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私立愛知県/大森・金城学院前駅
文学部 口コミ
4.07
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卒業生 / 2012年度入学
2019年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]※この口コミは改編前の文学部外国語コミュニケーション学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国際英語学科の評価-
総合評価良い英語関係を学びたいのならおすすめはできます。
留学制度もあるのでぜひ利用してください。
信頼の置ける先生に出会い、たくさんいろんなことを吸収してください。 -
講義・授業良い熱心な先生が多いです。英語や第2外国語の授業では、レベル分けされ、やはりレベルが高いところは先生の授業内容も熱心です。
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就職・進学良い就職探しは、センターやサポート、企業の講習など様々にありますが、やはり自ら動くことが大切です。いろいろなサポートをうまく利用するべきかとおもいます。
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アクセス・立地普通あまりカフェやおしゃれなご飯屋さんはないですが、食堂が充実してます。駅からは坂がありかなり急です。
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施設・設備良い古い建物もありますが、新たに建て替えたそうなので比較綺麗です。
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友人・恋愛良い女子大のため恋愛はないです。他大学とのサークルに入ればあります。友人関係はグループができ、そのグループで行動といった感じです。
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学生生活悪い特にないです。イベントは学祭がありますが、他大学に比べてあまり盛り上がりはないです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年目から英語と第2外国語が選べて勉強できます。
4年間同じ外国語を学ぶので慎重に決めた方がいいです。
ゼミもその外国語での学びになります。
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就職先・進学先とくに記載することはありません。
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志望動機外国語を学びたいためです。そして、留学がしたかったためです。
投稿者ID:573923 -
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卒業生 / 2012年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]※この口コミは改編前の文学部英語英米文化学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部総合歴史学科の評価-
総合評価悪い就職率が高くサポートも充実してはいますが、学科の学習面でいったらあまり良くなかったと思います。教授はたんたんと自分の好きな授業をこなしていくだけのような印象です。普段の努力を見るのではなくほぼテストの点数で評価していると思います。社会人になったら結果が大事なので、その表れなのかもしれません。私はあまり好ましく思いませんでした。
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講義・授業悪いTOEICの点数によってクラス分けされ、必修科目は教授を選ぶことができませんでした。レベル分けすることも必要なのだと理解はしますが、個人的には受けたい教授の授業を取ることができなかったので残念です。
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研究室・ゼミ悪い基本的にとてもゆるいゼミでした。生徒側も全体的にやる気がなく、それを感じ取って教授もそこまで厳しくしなかったのだと思います。ゼミ論も自分で決めるのではなく、教授が指定したテーマを分析するだけで、あまり自主的に研究できる場ではありませんでした。全てを受け身で過ごしたい、楽したい方には良いのだと思います。
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就職・進学良い就活のサポートについてはとても良かったです。ガイダンスが数回開催され、自由に相談にいけるブースもありました。親密に相談に乗ってくれます。
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アクセス・立地悪いまわりは林や住宅地ばかりなので立地はあまりよくないです。坂が急で歩きにくいです。近くに商業施設はないので寄り道する場所はありません。学生寮などのサポート面は充実してると思います。
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施設・設備良い現役の頃はとても古い校舎をメインに使っていましたが、最近新しくなったようなので綺麗なのではないかと思います。
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友人・恋愛良い女子大なので恋愛関係は不明です。女性ばかりですが、そこまでぎすぎすした関係になったことはないです。あまり話をしない子とも、それなりにコミュニケーションをとりつつ、深入りまではしない、というようなほどよいさばさば感だったと思います。
