みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 武蔵野美術大学 >> 口コミ
私立東京都/鷹の台駅
武蔵野美術大学 口コミ
4.03
-
-
-
卒業生 / 2008年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。造形学部デザイン情報学科の評価-
総合評価良い美術やデザインについて学びたいという人には良い環境です。また、いろんなことを勉強することができます。
-
講義・授業普通さまざまな授業を自分で選んで受講することができます。また、ひとりひとりに最適な授業のアドバイスもしてもらえます。
-
研究室・ゼミ普通さまざまな研究をしている研究室があるため、興味に合わせて選んでいくことができます。教授も親切なので安心です。
-
就職・進学普通有名な企業への就職実績を誇っている学科です。就職に関する相談にも乗ってくれますし、分からないことはなんでも聞けます。
-
アクセス・立地良い駅からバスが出ているのでアクセスにとても便利です。また、駅からも近いので自転車で通う人も多かったです。
-
施設・設備良い最新の設備が整っている学科でした。さまざまなことを勉強しやすい環境だったように思われます。トイレなども綺麗です。
-
友人・恋愛普通さまざまな人が在籍している学科でした。いろいろなタイプの友人と広く付き合いたいという人にオススメです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容情報やデザインに関することを学びました。
-
学科の男女比2 : 8
-
志望動機デザインが学びたいと思ってこちらを選びました。
-
利用した入試形式一般入試
投稿者ID:126690 -
-
-
-
在校生 / 2015年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。造形学部デザイン情報学科の評価-
総合評価良い現代の情報社会において、対応できる社会の考え方や美術・デザインに関する知識やスキルを身につけられる場であると思います。デザイン情報学科はWebやコンピューターを用いるデザインがメインだと思われがちですが、媒体にとらわれない幅広い分野について学ぶことができます。
-
講義・授業良い実技メインの必修科目と自由に選択できる一般教養科目に大きく分類します。(実際はもっと細かいですが)学科の必修科目はコンピューターでのクリエイティブソフトを用いる授業や企画や計画を自分たちで作るために議論する授業があります。始めのうちは課題も多くこなすのに苦労する人も出ると思います。しかし、デザイン情報学科では「一年生から前のめりの姿勢」であることを大事にしており、実社会において活躍する際にこれらの経験は役に立つはずです。一般教養系の科目(文化総合科目)は美術史、色彩学、音楽などの芸術に関する講義の他に、英語、フランス語、中国語などの言語科目や体育の実技科目も結構充実しています。(余談ですが、スポーツ漫画を研究する体育の講義があるのは美大らしいと思いました) ちなみに、これらに関しては教職や学芸員課程は別ですが、自由選択です。文系の大学では必修であろう外国語も必ず取る必要はありませんが、大半の学生は履修しています。
-
研究室・ゼミ良い研究室は個性的で面白い先生方が多いです。大学の学長さんもここの学科です。また、教授や助手の他に教務補助という助手や学生のサポートを行う人たちもいます。
-
就職・進学良い就職率は比較的高いほうで大手企業も実績があります。やはりデザイン関連の企業が多めですかね。その他にも一般企業の企画職に就く人もいます。
-
アクセス・立地悪い駅からは少し遠めかもしれません。玉川上水沿いを通ると気持ちが良いです。また大学や駅の周辺にはご飯屋さんが多く、安くてボリュームも多いので学生もよく使っています。
-
施設・設備普通デザイン情報学科の主な実習場所の9号館はとにかくmacがたくさんあります。笑 また図書館や美術館は綺麗で資料も充実しており学生にはありがたい存在。また鯉や孔雀や山羊がいたり、晴れた日は芝生でお昼ご飯もできるような、のどかな環境です。
-
友人・恋愛良い入試方法が多様なので、絵が描ける人だけでなく英語がペラペラな人や数学スキルが高い人とすぐに仲良くなれます。そして皆大学に対する目的意識も高いので、自分のモチベーションも上がる存在でもあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容デザインと社会の関係やメディアのあり方、IllustratorやPhotoshop、httpの基本的なスキルなど。
-
学科の男女比3 : 7
-
志望動機デザインに関する様々なことが学べると思ったからです。
-
利用した入試形式一般入試
-
利用した予備校・家庭教師新宿美術学院
-
どのような入試対策をしていたか学科の過去問や、予備校で実技(デッサンなど)の対策をしていました。
