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私立東京都/九段下駅
二松學舍大学 口コミ
3.72
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卒業生 / 2018年度入学
2023年05月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]文学部国文学科の評価-
総合評価良い専門的な分野を学べ、充実していたと思います。文学を学びたい人はおすすめです。立地も良く校舎も比較的綺麗ですが、いわゆるキャンパス感は無いです。
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講義・授業良い文学の様々な専門の教授がいる為、様々な文学を深く学べる環境が整ってると思います。
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研究室・ゼミ良い様々な分野のゼミがあります。演習や発表等も豊富な為、自分が学びたい分野を専門としているゼミを選ぶと充実した学びを得られると思います。
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就職・進学良い教員になる人が多いように見受けられます。教員採用試験の対策や一般就職のサポート、相談も気軽に受けられるため、十分だと思います。
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アクセス・立地良い最寄り駅は九段下駅になります。東西線、半蔵門線、都営新宿線が通っており、都外から通う学生さんも多い印象でした。駅を出ると皇居がある為、四季を感じることが出来て良かったです。神保町駅も歩いて行けるため、空きコマで利用する人も多かったです。立地は都内の為周りはオフィスが多く、飲食店も少しあります。
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施設・設備良い可もなく不可もなく、という印象です。
ビルキャンパスのため、エレベーターが混雑する点が不便だと思います。 -
友人・恋愛良いサークルやゼミ、講義で仲良くできる環境が整っていると思います。
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学生生活良いサークルはやや少ない印象です。大きい大学では無いため、学祭も比較的小規模に感じました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は幅広い分野の文学を学び、2年、3年から自分が興味のある専門的な分野を学ぶ機会が増えると思います。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先サービス・レジャー
医療福祉関係の事務職に進みました。中学と高校の教員免許も取得しました。 -
志望動機古典文学が好きで教員にも興味があった為、文学を深く学べ、教員を多く生み出している大学を調べました。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:908727 -
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在校生 / 2022年度入学
2023年02月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]文学部国文学科の評価-
総合評価良い大学で勉強したい人には向いていると思う
自分の向いている分野に特化して研究を進められる
勉強しやすい空間 -
講義・授業良い先生の対応がいい!わかりやすい
頭に入ってくる!わからないところは丁寧に対応してくれる -
就職・進学良い生徒に寄り添ってくれる
自分にあった就職など探してくれるので助かる -
アクセス・立地良い周りは警備体制がとても整っている。
都外からもアクセスしやすい! -
施設・設備良い新しい施設もあり充実した設備
古いところもあるけれど基本は新しいので問題は無い -
友人・恋愛良い友人がたくさんできる
部活に所属しとけば友達がたくさん増えていく -
学生生活良い種類も多いので楽しめる!
自分に合うサークルを見つけられる!!
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容自分が勉強したい分野
必須科目は自分が興味無い分野になるかもしれない -
学科の男女比6 : 4
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志望動機興味があったから
より知識を深めていきたいとおもったから
また友人と一緒のところにしたかった
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:896562 -
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在校生 / 2020年度入学
2023年01月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]文学部国文学科の評価-
総合評価良い入って良かったと思うこともあるが、国文学を学びたい気持ちが強くないのならおすすめはしない。
國學院のほうがおすすめ。 -
講義・授業良い科目にもよるが、優しい先生が多い。
ゼミナールは必須で、専攻科目から選ばければならない
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就職・進学普通就職率は良いが、就職先についてはよくわからない。
自分で動いていくしかない。 -
アクセス・立地良い立地や周辺環境は恵まれている。九段下からの方が近いが、飯田橋からも歩いて行ける。
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施設・設備普通狭い、暗い印象。規模が小さい大学なので仕方ないが、広々とはしていない。
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友人・恋愛普通ゼミナールやサークルに入れば良いと思う。カップルも見かける。
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学生生活普通サークルが少なすぎる。イベントも参加したことがないのでよくわからない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容それぞれ必修があり、2年になってから専攻を選ぶ。必須科目はあるが割と幅広く取れる。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機国語が好きだったから。英語と数学は苦手だったから。実際に、国語の科目だけ学ぶことが出来ます。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:888125 -
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在校生 / 2017年度入学
2022年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]※この口コミは改編前の文学部中国文学科に投稿された口コミです文学部国際日本・中国学科の評価-
