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国立宮崎県/木花駅
宮崎大学 口コミ
4.00
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卒業生 / 2016年度入学
2021年07月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]工学部環境応用化学科の評価-
総合評価普通地元で就職を考える人にとっては良い大学であるが目標を高めで設定している人には物足りないと感じてしまう
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講義・授業普通高校で物理を習ってない人向けに特別に授業を設けるなど学生のことを考えた授業内容はとてもよかった。ただ立地が良くない点や就職活動においては微妙なところがあった。
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研究室・ゼミ普通大学3年の後半に研究室紹介がありそこから希望する研究室を選ぶ。希望は成績順で枠を超えると低い人から落とされる。決まった段階では仮配属になり本格的に研究するのは四年生になってから行う。研究室を決める流れは問題ないがやはり研究期間が一年なのは短いと感じる
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就職・進学普通校内から院進学はとてもしやすい点と地元の企業とは密接に関係しているので就職しやすい。ただ大手企業に就職したいと考えると少し難しいと思う
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アクセス・立地悪い大学周辺に飲食店が少なく、最寄り駅までの距離が遠いので車がないとかなり不便であるため
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施設・設備普通分析機器はマス関係は充実しているがそれ以外の分析機器は数も精度もそこまで良くないため
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友人・恋愛悪いサークルやバイトをやっていれば交流関係はとれるがやっていない人からするとかなり厳しいと思う
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部活・サークル良い宮崎県内では1番大きい規模の文化祭をしており度々県内のニュースで取り上げている
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年生では教養を中心に学び、二年生になってから本格的に化学のことや環境について学習する。二年生後半から三年生前半まで学生実験を行う。三年生後半からは時間に少し余裕が生まれる。四年生は一年通して卒業論文を行う。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先地元の産業機械の製造業(設計)
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就職先・進学先を選んだ理由高校で化学を学習してから最も得意分野で大学でも化学について学びたいと思ったから
感染症対策としてやっていることオンライン授業の実施や研究室の人数制限、退室時間を決めたこと投稿者ID:766358 -
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卒業生 / 2016年度入学
2021年06月投稿認証済み

- 1.0
[講義・授業 1| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 1| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]※この口コミは改編前の農学部海洋生物環境学科に投稿された口コミです農学部農学科の評価-
総合評価悪い大学からの学びという面では非常に不満である。ただ、講義内容がスカスカかつ必要単位数が少なかったため、資格と免許の取得や大学院進学対策、TOEICスコア取得による奨学金の受給、専門外分野の勉強に時間を裂けるのは利点であった。
また、海洋環境と言いつつ海流などの講義はなく、魚類の分類や、食品の味に関する化学、微生物など、所属している先生の専門に関する講義がほとんどなので、受験前にホームページで確認しておく必要が大いにある。 -
講義・授業悪い大学パンフレットに書いてある内容が、入学してみると勉強・研究できないということがあるので要注意な大学。海洋生物環境学科では鯨類の研究が取り上げられており、同期・上下を含めて鯨類や海棲哺乳類をやりたい学生が複数人いたが、実際には教育学部でしか鯨類の研究はされておらず、『鯨類がやりたければ別の大学に行け』と言われる。オープンキャンパスに行けるのであれば、やりたい内容が本当にできるのかきちんと確認する必要がある。
獣医学科を含む他学科の学生と共通の科目もあり、それらの講義はある程度内容が充実している。しかし海洋生物環境学科単独での講義に関しては、先生オススメの書籍の話であったり、講義時間の半分が前回の復習であったりと、内容が非常に薄い講義が大半を占めている。
周りに流されず自主学習をきちんとやりたい学生にはむしろオススメだが、しっかりした講義を受けたい学生には向いていない。 -
研究室・ゼミ普通研究室によって落差が激しい。1年に2回ほど輪講(自分で英語の論文を読み、内容をパワーポイントで発表する)を行ったり、研究室配属時に卒論の研究計画について相談を受けてくれる研究室もある一方、先生がほとんど研究室に来ない、研究が進んでいなくても何も言われず卒論と称して3枚ほどレポートの様なものを出したら認められる放任主義、など。
研究をほとんどしなくても認められるのがラッキーだと考える生徒は、おそらく大学4年間を無意味に過ごすだけなので学費と時間の無駄。卒業時には就職・進学合わせても50%前後しか決まっている人はいない点も考えると良いかと思う。 -
就職・進学悪い就活に関してはサポートがあまりなく、自分でネットを駆使して情報を入手するのが確実である。農学部は特に、卒業後は実家の仕事を手伝うという学生が多いため、周りに流されると就活の波に乗り遅れる。
大学院進学については、学内進学であれば教授とよく相談してある程度勉強していれば、それほど問題はないはず。他大学への進学については、講義が少ないのと研究室によってはスケジュールが自由なのとで、勉強する時間は十分にある。宮崎大学からのサポートはほとんどないが、私の場合は研究室訪問で3大学、院試で2大学に赴き、進学出来たので、2-3年生の間で研究室訪問していれば余裕がある。 -
