みんなの大学情報TOP   >>  東京都の大学   >>  東邦大学   >>  口コミ

東邦大学
東邦大学
(とうほうだいがく)

私立東京都/梅屋敷駅

パンフ請求リストに追加しました。

偏差値:40.0 - 65.0

口コミ:★★★★☆

4.02

(325件)

東邦大学 口コミ

投稿する
★★★★☆ 4.02
(325件) 私立内108位 / 594校中
学部絞込
全325件 221-230件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2023年度入学
    2026年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]
    薬学部薬学科の評価
    • 総合評価
      良い
      真面目な生徒が多く、良い環境であると言える。しかしテストの科目数が他校と比べても多いため、そこが大変。
    • 講義・授業
      良い
      カリキュラムがしっかり組まれており、幅広い分野を勉強できる。
      科目数は多いが、その分国家試験対策でも手厚い指導を受けられるので良い。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      まだ研究室に配属されて数ヶ月だが、週一でCBT対策の勉強をしてくれる。
      みんなが仲が良く、今後の研究にも期待している。
    • 就職・進学
      良い
      毎年、就職率は100%であるので、そこに関しては心配する必要はない。キャリアセンターで就職活動について質問や資料を貰えたり、サポートを受けられる。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から徒歩15分ほどかかるが、商店街には多くの飲食店があり充実している。
    • 施設・設備
      良い
      全ての館に充電する所がないのは残念だが、建物も古くはなく綺麗。
    • 学生生活
      良い
      部活動やサークルも充実している。学祭で軽音のバンドや管弦楽が演奏したりもする。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は化学、生物、物理、英語など基礎的なことを学ぶ。2年次からは専門科目が増え、1年次の後半からは実習(実験)も行う。5年次では病院、薬局実習に行き、現場を学ぶ。6年次は、卒業研究の発表会があり、それが終わると国家試験への勉強。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      公的機関・その他
      薬局か病院志望。
    • 志望動機
      国家試験のストレート合格率が良いので、この環境で学びたいと思ったから。自宅から通える範囲だったから。
    • 入学前後のギャップ
      真面目な生徒が多く、勉強量のすごさに圧倒された。努力家な人が多いイメージ。でも、遊ぶときは遊ぶというメリハリが付けられている。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:1112293
  • 女性在校生
    在校生 / 2025年度入学
    2026年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]
    理学部生物分子科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      生物と化学の両方を学べるため、生命現象を幅広い視点から理解できます。実験科目が多く、実際に手を動かしながら学べる点が魅力です。レポートや課題は比較的多いですが専門的な内容を深く学ぶことができるとおもいます
    • 講義・授業
      良い
      たまに癖が強くめんどくさい人もいますが大体は普通の人です。電波がたまに悪い教室があり、使ってるシステムが開かなくてイライラします。
    • 就職・進学
      普通
      学部に応じた就職に向けたセミナーなどが開かれており就職についてサポートが受けられると思います。まだ2年なんであんまり利用してないですが。。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄りは京成線の京成大久保駅です。日本大学も近くにあるので超満員ですが遅延することがないのはありがたい電車だと思います。津田沼駅からバスもあります
    • 施設・設備
      悪い
      新学期になると学食が長蛇の列になります。生協も高くて学生の見方ではありません。隣に行った方が美味しいご飯が安く食べれるかも、。。
    • 学生生活
      普通
      サークルは入ってないですが熱心にやってる人もいて楽しさです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生物分子科学科では、生物学と化学の両方の視点から生命現象について学ぶことができます。実験科目が多く、座学だけでは得られない知識や技術を身につけられる点が魅力です。一方で、レポートや実験の課題が多く忙しい時期もありますが、その分専門性を高めることができます。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      第一志望に落ちたから。受かったからってのが正直な話です泣第一志望の人は仲良くしてる人にはいないですがどこもそんなもんでしょう
    • 入学前後のギャップ
      もっと恋愛できると思ってました。学校全体の男女比半々だし??あ、性格の問題か。悲しいです。良いとこ就職するぞ
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:1110179
  • 男性在校生
    在校生 / 2022年度入学
    2026年06月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]
