みんなの大学情報TOP >> 長崎県の大学 >> 長崎大学 >> 医学部 >> 口コミ

国立長崎県/長崎大学駅
医学部 口コミ
3.99
-
-
-
在校生 / 2011年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部医学科の評価-
総合評価良いやりたいことが明確な人は一年生から充実した大学生活を送ることができると思う。
そうでなくても、まわりとのかかわりの中から目標が見つかる。 -
講義・授業悪い90分授業が4時限、週5日で15週、その後テストで漫然と授業を受けてしまうので、評価は低め。
現在60分授業に変更の可能性あるとのこと。 -
研究室・ゼミ良い熱帯医学、原爆後遺症研究では日本のトップレベルの研究を行っています。特に、長崎大学は感染症で全国的にも有名であり、多くの先生方がけんきゅうをされています。
-
就職・進学良い医学部なので就職という考えはあまりしませんが、初期研修は長崎大学に残る人が半数、関東や関西に出る人が2割、残りは地元といったところでしょうか
-
アクセス・立地良い立地としては、閑静な住宅街にあり雰囲気はいいです。が、長崎特有の狭さがあるため、半年で飽きてしまいます。また、BSL4の研究施設で近隣ともめています・・・。
-
施設・設備良い大学病院は現在改修の最終段階であり、もうじき完成します。
基礎医学を学ぶ棟は、老朽化が進み、なおかつ動線も悪いです。昼間は食堂も込み合うため、ストレスがたまります。学食は、九州内どこでもほぼ同じだと思われます。 -
友人・恋愛普通6年間ですから、当然学科内カップルもいます。が、別れた時が・・・
他学部、他学科との関わりのない閉鎖環境のため、彼氏、彼女探しは一苦労してます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容医学について、基礎から臨床まで一貫して学びます。
-
学科の男女比7 : 3
-
志望動機様々な理由があったが、医師になりたいと思ったので、高3の夏に志望しました。
-
利用した入試形式一般入試
-
利用した予備校・家庭教師浪人経験済み
-
どのような入試対策をしていたかとにかく、基礎を間違えないこと。みんなが知っていることは知っていて当然。みんなが解ける問題は解けて当然。
12人中10人が「参考になった」といっています
投稿者ID:118404 -
-
-
-
在校生 / 2011年度入学
2015年02月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部医学科の評価-
総合評価普通将来医師を目指す人が在学しておりそれぞれが目標を持っています。6年間、ずっと同じ友達と過ごすことになるため、男女問わずとてもいい友達を作れます。
-
講義・授業普通6年間一貫したカリキュラムが構築されており、自分で選択できる授業はほとんどありません。また、週5日毎日4コマ授業となるため普通の学生生活とは縁遠いかなという印象です。
-
アクセス・立地良い長崎大学は3つのキャンパスに分かれており、医学部は本部から離れた閑静な住宅街にあります。近くには路面電車の電停もあるため中心部へのアクセスには困らないと思います。
-
施設・設備普通施設自体は古いです。改築ラッシュが行われていますが、土地の狭さからあまり動線が意識されていない構造のため移動が不便です。
-
友人・恋愛良い同じ志を持っているため基本的には努力家が多いですが、就職等で不安もないため沈没してしまう学生も多いのが事実です。同級生は120名ほどですが学科内カップルもちらほらいます。ただ、外部の人と付き合っているのは少数ですね。。。
-
部活・サークル良い医学部の部活が盛んで、夏に行われる「西医体」を照準としてがんばっています。文科系部活も複数あるので自分に合った部活が見つかると思います。しかし、サークルのようなゆるいところは少ないです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容医師になるため必要な基礎知識を学習していき、国家試験を突破することが目標です。
-
学科の男女比7 : 3
-
志望動機将来、医師として働くことにあこがれを持っていたため。
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたか高い学力が必要なので、普段の学習から大切にしました。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:82193 -
-
-
-
在校生 / 2011年度入学
2014年11月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部医学科の評価-
