みんなの大学情報TOP >> 滋賀県の大学 >> 滋賀県立大学 >> 口コミ

公立滋賀県/南彦根駅
滋賀県立大学 口コミ
3.98
-
-
-
卒業生 / 2015年度入学
2020年01月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人間文化学部地域文化学科の評価-
総合評価良い様々な分野を学ぶことができる。ただ、幅広く学ぶことができるが、逆に言えば興味のない分野も学ぶことになり、それが自分には苦痛でした。ただ自分の好きな分野は、とことん学ぶことができます。
-
講義・授業良い講義に関しては、普通の大学とあまり変わらないと思います。
先生は優しい先生が多いです。 -
研究室・ゼミ良い1回生後期に全てのゼミを体験します(2コマ)。2回生に前期と後期でそれぞれ違うゼミに属します。ゼミによりますが、2回生のプレゼミで上回生と関わりを持ったり、ゼミ旅行に行くなどします。
3回生からゼミがあり、専門分野を学びます。
4回生では卒論を執筆します。 -
就職・進学悪い就職実績はあまり良くありません。レベルがそこまで高くない大学なので、仕方ないかと思います。
サポートに関してはありますが、それを活用するかどうかは自分次第です。 -
アクセス・立地悪い通学はしにくいです。
最寄駅の南彦根駅からは、バスで10分程、自転車で20分程です。
バスは本数が少ないため、自転車で通学してる人が多かったです。 -
施設・設備普通施設や設備に関しては普通かと思います。
ただ、他大学よりも専門書などが少ない気がします。 -
友人・恋愛良い友人関係は良好な関係を築くことができると思う。
恋愛関係は人によると思います。 -
学生生活良いサークル活動は幅広く行われています。
イベントも地域の方が来るなど、地域密着の大学です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1、2回生では歴史、社会学、地理学など幅広く学びます。
3、4回生では自分の学びたい分野を深く学びます。 -
学科の男女比5 : 5
-
就職先・進学先公務員
-
志望動機昔から社会が好きで、社会のことを学べる大学に進学したいと考えていたため。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:605197 -
-
-
-
在校生 / 2016年度入学
2019年12月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]人間看護学部人間看護学科の評価-
総合評価良い看護師だけでなく、保健師や養護教諭の資格も頑張れば取れる点がいいと思います。就職も、困っている人はいないです。
-
講義・授業良い国家試験のことや、実習のことを考えた授業を行なってくださいます。わからないところは聞くと教えてくださるので、不安などはないです。
-
研究室・ゼミ良い3回生の実習が終わるとゼミが始まります。ゼミによって全然違うのですが卒業研究に対して的確にアドバイスしてもらえます。
-
就職・進学良い看護師がほとんどですが、保健師や養護教諭になる人もいます。面接の練習など、サポートしてくださいます。
-
アクセス・立地普通最寄駅は南彦根駅で、自転車で20分ほどかかるので少し遠いです。でも、坂はほとんどなく平坦なので自転車は漕ぎやすいです。遠方から来ているひともいて下宿している人が多いです。駅と学校のあいだには飲食店の並ぶ通りもあります。
-
施設・設備良い看護棟は新しくてとてもきれいです。学部情報室といって、パソコンが並んでいる部屋があり、いつでも使えるので課題をしたりできます。
-
友人・恋愛良いサークルがたくさんあります。また、色々な学部があるので、色々な人と交流できて、友好関係はとても充実しています。
-
学生生活良いサークルはたくさんあります。どのサークルも活動と別に休み期間には合宿などがあり、楽しめます。入学してすぐに、サークルの新歓というのがあり、様々なサークルを見てから決めることができます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1回生は基礎的な看護知識、2回生、3回生は基礎から発展した看護知識、4回生は卒業研究を学びます。1回生で1週間、2回生で2週間、3回生で半年間ほどの実習に行きます。
-
学科の男女比1 : 9
-
志望動機看護師になりたいと考えたので、看護科を選びました。滋賀県立大学は、公立なので、私立の看護科と比べると授業料がすごく安いので助かります。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:590479 -
-
-
-
在校生 / 2016年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]人間文化学部国際コミュニケーション学科の評価-
総合評価良い学ぶのは自分次第ではあるが、教材や施設は充実しているし教師との距離も近いのでわからないことは相談できるから勉強していて意欲を掻き立てられる
-
講義・授業普通さまざまな専門の先生がいるので国際的な考えを身に付けることが可能
-
研究室・ゼミ普通2年からゼミが始まり、文献研究からフィールドワークといった多彩なゼミがある
-
就職・進学普通実際に利用していないからサポートはわからないが就職実績はよい
-
アクセス・立地悪い電車もバスも本数が少ないうえに金額が高い。かつ最寄駅から遠いので不便。
-
施設・設備普通図書館や体育館、パソコン教室といった施設は充実しており快適に過ごせる
-
