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秋田大学
出典:運営管理者
秋田大学
(あきただいがく)

国立秋田県/秋田駅

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偏差値:40.0 - 62.5

口コミ:★★★★☆

3.85

(416)

秋田大学 口コミ

★★★★☆ 3.85
(416) 国立内141 / 176校中
学部絞込
379341-350件を表示
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理工学部の評価
    • 総合評価
      良い
      土木関係を学びたい人におすすめの大学です。また土木関係の仕事に就きたい人にもおすすめできる学科です。数学や物理に強いと在学中の勉強が少し楽だと思います。
    • 講義・授業
      普通
      土木関係に携わるプロフェッショナルが多く、優しい教授が非常に多いです。講義の選択肢はそこまで多くはないかもしれませんが、その分専門的な講義に集中することができます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      企業との合同研究などを行ったりするので、自分の知識にできるのはもちろん、企業でどのような研究を行っているのかを知ることができます。また、研究室では友達との絆も、研究を一緒に行うことにより、より一層深めることができます
    • 就職・進学
      良い
      土木関係の民間企業に多くの生徒が就職を決めています。また、民間企業だけでなく、公務員試験の合格率も非常に高い学科です。教授たちもひとりひとりの就職活動を様々な形で協力をしてくれます。
    • アクセス・立地
      良い
      秋田大学の最寄駅は秋田駅で、大学から徒歩約15分程度で行けます。大体の生徒が自転車で通学しており、大学から近いアパートを借りれば歩きでも十分すぎるほど通える距離だと思います。
    • 施設・設備
      良い
      工学資源学部の棟は非常に綺麗な内装になっており、不潔感が全くありません。土木というと泥まみれなイメージがありますが、そのようなことは全くなく気持ちよく講義、研究を行うことが出来ると思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      土木学科はほかの学科に比べて人数が少なめです。最初は知り合いが多く作れないと考えると思いますが、人数が少ない分みんな極めて仲が良くなると思います。ただ、女子生徒が少ないので学科内のカップルなどはあまりいません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年生の前期は一般教養がほとんどで、後期から少しずつ土木の専門的な講義・実験を行うようになります。二年生からは水理学や、力学など専門的な科目を多く学ぶようになります。四年生になると研究室に入り、人それぞれの研究を行うようになります。
    • 所属研究室・ゼミ名
      コンクリート工学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      主にコンクリートを使った実験・研究を行います。また院生の先輩がサポートをおこないつついろいろなことを教えてくれるので非常に研究が行いやすいです。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 就職先・進学先
      建設業
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      大学でせっかく土木を学んだので、活かせる道に行きたいと思ったので建設業を選びました。
    • 志望動機
      都会がもともと好きではなく田舎の大学に行きたいと思ったのと、入れそうな国立大ということで、秋田大学を選びました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      主にセンター試験の対策と、二次試験が数学プラス物理か化学の選択だったので二次試験は数学と物理の勉強をしていました。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:190925
  • 女性在校生
    在校生 / 2010年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
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    医学部医学科の評価
    • 総合評価
      良い
      課題などは他大学に比べると多くはないようです。
      勉強以外にも時間を使えます。
      逆に勉強や研究を追求したい人にも対応してもらえます。
    • 講義・授業
      普通
      何年も同じプリントを使い続ける先生もいますが、
      ほとんどの先生は質問すればわかるまで説明してもらえます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      新しいシミュレーション機材が多く、研究室でも様々な実験に参加出来ます。
      留学に興味がある場合もセッティングしてもらえます。
    • 就職・進学
      良い
      国試合格率は悪くないと思います。
      卒業直後に大学院へ行く人はほとんどいません。