アクセス・立地悪い大学周辺に学生アパートがたくさんあるので、特に木花台に入居するならば問題はない。ただし、農学部側のアパートは基本的に勾配の急な坂の下にあるため、毎日その坂を乗り越える必要がある。自転車で登るのはおそらく難しい。また、木花駅までは大学キャンパスから徒歩40分程度、途中に勾配がキツめの坂があるので駅周辺から毎日通学するのは、車がない場合はかなり厳しい。
大学からの徒歩圏内には、スーパー1件(10分)・ドラッグストア2件(10分・40分)・セブイレ1件(10分)・坂の下にファミマ1件(15分)・ローソン(40分)・坂の下にラーメン屋1件(15分)・坂の下に寿司屋1件(20分)、この程度しか店はない(()内は徒歩の所要時間)。
路線バスはキャンパス内で発着しているが、各路線で多くても1時間に2本あるかどうか、2時間間隔になることもある。電車は平日は3本、休日でも5本あるかどうか(最新情報は公式サイトを調べてください)、雨が降ると運休することが多い。
買い物やアルバイトひとつ取っても、車かバイクがなければ非常に不便であることは間違いない。 -
施設・設備普通農学部棟はまだマシな方だが、施設は基本古い(2021年現在改修工事中のはず)。実験器具も古い&数がないので、学科30人程度を5つ程度に分けて実験することが多い。履修内容的にはそこまで影響はないはず。
図書館は改修が終わっており、内装がかなり綺麗になっている。コロナ対策の仕切りも設置されているので、自主学習環境は整っていると思う。各学部棟にも自習部屋が用意されている。
友人と喋りながら学習したい場合は会話可能な部屋があるので、そこを利用すると良い。 -
友人・恋愛良い海洋生物環境学科の学生はダイビング・マリンスポーツ系のサークルに所属していることが多いため、学年を問わず学科内の知り合いは作りやすい。先輩と仲良くなって過去問をもらうのが定番。
サークルや部活はたくさんあり、他学部・学科でも友人は作りやすい。 -
学生生活普通定番の学祭はそこそこの規模で、例年であれば11月の連休に開催される。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食品化学、魚類・サンゴ・微生物の分類、遺伝子解析など
教員免許や学芸員資格の取得可能 -
学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先公的機関・その他
他の国立大学大学院 -
志望動機元々生物に関して研究したいと考えており、大学パンフレットを見て海棲生物を学びたいと思ったため。第1志望は別の大学で、国公立大学の後期試験で滑り止めとして受験した。受験条件は、合格最低点をセンター試験の得点だけでカバーできそうだったこと。
投稿者ID:743830 -
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在校生 / 2018年度入学
2021年04月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]※この口コミは改編前の農学部植物生産環境科学科に投稿された口コミです農学部農学科の評価-
総合評価良い教授もとても優しく、分からないことは教えてくれる。また、農学部は実習は多いが、実習を通して技術を学べる。
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講義・授業良い専門的な授業を受けることができ、授業もわかりやすい。質問もしやすく、他の学科の教授の授業もあったりする。
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研究室・ゼミ良いみんなで作業することも多く、はかどる。研究室の仲間とコミュニケーションを取りながら作業するので心配はいらない。
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就職・進学普通就職、進学実績はいいと思うが、学科としてのサポートはあまりない。積極的に就職活動に取り組んだ方が良いと思う。
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アクセス・立地普通大学には寮があり、寮生も通いやすく、また徒歩で行ける距離なので近い。授業に遅れることも無い。しかし、大学の周りにあまり何も無い。
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施設・設備良いメインの木花キャンパスでは教室も沢山あり、広い部屋も沢山あり、たくさんの生徒が講義を受けられるようにしている。
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友人・恋愛良いサークルに所属すると他学科の友達ができたり、恋愛も上手く行きやすい。また、同じ学科内の繋がりもできやすい。
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学生生活良い大学祭などあり、新歓などまだ大学に入ったばかりでも他の学科の友達もできたりすることもある。また、サークルやイベントを通して達成感が生まれる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は英語や他の外国語を学んだり、自分が学びたい教養科目や、専門の必修科目がある。2年からだと、必修科目は少なくなるが、選択科目を後に取っておかず、先に1、2年でとっておいたほうがよい。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機植物について詳しく知りたいと思い、この大学はたくさんの学科があり、他の学科とたくさんの交流を図り、色んなことを学べると思ったから。
投稿者ID:735224 -
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在校生 / 2018年度入学
2021年01月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]教育学部学校教育課程の評価-
総合評価良い教育免許取得を目指してがんばっています。これからも頑張ります。
また、主要教科もしっかり学べて楽しいです。 -
講義・授業良い講義の内容もとても分かりやすく、授業内容もしっかりしています。
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就職・進学良いとても素晴らしいと思います。
先生も熱心に生徒の意見を聞きます。 -
アクセス・立地良いバスが出ているので交通の便もとても素晴らしい。
先生も生徒の意見を熱心に聞きます。 -
