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愛知大学
出典:Umako
愛知大学
(あいちだいがく)

私立愛知県/愛知大学前駅

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偏差値:40.0 - 50.0

口コミ:★★★★☆

3.89

(930)

地域政策学部 口コミ

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★★★★☆ 3.97
(86) 私立大学 619 / 1873学部中
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8671-80件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2016年10月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    地域政策学部地域政策学科の評価
    • 総合評価
      良い
      座学だけでなく、フィールドワークが多くあるため、よい社会経験ができる。また、幅広い分野の先生がいるため自分の興味のあることが見つかり、それについて幅広い視点から学ぶことができる。就職率も高く、特に公務員志望の学生には良い。教授が自治体職員、市長などとつながりがある方が多いため、情報をもらえる。地域貢献活動では、さまざまな人と関わることができるので、コミュニケーション力が上がるし、楽しいイベントに参加できたりしてとても充実した学生生活を過ごすことができた。
    • 講義・授業
      良い
      5つのコースが設けられているが、自分のコース以外の専門科目も受けることができるため、幅広い知識を得ることができる。特別講師として、社長や自治体職員、NPO職員などのお話を聞くことができる。フィールドワークが多く、まちあるきをしたり、地域のお店探しをしたりする授業もある。グループワークをすることもあるので、新しい友達ができる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年の前期からゼミが始まる。5つのコースがあり、各コース3?5人の教授のゼミが開講される。自分のコース以外の教授のゼミを選択することができるため、入学してから興味ある分野が変わっても学ぶことができる。1つのゼミは12人程。教授によってガチで調査をするところとそうでないところがある。先輩から情報を聞いた方がよい。GPAが高い生徒からゼミに受かることができるので、1.2年の成績が大切になる。
    • 就職・進学
      良い
      愛知大学の中でも就職率は良い。ゼミの先生が地域の有力企業の社長や自治体市長と親しかったりするので、情報がもらえる。たまに人事と仲がよかったりするので、それも良い。地域の方と関わる機会も多いので、そこで様々な会社を知ることができるし、たまに人事の人と知り合いになったりする。
    • アクセス・立地
      悪い
      大学の周りにはお店がほとんどない。豊橋駅からも渥美線に乗らなければならず、渥美線の定期代が高い。
    • 施設・設備
      悪い
      ボロい教室がいくつかある。冷暖房の調整ができない。しかし、芝生広場があったりで自然豊かでのんびりしている。
    • 友人・恋愛
      普通
      部活やサークルに入れば友達ができるし恋愛もできる。しかし、豊橋校舎は学部が少ないため生徒も少なく、出会いは名古屋校舎より少ないかもしれない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1.2年は共通科目が多く、数理や人文社会など、幅広いことを学べる。あまり地域政策について学ぶことはない。3年くらいから地域政策学科の専門科目が多くなり、公共政策、地域産業、地域文化、まちづくり、健康スポーツコースのどのコースの授業も受けることができる。基本的には市役所などがおこなう分野ことを学ぶことができる。
    • 就職先・進学先
      中堅メーカー 営業
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    投稿者ID:212168
  • 男性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2016年09月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは、現在存在しない学部・学科へ投稿された口コミです。

