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私立兵庫県/鳴尾・武庫川女子大前駅
武庫川女子大学 口コミ
4.06
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部日本語日本文学科の評価-
総合評価良い私立大学ということで、学力がピンからキリまでで授業の進行が滞ることがある。また、授業に対しての態度も学力と同じく私語をする学生や単位が貰えればよいという考えの学生も少なくなく、教授に対して横柄な態度をとる学生もいる。大多数は真面目に講義を受けているため、そのような少数が目立つ場合もある。充実している点としては、少人数授業で教授と学生の距離が近く、より専門的なことや、質問しやすい環境にある。文学部でありながら、言語情報ゼミがあり、パソコンを使ってホームページを作成したり、マクロを組んだりする授業もあり、従来の文学部とはまた違う学びができる。必ずゼミに所属しなければならないが、担当の先生はどの先生も優しく、就職活動の相談や、卒業論文、卒業制作の相談にも快くのってくれる。文学部の卒業後の進路については、銀行の受付や事務職だけでなく、SEや営業職、公務員、企画開発、販売など多岐にわたる。文学部であるがために就職活動が難しいということはない。
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講義・授業良い講義・授業の内容としては、選択科目は自分の専門外のことについても学べる授業がたくさんあり、日本語を専門としている私でもドイツ語やフランス語、韓国の文化、体育、コンピュータなど、様々なことを学ぶことができる。他学科の学生とも授業を通してコミュニケーションをとることができるため、交友の幅が広がる。教授や講師の先生はどの先生も優しく、丁寧に教えてくれるという印象をもっているが、それは学生がどのような態度で授業を受けているかによる。真面目に講義を受ける気のない学生に対してはきつく叱責する場面もある。講義の雰囲気は、学生のやる気や授業内容によってかなり変動する。私語や居眠りが多い授業もあれば、積極的に手が挙がり、活発に行われているものもある。課題は少なくなく、他の授業の妨げになるということはない。単位については、学生がどれだけ真剣に授業を受けているかによって変わるが、大抵の場合は貰うことができる。ただし、授業の出席に関してはかなり厳しく、5回の欠席で単位不可となる。教授によっては遅刻や早退を認めない場合もある。履修の組み方はさほど難しいものではなく、迷った場合は教務課で相談することもできる。
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研究室・ゼミ普通ゼミによって活動が異なるため一概には言えないが、自身の所属しているゼミはゼミ全体で何かをしようということはなく、個人で作業を進めていくという雰囲気である。ゼミで飲み会に行く、合宿に行くということはなく、そういった活動が苦手な人にとってはよいが、ゼミに憧れをもって入った人は物足りないと感じる部分もあるのではないかと思う。他のゼミは頻繁に行っているところもあり、自分に合った選択はできるため問題はない。ゼミが始まるのは3年からで、2年の夏前に希望調査をし、夏終わりに発表される。定員オーバーの場合は成績順に振り分けられるため、人気のゼミに行きたい場合は1年の頃から頑張っておく必要がある。ゼミ説明会も行われるため、心配はない。卒業論文、卒業制作は、ゼミによって異なる。内容を突き詰めなければ卒業できないというゼミや、とりあえず提出さえすればいいというゼミまで様々である。
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就職・進学良い就職活動に関してはかなり厚く、キャリアセンターで相談にものってくれる。就職活動にむけたガイダンスや、企業説明会なども頻繁に学内で行われているため、機会はたくさんある。大手の学内推薦もあり、充実していると思う。公務員試験、教職に関しても講座を開くなど、支援は充実している。就職活動は、やはり大手を狙うとなると難しいものはある。自身の能力がかなり長けていないと厳しいが、中小企業であれば大抵は見つかる。就職活動の際に強みとなるのは、学生生活で何か一つのことを頑張ってきたかである。部活やバイトなど何か一つ頑張ってきたことがあればよい。勉強を頑張ってきたというのは弱い。大学院への進学も選択肢としてあるが、大抵の人が就職になる。教職系、心理系の人に多い傾向がある。
