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東京薬科大学
出典:Hykw-a4
東京薬科大学
(とうきょうやっかだいがく)

私立東京都/平山城址公園駅

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偏差値:47.5 - 50.0

口コミ:★★★★☆

3.86

(240)

東京薬科大学 口コミ

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★★★★☆ 3.86
(240) 私立内260 / 591校中
学部絞込
240231-240件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    ※こちらの口コミは改編前の医療衛生薬学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    薬学部薬学科の評価
    • 総合評価
      普通
      まず留年しないで卒業することが難しく勉強しなくては卒業からは程遠い学校でした。部活動との両立もとても難しかったです。
    • 講義・授業
      普通
      学科別の教科は特になく共通の講義が多かったがカリキュラムの時間割は一番やりやすかったです。あまり講義自体はよくなかったです。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      研究室はトータルよかったと思うが総合的に見ると先生の実験を手伝うというかんじだったり楽しくはなさそうな人もいた。
    • 就職・進学
      普通
      薬学部は就職には困ることなくできたし先輩も多いので働きやすいがどこがいいのか学校のサポートが少なかった。
    • アクセス・立地
      普通
      田舎過ぎて都会には出にくくスクールバスで行かないと着かなかった。周りには何もなくつまらない場所にあった。
    • 施設・設備
      普通
      施設は前と比べるとすごく綺麗になっていいと思うが実験室をもう少し綺麗にしてもらえたら完璧だと思いました。
    • 友人・恋愛
      普通
      6年間も同じメンバーでやるので毎日が楽しかったし仲間も作りやすかったが留年者が多過ぎてみんなで卒業できなかったことが心残りだ。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      薬剤師国家試験に向けての勉強をしてきた。
    • 所属研究室・ゼミ名
      薬物送達学
    • 所属研究室・ゼミの概要
      薬が体内に入ってからどのような動きをするのか調べている。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      スギ薬局
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      調剤併設のドラックストアだったため魅力的に感じた。
    • 志望動機
      国家試験に向けてゆっくり勉強できると思った。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      駿台予備校
    • どのような入試対策をしていたか
      英語を中心にやった。苦手科目をうまくカバーするために英語をやった。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:115370
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    ※こちらの口コミは改編前の医療衛生薬学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    薬学部薬学科の評価
    • 総合評価
      良い
      卒業することが難しいが勉強に向き合うことができる。トータルでみるとまぁまぁいい学生生活だったと思う。
    • 講義・授業
      良い
      使える講義と全く使えない講義がある。テストが先生の好みでかなり偏っているから解きにくかった。国家試験に繋がる授業かどうかは人次第。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室によってはいいとこと悪いとこがあるようだった。先生の実験を手伝うだけだったり自分の思う実験ができるとこだったりした。
    • 就職・進学
      良い
      就職率は100%だからいいと思う。どの企業にいっても先輩がいるからとても働きやすいと思う。活躍してる先輩が多い。
    • アクセス・立地
      良い
      山奥にあるから通いにくかった。スクールバスも有料のためお金もかかった。田舎にあるから学校帰りに遊ぶとこが少ない。
    • 施設・設備
      良い
      新しい施設が建っているからいいと思う。お金はあるようで新しい施設がどんどん建っている。実験室も新しくなったらいいかなと思う。
    • 友人・恋愛
      良い
      6年間いるから友情も深まり楽しい。男女別れているので恋愛とかしにくいのかと思っていたがその反動でかカップルが多かった。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      国家試験に繋がる授業をしている。薬学的知識が身につく。
    • 所属研究室・ゼミ名
      薬物送達学
    • 所属研究室・ゼミの概要
      薬がどのように体の中を動いて作用しているのかを研究している。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      ドラッグストア
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      一般用医薬品も扱えて調剤もできるところがよかった。
    • 志望動機
      薬剤師になるために必要だと感じたため。一番スケジュールがやりやすそうだったから。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      駿台予備校
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を中心に解いて苦手な英語に力をいれた。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:110929
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生命科学部分子生命科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      先生方のレベルが高く、その分野のスペシャリストから学ぶことができます。しかし一学年が多くその全員が同じ部屋で授業を受けるというシステム上、集中して学べるかどうかは自分次第の範疇が大きいです