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    地域政策学部の評価
    • 総合評価
      良い
      大学で地域貢献をしたい方にはとてもいい学科だと思います。地域貢献活動や留学制度もあるので、就職活動でも一つの武器になること間違いなしです。研究室では自分の学びたい分野に特化して研究を進めることができるので、とても充実していると言えます。
    • 講義・授業
      良い
      地位政策学科で行われる講義では故郷や自然に関すること、行政や経済に加え産業やまちづくりに必要な知識や柔軟な発想を養ってくれます。またスポーツ振興や心理学の面でも心と体も鍛えることができ、豊かな人材を育むことができると思います。教職や司書などさまざまな資格を取得することもできるので、将来に向けて幅広い選択肢を得られることでしょう。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年生からゼミが始まり、地域政策に基づいた内容が主で、数あるゼミの中で一つ選びます。本を読むだけのゼミもあれば発表ばかりして会話が飛び交うゼミもあります。ゼミを決める前に説明会があるので必ず参加するべきです。
    • 就職・進学
      良い
      さまざまな大手企業への就職実績があります。過去の先輩は金融大手の愛知銀行や十六銀行、自動車部品メーカーのデンソーなどから多くの内定をいただいています。教員や警察になる人もいますし、公務員対策の方も充実しています。キャリア支援課やガイダンスなどのサポートがしっかりしていて、就職活動の基本マナーから内定後の対応の仕方まで細かい指導をしてくれます。将来のことをしっかり考えていれば必ず成果は得られると思います。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅は名古屋本線の豊橋駅と渥美線の愛知大学前駅です。渥美線は定期代が比較的高いので豊橋駅から15分ほどかけて自転車を利用する生徒もいます。近くには3万円ぐらいで借りれるアパートが多いので地方の学生も不自由なく生活できると思いますが、お買い物なども楽しみたいのであれば名古屋校舎の方が充実しています。
    • 施設・設備
      良い
      学内の施設は比較的古い創りになっていて、東亜同文書院大学記念センターを見てもわかるように豊橋校舎は歴史ある学校です。綜合郷土研究所や中部地方産業研究所があるため、産業、経済、社会、歴史など科学的角度からさまざまなことが学べる環境です。名古屋校舎に比べると綺麗ではないですが、昔から変わらない雰囲気は豊橋校舎ならではの魅力です。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルや部活に所属すると趣味を共有できるし、授業のことや単位のこと常にさまざまな情報交換ができるので楽しくキャンパスライフを送ることが出来ます。たくさんの人がいる学科なのでその分出会いの可能性も備わっていると思います。
    その他アンケートの回答
    • 就職先・進学先
      公務員
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    投稿者ID:202059
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2016年09月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    地域政策学部地域政策学科の評価
    • 総合評価
      良い
      新設されたばかりの学部だが地域との親交やいろいろな先生のツテがあり広く学べる。大学ならではの授業もあり非常に新鮮味があって面白い。
    • 講義・授業
      悪い
      指導はあまり分かりやすく良いとは言いにくい。選ぶ先生によって個々の能力を伸ばせるか変わってくると思う。まだ新しい学科なのでこれからだと思う。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミでは幅広い分野での教えがあるので自分に合ったゼミを選択することができる。しかし、定員が存在するので人気ゼミとあまり人気のないゼミとの差が見られる。3年から始まるのでそこまでの成績順に入れるので入学からの努力が結果として残る。またゼミ同士の交流が多いので色々な親交が深められる。先輩がまだ親切なので実績などが少ないので情報が少ないのが欠点。
    • 就職・進学
      良い
      就職活動のセミナーなど頻繁に開いており不安にならない。実際に前年に利用していた先輩が来て講座に参加してくれ生の声が聞けるのは嬉しい。大手へも就職しており、就職率の高さは目を見張るものがある。
    • アクセス・立地
      普通
      通学は電車の駅が大学の目の前にあるので雨天でも楽に通学できる。しかし地方の小さい駅なので狭く学生で溢れ流ことが多い。時間をずらしていかないと座れなかったり小中学生たちとも被ってしまう。飲食店もラーメン屋さんなどが多く楽しみがある。
    • 施設・設備
      普通
      図書館には驚くほどの蔵書があるので調べ物などに困ることはない。検索システムなどフル活用できてスムーズに借りることができる。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルに入ってる人はやはり大学生活を謳歌してると個人的に思う。入ってない人はバイトなどで忙しかったり知らないとこで楽しんでるとは思うが大学にきたのなら友達作りにも彼女作りにもサークルや部活に入ったほうが比較的楽だし損はしないと思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年では地域政策の触りの部分でどういうものなかということを学ぶ。プレゼンテーションの練習をしたり基礎学力をあげたりすることが多かった。2年になると各分野で授業を取れるので自分の好きな地域分野の勉強が可能。先生によっては外に出て発表であったりいろいろな経験ができる。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:201536