施設・設備良い校舎内がとてもきれいです。
トイレなどもとても充実しています。 -
友人・恋愛良いみんな本当に仲良しですよ。
サークルも多く、友達も作りやすいです。 -
学生生活良い学園祭なども大きなイベントで毎年みんな楽しんでいます。楽しいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生徒へ教える力を主に勉強することができます。とても楽しい勉強です。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機小学校の先生に小さい頃からなりたかったので、この学科を選びました。
投稿者ID:712826 -
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卒業生 / 2015年度入学
2020年12月投稿

- 3.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]※この口コミは改編前の農学部植物生産環境科学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農学科の評価-
総合評価普通まあまあまんぞく。もっと環境が良くなればいいなぁ。とおもいました。田舎なのが本当に気になる人はお勧めしません
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講義・授業良い実習も充実していて楽しかった。テストはもう少し難しい方がいい
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就職・進学良い先生方はやさしく、相談しやすかった。おおむねまんぞくしています
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アクセス・立地悪い田舎です。イノシシなど野生動物がいます。都会が好きな人は向いてない
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施設・設備普通ふつう。せつびは九大の方がいいと思います。設備はオーキャンで確認してね
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友人・恋愛良いだいたい仲良いです。良かったらぜひ入学してみてたのしいよー!
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学生生活普通サークルは多いです。じぶんがすきなさーくるにはいろう。楽しいはず
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容シラバスに書いてあります
自主で調べて見てください。わかります -
学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先商社
ないしょ。 -
志望動機楽しそうだと思ったため。しかし実際は田舎だったので要注意てわす
投稿者ID:710468 -
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在校生 / 2018年度入学
2020年11月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]工学部環境応用化学科の評価-
総合評価良いクラスでとても仲良くなれる。グループ活動を沢山するので自然と色んな人と仲良くなれる。この学科で良かったとよく思う。
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講義・授業良い課題もそれなりに出るので理解が深まる講義が多い。
わからないところがあれば質問できる。 -
就職・進学良い就活はまだこれからという感じだが、ちょくちょく説明会を設けてくれたりしている。
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アクセス・立地良い大学のすぐ近くにスーパーがあるので大学生はだいたいそこで買い物をしている。コンビニも近くにある。
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施設・設備良い最近図書館が新しくなった。図書館の中にカフェがあり、それがめちゃめちゃ安い。図書館ははとても勉強しやすい環境で私はよく利用する。
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友人・恋愛良い工学部は最初の方にソフトボール大会があるのでそれで結構仲が深まる気がする。
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学生生活良いサークルは沢山ある。工学部では女子会などもある。私はそこでお菓子を沢山食べてハッピーだった記憶がある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容化学の基本と応用。物理、生物、英語。
私は高校時代生物選択だったので、物理が不安な人に向けて大丈夫だよと言いたい。 -
学科の男女比6 : 4
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志望動機毎年女子が多かったから。他の学科は殆ど男子で毎年女子が10人以下とかだった。
投稿者ID:674323 -
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在校生 / 2014年度入学
2019年12月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部社会環境システム工学科の評価-
総合評価良い就職先で役立ったことは少ないが、基礎知識があるだけで大分マシだと感じる。
入学してから1週間経っても友達ができないと、ズルズルと孤立して不登校になった人もいるので、気をつけましょう。 -
講義・授業普通資料や教科書を機械的に読み上げるだけの教授もいるため、自分でよく理解しながら勉強を進めていく必要がある。
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研究室・ゼミ良い研究室の数も豊富で、頼りになる先輩や仲のいい友達と一緒に過ごした時間はとても有意義なものであった。
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就職・進学良い九州電力など大手企業への就職も可能。
進路相談にも親身になってくれた。 -
アクセス・立地良い大学付近は学園都市のため、徒歩で5分圏内の場所にもたくさんのアパートがあるので便利。