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アクセス・立地良い駅から徒歩で10分程度で着くため、立地はかなりよい。すぐ隣に高速道路があるため騒音という部分に関してはないとは言いきれないが、それほど気にはならない。最寄り駅はそこそこ有名ではあるが特急が止まらないため、朝はかなり混雑する、甲子園での試合が重なった場合は覚悟が必要である。
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施設・設備普通キャンパスに関しては学部によって分かれているので、使いにくいということはない。教室は最近改装工事を繰り返しているため、綺麗になっている場所もあれば、昔のままで汚くはないが綺麗とは言いきれない。学部専用のパソコン室や練習室があり、他学科を気にすることなく使用することができる。図書館はとても居心地がよく、最近になってライブラリーカフェというものができ、業者が入ってコーヒーやサンドイッチなどの販売をしている。とても美味しい。図書館はとても静かで、試験前や課題をするには最適である。部室棟もあり、各部活専用のブースがある。
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友人・恋愛良い女子大のため恋愛に関しては特にない。友人関係に関しては、学力に差はあるものの、かなり派手な学生がいるわけではないので、誰とでも仲良くできると思う。部活動に入ることで他学科の学生とも友人関係となれる。
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学生生活良い私の所属している部活動では地域の方とのコミュニケーションを重視しているため、演奏会では多くの地域の方が楽しみにしてくださっていると耳にすることが多い。大学のイベントとしてほ、1年生の出席行事である体育祭では、学科別の演技ご行われたり競技があったりする。文化祭は、学内限限定のアーティストライブや、お笑いライブ、模擬店、展示があり、かなり盛り上がる。アルバイトやボランティアについては、授業や部活動の合間に時間を見つけて行っている学生がほとんどである。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次はそれほど授業がなかったというイメージ。必修や選択必修をしっかりと取っておけば後の年次で困ることはない。それに加え、自分に合わせて選択科目を取っておけばより楽になる。2年次は1年次に比べて授業が少し増えるというイメージがある。資格の授業も本格的になってくるため、5限の授業も増える。取らなければいけないものを取っていれば大丈夫。3年次は、必修や選択必修は減るものの、資格の授業が増えるため授業はそれほど変わらない。資格の授業は落とすと来年にしか開講されないものもあるので注意が必要である。ゼミも入ってくるが、内容はゼミによって様々である。卒業論文のことを始めるところもあれば、そうでないところもある。4年次はグッと授業数が減る。ほとんどがゼミだけか、資格の授業だけである。このとき、他年次でサボっていたりすると痛い目にあう。就職活動も入ってくるため、授業が多いのは死活問題になる。4年次での落単は卒業にも関わってくるので他年次で単位は揃えておくのは当たり前。
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就職先・進学先公務員
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:410017 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生活環境学部食物栄養学科の評価-
総合評価良い武庫川女子大学の食物栄養学科は 関西にある他の女子大学より設備が充実していると思います。一般的な調理実習室や大量調理施設は清潔で新しい器具、機器が揃っており、安心して使うことができます。トイレも綺麗で、数も沢山あるので並ぶことは滅多にありません。
