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公立滋賀県/南彦根駅
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在校生 / 2023年度入学
自然が大好きな人におすすめ。
2026年02月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 1| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]環境科学部環境政策・計画学科の評価-
総合評価普通滋賀県立大学環境科学部は、自然・社会・技術を横断的に学び、環境問題を実践的に考える力を育てる学部です。野外調査や実験が多く、環境に関心のある高校生におすすめです。
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講義・授業普通干渉してくる先生もいる。授業内容は、自分が興味があれば問題なく受けることができる。内職している学生もいる。
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就職・進学良い就職セミナーや合説が学校で開催される。1.2回生から誰でも参加できるので、就活の意識向上につながるのではないか。セミナーなどに参加すると、食券や雑貨、食糧などの特典ももらえる。
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アクセス・立地悪い新快速が止まらず、電車はだいたい1時間に2本がほとんど。駅からも自転車で20分ほどかかるので、夏や雪の多い日はかなり大変。
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施設・設備悪い構内が広い。移動教室が大変。ショップが狭い。高い。食堂も狭い。講義室も狭い。荷物置き場がない。掃除もあまり行き届いてはいない。階段が少ない。
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学生生活普通部活動やサークルはたくさんあり、各自活動している。夏と秋に学園祭があり、近隣住民なども参加しやすい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容滋賀県立大学環境科学部では、自然環境の仕組みや社会との関わり、技術的手法を総合的に学ぶ。野外調査や実験を通して、環境問題を科学的に分析し、解決策を考える力を養う。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機座学だけでなく、実際に足を運んで勉強するフィールドワークがある。フィールドワークを通して、現場の課題を丁寧に解釈することができる。
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入学前後のギャップ想像していたキラキラ大学生にはなれない。校舎は基本薄暗いし、教員も地味な方が多い。フィールドワークは週に一度で、1年生の後期と2年生の前期のみ。
投稿者ID:1087558 -
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