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私立東京都/九段下駅
二松學舍大学 口コミ
3.72
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卒業生 / 2012年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際政治経済学部国際政治経済学科の評価-
総合評価普通国際政治経済と聞くと聞こえが良い
法、政治、経済をバランスよく学べるが、何がしたいかわからない
あとは、英語が必須
TOEICを受けさせられる
英語嫌いには辛い -
講義・授業普通講義に関しては当たり外れが多い
経済の先生は外れが多い
法の先生は当たりが多い
ちなみに心理学なども学べるので息抜きにはなる -
研究室・ゼミ普通ゼミは3年から始まる
ゼミの先生の方針により大分変わる
卒論の有無はゼミによって違い、卒論の量も違う
楽したい人は楽な先生のクラスを選ぶ -
就職・進学良い就活へのサポートは手厚く、学内で資格講座なども行う
キャリア教育や就活講座を受ければある程度の備えは出来る
企業に出す履歴書の添削もマメにやってくれる -
アクセス・立地良い都心の九段にあり、最寄り駅は九段下
渋谷、新宿に一本で行けるのでアクセスは便利
近隣がオフィス街なのは少し残念 -
施設・設備普通設備については自由に使えるパソコン室や、体育館があるが、体育館は狭い
地下に売店があるので大抵の物はそこで揃う -
友人・恋愛普通学部同士の交流はないに等しい
サークルもあまり活発ではない
そもそも校舎が狭いので活動場所がない
文化祭もおとなしい -
学生生活悪いサークルや部活はあまり活発ではない
比較的におとなしい
校舎が狭いので活動場所がない
有名な部活もない
期待はしない方が良い
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は法、政治、経済をバランス良く勉強しつつ英語の基礎をつけます。
2年次からは各専攻に別れて専門分野を勉強します。ですが、専攻の壁は薄いので経済に行ったら経済だけではありません。 -
就職先・進学先シンガーソングライター
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:426945 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年04月投稿

- 2.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際政治経済学部国際政治経済学科の評価-
総合評価悪いキャンパスが1つで各建物がビルとなっており離れているため移動教室の際、大変です。ただ飯田橋、市ヶ谷、九段下が最寄り駅となっており交通の便が良い。
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講義・授業普通普通。
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研究室・ゼミ普通普通。
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就職・進学普通普通。
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アクセス・立地良い皇居や千鳥ヶ淵、靖国神社など四季折々の風景を楽しめる。春のこの時期には桜を見に多方面からたくさんの観光客が訪れる。武道館もあるためライブ会場としても多く使われる。
東京ドームなど少し散歩気分で歩いてもいろいろな場所へ行くことができる。
九段下、飯田橋や市ヶ谷駅が最寄り駅となっているためとても通いやすい。 -
施設・設備悪いあまりよくない。ジムやシャワールームなどもなく、グラウンドも千葉の柏キャンパスまで行かないとない。
キャンパスもビルであるためとても狭く、移動教室の際は、建物を出て歩いて違う建物に向かわなければならない。 -
友人・恋愛普通普通。落ち着いた生徒が多く、活発な生徒がとても目立つような雰囲気。
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学生生活悪いあまり活発でない。サークルの種類も少なく、加入している生徒の数も少ないため、サークルに入っていても友達がたくさんできるというイメージはあまりない。
文化祭も全く盛り上がらず出し物を出す生徒以外はほとんどが参加していない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容教員免許の取得を目的とした授業がうけられる。
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就職先・進学先未定。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:336928 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年03月投稿

- 2.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際政治経済学部国際政治経済学科の評価-
総合評価悪い法行政、国際政治、国際経済を幅広く学びたい、どれに興味があるのか学んでからじっくり考えたい、という学生には向いています。1年次に必修科目で3つの分野を学び、2年次から専攻を選べる点は良い点だと思います。しかし、この学部のマイナス点として、2点挙げます。まずどれも中途半端になる点。3つの分野を広く学ぶだけでなく、2年次以降1つの分野に絞って学ぶことも可能ですが、他大学の専門性と比べると劣ります。例えば、法行政を深く学びたいと思っても、他大学の法学部ほどカリキュラムは充実していません。あくまで広く浅くの知識に留まります。次に教授のレベルに差があります。各専攻の核となる講義が外れ教授だった場合、専門性の習得は著しく低下します。結局は自分で学習しなければ身に付きません。ただ教授のレベルに関しては、他大学にも共通していることだと思います。
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アクセス・立地良い立地に関しては、都心ということもあり利便性が高いです。ただし、オフィス街のため周囲に飲食店が少なく、遊ぶ場合は移動が必須です。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:319036 -
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卒業生 / 2011年度入学
2015年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際政治経済学部国際政治経済学科の評価-
総合評価普通国際問題を学びたいと考えている方に向いている大学だと思います。また、いろいろなことをしている学生も多いので、対人関係の面においても良い刺激を得られると思われます。