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施設・設備普通建物は古い。冷暖房はしっかりと整備されているので授業には集中できる。
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友人・恋愛普通工学部は女性が少ないので、出会いはサークルくらいしかない。
他学部の授業に紛れ込む積極的な男子もちらほら。 -
学生生活普通サークルの数は多い。
学祭などでお店を出店できるので、みんなで盛り上がろう。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容構造力学、水環境、地震工学、物理学など理系色強めの授業が多い。
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学科の男女比8 : 2
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就職先・進学先九州電力。遺伝子業界の研究職。
インフラ整備の技術者などさまざま。 -
志望動機土木系の職業に就きたくて、自然の多い宮崎なら色んな現場に行けると思ったから。
投稿者ID:592034 -
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卒業生 / 2015年度入学
2019年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部機械設計システム工学科の評価-
総合評価良い講義数はかなり多く大変だと思いますが、就職率も高く研究室も自分に合っているところに入れば楽しいです。
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講義・授業普通講義内容は、可もなく不可もなくと言った感じで普通です。
先生による指導も普通の大学です。 -
研究室・ゼミ良い4年生に上がる直前に研究室配属が決まります。
大きく分けて5つほどの分野に分かれています。
講義は退屈ですが、研究室に配属されれば中々楽しいと思いますよ。 -
就職・進学普通就職率はかなり良いと思います。
公務員、メーカー関連に就職する人が多いようです。 -
アクセス・立地良いかなりの田舎なので、自分は電車は4年間いて使用したことは3回ほどです。
学生のほとんどは、大学周辺に住んでいます。
移動手段は、自転車、バイク、車がほぼです。
ですが、田舎でとても住みやすいです。 -
施設・設備普通全体的に古い感じだと思います。
設備に関しても良くもなく悪くもないと言った感じです。 -
友人・恋愛良い学科内でも友人は、話が合う人がいれば出来ます。
自分は部活に所属していたのでそちらでも良い関係を築けたので、問題は無いと思います。 -
学生生活悪いサークルはほかの大学に比べて少ないです。
イベントも同じような感じです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容機械に関すること学びます。
物理的なことから、数学、プログラミング、英語、機械の構造が主になっています。 -
学科の男女比9 : 1
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就職先・進学先施工管理
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志望動機何か、ものつくりに携わりたいと考えており、機械系の分野に進もうと思っていたため。
投稿者ID:578425 -
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在校生 / 2017年度入学
2019年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]※この口コミは改編前の農学部畜産草地科学科に投稿された口コミです農学部農学科の評価-
総合評価良い人数が比較的多く、楽しい学科だと思います。獣医さんを目指していた人、畜産業界に携わっていきたい人、学科に入った理由は様々ですが、共通して言えるのはみんな動物が好きだということ。動物好きな人にはとても合っていると思います。
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講義・授業良い講義では現場で働く方を講師としてお呼びしたりしています。実際に牧場に行き実習をしたりなど、外での活動も盛んです。
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就職・進学普通学科は畜産ではありますが、動物園、市役所、県庁、製薬会社、食品会社など、就職先はいろいろです。
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アクセス・立地悪いバスの本数もあまりなく、街からも距離があり、最寄り駅も無人駅です。あまり交通の便が良いとはいえません。
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施設・設備普通校舎は新しくはありませんが、そんなに不便に思ったこともありません。図書館、食堂、売店も揃っています。
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友人・恋愛普通学科内、および学部内、サークル、バイトなどで知り合ってお付き合いするというパターンはよく聞きます。
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学生生活良い部活は、サークルを含めたくさんあります。わたしの学科では、豚を育てて出荷し、学祭で育てた豚肉を売るという珍しいサークルに所属している人が多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生は必須科目が多く、学部全体で受けます。主に生物、化学です。2年以降は畜産に特化した授業になっていきます。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機動物と携わる仕事につきたいと思い、わたしの学力で入れるところを志望しました。
投稿者ID:574537 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、宮崎大学の口コミを表示しています。
「宮崎大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
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