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国立鹿児島県/唐湊駅
農学部 口コミ
4.06
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- 【募集停止】生物資源化学科
- 農学科
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卒業生 / 2010年度入学
2016年03月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは改変前の「農林環境科学科」に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農学科の評価-
総合評価普通若干ほかの学科よりは低くみられる印象があります。ですが学びながら好きなジャンルを見つけていきたい人にはうってつけではあります。
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講義・授業良い本格的に専門教育をするのは2年次のコースわけからですので、1年次に十分な時間をもって進路を決めることができます。専門教育は実習が多く長期休暇の半分近くを使うこともあるので、コースわけからよく検討をする必要があります。 現地実習などが好きな方は特にお勧めできます。
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研究室・ゼミ良い研究室は同じコース内でもかなり異なり現地調査が主な研究室や施設内実験、統計調査などがメインな研究室など幅広く選べるので2年次までに十分な時間をもって選択できます。ただし人気のある研究室(毎年傾向が異なるようです)の場合は成績などで振り分けられることもあるので、良い成績をとっておくのに越した音はないと思います。
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就職・進学良い食品関係や金融関係への就職が多い印象がありますが、専門職を目指す場合は企業が少ないことと安定性に欠ける可能性があり公務員の専門職に就く方も多かった思います。ただし、希望通りの就職した方の多くは早い段階で明確なビジョンの元行動していたので、ネームバリューなどは期待せずにしっかりと努力する必要があります。
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アクセス・立地良い公共交通機関が非常に充実しており多少離れた場所に部屋を借りても不自由なく通学が可能です。また周辺施設も充実しておりアルバイトやプライベートも充実した生活が送れると思います。 ただし要注意なのは火山灰で近所に住んでいれば噴火してからすぐに窓を閉めたり洗濯物をしまえますが、離れている場合はよく状況を見て生活することが必要だと思います。
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施設・設備普通実験施設が教授の所有状況次第でかなり違うので、場合によっては他学科に出向いて機器を借りたり他大学にサンプルをもっていって実験をしなくてはならないことがかなりあります。基本的なものはそろっていますが踏み込んだ実験をしたい場合は制限がかなりかかります。
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友人・恋愛普通1年次は共通教育がメインで他学科の方ともよく顔を合わせますが、専門教育が始まるとサークル以外ではなかなか会う機会がりませんので幅広く交友関係を持ちたいときはサークルなどに所属するほうが望ましいと思います。 男性が多い傾向にあるので実習などでみんなで協力する機会も多く体育会系の憲日かかかったと思います。女性と交際している方の多くは他学科か学外の方という場合が多かったです。そういうノリが苦手な方には若干きついかもしれませんが若いうちにバカができるのも学生生活の魅力ではないかと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は基本共通教育メインです。2年次以降はどんどん選択を迫られるので時間に余裕はありますがある程度の方向性は常に考えるべきだと思います。 2年次以降の実習でかなり体力を使うのでここでどのようなことをしたいか決めると後が楽になります。研究室やコースでかなり専攻内容が異なり、私の場合は現地調査+実験でしたので卒論をまとめるのにかなりの体力を必要としました。
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学科の男女比8 : 2
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就職先・進学先地方公務員
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就職先・進学先を選んだ理由専門職の場合就職先の選択肢が少なく、安定性に欠けることも多かったので公務員という選択肢が自然と出てきました。
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志望動機自然に携わる職に就きたいが具体的に何をするべきか悩んでいた時に幅広く選択できる学科として紹介されていたので志望しました。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師北九州予備校
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どのような入試対策をしていたか英語配点がセンター試験の得点ベースでかなり高くなりますので英語が苦手な方はここを上げるとかなり強みになります。 2次試験は数学と生・物・化から選択できるので得意科目があればかなり有利になります。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:191365 -
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卒業生 / 2010年度入学
2016年02月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは改変前の「農林環境科学科」に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農学科の評価-
総合評価普通学科自体のレベルはどうしても他の2学科よりは劣るというような印象を外部にもたれているようです。ですが同期の中にも大手企業や国家及び地方公務員になった方もいるので志次第といったところでしょうか。