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    地域政策学部地域政策学科の評価
    • 総合評価
      普通
      地域学を専門に学びたい人にはとても良い大学だと思います。また、愛知大学地域政策学部地域政策学科には、「公共政策コース」「地域産業コース」「地域文化コース」「まちづくりコース」「健康・スポーツコース」といったコースに分かれているので、より専門的な知識や技術などを学ぶことができます。
      しかし、他の学部と比べると「知名度」がまだまだ低いので、就活の際などには「その学部で具体的に何を学んだのか?」などを詳しく説明する必要があったり、他の学部のOG・OBなどから「企業研究」や「試験対策」などのコツを教えてもらったりと、頼りになる同じ学部の先輩からの「アドバイス」が得られなかったのが、うちの学部のデメリットだと思います。
    • 講義・授業
      良い
      当時、私が在籍していた「まちづくりコース」の講義は、他のコースの講義と比べると開講数が少なかったです。また必然的に要卒業単位数を取るとなると、他のコースの講義も履修することになるので、「広く、浅く」といった感じで、様々なことを学んだり逆に、今まで自分が考え付かなかった「地域に関する諸問題」について、他の人の意見を聞いて解決策を深堀できたりしたので、多くの人と話し合い、地域のこれからの諸問題をどのように解決していくのかを探って提唱したい人にとっては、理想の場所だと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      地域政策学部のゼミは、自分が在籍しているコースではない教授のゼミを選択することができます。そのため「健康・スポーツ」の教授のゼミに「地域産業コース」や「まちづくりコース」に在籍している学生がいるなどが普通でした。
      また、ゼミとなると、付き合い上、教授やゼミ生などで企画して「飲み会」などもすることもあるので、楽しいけどそういった娯楽費もかかるので、お金はためておいた方が良いと思います。
      しかし、コースの枠を越えて、様々なコースの学生と交流しながら、色々と意見を交換する環境が整っているのが、地域政策学部のゼミのメリットだと思います。
    • 就職・進学
      悪い
      地元の有力企業をはじめとした、民間企業や公務員関係などへの就職実績が豊富です。就職支援センターで、就活の情報誌やOB・OGの就職活動記録の閲覧や、過去問の貸し出し、就活セミナーDVDの閲覧や、面接練習や履歴書添削、就職相談など、幅広く多くの職員が手分けして協力してくれました。
      地域政策学部は、「社会学」や「経済学」を主とした「地域を学ぶ」学部だったので、市役所や警察官などといった「公務員」系への就職が強い印象を受けました。
    • アクセス・立地
      普通
      名古屋方面から豊橋方面までは、名鉄だと急行でも、片道約45分はかかるので通学は大変です。新豊橋駅からローカル鉄道「渥美線」に乗って「愛知大学前」で下車するのですが、新豊橋駅と渥美線の改札口が意外と遠いので、朝の通勤時間と重なるとみんな猛ダッシュです。
      また、渥美線は15分間隔で運行していますので、電車の出発時刻は覚えやすく、「愛知大学前」だと、ホームが横付けになる形で電車が行き来するので、大学前からの乗り降りは楽です。
    • 施設・設備
      普通
      豊橋校舎はとても広く、学生以外の人もよく広場でのんびりとされています。比較的新しい講義棟が敷地の奥にあるので講義棟内の行き来が少し不便ですが、クーラーが完備されているので「夏は涼しく、冬は暖かく」して、講義を受けることができます。
      食堂は席数が多く、ゆっくりと食事をする雰囲気があります。大学生協も比較的安い値段で、食品・文具・テキスト・雑誌・本・漫画・良好や各種試験申し込みなどができるので、比較的便利です。
    • 友人・恋愛
      良い
      基本的に、明るく・元気・おとなしい目の人が多かったです。また、サークルや部活動、ボランティア活動などで多くの様々な学年の先輩・後輩との交流ができました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      まちづくりの担い手としての心構えから基礎知識・基本技術・先行事例から地域のこれからを学んだりすることができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      新井野ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      今後の日本の健康に対する意識とそれに並行して起きるスポーツの需要や、スポーツから見る人間の心理や精神状態、スポーツの虐待や暴行の防止策、スポーツでのまちおこしなど、自分が興味関心のある分野で物事を教授や専門家などと一緒に問題を深堀していくことができます。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      株式会社 平和堂 サービス部門
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      教育実習などの関係で、就活をする時期が回りより遅れていたので、卒業間際まで「アルバイトで良いから、働き先を見つけよう。」と、実家の近くのスーパーのレジ(サービス部門)のバイトに拾われる形で、この進路になりました。
