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出典:Doujo koho
同志社女子大学
(どうししゃじょしだいがく)
私立京都府/同志社前駅
同志社女子大学 口コミ
4.19
(833件)
私立内25位 / 592校中
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在校生 / 2014年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生活科学部人間生活学科の評価-
総合評価良い課題の量がこなせる量で、ゆるかったので学校外での活動を充実させることができた。その結果、学校の勉強以外でできることや武器になることが増えて将来の視野が広がった。
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講義・授業普通講義・授業の内容については適度な難易度でついていくことができた。教授は優しい人が多くて頼りになった。単位は取りやすかった。
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研究室・ゼミ普通ゼミにもよるが、わたしが所属していたゼミは先生との距離が近く、生徒の意見を尊重してくれるゼミだった。仲間ともよく飲み会を開き交流があった。
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就職・進学普通わたし自身、就職活動をそこまでしていなかったのでそこまで実感したわけではないが周りの友達をみているとたくさん活躍していたと思う
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アクセス・立地良い京都のど真ん中で地下鉄も京阪も使えてとても便利だと思う。バスも通っているので良い。ただ、京田辺キャンパスだと大変かも。
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施設・設備良い最近キャンパスが新しくなって使いやすくなりました。もうちょっと早く新しくしてくれたら良かったんだけど
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友人・恋愛良い学内は女しかいないので学内での恋愛はありません。京都大学や同志社大学の彼氏を持つ人は多かったです。!
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学生生活普通1年生のときは所属している人は多いですが、回生を重ねるごとに辞めて行く人が多いです。最後までやっている人はとても充実していました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1、2年次は必須科目も多く、クラス単位での授業が多いです。学ぶ内容は浅く広くという感じ。3回生からゼミに入り、学びたい分野を専門的に学びます。
投稿者ID:431345 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。学芸学部国際教養学科の評価-
総合評価良いとてもいい学部です。いい先生、いい仲間に絶対に出会うとかができます。普通の大学生とは違った大学生活かもしれないけれど4年間ほんとうに充実した大学生活がおくれます
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講義・授業良い留学に向けてのサポートがしっかりしていて、授業も英語で行われます。留学に行く前の1年間は課題だらけで本当に大変ですが、やりがいもあるしなにより一緒にがんばる先生と仲間がいます!留学から帰ってからも自分が好きな分野の授業をとることができ全て英語で行われます。
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研究室・ゼミ良いとても充実しています。卒業論文は全て英語で書き、自分の好きな分野について書きます。大変ですが全て英語で行われ、教授によって異なる分野を専攻します。ゼミ合宿やなにかとパーティーをしたりほんとうに楽しいです。
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就職・進学普通就職についてはあまりサポートはありません。しかし学科自体が1学年100人以下の学科なので、縦のつながりが強く、先輩から色んな就活の話を聞くことができます。先輩と後輩はとても仲がいいです。またもちろんTOEICはみんな高得点をとっています。
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アクセス・立地良い駅からは少し遠いですが、田舎で私はとても好きです。キャンパスも綺麗で申し分ないです
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施設・設備良いとても綺麗な大学です。いろんなとこに勉強できるスペースがあり助かりました。
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友人・恋愛良い友人は絶対にできます。クラスが12人ずつに区切られ、その12人は1年半ほぼ毎日顔を合わせ同じクラスをとります、ら辛い時も楽しい時もずっと一緒なので一生の友達ができます。恋愛は人それぞれですが、同志社とのつながりが多いのでそこで恋愛関係を持っている人もいます
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学生生活良い学科でイベントがよくあります。留学前のパーティであったり帰ってきた時のパーティであったり、いろんなものがあります。
サークルは同志社と共同です
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:389056 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生活科学部食物栄養科学科の評価-
総合評価悪い授業内容としては、本当に必要なものかどうか分からないものがある。また管理栄養士専攻との授業の難易度の差が大きい訳では無いが、取れる資格が国家資格とそれほど有名でないフードスペシャリストという差がある。なぜこの専攻を選んだのか、疑問に思う日が来る。