友人・恋愛悪い学科にもよるが男女比が偏っていて恋愛に発展しにくい。友達はできやすい方だと思う。
-
学生生活普通部活動からサークル活動は実に多様なものがあり、ヨガなどもできる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容英語に加えて他の外国語も学びつつ、国際文化や日本文化についても勉強する
-
学科の男女比3 : 7
-
就職先・進学先財団法人
-
志望動機家から通えて経済的にもきつくない公立大学を教師と親に勧められたため
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:536491 -
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人間文化学部生活栄養学科の評価-
総合評価普通自主性を要するところです。専門の内容を学ぶという要素よりも科学的な要素を強く感じました。学生は他と比べると真面目でしっかりした人ばかりです。
-
講義・授業普通専門性の高いというよりは、科学的な要素が大きいように感じています。先生も先生の考えや好みで授業をされていることも珍しくありません。
-
研究室・ゼミ良い研究室は1年を通じてほぼ毎日あります。実験系と調査系に大きく分かれています。先生の専門による要素が大きく、論文もたくさん読みます。
-
就職・進学悪いサポートは、学科自体ではほとんどないといえます。県内の病院求人情報に関してはほんの少し情報が有利です。学科ではなく、学校でいろいろな種類のサポートがあるので自分から参加する形式です。
-
アクセス・立地悪い駅から離れているので、下宿生自宅生に問わず自転車を使う人がほとんどです。最寄駅は普通しか止まらないため、1時間に2回程しか止まりません。付近の大通りには割と多くの店舗が並ぶため、生活するには困るほどではありません。
-
施設・設備悪い設立20年ほどですが、古さを感じることはあまりありません。しかし、私立の設備と比較するとやはり劣ると思われます。厨房設備、実験設備ともにあります。
-
友人・恋愛良い学生は真面目な人が多いのが特徴です。さまざまな学科があるので、サークルに入るといろいろな友人をつくれます。また、学科内でも人数がさほど多くはなく、少ないとひとクラスぶんなので、学科内では心配せずとも仲良くなれます。
-
学生生活普通サークル数が少ないと感じたことはありません。入学式にはほとんどのサークルが勧誘をしているため、賑わっています。年に2回文化祭があり、花火があがることもありました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1、2年次は勉強の基礎や実験を行うことがほとんどです。また、語学などの全学共通科目もあります。3年次に学外実習に行きます。4年次には研究室に入り、テーマに沿った研究を行います。
-
就職先・進学先決まっていない
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:492988 -
-
-
-
在校生 / 2015年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。環境科学部生物資源管理学科の評価-
総合評価悪い学科自体が農学部のような感じで、入ってから自分の進みたい分野を選べる点が良いところです。しかし、自分で選択できる分興味がないと思い、取らなかった分野については全く知識を得ることはできません。同じ学部にある生態学科は必修が多い分広く浅く(自分の専門はもちろん深く学べます)学べるので、資源の良さととるか悪さととるかは人それぞれです.
-
講義・授業普通特化した点が特に感じられませんが、悪い点も特にないので3点としました。近くに琵琶湖があり、船で出る講義もあります。
-
研究室・ゼミ良いそれぞれのゼミごとに様々な分野を学べます。基本的には3回生の3月から始まりますが、3回生の初めにあるFW3で何となくのゼミの雰囲気がつかめると思います。
-
就職・進学良い学校にもリクナビやマイナビといった方々が来てくれ就活のノウハウを教えてくださりますが、資源だけのために開いてくれる会もあります。
-
アクセス・立地普通最寄り駅はJR琵琶湖線の南彦根駅です。駅から少し距離があり、自転車で登校している生徒がほとんどです。バスも走っていますが、1時間に1本程度の時間帯もあるので注意が必要です。
-
施設・設備良い圃場という田んぼや畑、ビニールハウスなどがある実験設備(場所)があります。そこで卒論の実験を行っている生徒が多くいます。そこは基本資源の生徒が使っているので様々な実験が行われています。
-
友人・恋愛良いサークルに入ることで、多くの学科の生徒とかかわることができます。また、他大学との交流があるサークルもあるため他大学の友達を作ることもできます。学科によっては性別が偏っているところもあるので、サークル内で付き合っている人たちが多い印象です。
-
学生生活良い私たちの大学で1番のイベントといえば湖風祭です。夏と秋の2回開催されますが、メインは秋で、そこではサークルごとに出店を出したり、ミスター・ミスコンなども開催されています。一般の方もフリーマーケットなどで参加され、地域のイベントのようになっている印象です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次に開講されている授業はそれぞれの分野の基本的な範囲となっています。2年次3年次となるにつれ、より専門的になっていきます。ここまでに自分の行きたい分野の授業はすべて取るようにしておくほうが良いと思います(ゼミには人数制限があるため、授業をきちんととっているかをみられる場合もあります)。4年次に授業は基本なく、卒論のための実験を行っていきます。
