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私立東京都/九段下駅
二松學舍大学 口コミ
3.73
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]※この口コミは改編前の文学部中国文学科に投稿された口コミです文学部国際日本・中国学科の評価-
総合評価良い静かな生徒が多いように感じます。もちろん活発な生徒も中にはいますが、全体的に大人しい性格の人が多いです。しかしだからと言ってやる気が無い訳ではなく、周囲の友人は夢に向かって一生懸命な子が多いです。勉強を疎かにすることは無く、強い意思を持っています。学校全体の大きさで考えると、他の大学よりは遥かに小さい規模ですが、文学部という括りで考えるとかなり大きい規模の文学部です。そのため、文学好きが集まるとは言え、いろいろなジャンルの文学に卓越した人たちと出会うことができるので、話してみるととても面白く楽しいです。そんな中でも私が属している中国文学科は、日本の中でも貴重な学科です。中国文学科では専攻の中に書道があるので、私は大学に入学してから普段あまり目にしない書を身近に感じられるようになりました。学習の中では、日本と中国との歴史や文化の違いに戸惑うこともありますが、触れることが少ない世界の学習をしていることに充実感を感じています。全体で見ると、やはりもっと派手で明るく活気ある部分があってもいいのかな…という点で☆4にします。
投稿者ID:371930 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 2]文学部国文学科の評価-
総合評価良い日本最大の国文学科と言えるほど、充実した教師陣がいます。
さらに、現代話題の作家などの講演会も多く開催しています。 -
講義・授業良い充実した教師陣です!
さらに、文学だけでなく教育関連で著名な先生も多くいます。 -
研究室・ゼミ普通研究室は1人に一部屋ソコソコの広さだと思います。
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就職・進学良い国語の教員になる方が多いですね。他には図書館司書や公務員など安定した、職業に就職する方が多いと思います。
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アクセス・立地普通オフィス街なので、お食事処は沢山あります。しかし、スーパーといったものがほとんどないので安くものを買いたいならあまりオススメしません。
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施設・設備普通校舎がビルなので、一般的に思われているキャンパスとは違います。かしわ校舎の方であればしっかりとキャンパスがあります。
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学生生活悪い部活、サークルの数はそれほど多くはありません。基本的なものはありますがアメフトといった少しマイナーな競技はありません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容文学を古代から現代まで、幅広く学ぶことができます。他にも他国との比較などを学ぶことができます。
投稿者ID:339224 -
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在校生 / 2016年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]※この口コミは改編前の文学部中国文学科に投稿された口コミです文学部国際日本・中国学科の評価-
総合評価良い書道をしたくて入学しました。書道には漢文が必要とわかりました。漢文に力入れている学校だと思うので書道をやりたい人は二松學舎大学、極めてお勧めです!書道専門の先生が他の学校よりたくさんいるので素晴らしいと思います。
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講義・授業良い十人十色という言葉がある通り先生が違えばその先生のやり方で授業が進みます。どの先生も工夫がみられます。
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研究室・ゼミ良い私のゼミは課題が多少ありますがどれも、社会に出て役立つことを今教えて頂いてると思えることばかりです。
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就職・進学良い就職実績いいほうだと思います。たしか、教務課に卒業生の就職実績がまとまった書類があったと思います。
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アクセス・立地良い近くにJRも都営地下鉄もあるので極めて交通網は便利です。バスもあります。
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施設・設備良いエレベーター、エアコン、化粧室など、どの設備をとってもちゃんとしていると思います。
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友人・恋愛良いゼミがあるので友達もできやすいし、交流の場も結構あると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容中国文学科という名前の通り中国の文学を主としています。中国語の基礎から学び漢文や書道史など中国に深く関わることを深く学べます。
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就職先・進学先書道教室の先生になりたいです。
投稿者ID:272287 -
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在校生 / 2016年度入学
2016年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]文学部国文学科の評価-
総合評価良い立地は都内なので様々な路線が最寄駅にあり通いやすく、学校の施設などもかなり綺麗です。多くの学生が教職過程を履修し、卒業後
は教員への道に進むことが多いです。卒業後の進路についての相談もとても良いです。 -
講義・授業良い文学部の国文学科はほとんどの授業で文学の歴史や文化について行います。多くの先生方が熱心に授業を行ってくれます。
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研究室・ゼミ良い国文学、中国文学、映像メディアなどゼミや研究は多くありかなり充実していると思います。
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就職・進学良い卒業後は多くの学生が教職への道に進みます。
キャリアセンターや教職支援課などがあり、学生の就職などを手厚くサパーしてくれます。 -
アクセス・立地普通都内なので最寄駅には多くの路線が通っています。
通勤ラッシュや遅延なども多く発生しますが通いやすいです。 -
施設・設備良い施設はかなり綺麗で充実しています。