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学生生活悪いイベントはそんなに多くなかったと思います。1年に一度の学祭も、どちらかというと学外の男性がものめずらしく入ってくるような印象です。学祭にあまり興味のない生徒からしたらただの連休でした。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年では中、高と同じような英語の学習、およびTOEIC演習が多いです。なのでテストも問題集から出される学校のテストのようです。 2年から、英語の文化を学ぶか、英語の語学について学ぶか選択します。
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就職先・進学先教育業界
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志望動機一番の理由は徒歩で通えたからです。今後社会人になっても英語を学んでおくことは無駄ではないだろうと思って選択しました。
投稿者ID:565767 -
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卒業生 / 2012年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]※この口コミは改編前の文学部英語英米文化学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部総合歴史学科の評価-
総合評価普通講義の種類も幅広く、学びたいという意力があれば、多くの学びを得ることができる。設備も整っているので、学習環境も良いと思う。
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講義・授業普通さまざまな講義を受けることができるので、学びたいことを多く学ぶことができる。
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就職・進学良いセミナーなども開いてもらえるので、就職活動も安心しておこなえました。
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アクセス・立地普通駅から学校まで長い坂道があるので少しだけ通学が不便に感じた。
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施設・設備普通新しい校舎や設備がどんどん建設されており、とてもよい環境である。
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友人・恋愛普通全学科共通の科目もあるので、他の学科の生徒との交流をすることができる。
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学生生活悪い文化祭はあるがあまり魅力を感じず、在学中も一回も行かなかった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容英語だけではなく、アメリカとイギリスの文化も学ぶことができる。
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就職先・進学先自動車メーカーの一般職
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志望動機英語を深く学んでみたいと思い、オープンキャンパスでの大学の雰囲気が気に入ったから。
投稿者ID:533707 -
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卒業生 / 2012年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 2]※この口コミは改編前の文学部外国語コミュニケーション学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国際英語学科の評価-
総合評価良い社会人となった今、学生生活は本当に充実していたなと感じる。
基本的に授業は異文化のことなどを学べ、今まで全く知らない世界のことを知ることができた。また、女性問題の授業なども多く女子校ならではの授業と感じることも多かった。
さらに留学制度も充実しており、学生生活の中で色々な文化や人々と触れることができたのはとても良いと思った。
学科内の教授や友達との人間関係もとても良く、毎日楽しい大学生活を送ることができた。 -
講義・授業良い授業の内容は、海外の文化や芸術、音楽など基本的に異文化について。さらに、世界の女性問題など女子校らしい授業もあった。
キリスト教の学校ということもあり、クリスマスシーズンになるとキリスト教の授業ではよく知っているクリスマスの賛美歌をみんなで歌ったりして面白かった。
また、外国人教師の授業もたくさんあり、ハロウィンなどはみんなでお菓子を持ち寄りパーティーなど日本人教師では中々できない体験をすることもできた。
授業内容としてはとても楽しく学ぶことができたが、資格などを取れる授業はこの学科にはないことと、社会に出て役立つという授業はあまりないかなと思う。ただ、自分の世界観はこの学科に入ってだいぶ変わったのでよかった。
履修は3年後期から4年生になる頃には大分単位が取り終わることができるので、就職活動などに専念することができる。就職活動で授業に出られない時の対応なども教師によって違うが、大体対応してもらえる。 -
研究室・ゼミ良いゼミ自体は1年生の時から演習のような形で始まる。
2年生はフランス語、中国語、英語、ドイツ語と選択言語によってゼミの振り分けがある。
3年生になると、本格的にゼミが始まり日本語、多文化、英米文化、フランス文化、ドイツ文化、中国文化の中から選択する。大体第1希望にいけるがこの時、人気のゼミは人数が枠の中から溢れると今までの成績により決められる。
ゼミや教授によって、厳しいと緩いの差は大分ある。
卒論については、基本的にどのゼミでも教授が親身に相談にのってくるのでそんなに苦戦することはない。 -
就職・進学良い就職活動にはとても力をいれている。
1年生、2年生の時には就職活動の授業があり、その授業で色々な事を学べる。
就職活動が始まると、いつでも相談できる場所があり面接練習などもしてもらえる。
もし、卒業してからも就職先が見つからなかったとしても、卒業後でもサポートしてもらえる。 -
アクセス・立地普通駅から学校までの坂がとても急で長くつらい。
とても大きい駐車場があるので、車登校している生徒が多かった。