    医学部医学科の評価
    • 総合評価
      良い
      魅力的なところはやっぱり、せつびがものすごく整っています
      そして今これを研究したいと思ったら先生も協力してくれる
    • 講義・授業
      良い
      理科の実験設備の豊富さ本の多さなど先生も熱心に指導してくださります
      他に講習のときもわかりやすく丁寧に教えてくださります
    • 就職・進学
      良い
      サポートなど専門のスタッフが教えてくださり自分の将来のことを自分に寄り添って丁寧に一緒に考えてくれます
    • アクセス・立地
      普通
      電車に乗って自分は言っていますが通学時とくにあさ1番人多いです
    • 施設・設備
      良い
      ものすごく充実しています
      特に専門の知識を持ってる人他に仲間と共に高め合います
    • 学生生活
      良い
      文化祭や体育祭他のイベントもろもろ全て楽しいですね
      次のイベントが待ち遠しいです
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      特にじぶんのは人体が多いですねやっぱり俺は医者を目指しているんでそういう人体系とかをとくにやっています
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      特に設備投資なと資金の多さ
      ほかにはやっぱ設備の充実さ
      ほかに環境や本の多さなど色々な良さから選びました
    • 入学前後のギャップ
      そんなギャップはなかったですですがサークルなど思ったよりも活発に活動していました
      それが印象的でしたね
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:1109261
  • 男性在校生
    在校生 / 2023年度入学
    2026年05月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]
    理学部化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      教授陣との距離が近く、NMRなどの高度な分析装置を自由に触らせてもらえる環境は、私立の理学部としてはトップクラスだと思います。就職や進学のサポートも手厚く、真面目にやっていれば道に迷うことはありません。
    • 講義・授業
      良い
      とにかく「実験」の比重がすごいです。1、2年生のうちは週に2~3日は午後の時間すべてが実験に消えます。講義で習った理論をすぐに実験で確かめられるので、「あ、こういうことか!」と納得感は高いです。
      ただ、レポートの量は覚悟したほうがいいです。手書き指定の先生もいるし、考察が甘いと容赦なく再提出になります。でも、これを乗り越えると論理的な文章力が勝手に身につきますね。3年生になると専門的な「医薬品化学」や「材料化学」など、自分の興味に合わせて授業を選べるのが楽しいです。
    • 就職・進学
      良い
      就職については、キャリアセンターの方がかなり親身です。理学部の学生は真面目すぎてアピールが下手な人が多い(自分含め…)のを分かってくれているので、自己分析の手伝いやエントリーシートの添削もすごく丁寧です。
      先輩たちを見ると、半分弱くらいは大学院に進学します。他大学(東工大や千葉大など)に外部進学する人も毎年いるので、向上心がある人には良い環境だと思います。学部卒で就職する人も、化学メーカーや検査機関など、専門を活かしたところに決まっている印象です。
    • アクセス・立地
      普通
      駅から大学までは徒歩約10分。この道が「学園通り」という商店街になっていて、学生向けの飲食店がめちゃくちゃ多いです。隣には日本大学の生産工学部もあるので、街全体が「学生の街」という感じです。安くてボリュームのある定食屋やラーメン屋(二郎系など)が充実していて、ランチや実験終わりの夕飯には困りません。駅前にスーパーの「アコレ」や「ビッグ・エー」、ドラッグストアもあるので、一人暮らしをするなら駅周辺が便利です。大きな買い物や遊びに行きたい時は、バスや電車でサクッと「幕張」や「船橋(ららぽーと等)」に出られるので、オンとオフの切り替えはしやすい立地だと思います。
    • 施設・設備
      良い
      習志野キャンパスは、薬学部の学生もいるので、全体的に「落ち着いた真面目な理系大学」という雰囲気です。派手な人は少ないですが、同じ目標を持つ仲間と実験室で夜まで作業したりするので、友達との絆はかなり深まります。
      施設については、NMRなどの高価な分析機器を学部生のうちからガッツリ触らせてもらえるのは、私立の中ではかなり贅沢な環境だと思います。
    • 学生生活
      良い
      理学部だけでなく、薬学部や健康科学部の学生とも仲良くなれる貴重な場です。また、隣接する日本大学の学生と交流するインカレ的な動きもあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一春は基本的化学の基礎を座学で学びます。一秋から基礎化学実験が始まります。二春からは分析化学実験が始まり、おそらく手書きのレポートです。二秋からは無機化学実験が始まります。基本手書きですがWord可の時がたまにあった気がします。三春からは有機化学実験が始まります。手書きでA4の転写紙に書いてレポートの提出になります。文章の要約がキーになります。こちらはほかの実験と異なり、テストがあります。実験操作などの基本的なことがわかっていれば問題ないです。三秋からは物理化学実験が始まります。手書きとWord半々くらいの割合のレポートだった気がします。二春から専門的な授業が少しづつ始まり難易度が上がります。1.2年の間に取れるだけ単位を取ると4年では基本的に卒研だけになると思うので初めから真面目に取り組んだ方が後々楽になります。実験は必修なので単位を落とすと卒業が遅れます。レポートさえ出していれば基本的に単位を落とすことはないと思います。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      「実験の東邦」と称されるほど充実した設備環境で、私立大学の中でも圧倒的な実習量を通じて高度な分析技術を直接身につけたいという思いや、医学部・薬学部と同じキャンパスという特性を活かし、将来的に化学の知識を医療や医薬品といった生命科学分野に繋げたいという堅実な目的を持って志望する学生が多く見られます。
