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私立東京都/九段下駅
二松學舍大学 口コミ
3.72
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国文学科の評価-
総合評価良い設備のよく整っている綺麗な大学です。貴重な資料も多々有り、研究にも良いです。教員目指している人には、もってこいです。
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講義・授業良い先生がとても個性てきで、受けている側がとても楽しい気分になります。しかし、高校までの受動的な態度では、楽しく感じないかもしれません。
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アクセス・立地良い東京の九段下、という、一等地に大学があるので、アクセスは素晴らしいです。キャンパス外で楽しめることがたくさんあります。
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施設・設備良い図書館が立派です。キャンパスが狭いので、電動書架を設けています。設備は、さすが東京の一等地レベル、といった感じです。
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友人・恋愛良い皆、たくさん友達作っていて、もう恋愛も楽しくやっています。初めて出会った人とも、和気藹々とできる環境なので、付き合いやすいと思います。
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部活・サークル普通部活サークルは、文学部系統のものがほとんどなので、少し物足りなく感じる人もいると思います。しかし落語研究会など、個性的なサークルがたくさんあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容文学の深い知識をたっぷり学びます。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機文学を深く研究したかったから。
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか推薦試験テストの勉強をやっていた。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:25334 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]※この口コミは改編前の文学部中国文学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国際日本・中国学科の評価-
総合評価普通やる気がないと授業についていけなくなります。なんとなく大学生活をおくるつもりの方はご遠慮ください。文学部では学科を問わず、古い書籍を使った調査や、大きな辞書を引く機会が多々あります。また、一般以上の感じが読み書きできないと、色々と困ることになるでしょう。
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講義・授業普通文学とはいっても、古典から近代、漢籍といくつかジャンルがあります。自分の好みや得意ジャンルを選ぶのがよいでしょう。また、現代中国語は必修科目となり、他大学のように英語が必修と言うことはありません。英語その他の言語は選択科目ですが、将来的に英語の教養が必要になると感じる方でも、英語の授業もいくつか用意されているので、心配はいりません。
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アクセス・立地良い学部が少く、キャンパスもコンパクトなので、長距離移動はありません。九段下駅、市ヶ谷駅、飯田橋駅が主な最寄駅。どこを使ってもだいたい徒歩15分くらいでキャンパスに着きます。靖国神社と皇居、日本武道館が目と鼻の先です。飲食店も多く、コンビニも多いので、買い物にも困りません。
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施設・設備普通とっても綺麗で清潔です。学食、展望レストランの食事は500円もあれば立派なものが食べられます。また、キッチンカーもよくやってくるので、食事には困りません。トイレも各階に最新機能付きのものが用意されているので、貴重な休み時間をトイレに並んで潰すことは滅多にありません。
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友人・恋愛普通おたくっぽい人がいっぱいいます。DQNと呼ばれるような人も。当初はびっくりしましたが、どこの大学も似たようなものでしょう。しかし良いところは、外見を問わず、大人しく、マナーが良い人が多いと言うことです。授業中に大騒ぎをしたり、学外でトラブルを起こすような人はいません。恋愛はあまり期待しない方がいいでしょう。社会に出ればもっと素敵な人がいっぱいいる気がします。
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部活・サークル普通部活よりも、気軽に参加できるサークルをお勧めします。参加を強いるような部活に入っても、授業の予習や準備でとても参加できたものではありません。サークルはいつでも気楽に顔が出せるところが多いので、入学後の説明会で、自分のスタイルに合ったところを選ぶのがよいでしょう。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容日本の文化形成に多大な影響を与えてきた中国古典の基礎から、専門まで。
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所属研究室・ゼミ名漢籍書誌学
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所属研究室・ゼミの概要四庫全書の中から任意の漢籍を選んで、その本の系譜を体系づけることをします。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機高校時代に、滑り止めに使えそうな上に、まともな大学だと先生に勧められたから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか学校の授業でのセンター試験対策と赤本。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:24777 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 1| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国文学科の評価-
総合評価普通規模が小さいため、アットホームな雰囲気です。教授との距離も近く、すごく目をかけて頂けます。日本文学を学ぶにはとてもいい環境だと思います。
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講義・授業悪い日本文学に関する授業は充実しており、ゼミナールも充実していると思います。日本文学について学ぶ環境は整っていると思います。教養科目は物足りない点が多く、設備の都合上実技の体育は九段では受けられません。