学校の周りはちょっとしたカフェがあるぐらいで、都会から離れて自然の中でのびのびと学べるというイメージ。
学校帰りは車で少しいくとあるスターバックスなどで友達とレポートをしたりしていた。また車で少し行けばカフェなどもたくさんある場所があったのでよく行っていた。 -
施設・設備良いキャンパスはこの2.3年で新しくなり、とても綺麗な状態で授業を受けることができた。
コンビニや食堂なども充実しており、授業がない時はお散歩をしたりして楽しんでいた。
図書館はとても広く、DVDを見るスペースなどもあったので授業後によく友達と利用していた。 -
友人・恋愛良い学校内でも特にこの学科は仲が良いと言われているぐらい、学科内の仲がよかった。
学校外でも頻繁に交流し、卒業後も定期的に集まっている。 -
学生生活悪いサークルには所属していなかった。
周りに所属している子もあまりいなかった。
サークルというよりは、学科内の仲良しな子と毎日のように色々なところへ行っていた。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1、2年は必要な単位を取るために少しきつい時もあるが、この時頑張っておいたら、3.4年がとても楽になるので就職活動や最後の学生生活を楽しむ事ができる。
必修科目については、自分で選択した言語を元にその国の文化を学ぶ授業などになってくる。ただし、1.2年生の時は英語とキリスト教は必修。
3.4年で履修に余裕が出てきたら学科以外の興味がある授業を取ったりするのも面白い。 -
就職先・進学先海外に興味を持ったので色々な国を旅している
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:430238 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]※この口コミは改編前の文学部英語英米文化学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部総合歴史学科の評価-
総合評価良い学生生活を振り返って英語英米で良かったです。充実している点は、外国人の先生がいることです。エアラインを目指している人は、エアラインコースもあります。通訳を目指している人は、通訳のコースもあります。卒業後はエアライン業界にいきました。
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講義・授業良い講義や授業は、自分で学びたい授業を選択できるものがほとんどです。だから、興味のある授業を受けることができました。単位もとりやすいです。
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研究室・ゼミ普通ゼミは3年生から本格的に始まります。教授のサポートも熱く、レポートなども困りませんでした。卒論がゼミレポートでした。
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就職・進学普通就業実績は良いようです。サポートは、とても混雑しているので、あまり受けられません。就活の時に気を付けた方が良いことは自分に興味のある所を受けることです。
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アクセス・立地普通駅は大森金城学院前です。駅から大学までは徒歩10分ほどで、いきは上り坂なので、少し辛いです。学校の周りはあまりありません。
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施設・設備普通キャンパスは最近新しい校舎がてまきました。教室はたくさんあります。図書室は、だいたい読みたい本がそろっています。
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友人・恋愛普通学内では友人関係に苦労しませんでした。気の合う子に出会うことができました。女子大なので、男子はいません。
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学生生活普通サークルは興味のある人は良いと思います。大学のイベントも参加したい人は参加できます。私はアルバイトに集中できました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次や2年次は必修授業中心です。3年生からはエアラインコースや幼稚園の先生のコース、通訳のコースもあります。4年生はゼミ中心でした。
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利用した入試形式エアライン業界です
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:412427 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部日本語日本文化学科の評価-
総合評価良い日本人も間違える日本語というものを学べることで、生活や社会に出てからの仕事中での日本語の使い方に不備が出ることなく重宝される。また海外留学を目指している人は是非ともこの科も視野に入れて欲しい。海外に行った先で会話になるのはお互いの文化の話がメインと聞きます。まず自国の歴史、文化を知るための必要な授業が受けれる。
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講義・授業良い先生方はどこの教授もそうであろうが、好きなことや趣味を仕事にしたような人たちばかりである。そのために、非常に深く専門分野については解説をくださり、何も知らない人たちを如何に楽しませて好きなってもらうかのような授業なので、自分も同じようにのめり込める。
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研究室・ゼミ良い常任の教授がゼミを担当してくれるので、何か困ったときに頼りやすい。少人数制授業なので、周りも同じ科の人間と先生なのでどこのゼミもアットホームかつ先生と友達のような親しさですすめることができる。
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就職・進学悪い学校自体の就活の手助けはとても設備が整っており、非常に助けになる。しかし、他校でも噂で聞く、教授が就職先のコネになる、口聞きしてくれるといったことはない。また相談すれば助けてはくれるがわざわざそういう授業があるわけではない。