投稿者ID:111914 -
-
-
-
卒業生 / 2008年度入学
2015年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。造形学部デザイン情報学科の評価-
総合評価普通美術やデザインを学びたいと考えている人にオススメの大学だと思います。自由な校風が特徴で、自分の好きなことを中心に勉強することができます。
-
講義・授業普通さまざまな授業が行われており、好みに合わせて選んでいくことができます。個性的な講師が多く、面白い授業もありました。楽しみながら学ぶことができます。
-
研究室・ゼミ普通自分の興味をさらに掘り下げることができます。デザインに関する研究をしている研究室が多いのですが、学生の好きなテーマで進めていくことができます。
-
就職・進学良いさまざまな企業への就職実績があります。また、就職に関する相談に乗ってもらうこともできるので安心です。有名な企業で働いている人も多いです。
-
アクセス・立地普通駅から歩いて20分程度の位置にあるため、自転車で通っている人も多いです。また、バスが出ているので雨の日などでも安心です。
-
施設・設備良いこの学科はまだ新しかったので比較的綺麗でした。最新の設備が整っており、心地よい環境の中で学ぶことができました。
-
友人・恋愛普通さまざまな人が学びにきている学校です。性的マイノリティの人も多かったように感じます。個性的な人が多かったです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容デザインについての基礎知識から応用まで学ぶことができます。
-
所属研究室・ゼミ名白石ゼミ
-
学科の男女比2 : 8
-
志望動機デザインに興味を持っており、この学科が魅力的だったため。
-
利用した入試形式一般入試
投稿者ID:111622 -
-
-
-
卒業生 / 2010年度入学
2015年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。造形学部工芸工業デザイン学科の評価-
総合評価良いサークルや学科が沢山あるので様々な友人ができ、好きなことも思い切りできるので充実した学園生活がおくれる。
-
講義・授業良い専門的な授業内容なので、やりたいこと、好きなことが思い切りできる。また他学科の講義も選択して受けることができたり、他学科の教授や先生との交流もでき、色々な知識がつく。
-
研究室・ゼミ良い研究室には色々な資料があり参考になった。ただいつでも授業についての相談をしにいける雰囲気ではなかった。専門の授業に使う材料などは常備してあったのでいつでも購入することはできた。道具などの貸し出しも充実していた。
-
就職・進学普通学科によって就職率がバラバラ。学校でのサポートもあるが自分で積極的に就活をしないと、就職できない場合が多いと思う。だが、専門職への就職には強い面があるので、やりたいことが決まっている人にとっては就職しやすい面もある。
-
アクセス・立地悪い最寄り駅から自転車を使えば近いが、徒歩だと少し時間がかかる。また最寄りでない駅からバスもあるが、他の学校もいくつか経由していくため、オープンキャンパスなどのイベントの時や、雨の日は満員で乗れないことすらある。
-
施設・設備良い施設は、製作のための専門の設備が充実しており、なにひとつ困らなかった。また学校内に画材屋など専門の道具が買えるお店が入っており、授業で使うものもほとんどそのお店で購入することができたため困らなかった。
-
友人・恋愛良い学科に運動会やソフトボール大会などのいろんなイベントがあり、沢山の人と交流できた。また専攻内でもよく食事や飲み会などのイベントがあり、授業以外でも色々な話が先生方とできた。サークル活動も充実している。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容ガラス工芸、製作、デザインなどが全般的に学べる
-
所属研究室・ゼミ名ガラス研究室
-
所属研究室・ゼミの概要ガラスという素材の扱い方を学ぶ。ガラスをつかった制作ができる。
-
学科の男女比3 : 7
-
就職先・進学先ガラス工房
-
就職先・進学先を選んだ理由好きなことをそのまま仕事にしたかったため。学校での知識も活かせるため。
-
志望動機ガラスでの制作をしたいと思い、専門で学べる工芸工業デザイン学科のガラス専攻をえらんだ。
-
利用した入試形式一般入試
-
利用した予備校・家庭教師登臨美術学院
-
どのような入試対策をしていたか赤本など、学校専用の学科対策とデッサンなどの実技対策。
投稿者ID:111319 -
-
-
-
在校生 / 2011年度入学
2015年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。造形学部油絵学科の評価-