    • 入学前後のギャップ
      入学前は白衣を着て実験に没頭する華やかなイメージを抱きがちですが、実際には週に何十ページもの論理的な考察を求められる過酷なレポート作成に追われる日々が待っており、さらに専門領域が進むにつれて数学や物理の高度な知識が不可欠になるという、理学の基礎を徹底的に叩き込まれるストイックな現実との差に驚く学生が少なくありません。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:1102250
  • 男性在校生
    在校生 / 2023年度入学
    2026年04月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    理学部物理学科の評価
    • 総合評価
      良い
      物理とひとくくりに行っても宇宙、素粒子、電磁気・・・など様々ありますが、総じてこの宇宙を構築する全てを式で追える分野なので難しくも楽しいところです。
      疑問点を1つでも残すと痛い目を見ます。私のように。
    • 講義・授業
      良い
      物理という内容なので常に自らの力で疑問点を潰して行かなければならず、思考力は大いに育むことができる。また、同様の理由で仲間や先生とのコミュニケーションも不可欠になってくるので好奇心旺盛な人がより成長出来る。しかし、偏差値との相対的評価をするとなかなか難しい。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      学部4年から研究室に配属されます。研究室によって始まる時期や内容が全く異なるため、それまでに自分は何が興味あるのかを知っておくといいです。
    • 就職・進学
      良い
      定期的に企業説明会も開かれ、キャリアセンターに行けばなんでも教えてくれます。きちんと就活してればニートになることはまずないです。結局卒業生は数々の難関を乗り越えた猛者なので社会でも十分やっていける能力は身についてると思います
    • アクセス・立地
      普通
      近くには商店街や娯楽施設があり、特に不満はないです。しかし、最寄り駅からあ15分ほど歩く必要があり、立地があまり良くないです。
    • 施設・設備
      良い
      場所にもよりますが基本的に綺麗です。汚いところはないです。特に薬学部館の方は病院なんじゃないかってくらい綺麗です
    • 友人・恋愛
      良い
      勉強が忙しく遊びまくれることは決してないですがたまに友人と飲みに行ったり、その分夏季休暇を楽しめます
    • 学生生活
      普通
      物理学科は忙しく、所属している人は少ない買ったです。私も未所属でした。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      スポーツとか経済学とか哲学とか時間があればとれます。必修は初めは物理を学ぶ上で必要な数学を学びます。1年秋から電磁気学や熱力学など様々な分野を学びます
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      宇宙の分野であるダークマターについて前線で研究しているという記事を見たので。
      また、この世の現象を式で追えることに興味があった
    • 入学前後のギャップ
      入学前は正直勉強に関しては何も分からなかったです。ただもっと部活やサークルでウハウハな生活を送ると思ってましたが勉強大変ですね。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:1097975
  • 女性在校生
    在校生 / 2025年度入学
    2026年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]
    理学部生物分子科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      マウスを使った実験や、実験後のグループ発表、ディベートのような質問コーナーがあり、充実している。化学についての実験も結構多いです。
    • 講義・授業
      良い
      真面目に講義に出席し、学習しなければ普通に単位落としたりします。滑り止めで受かった所だとしても、就職や院進の為に頑張って勉強してください。生理学系の先生の試験でどんな問題が良いかと聞かれたら選択問題は絶対にやめた方がいいです。記述問題の方がいいです。問題文を事前に教えていただけるのであれば早めに答えを作って覚えた方がいいです。
    • 就職・進学
      普通
      就職に関して相談できる場所もある。パソコンを自由に使える図書館もあり、調べ事に適している。PCが必要なのに忘れたとしても一応図書館で借りれます。
    • アクセス・立地
      良い
      近くに美味しいラーメン屋やインドカレー屋さんがある。少し電車で行けばららぽーともあって良い。京成大久保駅から歩いて15分ほどで到着する。雨の日などは電車が2、3分平気で遅れてくるのでギリギリの電車で行く場合は注意が必要。
    • 施設・設備
      良い
      トイレも体育館も綺麗。ただ、部室棟は廃校のようであり、エレベーターもないため上の階の部活ほど利用が大変。薬学部は綺麗なロッカーと更衣室がある。理学部もショートブーツが入りそうなくらいの下駄箱のようなロッカーがある。百均の南京錠をつけてる人が多数いる。