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講義・授業普通先生の授業方法が、あまりよくない人が多い。賢い人ではあるが、生徒に理解させようという意識が見られない。なぜわからないの?という態度の先生もいるため3点である。もちろん、いい先生もおられます。
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研究室・ゼミ良いこの学科ではゼミは4回生のみであり、選び方は卒論発表を見て行うが、成績で決まるため、納得して決められる。またほとんどのゼミが毎日実験を行っており、活発である。また自分の所属するゼミは実験内容が充実しており、成果が目に見えるためやりがいも大きい。
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就職・進学良い就職活動のサポートは充実しているらしい。自分は全く利用していないが、キャリアサポートセンターを利用する友人はとてもよいと話していた。
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アクセス・立地良いアクセスはとてもよく、最寄り駅から徒歩10分ほどであり、また近くに同志社大学、京都大学があるため、周りも栄えている。しかし、大学の敷地内に附属中高があるため教室間の移動が少しめんどうである。
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施設・設備悪いキャンパスは基本的に20時までしか開いておらず、勉強する場所も少なく、あまりいいとは言えない。実験の設備は揃っているといえるが、地下に教室が多いため、あまり良いとは言えない。
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友人・恋愛普通女子大であるため、学内での恋愛はない。しかし部活はとても充実しており、特におどりの部活はとても活発でよい。
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学生生活良い自分が所属していたおどりの部活は、他の大学との交流も多く、また活動がとても活発で、充実している。京都中の大学生と関わることができ、さらに地域の方とも交流することができる最高の部活であると言える。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は必修に加え、一般教養を多く勉強する。2年次は必修が殆どを占め、また難しい科目が多い。3年次にはほとんどが実験となり、食品や分析について学ぶ。4年次は必修が一つとあとはゼミでの実験となる。
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就職先・進学先不動産会社の事務
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:409629 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。表象文化学部日本語日本文学科の評価-
総合評価普通全般を振り返ると、自分の学部の教科以外も自由に学べる。充実している点は枠にとらわれないため色んな分野の学問を学べること。日本語日本文学科は古典や文学を学びたい人におすすめ。また外国人に日本語を教えることがしたい人は特化した授業がある。
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講義・授業良い授業に関しては、親身に話を聞いてくださる先生が多い。また積極的に質問をしにいくことによって、アドバイスをくれる方が多い。講義の雰囲気は授業によるが集中したものもあれば和気藹々とした雰囲気のものもある。
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研究室・ゼミ悪いゼミは人数にもよるが自分のゼミは人数も多いため、個々に話を聞いてもらおうと思うと、時間がかかってしまったりする。そのため、先生の人気によって話を聞いてもらえる回数が変わってしまう。
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就職・進学悪い就職実績は就職を希望したほとんどの生徒が就職できているため良いと思う。また学校推薦で様々な種類の企業が推薦で受けれるため、就職しやすいと思う。しかしキャリアサポートの情報が古かったりするためしっかり情報の確認をすることが必要である。
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アクセス・立地良い駅から徒歩ですぐなので立地は悪くないと思う。コンビニも駅の近くにあるため、不便を感じることはないと思う。
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施設・設備良いキャンパスは今出川は広すぎないため移動で遅刻をしたりすることは少ないと思う。また改修工事も行われており、どの棟も新しくなっており、カフェ等もあるのでいいと思う。
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友人・恋愛良い友人は最初にクラスわけがあるためそのクラスで仲良くなれる機会がたくさんある。1泊2日の研修もあるのでそこで仲良くなれる。また恋愛関係については近くに他大学が多くあるため、サークル等で繋がると恋愛関係に発展しやすいと思う。
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学生生活普通サークルは入っていないためなんとも言えないが、他大学への繋がりがあるためそこと繋がると充実していると思う。イベントについては田辺キャンパスとの行き来もあるので少し不便があるかもしれない
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年入って必修科目が多い。基礎演習で日本語を教える、語学の勉強、文学の勉強と広く学べるため自分が何をやりたいか絞ることができる。1年でそれぞれの基礎を受けていないとゼミ科目として選べないので悩む人は全科目受けておくといいと思う。2年からは語学か文学を突き詰めるかで関連科目が変わってくる。どちらの分野の勉強も取れるが関連したものを選ぶ方が先々役に立つ。3年はゼミを突き詰める。また英語は3年までである。3年でゼミの課題を決め、4年に楽できるような作りになっている。4年はゼミに集中できる。卒論は自由に課題を決めれるのでやりたいことができる。