総合評価普通油絵を学びたい、深めたい、造形活動をしたいという方にはバッチリの大学だと思います 造形活動の仕方や種類、油絵による自由で創造的な活動ができる学科だと思います
-
講義・授業普通さまざまな面白い先生方の面白く魅力あふれる楽しく興味深い講義をうけることができとても楽しく学生生活をおくれるとおもいます
-
研究室・ゼミ普通ひとりひとりがしっかりと自分の望む造形活動を追求できる環境があると思います スタッフや先生方も色々とアドバイスをくださると思います
-
就職・進学普通しっかりと手厚いサポートを受けることができスタッフ,教授の方々も親身になって相談に乗ってくださると思います
-
アクセス・立地普通首都圏からは遠いですが、大学前にバス停もあり不便ではありませんでした 学内にはおいしいパン屋さんや安くておいしい学食もあります
-
施設・設備普通広々とした学校で自由に楽しく造形活動表現活動ができる環境が整っていると思います 猫や動物もがかわいいです
-
友人・恋愛普通さまざまな人々がともに学び研究し活動する場所です とてもユニークで楽しい人間関係を築くことができると思います
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容油絵による造形活動をしっかりと基礎から学ぶことができると思います
-
学科の男女比8 : 2
-
志望動機油絵を学びたいと思いこちらの学科を志望しました
-
利用した入試形式一般入試
投稿者ID:110779 -
-
-
-
在校生 / 2013年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。造形学部空間演出デザイン学科の評価-
総合評価良い服飾や舞台芸術のことを知るにはとても良い学科だと思います。教授陣がとても有名な方が多く、とても名誉なことだと思います。
-
講義・授業良いやはり教授陣が有名な方が多く、自分のなされてきたことが偉大なのでとても授業をうけるのは名誉なことだと思います。現場で働く教授たちの授業を受けられるのはとても良い学科です
-
研究室・ゼミ良い研究室は少し冷たいかもしれません。ゼミはまだ始まってないのでわかりません。助手もバタバタと毎日動き回っているので、捕まえるのも大変です。あまり個人個人と話す時間はないかもしれないです。
-
就職・進学良い就職はまあまあだと思います。進学や作家などの就職しないかたもおおいので、実際の就職率はあまりよくありませんが、作家希望の方など就職活動しない友人が増えるかも知らないですね。
-
アクセス・立地良いアクセスはあまり良くありません。鷹の台というとても都会からは行きづらい場所にあるうえ、えきからも徒歩20分はかかります。雨の日などはバスも混むので、雨の日はとても行きづらいです。
-
施設・設備良いどの学科もしせては充実しています。パソコンが貸切だったり、彫刻学科は切る専用の機械もあったりするのでとても充実しています。世界堂も学校内にあるのでがざいがなくなってもすぐにかいにいけます。
-
友人・恋愛良い個人個人で活動をされている方が多いです。いつの間にか展示会を開いていたり、有名な方と交流されていたり。とても個人個人が力や表現力を持っているので。とても刺激になると思います
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容服飾の歴史やパターンなどを知ることができる。自分がモデルとなって発表会などもできる
-
所属研究室・ゼミ名まだ決まっていない
-
学科の男女比3 : 7
-
志望動機武蔵野美術大学というネームバリューにひかれ、服の勉強がしたかったので
-
利用した入試形式推薦入試
投稿者ID:110459 -
-
-
-
在校生 / 2010年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。造形学部油絵学科の評価-
総合評価良い美術を学ぶ為にはとても良い環境です。大学は自分次第でよくも悪くもなります。学科にもよると思いますが、施設等はおおむね整っています。また美術以外の学科の授業も豊富にあり、様々な視点から美術について考えることができる学校だと思います。雰囲気としてはゆったりしており、悪くいえば時間にルーズな人が多いです(教授も含む)。(通称ムサビタイム)アトリエに人がいないこともしばしば・・・他美大学から3年次編入をしてきた友人によると他美大よりもムサビは座学が厳しいらしいです。留学にも力を入れています。
-
講義・授業良い私は油絵専攻でしたが、教授がくるのは基本的に週に3日ほどです。そのほかに非常勤講師の方々がたまに訪れます。油絵という性質上、指導してくださる先生によっては真逆のことを言われたりしますが、自分で取捨選択し深く考え、行動することが求められます。油絵は特に良くも悪くも時間の自由があるので、とにかくこれだ!と思ったら行動に移した方が良いと思います。でなければだらけている間にあっという間に卒業制作になってしまい、慌てます。座学も美術関連の物もたくさんありますが、関係ないものもあります。