悪い点としては、管理栄養士を目指す学科特有の悩みですが、授業数やテスト、レポートなどの課題の多さは大学一だと思います。3回生の現在でも、授業と実習があり1限から5限まで学校にいる日が週二回あります。卒業必須の授業がたくさんあるので、自分で授業を組む自由はありません。他学科や他大学の友達が3回生になり授業が減っていく中で自分だけ…と思うかもしれまん。それでも、管理栄養士の国家資格を得るためには必要なことで、将来のためと思えば学校に行くことさえ苦痛ではありません。 -
講義・授業良い授業もクラス単位のため、質問がしやすい環境にあります。クラス担任がついているので、普段の生活で困ったことがあればすぐに相談できます。管理栄養士だけでなく、医師や薬剤師など、様々な職業の先生方が授業をしてくださるので、多方面からの情報や、他職種と管理栄養士との関わり方も学びやすいです。
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研究室・ゼミ良い3回生の6月に分野配属(食物栄養学科には4つの分野があります)、9月末に研究室配属が行われます。翌年2月から研究室での研究活動が開始されます。分野、研究室ともに自分の希望を聞いてもらえます。人数が溢れると、成績の高い者から希望通りに配属されます。配属された研究室で1年間研究を行い、卒業必須条件である卒業論文発表会(毎年12/25なのでクリスマスはありません)、卒業論文提出を行います。その後は三月にある国家試験対策に全力を尽くします。
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就職・進学普通就職へのサポートは手厚く、先輩方が築いて下さった武庫女ブランドは就活においてとても心強いです。ただ、3回生現在あまり就活に対する実感はないので星3です。
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アクセス・立地普通最寄り駅として、鳴尾駅と武庫川駅がありますが、どちらも学校まで徒歩10分ほどかかります。武庫川駅からの道は街頭が少ない上に人通りも少ないので少し危険かもしれません。近くに兵庫県立医大がありますが、通学途中で医者の卵と出会えるなんてことはありません。
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施設・設備良い施設の充実さは他大学に誇れると思います。特に食物栄養学科は学費が高額なだけあります。
図書館にカフェ、食堂が2つ、マクド、ファミマがあり昼のお弁当を作る時間が無くても大丈夫です。 -
友人・恋愛良いクラスがあり、4年間クラス替えはないので友達作りが苦手な人でも安心です。研究室配属後も、ひとつの研究室に対して6、7人の少人数なのですぐに仲良くなれます。女子大のため、学内で恋愛はありません(多分)。その分、合コンは活発です。関関同立、神大阪大などが主です。
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学生生活悪い今年初めて学内でサークルを設立することが出来るようになりました。そのため周りでは他大学のサークルに参加している子がほとんどです。部活動もありますが、健康スポーツ学科があるだけにレベルが高く、軽い気持ちで始めるとすぐにやめることになります。
イベントとしては、1回生強制参加の謎の体育祭がある以外は充実しています。文化祭は毎年学内ライブがあり抽選に当たれば無料で参加できます。アーティストではナオトインティライミやAqua Timez、お笑いライブではトレンディエンジェルや千鳥、ミキなど有名な芸人さんが多数来られています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食品や栄養(スポーツ栄養も学べます!)に関する知識はもちろん、医学や衛生学、サイエンス英語(栄養関係に特化した英語)、自分で好きな授業をとれる一般教養では様々な知識を得られます。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:387984 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生活環境学部食物栄養学科の評価-
総合評価良い良い点→学ぶための施設や、教授などは充実していると思う。建物も新しいものが多くてキレイ。悪い点→学費が他の大学と比べて高い。食堂は他の大学と比べて高めであるのに美味しくない。食物栄養学科では、管理栄養士の国家試験は頭が悪い人はまず受けさせてもらえる事もできません。(10人程度?)
