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麻布大学
出典:あばさー
麻布大学
(あざぶだいがく)

私立神奈川県/矢部駅

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偏差値:35.0 - 62.5

口コミ:★★★★☆

3.92

(233)

生命・環境科学部 口コミ

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★★★★☆ 3.58
(83) 私立大学 1639 / 1878学部中
学部絞込
8361-70件を表示
  • 男性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2016年10月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生命・環境科学部環境科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      生物系であり、化学がメイン、特に環境中の成分について分析する技術について学べる。基本的にやりたいことはやらせてもらえる環境が整っています。ただ、大学の規模が小さく、設備が新しいのは良いが、不十分なので点が多い。
    • 講義・授業
      普通
      三大環境を柱に幅広く学べる。先生によっては聞き取りにくかったりする。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      2年の後期に研究室決めがあります。面接を受けて希望の研究室につきます。
    • 就職・進学
      悪い
      小さい大学故にサポートは厚くない、分析業界は狭く、倍率もかなり高い、分析者になるには覚悟が必要。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅は矢部駅、周辺環境にはおおくの飲食店があり充実している。
    • 施設・設備
      良い
      最近になって建てられた建物がおおく、最新の施設であり、とても綺麗。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルで色んな人と関わりが持てます、逆に入らないと学生生活がつまらないものになると思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は、心理学や社会学など、色々な分野における基礎知識を学べる。2、3年で専門分野、4年はほとんど授業なしの研究室です。
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    投稿者ID:242471
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2016年10月投稿
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生命・環境科学部食品生命科学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      1年から3年まで、ほぼ同じ内容授業が続く。
      基礎知識の習得にはいいかもしれないが、レベルの低い話が続き、あまりいい評価はできない。
      ただ、新しいカリキュラムが組まれ、栄養士の資格が取れるようになる為、いい方向へ改善されることを期待する。
    • 講義・授業
      普通
      多くが学内の先生達だが、授業によっては外部の講師も招かれることがある。
      熱心な先生もいれば、あまり意欲的に教えていないような印象を受けてしまう先生もいる。
      質問をすればほとんどの先生が熱心に答えてくれるため、学ぶ意欲がある場合には良いと思う。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      3年の前期から研究室活動が始まる。
      研究室の数は多くはなく、その中からやりたいことが見つかるかというと、難しいかもしれない。
      研究室によっては、精神的にキツくなってしまう人もいるため、先輩のアドバイスもしっかり聞いて検討した方が良いだろう。
    • 就職・進学
      良い
      支援課の就職に関するサポートは充実していると思う。
      きちんと相談しに行ったら、その分親身になってアドバイスをして頂ける。
    • アクセス・立地
      普通
      横浜線の各駅停車のみの利用となるが、10分電車に乗れば町田や橋本、そこから新宿にも出ることが出来る。
    • 施設・設備
      普通
      最近新しくする建物が多い。
      ただ、獣医学部に偏っているように感じることもあるが、全体的に綺麗になっていくので、これから快適な学生生活が送れることを期待する。
    • 友人・恋愛
      普通
      学科の授業は、学科のほぼ全員が一緒にとるような授業が多いので、友達は出来やすい。
      恋愛関係は2年、3年辺りから学内でのカップルが増えたように思う。
      また、周りに青学の相模原キャンパス、桜美林大学など、また周囲でアルバイト等をすればその他の大学の学生と出会う機会も多いと思うので、学外で付き合う人も少なくない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      食品に関する事を全体的に学ぶ。
      食品衛生学、微生物学、遺伝子生物学など。
      高校までの生物に関する授業がほとんどである。
    • 就職先・進学先
      食品関係企業の総合職。
      周りも一般企業への就職が多い。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:228737
  • 男性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 1| アクセス・立地 3| 施設・設備 1| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生命・環境科学部環境科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      周りにいる人の意識がほかの大学よりも低いように思う。校内が狭い。高校のようなキャンパスなのでがっかり。
    • 講義・授業
      普通
      後ろに座っている生徒が大きな声で話しているし、先生も先生でやる気が見られないようだ。
    • アクセス・立地
      普通
      駅まで徒歩5分で良いと思う。しいて言えば、快速が止まらないのが残念です。淵野辺駅も近くて便利だと思います。
    • 施設・設備
      悪い
      授業の移動がめんどくさい。教室の設備がほかの大学と比べると全然駄目であると思う。環境学科、食品学科の自習室が冬になるとなくなる。
    • 友人・恋愛
      普通
      いろいろな人がいて面白いと思う。カップルはまあまあ。
    • 部活・サークル
      良い
      サークルはいろいろあるほうだと思う。他の学科の人とふれあえるのは良いと思う。環境科学科はサークルを辞める人が多いのであまりかかわらない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      土壌、水質、分析化学、大気、食品、生態系
    • 所属研究室・ゼミ名
      衛生環境研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      がんの抗体、魚の焦げがどの程度がんに関わるか。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      受験に失敗いしてそこしか行く場所がないから。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • どのような入試対策をしていたか
      特になにもしていない。普通にやれば必ず受かると思ったから。
    この口コミは参考になりましたか?