総合評価普通基本的に、(進級さえ気をつければ)とても自由な大学だと思います。先生方と学生の距離も近く、自分のやりたいことをするために色々なところへ飛び出していくことも可能です。
-
講義・授業普通2012年度から臨床実習日数を海外基準レベルまで引き上げることを目指しカリキュラムの大幅な変更がありました。よって、今までに比べてかなり授業が詰まっています。よって、ほかの学校や学科よりも長期休みが少ないうえ、試験が大変です。
-
研究室・ゼミ良い「被爆地長崎」ということで、放射線医療については特に優れた先生方がおられます。また、どの研究科も熱心な方が多く、熱意があれば早くて一年生でも教室を訪れることができます。
-
就職・進学普通以前は付属の大学病院医局へ就職することがほとんどでしたが、現在では学生の多くが大村の長崎医療センターに就職します。一部、地域枠の学生などは島に就職、または自分の地元へ帰って就職します。
-
アクセス・立地悪い長崎は坂が多いので本大学も例にもれず山の上に立地しています。よって交通アクセスの面ではあまり恵まれていない環境だと思います。生協が開いていない時は、ご飯を買いに行こうにも、付近にはデイリーと数件の定食屋しかないので不便です。
-
施設・設備普通校舎は古いうえ狭く、つくりも簡素です。しかし近年図書館や体育館など改装工事が進んでおり、これからよりよくなっていくことを期待しています。
-
友人・恋愛良い基本、まじめな人が多く、しっかり勉強していきたいという人にとってはとてもいい環境だと思います。ただし、本学科は進級条件が厳しいので、「大学生になったらはっちゃけるぞ」という方にとっては少々息苦しいかもしれません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容医学についての基礎知識から臨床応用知識まで学べます。
-
学科の男女比9 : 1
-
志望動機地元であり、実家から通える距離にあったから。
-
利用した入試形式一般入試
-
利用した予備校・家庭教師何も利用していない。
-
どのような入試対策をしていたか過去問を解き、問題傾向を身につけた。割とオーソドックスな問題しか出ないので、下手に細かい勉強をしていく必要はなく、学校で習う分をしっかり押さえていけば問題ないと思う。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:63859 -
-
-
-
卒業生 / 2010年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部保健学科の評価-
総合評価良い今は少しシステムが変わってるみたいですが、1年生のときに、他の学部の人と10人単位のグループに分けられ、調べ学習のようなものをしました。 サークルなどを選ばないと、他の学部の人との交流はなかなかできないので、面白い授業だと思いました。
-
講義・授業良い国家試験の勉強について、授業外の時間でも分からないところは質問すると先生たちがきちんと答えてくださいました。 専門学校のように、国試対策講座などはなかったですが、自分できちんと勉強を進めていける環境にあると思います。
-
研究室・ゼミ良い3年生の終わりころに、学生同士で話し合って所属ゼミを決めました。 ゼミにかける時間などは、先生たち次第だったので、4年生の後半のいつ頃国試勉強を始められるかはまちまちでした。 私たちのゼミは、卒業ぎりぎりまで発表の準備に追われる大変なゼミでしたが、その分アンケートや統計についてかなり勉強させてもらいました。
-
就職・進学良いだいたい看護学生の就活は1、2ヶ所受ければどこか内定がもらえました。 履歴書の書き方や面接対策は、ゼミの先生方が協力してくださいました。 ゼミの先生の推薦で入職先が決まる子も数人いましたが、稀だと思います。
-
アクセス・立地普通路面電車が最寄りにあるのですが、土地柄、坂を登って行かないといけないので大変でした。 校舎の建て替えがあるらしいという噂がありますが、近くに建っている坂の下の医学科の校舎で授業を受けることもあり、また坂を登って自分たちの校舎に戻るのも大変でした。
-
施設・設備良い校舎自体は古いですが、病室を模したベッドは十分な数がありました。 注射を練習する器械など様々な器械が揃っていましたし、設備としては十分だと思います。
-
友人・恋愛良い学内の仲間は実習や授業を通してかなり仲良くなれると思います。 圧倒的に女性が多いので、学 学科内の恋愛は多くはないです。バイト先やサークルで彼氏を作る人が多かったです。
-