-
アクセス・立地悪いアクセスは非常に悪いです。バスでも徒歩でも最寄り駅から20分かかります。また徒歩の場合雨の日に長靴を履かないとドロドロになります。(土の上を歩くので)
-
施設・設備良い図書館が非常に楽しいです。たくさんの種類の本があり、知らない画家、作品、知識に触れることができます。イメージライブラリーは映像作品を視聴でき、一日入り浸っても飽きません。上記の施設ではこの大学に入学しなければ一生触れることができない資料が山のようにあり、創作意欲が刺激される素晴らしい施設です。
-
友人・恋愛普通油絵の人はとにかくゆるいです。教授もゆるいです。まず時間通りに集合したことはありません。知らない人でも優しくしてくれます。
-
部活・サークル普通サークルは有名な物からよくわからないもの(未知研究会など)もあり、とりあえず入ってみたくなる物がたくさんあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容絵画表現、自己表現とは何か学べます。自分次第で映像や立体、ダンスなど色々な作品を作れます。
-
所属研究室・ゼミ名Aコースに3年から所属しています。
-
所属研究室・ゼミの概要具象的な先生方に指導していただけますが、インスタレーションの作品を作る人もいます。
-
学科の男女比3 : 7
-
志望動機学校の雰囲気、第一印象が自分に合っていると感じたので
-
利用した入試形式その他
-
どのような入試対策をしていたかムサビの通信から3年次編入をしました。自分が何をどう表現したいのかを考え、面接で伝えました。
投稿者ID:82291 -
-
-
-
卒業生 / 2010年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。造形学部デザイン情報学科の評価-
総合評価良い学べる分野、種類が多いが学科だと思います。そのため色んなことにチャレンジしてみたい人や、将来が定まっていない人にも向いています。パソコンを扱う機会が多いので、他学科と比べ早い段階で使えるのが利点です。しかし、多忙な学科としても有名です。本来なら1?4年を通して学ぶカリキュラムを2年生までに学ぶような構成になっているため、相当忙しく休日も課題に明け暮れる人も多いです。また、ソフトやPC周辺機器などを購入することも多いため、金銭面において覚悟しておいたほうがいいかもしれません。
-
講義・授業良い実際にクリエイティブ業界で働いている方を招いた講義や、その職種で働いている方が講師となって教わる授業があるため充実度は高いと思います。プレゼンテーションの力を重視する学科でもあるため人前で発表、話す機会が多いです。またグループを組んで課題をやる授業も多く、他の人と協力して物を作ります。デザイン力というよりは、人に伝える力や考え方、人間関係で学ぶ部分が大きいです。
-
アクセス・立地普通バスが学校前から出でいますが、スクールバスではないため毎日通う場合は年間で費用がかかります。近所に部屋を借りていれば、徒歩か自転車で通学が可能です。電車での通学の場合、最寄り駅から学校まで歩くと20分ほどかかり、周りは住宅街なので夜になると人気がなく真っ暗です。大雨の日に重たい手荷物や大事な制作物を持っての徒歩はかなり大変です。
-
施設・設備良い学校全体で言えば建築的にも見ごたえのある図書館、美術館があり館内で定期的に展示も行っています。食堂は2箇所、それぞれ出しているメニューが違います。またおいしいパン屋さんも入っています。画材や文具などが売っている世界堂が校内にあり、そこでは印刷も対応しています。私の学科では教室や、機材、パソコン室の開放など制作において充実した環境だと思います。パソコン室には最新の編集ソフトが導入されており、常に新しいソフトに触ることができます。
-
友人・恋愛普通色んな趣味嗜好の人が在籍していて、面白い人と友達になれる確率は高いです。男女の比率として女子の方が圧倒的に多いので、学科内だけで見ると恋愛のケースは少ないかもしれません。授業やサークル、委員会などで他学科と交流の多い人は、その分だけ恋愛をしている人がいました。
-
部活・サークル良い美術系から運動系まで、幅広くあると思います。高校までは運動部だった人や音楽活動をしていた人もいるため、スポーツやバンドなどのサークルも活発に行われています。サークルによっては他大学との交流もあるため、人間関係を広めるキッカケにもなります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容各デザイン分野を学ぶだけでなく、映像、書籍、プログラミング、企画などがあります。
-
学科の男女比2 : 8
-
志望動機学科を選ぶ際に、先生にこの学科を薦められました。
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたか実技はデッサン、色彩構成。過去問を何度かやりました。学科は受験科目である国語、英語の勉強です。