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就職先・進学先金融業界
投稿者ID:409455 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生活科学部食物栄養科学科の評価-
総合評価良い課題や必須の授業が多く、個人的な活動の時間は積極的に活動したい人には向いていないが、管理栄養士として働きたい、勉強したい人にとっては環境は整っていると感じる。卒業後は、管理栄養士以外の職で働くことを決めている人も多く、自由な選択ができる。
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講義・授業良いほぼ必須の科目ばかりで自由度は低い。しかし、国試の合格への道は整っている。授業や実験のスケジュールはタイトで、課題も多いため時間の使い方を考える必要があるが、先生は熱心に生徒のことを考えてくれているように感じる。
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研究室・ゼミ良い研究室に配属されて活動が始まるのは4年生から、説明会は決まった時期に自らの判断で参加しなければならない。
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就職・進学良い就職の実績はそこそこ高いように感じるが、大手企業などに就職する人は少ないように感じる。就職サポートは、自主性が必要で、自ら行動しなければ情報はほとんど得ることができない。
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アクセス・立地良い最寄り駅は地下鉄今出川駅と京阪出町柳駅であるが、どちらもそこから徒歩10分程度はかかる。近辺には、商店街があり、買い物は気軽にできる。
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施設・設備良い最近、校舎の建て替えなどにより、少し不便なところもあるが新しくきれいな建物で勉強できるため、楽しい。
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友人・恋愛良い女子大ではあるが、比較的同志社大学や京都大学が近くにあるため、比較的恋愛をしている人は多いではないかと思う。
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学生生活良いサークルや部活動は学外のものに入っている人が多く、様々ある。学外のイベントとしてマナー講座などが行われている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容管理栄養士の国試の受験のための必須科目がほとんどで、一年生の間は宗教や語学関連の授業も多い。2年生以降は、必須科目が多いので、一年生の間にそれ以外の科目はとるべき。
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就職先・進学先大学院進学
投稿者ID:409395 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。学芸学部メディア創造学科の評価-
総合評価良い他の学校にはあまりない形の学科だと思う。機材も充実しており、制作物をつくる授業は充実していた。また、卒業論文・卒業制作のテーマにも幅があり、とても個性が出る学科だと思う。また、情報は今の日本社会には欠かせないものであるので、それについて勉強できることは、今後の人生に大きく役に立つと思う。
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講義・授業良い講師は個性的な人が多いように思う。授業は特に制作系の授業が充実しており、座学の授業ばかりでないのは嬉しい。
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研究室・ゼミ良いゼミは2回生の6月頃に決まる。アクションウィークという期間が存在し、それぞれに興味のあるゼミの教授のゼミ室に訪問して面談のようなものを行う。ゼミによっては倍率が高いものもあり、アクションウィークの行動や課題等が決定に影響することもある。各ゼミには個性があり、卒業に課される課題も、制作ゼミ、論文ゼミ、制作論文両方ゼミと異なっている。個性があることは魅力だが、希望のゼミに配属されるのは成績順ではなくアクションウィークの印象次第なので、真面目に取り組んできた者としてはその決め方に疑問を感じる。
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就職・進学良いキャリア支援部という部があり、そこが就職に関するセミナー、就職先の斡旋等就職に関するサポートを行う。予約をすれば個人面談もしてもらえるが、担当者を選べず、人によっては当たり外れがあるとよく耳にする。しかし、学科の内容が現代に必要な情報分野ということもあり、就職先にはこれからの発展が期待されるIT分野等に就職する人も多い。
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アクセス・立地悪い京田辺キャンパスは最寄駅がJR同志社前駅と近鉄興戸駅になる。同志社前駅は比較的キャンパスに近いが、興戸駅は15分ほど歩かねばならず、電車も急行が停車しないので、ほとんどの人が急行から普通への乗り換えが必須となる。学校の周りは多少の飲食店があるが、大抵別の駅に遊びに行く。基本的に近鉄沿線で遊べるところはあまりない。
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施設・設備良いmscという機材専門の施設があり、機材の貸与や不明点はそこを利用することができる。基本的に施設は綺麗。しかし、食堂がお昼になると常に混んでいたり、空調が複数の部屋で一括管理となっているため、教室ごとに空調を調節することができないというのが難点である。
