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秋田大学
出典:運営管理者
秋田大学
(あきただいがく)

国立秋田県/秋田駅

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偏差値:37.5 - 62.5

口コミ:★★★★☆

3.86

(422)

秋田大学 口コミ

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★★★★☆ 3.86
(422) 国立内142 / 177校中
学部絞込
3851-10件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2017年04月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 1| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    医学部医学科の評価
    • 総合評価
      普通
      座学教育や研究を軽視し、現場教育偏重の向きがあります。地方都市や僻地で医療を展開するにあたり求められる医師を目指す人に向いているでしょう。
    • 講義・授業
      悪い
      絶対的に医師が不足しているため、医学教育に人員を割く余裕はどこの部門にもありません。マンモス教室で使い古されたスライドを眺めるだけの授業が多いです。病棟実習も、指導医が忙しすぎてほとんど教育的指導はしてもらえません。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      実践性を重視しているので、チュートリアルやゼミにより症例検討やシュミレーションの機会は多く与えられています。ただし、これも指導員不足のため質を学生に依存しており、実質的に十分とはいえないでしょう。
    • 就職・進学
      良い
      進級試験で医師に不適格と判断されると、きちんと留年および退学させてもらえます(若ければ若いほど他の進路が選びやすくなるため)。5-6年生に対しては頻回に模試が実施され、下位30名ほどは呼び出されて指導を受けます。このような決め細やかな指導の甲斐あってか国家試験合格率はよく、マッチングも成功している人が多いイメージです。
    • アクセス・立地
      普通
      ほとんどが一人暮らしでキャンパスのすぐ近くに住んでおり、通学は徒歩か自転車です。冬は積雪のため倍近い通学時間がかかります。気候が厳しいことと娯楽施設が非常に少ないのが特徴で、落ちついて思索するにはよいかもしれません。
    • 施設・設備
      良い
      工事中ですが、ほとんどが新しくできあがっており、綺麗で機能的です。特に、シミュレーションラボは精密なシュミレーターをもちいてあらゆる手技の練習をすることができます!外科系を目指す学生におすすめです。図書館は古く蔵書数も少なく、また電子書籍も充実していませんので、アカデミックに診療や研究にあたりたい学生には不向きでしょう。食堂や生協はまずまずのおいしさと品揃えで、わたしは満足しています。
    • 友人・恋愛
      良い
      学部の特性上、全国から学生が集まっていることと、各個人の人格が比較的成熟しているため、良い人間関係を築くことができます。立地上出会いが限られるのが難点で、かなり狭い人間関係の中で濃密な関係を築くことになるので、一度拗れると多少厄介かも知れません。
    • 学生生活
      普通
      学部の特性上、4年生大学のような充実性は求めるべきではないと思います。ただし、体力・気力・人間力の向上のために部活動は推奨されており、ほぼ全員がいずれかの部活に所属しています。医療系サークルがいくつかあり、比較的活発に活動しているのが特色かと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は基礎教養科目として英語や生物など医学を学ぶ基礎となる知識をつけると同時に、early exposureとして現場の医療に参加したり、ゼミやチュートリアルの形式で臨床医学を学んだりします。基礎医学も1年生から始まり、またOSCEとして医療面接を英語で行ったりします。2年生から4年生までに基礎医学と臨床医学、そして公衆衛生などの座学が終わり、5年生は病棟実習で全ての診療科をまわります。6年生は7月まで病棟実習、その後10月まで卒業試験、その後が国家試験です。
    • 就職先・進学先
      慶應義塾大学病院 初期臨床研修医
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:332697
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2017年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    国際資源学部国際資源学科の評価
    • 総合評価
      普通
      所属している学科について、あまり高く評価することは出来ません。
      また、秋田大学は近年様々な問題を起こしています。恥ずかしいです。
      しかし、悪いところだけかというとそんなことはないと思います。
      一応総合大学であり、サークルが比較的活発なので、他学部の友人をつくることができます。ただ、医学部は別のキャンパスなので、関りはほとんどといっていいほどありません。
    • 講義・授業
      悪い
      講義の充実具合は教員により様々です。
      とても楽しい講義をしてくれる先生もいれば、自分の自己満足のための講義をする先生もいます。また、後者のような講義をする先生がなぜか必修講義を担当しています。
      また、他学部に比べ集中講義が非常に多いです。海外フィールドワークがあるからなのでしょうが、それにしても多すぎます。フィールドワークが集中講義の日程に被ってしまうので、履修できない人も中にはいます。
      専門の講義は英語で行われていますが、「英語で始まった講義が日本語で終わっている」と言われたりします。一年生の時から英語での講義がありますが、インターネットの英語学習ツールを使用しますが、英語能力の向上よりもタイピング能力の方が向上します。先生によって、英語で講義するか日本語で講義するかはまちまちです。
      文系のコースはプレゼンに、理系コースはレポート、実験、巡検に相当命を削られています。国際資源はフィールドワークとインターンがかぶったり、あまりの忙しさで、就活させる気はあるのかといいたいです。
      文系は学年が上がれば暇になると言われますが、むしろどんどん忙しくなります。理系コースは、ずっと忙しそうです。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      理系コースに関してはわかりませんが、文系コースに限って言えば、研究室は充実していないと思います。
      フィールドワークは、研究室の先生の担当地域に行かなければなりませんが、そういった点でも、政策コースは皆さんが思っているような地域には行けません。
      また、俗にいうブラック研究室も存在しています。先輩に話をしっかり聞いて選択することを強くお勧めします。
      また、研究室選びの際、就活のほうが大切だと思うなら、ブラックだけど自分が本当に研究したいことができる研究室よりも、比較的緩い研究室を選ぶなどしても良いと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科の男女比
      7 : 3
    この口コミは参考になりましたか?