学内にある食堂は昼時はかなり混みますが味もなかなか美味しいです。食堂は地下1階と13階の2つにあり学生用メニューなどで手頃な値段で食べられます。
また図書館は多くの図書があり、そこから研究材料やレポートを書く際などに利用します。
FREE Wi-Fiは全ての校舎にあり、ノートパソコンなども利用できます。 -
友人・恋愛普通友人関係は1年次から全員が基礎ゼミに所属するのでそこから友人関係を築くことができます。
恋愛は人それぞれです。消極的な人が多い気がします。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は主に文学について勉強します。教職過程を履修している人は憲法や心理学なども履修する必要があります。
投稿者ID:252213 -
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在校生 / 2016年度入学
2016年09月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 1]国際政治経済学部国際政治経済学科の評価-
総合評価普通「大学4年間は都会で過ごしたい」そんなあなたの願いを叶える大学、それが二松学舎大学です。
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講義・授業良い面白い講義とつまらない講義の差が激しいですが、悪い教授はいない。一から指導する教授が多いので「まだこの分野やるのか(呆れ)」と辟易するぐらいです。
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研究室・ゼミ良い1年からゼミに所属、かつ必修という珍しい(?)大学。
友達が作れるか不安と思っている人はまず安心してください。ゼミがきっかけで勝手に友達ができます。 -
就職・進学普通二松学舎と言えば教員を目指す人が多く、実績も抜群にあるイメージを持たれていることと思う。しかしそれは文学部の実績であり、国際政治経済学部は実際に教員になれる人はごく僅か。教員を目指す人はもっと実績のある大学に行くか、死に物狂いで頑張らなければいけない。
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アクセス・立地良いこの大学の一番の取り柄は何と言っても立地の良さ。都会の中心にあるためにどこに行くにも困らない。春は千鳥ヶ淵と靖国神社の桜が本当に綺麗です。最寄り駅の九段下から大学までは徒歩8分くらい。ただ信号待ちの時間が長いので厳密に言えば10分くらい。平坦な道なので助かりますね。
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施設・設備普通小規模な大学なので施設はあまり充実しているとは言えませんが図書館は素晴らしいほど充実しています。国立図書館も近いので本が好きな人には打ってつけ。面倒なのがエレベーターが一部の階にしか止まらないので、時間に余裕がないときは階段移動が主になります。軽いポケモンGOと思って楽しむ精神を持ちましょう。
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友人・恋愛良い前述の通り、小規模な大学なのでみんな顔見知りのような感じで友達も作りやすいと思います。恋愛に関しては男女比がお察しなので「今まで男子校だったけど最近になって女子も受け入れるようになった」という表現が分かりやすいと思います。サークルや学外で頑張りましょう。
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学生生活悪いサークルやイベントは悲しいほど充実していない。本格的なサークル活動がしたかったら他大学のサークルに所属するのが吉。
その他アンケートの回答-
学科の男女比7 : 3
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:199200 -
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卒業生 / 2015年度入学
2023年12月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 1]※この口コミは改編前の文学部中国文学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国際日本・中国学科の評価-
総合評価良い中国語を学びたい人には良い環境だと思います。たくさんの講師がいるため、困った際は聞きやすいかんきょう。
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講義・授業良い非常に充実していた。
本屋に囲まれているため勉強捗った。
講義によるが、難しい単位がある
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研究室・ゼミ良い困った時は、すぐに聞きにいける環境であったため、非常に満足。
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就職・進学良い人によるが、語学力を4年間のうちで身につけた人は比較的に早く就職が終わっていた。
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アクセス・立地良い都内どこにでもすぐに行ける場所であった為、授業後に出かけやすい。
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施設・設備良い図書室が、他の大学よりも狭いように感じた為、図書室での自学習がやりたい人は困るかも
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友人・恋愛良い非常に温厚な人が多い為、嫌な思いをすることはまずないと思う。
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学生生活悪いやっていないからわからないが、ひとによると思う。
多分充実してる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容発声の基礎から学んでいき、聞き取り、会話の練習、書く、全てのことを基礎から学べます。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先IT・通信・インターネット
コミュニケーション力が鍛えられたので、営業職で進んだ。 -
志望動機読書が好きだったため、文字のもとになった中国に興味があった。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:972443 -
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卒業生 / 2015年度入学
2021年08月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]※この口コミは改編前の文学部中国文学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国際日本・中国学科の評価-