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友人・恋愛良い個性的な人が多いように思う。恋愛関係については女子大であるため、学外(バイト、同志社大学のサークル等)でしか出会いがない。
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学生生活普通基本的に個性的な人や積極性のある人が楽しめる学校のように感じる。女子大なので派手な人が多い。真面目すぎる人は疲れるかもしれない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次はほとんどが必修の授業であり、好きな授業はあまり取れないが、その中でもPhotoshopやIllustrator、WordやExcelやPowerPointといったソフトの基礎を学ぶことができ、生活において役に立つ。2年次以降は必修の授業も多少減るので、好きな授業を取りやすくなっていく。エンターテインメント、映像、写真、プログラミング等、人によって興味が分かれるので、学ぶことも大きく変わっていく。卒業論文はゼミによって変わるが、論文または制作になる。
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利用した入試形式小売業界の事務職。
投稿者ID:412457 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。現代社会学部社会システム学科の評価-
総合評価良い私の学科はいろんなコースがあるからこそ、自由に履修科目を選択することが出来、学びたいことを学ぶことが出来る。女子だからこそ学校生活は送りやすいと思う。
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講義・授業普通授業は基本パワポとレジュメを見ながらのものが多いため、授業を真剣に聞いてない人も多い。単位は取りやすいものが多い。
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研究室・ゼミ普通ゼミは3回生から始まり、ゼミによってやることが全然違う。2回生のうちにゼミのような授業があるためそこでゼミの雰囲気がわかる。
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就職・進学普通就職率は高いと思う。民間に就職するひとがほとんど。キャリアセンターのサポートは充実してるが、使ってる人は少なかったと思う。
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アクセス・立地悪い田舎の方にあるため、近くで一人暮らししても特に遊ぶとこがない。近鉄の駅から徒歩15分ぐらいかかるのが大変。
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施設・設備良いキャンパスはとてもきれいで女子大らしさがある。どんどん工事が進んでいてこれからもっと過ごしやすい施設になると思う。
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友人・恋愛良い女子大のため恋愛はしにくいがインカレに入るため交流はある。女子しかいないため友達は出来やすいと思う。
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学生生活良いハロウィンやクリスマスなどのときイベントをよくやっている。無料で参加できるものがほとんどで楽しいと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容社会システム学科は法律、観光、ビジネス、ライフ、国際の5つのコースがありそれに関係ある授業がどれでも自由に履修できることができる。法律科目は必修。また、情報メディアなど他学科の授業もとることができる。
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就職先・進学先公務員
投稿者ID:408534 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生活科学部食物栄養科学科の評価-
総合評価良いとても生きて行く上で大切な能力を勉強できる。実習実験も多く、必要な技術も習得できる。部活動も変わったものがあり、選ぶことができるので好きなことができる。
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講義・授業良い分かりやすい授業、課題などもしっかり出て身につく。食物のことだけではなく他学科の授業も受けることができる。単位は比較的取りやすく、真面目にしていたら落とすことはない。
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研究室・ゼミ良い成績順に選べるので、勉強をしたら好きなゼミに入れる。毎日あるので、ゼミ仲間ととても仲良くなれる。ゼミが始まる時期は3回生冬に決まり、4回生の春から始まる。
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就職・進学良いキャリア支援が充実しており、面接練習、エントリーシートの添削をしてもらえる。学生が少ないので、よく見てもらえる
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アクセス・立地良い駅が近い、お店もたくさんある。四条、京都に電車一本で出ることができるので、遊ぶところもたくさんある。
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施設・設備良い新しく建った校舎が多い。部活動にも個室が与えられるため、部活生には有り難い。課題をやるためにラーニングコモンズという自由に使えるスペースがある。
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友人・恋愛良い同志社大学、京都大学が近くにありサークルも自由に入れるので出会いがたくさんある。様々な地域から集まるので、あそびにいける
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学生生活良いとても楽しく過ごせると思う。部活動については、全国各地のイベントに出る部活動に入っていたのでとても充実してた。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容必修科目が多く、自分で選ぶことは少ない。年次が上がると授業数が減るが、実験実習が多くなるのでレポートに追われる。