    15人中12人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:353832
  • 男性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2020年01月投稿
    認証済み
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    国際資源学部国際資源学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      入学する生徒の大凡は、国際に惹かれて入学する学生が多く、資源を学びに来る学生は少ないと思います。また、講義は英語で行われますが、専門的な内容があるため個人での努力が必要となります。資源の分野では、特に資源政策コースにおいて、資源というより文化人類に関する講義が大半であるため、あまり身に付けることが出来ないかもしれません。
    • 講義・授業
      悪い
      国際資源学部という名前から、資源開発環境コース、資源地球科学コースでは、地質、資源開発にフォーカスした講義をうけることはできらようです。資源政策コースでは、日本や世界の資源政策を担い折衡・交渉ができる人材を育てるとしながらも、実際はアフリカ、アジアを対象とした人文系の授業が多く、資源に関わる講義は少ない印象が強いです。二年次から英語を用いた講義がフィールドワークに向け本格的に始まりますが、技術や専門的な講義ではついていけない生徒が度々見受けられました。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      三年次からゼミが始まり、1人の先生に対し1つの学年およそ1-5人ほど配属されます。基本的に行きたいゼミに行くことができ、ゼミによって積極的に活動している所とそうでないとからがあるので、先輩や先生に直接あって決めてください。
    • 就職・進学
      普通
      学んだことを活かすために、資源系の商社、メーカー、電力などのインフラに関連する企業に就職する人が多いようです。就活のサポートはあまり積極的ではなかった印象です。学内で、セミナーが行われることありますが、数が少なく、
    • アクセス・立地
      良い
      基本的に実家生をのぞき、一人暮らしをします。アパートは大学の近くに安く借りられるので問題ありません。周辺はスーパーや、多くのラーメン屋があるので充実するでしょう。
    • 施設・設備
      良い
      近年、国際資源学部の棟が新設されましたが、1、2年次に授業で用いる棟は老朽化が目立ちます。また、理系の2コースは研究室がありますが、資源政策コースには全体で使用できる部屋が1つしかありません。
    • 友人・恋愛
      良い
      基本的に小さい大学なのでコース毎に仲良くなれます。サークルも基本的な小規模なのが多いので、みんな和気藹々としています。
    • 学生生活
      普通
      学内のサークルは、大学が雪国ということもあり、スキーやスノーボードのサークルや、室内で行うことができるフットサルのサークルが盛んでした。文化祭は、芸能人を呼ぶこともありますが、規模が小さいので、テレビなどで見る大学の文化祭のイメージからは程遠いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は、コース問わず語学や、資源開発、地質の基礎を学ぶことができます。しかし、2年時からは必修科目が増え、理系の2つのコースでは具体的な技術的な講義、文系では、世界の様々な資源地域に関する講義を受けますが、歴史を中心に学ぶことになります。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      昔から地理という学問に興味があり、そこから日本の資源の現状や世界での資源の役割を学びたいと思い国際資源学部を受験しました。また、講義が英語で行われるのも魅力的でした。
    この口コミは参考になりましたか?