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アクセス・立地良い九段下にあり、新宿などへのアクセスがよいです。武道館、北の丸公園は徒歩距離で、天気の良い日には散歩をしに行きます。千鳥が淵の桜が毎年綺麗です。
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施設・設備悪いビルキャンパスで、敷地が狭いです。校舎が点在しているためそれぞれが遠いです。運動施設はほとんどありません。13階のレストランは社会人にも人気です。
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友人・恋愛普通小規模な大学なので、アットホームで、皆和気あいあいとしています。他学部の授業も自由に履修できるので、他の学部の友達もたくさんできると思います。
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部活・サークル普通文系サークル、特に文芸系のサークルは充実しています。どの部活、サークルも熱心で真面目に活動しています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容上代から近現代に至るまでの日本文学について学べます。
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所属研究室・ゼミ名近代2ゼミナール
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所属研究室・ゼミの概要日本近代文学について学べます。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機現代文学を学びたいと考えていたから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか過去問を五年分解きました。記述なので繰り返し解き、よりよい回答ができるようにしました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:23981 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]※この口コミは改編前の文学部中国文学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国際日本・中国学科の評価-
総合評価良い素晴らしい教授陣に囲まれて、毎日毎日充実した研究活動が出来る大学です。自分のやる気さえあれば、みな誠実な対応をしてくれます。
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講義・授業良い国文学も、中国文学も、中国語も、韓国語も、そして国際的な視野も、この大学でならみんな学べてしまいます。教員になりたい方へのサポートも充実!
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アクセス・立地良い神保町、靖国神社、国立国会図書館、国立能楽堂などなど……ホンモノに出会うためのアクセスが最高に良い。これは生かさなければもったいない。
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施設・設備普通都心なので、広い土地が持てずに高く高く校舎を作るしかありません。最上階から景色を眺めてランチをとるのも良いですが、ちょっと大学らしくない校舎かもしれません。
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友人・恋愛普通特殊な大学なので、中年や年配の方も多く学びに来られています。そういった方々との交流でえられるものは大きいです。逆に若い人たちにはもっと頑張ってもらわなければなりませんね……。
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部活・サークル悪い柏校舎でならのびのびと活動できるのですが、九段校舎だとなかなか難しいと思います。日本文化を大切にするサークルが多いのが特色です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容漢文訓読、現代中国語、中国語学、中国文学・歴史・思想、国文学等々……、。
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所属研究室・ゼミ名古代中国文学
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所属研究室・ゼミの概要『詩經』の詩の解釈を行う。民俗学や宗教学などの補助学必須。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機漢文が読みたかった。これに尽きる。
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか指定校推薦なので、面接練習を行った。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:21447 -
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在校生 / 2024年度入学
2025年05月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 1| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]文学部国文学科の評価-
総合評価普通勉強したくて入った訳ではなく趣味の延長なので評価のしようがないです。役に立つかは抜きにすると面白いと思いますよ。
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講義・授業良い専門性が高く、その分野をやりたい人はいいと思う。
文学について学びたいなら困らない。 -
研究室・ゼミ良いピンキリとはいえ特化した人が集まっている。
自分が何をしたいか見つけられるかがキモ。 -
就職・進学悪い教職取ってください。普通に就職するのはそれなりにハードル高いです。
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アクセス・立地良いアクセスは最高。遊び放題。新宿駅も東京駅も行けます。美味しいものを食べましょう
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施設・設備普通それなりには。図書館は割と大きめで、食堂もそこそこ。キャンパス自体は広くないです
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友人・恋愛普通サークルが結構頻繁に活動してるので参加すればいいと思います。
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学生生活普通学祭はどのサークルも動いてます。熱量はまちまちなので自分にあったところを。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生は広く浅く文学史中心に学び、2年生から専門性が上がります。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機二次創作を書いていたりするので、その辺の趣味の質を上げるため。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1047533 -
