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私立京都府/同志社前駅
学芸学部 口コミ
4.31
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。学芸学部国際教養学科の評価-
総合評価良いとてもいい学部です。いい先生、いい仲間に絶対に出会うとかができます。普通の大学生とは違った大学生活かもしれないけれど4年間ほんとうに充実した大学生活がおくれます
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講義・授業良い留学に向けてのサポートがしっかりしていて、授業も英語で行われます。留学に行く前の1年間は課題だらけで本当に大変ですが、やりがいもあるしなにより一緒にがんばる先生と仲間がいます!留学から帰ってからも自分が好きな分野の授業をとることができ全て英語で行われます。
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研究室・ゼミ良いとても充実しています。卒業論文は全て英語で書き、自分の好きな分野について書きます。大変ですが全て英語で行われ、教授によって異なる分野を専攻します。ゼミ合宿やなにかとパーティーをしたりほんとうに楽しいです。
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就職・進学普通就職についてはあまりサポートはありません。しかし学科自体が1学年100人以下の学科なので、縦のつながりが強く、先輩から色んな就活の話を聞くことができます。先輩と後輩はとても仲がいいです。またもちろんTOEICはみんな高得点をとっています。
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アクセス・立地良い駅からは少し遠いですが、田舎で私はとても好きです。キャンパスも綺麗で申し分ないです
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施設・設備良いとても綺麗な大学です。いろんなとこに勉強できるスペースがあり助かりました。
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友人・恋愛良い友人は絶対にできます。クラスが12人ずつに区切られ、その12人は1年半ほぼ毎日顔を合わせ同じクラスをとります、ら辛い時も楽しい時もずっと一緒なので一生の友達ができます。恋愛は人それぞれですが、同志社とのつながりが多いのでそこで恋愛関係を持っている人もいます
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学生生活良い学科でイベントがよくあります。留学前のパーティであったり帰ってきた時のパーティであったり、いろんなものがあります。
サークルは同志社と共同です
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:389056 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。学芸学部メディア創造学科の評価-
総合評価良い他の学校にはあまりない形の学科だと思う。機材も充実しており、制作物をつくる授業は充実していた。また、卒業論文・卒業制作のテーマにも幅があり、とても個性が出る学科だと思う。また、情報は今の日本社会には欠かせないものであるので、それについて勉強できることは、今後の人生に大きく役に立つと思う。
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講義・授業良い講師は個性的な人が多いように思う。授業は特に制作系の授業が充実しており、座学の授業ばかりでないのは嬉しい。
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研究室・ゼミ良いゼミは2回生の6月頃に決まる。アクションウィークという期間が存在し、それぞれに興味のあるゼミの教授のゼミ室に訪問して面談のようなものを行う。ゼミによっては倍率が高いものもあり、アクションウィークの行動や課題等が決定に影響することもある。各ゼミには個性があり、卒業に課される課題も、制作ゼミ、論文ゼミ、制作論文両方ゼミと異なっている。個性があることは魅力だが、希望のゼミに配属されるのは成績順ではなくアクションウィークの印象次第なので、真面目に取り組んできた者としてはその決め方に疑問を感じる。
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就職・進学良いキャリア支援部という部があり、そこが就職に関するセミナー、就職先の斡旋等就職に関するサポートを行う。予約をすれば個人面談もしてもらえるが、担当者を選べず、人によっては当たり外れがあるとよく耳にする。しかし、学科の内容が現代に必要な情報分野ということもあり、就職先にはこれからの発展が期待されるIT分野等に就職する人も多い。
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アクセス・立地悪い京田辺キャンパスは最寄駅がJR同志社前駅と近鉄興戸駅になる。同志社前駅は比較的キャンパスに近いが、興戸駅は15分ほど歩かねばならず、電車も急行が停車しないので、ほとんどの人が急行から普通への乗り換えが必須となる。学校の周りは多少の飲食店があるが、大抵別の駅に遊びに行く。基本的に近鉄沿線で遊べるところはあまりない。
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施設・設備良いmscという機材専門の施設があり、機材の貸与や不明点はそこを利用することができる。基本的に施設は綺麗。しかし、食堂がお昼になると常に混んでいたり、空調が複数の部屋で一括管理となっているため、教室ごとに空調を調節することができないというのが難点である。
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友人・恋愛良い個性的な人が多いように思う。恋愛関係については女子大であるため、学外(バイト、同志社大学のサークル等)でしか出会いがない。