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講義・授業良い1年次は専門教科がなく共通教育メインです後期に各コース選択のための紹介講義がありますので自分が何がしたいのか決まっていないで入学された方には選択の幅を増やせるという意味では有利です。コースわけが終わり2年次から本格的な専門講義が始まり、3年次でさらに研究室への編入という形になります。段階的に進路を決めれるので十分に考える時間が取れますが、行きたいコースや研究科目が定まっているのならば勉学に力を入れないと人数制限などで志望コースなどに行けない方も多くみておりますので学びに行くということをしっかりと理解して行動すべきでしょう。
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研究室・ゼミ良い各コースわけでも選択肢が多くありますが、研究室においても様々な選択肢があります。生物自体の研究や生態系、経済、畜産、果樹、政策、力学など様々ですのでよく検討しながら選択しないと後悔するかとも多いです。やりたいことがあるのならば積極的に講義を受けるだけではなく成績面でも然しっかりと実績を残せば選択の幅が増えます。
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就職・進学良い就職については残念ながら学んできたことを生かせる職に就くのはかなり厳しい状況です。多くの方は銀行や企業(特に食品関係)に就職した方も多いですが、中には国家公務員や地方公務員になり林業や農業にかかわっている方もいるのも事実です。また院に進む人も比較的多い印象です。ただしいずれの方も努力を怠らなかったからこその結果であり努力なしに就職できるということはありません。よって本人次第なのでこの評価です。
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アクセス・立地良い立地条件は非常によく公共交通も充実しているので比較的広範囲から通うことができます。ただし、学生が多いため夜など自転車などで住宅地を通行する際は酔った方も多いので通行には注意なのと車の通りも多く結構スピードを出しているのでよく注意した運転が望ましいです。
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施設・設備良い大学所有の果樹園や演習林、牧場などがあるので長期の休みには実習が半分近くはいります。フィールドワークなどが好きな人は非常に有意義な時間を過ごせると思います。ただし実験等をメインにしたい方にとっては設備が少々不十分であることも多いようで、卒業研究などではしばしば外部の大学や施設で研究設備を借りることもありました。また所属する研究室次第で行える実験もかなり制限されるので若干物足りなさはあると思います。
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友人・恋愛普通比較的アクセスが良好なため勉学以外でもレジャーやスポーツ等様々な体験ができる環境にあるのは確かです。また周辺の学校の生徒の方々との交流も頻繁にできますので充実した学生生活を送れると思います。ただし娯楽施設にはまりすぎてあとから後悔する人間も多々いました。大学で人生が終わるわけではないのでよく先のことを考えてから適度に楽しむのが最善かと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は共通教育が中心で夏季休暇中実習等はないので免許などをとるのは一番最適だと思います。冬季休暇ではコースわけが行われて2年次から本格的に専門教育と実習が始まります。特に3年次の研究室分けにも影響するのでこの時期の成績は良いことに越したことはないのでしっかりと行うべきと思います。3年次からは就職活動なども視野に入れた勉強が必要であると思います。特に志望した就職先や公務員などになった方々の多くはこの時期にしっかりと講義も含めて勉強していました。一応説明のの講義はありますが2年次に4年生の卒業論文発表を見学してどのような研究をするかなどあらかじめ上級生に聞いておくことでより選択の幅が増えると思います。私の場合はおもに森林の生態関係の研究室でしたのでフィールドワークを中心に実験も行う活動的な研究してでした。
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所属研究室・ゼミ名育林学
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所属研究室・ゼミの概要森林生態学を中心にしており現地調査で演習林や東南アジアに出向くことあります。
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学科の男女比8 : 2
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就職先・進学先地方公務員/林業
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就職先・進学先を選んだ理由民間での林業関係は非常に就職先が少なく伐採関係や木材関係の就職先がほとんどでした、そのため自分自身が専門的な職に就きたいのであれば公務員という選択肢は当然一つの答えだと思い就職滑動と併行して受験をしたところ幸いにも採用が決まったのでこの道に進みました。
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志望動機漠然と自然についいて学びたいと思っていたため生物環境という言葉が非常よく聞こえて志望しました。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかセンターは共通ですが英語の配点が1.5倍扱いですので英語が苦手な人は十分に対策をとる必要があります。2次では数学と生物、化学、物理から1つを選んだ2科目となりますので得意分野で勝負ができますので対策は比較的立てやすいと思いました。
投稿者ID:179455 -
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卒業生 / 2010年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部の評価-