    3人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:83502
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生命・環境科学部食品生命科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      食が身体の健康を維持するためにどのように関係するのかを学ぶ学科です。真面目な人が多いのですが、学ぶことに対して意欲的な人とそうでない人の差が極端に別れています。
    • 講義・授業
      良い
      医学的、社会的な観点から食品に関することを学ぶことができるため、広い視野をもって学習したい人にはおすすめの学科です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      生活習慣病や肥満など、人の健康問題を解決することを目的とした研究が多く見られます。自分の興味にあった研究室に所属すれば、やりがいのある経験を得られると思います。
    • 就職・進学
      良い
      就職した人の4割が専門系技術、2割が食品製造業に就いています。大学で得た知識や技術を活用した専門的な職へ就くことが多いようです。
    • アクセス・立地
      普通
      隣に米軍基地があり、ごくまれに飛行機が飛ぶ音がするものの、比較的静かな環境だと思います。最寄駅からも徒歩5分とわりと近いです。
    • 施設・設備
      普通
      この学科は新設された学科棟で学習しているため、綺麗な環境だと思います。エレベーターも各施設にあり、移動も楽です。食堂やカフェもあり、試験勉強のためにそこに残ることもあります。
    • 友人・恋愛
      普通
      気が合う人同士、友人の輪が広がりやすいです。ただ、自分から作ろうとしなければひとりになってしまうこともあります。カップルも多く見られます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      人の健康と食品の関係を医学的、社会的観点から学ぶことかできます。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      中学の時から食品衛生に興味があり、評判も良かったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      城南コベッツ
    • どのような入試対策をしていたか
      基礎の定着を中心に行い、基本問題は全て解けるようにしました。得意科目を伸ばすために、ギリギリまで高校に残り、ワンツーマンで指導を受けていました。
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    投稿者ID:63923
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生命・環境科学部環境科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      環境について学びたい意欲のある方にはとてもいい大学だと思いますが、学部が少なく立地についてもわりと田舎に位置しているため、華やかなキャンパスライフを望んでいる方にはあまりお勧めできません。
    • 講義・授業
      普通
      環境にいて様々な角度から学ぶことが出来ます。また、専門教科については1年から4年まで一貫性のある授業なので、深く学ぶことが出来ます。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄駅から徒歩10分ほどで大学にはつきます。しかし、最寄駅が田舎なのでごはん屋さんなどが少ないです。
    • 施設・設備
      良い
      専門的なことを学ぶ大学なのでそれなりに設備は整っていると思います。また、徐々に施設も新しくなってきており、清潔感はあると思います。学食のクオリティは低いですが…
    • 友人・恋愛
      良い
      他学科との交流はほぼないですが、サークルに所属している人は横のつながりのほかに縦のつながりも多いです。学部内カップルもそれなりにいましたが、やはり学部の中でも目立っていた人たちが多いと思います。
    • 部活・サークル
      普通
      大学自体規模が大きくないので数的には少ないと思います。また、珍しい馬術部等もあり、動物も多く大学にいます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      環境について様々な角度から知識を得ることが出来ます。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      環境について関心があった
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • どのような入試対策をしていたか
      特にしませんでした。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:23042
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生命・環境科学部臨床検査技術学科の評価
    • 総合評価
      普通