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学生生活普通基本的に個性的な人や積極性のある人が楽しめる学校のように感じる。女子大なので派手な人が多い。真面目すぎる人は疲れるかもしれない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次はほとんどが必修の授業であり、好きな授業はあまり取れないが、その中でもPhotoshopやIllustrator、WordやExcelやPowerPointといったソフトの基礎を学ぶことができ、生活において役に立つ。2年次以降は必修の授業も多少減るので、好きな授業を取りやすくなっていく。エンターテインメント、映像、写真、プログラミング等、人によって興味が分かれるので、学ぶことも大きく変わっていく。卒業論文はゼミによって変わるが、論文または制作になる。
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利用した入試形式小売業界の事務職。
投稿者ID:412457 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。学芸学部国際教養学科の評価-
総合評価普通学生生活全般を振り返ると、通学時間が長く大変だったが、人間関係は比較的良く新しい友人もでき充実していた。英語を学びたい学生にとっては、留学制度も導入されていて良いと思う。
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講義・授業普通授業中の雰囲気は、比較的真面目な生徒も多く集中して授業を受けていた。課題については、多かったり少なかったり授業によって異なる。
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研究室・ゼミ普通ゼミの説明会については、それぞれのゼミの教授が説明をしてくれてわかりやすかった。卒論については、書き終わるまで教授がサポートしてくれる。
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就職・進学普通就職活動のサポートについては、就職センターが就職活動の情報を教えてくれたり、企業の説明会を学内で開いてくれる。
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アクセス・立地普通駅から大学までは、徒歩10ちょっとで、学校の周りは、住宅街などがあり比較的静かな場所である。買い物に行く際は、電車で25分で京都駅に行けるので良い。
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施設・設備良いキャンパス内は、整備されていて綺麗。古い建物もなく綺麗なキャンパスである。試験前など勉強する際は、図書館内にパソコンや勉強するスペースがあり便利である。
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友人・恋愛良い学内の友人関係については、必修の授業が能力別のクラスに分かれているため、新しい友人ができやすい。サークルや部活に入るともっと出会いの幅が広がる。
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学生生活普通サークルや部活動については、学内のサークルや部活動に所属することもできるが、学外のところにも所属できる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、必修の科目も多く、1限から始まる授業も多く、遠方から通っている生徒は特に大変だが、学年が上がっていくにつれ、自由に履修を組むことができ、自分の時間を作りやすくなる。
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利用した入試形式エアライン業界
投稿者ID:410526 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。学芸学部メディア創造学科の評価-
総合評価良いまず教授陣がとても優しい方ばかりです。どの教授の方にも気軽に質問等ができます。また、それぞれのゼミで扱う専攻や内容などさまざまですが、逆にそれだけ幅があるので、自分の入りたいゼミが見つかると思います。
次に環境が整っています。msc(メディアサポートセンター)では、プロも使っているような一流の機材までさまざまな機材を豊富に揃えており、通常2泊3日で借りることができます。長期貸出届を申請すれば3週間ほど(すみません、正確な期間は忘れてしまいました)借りられます。ただ、機材を借りていると2泊3日しか借りられないのはなかなか不便に感じられるので、☆-1とさせていただきました。機材数や生徒数を考えると、今の日数がベストなのかもしれませんが…。
最後に、学科の雰囲気がいいです。デザインを学ぶ学科なだけあって、個性豊かな学生が多く、それぞれの個性が尊重される学科で大変居心地よく感じました。とても刺激的でいい影響を与えてくれます。 -
講義・授業良い学科の講義・先生方のご指導は充実していると思います。どの先生方も気軽に質問に答えてくださいます。
実践的な授業も多く、勉強のしがいはとてもあります。 -
研究室・ゼミ良い充実しているとは思いますが、ゼミ選考があるため、それぞれが希望したゼミに必ず入れるわけではありません。それについて「せっかくお金を払って入学したのだから希望のゼミに行かせて欲しい」という不満も聞いたので、そういう意見もあるのかなと☆4にしました。個人的には特に不満はありません。他の大学もそうなのではないでしょうか。
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就職・進学良い学科というよりも、大学自体のサポートが大変手厚いです。進路相談から履歴書の添削、面接練習まで1:1で行ってくれます(要予約)。また、3年生の頃から毎週1回、就職活動に向けた講座も開かれていました。大学の学力も悪くないので就職実績も良いほうではないでしょうか。私は入学して良かったと心から思います。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:379604 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年09月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。学芸学部メディア創造学科の評価-
総合評価良い1.2回生は必修が多く、また少人数なので友達と仲良くなれます。エンタメが好きな方、ゲーム、web、映像や写真など創作に挑戦してみたい方にはとても楽しい学科だと感じます。上記にあげたように講義内容が幅広く、講義を受けていくにつれて自分の得意な範囲が見えてきます。弱点は、英語が全体的に弱いところです。
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講義・授業良い学外からの特別講師の中にはテレビ業界、広告業界で活躍している方や、有名国立大学の教授もおられ、他では聞けない話なども聞くことが出来ます。パソコンやカメラを使った演習の講義では、サポーターの方もおられ、気軽に分からないことを質問することが出来ます。