総合評価良い自分が何について学びたいかがまだ決まっていない人にとっては良い大学だと思います。食品をはじめ、微生物や土壌、そしてこの大学の最大の目玉としては焼酎学という焼酎の製造や焼酎にかかわる微生物の研究をしています。幅広い学問について学習するため最初は大変だと思います。ですが、自分の興味の持てる学問が見つかりやすいと思います。ほかの農学部の学科と比べ専門教科の数が多く、留年のしやすさがあるため勉強は怠らないようにしましょう。
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講義・授業良い幅広い学問について学ぶため、授業の内容を整理するのが少し大変だと思います。また、講義を受け持っている教官によっても左右されると思います。分かりやすく説明してくれる教官もいますが、一方的に進めていく教官もいるので気を付けてください。また、その教官が属している研究室の研究内容と絡めて講義を行ってくれるので将来の研究室選びに参考になると思います。
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研究室・ゼミ良い基本は研究生の自由を尊重してくれます。ですがその反面自分で研究の計画を立て、研究を進めていかなければなりません。研究生には担当の教官が付き、実験時にはマンツーマンで教えてくれるので学びやすいと思います。また、研究室配属時には実験の基礎をマスターする為1、2か月くらい基礎実験を行い、新しい研究生の育成をするので実験に対する不安は少ないと思います。
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就職・進学良い各研究室や学内の就活支援センターにおいてたくさんの求人が来ます。その中には大手の企業への就職実績もあります。
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アクセス・立地良い市内の中にあるので周りのアクセスは簡単です。市電の駅が近くにあるので立地状態はとても良いです。キャンパス内には図書館、学食が二カ所、生協もあります。飲み屋街も近くには多くあるので週末は学生でにぎわいます。
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施設・設備良い農学部等は新しく改装され、外観および内部はとてもきれいになっています。また、遺伝子を扱うことのできる施設もあるので遺伝子実験の際はとても便利でした。
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友人・恋愛良い九州をはじめ、多くの地方から来ているのでとても個性的な人が多かったです。また、キャンパス内はたくさんの学部、学科があるので授業やサークル、部活といった活動で多くの友人に恵まれたと思います。他学部内、同学科内、研究室内などのカップルができていました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容化学、食品、微生物、土壌、焼酎といった広い範囲の基礎知識、基礎技術を学ぶことができます。
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所属研究室・ゼミ名栄養生化学・飼料化学研究室
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所属研究室・ゼミの概要食品の栄養素が家畜にどのような影響を与えるか。
未利用資源の有効活用(飼料化等)。 -
学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先株式会社 山野井
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就職先・進学先を選んだ理由大学の卒業生が多くおり、受験をしたところ偶然採用をもらったから。
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志望動機当初は焼酎学という鹿児島特有の学問について魅力を感じ、勉強したいと思っていたから。
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利用した入試形式推薦入試
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利用した予備校・家庭教師利用していない
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どのような入試対策をしていたか過去問の収集を行い、そこから試験に出そうな部分を調べました。また、小論文、面接、口頭試問(生物、化学、英語)の各担当者とのマンツーマンの補習を行うといった受験対策をしていました。
投稿者ID:117949 -
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卒業生 / 2010年度入学
2015年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部の評価-
総合評価良いまず、焼酎学という鹿児島大学しかない特別な専門分野があります。農学部キャンパスには焼酎蔵があり、大学で焼酎の製造や研究をしています。焼酎に興味がある人にはとても良い大学だと思います。また、焼酎以外にも機能性食品や食品の栄養、微生物や酵素、糖質、土壌など幅広い研究をしています。入学当初はどのようなことがしたいかはわからないと思いますが、講義を通していくうちに興味のある学問にたどり着けると思います。私は食品の栄養関係の研究室に在籍していました。研究自体は担当の先生と共同で作業することが多く、実験の方法や基礎をマンツーマンで教えていただけたのでとても勉強になりました。研究室では自由が尊重されていましたが、その分自身の研究も自分で計画を立てながら行わなければならなかったです。ですので、研究をそっちのけで遊びまくっていると後々研究に追われる日々になるのでそこは気を付けましょう。実験においても基礎からきちんと教えていただけるので安心だと思います。
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講義・授業良い授業に関しては、化学の授業が多く他学部の教員による授業もあります。最初は多くの内容を一気に進めることがあるので大変だと思います。専門の講義については、講義の担当教員によって左右されることが多いです。質問や公欠による欠席のアフターケアを十分に考えてくれる教員がいる一方、全てはテスト次第で決める教員もいます。たくさんの分野の講義を受けるため自分の興味の持てる内容の講義が見つかりやすいと思います。