      1年次では基礎医学を学び、比較的ゆとりを持っていたが、2年次からは研究室と実習に追われる日々にいきなり変わる。もう少しうまく分散してくれたら良かったのにと正直思うが、友達と協力して国家試験に向けて勉強したのは良い思い出です。
    • 講義・授業
      普通
      講師によって目的が違う。国家試験を受からせたいような人と講師の自己満のような内容の授業をしている人がいた。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      私が入っていた研究室は充実していたように感じた。動物実験などやらせてくれた。研究室は必須ではないので、研究室によっては全然活動していないところも見受けられた。
    • 就職・進学
      悪い
      就活サポートは支援者が1人しかいなかったので、就活時期になると予約を取るのが大変だった様子。
    • アクセス・立地
      悪い
      駅から近いのは良いが、周りは何もない。学生には嬉しい安くて美味しいお店は少しあった。
    • 施設・設備
      悪い
      老朽化が進んでいたので、新しく学部棟が建った。綺麗で過ごしやすかったが、授業中、動物の鳴き声が少しうるさかった。
    • 友人・恋愛
      普通
      学科無いの人は優しい人が多かった。サークルなどに入っていれば他学部と交流ができると思う。
    • 学生生活
      悪い
      サークルに入っていないので分からないが、一般的なサークルはあると思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次では、生物など、復習し、生命倫理学、解剖学など、基礎医学を学ぶ。2年次からは実習が始まり、臨床的な知識を学ぶ。3年次に病院実習にいき、現場の様子を知り4年次に国家試験に向けて過去問など解いていく。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      急生期病院
    • 志望動機
      免疫学に興味があり、医療関係に就きたいと思っていた。オープンキャンパスにいき、魅力的に感じた。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:572202
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生命・環境科学部環境科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学科の講義内容に不満はありませんでしたが、周りの生徒の志が低く感じることが私はありました。 学力の伸び代があり、志があれば他の大学も視野に入れた方がよいのではないかと思います。
    • 講義・授業
      良い
      学外からの特別講師も多く、 在学中印象的だったのは youtuberや、C.W.ニコル アファンの森財団で働いている先生、元博報堂社員の先生、ゼミではWWFジャパンで働いている方の講義などを聞くことが出来ました。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      2年次の後期からゼミ選択のための講義などがあり3年次からゼミに入ることができます。ただしゼミに入ることは必須ではないため所属しない生徒もいました。 ゼミでは卒業論文のテーマ決めから卒論指導まで、こちらのやる気次第で先生も熱心に指導してくれます。
    • 就職・進学
      普通
      4年次に週1回、就活セミナーがあり、夏休みには模擬面接の練習なども行われます。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅はJR横浜線の矢部駅です。キャンパスまでは徒歩5分程度で近いです。 アパートも多くあり、スーパーもあるので一人暮らしの学生も安心して生活できると思います。
    • 施設・設備
      良い
      古い建物はほとんど立て替えられたので新しい建物で学べると思います。食堂も新しいので清潔でした。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科内だけでも十分友人をつくることができます。 また、サークルや部活に所属すると同じ志の仲間ができると思います。
    • 学生生活
      良い
      一通り様々なサークルがあります。部活では、特に野鳥研究部が歴史も長く、本格的に野鳥研究を行なっている印象でした。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は基礎、2年次はやや専門的になり、3、4年次は専門とゼミ活動、卒論になります。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      医療ITの仕事
    • 志望動機
      昔から環境問題を解決したいと思っていました。受験勉強に失敗し、3月後期の受験を受け入学しました。
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    投稿者ID:534815
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生命・環境科学部臨床検査技術学科の評価
    • 総合評価
      普通
      学科の人たちと協力して、国家試験の勉強に励むことができたので今があると思っている。だが、大学の風潮が地味なので、理想のキャンパスライフとは少し違った。