-
就職先・進学先水産業界の営業職
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:491566 -
-
-
-
卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人間文化学部人間関係学科の評価-
総合評価良い学生生活はプライベートも勉強も充実していた。
心理学、教育学、文化学など幅広い学問を選び、自分の好きなように選ぶことができた。
授業以外は友人や学外での交流も楽しい思い出がある。
大学で実習をした小学校がきっかけで仕事の道を決めることができた。
卒業後は小学校で働いている。 -
講義・授業良い授業の内容は心理学や教育学、語学など幅広い範囲を学ぶことができた。
講師や先生もその分野に精通している人物で専門的なことを学んだ。 -
研究室・ゼミ良いゼミでは勉強以外にも同じゼミ生と交流を持つことができた。
学ぶ分野が同じこともあり、わからないことは教え合うことができた。 -
就職・進学良い就職活動のサポートについては充実していた。
就活について相談できるスペースや企業・団体について調べられることもできた。 -
アクセス・立地良い自宅から自転車で20分と遠い距離だった。
駅からもバスで10分と交通は少し不便に感じる。
周りに店は少ないが、大学内にあったので買い物には不便を感じなかった。 -
施設・設備良いキャンパスはとても広かった。
教室もきれいだったが、各学部で差はあり、とてもきれいなところとそうでもないとこがあった。
図書館の蔵書は専門分野を学ぶには種類も多く充実してた -
友人・恋愛良い友人は多くはないが、同じ学部・学科でなくても授業で仲良くなることができた。
サークルによってつながった関係も見た。 -
学生生活良いサークルは1年でやめてしまったが、ボランティアサークルだった。
いくつか介護施設や保育施設のボランティアを行った。
とても楽しかった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年は語学、それぞれの基本分野を学んだ。
学年があがるにつれて、自分で学びたいことを決めてそれぞれお専門学問を学んでいく。 -
就職先・進学先NPOでの子育て支援事業
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:431306 -
-
-
-
在校生 / 2016年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]環境科学部環境生態学科の評価-
総合評価良い充実している点としては、同じ興味を抱いた人と出会えることが多く意気投合して楽しい学校生活が送れています。
生徒30人に対して教授の数が多く、教授と親密な関係を築くことができます。
学校が琵琶湖の近くで自然が豊かなので、自然に興味がある方ならかなり楽しめる環境です。
校内でカモや羊、にわとり、猫を飼育していて毎日戯れることができます。
授業は環境問題や、環境政策のことなど幅広い内容のことが学べます。
授業以外は部活、サークル活動も盛んで充実しています。 -
講義・授業良い講義は環境問題や、環境政策のことなど幅広く講義が行われます。
フィールドワークといって週に1回野外で他の学科の人と調査を行います。人とコミュニケーションをとるスキルをかなり高めることができました。また、他の学科の人と異なる意見を交わすことができ刺激になります。 -
研究室・ゼミ良い3回生の後半に研究室が確定します。
GPAで決めるのではなく、学科内で話し合いを行い決定します。
卒論発表会ではパワーポイントを使って20分ほどの発表を行います。 -
就職・進学良い先輩の意見を聞いていると、3回生の夏ごろからインターンを行っているらしいです。
毎年半分ほどが大学院にすすまれています。
就職は食品会社や、公務員など様々です。 -
アクセス・立地普通最寄りは南彦根駅で新快速が止まらず不便です。
駅から学校までは自転車で25分くらいかかります。
学校の周りは琵琶湖、スーパー、コンビニがあるくらいです。少し行くと大きい通りに出て飲食店がたくさんあります。 -
施設・設備良いキャンバスは広くてとてもおしゃれなつくりです。
田んぼ、畑が充実していて実験がしやすい環境です。
水質調査の設備が充実しています。 -
友人・恋愛良いすべての学部が1つのキャンパスにあるため、様々な人と交流を持つことができとても楽しいです。
自然が豊かなせいなのか温厚な人が多いと感じます。
部活では学年関係なく交流がたくさんあります。 -
学生生活良い部活は盛んにおこなわれています。
外来種の駆除を行うサークルや、古民家を借りてカフェを行うサークルなど地域に貢献する活動を行うサークルもたくさんあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1回生は必修授業がほとんどで毎日学校があります。
2回生になると選択する科目が増え専門的な内容を習い始めます。 -
就職先・進学先飲食関係
公務員
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:430720 -
-
-
-
卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人間文化学部地域文化学科の評価-
総合評価良い考古学、日本史を学びたい人にとってはいい大学です。