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研究室・ゼミ良い配属された当初は実験手順等に関してまったくわからなかったが、1か月から2か月くらい実験の基礎をみっちり教えてくれるのでとてもありがたかったです。私がいた研究室は他の企業との共同研究を多くしており、上手くいけば新しい商品や食品の新機能を解明できたりもできます。また、学生でも論文を書くことがあり、内容が良ければジャーナルの掲載もあり得ます。また、留学生の研究員も頻繁に来ており、英語の勉強やほかの土地の文化を知るいい機会にもなります。
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就職・進学良い就職支援センターがあり、そこでは就職相談や求人票など学生の就職に大きく貢献しています。また、学内での企業説明会も開催されているので遠出をする必要もありません。また、共同研究をしているとそこの企業の方と仲良くなることもあり、そこの研究先への進路もあります。
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アクセス・立地良い医、歯、水産以外の学部が一つのキャンパスに集まっており、その中に、図書館、生協、学食といった施設は一通り揃っているので困ることはありません。また、飲み屋街も近いので休み期間等はかなりにぎわいます。安くておいしいごはん屋も多いのも良い点の一つです。市電の駅も近いので通行の便は良いと思います。
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施設・設備良い農学部棟は新しく改装されたそうで非常にきれいです。焼酎蔵もあり、中では焼酎の歴史や、研究内容の見学ができます。
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友人・恋愛良いいろいろな学部が集まっているので、自分の所属している学部以外の友人が多くできます。サークルや部活も盛んなのでそこでたくさんの友人に恵まれました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容主に化学、微生物、食品や食品衛生に関する知識を学ぶことができます。実験では、食品の栄養成分の同定、微生物の培養等についての基礎的な技術を得ることができます。
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所属研究室・ゼミ名栄養生化学・飼料化学研究室
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所属研究室・ゼミの概要食品に含まれる栄養成分が家畜にどのような影響を与えるか。 未利用資源の飼料化。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先株式会社 山野井
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就職先・進学先を選んだ理由こだわりの製品を作っていること、経営理念に共感したから。
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志望動機当初は焼酎について勉強したいと思っていたため。
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか小論文、面接、口頭試問(英語、生物、化学)の各担当者とマンツーマンで勉強をしてきました。過去の問題を参考に小論文や面接、口頭試問対策をしました。また面接に関しては、いろいろな先生にお願いし面接の練習を重ねました。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:127724 -
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卒業生 / 2009年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]この口コミは改変前の「農林環境科学科」に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農学科の評価-
総合評価良い特に冬夏休みに実習が多くフィールドワークが好きな方には非常に有意義な講義が充実していると思います。選択科目で他学科の講義も参加できるのでコース選択の際の参考にできると思います。
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講義・授業良いとにかく実習系の講義が充実しているのでフィールドワークが好きな方にはお勧めできます。森林科学コースでは特に冬夏休みの約半分が実習ですので進学を目指す方はよく考慮された方がいいと思います。
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研究室・ゼミ良い実習はフィールドワークが多いですが研究室は様々な幅があるので自分に合った研究室を選択できます。フィールドワークが多い研究室や実験や統計が多いなど研究室の選択は非常に重要なので最初の2年間でよく調べて起きた方が望ましいと思います。
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就職・進学普通鹿児島県内で履修科目に準ずる就職先を選ぼうとする場合選択先が少ないと感じていました。将来学んだことを活かす職に就きたいのでしたら公務員を志望していた方が多かったと記憶しています。
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アクセス・立地良い電車や路面電車、バスと公共交通機関はかなり充実しているのでかなり住みやすいい環境が整っています。周辺に施設も充実しているので遊びもアルバイトも様々な選択肢があります。
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施設・設備良い実習が好きかどうかで大きく評価は分かれますが長期の休みには高隈演習林での実習が複数回ありますので有意義な学生生活が送れると感じていました。
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友人・恋愛悪い残念ながら自分の場合はそのような経験を学内でしていなかったので評価をつけれるような経験はありません。