    4人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:606731
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    医学部医学科の評価
    • 総合評価
      普通
      大学では、とても教育に力をいれているので学習するには、とてもよい環境だと思います。立地もよいので、満足できます。
    • 講義・授業
      悪い
      一般的な授業が、朝から晩まで詰め込まれているので、自学自習には、向かないかもしれません。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      自分から積極的に、研究室に通えばいろいろと教えてもらえると思います。積極性が大切です。
    • 就職・進学
      普通
      医学部医学科なので、ほぼすべての人が就職します。とくに支援などはないので、自分から探します。
    • アクセス・立地
      良い
      立地は、とてもよいです。住みやすく、近くにお店などがたくさんあるのでとても便利です。
    • 施設・設備
      普通
      施設や設備は可もなく不可もなくといった感じで、まあまあだと思われます。特に不満はないです。
    • 友人・恋愛
      普通
      サークルや部活やバイトなどで、普通に活動していれば、普通に友人はできると思います。
    • 学生生活
      普通
      サークルやイベントはたくさんあります。積極的に活動すれば、たくさんの経験ができると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      医学全般の勉強をします。一通りすべてのことを勉強して、医師国家試験に合格するための知識を身につけます。
    • 就職先・進学先
      病院
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    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:491357
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2017年03月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 1| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    ※この口コミは改編前の理工学部生命科学科に投稿された口コミです
    理工学部応用化学生物学科の評価
    • 総合評価
      普通
      生徒数の割に教授の人数が多いので、
      充実した勉強・研究の環境にあると思う。
      早くから研究室に配属できる制度があり、
      研究に興味がある生徒には良いと思う。
    • 講義・授業
      悪い
      もう少し広い分野の講義を受けて見たい。
      先生の指導は準備がきちんとしており、
      これから必要になってくる知識を詳しく
      教えてくれる。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      まだ実際に配属されているわけではないので
      詳しくは言えないが、見学をしたことがある研究室は、
      生徒たちが協力して取り組んでいる様子がとても良くみえた。
      ただ、研究に必要な器具が充実しているわけではないようにも見えた。
    • 就職・進学
      普通
      就職のための説明会や、インターンシップの開催など、
      積極的に就職活動をする生徒のための活動を行なっていると思う。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から近い。近くにスーパーと交番があるので暮らしやすい。
    • 施設・設備
      悪い
      安全面に関して、資金がない感じがうかがえる。
      セキュリティに対しての設備管理が甘い。
    • 友人・恋愛
      普通
      サークルや部活を中心に、恋愛関係は充実してると思われる。全体的に理系が多い大学なので、男子が多いように思えるが、学科内では逆に女子と仲良くなれるので、学科内でも恋愛関係が充実してると思われる。
    • 学生生活
      普通
      サークルの数はそこそこあると思う。秋田ならではのサークルもある。
      しかし、学校祭の規模があまりにも小さく、楽しめる要素が少ない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生命を中心に、タンパク質の構造や、
      もっと小さな生体の学習、
      化学と生物の混合した学習もある。
    • 就職先・進学先
      在学中なのでまだ決まっていない。
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:325086
  • 男性在校生
    在校生 / 2010年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理工学部の評価
    • 総合評価
      悪い
      大学とはこういうところだということがすごく身に染みて感じることができます。そして、就職するための前段階として、いろいろな訓練をできる場所でもあると思います。自主性が育つといういいところがある一方で、自主性がないとその人がダメになってしまう悪い点もあります。なので、自主性を育てないのであればお勧めですが、そうでないのであればもっと勉強して上の大学に行くことをお勧めします。
    • 講義・授業
      悪い
      とりたい科目を自由に受講することができます。そして、化学を専攻している学科なので、ほとんどが〇〇化学と名前がついています。高校までの知識+αで勉強しないとなかなか自分の物にはできません。講義もほとんどが聞くことが主体になってしまうので、自分で事後学習をしていかないと大変です。単位を取るために学習していると学年が上がって行くに連れて、後悔するので受けようと思う授業は本気で学習した方がいいですね。
    • アクセス・立地
      悪い
      自分の学科は大学の一番奥に位置しているため、多少わかりづらい立地です。加えて、大学自体も立地条件としてはあまり良くはありません。駅までは、徒歩15分程度です。近くにはバス停もあります。学生街があるにはありますが、規模が小さいです。地方国立大だからしょうがない部分はありますが…
    • 施設・設備
      良い
      校舎自体は、国立大学という感じの雰囲気は出ていますが、各施設は少しずつ新しくなっています。学科の施設としては、機器等も十分そろっており、研究活動をするにおいては申し分はないと思います。学食等もきれいでおいしいと評判です。