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講義・授業良い講義・授業の内容については、教授の当たり外れがある。分かりやすい人は本当に分かりやすい。分かりにくい人も4年間在学していて3人くらいは居た印象。講義中の雰囲気については、静かで聞き取りやすい。聞き逃した時は周りに聞いたりもしやすい環境でした。課題に関しては、実験が多いためひたすらレポートに追われる。発表課題もとても多いので、家のパソコンにパワーポイントが無ければ結構辛い。単位については、真面目に勉強していれば落とすことはない。授業の先生によっては再試になる人が半分という時もあるが、そうゆうのはまれ。履修の組み方については、学科での必須科目が多いため自由はない。月~土まで授業が入っている。栄養教諭などを取ろうとするともっと忙しくなる。
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研究室・ゼミ良い研究室の見学は3回生の秋冬頃から始まる。配属されるのは確か4月?だが、研究室によっては2月から配属され研修実験などを行う。研究室の配属については、年や分野によって振り分け方が違う。成績順に希望を通す分野もあれば、私の時は成績がトップの人と一番下の人が優先的に希望通り配属され、後は成績順で…という形であったため、真ん中の成績の人はみな希望が通らなかった。研究室内は、ほとんどの研究室がみんな仲が良い印象。研究室内で誕生日会などもするし、旅行をしているところも多かった。(私の研究室はオーストリアに行きました。)
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就職・進学良い管理栄養士の資格は、卒業する3月に受験、5月に取得とのことで、就活では「管理栄養士取得見込み」として活動する。病院などでは経験者を望むところも多く、取得見込みの状態では厳しかったため、卒業してから就活を行う人もいた。企業へ就職する人も多いが、栄養士の資格を使って、保育園、老人施設、病院などへ行く人もそこそこ居た印象。就活のサポートについては、就職サポートセンターがやってくれる。履歴書の添削、面接練習などをしてくれる。履歴書は武庫女専用の履歴書があるので、それを就職サポートセンターの自販機で買う。値段は覚えてないが、何度も買うには少し高いと感じた記憶がある。
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アクセス・立地良い最寄り駅は鳴尾駅。鳴尾駅から徒歩10分程度。43号線を通らないと行けないため、陸橋を使わないといけない。角度が急なため、ヒールの高い靴では少し危ない。学校の周りにはコンビニが二件程度。ケーキ屋はあったが潰れた。外食できる店は少しある程度。飲み・遊びに行く時は三宮か梅田まで出る。尼崎の温泉やららぽーとに行く人も結構居た。
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施設・設備良い大量調理の施設は最新式で無駄に充実している。実験施設は、授業の実験でも研究室の実験でも、不自由したことはない。図書館は広く、不自由したことはない。地下や4、5階あたりには1人用の勉強机がある。静かで勉強しやすいため、試験期間中は食物栄養学科の人が沢山いる。他の学科の人は試験が終わるのが早いためかあまり見当たらない。
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友人・恋愛良い良い人が多いため、友人は作りやすい。金持ちのおうちが多い印象。女子大のため、学内の恋愛はない。サークルもほぼ無いため、サークルに入りたいのなら他大学のサークルに行く人もいた。恋愛は、高校から付き合ってる人や、バイト先、合コン、友達の紹介などで付き合ってる人がいた。卒業と同時に結婚する人も数人いた。私は高校時代からの彼と結婚しました。友人関係については、食物栄養学科では実験や実習が多いため、それで交流が深まる印象もある。名前順でのグループが多いので、自分の名前と近い人たちと仲良くなりやすい。
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学生生活普通サークルはほぼ無い。部活動については、お遊び程度ではなく本気。なのでスポーツ学科以外の人はほぼ入らない。イベントについては、文化祭は他大学の男がやってきてナンパが多い。クリスマスの点灯式?はキレイで人気。バイトについては、課題が多いのと、試験も多くて内容も余所よりあるため、普段はそこそこバイト出来るが試験前は控えた方が無難。実験の日は18時を過ぎる時もあるので、バイトは入れてない人が多かった。3回生以降になると午前が空いてる時があったので、朝にバイトを入れている人もいた。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1回生では、基礎の生物や化学を習う。平行して基礎栄養学や微生物学もしたと思う。実験も多い。2回生では、1回生とあまり変わらない。ひたすら必修科目と実験。3回生では、少し授業の数が減っていたように思う。が、分野の振り分けがあるため、抽選に漏れないため勉強はしっかりしないといけない。4回生では、ほぼ研究室で過ごす。研究をしつつ、数時間授業(国家試験対策)に出て、戻ってきて研究をしたり国家試験の勉強をしたり…という感じ。入学の時点で、高校の生物Ⅱや化学を学んでいない人は苦労していた。学んでいた方が良い。管理栄養士は文系でも理系でもあると思うが、理系は文系をカバーできるが逆は厳しいので、理系の素養がある人の方が望ましい。暗記だけでは厳しいため、考える力もいる。
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利用した入試形式700床の総合病院で管理栄養士として勤務。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:410179 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。薬学部薬学科の評価-
総合評価良い勉強はかなりしんどいです。しかしそのしんどさに耐えれるのであれば薬剤師の免許が取れるのでかなりいいと思います。留年率も高いです。4年次にストレートで進級してるのはおよそ2/3しかしこの大学は団結力があると思います。みんなで協力して勉強ができると思います。普通の大学生のようにいっぱい遊んでと言うような学生生活は送れません。