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講義・授業普通講義数は比較的多いですが、定員に制限があるので、人気のある講義を申し込むと抽選となることが多々あります。一方で、人気の無い講義は学生が全然集まらないので、人気のある講義と人気の無い講義の学生数の差が大きいです。
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研究室・ゼミ良い最先端の研究をしているゼミナールもある一方で、ただ映像を見て感想文を書くだけのゼミナールもある等、教授によってゼミナールの質が大きく異なる。
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就職・進学普通様々な企業への就職実績がありますが、公務員浪人をする学生も比較的多く見受けられます。基本的にまじめな学生が多いですが、自分の意思を率直に伝えるのが苦手な学生が多い印象を受けました。
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アクセス・立地普通駅から学科の拠点までは徒歩で移動することができますが、駅から至近距離にあるわけでもないので、天候が悪いときは通学が少々大変になります。加えて、駅から学科の拠点まで起伏が激しいのが特徴的です。
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施設・設備悪い施設自体は比較的最近に建てられたので腐敗している部分は感じられないが、施設の規模が小さい割には学生数が非常に多いので、若干窮屈な印象を受けました。
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友人・恋愛普通比較的似たような趣味や意見を持つ学生が多いので、友人関係では恵まれているとは言えるが、男子学生数に対して女子学生数が非常に少ないので、恋愛を求める方にとっては不向きであると考えられます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容政治学や経済学の基本的な部分を学び、その知識を応用して国際関係にも分野を広げ、最終的には国際問題に対する問題提議ができるようになりました。
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学科の男女比8 : 2
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志望動機紛争や貧困などの国際問題に興味があり、大学での研究を通じて知識を深めたいと思ったからです。
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利用した入試形式一般入試
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:111877 -
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在校生 / 2024年度入学
2025年01月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]文学部国文学科の評価-
総合評価良いあまり大きなことはないですが、国語などの文系が得意な人であれば暮らしやすいと思います。個人的な意見なんですが、教師の当たりはずれがあります。
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講義・授業良いこの学校の就職先は、県庁や銀行など、会社員に就職しているようです。
そして、強みは教員と生徒が真摯な態度で学問に取り組んでいます。そのような様子で、私は満足しています。このことから、学問に手を入れている学校といえるでしょう。文系などをしっかり学びたい人はこの大学に進学してみてはどうでしょうか。 -
就職・進学良いここに就きたい、と教師に言うと、快く引き受けて生徒第一にサポートしています。
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アクセス・立地良いアクセスもいいです。私は電車なのですが、
さほどお金はかかっていない気がします。 -
施設・設備良いとても綺麗です。教室が綺麗なのはもちろん、トイレなど細かい部屋まで綺麗になっています。
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友人・恋愛良いとてもいいです。自分のクラスは友好的な人が多かったので難なく暮らせています。
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学生生活良いイベントははっきり言うと神です。生徒全員、教師全員が熱心に諦めずに取り組んでいます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容将来のことなど、たくさんのことを学べます。
それに、しっかり勉強もできる環境なので頑張ってください -
学科の男女比6 : 4
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志望動機しっかりとした会社に所属したいこともあり、勉強をしたいという意欲があったので志望しました。
3人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1023814 -
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在校生 / 2023年度入学
2024年05月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]文学部国文学科の評価-
総合評価普通授業等不満はありません。教師になりたい方でしたら向いている学校ではないでしょうか。
図書館司書、学芸員資格取得を考えている方は5.6限授業になることを覚悟した方がいいかもしれません。 -
講義・授業普通一年生の頃は必修が多く、時間割は運ゲーです。また、必修科目でも抽選落ちして二年生に取らなくてはいけないこともあります。運ゲーです。
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研究室・ゼミ普通一年生の基礎ゼミは教職の有無で分けられ、そこからまたランダムで割り振られています。
一方二年生のプレゼミは時代ごとにいくつか講義枠があり、好きなものを選べるようになっています。 -
就職・進学普通教員志望者が多い傾向にあります。説明会など開催されています。またメール等で案内が来るのでありがたいです。
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アクセス・立地普通市ヶ谷駅から10-15分、九段下駅から-10分ほどです。皇居に近いため、春のお花見シーズンは人混みにうんざりしそうです。
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施設・設備普通設備が古かったり、ビルキャンなので狭いです。1-5号館までありますが、キャンパス移動は一般道を使うため、近隣住民から苦情が来ることがあります。