      マッチング説明会なども開催してくれます。
    • アクセス・立地
      良い
      立地は悪くないですが学生の車での通学は禁止です。
      実家生や遠方に住んでいる場合は大学近くに駐車場を借りている人が多いです。
    • 施設・設備
      良い
      シミュレーション機材が豊富で様々な経験ができます。
      今年病院内の改装が終わって綺麗になり、学食も新しくなりました。
    • 友人・恋愛
      良い
      医学・看護学科とそれ以外の学科とでキャンパスが別れており、
      ほとんど接点がありませんが
      全学科が所属できる部活動やサークルもあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      医学についての基礎知識から基本技術を学べます。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      受験時の成績で入れそうな国立医学部だったため。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      能開予備校
    • どのような入試対策をしていたか
      推薦入試だったのでセンター対策と小論文対策。
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    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:118123
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 1| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
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    教育文化学部の評価
    • 総合評価
      普通
      学科名の通り外国の言語や文化を気軽に学ぶには適した環境だと思います。また周りに誘惑があまりなくおちついて勉強できる環境があると感じました。ただ学年でこの授業を取らなければいけないという授業が少ないので単位の取り方によっては卒業するまで学校で講義を受けなければならなかったりもするので自分の努力次第で大学生活はガラッと変わります。
    • 講義・授業
      良い
      様々な国の言語や文化を学ぶことができて講義の内容もかなり充実しているため幅広い言語や文化に興味のある人にとってはすごくいい環境だと思います。しかしながら実用的な科目が少し少ないため就職活動や卒業後の仕事などに活かすことのできるような科目がないので。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミではそれぞれの教授の専門分野に触れることができそれまでに自分が触れたことのない分野の研究を行うことができるため自分自身にとって発見や成長が多かったです。ただ教授によっては進め方に差があるため就職活動やアルバイトをしながらの論文執筆には自分自身のやる気と根気強さが大切です。
    • 就職・進学
      悪い
      あまり大手企業や公務員への就職の実績がなくまた就職に役立つような知識を得られるような授業がなかったため。しかし就職支援の部門では多くの職員の方が親身になってサポートをしていただいて都ても感謝しています。
    • アクセス・立地
      普通
      県内や東北のほかの大学に比べ駅からのアクセスがよくまた図書館や学食などのいろいろな施設が一点に集まっているので非常に便利だと思います。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスはそれぞれの棟が少しずつ改築を重ねておりますが古い部分は暖房や冷房などの設備が完備されているとは言えませんでした。ただ専門の授業をする学年になると行くことが多くなる教育3号館はとても新しく快適に過ごすことができました。そして学食はメニューも豊富で低価格で効率的に栄養が摂れるので独り暮らしの学生にとってはとても助かります。
    • 友人・恋愛
      悪い
      海外からの留学生も多くまた県外からの学生も多いのでたくさんのバックグラウンドを持った人と交流を持つことができました。ただ恋愛などの面では学内でのカップルがあまり多くなく特に私の学科は男女比も女性に偏っていることもあり恋愛的な面ではメリットがなかったように感じます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語と第2外国語を基礎から学ぶことができまた海外の文化についても触れることができます。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      ANAテレマート
    • 志望動機
      英語が好きで海外の文化や英語を専門的に学び教養を身に付けたいと思ったから。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      推薦入試については過去の傾向を先生方と確認し小論文と面接の対策をし特に苦手な小論文に力を入れて対策を行いました。またセンター試験の対策は苦手な理系科目を中心に過去問や学校のテキストを繰り返し解き続け苦手を克服しようと努力しました。
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    投稿者ID:110845