    • 志望動機
      地域が抱える諸問題とそれを解決するためには何が必要かを学びたいと思ったから。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      名学館
    • どのような入試対策をしていたか
      主要5教科の問題を重点的にまんべんなく解いた。
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    投稿者ID:121096
  • 男性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    地域政策学部地域政策学科の評価
    • 総合評価
      良い
      授業の選択などから考えると、学生に広い裁量が与えられており自由な学生生活を送ることができる。その反面ダラけたりしてもそのままになってしまうので注意しなければならない。
    • 講義・授業
      良い
      地域政策学部は幅広い知識を身につけるために様々な分野の講義があり、それを自由に選択することができる。そのため自分の求める知識を深く学ぶことも可能。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      それぞれのコースに沿ったゼミがあるが、選択は基本自由である。自身の興味の持った分野で卒業論文を進めることが出来るため非常にモチベーションを保ちやすい。
    • 就職・進学
      良い
      この地方に昔からある大学であり、その知名度は高い。ただ地域政策学部はまだ出来てそう経っていない学部のため有利な面ばかりかというとそうでもないということを付け加えておく。
    • アクセス・立地
      良い
      豊橋はキャンパスの門と駅が一体のような状態なので利便性は悪くない。豊橋駅までいけば大体店があるので特に困ることはない。
    • 施設・設備
      良い
      施設は古いものと新しいものが入り混じっているものの不便さは感じない。また、図書館の蔵書数は特筆して多く学術書等の参考文献の利用は容易。
    • 友人・恋愛
      良い
      キャンパスの空気同様、非常に穏やかな人間が多い。文学部、短大学部、地域政策学部が豊橋にはあるが、授業でもかぶることが多く見分けが付きにくい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      産業、金融系列の内容を学んだ。特に金融は複数の授業があり、歴史、実務等の専門知識を得ることができる。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      生まれ育った地域をよりよいものとするために、知識のほか、手法も学ぶことができる点からこの学部を志望した。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:112560
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 1| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    地域政策学部地域政策学科の評価
    • 総合評価
      普通
      周辺の地域で行われるボランティアなど情報が頻繁に入ってくるため、そういったことに興味がある方にはよい環境。
    • 講義・授業
      悪い
      講義は人によって興味・関心が異なるため一概に面白いとは言えない。が、講義で取り扱う内容は、地方自治や中小企業に関係することをベースに幅広い内容を取り扱う。 講義中、騒がしくなる講義もある。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      フィールドワークとして、周辺の町に出かけることがある。ゼミによって行う内容も様々であり、市政に関わりを持つゼミも存在する。
    • 就職・進学
      普通
      公務員への就職が多い。一般企業でも大手企業に就職した先輩もいる。大学としては公務員への就職を熱心に支援している。関連資格を取得するための講座も多く開かれている。
    • アクセス・立地
      良い
      大学の門のすぐ傍に豊橋鉄道の駅がある。JR線へ乗り換えられる豊橋駅までは5分程度なのでアクセスしやすい。周辺にコンビニや飲食店が少ないのがデメリットである。
    • 施設・設備
      普通
      食堂は狭い。お昼のピーク時にはかなり並ばなければご飯を食べられない。またテーブルの数も不足気味。 食品を購入できるのは生協とコンビニの二ヶ所のみなので、タイミングが悪ければ良いモノにありつけない。
    • 友人・恋愛
      悪い
      サークル活動などで交友関係は広がる。様々なタイプの人と交流する機会があり、交友関係は広がる。カップルもそこそこいる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      地域に関連すること。観光、行政など。GISを扱うための知識、技能。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      観光に関して学びたいと考えたため。また豊橋がよい環境に思えたため。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験の対策を主に行い、愛知大学の対策はセンター後から。英語の単語を調べる程度だった。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:111866
  • 男性在校生
