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国立長野県/北松本駅
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卒業生 / 2019年度入学
偏差値に対するコスパはいい
2024年09月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]※この口コミは改編前の工学部水環境・土木工学科に投稿された口コミです工学部工学科の評価-
総合評価良い他の地方国立大の土木学科・社会基盤学科等と異なり、水環境の看板を掲げていることもあり、水処理に関する授業が多く、就活時に聞かれる「なぜその大学を?」には答えやすい
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講義・授業良い技術士(建設部門)のような一般的な専門資格につながる土木系統の基本を抑える先生が多く、勉強した分は自身の将来につながると感じる
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研究室・ゼミ普通四年生に研究室配属なのが、他大進学や就活の際に自身の軸を決めにくい
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就職・進学普通名古屋を本社としている企業を中心に最終選考直結の推薦も多くあり、企業側からの信頼を感じる
一方で、推薦をもらうためには学年上位であることが必要なのに注意 -
アクセス・立地良い北陸新幹線 長野駅が最寄駅であり就活の際は東京方面への移動は強い
一方で、名古屋方面は在来線特急に3時間揺られる必要がある
また、飛行機移動が必要になると不便 -
施設・設備良い工学部図書館は講習・登録により24時間利用が可能であり、便利
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友人・恋愛普通可もなく不可もなく。自身が気の合う人間と出会えるかにかかっている
バイト・サークル等でタイプの似た人間が多い場所にいこう -
学生生活悪い都市部の大学と異なり、他の大学が少ないため、交流イベントは少ない
学内イベントもキャンパスが分散していることもあり盛り上がりに欠ける
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年の時は専門科目0。教養科目と微積・線形・力学等の理系基礎科目を学ぶ
2年時は専門科目の基礎として必修科目をこなして行く
3年時は自身の興味ある科目を選択する形になるが、教員数があまり多くないため、科目数も豊富とは言えず、選択科目の中から7,8割の授業を選ぶというほとんど必修と変わらない。 -
学科の男女比9 : 1
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就職先・進学先不動産・建設・設備
信州大学大学院 総合理工学研究科 工学選考 水環境・土木工学分野
院卒後は建設コンサルタント業界 -
志望動機実家とのアクセスと大学のレベル感のバランスにより死亡しました。
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投稿者ID:1008088 -
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