投稿者ID:87005 -
-
-
-
卒業生 / 2007年度入学
2015年02月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。造形学部基礎デザイン学科の評価-
総合評価良いデザイン学科に入りたいけれど、何のデザインがやりたいのかまだわからない人や、デザインとは何か、を学びたい人には最適。
-
講義・授業良い武蔵野美術大学だけあって、教授はみなさん著名な方ばかりです。トップクラスの講義を受けられます。特別講義などで著名な方のお話を聞く機会も多くあります。
-
研究室・ゼミ良いゼミに関しては自分がどの教授を選ぶかによりますが、4年からなので選ぶ時間もじっくりあるかと思います。ゼミ以外の教授も相談にのってくれます。
-
就職・進学良い美大の中では就職率はトップクラスです。学科的にも、就職率は高かったように思います。逆に、正規就職しなくても個人でイラストレーターやライターとして成功する人も多くいました。
-
アクセス・立地良い東京にあるので様々な展示やイベントに参加でき、デザイン科の学生には素晴らしいです。都心ではありませんが、中央線沿線で、都心に出やすい場所ではあります。
-
施設・設備良い図書館の蔵書がトップクラスです。また、工房設備などもかなりしっかりしているようです。近隣に店はあまりないですが、昔からあるムサビ生御用達の定食屋などがいい雰囲気です。
-
友人・恋愛良い専門大学なので、同じような趣味や考え方を持つ人が多く、高校時代とはまた違う深い友達が出来ると思います。サークルや芸術祭などを通して他の学科の人とも知り合う機会は多くあり、刺激になります。
-
部活・サークル普通公認サークルは少ないですが、個々にサークルをつくったり個展を開催したりとしています。構内に様々なサークルや課外活動のチラシが貼ってあり、面白いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容基礎デザイン学について。デザインとは、というデザインの根本に近い。
-
所属研究室・ゼミ名そのとき在籍する教授による
-
所属研究室・ゼミの概要そのときの教授や学科の方向性によるが、基本的に自分が学びたいことをする。
-
学科の男女比3 : 7
-
就職先・進学先広告会社企画職
-
就職先・進学先を選んだ理由デザインとはなにか、という考え方を学んだので、それを活かせる広告の企画がしたかったから
-
志望動機デザイン学科に入りたかったから。また美大の中ではトップクラスだから。
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたか高校1年生から美術予備校に通い、実技の勉強をした。進学校だったので学科は特に。
投稿者ID:80728 -
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。造形学部工芸工業デザイン学科の評価-
総合評価良いいろいろなことが学べる。一年次は広く浅く、二年次からは専攻に分かれて深く学べる。自分から積極的に学ばなければならない。
-
講義・授業良い一年次は広く浅くなので基礎的なことしかできない。それをもとに二年次に専攻を決めないといけない。なかなかつらい。
-
アクセス・立地悪い最寄駅から徒歩約15分。周囲は静かなので、勉学や居住には向いているが、都内へのアクセスは最悪に近い。
-
施設・設備普通制作設備は充実している。一つの専攻の人数も少ないので、思い通りに設備を使うことができる。家ではできない作業は代替学校でやろう。
-
友人・恋愛良いいろいろな人がいるが、みんな大人なので人間関係で悩むことがほぼない。他学科の人とも知り合える、他の学年との交流もある。
-
部活・サークル普通部活サークルはそんなに活発じゃない。個人の制作をがんばろう。サークルなどよりは、共通の目的を持った人たち同士が集まる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容おもに工業デザイン、工芸、インテリアの分野のどれかについて学ぶことができる。
-
学科の男女比3 : 7
-
志望動機一年次は共通カリキュラムで、ゆっくり専攻を考える時間があるから。
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたか学科は平均をとれるくらいがんばったら、あとは実技対策。
投稿者ID:85616 -
- 学部絞込
武蔵野美術大学のことが気になったら!
武蔵野美術大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、武蔵野美術大学の口コミを表示しています。
「武蔵野美術大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 武蔵野美術大学 >> 口コミ