    在校生 / 2011年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    地域政策学部地域政策学科の評価
    • 総合評価
      普通
      大学の中では、あまり偏差値の高い学部ではありません。学部の中にいても、あまり勉強をしてこなかったのだなと思う人が結構いました。しかし、学部自体の雰囲気は悪くありません。人柄が良い人が多かったからだと思います。頭は良いとは言えませんが、まじめな人は多いです。
    • 講義・授業
      普通
      学部の名の通り地域政策、地方振興に関連する講義が多い印象でした。この分野に興味関心がある人は、やりがいを感じることができると思います。
    • アクセス・立地
      普通
      アクセスは、私鉄の駅が大学のすぐ近く(駅の名が大学の名前)なので不便なことはないと思います。ただ、朝の通学時間や授業終了が集中する時間帯は駅のホームが狭いので、人があふれ混雑します。
    • 施設・設備
      悪い
      一言で言うと古いです。ただ、それはどうしようもないレベルではないので通っているうちに気にならなくなると思います。校舎周りに植えられている桜が春には満開になってとてもきれいです。
    • 友人・恋愛
      良い
      意外とまじめな人が多いです。人柄が良い人は多いと思います。他の学部の学生とは、教養科目で交流できる機会があります。
    • 部活・サークル
      普通
      部活やサークルの数も多く活発だと思います。野球部がリーグを主催しており、なかなか強かったと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      地域活性化、地方振興につながる政策はどんなものなのかについて学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      消去法。特に入学したいとは思わなかった。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      特別な対策は必要ないと思う。一般的な私立大学の受験勉強(国語、英語、歴史)をすれば良い。
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    2人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:87200
  • 女性在校生
    在校生 / 2011年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    地域政策学部地域政策学科の評価
    • 総合評価
      普通
      学部のなかにコースがいくつも存在しているので、自分が将来「地域でこのような仕事をしたい」など、地域に関して学びたいことがあったり、そのような人材を育てることができる学部なのが良いと思います。但し、自由にできることが多くある半面、だらだらとした大学生活になることもある。
    • 講義・授業
      普通
      講義形式の講義はもちろん、実際に街に出て調査を行ったり(フィールドワーク)、調査の内容を地域の人々の前で発表したり、自分が在籍しているコース以外の講義も履修できるので、広い範囲で幅広い知識や経験を習得することができると思います。
    • アクセス・立地
      普通
      豊橋駅から、ローカル線で3駅移動したところにあり、ローカル線が大学正門に横づけになる形で立地しているので、移動はそれなりに楽だと思います。
    • 施設・設備
      普通
      校舎は、古いものと新しいものが混在する形でキャンパス内に立地しています。また、自然が多いので、外にはベンチや机があり、天気のいい日には、学生や市民の方々の憩いの場になっています。
    • 友人・恋愛
      普通
      大学は様々な県から人が来ているので、個性的な人が多く、色々な考え方を持つ人たちと友達になれます。サークルや学部内カップルもそれなりにいたと思います。
    • 部活・サークル
      普通
      部活もサークルも充実います。多くの部活やサークルは、大きな大会で好成績をあげています。多種多様のサークルが多く、講義以外にも友達を作るチャンスの場所でもあると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      地域が抱える諸問題について、法律や行動、行政や地域との関係性、技術などを幅広く学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      新井野ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      スポーツを通した交流から、地域に何が必要になるのかを学ぶ。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      高校の時、社会科(歴史・公民・現社)が得意だったから。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験の点数が反映されなかった(制度上の理由で)ため、赤本で過去問を解いた。
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    投稿者ID:86513
  • 女性在校生
    在校生 / 2011年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    地域政策学部地域政策学科の評価
    • 総合評価
      普通
      地域活動やボランティア活動がしたい人には良いと思います。住民の人と深く関わりながら研究などをするので、人と関わることが好きなひとには良い経験ができるのではないでしょうか。
