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私立東京都/九段下駅
文学部 口コミ
3.79
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在校生 / 2020年度入学
2023年02月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 4]文学部国文学科の評価-
総合評価良い近代文学について学ぶならこれ以上ない環境が整っている。日本文化専攻についてやや不満があったが、歴史文化学科設立に伴い、文学部から文化専攻が無くなったため、問題はない。
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講義・授業良い平安時代の文化を学んだり、近代小説を学ぶなら不満はないが、一方で江戸時代などの近世日本について学べる授業があまりない。
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就職・進学悪いキャリアセンターなど自分から相談する分にはサポートをしてくれるが、就活について何も知らない状態で行動しようとすると結局自分で調べることになる。
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アクセス・立地良いJRからだとやや遠いが、東京メトロを使うなら最寄駅から徒歩5分で使いやすい。また、神保町などが近いので、授業の空き時間も困ることはない。
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施設・設備普通学生がくつろげるスペースはあるが、教室の椅子が非常に座り心地が悪く、1時間半の講義を受ける場合、上着などを尻に敷かないとどこかで腰を悪くする。
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友人・恋愛悪い授業を通して人と仲良くなることはほとんどない。グループワークなどで話す機会はあってもそれが終わってしまえば他人に戻る。仲良くなりたいのならゼミを大切に。
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学生生活良いコロナでサークルが潰れたり、存在はしていても活動があまりなかったりするなど当たり外れが大きい。一方で、当たりを引ければ十分楽しめる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容教授によって内容が大きく異なっており、能や歌舞伎、狂言に力を入れている教授もいれば、文学についてテクスト論や構造主義を用いて研究している教授もいる。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機大学に文学について学びたいと思っており、夏目漱石が通っていたという点で興味を持ったため。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:891506 -
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在校生 / 2020年度入学
2023年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]文学部国文学科の評価-
総合評価良い図書館が広くてとても本が種類豊富なため、勉強する時すごく資料が多くて勉強が深まる。課題もレポートが多いので、卒論を書く時の練習にもなる。
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講義・授業良い教職も同時に取っているが、夏目漱石の作品や古典作品など専門的知識を学びながら文学に触れることが出来るので、文学に詳しくなれるだけではなく、教職も取れば、専門的知識が豊富な国語教師にもなれる。
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就職・進学良い教職課程センターや、就職活動サポートもあるので、在学中に不安なことはすぐ聞ける。校閲の仕事から一般の公務員、司書まで幅広い職種での就職が多い。
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アクセス・立地普通日本武道館が近いのでわかりやすい。たまにライブがあって混んだりもするが、東西線以外にも飯田橋駅から歩いて行けるから便利。
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施設・設備良い教室も綺麗で広いし、パソコンや書道室などもある。基本的にどの号館も新しい。トイレ綺麗。
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友人・恋愛良い1年生で基礎ゼミナールに入るので、そこで一緒にいる人は大抵同じようなカリキュラムになる。そこで仲良くする機会多い。
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学生生活良い書道の作品展や講演会など頻繁にある。サークルも教職に沿ったものからスポーツ、文化など。茶道や能をやるサークル、部活もある。日本文化に興味ある人は是非。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は夏目漱石などの文学作品から古典作品、レポートの描き方、日本語の特徴など幅広くやる。2年次は自身で専攻を選ぶので、文学作品をやるのか、古典をやるのか、日本語学をやるのか、日本文化をやるのか、自由に選べる。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機現代文、古文、日本語の特徴など、国語に関すること全般に関して専門知識がある教師になりたかったから。単位数は多くなって大変だが、全部の授業で学んだことを、教職の授業で生かせるのですごく楽しい。
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就職先・進学先公的機関・その他