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学生生活普通基本的に講義とアルバイトにほとんど生活を費やしていたのであまり参考になるようなものはありませんが、施設が充実しているのでアルバイトは様々な選択肢があります。ただし遊んでばかりの方もいらっしゃいましたのでこればかりは自分自身で判断して決めるものだと思います
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次から2年次までは共通教育がメインで2年次からはコース選択後3年次に研究室に入ります。専門教育は3年次からご主なので最初の1,2年で好きな科目等を考慮してコース選択ができます。
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就職先・進学先大分県庁林業職
投稿者ID:408721 -
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卒業生 / 2009年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは改変前の「農業生産科学科」に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農学科の評価-
総合評価良い漠然と農業について学びたいと思い入学しても、周りには意識の高い同級生が多く、自然とそちらに引っ張られ色々なことを考えられる。また、農業が盛んな鹿児島なので色々な農産物の産地に行って、農家の方たちと触れ合う機会が多いのも、実情に根ざした学問ができる。
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講義・授業良いどの授業を取ればいいか、最初は分からないが、だんだん専門的な授業になっていくのでたのしい。ただ、手を抜こうと思えば簡単に抜けてしまうので、しっかり学びにきているのだと意識して、高校生気分をやめなければ無駄な月日を過ごすことになるので注意してほしい。
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研究室・ゼミ良い一年生のときはどの研究室がどういった研究をやっているのか分からないが、先輩の話を聞いたり、オリエンテーションがあるので安心。気になる研究室があれば、学年末にある卒業論文発表会に参加するのもよい。難しいことも多いが詳しく知れるので、一年生や二年生から積極的に参加してみてほしい。
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就職・進学良い院に進む子は2割ぐらいでほとんどは学部で卒業する。公務員志望の子が多く、合格率も高いのでモチベーションが高いまま頑張れる環境である。
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アクセス・立地良い大学には珍しく、市内中心部にあるので新幹線の駅から近いのが魅力的である。帰省しやすいので日本各地から生徒が集まっている。
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施設・設備良い改装したのでとても綺麗な校舎。研究室がある棟は少し古いが、遺伝子研究専門の棟もあり、なかなか良いが、虫が苦手な子は過ごしにくいかもしれない。
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友人・恋愛良い意識の高い同級生が多いので、友達によっては大きく視野が広がり、一生の友達も出来る。学部の違う友達は一二年生の間に作った方がよく、学年が上がると研究ばかりでなかなか交友関係が広がらないので注意した方がよい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容南九州の柑橘類に含まれる有用成分を抽出し、温州みかんなどと比較する研究をした。他にも種なし果実の栽培方法を確立する実験をした。
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所属研究室・ゼミ名果樹園芸学研究室
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所属研究室・ゼミの概要南九州の柑橘類の栽培方法や、遺伝子研究を行う研究室
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先教育、農業部門のある企業
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就職先・進学先を選んだ理由農業に力を入れていたから、自分の学んだことをいかせると思ってすすんだ。
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志望動機大好きな柑橘類の栽培方法を学びたいと思い志望した。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師駿台予備校
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どのような入試対策をしていたか苦手科目の数学理科を中心に復習し、2次対策は得意な化学を中心に勉強した。
投稿者ID:120827 -
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卒業生 / 2009年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは改変前の「農業生産科学科」に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農学科の評価-
総合評価良い多くの人との出会いがとても刺激になりました。野外活動が好きな人にはとてもおすすめです。よりよい4年間にしてください。
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講義・授業良い各分野の教授の話しはとても刺激的で、自分から聞く姿勢があれば深いところまで学ぶことがでしました。また、自分の学科だけでなく、他学科の授業を受けることにより、視野が広がることができます。
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研究室・ゼミ良い研究室によると思うが、出来るだけ厳しいと思った研究室にしたほうがよい。一番の大学生の醍醐味の研究は専門性が高い方がいいし、様々な考え方を身につけることができる。楽な方に逃げると、結局なにを学んだかわからずもったいない気がする。