    • 講義・授業
      良い
      実地の授業もあるし、文化や金融など、幅広い分野の勉強ができると思います。実地は、行ったことのない市町村に行けたりするので、楽しいと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミにもよると思いますが、学生コンペティションに向けて、あるいはゼミ内での発表に向けて合宿をしたりヒアリング調査をしたりします。人との関わりが多い分、楽しんで研究できると思います。
    • 就職・進学
      普通
      この学部はまだできたばかりなので、学部のOB・OGはいません。でも、キャリア支援課の方や先生が親身になって相談に乗ってくれます。また、地域政策ということで、地元の企業や団体には強いと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      愛知大学前駅からがあるので、敷地内までは30秒くらいで入れます。なので、交通は基本的に便利だと思います。周りには美味しいパンケーキ屋さんやカフェも徒歩圏内にあるので、いいと思います。
    • 施設・設備
      普通
      生協の建物は古いです。コンビニも敷地内にあって便利ですが、逆に言うと飲食するところは敷地内にはコンビニと生協しかないです。パソコン室は図書館とメディアセンターの2ヶ所にあるので充実している方だと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      地域政策学部がある校舎は他に短期大学と文学部しかないです。その分、親密な関係が作りやすいように思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      地域の金融、政策、まちづくり、都市計画、中山間地域、非営利活動、健康スポーツなど地域活動に関するさまざまな分野について学びます。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      地域のボランティア活動や非営利活動に興味があったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を解きました。特に国語・英語をやったと思います。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:74767
  • 男性在校生
    在校生 / 2011年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    地域政策学部地域政策学科の評価
    • 総合評価
      良い
      地域の政治や経済・文化などあらゆる分野の学びができるのでよいです。ただ反面専門性はないのでどれくらい自分で勉強を進めていけるかが大学生活を充実していく上でカギとなると思います。
    • 講義・授業
      良い
      博識のある教授が多いので知識は身に付いていくと思います。講義は全般的にオープンで気軽な感じがいいと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      文部科学省指定の研究所で働いている人がゼミについたりすることがあるので、地域連携等の資料が得られたり状況がわかったりするので学びに生かされやすいです。
    • 就職・進学
      普通
      地元の企業には大手まではいかないにしても規模の大きな会社に対しても強いです。反面、他地方で就職を考えている場合は地元思考が強いために知名度が少なかったりあまりいい顔はされないと思います。
    • アクセス・立地
      普通
      所属校舎によって結構変わってきます。ただ構内は割りと充実しているのでどこでも特に困ることはないと思います。
    • 施設・設備
      普通
      校舎によりますが、未だに古い校舎を使っていたりとかがあります。良く言えば歴史あるですがもう少し新しくてもいいと思います。
    • 友人・恋愛
      悪い
      友達面はすごくいい人ばかりでいつも助けられています。またとても信頼でき、楽しいです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      地域の政治についてあらゆる分野を勉強しています。
    • 所属研究室・ゼミ名
      戸田ゼミナール
    • 所属研究室・ゼミの概要
      まちづくりをテーマに都市開発や地域連携といった分野を中心に勉強しています。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      政治や経済だけといった専門的のでなく、あらゆる知識を身に付けられると思ったからです。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      赤本を中心に自分の得意科目を伸ばすように勉強しました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:74298
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 豊橋キャンパス
    愛知県豊橋市町畑町1-1

     豊橋鉄道渥美線「愛知大学前」駅から徒歩4分

電話番号 0532-47-4111
学部 経済学部文学部国際コミュニケーション学部現代中国学部法学部経営学部地域政策学部

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このページの口コミについて

このページでは、愛知大学の口コミを表示しています。
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