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就職先・進学先大手金融会社
投稿者ID:409190 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。学芸学部国際教養学科の評価-
総合評価普通学生生活全般を振り返ると、通学時間が長く大変だったが、人間関係は比較的良く新しい友人もでき充実していた。英語を学びたい学生にとっては、留学制度も導入されていて良いと思う。
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講義・授業普通授業中の雰囲気は、比較的真面目な生徒も多く集中して授業を受けていた。課題については、多かったり少なかったり授業によって異なる。
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研究室・ゼミ普通ゼミの説明会については、それぞれのゼミの教授が説明をしてくれてわかりやすかった。卒論については、書き終わるまで教授がサポートしてくれる。
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就職・進学普通就職活動のサポートについては、就職センターが就職活動の情報を教えてくれたり、企業の説明会を学内で開いてくれる。
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アクセス・立地普通駅から大学までは、徒歩10ちょっとで、学校の周りは、住宅街などがあり比較的静かな場所である。買い物に行く際は、電車で25分で京都駅に行けるので良い。
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施設・設備良いキャンパス内は、整備されていて綺麗。古い建物もなく綺麗なキャンパスである。試験前など勉強する際は、図書館内にパソコンや勉強するスペースがあり便利である。
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友人・恋愛良い学内の友人関係については、必修の授業が能力別のクラスに分かれているため、新しい友人ができやすい。サークルや部活に入るともっと出会いの幅が広がる。
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学生生活普通サークルや部活動については、学内のサークルや部活動に所属することもできるが、学外のところにも所属できる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、必修の科目も多く、1限から始まる授業も多く、遠方から通っている生徒は特に大変だが、学年が上がっていくにつれ、自由に履修を組むことができ、自分の時間を作りやすくなる。
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利用した入試形式エアライン業界
投稿者ID:410526 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。表象文化学部日本語日本文学科の評価-
総合評価良い専門分野が4つにわかれており、より自分にあった分野を深く学べることができる。また、教授も数多くいらっしゃり、違う分野であってもより多くのことを学ぶ機会が多いと感じる。
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講義・授業良い講義や授業に関しては1、2回生で幅広い分野を学ぶことができる授業が多い。3回生からはより専門的な分野を学習していくため、様々な分野に触れることができるのがよい。
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研究室・ゼミ良いゼミは所属によって特色が全く違う。ゼミによっては宿泊があったり縦との繋がりもある。ただし、ないところもあるため、上の代からゼミの様子を聞くべき。
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就職・進学普通3回生から就職支援をしてくれる。キャリアサポートも充実しているが、サテライトキャンパスが不十分であったりという点で少し劣ると感じた。
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アクセス・立地良い表象文化学部は今出川キャンパスにあり、地下鉄や京阪電車からのアクセスもいい。四季を通学中に感じることができる。
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施設・設備普通今年からWi-Fiスポットが増えたりラーニングコモンズが完成し、より大学の施設がよくなっていると感じる。ただ、まだ工事をしているため通り抜け等できないところもある。
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友人・恋愛普通学内ではほとんどがゼミや1回生のクラスのメンバーとの繋がりが多いと感じる。その他に繋がるところはほとんどない。
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学生生活普通同志社女子大学はクラブしかなく、サークルがないため、同志社大学か京都大学のサークルに入るしかない。私は学生団体に所属していたため、あまり同志社女子大学の学生と関わるきかいかはなかった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1回生では古典、近代文学、現代日本語、日本語教育についてまんべんなく学ぶことができる。2回生から仮ゼミが始まり、3回生から本格的に4つに分かれたゼミが行われる。また、教職課程か司書課程も充実している。
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利用した入試形式IT関係
投稿者ID:413087 -
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