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就職・進学良い多くの人と出会うことができるので、様々な意見を聞くことができます。その中で、自分がやってみたいと思うことを考えることができます。また、就職相談にも乗ってくれ、みんな親切でした。
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アクセス・立地良い市内で、交通手段も多く、便利でした。また、天文館にも近く、新幹線も通っており、立地的には言うこと無しです。
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施設・設備良い大学の農地などがあり、研究も大々的にできます。食堂や図書館もだれでも使用することができ、とても便利でした。
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友人・恋愛良い人によると思いますが、友達はできやすいです。実習も多く一緒にいる時間が多いと、仲良くなりやすいと感じました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農業について、基礎知識から専門分野まで学ぶことができた。
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所属研究室・ゼミ名寺本研究室
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所属研究室・ゼミの概要ブタの品種改良などの研究をすることができます。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機今後の日本を担う農業について、学びたかったから
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利用した入試形式センター利用入試
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:117078 -
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卒業生 / 2009年度入学
2015年02月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは改変前の「農業生産科学科」に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農学科の評価-
総合評価良い温暖な気候の中、のびのびと学べました。自分が希望した研究室にも入れたので、研究も楽しみながらがんばれました。九州だけでなく、全国から学生が集まるので、多種多様な人と交流できるのも、自分の価値観を広げるきっかけになりました。
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講義・授業良い1、2回生のときの授業は、単位を取りやすい授業、取りにくい授業と前から評判が分かっているものもあるので、さぼる人は授業をさぼってしまうので、まじめに勉強したい人はしっかり選ぶ必要があります。専門に分かれてからはどの授業もしっかり学ぶことが出来ました。
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アクセス・立地良い県の中心部にあり、新幹線の駅も近く、とてもアクセスが良いです。最近売店やサークル棟が改築され、校舎も改築が進んでいるのできれいです。
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施設・設備良い学食の評判は人それぞれですが、私は美味しいと思いました。農学部は立て直したばかりなので校舎はきれいですが、研究施設は少し古いので雰囲気が暗く感じました。
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友人・恋愛良い自分の考えをしっかり持っている人が多く、一生付き合っていきたいと思える友達にもたくさん出会えました。サークル内で付き合う子が多かったような気がします。
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部活・サークル良いサークルや部活動は盛んですが、施設やグラウンドが足りず、予算も足りなかった気がします。部活の打ち上げでは、みんなお酒が強いので大盛り上がりできるのが楽しかったです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農作物の生産に関する知識、技術、実習ができます。
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所属研究室・ゼミ名果樹園芸学研究室
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所属研究室・ゼミの概要南九州の柑橘栽培に関する研究ができます。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先大阪の教育関係の会社(農園を持っている)
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就職先・進学先を選んだ理由農園を経営しており、農業を重要視している会社だったから。
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志望動機これからの日本で大切な食について学びたかったから
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか二次試験でしっかり点数を取るため、化学の記述対策を重点的に行った。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:85885 -
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卒業生 / 2009年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部の評価-
総合評価良い食品について学びたい人には向いている学科ですが、興味がないとつらいです。自由な環境なので、向上心がないとついていけません。就職に関しては個人の努力次第といったところです。
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講義・授業良い講義はやや退屈するものが多いです。やはり興味がないとつらいものがあります。共通科目はいろんな科目を履修すれば、たくさんの学びがあると思います。