    • 講義・授業
      普通
      授業は多いが、内容が国家試験に沿っておらず、国家試験対策としては不十分な授業もみられた。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室は実験を多くやらせていただいた。大変でしたかとても充実していたと思う。
    • 就職・進学
      良い
      就職はみんな良いところに就職している印象を持った。ちょうど世代交代の入れ替えの時期だからだと考えられる。
    • アクセス・立地
      悪い
      駅からは近いが、各駅停車なので、アクセスはさほど良くない。
    • 施設・設備
      悪い
      新しい学部棟が建設されたが、コンビニなどはなく、設備が充実しているとは言えない。
    • 友人・恋愛
      悪い
      学部の人は良い人が多い印象でした。ですが、サークルなどに入部しなかったので交流は狭いものになってしまいました。
    • 学生生活
      悪い
      サークルに入っていないので分からないが、学祭などは楽しそうにやっているのがうかがえた。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次では高校で学習するような生物から基礎的な医学を学び、2.3年次では実習も始まり、臨床検査技師として必要な知識を学ぶ。8週間の病院実習もある。4年次では国家試験対策を行う。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      急性期病院
    • 志望動機
      家から通える範囲だったから。第一希望が落ちてしまったから入学した。
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    投稿者ID:569414
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生命・環境科学部食品生命科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      獣医学部があるため施設や環境は充実している。
      しかし使用できるのも獣医学部優先なので獣医学部生や先生とのつながりを持てば色々経験できる。
      先生に当たり外れがあるのはどこの学校も一緒だと思う。
      獣医学部の授業に参加することもできるので自らやる気のある人は色々学べる。
      学部棟も新設されたので綺麗で快適。東日本大震災で被害を受けた棟もあるが今は全て新しくなってるはず。
      獣医学部があるので犬、猫、馬の散歩が日常的。動物好きにはたまらないが動物が嫌いな人は行かないほうがいい。
      大学自体は古いので一定の分野では知名度があり、生化学系の職に就くには向いていると思う。ただ就職後は獣医師とよく勘違いされる。
    • 講義・授業
      悪い
      授業内容は先生によって大きく差がある。
      わかりにくい先生もいれば面白い授業をする先生もいる。
      個性的でクセの強い先生が多い。
      でもわからないことがあったら丁寧に教えてくれる先生が多い。
      授業はぐんぐん進んでいくので個人的に聞きに行くと色々教えてくれる。
      2年目からはコースが分かれる。遺伝子系と食品系。
      直接就職に役立つのは食品コース。実務的な知識が多い。
      研究職なら遺伝子コース。専門分野で難しい。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室は3年から始まる。
      がっつり研究やる研究室からゆるい研究室まで色々。先生による。
      研究職が欲しいなら厳しいところが良い。他の研究室や研究機関とのつながりも強い。
      厳しいところでも内容や日程を相談すれば対応してくれる。
      卒論は全員必修。4年2月頃に提出。
    • 就職・進学
      普通
      大学の知名度は高いので生化学系の企業が多い。
      もちろん営業やサービス系の企業もある。
      学校が就職サポートセミナーを週1回行ってくれる。
      専門機関の人が個人的な質問に1人1人答えてくれる。メールでも対応してくれる。
      面接対応なども全部やってくれる。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅は矢部駅または相模原駅。
      近くに有名大学のキャンパスがいくつかあるので学生が多い。
      近いので他校の学食を食べに行くこともできる。
      町田まで出ればショッピングもできるし飲み屋も多い。
      町田は東京なのでバイトはほぼ皆町田。(最低賃金が違う)
      大学が多いし獣医学部は少ないので地方から出てくる人用に1人用アパートや学生マンションも多い。
    • 施設・設備
      良い
      獣医学部があるので設備、研究施設はかなり充実している。
      図書館もあるが獣医学に関する書物がメインだが、生化学や生物学、食品学、遺伝子学なども一通りそろっている。
      空いている教室は自由に使えるので自主勉強は自由にできる。
      でも図書室の机やパソコンは台数に限りがある。
      パソコンはウィンドウズとMACがある。
