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国立北海道/あいの里教育大駅
教育学部 口コミ
3.82
- 学部絞込
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卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部教員養成課程の評価-
総合評価普通可もなく不可もなく。ただ、単位は出やすいと思う。教員採用試験に受かって、卒業できないと教員には当然なれないからだ。そのため、比較的簡単に単位を取ることは可能であった。
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講義・授業普通バランスのいい講義ばかりであったと思うが、興味がなければ苦痛であったと思う。単調的な講義ばかりであったとも思う。
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研究室・ゼミ普通入学後に研究室を選べるシステムは便利だと思う。ただ、見極めはやはり必要かと思う。自分が何をしたいか考えた上で、選ぶ必要がある。
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就職・進学普通大半は教員を目指すものばかりであるが、民間に就くものもいる。ただ、やはり教員以外になりたい場合は支援が薄い。
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アクセス・立地普通車がないと本当にどこにも行けない。バスをうまく使えばどうにか色々回れるかもしれない。電車はないものと思って良い。
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施設・設備普通特になし。体育館の上はジムみたいになっていて、ランニングマシーン等を使ってダイエットに励む女子学生は多かった。
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友人・恋愛普通研究室内・サークル内・部内などで発展する場合がやはり多かった。その分、めんどくさくなることも多そうだったが、みんな上手くやっていたと思う。
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学生生活普通意外と北海道以外から来る人も多いので、いろんな考え方の人と触れ合える機械にはなると思う。考え方を磨くことが可能。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1~2年目はやはり必修科目が多く、だいたい朝から夕方くらいまでは講義ばかりとなる。ただ、いずれも単位は出やすい。あとはそれぞれの研究室の講義を受けることとなる。
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就職先・進学先民間のIT企業
投稿者ID:408192 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 1| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部芸術・スポーツ文化学科の評価-
総合評価悪い私が専攻していた美術コースは学科変更によりなくなっていますが、北海道教育大学岩見沢校は美術・音楽・体育に特化した教員養成大学です。にも関わらず、特別支援免許が取得できないことが気になりました。札幌校に通えば単位取得は可能ですが全ての単位取得は難しく、教育実習は許されていません。狭き門である副教科の教員を目指す学校としては良くない点だと思います。また学科変更により美術専攻は教員養成大学からほぼ美大化していますが、作品を制作する環境としてはかなり悪く(水銀灯の使用、光の調節ができない大きな窓、意味のなしていない暖房等)、かなり中途半端なかたちとなっています。と言うのも学長が体育関係の方らしく、体育専攻が使用する施設や機材のほうに力が注がれている印象です。体育館も新設され、優遇されているように見える体育専攻の学生に美術専攻の学生は嫉妬しており、2つの学科には溝があります。スポーツ系の部活も強く、体育専攻を目指す方にとっては良い学校なのかもしれません。ただ、単位取得や卒業課題は体育専攻のほうが比較的厳しめだと思います。教免必修授業も講師によって質に大きな差があります。
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講義・授業悪い履修登録は毎年2回自身で授業選択をして提出、といった様式ですが、カリキュラムはほぼ決められており自由度は低いと思います。教員免許を取得しなくても卒業できるので教免必修授業を取得しない学生も多いですが、その分他の授業で卒業必要単位を取得しなければいけないので焦っている学生もいました。単位の取得は他大学に比べて随分楽な方だと思います。しっかりしたレポートを作成する授業があまりないためだと思います。教免必修授業は講師の質にかなり差があります。
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研究室・ゼミ良い研究室によってバラバラですが、私の所属していた美術系のうちのひとつの研究室では1年次後期からもうゼミが始まりました。しかし学科変更により研究室の本所属の時期が2年次の後期からなり、せっかく2年次前期までここの研究室で学んでいたのに移動になったということが起こっているそうです。人数が多いと希望の研究室に入れません。他の研究室に所属してそこの課題をこなしながら、希望するなら他の研究室に頼んで授業を受けさせてもらって・・・と、かなり学生に負担がかかっています。油絵がやりたくてこの大学にきたのに結局日本画研究室に所属になった、等が普通にあり得ます。学科変更になって初めての学生が今年で4年になるので、卒業課題については不明です。美術の学生は卒論ではなく卒業制作で単位を取得します。