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アクセス・立地良い鹿児島市のど真ん中に位置するキャンパスで、生活するには申し分ない立地です。洋服を買ったり、友達とランチをしたりするのにも大変便利です。市電やバスも充実していますが、基本的には自転車があれば全く問題ないように感じました。
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施設・設備良い最近いろいろな校舎を工事したようで、すごくきれいになりました。実験設備も申し分なく、カフェテリアや学食もきれいでおいしいです。
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友人・恋愛良いみんな頭が良かったです。努力家が多く、わからないところは教え合うことで、さまざまな試験を乗り越えられました。授業で他学部の学生とも知り合う機会が多く、さまざまな友達ができました。
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部活・サークル良い部活もサークルも充実しており、中には両方入る人もいました。海が近いこともあり、ウィンドサーフィンやカッター部などもあり、興味が惹かれました。学祭では様々なサークルの催し物があり、盛り上がりました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食品の機能性について多く学ぶことができます。
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所属研究室・ゼミ名先端バイオテクノロジー研究室
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所属研究室・ゼミの概要主にタンパク質の機能性について学び、最先端の設備を使用できます。
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先株式会社 オギノパン
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就職先・進学先を選んだ理由パンが好きであり、地域密着型のぬくもりあるパン会社であったため。
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志望動機食品について学べる環境がそろっていたため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか二次試験が簡単なため、センターはそこそこに、数学と化学に力を入れました。
投稿者ID:86303 -
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卒業生 / 2009年度入学
2014年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部の評価-
総合評価良い就職に関しては就職率も良くお勧めです。教授の方々はとても優しく教えていただけるので、とても勉強になります。
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講義・授業良い講義自体は難しい教科もありますが、単位はとりやすく、また分からないところはしっかりと教えていただけるので、良かったです。
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研究室・ゼミ普通自由な研究室だったので、好きな時間に研究室にいって実験が出来ました。また研究テーマも自分で決められるので、とてもよかったです。
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就職・進学良い就職率は農学部の中でもいいです。先生も親身に相談にのってくれて、アドバイスもくれます。九州の食品業界だったら大体はネームバリューがあります。
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アクセス・立地良い鹿児島市内にあり、交通アクセスは抜群です。同じ構内に教育学部、理学部、法学部等あるので、他の学部と共通の授業をとることも出来ます。
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施設・設備良い校舎は今改築中なので、どんどん新しくなっていくと思います。農学部自体は新しい方の校舎だったため、きれいな環境で講義を受けることが出来ました。
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友人・恋愛良い学部が60名ほどいたので、皆仲が良かったです。他学部も同じ施設内にあるため、他の学部生とも仲良くなる機会が多くありとても良かったです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物・化学の基礎知識から応用まで学べます。
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所属研究室・ゼミ名生分子研究室
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所属研究室・ゼミの概要きのこ・タケノコなどの機能性について研究しています。
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先食品の業界
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就職先・進学先を選んだ理由食品の業界にもともと興味があった為、大学で学んだ知識が少しでも使えたらと思いました。
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志望動機化学の勉強や実験が出来る大学に通いたかったため。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師こけい塾 予備校
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どのような入試対策をしていたか過去問と多くとき、得意の化学・数学を勉強しました。
投稿者ID:65311 -
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