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在校生 / 2023年度入学
2023年11月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]文学部国文学科の評価-
総合評価普通思ったよりつまらないなといった感じ。授業受けて帰るってパターンしかない。自分的には文学オタクが集まる学校というイメージだったので国語を相当勉強しなきゃ追いつかないか?と考えていたがそうでもない。
みんな4回までは欠席したりサボったりと案外自由です。 -
講義・授業普通当たり前ですが面倒くさい先生も居れば楽な先生もいます。
教えると言うよりかは共有って感じ -
就職・進学普通まだ1年なのでわかりませんが教職のサポートは強いらしい。
それ以外は手厚くないと聞いたので不安です -
アクセス・立地悪い九段下が絶妙に遠い。また3号館などいくつも建物があるため授業選びは慎重にした方がいい
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施設・設備悪いエレベーターがありますが3個しかない癖に13階まであるため
めっちゃ待ちます。10分前くらいに着いていないと遅刻もしばしば -
友人・恋愛悪い自分次第だとは思いますが、基礎ゼミで仲良くなった子以外喋ったことないです。結構みんな1人行動多め
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学生生活普通サークルは惹かれるものがなくて入ってないです。
学園祭もサークルに入ってれば楽しいでしょうが入ってなかったらただの休日です
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容上代から近代を中心にやります。文学部だから文学を読むとかではなく
歴史的要素が多め。 -
学科の男女比6 : 4
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志望動機国語が1番得意で文学部が1番将来の視野が広いかなと思ったため
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:958459 -
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在校生 / 2020年度入学
2023年02月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 4]文学部国文学科の評価-
総合評価良い近代文学について学ぶならこれ以上ない環境が整っている。日本文化専攻についてやや不満があったが、歴史文化学科設立に伴い、文学部から文化専攻が無くなったため、問題はない。
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講義・授業良い平安時代の文化を学んだり、近代小説を学ぶなら不満はないが、一方で江戸時代などの近世日本について学べる授業があまりない。
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就職・進学悪いキャリアセンターなど自分から相談する分にはサポートをしてくれるが、就活について何も知らない状態で行動しようとすると結局自分で調べることになる。
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アクセス・立地良いJRからだとやや遠いが、東京メトロを使うなら最寄駅から徒歩5分で使いやすい。また、神保町などが近いので、授業の空き時間も困ることはない。
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施設・設備普通学生がくつろげるスペースはあるが、教室の椅子が非常に座り心地が悪く、1時間半の講義を受ける場合、上着などを尻に敷かないとどこかで腰を悪くする。
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友人・恋愛悪い授業を通して人と仲良くなることはほとんどない。グループワークなどで話す機会はあってもそれが終わってしまえば他人に戻る。仲良くなりたいのならゼミを大切に。
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学生生活良いコロナでサークルが潰れたり、存在はしていても活動があまりなかったりするなど当たり外れが大きい。一方で、当たりを引ければ十分楽しめる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容教授によって内容が大きく異なっており、能や歌舞伎、狂言に力を入れている教授もいれば、文学についてテクスト論や構造主義を用いて研究している教授もいる。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機大学に文学について学びたいと思っており、夏目漱石が通っていたという点で興味を持ったため。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:891506 -
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在校生 / 2020年度入学
2023年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]文学部国文学科の評価-
総合評価良い図書館が広くてとても本が種類豊富なため、勉強する時すごく資料が多くて勉強が深まる。課題もレポートが多いので、卒論を書く時の練習にもなる。
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講義・授業良い教職も同時に取っているが、夏目漱石の作品や古典作品など専門的知識を学びながら文学に触れることが出来るので、文学に詳しくなれるだけではなく、教職も取れば、専門的知識が豊富な国語教師にもなれる。
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就職・進学良い教職課程センターや、就職活動サポートもあるので、在学中に不安なことはすぐ聞ける。校閲の仕事から一般の公務員、司書まで幅広い職種での就職が多い。
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アクセス・立地普通日本武道館が近いのでわかりやすい。たまにライブがあって混んだりもするが、東西線以外にも飯田橋駅から歩いて行けるから便利。
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施設・設備良い教室も綺麗で広いし、パソコンや書道室などもある。基本的にどの号館も新しい。トイレ綺麗。
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友人・恋愛良い1年生で基礎ゼミナールに入るので、そこで一緒にいる人は大抵同じようなカリキュラムになる。そこで仲良くする機会多い。