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就職・進学悪い就職実績は悪くもないが良くもないといった感じです。就職できないような学生はそもそも在学の時点でほぼドロップアウトしています。就職相談室ではかなり力を入れてサポートを行っていますが、担当がかなりご年配のおじいさんなので、考え方にかなり偏りがあるような印象でした。企業によってここは良い、ここはダメと自分の基準ではっきり言います。(ここは立ちっぱなしだから体力のないあなたは疲れる、ここはお客様と話す機会が多くあなたは接客に向いていないからダメ、等)かなり親身になってアドバイスはもらえるので、好き嫌いは別れます。頼りたい人は頼って、嫌な人は自分で勝ち取るという感じです。この企業はダメと言われた企業に入って楽しく充実した生活を送っている人もいるので、結局は自分の努力次第に感じます。私はこの企業は良いと言われた企業に入って早期離職しました。
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アクセス・立地悪い最寄り駅まで歩いて30分くらいかかります。道は一本道なのでわかりやすくバスも出ていますが、冬になると駅を利用する学生にとって地獄だと思います。岩見沢は降雪量が多くJRも止まりやすいので、できれば学校近くに一人暮らしすることをおすすめします。ただ自然が多く景色は良いです。大学周りはコンビニが多いですがスーパーなどはありません。近くのバス停からイオンまでの無料送迎バスが出ているので、それを利用している学生が多いです。駅前には飲み屋も多く、ご飯を食べるところもいろんな所にちらほらあるので、外食は楽しくできます。
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施設・設備悪い美術に限って言うと非常に悪いです。まず1年次の学生には制作場所が与えられず、学生全員が使える合同実習室という場所を主に使いますが、そこの設備が劣悪すぎます。照明は水銀灯(黄色がかった光)で作品の色が見えず、入って正面の壁が一面窓ガラスなのでデッサン時などに光の調節ができません。かなり広いので暖房もほとんど意味をなさず、寒くなってくるとコンクリート造りの床からも冷気が伝わり制作どころではありません。また授業でもよく使用するので好きなときに好きなだけ制作できる、というわけでもありません。制作棟は学校の離れのようにあり、一度外に出ないと行けないので、雨や雪の日は制作部屋に向かうだけで怒りが沸きます。2年次以降の制作場所は研究室になるので、そこの研究室の環境次第といったところです。メディアタイムアートコースなど一部の研究室は大学本館内にあるので暖かく快適ですが、他の研究室は同じく制作棟にあるので寒い・・・。またOBOGのものがごろごろある研究室もあり、制作場所が狭められ正直邪魔です。講義室などもかなり冷え込むので防寒着は必須です。
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友人・恋愛普通学内では他学科との交流はほとんどありません。学生は穏やかな人が多いので、近くのコンビニや居酒屋などのバイト先で仲良くなることはよくあります。サークルについては詳しくありませんが、スポーツ系の部活は仲が良さそうで、恋愛事もよくあるみたいです。(いかがわしいサークルは恐らくありません)文化系のサークルは美術系の学生が集まりますが、美術系の学生は激しい気質の人が多いのでギスギスした人間関係のところもありました。美術系はそもそも男子学生が少ないので、恋愛に発展することはあまりないです。体育と音楽はどこかで繋がりがあるようで、その2つの学科のカップルはよく目にしました。
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学生生活悪い大学の代表的なイベントとして学校祭がありますが、まず盛り上がりません。特に音楽の学生は参加しない、という暗黙の了解があるらしく、参加者も少なく見学者もほとんどいません。私の在学中はそうでしたが、最近は「あそびプロジェクト」という地域と連携したイベントを開催いており、そちらは盛況している印象です。いずれにしても自治会と学生のやる気次第だと思います。我が道を行く学生が多いので行事やイベント事には非協力的で、もめ事も多いです。アルバイトはほとんどの学生がしています。飲み屋街からは若干遠いですがアルバイトできる場所はたくさんあり、札幌にも行きやすいので、学外の行動は充実させやすいと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容私の所属していたコースは学科変更でなくなっているので、後輩の様子も含めてお答えしています。1年次は色々な研究室の体験的な授業を受けます。その中で所属したい研究室を決めていきます。その分課題も多く、また教職または研究発展の授業は1年次が一番多いです。(2年次以降に回すこともできますが、できるだけ研究室に所属する前の1年次で取得したほうが確実に楽です)加えて一般教養の授業の履修もあるので、1年次~2年次は授業数がかなり多く忙しいと思います。2年次もほぼ同じですが、専門課題がより忙しくなると思います。後期から研究室の本所族が決まりますが、希望の研究室から外れた場合は他の研究室に所属して課題もこなしながら入りたかった研究室のゼミにも混ぜてもらう・・・ということが起こります。3年次は研究室の代表となるので、授業よりは研究室毎の活動で忙しくなります。ただ1~2年次でしっかり単位を取得しておけば結構余裕がでてくるので、卒制の準備が始まります。4年次は卒制に加えて卒展の運営もあります。卒制の最終チェックは12月に行いますが、以外と余裕がないスケジュールなので計画的に進めなければ終わりません。
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利用した入試形式冷凍食品会社の検査員
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:412571 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 1| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]教育学部教員養成課程の評価-
総合評価普通入学してから自分が所属する専攻、分野を決めるわけだが、自分が学びたい分野に属せない場合がある。(例:文系分野希望のはずが、理系に属してしまうなど) 充実している点は、教員養成課程として、1年次から学校現場に行き実習を行い、学んだ理論をどのように実践されているのかを学ぶことができる。 また、学部が1つしかないため、様々なことを学びたい人にとっては不自由である。