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アクセス・立地悪い最寄駅から近いが、学校自体が山の上にあり、短いながらも急勾配の坂を登る。在学生は登山と言うほどである。また学校の敷地に入っても教室棟までが遠い
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施設・設備良いこの科はほとんど特別必要な道具や教室が必要ではないというのが大きい。しかし、体験学習などもある。そういった場合はそれに必要な部屋があり十分な規模で行える。
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友人・恋愛良い基本的に一年生の間はほとんど全員が同じ授業を受けるので、学科の人間全員と友達になれると思っていい。その後はコースに分かれていくが分かれた先でずっと同じ授業を受ける人もいるので、友好関係は特に気にしなくても良い。女子校特有のイジメはない。大学は受ける授業や来る場所の兼ね合いで学校でもずっと一緒にいるときもあれば会わないときもあるし、駅まででさよならということもある。それくらいにはサバサバした付き合いができると思う。
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学生生活良い私が所属していた部は他校との交流が盛んで他校生の知り合いができ、友人や情報交換の幅が広がった。自分たちの発表会だけでなく、全国大会や他校生と合同で発表したり、先生方や卒業生の方との交流も多く人間関係の点で特に充実していた
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年生の時は必修科目がほとんどで、日本文学・日本文化・日本語・図書館学の基礎とゼミのお試しの様な授業になってくる。二年生からは基礎を学んだところから自分の進みたいコースを文学・文化・日本語・図書館学から選び進む。このときからゼミが指導する。ゼミの内容は担当の教授により異なるのでわからない。三年生は二年生の延長になり、更に深く専門分野を研究する。四年生は三年間のゼミの集大成として卒業論文の作成が中心になる。
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利用した入試形式冠婚葬祭事業の会社の葬祭部
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:411434 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]※この口コミは改編前の文学部外国語コミュニケーション学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国際英語学科の評価-
総合評価良い充実している点は授業が面白いこと。授業を決めるために2週間の仮履修登録期間があるため生徒自身で授業を受けるか受けないか決めるため人気のない面白くない授業などは行われない。先生にとってはシビアだけど、興味のない授業は避けられるから興味をもって授業を受けられる。私にとっては文化の授業が充実している点がよくてどの先生も面白かった。
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講義・授業良い映画を見て、その背景から当時の様子などを覗ったり、学生たちが少しでも興味をもって勉強してほしいという先生の意識が伝わる。課題については一つの授業で考えればちょうどよいと思うそれが重なると負担になるのでうまく分散させられたらいいと思う
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研究室・ゼミ良い1年生のころからゼミを選べて、先生ごとによって内容は違うが書かせてるという作業を1年生の時からやっていたのでレポートも卒論も書きやすかった。
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就職・進学良いキャリア支援センターという支援所があるが、いつも予約でいっぱいだし校内推薦はキャリア支援によく通っていた子たちばかりがえらばれるので不条理だと思う
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アクセス・立地普通最寄りの駅からの坂がつらい。ご飯を食べるにも坂を降りなければならないし周りに何もないので勉強するにはもってこいな場所だと思う。
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施設・設備良い設備はとてもいい。エスカレーターがある新しい棟も建てられたので古い校舎はまだあるけど、ほとんど新しい校舎で授業が行われる。
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友人・恋愛良い女子しかいないのでオープンになんでも話せるし、できる。男子がいない分女子の連結は強いしいざこざもほぼない。
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学生生活普通サークルに関しては女子大なので他大学との連携が強く、外に出ていかなければならないのが億劫だとおもう。校内だけのサークルは人数が少なそう。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生は、英語と第2言語の授業の必須の授業が占めているので課題が多いが1年生で頑張っておくと2年生以降が自由に授業も選べるし、楽になる。
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利用した入試形式事務職
投稿者ID:412625 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]※この口コミは改編前の文学部英語英米文化学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部総合歴史学科の評価-
総合評価普通校舎が綺麗だった。学食も美味しい!