総合評価良い中国関連の分野は様々な教授や講師がいるので進みたい専攻がハッキリしている人は学習しやすい環境だと思います。
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講義・授業良い中国に関連する分野を学びます。文学や中国について基礎から学び徐々に専門的に学べます。
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就職・進学良い教職を目指す人は国文学科より少ないですがそれなりにいます。ですが中国語の教職は枠が少ないので国語の教員免許も取る必要があります。教職はもちろんの事企業就職の相談や就職活動記録の閲覧などが可能です。
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アクセス・立地良い九段下駅から向かう場合、坂道を考慮すると徒歩20分ほどで1号館から他の館への移動は15分ほどかかります。周囲にはコンビニや飲食店もあります。
また、武道館や千鳥ケ淵の桜目当ての大勢の人とブッキングすると、2番出口付近は混み合うので1番出口から出ると比較的移動しやすいです。 -
施設・設備良い自販機やバッテリーシェアリング、UFJのATMもあります。トイレやエレベーターはタイミングによっては混み合います。
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友人・恋愛良い基礎ゼミ、部活・サークルから友人関係を築く人が大半です。学外の友人が欲しい場合はインカレや大会などから繋がる事も可能です。
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学生生活良い夏に小規模、秋に大規模の学園祭があります。秋は有料チケットの芸能人ライブ(声優トークショーやお笑いライブなど)、模擬店、部活の発表や展示などがあり盛況しています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次で文学の基礎として日本文学に触れ、2年次から中国関連の授業が増え、3年次から専門的になります。1~2年次に学んだことから何を学びたいのか具体的に方向性を決めて3年次からゼミに所属するので、将来のビジョンが見えていなくても焦る必要はないです。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機中国語使用者の増加、経済や技術の発展などにより日本から中国へ進出する企業が増えて興味を持ち、中国関連を学べる大学を調べていくうちにこの大学に学びたい分野があったので志望しました。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:871398 -
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在校生 / 2020年度入学
2022年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]文学部国文学科の評価-
総合評価良い文系大学ということもあり、文学、語学には非常に力を入れている印象。
日本語をより深く学びたい、文学作品を分析し、作者の意図や時代背景に触れたいという強い意欲がある方に勧めたいです。 -
講義・授業良い文系大学であるため、文学語学系統の授業は種類内容ともに充実しています。また、中高の教員を多く輩出してきたということもあり、教員採用試験合格に向けての援助は非常に手厚いものとなっています。
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研究室・ゼミ良い1年では基礎ゼミナールという大学での基本を学ぶためのチュートリアルのようなものがあり、一般的に想像されるようなゼミは2年後期に選択し、3年から始まります。文学系(日本文学、中国文学)語学系(日本語、韓国語、中国語)、メディア系などに多岐にわたり、当然ではありますが教員ごとにその内容は大きく異なります。今年は新たに歴史文学学科が設立され、ゼミもいくつか変更されるものと思われます。
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就職・進学普通就職へのサポートはそれなりに手厚いと考えられます。しかし大学内の支援課はメールの返信が遅い、誤った情報を渡されるなど個人的にはあまり信用できません。自ら積極的に行動し、どうしても分からない、不安という場合に頼る、もしくは話半分、参考程度にアドバイスを聞くといったスタンスが良いかと。
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アクセス・立地普通最寄り駅は九段下駅です。神保町駅、飯田橋などから通っている学生もいます。九段下駅から1号館までは多く見て徒歩15分ほどかかります。一番近い出口は靖国方面出口で、駅を出ると坂になっており、左手に皇居のお堀があります。また前述したとおり坂になっていますので豪雨の日などはほぼ確定で靴が水没します。
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施設・設備普通特筆すべき点も目立った問題もありません。強いて言うならば1号館のエレベーターがすぐに閉まることでしょうか。例として、人が5人乗っており、3人目が降りた時点で勝手に閉まります。さらに閉まる速度が速く、人が挟まっても限界まで閉めようとしてくるタイプなので挟まれると痛いです。
その他、以前は13階にレストランが入っていたようですが現在再開予定はありません。 -
友人・恋愛良い基礎ゼミナールのメンバーと親睦を深める、サークルなどに所属する、教職志望であれば授業が被っている人と仲良くするなど友人を得る機会は比較的多いですが、孤立している人もちらほらいます。ここに関しては個人の裁量によると思われますが、前述したように人と知り合う機会は多いので普通に過ごしていれば友人の4,50人程度はできるのではないでしょうか。
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学生生活良いサークルは公認、非公認の二種に別れますが、部費や部室の有無程度の違いしかないです。運動系のサークルは千葉の柏キャンパスだったり活動場所が遠い印象。学園祭なども行われ、近年では俳優の方や声優の方のトークショーを行っています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は文学分析、日本語学の基礎を学び、2年次から発展的な内容(専攻科目)に入ります。3年次はゼミナールで研究、4年次に卒論という形式です。
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先公的機関・その他
国語教員 -
志望動機私は以前から国語の教員を志望していました。本学は教員志望者へのサポートが手厚く、教員輩出率も高いため入学を決めました。
感染症対策としてやっていること2年前期まではオンライン中心でしたが現在は対面のみとなっています。基本的にはこまめな消毒、換気を行っていますが、教員によっては雑なことも。1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:869126 -
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在校生 / 2019年度入学