    • 学生生活
      良い
      よく聞くサークルはあるが、珍しいサークルはないと思う。新入生歓迎会で色んな部活を見て回ると良い。他の大学ではある(?)新歓の飲みなどはないと思われる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年春は高校の復習のような内容のものが多い。過去問を貰えるなら絶対に貰った方が良い。数学は、微積などを学ぶ。先輩が教科書を持っていて使わない場合が多いため聞いてみればくれる可能性が高いと思う。英語も3年生からはなさそうなのでくれると思う。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      生物の授業を学ぶことが楽しいなと思いこの学科にした。ほかは全部落ちたのでここにしました。私立のため研究設備が良さげで綺麗です。
    • 入学前後のギャップ
      入学式で他の学科は連絡先を交換したり仲良くなったらしいですが、この学科は誰も喋ってなくてみんな帰宅してました。最初の学科ごとの集まりの後から友達を作りました。事前にTwitterとかで探しておくと話しかけやすいと思います。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:1088101
  • 男性在校生
    在校生 / 2023年度入学
    2025年09月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    医学部医学科の評価
    • 総合評価
      良い
      医者になりたいと思っている学生にはとてもいい大学だと思います。国家試験の合格率やCBTの出来に拘る大学が多い中、比較的自由に勉強をさせてくれ、試験も必要以上の内容は出されないので、大学生活を満喫しつつ、勉強もしっかり身につきます。
    • 講義・授業
      良い
      講義は昨年度から50分となり、集中力が持続した状態で受けることができるようになっています。講義の内容も必要最低限のものが多く、学ぶべきことがはっきりしています。
    • 就職・進学
      良い
      付属の病院が3つあるため、そちらに進む人が多いです。また、外部の名のある病院へ行く人もいます。
    • アクセス・立地
      普通
      蒲田駅から徒歩20分、梅屋敷駅から徒歩10分と比較的距離があるが、JRと京急、東急からのアクセスがいいです。周辺環境も比較的良いと思います。
    • 施設・設備
      普通
      最低限の設備や施設があり、苦労はしないですが、他の私立大学と比較して少し老朽化が目立つ気がします。
    • 友人・恋愛
      良い
      医学部という一学年100人ちょっとという、閉鎖的な環境で、毎日一緒に講義を受けるので、皆仲良くなれます。また、部活に入ることで、先輩や後輩とも繋がりを作れます。恋愛は、男女比が半々なこともあり、比較的盛んであると思います。同じ大学で同学年のカップルが多い印象です。
    • 学生生活
      普通
      部活は、医学部ということもあり、運動部が多いですが、まったりやるところが多いです。しかし、先輩後輩間の仲は良好であると思います。大学が狭く練習場所がない部活は大学外へ練習に行っており、少し大変そうです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次から2年次にかけてはさまざまな基礎科目を学びます。大半は必修科目でほんの少し選択科目があります。2年次の終盤から3年次にかけては臨床科目がスタートし、臨床医学について深く学びます。4年次からは臨床に出て実習を行います。普通の大学は臨床実習が5年生からなので、ここがうちの大学の特徴です。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      昔から医師になりたかったためです。特に東邦大学は比較的歴史のある大学であったので、そこに惹かれました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:1071874
  • 女性在校生
    在校生 / 2024年度入学
    2025年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    薬学部薬学科の評価
    • 総合評価
      良い
      私立薬学部は非常に留年率が高いですが、東邦大学は留年率が低い なおかつ薬剤師国家試験の合格率も高い学校です。
    • 講義・授業
      良い
      講義や講義スライドがわかりやすいと思います。
      ある教科では、少人数で講義を行っており、落ちこぼれが出ないように工夫されています。
    • 就職・進学
      良い
      薬剤師国家試験の合格率は80%ほどを毎年キープしているイメージがあります。薬剤師になりたい方には良い大学だと思います。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄り駅は京成線 京成大久保駅から徒歩10分、JR総武線 津田沼駅からバス10分です。JR線を使って通学していた友達は、特に雨の日はバスに乗るのに長蛇の列のだったため、途中で京成線で通学するようになりました。
    • 施設・設備
      悪い
      1学年約250人がパソコンやタブレット、スマートフォンをWiFiに接続すると回線が弱いため、なかなか繋がらなくて困ってます。4月からは改善されるとうという噂もありますが…。
    • 友人・恋愛
      良い
      友達は非常に作りやすいと感じます。高校の時と比べ、穏やかで優しい人が多い印象を受けます。
    • 学生生活
      普通