    • 友人・恋愛
      良い
      たくさんの人がいます。地元の秋田出身の人もいれば、関東・西日本等からも集まります。学部内では、男:女の比率は8:2ぐらいですね。恋愛をしたいのであれば、他学科と関係を築く必要があります。サークル等も活発なので、そこまで難しくはないと思います。
    • 部活・サークル
      良い
      サークルは、たくさんありますし、活発に活動をしている印象です。自分は部活に所属していたのでサークルには所属していませんが、とても活発に活動し、県内の大学等とも交流をしているサークルもあります。サークルに関しては、自分たちでも条件を満たせば発足することできるので自分と同じ趣味の友達と作ってみるのも楽しいかもしれません。部活動に関しても、インカレに出場している部活もあり、活発です。練習施設も充実しており打ち込める環境は整っていると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      無機・有機化学など基礎知識から応用まで学べます。実験の技術等も習得できます。化学・物理を履修していた方が好ましいです。
    • 所属研究室・ゼミ名
      有機材料化学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      有機化学や高分子合成をメインに行っている研究室です。有機・高分子に興味のある人はぜひ!
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 志望動機
      現役時代、環境問題について勉強したく、学科名に「環境」とついていたため
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      後期試験での受験だったため、面接練習および口頭試問対策をしていました。口頭試問では化学・物理の基本的な法則は口頭で説明できるようにしておいた方がいいです。しかし、ほぼ後期に関してはセンター試験で勝負と考えておいた方がいいでしょう。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:85806
  • 男性在校生
    在校生 / 2011年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 1| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理工学部の評価
    • 総合評価
      悪い
      全体的なイメージとしては、あまりよくないです。建物が暗い。節電をするのはわかるがもう少し使ってもいいと思います。勉学にも励めますし、学生として遊ぶこともできると思います。個々次第でいろいろな4年間を過ごせると思います。
    • 講義・授業
      悪い
      教授たちが学生のことを考えずに、機械的な授業というイメージです。ただ単に、授業としてるという感じの教授が多いように感じます。中には、熱心にその科目を習得してほしいと思って授業していらっしゃる先生もいますが、ごく一部だと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      最先端の研究している研修室が多いです。教授の先生の中には、とても実績を持っている方もいらっしゃいます。学生と一人の研修者として育成してくれる方もいます。しかし、中にはあまり熱心に研究活動していない先生や、学生の指導をしない先生もいます。研究費に関しては、工学部の中では劣ります。
    • 就職・進学
      普通
      進学先に関しては、研究室の先生によります。進路に関しても熱心に指導していただける先生もいますが、そうでもない方もいます。
    • アクセス・立地
      悪い
      駅や、繁華街、飲食店までが徒歩20分以上かかってしまう。本部にも若干遠い。学内でも孤立しているイメージ。
    • 施設・設備
      悪い
      暖房設備が少し足りていないように感じる。廊下や学生居室、実験室にも適切な暖房が必要だと思う。なお、夏は快適。近くに、自動販売機があればなおいいと思います。
    • 友人・恋愛
      悪い
      男女比が偏っていると思う。自分の学年だけかもしれませんが。研究室配属があるまでは上下との繋がりもあまりないので、なかなか大変かと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      高校までの化学という学問にさらに深い肉づけをしていくことができます。なお、物理も必須。
    • 所属研究室・ゼミ名
      有機材料化学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      高分子合成をメインに行っています。具体的には、ポリ乳酸・燃料電池膜などの改良・新規材料の研究をしています。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 志望動機
      環境保全に関係した仕事に就きたかったため、学科に「環境」が付いていたため
    • 利用した入試形式
      一般入試
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    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:67083
  • 男性在校生
    在校生 / 2020年度入学
    2021年04月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    ※この口コミは改編前の理工学部システムデザイン工学科に投稿された口コミです
    理工学部社会システム工学科の評価
    • 総合評価
      普通
      本領発揮出来ているかわからないので真ん中にしました。ただ、集まっている学生が全体としてレベルが高いかと言われるとそうでない人もいると思います。そこを加味して入学したいと思う方は入学してください。
    • 講義・授業
      悪い
      講義のスピードがオンラインということもあってか遅く感じた
      また、講義の内容は良いのだが、受講する学生の態度が良いと感じることが全体を通してあまりなかった
    • 就職・進学
      普通
      まだ、就職を考えている人が少ない中、将来を見据えた説明会みたいなものが学科の必修科目のオンライン講義で開催された。
    • アクセス・立地
      普通
      秋田駅から徒歩15分くらいで秋田の色々なところには行きやすいが、学校周辺は閑静な住宅街で、昼夜問わず学生くらいしか歩いていない(車社会の為)
    • 施設・設備
      普通
      実際にキャンパスで授業を受けたことがないので、可もなく不可もなくにしました。