  • 女性在校生
    在校生 / 2010年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 1| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    医学部医学科の評価
    • 総合評価
      普通
      他大学医学部に比べて進級条件が比較的易しいらしいです。他大学の進級試験を受けたことがないのではっきりとは言えませんが、大学と言うよりも良い意味で免許センターの様だと言われたことがあります。
    • 講義・授業
      普通
      出席が厳しくないので自由度が高いです。4年生までは進級試験にさえ受かれば何とかなります。5年生から実習なのでほぼ毎日出席が必要。
    • アクセス・立地
      良い
      駅からのアクセスは良好で、直通のバスがあります。駐車場も新しく出来ました。周辺にお店もまあまああります。
    • 施設・設備
      悪い
      常にどこか工事中、特定の教室を持たない学生は非常に困ります。グラウンドをつぶして駐車場にされたため困っている部活もあったようです。
    • 友人・恋愛
      良い
      全国から集まるのでキャラクターも様々です。医学部と他学部はキャンパスが異なるため交流はほぼありません。
    • 部活・サークル
      普通
      活発な部活が多く、新しく創設した部活も多いです。活動が少なくなる冬だけ、メインの部ではなく、ウィンタースポーツの部に参加する人もいます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      医師免許を取得するための座学と実験と実習。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      全国医学科の中でも比較的入り易かったから。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      推薦入試だったのでセンター試験対策と面接、小論文対策。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:81689
  • 男性在校生
    在校生 / 2010年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理工学部の評価
    • 総合評価
      悪い
      大学とはこういうところだということがすごく身に染みて感じることができます。そして、就職するための前段階として、いろいろな訓練をできる場所でもあると思います。自主性が育つといういいところがある一方で、自主性がないとその人がダメになってしまう悪い点もあります。なので、自主性を育てないのであればお勧めですが、そうでないのであればもっと勉強して上の大学に行くことをお勧めします。
    • 講義・授業
      悪い
      とりたい科目を自由に受講することができます。そして、化学を専攻している学科なので、ほとんどが〇〇化学と名前がついています。高校までの知識+αで勉強しないとなかなか自分の物にはできません。講義もほとんどが聞くことが主体になってしまうので、自分で事後学習をしていかないと大変です。単位を取るために学習していると学年が上がって行くに連れて、後悔するので受けようと思う授業は本気で学習した方がいいですね。
    • アクセス・立地
      悪い
      自分の学科は大学の一番奥に位置しているため、多少わかりづらい立地です。加えて、大学自体も立地条件としてはあまり良くはありません。駅までは、徒歩15分程度です。近くにはバス停もあります。学生街があるにはありますが、規模が小さいです。地方国立大だからしょうがない部分はありますが…
    • 施設・設備
      良い
      校舎自体は、国立大学という感じの雰囲気は出ていますが、各施設は少しずつ新しくなっています。学科の施設としては、機器等も十分そろっており、研究活動をするにおいては申し分はないと思います。学食等もきれいでおいしいと評判です。
    • 友人・恋愛
      良い
      たくさんの人がいます。地元の秋田出身の人もいれば、関東・西日本等からも集まります。学部内では、男:女の比率は8:2ぐらいですね。恋愛をしたいのであれば、他学科と関係を築く必要があります。サークル等も活発なので、そこまで難しくはないと思います。
    • 部活・サークル
      良い
      サークルは、たくさんありますし、活発に活動をしている印象です。自分は部活に所属していたのでサークルには所属していませんが、とても活発に活動し、県内の大学等とも交流をしているサークルもあります。サークルに関しては、自分たちでも条件を満たせば発足することできるので自分と同じ趣味の友達と作ってみるのも楽しいかもしれません。部活動に関しても、インカレに出場している部活もあり、活発です。練習施設も充実しており打ち込める環境は整っていると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      無機・有機化学など基礎知識から応用まで学べます。実験の技術等も習得できます。化学・物理を履修していた方が好ましいです。
    • 所属研究室・ゼミ名
      有機材料化学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      有機化学や高分子合成をメインに行っている研究室です。有機・高分子に興味のある人はぜひ!