      サークルは他大学と比べると少ないですが、充実しているところは充実していると思います。人によりけりです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      教養科目、化学、物理、生物、薬理などです。
      今年から、本来4年中に習う植物療法学が1年生で学ぶことになりました。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      家から近かったからです。
      あと、薬剤師になりたかったからです。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:1034171
  • 女性在校生
    在校生 / 2024年度入学
    2025年02月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    薬学部薬学科の評価
    • 総合評価
      良い
      薬剤師国家試験の合格率も良いですし、先生もほとんどの先生が良い先生でサポートも手厚くていいと思います。
      自分は第一志望ではなかったですが、この大学に入ることができてよかったと今では思っています。
    • 講義・授業
      良い
      先生方が丁寧で優しいから。
      医学部との交流もあり、ディスカッションが新鮮で嬉しいです。
    • 就職・進学
      良い
      分析の先生が、将来にも役立つといったような内容をおっしゃっていたから。
    • アクセス・立地
      普通
      京成大久保駅から歩いて15分かかります。駅が小さいので朝は電車から降りてから改札にたどり着くまでに5分くらいかかります。駅大きくして欲しいです。
    • 施設・設備
      良い
      A館が1番綺麗です。D館のほうが綺麗かもしれないです。
      思っているよりも綺麗です。C館には調剤体験ができる場所があります。
    • 友人・恋愛
      良い
      6年間通うので同じクラスの人とは付き合わないかなーと言っているのを聞いたことがあります。気まずくなるからだと思います。
      大体の授業はABクラスとCDクラスで授業が分かれているのでもしABクラスだったらCDとがいいかなと思います。
      自分の周りは大学生になってから同じ学部内で付き合ってる人が多い印象です。
    • 学生生活
      良い
      サークル多いのでいいと思います。他学部との交流もできていいです。例えば薬学部が化学科の人に勉強を教えてもらうとかです。
      昔は飲みさー?と言われていても今はきちんと活動しているサークルもあります。女の子であれば星が付くサークルには入るのおすすめしません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次の春学期は無機化学が大変な科目と言われています。秋学期は薬理学、分析化学、細胞生物学が大変と言われています。選択必修は春学期に2つ取ってしまったので秋についてはあまりわからないですが早めに取ることをお勧めされても楽なのを取るのをおすすめします。春は自己表現論、秋はスポーツ科学です。国語が苦手な人は間違っても国際関係論を取らないように!試験の3日前までレポートに苦しみました。その年の自分たちで試験方式は選べますが、自分の代は3000字のレポートを書いて、試験当日は手書きで書き写す方式でした。しかもレポートを書くには紙媒体で本を◯冊以上読まなくてはいけない、と決められていたので、本当にきつかったです。
      基礎生物学は先生がスライドを頑張って作ってくださっているのがわかります。とにかくわかりやすいので生物を習っていなかった人でも安心して大丈夫だと思います。物理はやっておいた方が後々楽です。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      小学生くらいの時から将来は薬剤師になりたいと思っていたから。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:1033579
  • 男性在校生
    在校生 / 2022年度入学
    2024年09月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    薬学部薬学科の評価
    • 総合評価
      良い
      やっぱり設備とかが一番いいかなと思った。やりがいを感じられる!清潔感もあるし生徒とかもすごい綺麗好き
    • 講義・授業
      良い
      オープンキャンパスで行った時にすごいいいなと思って行ってみたけどまぁまぁ良い
    • 研究室・ゼミ
      良い
      結構綺麗で良かったイメージがあります。ゼミの先生は当たり外れあり
    • 就職・進学
      普通
      意外と幅ひろい職種を選択していていいです。サポートは普通ぐらい
    • アクセス・立地
      良い
      少しアクセスは悪い感じ~駅からバスで行けるけど少し遠いイメージ
    • 施設・設備
      普通
      さすが私立なだけあって施設や設備は他のところよりもいい感じ。
    • 友人・恋愛
      良い
      みんな仲良くてとてもいいと思いますね~自分もいい仲間がいます!
    • 学生生活
      普通
      サークルも勉強との両立が頑張ればできるから入って損はないかと…
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年時は主に基礎的なことをすごい叩き込まれたイメージがありました
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      やっぱり将来は薬剤師としてはたらきたいとおもったからです!!
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:1010980
全325件 221-230件を表示
学部絞込