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講義・授業悪い講師により講義の質がバラバラである。(同じ講義でも) 講義の内容は教職に関することが多い。一般教養の講義が少ない。 単位に関しては真面目に講義に出席し、課題を提出し、テストで点数を取れば取得可能である。
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研究室・ゼミ良いゼミが始まる時期は各専攻、研究室によって様々である。3年生から所属する場合、2年生から所属する場合、1年生から所属する場合がある。説明会については手厚い。ゼミ活動は多いゼミから全くないゼミもある。
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就職・進学良い主な就職先は、教員である。全国の大学の中で教員採用試験の合格率は全国1位である。演習や模擬授業が多く行われる。その他就職先は、公務員(市役所等)、民間就職である。進学では大学院進学も可能。
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アクセス・立地普通大学周辺にほとんどの学生が生活している。駅までは徒歩で行ける距離にある。飲みに行くにも、街最大の飲み屋街がとても近くアクセスがよい。買い物に行くには車又は自転車、バスが必要。
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施設・設備悪いキャンパスはとても狭く古い。継ぎ足して作られたため、横に長い。雨漏りも見られるため、大学とは思えない箇所もある。
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友人・恋愛普通大学周辺に住んでいるため、友人関係、恋愛関係は濃密である。また狭い大学のため、恋人はすぐに学内全体に行き渡る。
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学生生活良い部活動はとても盛んである。顧問は基本的にいなく、自分達で考えて活動するため充実感が得られる。アルバイトは飲み屋街が近いため、そこでのアルバイトが多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は教職の基本について学ぶ。2年次からは教育について細かく専門的に学んでいく。また各教科を専門的に学んでいく。 卒業論文は各ゼミの内容についてに書く。
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利用した入試形式教員関連、公務員
投稿者ID:411799 -
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在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]教育学部芸術・スポーツ文化学科の評価-
総合評価良い高校以上に大学自体が自由で普通に楽しいからビジネスを学んで卒業後に役立てたい先生がビジネスの先生の割にはルーズすぎるのでとても困っている。しっかりと指導してほしい
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講義・授業普通ある先生がいつも遅れてくる。時間にルーズなのがとても腹立たしい。高校の時の方が時間にしっかりと正確だった。成績を出すのもとてつもなく遅い。テストも帰ってこない時がある。文句しかない。生徒の授業中の私語が多い。
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研究室・ゼミ良い先輩方の姿を見ると楽しそうに活動しているところもあれば、あまり活動している様子を見ない所もあるので判断しょうがない。先生によって生徒の雰囲気が変わるので、正直先生選びが1番重要だったりする。
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就職・進学良いまだ専攻ができて4年目なので卒業生がいないため就職状況が分からない。ただ、ビジネスというだけあってとても期待はされている。サポートは学務グループやキャリアセンターの方で指導はされている
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アクセス・立地普通電車の本数があまりない。冬場は止まる。バスへ乗り換えなければならない坂道が多く通学時の自転車は大変冬はとても寒い通いの生徒はとても大変一人暮らしの生徒も少しいるのでとめさせてもらうこともある
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施設・設備普通総合的にボロっちいもともと病院にするはずだった建物であるから不便なところが多々ある。新しく作られた地域文化棟や第三体育館はとても綺麗だが、それ以外はあまり綺麗とは言い難い
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友人・恋愛普通専攻内は25人と学校のクラスのような人数であるためアットホームだと思ったが私は人付き合いが苦手なためあまりアットホーム感は感じられない。表向きは仲良し。でもあまり仲がいいとは言えないようなきがする。
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学生生活悪い学校自体規模が小さいためやるイベントもとても小規模。サークルは強いところもあれば最近出来立てほやほやの所もある。スポーツ科がいるためスポーツではかなり率先力にはなるが、強いところもあれば弱いところもあり両極端
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年生は一般教養。専門はあまり学ばない。ディスカッションやプレゼンテーションが多い二年生になってくると専門的な授業も入ってくる卒業や卒論は今年初めてなのでまだ分からない
投稿者ID:412721 -