先生もその学界で有名で、専門知識も豊富なためとても勉強になります。
また、専門分野が定まっていなくても途中で方向転換することも可能です。 -
講義・授業良いレジュメを中心に講義が進みます。先生方のお話はとても興味深いものがあり、メモをとっているとレジュメが真っ黒になってきます。
-
研究室・ゼミ良いこればかりは研究室のスタイルと、その年度の同期生めんばーによってくるかもしれません。
大人数になってしまうとそれなりの指導しか受けられないでしょう。 -
就職・進学良いサポートセンターのようなものはあるのですが、正直あまり期待してはいけません。頼らず、自分でちゃんと動くことが必要です。
-
アクセス・立地良い立地がいいとは言えず、JRの新快速は最寄りの南彦根駅からはバスでしか行けません。自転車通学でもいいですが、結構な強風に煽られます(笑)
-
施設・設備良いパソコン室が充実しています。授業さえなければ自由に使うことが出来、レポートの作成などよく活用していました。
-
友人・恋愛良いサークルに所属しないとなかなか恋愛発展に至りにくい部分はありますが、学科ごとで必須科目のクラスも組まれており、交流の場面はあります。
-
学生生活良い大学のイベントにはお客として参加することしかありませんでしたが、夏と秋の2回大きなお祭りがあり、構内もとても盛り上がっていました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容必修科目を取る以外は1学年毎の単位取得上限もなく、とても自由に学べます。学科ごとの縛りもほとんどなく、好きな授業を受けることができました。
-
就職先・進学先金融機関
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:426427 -
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人間文化学部地域文化学科の評価-
総合評価普通駅から遠い。雨の日はバスが混んで大変。ゼミは充実している。授業が他の学科に比べて少なく比較的 時間の余裕がある。レポート形式の授業が多いため、テストも少ない。
-
講義・授業普通講義に関しては、レジュメをもとに講師が話す形をとるものが多い。履修の組み方は融通がきく。自分で好きな講義をとることができる
-
研究室・ゼミ良いゼミはとても充実している。他の学科より早い時期に始まるため、じっくり時間をかけて取り組むことができる。
-
就職・進学良い就職活動のサポートは大学の学生課によって行われる。卒業生の中には銀行に勤める人もいる。進学はあまりいない
-
アクセス・立地悪い駅から大学まで歩くと1時間かかる。多くの人は最寄り駅の駐輪場から自転車通学をする。バスもあるが雨の日は混む。
-
施設・設備悪い大学自体は比較的新しい。課題をやるためのパソコン室があるが、空調のつく時間が限られていて特に冬の深夜にやろうと思うとかなり大変。
-
友人・恋愛普通他の学科に比べて、講義の選択幅が広いため、同じ学科でもあまり関わらない人もいる。人数もそこそこ多いことも影響する
-
学生生活普通部活動やサークルに加入している人は多く、掛け持ちをしている人も珍しくない。バイトも多くの人がしている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年生は総合的な内容が多く、学科関係なく学ぶことも多い。英語と他に外国語を履修する。二年生から専門的な内容になる
-
利用した入試形式決まってない
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:411172 -
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿

- 3.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。環境科学部環境政策・計画学科の評価-
総合評価普通環境について広い意味で学べる学科です。文理問わず様々な学生がいますが、就職は文系就職になると思います。特に公務員向けの学科だと思います。良くも悪くもこれといった専門分野がないので、様々な学問を広く浅く学ぶことになります。学生数の割に教授の数が多いので、ゼミの指導が非常に丁寧で、自分の力を伸ばすことの出来る環境は整っています。私は入学して良かったとおもっています。
-
研究室・ゼミ良い各ゼミ室には大体4~6人の生徒が配属されます。非常に少人数の環境で先生から指導を受け、卒業研究を進めていきます。卒業研究のテーマも基本的には自分の興味関心から選び、先生と相談しながら具体的な研究方針を固めていきます。自主性が求められるので大変ですが、与えられた課題ではなく自らが問題意識を持って研究を進めるので、楽しいと思います。
-
アクセス・立地悪い最寄り駅は南彦根駅で、そこからバスか自転車で通学しています。自転車だと20分くらいで着きます。駅から歩ける距離ではありません。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先市役所職員/行政事務
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:385610 -
- 学部絞込
このページの口コミについて
このページでは、滋賀県立大学の口コミを表示しています。
「滋賀県立大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 滋賀県の大学 >> 滋賀県立大学 >> 口コミ






















