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私立神奈川県/矢部駅
生命・環境科学部 口コミ
3.58
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卒業生 / 2008年度入学
2015年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生命・環境科学部食品生命科学科の評価-
総合評価普通食品の勉強をするには良い環境だと思う。実習も多かった。特に食品衛生、検査関係についていについて多くを学べた。
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講義・授業普通1、2年次は基本的なことを学び、3年次より、食の安全コースとバイオテクノロジーのコースを選択することができ、専門分野をより深く学ぶことができる。
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研究室・ゼミ普通最先端の研究をしている研究室も多くある。古い機械を使用している研究室もあり、故障することが多々ある機械を使用している研究室ある。
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就職・進学普通卒業生は検査機関に就職する学生と大学院に進学する学生が多かった。卒業正の約半数は大学院に進学していた。
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アクセス・立地普通交通の便は悪くなく駅からも近い。ただ最寄駅は路線が1本しかなく不便かもしれない。大学の周辺は田舎である。
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施設・設備普通以前は古い建物が多かったがここ10年ぐらいの間に施設が改築が進み、今は新しい立て物が多く、大分施設も 充実したと思う。
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友人・恋愛良い大学はあまり大きくないがその分、学科・学部の垣根を越えた交流があり、みんな仲の良い印象。 また、教授との距離も近い。サークル等でもっと他大学と交流があると良いと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容主に食品について、衛生学、栄養学など幅広く学べます。
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所属研究室・ゼミ名細胞科学研究室
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所属研究室・ゼミの概要軟体生物の殻体形成解明についての研究をした
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先食品製造業
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就職先・進学先を選んだ理由これから大きくなり、日本国内だけでなく世界に向けて業績を拡大していた為
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志望動機食品について学びたいと思った。また、食品だけでなくバイオテクノロジーについても学べた点が魅力だったため。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師四谷学院
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どのような入試対策をしていたか過去問を多く時、わからないことは、参考書等を使用して調べた
投稿者ID:127976 -
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卒業生 / 2008年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生命・環境科学部環境科学科の評価-
総合評価良い出来たばかりで、規模の小さい学科です。習得すべき単位数は少なく、ゆったりと学生生活を遅れます。しかし専門性も高いので、環境の分野で学びたい人にとってはおすすめです。
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講義・授業良いわかりやすく説明してくれる先生もいれば、非常にわかりにくく、テストの際には多くの生徒が苦労するような授業を進める先生もいます。ハズレの授業の場合は、先輩から試験の過去問をもらいましょう。
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アクセス・立地良い最寄り駅から歩いて5分ほどで着くので便利ではありますが、その最寄りは各駅でしか止まらない駅なので、遠くから来るには適していません
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施設・設備良いメインの獣医学科は施設がかなりしっかりしていますが、環境科学科はこじんまりとしているので、施設には恵まれていません
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友人・恋愛普通友人関係は皆良好ですが、交際している人達は少ないと思います。出会いはあまり期待しないほうが良いと思います。
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部活・サークル良い環境のサークルが5つもあります。それぞれやっている内容が違うので、入る際にはいろいろと見学すべきです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容環境学を社会的な目線から勉強出来る学科です。主には「まちづくり」など
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所属研究室・ゼミ名国際コミュニケーション研究室
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所属研究室・ゼミの概要環境NGOと関係し、主にタスマニアの森林で研修を行います。
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学科の男女比2 : 8
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就職先・進学先病院事務
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就職先・進学先を選んだ理由希望の学科が内定貰えず、一番人材の需要があるのが医療系だと考えたため
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志望動機環境問題に漠然とですが興味があったからです。
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか過去問もひたすら解きましたが、面接の練習も行いました。
投稿者ID:24875 -
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卒業生 / 2007年度以前入学
2014年06月投稿

- 2.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生命・環境科学部臨床検査技術学科の評価-
総合評価悪い学びたいことがある人にはとてもいい大学だと思います。医療に携わるため、学ぶことがたくさんあります。テストでは追試を受けない人のほうが少ないと思います。また、バイトをする余裕はありません。徹夜で実験などしていました。ドラマのような華のある大学生活はおくれませんが、資格習得ができるため就職には有利だと思います。大学4年でテストが複数回あり、そのテストに合格しないと国家試験を受験させてもらえません。大体、1割の学生が国家試験を受けることができません。(北〇大学、杏〇大学も同じ体制のようです。大学の合格率を上げるためです。)大学入試なみの勉強をするので、覚悟が必要です。
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講義・授業悪い講義は正直わかりにくい先生が多いです。また、必修科目がほとんどなので選択で悩むことはありません。高校の授業のような感覚があります。
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アクセス・立地良い駅から徒歩5分くらいで行けます。また大学は広くないので、敷地内で迷うことはまずありません。町田駅から3駅なので立地も便利だと思います。
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施設・設備良い私たちの頃は一番古い校舎でしたが、今は改築したそうです。なので校舎の様子はよくわかりませんが、とてもきれいで使いやすいようです。(留年した友人が言ってました)
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友人・恋愛悪い研究職なので個性的な方が多いです。性格も強い意志があり、ストイックな方が多いように感じました。また男女比が2:8くらいなので恋愛にはあまり発展しません。勉強が大変なので、そのような余裕もないです。友人も共に国家試験を目指すライバルなので、ピリピリしています。
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部活・サークル悪い部活、サークルはあまり種類がありません。また、部活やサークルを行う時間もありません。できても1年までです。研究室が始まったらほぼ行けません。ですが、部活・サークルに入っていないと、他の学科の方と知り合うことはほぼありません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容臨床検査技師になるための知識を学ぶことができます。
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所属研究室・ゼミ名微生物学研究室
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所属研究室・ゼミの概要食品、水などの微生物の培養、同定、薬剤感受性試験、遺伝子解析などを行いました。
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学科の男女比2 : 8
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就職先・進学先市立病院
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就職先・進学先を選んだ理由大きい病院であり、公務員になれるため。
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志望動機臨床検査技師になるため。
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか面接、小論文の対策を行いました。推薦も倍率が高かったため、落ちた時のために勉強もしていました。
5人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:26784 -
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