総合評価良い教員特価なので、やはり学科にプラス教員の人が多かったです。協力してやることも多いので仲良く平和に授業に参加できてました。たまに違う学科や全く関係ない心理など取ることができるので面白かったです。
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講義・授業良い教職課程を取っていました。教員志望が多く、制度はしっかりしていますので、その点は心配いりません。その他の講義も穏やかな教授~くせのある教授までいますが、興味のある講座を受講すれば、そこまでなにか不満が起きることもないと思います。
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研究室・ゼミ良いゼミは本当に教授によります。私のいたゼミは本当に教授が良い人で、強制もせず、伸び伸びさせてくれました。ただ学ぶ意欲がない人は学べずに終わるとも思います。
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就職・進学普通教員重視なので、就職はのほほんとしていました。就職希望の人は自分から率先して動いたほうがいいです。
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アクセス・立地良い特に問題なく、まわりに娯楽もあまりないので勉強には最適。かといって都心なのでコンビニやカフェはちゃんとあります。
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施設・設備普通私立の中ではそんなにすごくないかもしれませんが、私立なのでやはり綺麗です。トイレもリニューアルされたり、そんなに不満はありませんでした。
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友人・恋愛良い同じ学科の人はとても仲良かったです。陰湿な感じもなく、人数もマンモスではないので、アットホームで和気あいあい。他学部はちょっとチャラかったり苦手な部分はありました。恋愛は大学とは別の場所で作っていました。
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学生生活悪いすごいサークルはすごいですが、やはり飲みサーみたいなものもあります。よく見て、どのようなサークルに入りたいか決めるといいかと思います。イベントはあまりないです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容漢文について学んでいました。そこから漢文教育の在り方について学び、論文を書きました。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機国語の教師になりたかったので、免許が取れるところを探したところ、高校の先生がここならいいと勧めてくださり、国語特化型受験があるのも自分に合っていたので、志望校にしました。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:770904 -
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卒業生 / 2015年度入学
2020年12月投稿

- 2.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 1| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 1]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際政治経済学部国際政治経済学科の評価-
総合評価悪いまあ偏差値相応の勉強はできたかなという感じ
このくらいの偏差値で通勤が楽なら選んでもいいかなという印象 -
講義・授業悪い基本中の基本くらいは学べる。
レベルの高い講義は期待できない。偏差値から考えれば妥当ではある。 -
就職・進学悪い実績はわからないがキャリアセンターは入りずらい上にこちらから通わないとサポートは受けられない。自分は一度も利用せずに就活を進めた
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アクセス・立地良い九段キャンパスは立地はかなり良かった。
一部授業は千葉の方のキャンパスに行かなければいけないのが不便だが、基本的には九段なので問題なし -
施設・設備悪い九段キャンパスは各建物が離れてるので移動がめんどくさい。
特に充実してた印象はない -
友人・恋愛普通自分は一人も友達はいなかったので他がどうかはよくわからない
友達居なくても都内だから遊ぶところはあって退屈はしなかった -
学生生活悪い新入生で見て回ったがひどくがっかりさせられた。
実際入らないと分からない点もあるかもしれないが、傍から見たら低レベルな印象
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は経済、法学、政治学どれか選択
その後2年からいずれか選択 -
学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先IT・通信・インターネット
it -
志望動機経済学に興味があって尚且つ東京だったから選んだ
低偏差値で名前も聞いたことない田舎の大学いくよりよっぽどこっちのが良かったから
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:696613 -
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卒業生 / 2015年度入学
2020年11月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国文学科の評価-
総合評価普通良くも悪くもない。成長できるかは自分次第という一言に尽きる。色々考えて動くこと。教授は意外とすごい人が多いので適当に聞いてるだけではもったいない。
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講義・授業良い自分で真剣に取り組めばどの講座においても教授の話は勉強になる。
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研究室・ゼミ良いゼミは希望して入った場所であるため有意義な時間が過ごせる。周りからの刺激も受ける。
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就職・進学良い相談すれば答えてくれる。通えば顔を覚えられて、さらに手厚くなる気がする
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アクセス・立地普通駅から徒歩10分ほどで遠い。冬は寒いし夏は暑い。坂がきつい。
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施設・設備普通普通。エレベーターが来るのが遅い。食堂も普通。館が分かれていて移動が面倒。