2022年09月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]文学部都市文化デザイン学科の評価-
総合評価普通とてもゆるくて、素晴らしいと思う卒業は簡単にできると思う。就活には、中途半端なことしかやってないのであんまり向いてない。
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講義・授業良いかなり緩い。ぼーっと授業聞いてるだけでも単位は取れると思う。あと、色んなものに手を出してすべて中途半端に終わっている。サブカル系の事が本格的に学べるのは3年から。
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就職・進学普通学科はどうか分からないが、サポート自体はすごいい。しかし、受動的にはその恩恵は得られないので自主的に動くことをお勧めします。
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アクセス・立地良いいい方だと思う。しかし、学校の周辺には何もないのでご飯などには飯田橋などに行くしかない
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施設・設備普通他の大学と比べてかなり小さいので、それに比例してあまり充実はしていない。
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友人・恋愛普通まじで知らない。サークルとかに参加すれば、充実すると思うが何も参加しなければ特に友人もできないと思う。良くも悪くも内向的な性格の方が多いので自分から行かないと自然には友人も恋愛もできない。
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学生生活悪い小さいので文化祭も小規模になるためあまり充実はしていないと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容サブカルチャー系のこと学ぶと書いてあったが1年ではよく分からないメディア学学ぶ。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機勧められたから。それ以外は特に理由はないです。本当にないです。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:867236 -
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在校生 / 2017年度入学
2022年07月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 1| 学生生活 1]国際政治経済学部国際政治経済学科の評価-
総合評価普通グローバルで活躍できる人材の教育に優れていて高評価できるだろう。
学科の人数は少ないが、その分教育も行き渡っている -
講義・授業良い二松学舎大学では日本の歴史を多く学べたり、有名な偉人が卒業生であることが知られています。
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研究室・ゼミ良い教授も優しくみな真面目に受けているので真面目に勉強したい人にとっては最高
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就職・進学良い多くの学生が有名企業に就職していて、サポートは十分にあると思う
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アクセス・立地良い九段下と言う高立地にあり、近くには皇居をはじめとする日本の象徴が多い
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施設・設備良い場所は高立地だが大学は狭く、学食もあまり美味しくない。だが綺麗
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友人・恋愛悪い静かな人が多く、あまり馴染めない。ただ勉強を真面目にしたい人にとっては最高
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学生生活悪い狭く、サークルや部活が少ないのが印象的だ。イベントも大したことない
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容私は特に、マーケティングについて学んでいる。企業と連携して取り組むこともある
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学科の男女比3 : 7
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志望動機私は、高校時代からマーケティングを学びたいと言う思いがあった
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就職先・進学先IT・通信・インターネット
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:852914 -
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在校生 / 2019年度入学
2022年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]文学部国文学科の評価-
総合評価普通可もなく不可もなくだと思います。学ぶ意欲があれば教授に教えてもらえますし、なければそれまでです。分からないことは聞けばしっかり教えてくれます。
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講義・授業良いグループワークは外国語の講義かゼミくらいなので生徒同士が講義中に関わる機会はあまりないですが、講義内容は面白いものが多いと思います。遊びについて考える講義や、映画の研究をする講義もあって文学だけではなく少し変わった講義もありました。
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研究室・ゼミ良いコロナ禍ということもあってオンラインでの発表でしたが、自分一人で意見をまとめ上げてそれを発表するという機会が今までなかったので勉強になりました。課題作品の中から一つテーマを決めてそれについてレポートを書くのは大変でしたが、自分以外のレポート発表を聞いていると「人によって考え方はこうも違うのか」と驚かされます。
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就職・進学良い良いと思います。ハローワークの方もいらっしゃるので、あまり不安はありません。
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アクセス・立地普通キャンパス周辺にご飯を食べられる場所が少ないですが、駅からは割と近いです。
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施設・設備普通古くはありませんがとくに真新しくもないです。ただこの大学に通っていて「すごく不便だな」と感じたことはありません。