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研究室・ゼミ良い2回生の後期からゼミが始まるので、前期には決定します。大まかに卒論で終わるゼミと、卒制(制作)で終わるゼミ(報告書あり)が存在します。全体的にどこのゼミも学生の意思を尊重し、好きな研究をさせてくれます。
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就職・進学普通個人個人で就職先は様々ですが、就職先に関関同立の子との差は感じます。一般的な大手企業は難しいように感じます。学校でのキャリアサポートは充実しており、就活のための講演が何回もあったり、予約制でESの添削や模擬面接なども受けることが出来ます。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:365601 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年04月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。学芸学部音楽学科の評価-
総合評価良い学校自体はとても綺麗で、新しいつくりです。食堂はやや小さいですが、2018年には新しくカフェテリアが建設されます。
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講義・授業良い先生方は人数が多く、色々な学科の授業を取れるのでオススメです。
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研究室・ゼミ良いゼミはありませんが、充実しています。
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就職・進学良い教務の方々はとても親切で上手く活用することができると思います。
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アクセス・立地悪い立地は田舎なのであまりよくないですが、緑やお花も多く自然豊かです。周りに居酒屋はたくさんありますが、おしゃれなカフェは少なめです。
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施設・設備普通まあまあです。練習室は学生の数から考えると不足しています。
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友人・恋愛良い同志社が近いので恋愛には困らないと思いますよ。友人関係もいろんな学部の人と関わることができる総合大学なので、交友関係は広がると思います。
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学生生活良い学内もいいサークルはありますし、同志社大学のサークルにもはいりやすく、充実しています。同志社大学も同志社女子大の生徒を歓迎してくれますし、入学式でビラをたくさんもらえるので選び放題ですよ。サークル数も多くやりたいと思ったことはだいたいあると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容音楽の基礎的な知識から楽器の扱い方など幅広く学ぶことができます。
投稿者ID:341106 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年04月投稿

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 -| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。学芸学部メディア創造学科の評価-
総合評価良い授業は他の学科や大学に比べて面白いと思う。
元プロデューサーや元広告代理店勤務、現役デザイナーなどの教授や講師の授業はとても興味深いです。 -
研究室・ゼミ良いまあまあ。やりたいことを追求できるゼミもあれば、楽に過ごしたい人向けのゼミまで選択肢は広いかな。
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アクセス・立地悪い情報メディア学科は4年間京田辺キャンパスで、最寄り駅から坂を上り、周りに何も無い田舎です。京都より奈良の方がアクセスが良いです。笑
住むなら、安さを求めるなら三山木、利便性なら新田辺でしょうか。 -
施設・設備良い設備は整っている方だと思います。
パソコンに関するサポートスタッフが常にいてくれるのは、自習や課題をする上でとても助かります。 -
友人・恋愛良い情報メディア学科は変わった人が多いです、いい意味で。笑
女子大ですが、同志社のサークルに入ることもでき異性との交流の機会も多いと思います。 -
学生生活普通同女内のサークルより同志社のサークルの方が充実してそうなイメージです。ただ、同志社のサークルだと学祭の日も同女は授業があるので、授業を休む人がほとんどです。
投稿者ID:339520 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。学芸学部音楽学科の評価-
総合評価良い専攻楽器のレッスンやオーケストラなど、丁寧に指導してくださるのでしっかり学べる場所です。定期的にあるので、安心です。
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講義・授業良い同志社女子大学はリベラルアーツを取り入れている大学なので、実際に私生活、アルバイトなどで使えることを学べること授業が多いです。
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研究室・ゼミ悪い音楽学科はゼミがないのでわかりません。
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就職・進学良い私はまだ就職活動をしていないのですが、学校側のサポートがしっかりしていたと先輩方から聞きました。私も何度か相談しに行っていますが、丁寧に就職活動についてのことを教えて頂けるので、とても頼りになります。
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アクセス・立地普通坂を上るのが少しきついです。環境的には食べるところがたくさんあり、私的には嬉しいです。笑