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講義・授業悪い大人数での授業です。授業を受け持つ教授は大事なことがどこかわからないような授業をする方が多いです。大学全体としては1.2年生の時に成績が下部の人対象で少人数の授業が行われ、工夫はしていると思います。
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研究室・ゼミ普通まだ配属されている学年ではないのでわかりかねますが、全員が研究をできるわけではありません。成績下部の学生は分権で調べて卒論を書きます。
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就職・進学良い薬剤師国家試験をパスできたら就職に困ることは100パーセントありません。その国試に通るために大学側は講習、模試等の取り組みはしてくれます。それでも国試の合格率は70%に満たないです。自分の意思が強く、勉強をすれば合格はできると思います
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アクセス・立地悪い最寄駅から徒歩20分最寄駅は特急が止まる大きな駅です。バスも出ていますが多くの学生は徒歩か自転車総合大学ですが中央キャンパスとは違う場所にあり、薬学部は違うキャンパスになります。キャンパス内の設備はいいとはいえません。しかしららぽーとやライフ等周りは充実しているように思います、
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施設・設備良い薬学部としての設備は整っています。ただ、実験器具が古かったりと言うことはあります。大学としての設備は充実しているとはいえません。小さい食堂、小さい購買小さいコンビニ中央キャンパスから隔離された場所感は否めません。
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友人・恋愛悪い女子大なのでいろいろあります。ただ、ほかの学科とは違って同じ目標を持つ仲間という意識があるので団結力はあると思います。クラス制なので困った時は助けてもらいやすいかも恋愛に関しては出会いはないです。試験、国試等拘束されることが多いので充実させるのは諦めた方がいいかと。中には恋人がいる人もいます。
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学生生活良い薬学科のさーくるがいくつかあるので縦の関係もできます。4年制学科の友人もできます。一生懸命になれるサークルもあるしワイワイ楽しめるサークルもあります。メインが勉強なので無理な活動はありません、
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容物化生の基礎、薬、病態、疾病についてほとんどが必修で専門的な授業学年ごとに留年基準があり、一定以上の科目を落とすと即留年
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:413299 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 1]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。薬学部健康生命薬科学科の評価-
総合評価普通近場にお店があるため息抜きをしやすいし、休憩スペースが多いため仲間と集まって勉強しやすいしかし、どことなく本館が薄暗く、夕方になるとあまり近づきたくなくなる空調は効いているが、湿気がひどかったりするため評価は普通
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講義・授業普通興味深い教科がたくさんあり、充実した内容だが半年で知識を詰め込むため、難しい教科になると大変苦労した
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研究室・ゼミ普通選び方は、希望のゼミを記入して担任に集計してもらいゼミの定員が割れた場合は成績最良順に決まりそれでも入れなかった場合はもう一度選び直しになる
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就職・進学普通就活サポートの教員が在中するようになったのでいちいち鳴尾本部に行かなくても相談できるように改善されたが、まだまだ充実しているわけではないと感じた
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アクセス・立地普通最寄り駅は阪神甲子園駅で、徒歩二十分程度、バスが薬学科まえで停まるのでだいたい10分短縮される近場にはららぽーとと甲子園球場がある
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施設・設備良いキャンパスについては本部と薬学科の校舎が離れているため共通科目をとるのにバスが存在しているが、バスの本数がすくないうえに多くの生徒が乗るためぎゅうぎゅうに乗るはめになる歩いたら十五分程度かかるので自転車が必要になる
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友人・恋愛普通あまり、恋愛とかそういう話は聞いていないためわからない友好関係はサークルに入ると、他学科の生徒とも関わりを持つため、色々と交友できると聞いた
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学生生活悪い授業が多く、他の学科と比べるととにかく学校に拘束される時間が長かった一年時は体育祭、文化祭は絶対参加なので出し物を考えなくてはいけない
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次はとにかく基礎ばかり勉強するので理系の科目は復習しておいた方がいい計算問題も多いため関数電卓が必要になってくる
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就職先・進学先決まってない