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 志望動機
      現役時代、環境問題について勉強したく、学科名に「環境」とついていたため
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      後期試験での受験だったため、面接練習および口頭試問対策をしていました。口頭試問では化学・物理の基本的な法則は口頭で説明できるようにしておいた方がいいです。しかし、ほぼ後期に関してはセンター試験で勝負と考えておいた方がいいでしょう。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:85806
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育文化学部の評価
    • 総合評価
      良い
      学科自体は幅広い分野の学習ができ、コースごとに特色のある授業が展開されており、非常に活躍や興味の幅を広げるいい場所だと感じております。必修の選択でほかの学部や学科の人との交流も必ずあるので、交流や知識の幅を広げるのに大変役立ってくると思います。そして環境としては、キャンパスが静かなところに建っており、設備も年々少しずつではありますが、図書館や就職支援棟などが新しくなり、サービスも充実してきているので、新しい環境かつ、落ち着いた環境で学びに専念したい方にとっては非常に良い場所なのではないかと思います。
    • 講義・授業
      普通
      自分の時間割りの組み方次第では本当にさまざまな国や文化そして言語に触れることができて、自分の知識や人間関係をより、広く充実したものにできると思います。そして、選択肢が多いので自分の将来や卒業論文を考えるうえでもかなり情報収集はしやすいのではないかと思います。
    • アクセス・立地
      普通
      秋田大学は東北や県内の他大学に比べ、駅や大きなショッピングセンターからも近く、特に私たちのキャンパスはあまり大きいキャンパスではないので、事務や食堂もわかりやすい場所にあり、移動や用事をするのには不便しませんでした。そんな経験から、アクセスや立地は大変良いと思います。
    • 施設・設備
      良い
      私たちが在学中に事務関係の建物や図書館が改築され、大変過ごしやすい環境の整備がなされました。一部の建物を除けばどこも非常にきれいで過ごしやすい建物ばかりで、なおかつ自然にも恵まれているので、大変落ち着いた環境であるといえます。
    • 友人・恋愛
      良い
      やはり、地元の学生やアジア圏の学生が大変多かった印象があります。環境の影響なのか非常に努力家な子が多く、いつも地域のために積極的に活躍している同級生が多かった気がします。そして私の学科の特徴としては大体の子が秋田や外国のために何かをしたい、またいずれは秋田や外国で仕事をしたいという、国際交流や地域活性化へ強い意欲を持った学生が非常に多かったです。
    • 部活・サークル
      普通
      サークルは文科系、体育系など本当にたくさんのサークルや部活があり、非常に活気があった気がします。自分は文科系にしか所属していませんでしたが、吹奏楽団では地域の中学生たちとバンドを組んだり、様々なイベントでボランティアとして演奏やお手伝いに参加したりと、学外でも非常に多くの活躍の場を与えられていたことが印象的でした。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      幅広い地域の言語と文化について学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      ジェンダーと言語学
    • 所属研究室・ゼミの概要
      性差別やイスラエル圏の文化や言語の研究ができます。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      東横イン
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      旅行業に興味があり、ハローワークでフロント職を募集していたから。
    • 志望動機
      外国語を学びたかったのと国際交流に興味があったから。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      作文が苦手だったので、様々な観点からほぼ毎日小論文の添削をしてもらいました。
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    投稿者ID:24374
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    国際資源学部国際資源学科の評価
    • 総合評価
      良い
      図書館、学食など、設備がどんどん新しくなっていった。全体的には古臭い感じはほとんど感じなかった。ただ、地球資源学科の建物は古いかったので、地球資源棟も新しく建て替えてほしかった。
    • 講義・授業
      良い
      ほとんどは分かりやすい授業だったが、1年生の数学の講義が分かりづらかった。自分にも責任があるが、分からない授業のせいで単位を落とした。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミ生とのつながりは深かったし、院生の先輩や博士課程の先輩も親切にしてくれた。前期は授業を受けながら、雑誌発表をしたり、朝ゼミをを受けたり、すごく厳しい研究室だった。
    • 就職・進学
      良い
      マイナビ、リクナビなどの会社から講師がいろいろ説明をしてくれたので、就職サポートは充実していたと思う。
    • アクセス・立地
      良い
      駅には歩いて10分だったし、店も近かったので、自転車を持っていれば何不自由なかった。学生がよく行く居酒屋もたくさんあった。
    • 施設・設備
      良い