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卒業生 / 2009年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 1| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部芸術・スポーツ文化学科の評価-
総合評価普通一生懸命好きなことに取り組める。絵に描いたような大学生活はそこにはないけど、得難い経験をできるはず。好きなことに一生懸命な人が集まる。先生もサポートしてくれる。
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講義・授業良い1年目では興味のあることないことから色んなことを体験して、好きを探せる。グループワークが多く、友だちもみつけやすい環境。
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研究室・ゼミ良い研究室によって様々。仕方がないことだが、希望する研究室が定員オーバーで入らないこともあります。私の所属する研究室は上下関係が厳しく、年中イベントがあって帰省すら時間割くのが難しい。
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就職・進学悪い就職の相談室には頼らなかったため不明だが、必須の講義は為にならなかった。努力すれば自力でなんとなります。
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アクセス・立地悪いJR駅まで徒歩30分。学校に続く駅前の一本道はずっと上りだが、スポーツ課の強者たちは自転車で駆け上る。バスが走っているが、冬は吹雪でいつバスが来るか予測不能。タクシー乗り合わせで移動する人も。
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施設・設備悪いスポーツ課の施設ばかりが立派。大雪の街なのに屋根もつかない屋外に出て、寒い美術棟に移動しなければならない。音楽は不明。
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友人・恋愛良い恋愛関係は人それぞれ。友人関係はよかった。真面目で一生懸命で素晴らしい個性と能力を持った人にたくさん出会える。
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学生生活良い専門科目以外に触れたくて入ったサークルで楽しく過ごせた。友人もたくさんできた。活発ではなかったが、定期的に活動があった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年目は一般教養を必要単位取りきってしまう人が多い。加えて、2年目の所属研究室を探すためつまみ食い。2、3年目は研究室に所属して作品制作に没頭する。4年目は卒業制作に向けての制作。
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利用した入試形式ガス会社の営業
投稿者ID:410205 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部の評価-
総合評価良い私が所属していた課程(コース)は現在募集はありません。しかし、大学全体で見ても自由度が高く、自分のやりたいことをめいっぱいやれる大学だと思います。
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講義・授業良い様々な分野の講義を履修できるので、あまり興味がなかった分野も講義をきっかけに興味を持つことができます。実際に自分もそのような講義が多かったので、とても充実していたなと思います。
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研究室・ゼミ良い学科が改編された現在の状況にはあまり詳しくありませんが、改編前の私が所属していたゼミは座学より実践が多かったかと思います。現在は以前よりもより幅広い分野になっているので、学びたいことを探しやすいと思います。
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施設・設備普通新講義棟や新体育館はかなりきれいです。今後もしかするとさらにいろいろな部分が新しくなっていくのではないでしょうか...?うらやましい限りです(笑)
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友人・恋愛良い卒業後も連絡を取ったり遊んだりできる友達がたくさんできます。特に、同じ専攻の仲間は卒論などを通してかたく結ばれるのではないでしょうか。
恋愛は人によりけりだと思います。(笑)
その他アンケートの回答-
就職先・進学先地方公務員
投稿者ID:385459 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 -| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部教員養成課程の評価-
総合評価良い教員になりたい学生にはとてもよい大学だと思っています。
大学の教員、職員が一人一人を支えてくれるので、安心して学業に励むことができます。
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就職・進学良い地元の教員への就職についてはとても強いです。採用試験のための模試や講義が組まれることで試験勉強についても十分に支えてくれます。
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アクセス・立地悪い場所があまり通いやすい場所にあるとは言えないですね。私は通うために1時間以上かかっています。駅もあまり近いとは言えないので、公共交通機関を使ってたとしてもかなりの時間がかかってしまいます。
友人には大学の近くに家を借りて時間に余裕を持たせている人もいます。これも1つの方法かもしれないですね。 -
友人・恋愛良い友人は講義の中で交流するものが多く、コミュニケーションを必然的に多く取ることになるので、友達はたくさんできると思います。少なくとも私は講義を通じて仲良くなった友人が多いですね。
恋愛はあまり他大学との交流はありません。学内でのものが多いと感じています。 -