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:890632 -
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在校生 / 2020年度入学
2023年01月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]文学部国文学科の評価-
総合評価良い入って良かったと思うこともあるが、国文学を学びたい気持ちが強くないのならおすすめはしない。
國學院のほうがおすすめ。 -
講義・授業良い科目にもよるが、優しい先生が多い。
ゼミナールは必須で、専攻科目から選ばければならない
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就職・進学普通就職率は良いが、就職先についてはよくわからない。
自分で動いていくしかない。 -
アクセス・立地良い立地や周辺環境は恵まれている。九段下からの方が近いが、飯田橋からも歩いて行ける。
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施設・設備普通狭い、暗い印象。規模が小さい大学なので仕方ないが、広々とはしていない。
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友人・恋愛普通ゼミナールやサークルに入れば良いと思う。カップルも見かける。
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学生生活普通サークルが少なすぎる。イベントも参加したことがないのでよくわからない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容それぞれ必修があり、2年になってから専攻を選ぶ。必須科目はあるが割と幅広く取れる。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機国語が好きだったから。英語と数学は苦手だったから。実際に、国語の科目だけ学ぶことが出来ます。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:888125 -
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在校生 / 2020年度入学
2023年01月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]文学部国文学科の評価-
総合評価普通国語、中でも古典を勉強したい人には興味のある講義が沢山ある大学だと思います。また、古典だけでなく近代文学も、講義は沢山あります。
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講義・授業良い自分の所属する学部、学科以外の講義も受けることができます。また、就活などで活用出来そうなMOS資格や秘書検定の講座なども長期休暇中に設けられています。
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研究室・ゼミ悪い2年生の後期でゼミが決まり、3年生からゼミが始まります。国文学科のゼミは時代によって教授の人数に偏りがあり、教授が不在のためゼミが無い時代もあります。教授の有無は年によって変わるらしいです。
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就職・進学普通教員の就職に力を入れている学校ですが、一般企業への就活のための講座なども多く設けられています。
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アクセス・立地悪い最寄り駅は九段下駅です。駅から10分程度で着きますが、緩やかな坂が途中あります。また坂の場所は日陰などが無いため夏は暑いです。近くに武道館があるため、ライブのある日は人が大勢いて少し歩きにくいです。
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施設・設備普通自習や友人と話すことが出来るようなスペースが多数あります。他に、街中にある有料貸出モバイルバッテリーが、学生は無料で使用出来るようになって、設置されました。
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友人・恋愛普通どう過ごすかによりますが、サークルは多数あります。最も規模の大きなサークルは50人程いると聞いたことがあります。
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学生生活普通サークルは多数あり、似たような内容の所もあるようです。教員になるための模擬授業をするサークルもあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生で必修科目が多くあり、2年生で決める専攻の緒になるため、広く浅く学びます。浅くと言っても、教授の関心のある所では深く学ぶこともあります。2年生からは専攻を決め、その専攻の必修科目に合わせて自分の興味関心のある講義を受けます。3年生では、ゼミによっては2万字以上の卒業論文に取り掛かり始める所があります。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機高校生の時から古典の成績が他の科目に比べて良く、また読書が趣味だったため、国語に力を入れている学校を探していた所この学校を知り、志望しました。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:886033 -
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在校生 / 2020年度入学
2022年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]文学部国文学科の評価-
総合評価良い文系大学ということもあり、文学、語学には非常に力を入れている印象。
日本語をより深く学びたい、文学作品を分析し、作者の意図や時代背景に触れたいという強い意欲がある方に勧めたいです。 -