学生生活良い一般教養を学ぶキャンパスにはサークルがたくさんありました。医学部の学生しか入れないサークルもあって、それぞれ好きなところに所属していました。 一般教養キャンパスでは、学祭があり、各サークルが出店などをして盛り上がります。 国試直前は、医学部をあげて受験生のお見送りをします。イベント、というほどではないですが、医学部サークルの後輩やゼミの先生方がお見送りにきてくれました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次の半分くらいは、一般教養キャンパスに行き、一般教養を学びます。平行して看護についての基礎的な勉強が進んでいきます。 1年次の終わりごろに、初めての実習に行き、患者さんとコミュニケーションをとります。2年次の終わりに、さらに実習を行い、3年生の後期は全て実習に行きます。学内で振り返りなどを行う日はありますが、基本的には病棟で実践的な学びを得ていきます。 4年次の初めのほうに、4年間の集大成のような実習があり、その後はゼミと国試の勉強になっていきます。
-
就職先・進学先関東の大学病院で2ヶ所内定を頂き、より自分に合っているだろうと感じたところへ就職しました。
投稿者ID:494875 -
-
-
-
卒業生 / 2010年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部保健学科の評価-
総合評価普通かなり坂の上にキャンパスがあるので、行くまでが大変です。医学科と合同の授業や実習もあり、他職種連携をより学ぶことができます。医学部や全学の部活・サークルにも入ることができるので、充実した学生生活を送ることができます。
-
講義・授業良い病態については実際に大学病院で働いている医師などの講義を受けることができます。 グループで話し合う授業などが多かったです。
-
研究室・ゼミ良いゼミについてはかなり多くの時間を割いてくれます。担当の先生よりどこまで研究するかは差がありますが、研究を多く行なっている先生の下ではかなり高度な分析や論文を書くことができます。
-
就職・進学良い附属の大学病院に進学する人が多いです。大学病院に勤めている先輩が、どのような仕事をしているかなど話しに来てくれます。
-
アクセス・立地悪い最寄駅は浦上駅、大学病院であるが、そこからがかなりの坂できつい。原付で通う人も多い。
-
施設・設備悪い建物自体は古く、備品も現在病院で使われているものより古い型のものが多く、実際との乖離がある。
-
友人・恋愛普通全学より医学部の部活に入っている人が多かった。そのため、医学科との交友や出会いも多い。
-
学生生活普通医学科のイベントは多いが、保健学科自体のイベントなどは特になかった。保健学科自体のサークルは確かバレーボールとフットサル?のみ。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容2年生までは週2?3文教キャンパスに行く。3年生の後期から臨床実習が始まる。4年で少し実習と講義があり、そのあとはゼミだけになる。
-
就職先・進学先附属の大学病院
投稿者ID:490765 -
-
-
-
卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部保健学科の評価-
総合評価良い授業スケジュール、実習対応など、無理なく行うことができ、適切であったと感じた。先生方もいい方ばかりで、通学に関して苦痛に感じることなく卒業することができました。
-
講義・授業良い他校と比較したことがないですが、授業内容もわかりやすかったと思います。先生方もいい方ばかりでした。実習も楽しく行うことができました。授業スケジュールも、2年次は多くの授業数をこなさなければなりませんが、アルバイトも行うことはできました。
-
研究室・ゼミ良いゼミは4年次より開始します。希望を第二希望まで書き、生徒間で話し合いながらゼミ配置を検討した気がします。教授の専攻が自分の希望に沿っているか、で選択しました。先生によっては、(例えば教授であれば)忙しく、週1回程度しかお会いできないこともあり、なかなか卒論が進まないグループもありました。
-
就職・進学良い希望動機である、履歴書添削をしていただきました。国立病院、私立病院(大学病院など)に就職する生徒が多かったです。多くの生徒が希望通りの就職先だったように思います。
-
アクセス・立地悪い最寄駅からは比較的近いですが、直前の坂道がかなりきついです。そして、周りには小さな売店、食堂しかありません。そのため、原付で通学する生徒も多かったです。
-
施設・設備普通キャンパスは古いです。特に不便だと感じることはなかったですが、キラキラしたキャンパスライフとはイメージが全然違うと思います。試験前は、小さいですが図書館で勉強する生徒もいました。
-
友人・恋愛良い学内の友人関係は良好でした。女子生徒がほとんどなので心配ではありましたが、各グループ同士も、ほどよく仲良しでした。医学科の部活に所属し、医学科の生徒と付き合う人が多かったです。
-