    • 友人・恋愛
      普通
      オンラインだったのであまりわからないのですが、仲の良い人はたくさんいます。恋愛関係は分かりません。
    • 学生生活
      普通
      多くもなく少なくもなく特に目立ったサークルもないと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は学科内で分かれることはなく共通のこと(教養他)を学びますが、2年次以降は大きく分けて機械分野と土木分野に分かれて専門的な講義を受けていきます。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 志望動機
      昔から理系志望でどちらかと言うと、理学部志向ではなく工学部志向だったこと、機械を弄りたい思いがあってこの学科にしました。
    感染症対策としてやっていること
    オンライン授業メインで、たまに対面がある感じです
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    5人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:732226
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2015年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    医学部保健学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      個人的に頑張ることが多くて、専門学校でもよかったのかなぁと思ってしまいました。
    • 講義・授業
      悪い
      大きいキャンパスではない方で過ごすことが多く、情報が回ってくるのが遅く感じた。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミが始まるのはほぼ4年からなので、すごく遅い。訳が分からないまま終わってしまいました。
    • 就職・進学
      悪い
      相談しやすい環境ではなかったので自力でやりました。お気に入りには頼んでなくても資料配ってたみたいですよ。
    • アクセス・立地
      良い
      駅に近いし、アパートが近くに沢山あるので、通学・レジャーにはあまり困りませんでした。
    • 施設・設備
      悪い
      医学科のキャンパスは無駄に綺麗ですが、保健学科等はおんぼろ屋敷です。壊れても直しません。
    • 友人・恋愛
      悪い
      人間と関わろうとする人はあまりいませんでした。辛うじて実習があったのでその期間に友達が出来ました。
    • 学生生活
      悪い
      キャンパスが別れているので、小さいキャンパスだとサークル活動はぐんと減ります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年は教養、2年から必修がメインになります。単位を計算して授業を組まないと痛い目を見ます。実習自体は3年からがメインです。それまでに少しでも話せる人を作っておくと、実習苦しまなくてすみます。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      秋田県医療療育機構 看護師
    • 志望動機
      看護師になれる地元の四大がそこだけだったので。他意はありません。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:535316
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    教育文化学部地域文化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      学生生活全般を振り返ると1年生のうちは特定の分野だけでなく幅広く学べるので、まだ将来の夢がはっきりとしていない人にとっては色々知識を得られていいとおもう。他の学校のようにクラスのようなものがないため人を覚えるのが大変。
    • 講義・授業
      悪い
      先生によってだいぶ考えがちがい、統一性がない。必修の授業で2クラスにわかれて受ける授業があったが、片方はテストも2回ほどありレポートは2000字以上で出たのに対し、もう片方のクラスは片方でテストされた内容が課題で出て時間制限もなく、レポートも1000字以上など成績の付け方も違いすぎて不公平だと感じた。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      ゼミは3年生からはじまるようだが、詳しい説明などがなかったためいまいちよくわからない。研究室やゼミの演習もよくわからない。1年の前期のうちに軽く説明してほしい。
    • 就職・進学
      良い
      29年度の卒業生がいまの学科のはじめての卒業生なのでまだはっきりとしたデータはわからないが、企業が期待する地方の大学で1位だったということもありそれなりに就職が決まっている人が多いらしいから
    • アクセス・立地
      良い
      駅から徒歩15分ほど、近くにスーパーもあり、自転車を使うとより行動範囲が広がりそれなりに行けるところが多いから。ただし不審者が多いらしいのでそこは少し不安。
    • 施設・設備
      普通
      比較的新しい建物のところでも空調が微妙だったり、プロジェクターやマイクの不調が多い。そのおかげで教室が変更になることもあったのできちんとしてほしい
    • 友人・恋愛
      良い
      それなりに雰囲気がよく、一部のグループでは友人関係や恋愛関係が充実しているとおもう。ただそうではない人もいるので充実している人としていない人の差が激しいとおもう。
    • 学生生活
      普通
      サークルについてはあまり種類がなく、興味があるのがない。また部活動は盛んに行われているが練習しているわりには結果がいまいちな気がする
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次はとにかく幅広く、自分が興味があるものを選択して講義が受けられる。2年次からはコースにわかれるためある程度専門的な授業が多くなってくる。
    • 利用した入試形式
      国家公務員、地方公務員、一般企業など
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 手形キャンパス
    秋田県秋田市手形学園町1-1

     JR奥羽本線(新庄~青森)「秋田」駅から徒歩20分

  • 本道キャンパス
    秋田県秋田市本道1-1-1
電話番号 018-889-2207
学部 理工学部教育文化学部医学部国際資源学部情報データ科学部

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