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友人・恋愛普通これは人それぞれだと思いますが、やはり活動的なサークルに所属すると友達が出来やすく、恋愛にも発展しやすいと思います。それはどこへ行っても変わらないことなので、この大学に限ったことではありません。
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学生生活普通そんなに充実しているかと聞かれればそこまでかな?と思います。サークル内のことはそれぞれなのでよくわかりません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容国文学について学びますが、それだけではなく、美学や仏教について学ぶこともあります。選択した講義次第です。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機文章について学びたいと考えていたので、文学部の中でもそういったことの学べる国文学科を志望しました。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:824691 -
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在校生 / 2019年度入学
2021年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]文学部国文学科の評価-
総合評価良い全体的に見ても私はこの二松学舎大学文学部作文学科に入ったよかったと思ってますみなさんもぜひきてください
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講義・授業悪いやっぱり先生があんまり良くなくて、あんまり学べないから偏差値が50しかないんだやあ
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研究室・ゼミ良いまあ放置してくれて、課題も少ないから自分の研究に没頭できるよ
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就職・進学良いあんまり詳しくないが、学校への就職が良いと聞くことがおおいよ
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アクセス・立地普通最寄りの駅から徒歩10分のとこで田舎なのですごい落ち着いている
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施設・設備普通文学部なので施設はあまり関係ないが校舎は綺麗な方だと思います
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友人・恋愛普通女子が多いので付き合うにも遊ぶには困ることはほとんどないかと思います
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学生生活普通みんな勉強熱心でいながらもサークルや部活をチャットやっていていい
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容古代の古典作品や漢文作品、近代の作家名などの作品に幅広く接しています
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学科の男女比1 : 9
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志望動機国語では強いと聴いていたので是非ともいってみたいとおもったから
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:780907 -
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在校生 / 2017年度入学
2020年12月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 1]文学部都市文化デザイン学科の評価-
総合評価普通都市文が主に使っている秋葉原のキャンパスがとても居心地良くて好きでした。秋葉原のキャンパスから九段下のキャンパスは結構距離あります。
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講義・授業普通メディアについてを文学部で学びたく、この学校に入学しました。創設されて日が浅い学科なので、自分がやりたいことなどは比較的先生と一緒になってやれたりします。一年時は文学部の必修を取らなければいけないです。
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研究室・ゼミ普通ゼミによって全くやっていることが違うのでゼミ選びは慎重に行ったほうが良いです。
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就職・進学悪い大学のサポートに一切頼らず就活を終えました。が、友人の中には結構お世話になった方もいます。
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アクセス・立地悪い都内の中心なので、移動しやすいというのは利点ですが、周りがビジネス街なので遊ぶようなところはありません。また、大学のビルが1号館から4号館まであって結構離れているので移動が大変です。
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施設・設備悪いエレベーターが少なすぎで授業前はめちゃめちゃ混みます。食堂も昼休みは混みすぎて次の授業に間に合いません。
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友人・恋愛悪いサークル活動があまり盛んではないイメージがあります。インドアなサークルが多いため、サークルに入らないとゼミや同じ学科の友達くらいしか付き合いがありません。
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学生生活悪いサークルがそもそも少ないので、文化祭も微妙です。新歓も皆さんがイメージするようなキラキラしているものではありません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は国文と多分同じ必修なので興味ないものもありましたが、3年生くらいになってくると面白い授業が取れます。シラバス覗いてみてください。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先IT・通信・インターネット
SEです。 -
志望動機文学部で、メディア系の勉強をしたかったからです。日本語についても学びたいと思っていたので、志望しました。
3人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:696491 -
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基本情報
二松學舍大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、二松學舍大学の口コミを表示しています。
「二松學舍大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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