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:409180 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生活環境学部食物栄養学科の評価-
総合評価良い国家試験は、大きな足切りもなくほとんどの学生が挑戦すること思います。確実に最後までしっかりとフォローしてくれます。卒論、実習、国家試験の勉強を両立するのは大変ですが、乗り越えようとするからこそ合格できると思います
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講義・授業良い履修の組み方については、クラス単位で事前に授業日程が決められているため、ほとんど自分で決めることはありません。
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研究室・ゼミ良い分野配属や研究室は、成績順で決定します。希望の分野に入るためには、1回生からある程度の成績をとっておくべきです
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就職・進学良い私は就職を先生からの紹介を受けたため分かりませんが、みんな熱心にキャリアセンターに通い、面接の練習や履歴書添削をしてもらっていました
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アクセス・立地良い駅から大学までは、10?15分程度です。夜間は、不審者が出ているときもあります。梅田からはそんなに遠くないです
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施設・設備良いネットワークがあり、自分のIDとパスワードを入力すればPCがつかえます。たくさんあるので、使えないことはありません
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友人・恋愛良い学内の友人関係については、クラス単位で仲良くなることが多いです。4回生からは、研究室のメンバーと仲良くなります
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学生生活普通サークル活動はありません。他大学のものに入ることが出来ます。部活動は、運動部(ラクロス)が活発だと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容卒業論文については、配属される研究室によって決定します。テーマは研究室によって異なり、自身で候補を提案することも出来ます
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利用した入試形式病院の管理栄養士
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:410406 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 1]文学部英語文化学科の評価-
総合評価普通どの学科の生徒でも、予約すると海外の先生と昼休みに英会話ができる制度があり、他にも英文を添削してくれる制度がある。女子大だから、選択授業で女性に関する授業が多く、とても役に立つ。女友達は増えるが、他校のサークルや、バイト先で出会わないと彼氏ができないので、そこは女子大ならではの難点。
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講義・授業良い少人数で行われるものと、大人数で行われるものがある。クラス制だから、基本 必修科目は顔見知りがいるし、すぐに打ち解けられる。単位に関しては学科によりけり。履修を組むのは、初めは難しいし、ややこしい。選択科目の人気のあるものはすぐ定員オーバーになってしまい、抽選の運にかけるしかなくなる。授業はすべて出席確認がある。
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研究室・ゼミ悪い4年生の方のゼミは3年時から始まる。ゼミは先生によりけりで、選び方については知らない。自分の所属しているゼミでの活動は、英語関連のものがほとんど。
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就職・進学良い就職率はいいし、サポートセンターも充実している。よく卒業生の講演会が放課後、行われている。サポートセンターに相談に行くと、お菓子がもらえることがある。
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アクセス・立地良い駅からゆっくり歩くと10分くらいの所にある。学校内にファストフード店やコンビニがあり、食堂やカフェもあるのでとても充実していると思う。甲子園のララポートにも歩いていくことができる距離なので、空きコマを活用して遊びに行っている学生もいる。
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施設・設備良いキャンパスについては、少々、複雑な所もあるが覚えてしまえばすぐに行動できる。ただし選択科目でサッカーなどを受講した場合、バスに乗って違うキャンパスに行かないとならないので、そこに関しては不便。図書館は学生証をもった生徒や先生しか立ち入ることができないので、比較的 安全な場所です。
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友人・恋愛普通クラス制だし、クラスごとの合宿もあるため友達ができない心配は ほぼないです。選択授業で先輩と仲良くなることもあります。学内の恋愛はいっさいないですが、バイト先や、サークルで付き合う人が多いです。