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施設・設備良い音楽学科は3.4階が練習室になっていて、朝の7時半から夜の9時まで練習できます。家では全力で練習できないので、利用していてとても助かっています。
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友人・恋愛良い切磋琢磨し合える仲間に会える場所です。ぜひ入学してください。
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学生生活普通私はサークルに入っていないのでわかりません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容専攻楽器、オーケストラ、ソルフェージュ、作曲などです。
投稿者ID:338408 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年03月投稿

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。学芸学部音楽学科の評価-
総合評価普通とても親身に話を聞いてくださる先生がたくさんいて信頼をおけて安心。和声法は先生が添削して丁寧に教えてもらえるため分からないところは分かるまで個人で教えてくれるし自分の弱点も分かる。ソルフェージュは2年生からハ音記号、ト音記号、ヘ音記号ごちゃ混ぜの視唱になる。年1回クラス替え有り
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講義・授業悪い何を目的にしている講義か分からないものが色々とある。
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就職・進学良い音楽以外の職に就く人も沢山いるがそういう人のサポートも充実している。コンクールや音楽教室の仕事などの情報が常に掲示してあるためいつでも調べることが出来る
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アクセス・立地悪い近鉄は新田辺で乗り換えて普通で一駅。乗り換えがうまくいかない時も多い。そしてそこから15分ほど坂を登る。電車の本数も多くないため20分待ちの時もある。
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施設・設備悪い練習室が少ない。全く防音になっておらず練習の音が筒抜け。レッスン室は防音になっている。生徒全体の人数に対して練習室が足りないため、混む時は練習室の前で出待ち。紙で借りるシステムなので待ち時間が凄い。
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友人・恋愛良い同志社大学と合同のサークルなどに入ると出会いが多いと思う。入学してすぐに新入生交流会や門下での新入生歓迎会などがあり同学年とはもちろん門下での繋がりも築きやすい。門下発表会などもある。
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学生生活普通イブ祭やスポフェスなどあって屋台を出したり競技に参加したりできる。
投稿者ID:323492 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 1| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。学芸学部音楽学科の評価-
総合評価普通学校の施設やアクセスはとても良いと思います。先生方も優しいお方がほとんどで丁寧なレッスンを受けることができます。ただ入学前に、自分自身がどのような先生にレッスンを受けたいかしっかりリサーチしておかないと、大学に入った後から合わなくてレッスンが辛い…となると思います。そんな人もちらほらいます。
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講義・授業悪い授業の種類はとても豊富だと思いますが、人数が多いからか分かりませんが授業の質が雑いなと思う授業も多々あります。
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研究室・ゼミ普通していると思います。私たちの学科にゼミというものは存在しませんが、他の学科のゼミや研究室の話を聞くと評価いいと思います。
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就職・進学悪いほとんど分からないくらい分かりにくいです。これは音楽学科だけでしょうか?分かりませんが…音楽事務室の対応が悪すぎます。
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アクセス・立地普通最寄駅はJR学研都市線の同志社前駅か近鉄の興戸駅です。興戸駅からは徒歩20分くらいですが、総合してバスも多く良いのではないでしょうか。
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施設・設備良い施設や設備は十分すぎるほど充実していると思います。全部を活用するのが難しいくらいです。入学したら是非積極的に使ってください。
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友人・恋愛良い学内での友人関係はとても充実していると思います。サークルも多く友人を作りやすい学校で良いと思います。
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学生生活良いサークルやイベントはたくさんあります。季節のものや伝統的なものや新しいもの…毎日が楽しくなるようなものがたくさんあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容主に音楽について学びます。歴史であったり、演奏法であったり…古い楽器や珍しい楽器に触れられるのが、特色だと思います。
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就職先・進学先海外への進学
投稿者ID:321943 -
同志社女子大学のことが気になったら!
基本情報
同志社女子大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、同志社女子大学の口コミを表示しています。
「同志社女子大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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