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友人・恋愛普通2学部制のため、学部同士で関わる機会は多いです。基礎ゼミという制度のおかげで最初の友達作りに苦労はしないかと思われます。
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学生生活普通部活動の数は少なく、尚且つコアなものや、活動停止しているものもあります。きちんと下調べすることをおすすめします。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は文学部生として基礎の文学史などを学びます。
二年次はさらに細分化した自分の興味ある時代について学び始めます。 -
学科の男女比4 : 6
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志望動機英語を使わない入試方式を採用し、かつ何度も受験機会があるから。
3人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:986366 -
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在校生 / 2021年度入学
2023年06月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 5| 学生生活 2]国際政治経済学部国際政治経済学科の評価-
総合評価良い好きなことを学べるので総合的にはいい大学だと思う。履修登録は色んな人に聞いて慎重に考えた方がいいとは思う。
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講義・授業普通教授によって評価のしかたがまったく違う。すごく楽に単位が取れる科目もあれば、努力しても高い評価を得られない科目がある。
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研究室・ゼミ良い3年からゼミナールが始まり、色々なイベントや調査ができてたのしい。
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就職・進学良いキャリアセンターでの個人面談などがあり、色々相談に乗ってくれる。
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アクセス・立地悪い最寄り駅の九段下から遠く、上り坂なのでしんどい。学校の周りは飲食店やコンビニがすごく少なくて不便。
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施設・設備悪いエレベーターが全然来ないため毎日行列になっている。エスカレーターはない。
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友人・恋愛良い人によると思うが、人数があまり多くない分友達は出来やすいと思う。
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学生生活悪いあまり充実してはいないと感じる。参加している人も少ない印象がある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容法、政治、経済を1年の頃はすべての基礎を学び、2年から選考を決められる。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機金融系に興味があったため、学びたいと思い政治・経済学科にした。
3人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:913940 -
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在校生 / 2020年度入学
2023年02月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]※この口コミは改編前の文学部中国文学科に投稿された口コミです文学部国際日本・中国学科の評価-
総合評価良い国文学、中国文学を学びたい学生にとってはかなり良い環境です。特に教授たちはフレンドリーで、学生のことを思って授業をしてくれます。中国文学科は中国文学、哲学、日中比較などに興味がある人には、オススメの学科です。
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講義・授業良い先生方は皆学生に対して親身になってくれます。
プリントを忘れたり学生証を忘れても、刷ってきてくれたりします。
とても優しくてありがたいです。 -
研究室・ゼミ良い好きな物を極めるには本当にオススメの大学です。
興味の無い学問をやる研究室に入ってしまうと、つまらないと感じるかもしれません。 -
就職・進学良い教職課程センターの方々がとても親切です。
キャリアセンターの方々も面談等で親身に相談に乗ってくださいます。 -
アクセス・立地普通少し駅から遠く、坂があるため立地が良いとはいえません。しかし周辺には国立国会図書館や国立公文書館、神保町や飯田橋など学習・研究に便利な立地です。
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施設・設備良い教室内は非常に清潔です。ただエレベーターが少なく混雑しやすいのがネックです。階数が多いので階段で登るのも大変です。
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友人・恋愛普通同じ興味を持っている人同士でかたまるか、もしくは騒がしくする学生同士が集まるか、の二択です。個人的にはあまり交友関係は広くできそうに無いと感じていました。
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学生生活良い書道や運動系のサークルは特に充実しています。文学部の学生が多いため、研究会なども多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容中国文学、哲学、思想等です。学年が上がるにつれて、文学や思想等が分けられて学ぶような体系から、文学や思想等を総合的に眺めるような学び方に変化していきます。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機高校では漢文が一番好きな科目であったことからです。日本のルーツとなった中国の文化、思想、文学等を学びたかったからです、
3人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:895635 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年11月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]文学部国文学科の評価-
総合評価普通華やかなキャンパスライフというよりかは地味。しかし