講義・授業良い文系大学であるため、文学語学系統の授業は種類内容ともに充実しています。また、中高の教員を多く輩出してきたということもあり、教員採用試験合格に向けての援助は非常に手厚いものとなっています。
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研究室・ゼミ良い1年では基礎ゼミナールという大学での基本を学ぶためのチュートリアルのようなものがあり、一般的に想像されるようなゼミは2年後期に選択し、3年から始まります。文学系(日本文学、中国文学)語学系(日本語、韓国語、中国語)、メディア系などに多岐にわたり、当然ではありますが教員ごとにその内容は大きく異なります。今年は新たに歴史文学学科が設立され、ゼミもいくつか変更されるものと思われます。
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就職・進学普通就職へのサポートはそれなりに手厚いと考えられます。しかし大学内の支援課はメールの返信が遅い、誤った情報を渡されるなど個人的にはあまり信用できません。自ら積極的に行動し、どうしても分からない、不安という場合に頼る、もしくは話半分、参考程度にアドバイスを聞くといったスタンスが良いかと。
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アクセス・立地普通最寄り駅は九段下駅です。神保町駅、飯田橋などから通っている学生もいます。九段下駅から1号館までは多く見て徒歩15分ほどかかります。一番近い出口は靖国方面出口で、駅を出ると坂になっており、左手に皇居のお堀があります。また前述したとおり坂になっていますので豪雨の日などはほぼ確定で靴が水没します。
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施設・設備普通特筆すべき点も目立った問題もありません。強いて言うならば1号館のエレベーターがすぐに閉まることでしょうか。例として、人が5人乗っており、3人目が降りた時点で勝手に閉まります。さらに閉まる速度が速く、人が挟まっても限界まで閉めようとしてくるタイプなので挟まれると痛いです。
その他、以前は13階にレストランが入っていたようですが現在再開予定はありません。 -
友人・恋愛良い基礎ゼミナールのメンバーと親睦を深める、サークルなどに所属する、教職志望であれば授業が被っている人と仲良くするなど友人を得る機会は比較的多いですが、孤立している人もちらほらいます。ここに関しては個人の裁量によると思われますが、前述したように人と知り合う機会は多いので普通に過ごしていれば友人の4,50人程度はできるのではないでしょうか。
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学生生活良いサークルは公認、非公認の二種に別れますが、部費や部室の有無程度の違いしかないです。運動系のサークルは千葉の柏キャンパスだったり活動場所が遠い印象。学園祭なども行われ、近年では俳優の方や声優の方のトークショーを行っています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は文学分析、日本語学の基礎を学び、2年次から発展的な内容(専攻科目)に入ります。3年次はゼミナールで研究、4年次に卒論という形式です。
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先公的機関・その他
国語教員 -
志望動機私は以前から国語の教員を志望していました。本学は教員志望者へのサポートが手厚く、教員輩出率も高いため入学を決めました。
感染症対策としてやっていること2年前期まではオンライン中心でしたが現在は対面のみとなっています。基本的にはこまめな消毒、換気を行っていますが、教員によっては雑なことも。1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:869126 -
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在校生 / 2020年度入学
2022年07月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]※この口コミは改編前の文学部中国文学科に投稿された口コミです文学部国際日本・中国学科の評価-
総合評価良い中国文学といえば、という作品から、マニアックな作品、思想、書道作品など幅広く楽しめてよい 文学と思想の授業はこの先の人生でも大いに役立つ良い学問
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講義・授業良い教授陣の質が良い、サポートがしっかりしているし、学生のことをよく考えてくれている 内容も面白いものが多いが、興味が無いとつらいこともある
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研究室・ゼミ良いゼミは3年から、種類はたくさんあるが人気のゼミもあるため選考があることがも
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就職・進学良い教務課、教職課程センター、キャリアセンターなどの職員の方々の対応は本当に素晴らしい。この点だけでも二松をおすすめする理由になる。
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アクセス・立地普通駅、コンビニから遠すぎる 徒歩10分はかかるので早めに駅に着いていないといけない 校舎と校舎の距離が遠い、歩くのはリフレッシュになるので良い事ではあるが
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施設・設備良いエレベーターが少ないので階段で行くがかなりきつい 学校自体はとても綺麗で、自習するスペースはたくさんある 教室も綺麗 清掃の方がとても細やかであるおかげ 感謝しております
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友人・恋愛良い唯一無二の友を見つけるもよし、みんなでワイワイできる仲間を見つけるもよし