      全体の設備は新しいのだけど、地球資源学科は古いまま。いろんなところにお金をかけるなら、地球資源学科も新しくしてほしかった。
    • 友人・恋愛
      普通
      友人関係は何も悩みはなかった。文系の学部より理系の学部は実験が多いため、自由な時間が少ない。なので、恋愛が学業に支障がきたすと思っていた。
    • 学生生活
      良い
      サークルの部室や部会をする部屋も広々していて、満足していた。大学側からも部活への多くの支援があったように感じる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年生は主に地学、数学、英語、物理実験、化学実験などの基礎教育。2年生は数学、英語などの基礎教育に加え、地質学の専門分野の講義や実験。3年は主に地質学の実習と地質学の実験。4年は研究室に所属し、ゼミと卒論を主に行う。
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      石灰会社の品質管理と商品開発の部署
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    投稿者ID:415307
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育文化学部地域文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学科の選択肢が多いので、自分の興味のあることを学ぶことができる。教員になりたい学生へのサポートが手厚いので、教員志望の学生にとっては良い環境。校舎が古いことはネックだが、その他は満足できる。
    • 講義・授業
      良い
      各講義の教授の専門性が高いので、興味深い講義が多い。課題や試験は講義によって、難易度に差がある。全体的に教職系の講義は真面目に課題を提出して参加しないと単位の習得は難しい。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは3年次から始まる。だいたい希望通りのゼミに入ることができる。ゼミの活動では校外に出ることも多く、ゼミごとの個性が強い。研究内容は教授と相談しながら幅広く決めることができるので、自分の興味のあることを研究できることが多い。
    • 就職・進学
      良い
      教員採用試験のサポートが手厚い。過去問も簡単に手に入るし、小論文の講義もある。一般企業の就職は個人での活動になる。
    • アクセス・立地
      良い
      駅からもほど近く、大学の周りにはスーパーやアパートも充実している。駅前で衣類や雑貨などの買い物が出来るし、飲食店も豊富なので楽しめる。
    • 施設・設備
      普通
      図書館や食堂、工学部の施設は新しいが、教育文化学部の施設は古い。図書館は勉強机があり9時までやっているので、試験勉強には最適。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークル活動がさかんで、学科の友人より繋がりが深くなることも多い。また、他の大学との交流はあまりないため大学内での恋愛がほとんど。
    • 学生生活
      良い
      大学祭はサークルごとに出店を出店し、大変盛り上がる。アルバイトをしている学生も多く、種類も豊富なので色々挑戦すると楽しい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は教養が多く、2年次から専門性が高くなる。3年次からはゼミにも所属する。教職を取っている学生はフルコマになったり、取っていない学生に比べると2倍くらいの負担はある。
    • 利用した入試形式
      中学校教員
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    投稿者ID:411156
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
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    医学部医学科の評価
    • 総合評価
      良い
      個性豊かな学生が全国から集まるので、友人関係を築きやすく在学中は随分助けられた。試験や講義内容は他大学と比較しても劣ることはなく高いレベルでの学習が望める。中には部活に打ち込む学生も多く、その実力は全国大会で上位入賞を果たす部活がいくつもあるほど。充実した学生生活を送れると思う。
    • 講義・授業
      良い
      国家試験合格だけに的を絞らない、非常に高いレベルの講義を受けられる。先生方は教育熱心な方が多く、卒業後も長く使える知識や手技を快く教えてくれる。授業プリントは大学卒業後も使えるものが多いほどである。授業内容について他大学の医学科の友人と話す機会があるが、皆、一様に驚く。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      3年生の前期に特定の研究室に所属し基礎医学を学ぶ。自分の興味のある事柄について、専門家の講師陣から直接手ほどきを受けられるほか、同じ研究室の学生と交流することで興味・知識を深めることができる。ただ、研究室によっては人員に余裕がなく、学習の機会がないこともあるのが欠点。
    • 就職・進学
      普通
      就職・進学に関しては基本的に学生任せなので、大学からの手厚いサポートというものはない。その代わり卒後も自大学に残るよう強制されることもないので学生は自ら情報収集し就職・進学先を決める。とはいえ、就職や進学のために大学側がカリキュラムを調整することはないので、自分から時間をつくり積極的に動くことが必要。
    • アクセス・立地
      悪い
      秋田駅からバスで20分ほど。田舎なので本数はさほど多くはなく、冬場やラッシュ時は時刻表通りにバスが来ないこともしばしばある。そのため大学周囲に学生用アパートが立ち並び、スーパーやドラッグストア、ファストフード店なども集うので住居を選べば困ることはない。市内の交通自体が充実しているとは言い難く、車を所有し移動手段とする学生が多い。だが大学に学生用の駐車場はないので、やはり大学近くに住居を構えることを勧める。