学生生活普通保健学科に限定すると、サークルは少なかったです。しかし、医学科の部活やサークルに所属する生徒が多かったので、とくに不自由ではないと思います。アルバイトもほとんどの生徒がやってました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、教養科目、医療に関する専門科目(看護に限らず、生物学、とかです)2年次は看護の専門科目3年次の前期で看護の専門科目、後期はすべて実習4年次は保健師科目やその実習があります
-
利用した入試形式私立の大学病院、看護師
投稿者ID:412475 -
-
-
-
卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部保健学科の評価-
総合評価良い大学生活4年間は、学業だけでなくバイト、サークルなど非常に充実しており、かけがえのない友人ができた大切な時間だった。1・2年次はさほど授業や課題が忙しいわけではなかったので私生活にも十分時間を割くことができたし、3・4年次は充実した臨地実習カリキュラムのなかで存分に学ぶことができた。
-
講義・授業良い大学の教授だけでなく、現場で働く看護師の方や医師、OTPT、保健師助産師など様々な職種の方の講義を受けることができた。
-
研究室・ゼミ良い国際看護や小児、精神、母性など、様々な看護分野のなかから自分の興味のある分野を選び研究することができた。
-
就職・進学良い付属の大学病院への推薦制度があり、とても就職しやすかった。また先輩方の就職後の声などがまとめてあり、病院選びの際参考になった。
-
アクセス・立地悪い保健学科だけ他の学部から離れたところにあった。またものすごい坂の上にキャンパスがあり、通学が不便だった。雨の日はバイクや徒歩も危険なほどだった。キャンパスのすぐ下が飲み屋街で、帰りが遅いときは少し怖かった。
-
施設・設備悪いすべての設備が古かった。学食や体育館が全学のものと比べしょぼかった。看護技術を練習するための部屋数が少なく、練習したいときにできないことが多かった。
-
友人・恋愛悪い女子ばかりで人数も少なかったため、仲良くなりやすかった。ただ、男子が3人とかで、学科内での恋愛は皆無だった。
-
学生生活普通全学のサークルは充実していたが、保健学科のサークルは数も人数も少なかった。学祭はとても盛り上がったが、内輪感が強かった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1・2年次は基礎看護と一般教養を習った。3年と4年の前期はより専門的な知識を習いながら臨地実習だった。4年の後期は卒業研究と国家試験対策を行った。
-
就職先・進学先付属の大学病院
投稿者ID:409177 -
-
-
-
卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部保健学科の評価-
総合評価良い臨地実習の受け入れ先が充実している。国家試験合格率が良い。就職先へのフォローが手厚い。現場の看護師が講師を勤めてくれるときがある。看護師だけでなく、医師、PT・OT、保健師の方など様々な職種の方々が講師を勤めてくれる。
-
講義・授業良い現場の看護師が講師を勤めてくれる時がある。災害看護の授業では実際に東日本大震災後に派遣された看護師さん保健師さんが講義をおこなってくれた。医師、OTPTなどの授業もある。
-
研究室・ゼミ良い国際看護や小児、母性、精神など様々な分野の看護を選択できる。国際看護のゼミでは実際に交換留学をおこなって海外に行った人もいた。ケースレポートのために病院にて研究をおこなうことができた。
-
就職・進学良い付属の大学病院へ推薦があるので就職しやすい。先生方の様々な病院へのコネが強い。先輩方の就職先や、その病院に対する評価などをまとめてあり、参考にしやすい。
-
アクセス・立地悪い保健学科は他の学部と離れたところにある。ものすごい坂の上にあり、通学が本当に大変。バイク通学の人は雨の日とても危険。キャンパスのすぐ下が飲み屋街で少し怖い。
-
施設・設備悪い看護技術を練習するための人形や器具がとにかく古い。技術を練習するための部屋が少ないため、練習しにくい。学食や体育館がほかの学部に比べてしょぼい。学食のメニューも少ない。
-
友人・恋愛普通他の学部に比べて少数で女子ばかりなので仲良くなりやすい。団結力もかたい。そのかわり男子がいないので学科内での恋愛は無理。なので繋がりを広げるために保健学科のサークルと全学のサークル2つに所属するひとも多かった。
-