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学生生活悪い自分の所属する学科は1年時、体育祭と文化祭の参加が義務付けられていました。参加するとクラスの子たちと仲が深まるので、損することはないです。サークルはありませんが、部活動は盛んに行っています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年時は必修科目が多く、2月になるとアメリカ留学がある。4か月間ですが、とても充実した生活が遅れます。すごく楽しいです。留学から帰ってくるのはだいたい5月の最後です。それから後期が始まるまでずっと休みなので、バイトをして旅行に行ったり楽しむことができます、しかし課題もあります。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:410506 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 -| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生活環境学部食物栄養学科の評価-
総合評価良い比較的真面目で、学業に熱心な学生が多い。また先生方も面倒見が良く、学生のことをよく気にかけてくださる。
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アクセス・立地良い武庫川駅から15分、鳴尾駅から10分と立地はよい。また学内にファミリーマートやマクドナルド、学食が2つある。近くにはららぽーと甲子園もあり、周辺環境は充実していると言える。
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友人・恋愛良い食物栄養学科にはクラス制というものがある。4年間同じクラスで、同じ時をすごすので、かなり仲良くなることができる。恋愛は女子大なのでないが、女子大ならではの団結力はかなり感じる。
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学生生活悪い武庫女に部活はあるが、サークルはない。サークルに入りたいならば、神戸大学、大阪大学、関西学院大学、関西大学などのインカレサークルに入ると良い。入学式ごろたくさん勧誘しに来ているはず!
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容管理栄養士の国家試験に合格するため、人体と健康、食品、臨床栄養、生化学、給食経営、栄養教育など様々なことを学ぶ。また福祉施設、保健所、病院実習にも行くことができる。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:384421 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]生活環境学部食物栄養学科の評価-
総合評価良いレポートも多く、勉強に追われる学科です。
単位を落とせば管理栄養士になれないという不安と常に戦わなければいけません。図書館で居残って勉強している人が食物栄養学科の人が大半です。もちろん調理実習などの楽しい実習もありますが、どれもレポートが付きものなのでつらいです。
友達と協力し合って学校生活を送ることに充実感があります。またクラス制ということもあり仲の良い友達をつくることができます。
友達と協力し教え合わないと生きていけない学科だと思います。
ほとんどクラス単位の授業なので少人数制で良い先生が多いので、集中して講義を受けれます。基本的に真面目な生徒が多く、授業中はとても静かで環境が整っています。休み時間になると一気に騒がしくなる雰囲気がアットホームな感じがし、とても居心地が良いです。自己責任な部分も多くありますので、しっかりと提出期限や授業時間を守るという基本的なことを確実に行う必要があります。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:377898 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年09月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生活環境学部情報メディア学科の評価-
総合評価良い学科のキャッチコピーそのままで、本当に在学してる一人一人が違う勉強を出来ます。同じ学科で同じゼミの子でも全く違う授業を受けていたり本当に百人百色です。
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講義・授業良い講義によって本当に勉強になるものと、これは本当に時間を費やす意味があるのか?と疑問に思うものがありました。ですが、わたしが受けていたほとんどの授業は自分がやりたいことも多かったので楽しかったです。もっとしっかり勉強をすればよかったとも思います。
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研究室・ゼミ良いゼミも多種多様で充実していると思います。メディア系やアート系など本当に自分が入りたいところに入れれば楽しく勉強できると思います。
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就職・進学良いキャリアセンターもしっかりしています。私はあまり活用しなかったのですが使っていた友人は良いと言っていました。
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アクセス・立地良い私は電車通学ではなかったのですが、最寄駅からは近くて良いと思います。鳴尾駅は8割武庫川の生徒が降りると言っても過言ではないので迷子になる心配もないと思います。
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施設・設備良い私が主に使っていたキャンパスは比較的新しくエスカレーターがあったので階段で必死に上り下りということもなくよかったです。本格的なスタジオもありとてもよかったです。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先メーカー兼商社/営業事務
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:368538 -
- 学部絞込
武庫川女子大学のことが気になったら!
基本情報
武庫川女子大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、武庫川女子大学の口コミを表示しています。
「武庫川女子大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
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