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公立大阪府/天王寺駅
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公立大
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在校生 / 2025年度入学
化学と生物を両方学べる学科
2026年07月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]工学部化学バイオ工学科の評価-
総合評価良い化学から生物、物理系まで幅広く学べるため、とてもよいとおもいます。医療系の研究に携わることもできます。
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講義・授業良い新しいキャンパスでは人が多く、いろんな人と関われる。大阪中心部に近い。キャンパス移動は大変で、時間がかかる。
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就職・進学良い化学から、生物まで広い分野で就職活動がおこなえる。創薬系の企業や、食品系の企業、化学系の企業などがある。
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アクセス・立地普通新しい森ノ宮キャンパスは綺麗だが、周辺に何もない。他のキャンパスからも遠い。
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施設・設備悪い後数年でキャンパス移動となるため、いま様々な機械を新しく買い直さなくても良いように使ってるため、全体的に古い
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学生生活良い遊びでやりたい人が入るサークルからガチなサークルまである。1回生はキャンパス移動が必要なためサークル選びが大変
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生は基礎教科目を学ぶ。2、3年生は化学な生物を中心としたカリキュラムで学ぶ。4年生は研究だけを行う。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機化学と生物の両方の視点から生命現象を理解し、人々の健康や医療に役立つ技術の開発に携わりたいと考えたからです。
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入学前後のギャップ思っていたよりも化学に偏ったカリキュラムでした。工学部なので、物理等もやるかと思ったけど、本当の基礎しかやからなかった。
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投稿者ID:1114485 -
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