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学生生活良い他のサークルの活動状況を知らないがSNSを見る限り楽しそうではある コロナになってからというもの学園祭は体験したことがないのでわからない
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容中国文学、中国思想、書道など 文学は大まかな文学史、専門的な授業では作品を読んだり解読したり 思想は孔子や老子などひとつひとつ扱う授業がある 人生でもタメになる話が多いので寝ないで聞いたのがよい
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先公的機関・その他
教員 -
志望動機中国文学に興味があった 漢文が得意で話も面白く、孔子や老子など個人では手を出すのが難しいと感じていたため大学で学べば印象深く後の人生でも語る材料になりうると思った
感染症対策としてやっていること消毒液、体温計、仕切り 換気には扇風機を使っている4人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:847240 -
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在校生 / 2020年度入学
2022年03月投稿

- 2.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]※この口コミは改編前の文学部中国文学科に投稿された口コミです文学部国際日本・中国学科の評価-
総合評価悪い違う大学を選べば良かったなと心底思う。
教員になるためだけ、と言ったら我慢して通えるのかもしれない。
教職を取ってない友達を見ると、教職組に比べて暇そう。 -
講義・授業悪い必修科目でも容赦なく落とす。
必修は特に内容がつまらない。
教職の授業を取っていると自分の好きな授業を取れない。 -
就職・進学良い教員免許を取得する人は教員になれると思う。
教職を取ってない人は就職はどうなのだろうか。 -
アクセス・立地良い九段下、神保町、飯田橋などたくさんの駅が近くにありアクセスには便利。
騒音なども全く気にならない。落ち着く環境。 -
施設・設備普通普通なのではないだろうか。
三菱ufjのATMがあるのはいいと思う。 -
友人・恋愛悪い知り合いで付き合っている人は一組だけ。
サークルでの大きな活動も見受けられないし、恋愛関係は難しいと感じる。 -
学生生活普通コロナ禍のため今は難しいからなんとも言えない。
通常の時は学園祭など充実していたと思われる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容中国の歴史、思想
漢文(レ点、一ニ点など)
中国語のピンイン、読み方、書き方 -
学科の男女比5 : 5
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志望動機国語の教員になるため。
中国語を話せるようになりたかったから。
感染症対策としてやっていること席の間隔を開ける。 窓を開けている。 消毒がたくさん置いてある。 校内に入る時に体温測定、手指の消毒 エレベーターでの人数制限 オンライン授業の実施5人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:815578 -
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在校生 / 2020年度入学
2021年11月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]文学部国文学科の評価-
総合評価良い元々教員志望だったので教職関係のサポートがあるのは大変ありがたいです。また4年間九段下のまま公社が変わらないというのは楽かとは思います。大学の周りはビジネス街ということで治安も良いので夜遅くまで授業があっても安心できると思います。
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講義・授業良い1年の内は基礎的な平安時代の文学作品だったりがメインになるので能だったり、江戸時代の作品や日本語学などを学びたい人には多少退屈かと。ただ2年からはある程度専攻を決めて自分のやりたいことを学べます。
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研究室・ゼミ良い2年生から専攻を決めて、3年生からゼミが始まります。自分は2年なのでよく知らないです。
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就職・進学良い教員志望の人であればかなり面倒見がいいです。教職課程は勿論、任意参加の教員育成コースのようなものもありそれらを利用することができます。逆に言えば教員にならずに一般企業志望ならあまり実績的にはよくはないです。
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アクセス・立地良い九段下、飯田橋、市ヶ谷などが最寄駅ですので、大抵東京のどこでもいけます。また少し歩けばお茶の水や秋葉原、東京ドームの方にも行くことができます。
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施設・設備悪い大学の規模自体がそこまで大きくはないので九段下の校舎はそこまで大きくないです。その割に校舎ごとが離れていて授業の休み時間に大変歩かされるのだ面倒です。正直一箇所にまとめて欲しいです。柏の方にも校舎がありそっちはかなり大きいのですが通常授業は4年間通して九段下しかないので大抵使うことはないです。一回も使わず卒業する人もいるくらいです。
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友人・恋愛普通コロナが原因ですが去年は大学には健康診断以外、一度も行っていません。そのため1年のクラスのような基礎ゼミといったものがあるのですがそこのメンバーとも仲良くなれず全く友人はいません。今年度も奇数偶数で登校日が分けられてるので一才偶数の人たちとは関わりがないです。