静かな雰囲気でも構わないなら問題は無し。ただ、一部のやんちゃめな学生が目立つ部分はある。勉強に支障はでない程度だが…(これくらいの学生はどこにでもいるだろう)
校舎が小さいから移動は楽だろう。アットホームな感じがしていい。学食が狭い。付属の高校生も利用するため、椅子取りゲームのよう。図書館はなかなかいい。しかし、国際政治学部の人たちは満足できる図書が少ないようだ。
全体評価としては星三つ。本当に普通な大学だからだ。 -
講義・授業普通面白い授業とつまらない授業の差が激しい。ずっと寝てしまう講義もあるが、それでも良い評価がもらえる。 興味の持った教授と仲良くなればなかなか楽しいものになるのではないかと考えている。
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研究室・ゼミ良い上代文学のゼミが少ない。近現代が充実しいている。その他にも、映像メディア系や芸能のゼミもある。ゼミ選択に悩んでしまう学生がほとんどであった。
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就職・進学良い教職をとる人にとってはなかなか良いサポートがある。講座が設けられており、選抜されるものもあれば、自主的に参加できるものもある。インターンシップの説明や、レポートの書き方講座など、書くときりがないが、なかなかサポートは充実しているように感じる。
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アクセス・立地普通周辺に遊ぶところはない。飲食店もない。歩けばそこそこある。都会のど真ん中だから、駅で少し遠出すればなかなか楽しいと思う。通学は問題ないと思うが、10分程度歩く。毎日の運動には丁度よいレベルだからあまり不便に感じたことはない。
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施設・設備普通書道をやるときは、硯があるために楽。荷物は少ない。コンピューターを利用できる環境が多くあるために助かる。ラーニングコモンズといって、友達と会話しながら学習ができるスペースがあり、魅力的だが飲食禁止なのが不便。
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友人・恋愛普通友人関係、恋愛関係は自ら築き上げるもの。充実させられるかは本人次第であろう。いじめや喧嘩などはみたことがない。カップルはちらほら見かける。
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学生生活普通サークルは少ない。しかし、大学が小規模なためこんなもんかと…。イベントは特に目立つのが秋に行われる創縁祭というものがある。それがメインイベントだろう。盛り上がりはボチボチ。身内でやっている感がすごくある。お笑い芸人と声優が毎年来る。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年では自分のやりたいことを探す感じ。二年でゼミを決めるために本格的に動き、三年でいよいよ本腰を入れはじめる。
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就職先・進学先教員
3人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:485103 -
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在校生 / 2018年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]文学部国文学科の評価-
総合評価普通国語に興味のある学生にはあうと思います。古典から近代作品まで幅広く学べると思います。ただ、中には科目名が違うものの内容がほとんどかぶっている授業もあるので注意が必要です。
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講義・授業普通授業自体の内容が濃いと思います。教授によっては関連のおもしろい脱線話を聞けることもあります。
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研究室・ゼミ普通1年のうちは基礎ゼミナールという必修科目があります。自校史を勉強したりグループワークなどを行います。3年からはじまるゼミはまだ加入していないのでわかりません。
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就職・進学普通就職に役立つようなガイダンスや講座、資格取得のための講座をたくさん開いていてキャリアサポートは手厚いと思います。
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アクセス・立地普通最寄り駅は九段下駅が1番近いと思います。渋谷や新宿などにもすぐ出ることができます。隣の神保町には歩いていくことができ、授業のない空いた時間に古書店街をまわることができるのも魅力的だと思います。
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施設・設備悪い最近地下のトイレは新しくなり、ハンドドライヤーもできました。しかし、学校自体がビルの合間にあるので大きくはありません。1号館のエレベーターは3台ありますが、ドアがしまるのがものすごく速く乗るのが大変です。
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友人・恋愛普通サークルや部活動に所属すれば交友関係は広げることができると思います。また、授業によってはグループワークを行うので、その時に知り合って仲良くなっていくこともあります。
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学生生活悪い大学自体が小規模なので、サークルも他大学に比べて少ないと思います。文化祭は盛り上がるようですが、その他のイベントは特にありません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生は必修科目が多く様々な授業をうけ、自分が気になる分野を見極める時期になります。2年生から専攻を決めて学ぶことができます。3年からゼミが始まります。4年では卒業論文又は卒業制作があります。
3人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:494041 -
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基本情報
二松學舍大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、二松學舍大学の口コミを表示しています。
「二松學舍大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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