東邦大学のことが気になったら!

リスト追加済み
パンフ送付先入力へ

基本情報

所在地/
アクセス
  • 大森キャンパス
    ●東京都大田区大森西5‐21-16

     京急本線「梅屋敷」駅から徒歩11分

  • 習志野キャンパス
    ●千葉県船橋市三山2-2-1

     京成本線「京成大久保」駅から徒歩12分

電話番号 03-3762-4151
学部 医学部、 理学部、 薬学部、 看護学部、 健康科学部

東邦大学のことが気になったら!

リスト追加済み
パンフ送付先入力へ

この大学のコンテンツ一覧

このページの口コミについて

このページでは、東邦大学の口コミを表示しています。
「東邦大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。

当サイトのコンテンツ紹介動画

有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。

みんなの大学情報TOP   >>  東京都の大学   >>  東邦大学   >>  口コミ

偏差値が近い首都圏の私立理系大学

実践女子大学

実践女子大学

42.5 - 50.0

★★★★☆ 3.93 (446件)
東京都日野市/JR中央本線(東京~塩尻) 日野
玉川大学

玉川大学

35.0 - 55.0

★★★★☆ 3.80 (582件)
東京都町田市/小田急線 玉川学園前
明星大学

明星大学

37.5 - 50.0

★★★★☆ 3.84 (564件)
東京都日野市/多摩モノレール 中央大学・明星大学
十文字学園女子大学

十文字学園女子大学

37.5 - 42.5

★★★★☆ 3.83 (271件)
埼玉県新座市/JR武蔵野線 新座
淑徳大学

淑徳大学

BF - 45.0

★★★★☆ 3.81 (364件)
千葉県千葉市中央区/京成千原線 大森台

東邦大学の学部

医学部
偏差値:65.0
★★★★☆ 4.11 (42件)
理学部
偏差値:40.0 - 45.0
★★★★☆ 3.96 (143件)
薬学部
偏差値:45.0
★★★★☆ 4.03 (95件)
看護学部
偏差値:45.0
★★★★☆ 3.95 (36件)
健康科学部
偏差値:45.0
★★★★☆ 4.44 (9件)

ピックアップコンテンツ

新入生の初バイト探し応援特集
新入生の初バイト探し応援特集
大学生におすすめのアルバイトや、現役大学生のバイト事情など、アルバイト探しに役立つ情報を掲載しています。