    • 施設・設備
      悪い
      学内の講義室は近年改装され、講義用ディスプレイなども設置されたため快適な学習が望める。だが医学部図書館は需要に比し供給が明らかに少なく、試験期間になると座席の争奪戦となる。学生食堂も昼時にはいつも混雑する。病院内にはスターバックスやローソンがあるが、学生の飲食スペースの使用は推奨されていない。研究棟も最近改修が終了し新しくなったが、設備が豊富とは言えない印象。
    • 友人・恋愛
      良い
      2年次以降は専門に入り基本的には医学科の友人との接点しかなくなるので、交友関係を充実させたいなら1年次の内に一般教養のカリキュラムで友人を作ることをお勧めする。
    • 学生生活
      良い
      運動部はどこの部も熱い学生が多く、皆熱心に練習している印象。先輩方の面倒見も良いので進級試験に関しても情報をくれる。基本的に助け合いの精神に満ちた人が多いので、何らかの部活動に所属し試験の突破口としつつ、楽しみながら学生生活を送ることをお勧めする。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は一般教養と言って、基本は医学以外の様々な分野から自分の学びたい科目を履修する。効率よく単位を取得したいなら先輩に色々聞いてカリキュラムを組むと良い。2年次以降は専門に入り、最初は人体解剖学や生理学などの基礎医学から、年次が上がるごとに臨床医学などの実践的な内容を学ぶ。6年次に上がるときは実習態度、それ以外は試験によって進級判定を行う。進級試験は講義をしっかり聴いていなければ合格点を取れない。科によっては非常に難しいのでしっかり対策することが必要。
    • 就職先・進学先
      臨床研修病院
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      将来専門にしたいと考えている科の教育に非常に力を入れていたので。
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    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:288417
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育文化学部の評価
    • 総合評価
      良い
      現在はありませんが、必修科目もそこまで難しいものはなく、周りの子と協力してこなしていく科目も多いので、現代人に不足していると言われるコミュニケーション能力も高まると思います。毎年学年同士の仲が良いと言われる学科なのでオススメできます。
    • 講義・授業
      良い
      必修はもちろん、選択科目によっては現代人にとって必要不可欠な知識の得られる科目がとても多く、様々な職種に対応できる学科になっていると思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      教授は忙しい方も多いですが、それだけ質の高いゼミで、やる気のある人は必ず実績を残すことのできる研究室になっているかと思います。
    • 就職・進学
      良い
      こちらの学科は教師、公務員、大手企業など様々な就職先を希望することができ、就職先も非常に高いと思います。また、ストレートで就職先を決めれなかったとしても、大学に残ってまた一年研究しつつゆっくり就職先を吟味する人も多かったです。
    • アクセス・立地
      良い
      駅からは少し遠いですが、駅からは一時間に十本弱のバスが出ているので、すぐにアクセスすることができます。タクシーでも駅からワンメーターで行けたかと思います。
    • 施設・設備
      良い
      研究室は最近建て替えたばかりで、白を基調とした清潔感のある校舎です。また、研究室にもよりますが、エレベーター完備のところや、実験室が別にあるところなど施設で不自由することはまずないと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      必修科目は苦戦する人もいましたが、落としたとしても融通はきくところや、他の人と協力して勉強しようという意識が生まれるところはとても良いと思います。男女比もほぼ半々なので恋愛もしやすいと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は必修科目がみんな同じなので、差はつきませんが、二年次からは専修にわかれて勉強するので専門的なことを学ぶ期間が非常に長いです。
    • 所属研究室・ゼミ名
      地学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      教授は大変忙しい方でしたが楽しい研究室です
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      オープンキャンパスがとても楽しく、とれる資格も勉強次第でとても多かったからです。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • どのような入試対策をしていたか
      赤本とセンター試験対策の市販の問題集を何回もやれば入れます。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:183270
379341-350件を表示
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 手形キャンパス
    秋田県秋田市手形学園町1-1

     JR奥羽本線(新庄~青森)「秋田」駅から徒歩20分

  • 本道キャンパス
    秋田県秋田市本道1-1-1
電話番号 018-889-2207
学部 理工学部教育文化学部医学部国際資源学部情報データ科学部

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