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学生生活普通コロナ禍で仕方がないとは思いますが全てオンライン活動で、またサークルもかなり制限されてます。他大学はある程度緩和されてるのに正直かなり厳しいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年は英語を含む総合科目がメインです。2年になると英語も選択しなければ一切なくなり、国語のみです。国語のみに集中したい!というのであればおすすめです。逆に国語が少しでも苦手意識あるのであれば来るべきではないです。国語しかやりません。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機昔から教員志望で、教員になっている割合が多い大学をいくつか探した際にこの大学を見つけました。
投稿者ID:790861 -
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在校生 / 2020年度入学
2020年11月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 1| 学生生活 3]文学部国文学科の評価-
総合評価普通1年生のうちは必須科目が多いため、自分の好きな分野の勉強はしづらいかもしれません。逆に言えば、今まで興味のなかった分野について学べます。
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講義・授業普通生徒と教授共にオンライン授業に不慣れなため、授業の進行が滞ることが多くありました。少しずつ対面授業が増えてきたため、これからの対応に期待です。
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就職・進学普通まだ1年生のため、就職等の情報がよくわかっていません。現時点でのサポートは特にありません。
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アクセス・立地普通駅から少し歩きますが、コンビニや飲食店、古本屋など充実しております。
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施設・設備普通オンライン授業がメインで、まだ1度も登校していないためわかりません。
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友人・恋愛悪いオンライン授業がメインのため、他生徒との交流がなく、友人はできておりません。
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学生生活普通コロナ期間なので仕方ありませんが、イベントは無くなりました。来年に期待です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容漢文、文章表現、古典(源氏物語などを細かな視点から学び直す等)、中国文学、古典の内容や表現の比較、近代文学(森鴎外や夏目漱石等)
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学科の男女比4 : 6
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志望動機家から近かったため。現代文一科目の入試方法が選択できたため。文学に興味があったため。
7人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:672662 -
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卒業生 / 2019年度入学
2025年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]文学部都市文化デザイン学科の評価-
総合評価普通自分は大学の半分ほどがオンライン授業だったので総合的に評価するのが難しいですが一応学科に沿った授業はやってると思います。
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講義・授業普通とても難しい内容の授業が多いがテストに関しては私がこの学科ができて最初の代ということもあり比較的甘めに作られているため簡単に単位は取れる気がする
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就職・進学普通就職等をするために説明会を設けていたり就職に必要な面接のためになることも学べたりまあ良かったなと思います。
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アクセス・立地良い東京にあるのでわからないこと気になることがあったらさまざまな場所へ赴くことができるのが良いなと思いました。
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施設・設備良い自分の時は秋葉原にあったりしたので授業だけでなく授業外でも学びがあった。
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友人・恋愛普通男女比率は個人的に男性が多いかなと感じたので友人関係は作りやすいと思いますが恋愛関係に関しては人次第だなと思います。
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学生生活良い学園祭がありますしサークルも幅広くあるので充実してる方だと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容観光やデザイン、パソコンのPhotoshopや Illustratorを学びました。
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先運輸・交通・物流・倉庫
運輸系の会社へ就職 -
志望動機昔から観光に興味がありこの学科なら観光について学べると感じたからです。
投稿者ID:1052997 -
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