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学生生活良い書道の作品展や講演会など頻繁にある。サークルも教職に沿ったものからスポーツ、文化など。茶道や能をやるサークル、部活もある。日本文化に興味ある人は是非。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は夏目漱石などの文学作品から古典作品、レポートの描き方、日本語の特徴など幅広くやる。2年次は自身で専攻を選ぶので、文学作品をやるのか、古典をやるのか、日本語学をやるのか、日本文化をやるのか、自由に選べる。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機現代文、古文、日本語の特徴など、国語に関すること全般に関して専門知識がある教師になりたかったから。単位数は多くなって大変だが、全部の授業で学んだことを、教職の授業で生かせるのですごく楽しい。
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就職先・進学先公的機関・その他
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:890632 -
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在校生 / 2021年度入学
2023年01月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]国際政治経済学部国際政治経済学科の評価-
総合評価良い大学で経済を学びたい人はおすすめだと思います。パソコンなどのICTの授業かしっかりしているため実践的なことが学べます。
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講義・授業普通あたりの先生とハズレの先生がいるので、履修登録する時には慎重にやらないと大変な思いします。先輩に楽単のものを聞くと参考になります。
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就職・進学普通就活に向けてのインターンシップなどは豊富なのでサポートは十分だと思います。
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アクセス・立地良い都内の一等地なので、とてもアクセスがいいです。散歩がてら東京駅や秋葉原など行けます。
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施設・設備普通建物自体は新しい感じはしますが、エレベーターが小さいせいで行きたい階層に行くのには時間がかかります。
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友人・恋愛良いサークルに所属すると大抵は友達ができます。しかし、部活やサークル入らないと授業だけしか人との関わりがなくなってしまうのでちょっと厳しい気がします。
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学生生活良いサークルは公式と非公式があり、数が豊富なので自分に合うサークルが見つかると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生では主に法律、経済、政治のことを学び、他に外国語なども学ぶことが多いです。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機経済の分野と教職の分野に興味があり、将来教師を目指していたためどちらも履修ができる大学を探していたから。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:887185 -
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在校生 / 2020年度入学
2023年01月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]文学部国文学科の評価-
総合評価普通国語、中でも古典を勉強したい人には興味のある講義が沢山ある大学だと思います。また、古典だけでなく近代文学も、講義は沢山あります。
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講義・授業良い自分の所属する学部、学科以外の講義も受けることができます。また、就活などで活用出来そうなMOS資格や秘書検定の講座なども長期休暇中に設けられています。
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研究室・ゼミ悪い2年生の後期でゼミが決まり、3年生からゼミが始まります。国文学科のゼミは時代によって教授の人数に偏りがあり、教授が不在のためゼミが無い時代もあります。教授の有無は年によって変わるらしいです。
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就職・進学普通教員の就職に力を入れている学校ですが、一般企業への就活のための講座なども多く設けられています。
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アクセス・立地悪い最寄り駅は九段下駅です。駅から10分程度で着きますが、緩やかな坂が途中あります。また坂の場所は日陰などが無いため夏は暑いです。近くに武道館があるため、ライブのある日は人が大勢いて少し歩きにくいです。
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施設・設備普通自習や友人と話すことが出来るようなスペースが多数あります。他に、街中にある有料貸出モバイルバッテリーが、学生は無料で使用出来るようになって、設置されました。
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友人・恋愛普通どう過ごすかによりますが、サークルは多数あります。最も規模の大きなサークルは50人程いると聞いたことがあります。
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学生生活普通サークルは多数あり、似たような内容の所もあるようです。教員になるための模擬授業をするサークルもあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生で必修科目が多くあり、2年生で決める専攻の緒になるため、広く浅く学びます。浅くと言っても、教授の関心のある所では深く学ぶこともあります。2年生からは専攻を決め、その専攻の必修科目に合わせて自分の興味関心のある講義を受けます。3年生では、ゼミによっては2万字以上の卒業論文に取り掛かり始める所があります。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機高校生の時から古典の成績が他の科目に比べて良く、また読書が趣味だったため、国語に力を入れている学校を探していた所この学校を知り、志望しました。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:886033 -
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基本情報
二松學舍大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、二松學舍大学の口コミを表示しています。
「二松學舍大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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