学生生活良いサークルは多種多様なものがあります。野球、サッカー、バレー、バスケなど、スポーツ系のものから軽音、合唱など文化的なものまで幅広いです。また、自分で1から作ることもできます。
投稿者ID:384615 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部教員養成課程の評価-
総合評価普通当たり前だけど、教員になりたい人にとっては素晴らしい大学。現役の先生の声や、教員をしていた教授や特別講師がたくさん授業をしてくれます。教員を目指さない人は就職の情報など他の学校より入らないと思われます。、
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講義・授業悪い同じような内容だったり、話したいことを話す元小学校の先生が多い。小学校と中学校で同じ授業も分かれている。
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研究室・ゼミ悪い分野別に分かれていて、授業よりもさらに深い学びができる。
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就職・進学普通教員採用率は北海道では1番多い。
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アクセス・立地悪いのどかで、周りに食堂などもあり閑静な住宅街ですがあいの里教育大駅から20分ほど歩く。冬は雪が激しいので、電車が止まることもある。
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施設・設備普通最近改修工事をしているので新しくなりつつある。
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友人・恋愛普通サークルの中での交流で、友人関係も、恋愛関係も築くことができる
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学生生活良いサークルは数え切れないほどある。みんながみんな、お互いのサークルの発表を見にいったりと雰囲気もいい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次はみんな一緒ですが2年目から専門科目へと進む。専門科目は教員採用試験にそのまま直結するものとなっている。
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就職先・進学先養護教諭
投稿者ID:383298 -
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卒業生 / 2009年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部芸術・スポーツ文化学科の評価-
総合評価良い先生も生徒も優しく親切で皆いい人たちばかりです
あの時はすごく楽しかったです((笑))すごく楽しいのでもし悩んでる方がいらっしゃるなら入学をおすすめします。他の学校にいってないから他の学校がどんな感じかわかりませんが少なくとも私の中ではすごくよかったです!
結構キレイなので生活していて気持ちがいいですね!!
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講義・授業良いわからないところがあったら丁寧に教えてくださるのでほぼほぼわからないところがなくなりました!!
それぐらい丁寧に教えてくださります!!
友達にわからない所が教えれるぐらいまでおしえてくださります -
研究室・ゼミ良い自分のやりたいことができます
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就職・進学良い最後までしっかりとサポートしてくださるのでちゃんとすることができました!
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友人・恋愛良い友達はたくさんできました!!ゆっくりリラックスしながら話すことができるところがタクサンあるのでいっぱいおしゃべりとかができますね!
友達に彼氏 彼女などの恋愛関係は充実していましたね
私はできませんでしたが、、、
その他アンケートの回答-
就職先・進学先大手メーカー
投稿者ID:383164 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部教員養成課程の評価-
総合評価普通実際の教育現場を見る機会が多いため、早い段階から教員の仕事について知ることができます。教育フィールド研究というのがあり、1年生から学校に行き、授業を参観させていただいたり児童と関わったりできます。教員志望の人向けの大学なので教員志望でない人は大変だと思います。0免ではないので、教員志望でなくても教員免許は必ず取らなければいけません。なので途中で教員をやめようと思っても授業は取らないと卒業出来ないのがちょっときついです。
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講義・授業普通教育実習で実際に授業実践をするのですが、教科によっては「これはあまり使えないな」と正直思ったものもあります。
ですが、学習指導案の読み方や指導案作成の練習をたくさん授業でやるのでそれはとても役に立ちました。 -
研究室・ゼミ普通教育関連の研究室だけでなく、中学校の教科に特化した研究室や、環境教育の面から指導法を考える研究室など、さまざまな種類があります。
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アクセス・立地悪い立地はあまり良くないです。
周りに何も無いので近場で買い物などが済ませられないのが難点です。
投稿者ID:382492 -
- 学部絞込
北海道教育大学学部一覧
このページの口コミについて
このページでは、北海道教育大学の口コミを表示しています。
「北海道教育大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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