就職活動も熱心に行ってくれて、就職はすんなり決まる。
駅チカで何かと便利。 -
講義・授業普通女子大特有の授業が多かったのかなーと思います。
男尊女卑といえばそうかもしれないけど、パワハラセクハラは全くない!
あと学内全面禁煙です。 -
施設・設備普通施設が数年前に新しくなりました。
薬学部は特殊で、同じ敷地内ですが独立しています。
図書館も新しくなりました。
勉強の環境が整っています。
パソコンもマックとアップル両方あります。
就活の時は、大学のパソコンたくさん使わせていただきました。 -
友人・恋愛普通女子大というだけあって、女の子たくさんいるから
必ず1人は自分に気の会う子がいると思うよ。
それと、品のある子がおおいのでとても過ごしやすい。
読者モデルや芸能活動してる子もたくさんいるのでとても刺激をうけることができます。
自分みがきができます。 -
学生生活普通インカレが多い。
名古屋大学、藤田保健と共同でやるサークルが多い。
とっても楽しい。
文化祭も楽しめるよ。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先大手商社受付
投稿者ID:346067 -
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卒業生 / 2012年度入学
2016年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]※この口コミは改編前の文学部英語英米文化学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部総合歴史学科の評価-
総合評価良い留学制度もあり、専門的なことを学べるコースが3つあるので、良いと思います。外国人の先生もたくさんおり、みなさん親切です。
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講義・授業良い多くの英米に関する授業があります。文学に関する授業や、英語の構造を研究する授業もあります。
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研究室・ゼミ良い3年からゼミが始まります。2年間同じゼミのメンバー、先生なので大変したしみやすいです。さ
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就職・進学良い地元大手企業の就職実績があります。キャリアが手厚いサポートをしてくれます。
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アクセス・立地悪い通学はしにくいと思います。最寄り駅から大学構内も遠いと感じます。
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施設・設備良い校舎も最近改修工事が進んでおり大変キレイです。最新の設備を使うことができます。
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友人・恋愛普通サークルなどは少ないので学外のサークルに所属する人とが多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容英語の授業はもちろん、それにとどまらず文学や、英語の構造を勉強することができます。
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就職先・進学先事務職
投稿者ID:273534 -
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在校生 / 2012年度入学
2016年10月投稿

- 3.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部日本語日本文化学科の評価-
総合評価普通面倒見が良い。勉強をしっかりさせてくれる。先生方も親切丁寧。英語力も上がる。しっかりする。就職率が良い
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講義・授業良いどの先生も経験豊富なため、話を聞いていて面白い。ためになる。
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研究室・ゼミ良いゼミは厳しいがとても英語力上達のためになる。どのゼミも楽しい
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就職・進学良い就職率は良い。サポートもしっかりしてくれる。授業などがある。
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アクセス・立地良い通学はしにくい。最寄駅から少し山を登ることになる。駐車場が広いので車は良い
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施設・設備良い最近校舎が新しくなりつつあるため、学びやすい。食堂やトイレが綺麗
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友人・恋愛良いサークルや部活動も盛ん。ボランティア活動などもあるためよろしい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容英語。文学。体育、そのほかの一般教養基礎科目など様々な分野を学びます。
投稿者ID:254575 -
金城学院大学のことが気になったら!
基本情報
金城学院大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
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