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友人・恋愛普通友人関係は自分次第だとは思うが恋愛はしていたと思う。いい人がいるかは別として。すぐ噂になる。
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学生生活普通サークルは興味があるものがあればいいが数は多くない。活動がしょうもないものも多々ある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年は基礎。2年は少し専門的なことを選べるようになり、3年4年は自分の好きな分野を選択できる。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先大手建築会社の事務
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志望動機教員免許をとりたかったのと日本語学を学びたかったため。都心であったこと。
投稿者ID:704604 -
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卒業生 / 2015年度入学
2020年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]※この口コミは改編前の文学部中国文学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国際日本・中国学科の評価-
総合評価良い中国文学(専攻を含む)を本気で学びたい人が学べる場所です。 真面目な人が多く 勉強をしに大学に行っている人にとっては最適な環境だと感じます。 大きい大学に比べて人数が少ないので 自発的に行動すれば 教授やキャリアセンターの 手厚いサポートが受けられました。
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講義・授業良い特殊な学科のため、その分野に非常に特化した教授陣に出会えました。 中国文学科には様々な専攻がありますが、本気で学びたい人に最適な環境だと思います。 特に中国語や書道の講義は充実した内容のものが多かったです。 1、2年生は専攻に分かれる前に中国文学全体についての 講義がいくつかあり、それが必修なので目的の専攻以外のことも学ばなくてはならないため、視野が広がりますが、 中国文学に苦手な分野がある人は頑張る必要はあると思います。
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研究室・ゼミ良い3年から1つゼミに所属することになりますが、説明会や希望を出す時期が少し早い気はしました。 なのでゼミがどのような活動をしているのかは情報収集をすると良いと思います。 人気の教授のゼミは面接や抽選が行われます。 多くのゼミが夏休みなどの長期休暇にゼミ合宿を行っていました。 3、4年生は専攻の講義がほとんどゼミのメンバーと被ることになるので情報の共有もしやすいです。
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就職・進学良い外部講師による就職活動セミナーがその時期になると 多く開かれました。 また、教師を目指す生徒が多いため、希望者が受ける模擬試験や公務員試験対策(セミナー)などが充実していました。 ただ、他の大学に比べて民間企業に就職活動をする人たちはそこまで就職活動に必死になっている様子はありませんでした。 セミナーとは別に、外部から公務員試験対策の先生をお呼びし、役所などの公務員を目指す方々向けの講義のようなものはありましたが、それについては無料ではありません。お金に余裕のある方が受講できるような料金だったため、公務員試験対策がある、という文言には入学前に少しその点について注意です。
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アクセス・立地良い最寄りは九段下駅です。神保町駅からも歩ける距離です。JRは飯田橋駅のためアクセスは良いと思います。 桜の時期と武道館でイベントがある時は混みます。 メインの九段下キャンパスは オフィス街にあるため 周辺環境が非常に落ち着いていて良いと思います。
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施設・設備普通立地のせいか、教室が全体的に狭い気がします。 また、授業により 1号館~4号館を移動しなければなりません。 同じ敷地内になく、横断歩道を渡ったり近いですが数分歩かなくてはならないところが不便だと感じました。 学食と別にある レストランが有名ですが あくまでレストランと呼ばれている部屋に食事が運ばれ、 景色の良いところで食事ができる(その場で調理などをしているわけではない)ので、期待とは少し違うかもしれません。 中国文学文学科には 書道専攻があるため 書道のできる教室がいくつか あったのは書道専攻の方達にとって良いと思いました。
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友人・恋愛良いサークルや部活が圧倒的に少ないため、そこで多くの友達を作ろうと思わない方が良いです。 中国文学に特化した人、学びたい人が集まっていて、 講義やゼミの人数も少ないためその分野で友達が作りやすいと思います。 同じような目標を持つ人が集まるので、その点で関係が深まっていた印象と経験です。
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学生生活普通サークル自体が少ないです。 大イベントにも感じられる 学祭の規模は本当に小さいです。 有名な大学の学祭のようなものは期待しない方が良いと思います。 学祭ではゼミやサークルで 模擬店や展覧会などがありますが、学内の人が楽しむイメージで学外の人を呼ぶのに躊躇いがありました。 大きな学祭のあった高校出身者は驚くかもしれません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は専攻に関係なく ほぼ全ての専攻に関係してくるような基礎的な中国文学を学びます。 また学部が文学部なので 国語のような講義も必修になります。 2年次からだんだんと専攻分野が増え、 教職課程がなければ 3~4年はほとんど専攻分野です。 そのため教職課程がない人は 1~3年次で単位を多くとれば 4年次で就職活動とゼミに 時間を充分割くことができます。 教職課程がある人はどこの大学にも共通しますが非常にハードです。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先大手企業の事務職
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志望動機私は通学できる範囲で書道の専攻できる大学を探していたため入学しました。
感染症対策としてやっていることオンライン授業と対面授業の併用を行なっているようです。また、各イベント等は ほとんど中止になっています。投稿者ID:703957 -
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このページの口コミについて
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