      遺伝子組み換え動物など特殊な管理を行う棟がある。
      サークル棟は古くあまり設備はよくない。
      でも学校は古いので歴史のある部活が多い。
      自治会の運営がある程度しっかりしているため成績が良いと予算も多くなる。
    • 友人・恋愛
      良い
      獣医学部があり、かなり年配の人や社会人から学生になった人が多い。
      後輩が年上ということも普通にある。
      大学が古いこともありOBも多い。
      色々な人と友達になれて色々な話が聞ける。
      多種多様な人が多く出会うので恋人がいる人もいる。
      失業後はそのまま結婚した人もいる。
      獣医師との結婚を狙ってる人もいる。
    • 学生生活
      良い
      「サークル」は予算も少なく年数も浅い。レベルの低い活動。
      「部活」は人数、年数、予算もきっちり出るガッツリ活動。
      就職に有利なのは「部活」。50年以上続く部活もあるのでそこで主将になると就職で有利。
      他校も近くに多く、東京にも近いので学外活動は充実。
      学際は獣医学部があるので畜産系の出し物が多い。ソーセージを作って売ったりしている。大学の看板商品でとても美味しい。
      実習が夕方までかかるのでバイトはちょっとやりにくい。
      夜間や休日のバイトをしてる人が多い。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は一般的な授業。高校時の復習や一般教養。一部専門分野がある。
      特に生物、化学、生化学の知識がないと後々辛い。
      2年からは生物、化学系の大まかな専門分野を学ぶ。食品に関係する科目が多いので薬学、免疫学、遺伝子学から食品学、食中毒に関係する微生物学、寄生虫学まで多様な分野を学ぶ。
      3年から研究室と授業が半々。研究室の内容によっては暇な人と忙しい人の差ができる。この間に何を学ぶか、何をするかが就職に関係すると思う。
      4年は研究室。厳しいところは休日返上。生き物を扱う研究室は当番制で世話をする。就職活動も同時に行うので研究室によっては余裕がない。
    • 就職先・進学先
      食肉処理場(屠殺場)の品質管理室
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    4人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:432009
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2017年10月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]
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    生命・環境科学部環境科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      他学部他学科の教授や准教授の講義もあり、興味があればいろんな分野の講義を選択することができます。
      途中で文系理系のコース選択ができ、教職など専門的な免許を取ることもできます。理科と社会の両方の免許をとることができるのも魅力の1つだと思われます。
      環境科学科という名前の通り、水質や土壌、大気の環境についての講義や、心理学まで幅広く学ぶことができます。
    • 講義・授業
      悪い
      講義の内容としては興味深い内容が多いです。ただ、大学の偏差値から考えると、生徒のレベルより難しい試験が多いように感じます。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      他の学科の研究室に入ることも可能。(環境科学科にいながら臨床検査技術学科の研究室に入室等)
      私が入室していた微生物学研究室は、設備や教授の支援も手厚く、良い就職先に進むこともできる可能性が高いです。
    • 就職・進学
      良い
      教職の道を選ぶ生徒は最終的に多くはないが、その分対策や面接練習と言った時間を個人に多く割り当ててくれるのは確かです。公立中学校に合格する生徒は毎年5人前後。公立に合格できなくても、全員が私立の教員などに合格し就職することができている。
    • アクセス・立地
      普通
      駅からは近く便利。
      ただ、都心に出るには乗り換えが必要。
    • 施設・設備
      悪い
      学部棟新しく建設されたが、狭い。
    • 学生生活
      良い
      もともと獣医の大学なので、動物に関する部活動も多数存在する。
    その他アンケートの回答
    • 就職先・進学先
      公立中学校理科教諭
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    投稿者ID:389020
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 本学キャンパス
    神奈川県相模原市中央区渕野辺1-17-71

     JR横浜線「矢部」駅から徒歩10分

電話番号 042-754-7111
学部 獣医学部生命・環境科学部

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