学生生活普通全学のサークルは数や種類も豊富で楽しめた。学祭などは盛り上がったが、内輪感が強かったと思う。全体的にはとても充実した4年間だった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は看護の基礎的な部分と、全学での一般教養を学んだ。2年次はさらにもう少し専門的な看護の知識が加わった。短い期間の臨地実習も始まる。3年次はほとんど臨地実習だった。保健師の実習では地方の保健所へ合宿のような形で実習させてもらった。4年次の前半も臨地実習、後半が卒業研究と国家試験の勉強を行った。
-
利用した入試形式付属の大学病院へ就職した。
投稿者ID:410999 -
-
-
-
卒業生 / 2009年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部保健学科の評価-
総合評価良い看護の専門性を高めることのできる研究に力を入れているので、卒業後病院で働きたい人はもちろん、研究の分野や指導の分野に携わりたい人も充実した教育を受けることができると思います。
-
講義・授業良い看護師免許を持った先生からの講義だけでなく、医師や薬剤師、作業療法士、理学療法士、保健師、助産師と様々な職種の先生方からの講義がある。
-
研究室・ゼミ良い3年生でゼミに入りますが、たくさんの分野から選択することができます。
-
就職・進学良い多くの大病院への就職実績がある。また付属病院へへの推薦制度も充実している。
-
アクセス・立地良い長崎市の繁華街近くにあるため買い物など便利な立地である。路面電車も通っているため交通の便もよい。ただ保健学科自体はとてつもない坂の上にあるため、徒歩で行くには冬でも汗だくになる。バイクの乗り入れは可能。
-
施設・設備普通保健学科の学内には併設された体育館しかない。看護技術向上のための物品も古いものが多い。
-
友人・恋愛良い1、2年生のうちは全学科共通の講義があり、他の学科の学生との交流もできる。
-
学生生活良いサークル活動がさかんで、サークル内でカップルになり卒業後そのまま結婚するカップルも多いです。特に医学部は看護×医学科のカップル率が高いので、将来の医者と出会う良い場となっています
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容4年間を通して看護の知識、技術を磨いていきます。1、2年次には全学科共通の必修項目英語や体育などもあります。3年次から本格的な臨床実習が始まり、4年次には卒業論文を製作します。
-
就職先・進学先長崎大学病院
-
就職先・進学先を選んだ理由臨床実習を行う病院なのでシステムや構造を入職する前から知っていたから。
2人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:288501 -
-
-
-
卒業生 / 2009年度入学
2015年02月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部保健学科の評価-
総合評価普通校舎の状態が古くて暗いが、味があって良い。実習は近くで行われるので、便利。駅の近くにあり、立地は良い。
-
講義・授業普通他の学部、学科の人と教習し、チーム医療などを学ぶことができる。構内で実習に向けて練習することができる。
-
アクセス・立地悪い駅から近く、路面電車の駅からも近いが、保健学科は坂の上にあり、少し苦痛に感じる。しかし近くに一人暮らし用のアパートもたくさんあり、便利。
-
施設・設備悪い少し薄暗いが、まだ綺麗。自習室も充実している。パソコン室もあり、文献検索などもでき、電子文庫からも探すこともできる。
-
友人・恋愛良い7学部ありとし上の人もたくさんいるので、社会経験についても、聞くことができる。他学部の人と付き合う人も多かった。
-
部活・サークル良い先輩とのつながりもでき、テストのポイントなども聞くことができる。校内のイベントなどを通じて、交流をさらに深めることができる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容知識だけでなく、技術も習得することができる。
-
学科の男女比2 : 8
-
就職先・進学先地方中心病院
-
就職先・進学先を選んだ理由自分の地域で中心的な病院で、一番身近な病院だったから。
-
志望動機一番近くの国立大学で看護師になるための勉強ができるから。
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたかセンター試験対策を主にし、小論文対策のために、書きまくった。
投稿者ID:84002 -
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、長崎大学の口コミを表示しています。
「長崎大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 長崎県の大学 >> 長崎大学 >> 医学部 >> 口コミ





