    • 講義・授業
      良い
      生物に特化した各分野の先生方がいらっしゃるので、この道を歩みたい人には理想的な環境であるといえます。しかし、却って多様性があるとは言いがたい部分もあるので、いろいろな道を見てみたい人には必ずしも勧められない部分があると思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      豊富な研究費による機材、消耗品の数や質は他大学の追随を許しません。1千万を超える機械が全員に行き渡っているというのは珍しいことのようです。研究室はそれぞれにカラーがあるので自分に合った部屋に入ることも大切だと思います。部屋によっては自分で研究計画を立てて実施する自立型、先輩方の補佐から始めるサポート型など教え方・学び方がさまざまです
    • 就職・進学
      良い
      CRO、MRなど製薬業界に強みがあります。基本的にどこの会社もOBがいないことはないほどなので、大学のカラーとともに理解されやすいです。また、生物分野はITと切っても切れない分野があるのでプログラミングと生物が好きな人には先が見えやすいと思います
    • アクセス・立地
      悪い
      大学に行くことを登山、食料を買いに行くことを下山、と呼ぶ環境です。基本的にはバスが頻繁に走っていますし生協もあるので普通に大学生活を送る分には特に問題はありません。大学に泊まるような生活になることには慣れていると思います。
    • 施設・設備
      良い
      建て替えが数年前にあったので綺麗です。また、高価な機材が充実しているので研究に思いっきり打ち込めることと思います
    • 友人・恋愛
      良い
      学年=クラス、であるゆえ、概ね200人ほど全員が強制的に顔見知りになります。授業で小さな班が組まれることも多いので人間関係がよくシャッフルされて出会うことは多いと思います。生物というマイナー科目の単科大学状態なので気質的に似た人が多く気の合う人が多いと思います。
    • 部活・サークル
      良い
      学術系サークルはまったり、運動系サークルはがちがちに活動しているイメージです。1年生で入らなくても2年、3年と友達ができてから入る、という人も多いです
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生命科学について包括的に学ぶことができます。具体的には化学、物理を含んだ生物学がメインです
    • 所属研究室・ゼミ名
      脳神経機能学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      マウス、ラット、ハエの脳を中心に聴覚や視覚、味覚についての研究を行っています
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      製薬業界
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      私の大学の王道だったので、適当に受けました。
    • 志望動機
      生物学について色々な分野から物事を勉強してみたかったから
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      格別はありません。過去問をといた程度です
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:80786
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生命科学部分子生命科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      生物を極めていきたい人には、生命科学部というのは、よい学科だと思います。本当に奥が深いです!研究者を目指して院へ進学する人も沢山います。ただ、高校卒業までの間に学ぶ生物と比べるとかなり専門的な内容になるので、もはやこれは生物なのだろうか?と感じる内容が増えてきます。勉強が苦にならないように、数学や化学の知識もつけておいた方がよいです。そんなに有名ではない私立の学校の生命科学部ということもあり、第一志望ではなかった、という人も沢山いましたが、勉強や研究、サークルなどで生き甲斐を見つけて、最終的には、この大学でよかったと言って卒業した人が多かった印象です。薬学部のように国家資格をとれるわけではないので、自分がやりたいことを自分で掴みにいく姿勢が大切になってくると思います。
    • 講義・授業
      普通
      授業は正直わかりにくいです。やはり大学というものは自分でやる気を出して、自分で学問を極めて行くところだと思います。でも、幅広く色々なことを学べるきっかけとなる授業は多いと思います。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄り駅から遠く、アクセスしずらいです。実家暮らし組は東京の23区内から、電車で東から西へ横断するように通ってる方が多かったです。ただ、緑が多い地域なので癒されます。ドラマのロケで使われてることも何度かありますし、夏は蛍を見かけることもありました!
    • 施設・設備
      良い
      新しい設備は多い方だと思います。食堂も数年前に新しくなって綺麗。また、私が所属していた研究室は新しく建設された校舎にあったので、綺麗な環境で気持よくすごせました。卒業後、他の大学出身の方の話を聴いていると、実験器具なんかも他の大学の人より贅沢に使ってたんだなぁ…と感じることがあります。私立なので学費はかかりますが、一般の国公立よりは細かい所が充実してるかも、、と思ったりしてます。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルや部活に入っていれば、人間関係は広がると思います。理系だけど、男女どちらかが著しく偏ってるわけではないですし、学生数もそれなりにいるので、同性の友達、異性の友達、恋人は作りやすい環境だと思います。薬学部の人ともすぐ友達になれます。ただ4年になると研究室に籠る人が増えるので、狭く深い交友関係になる人が多いと思います。幅を広げるなら3年までです。
    • 部活・サークル
      良い
      薬学部と生命科学部しかない大学であることを考慮すると、文科系も体育会系も大学の規模の割には色々あると思います。実験系のサークルに入ってる人達は、普段から手慣れていて、実習の時に活躍してました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生物です。分子生物学、遺伝子生化学など、ミクロな内容が多いです。
    • 所属研究室・ゼミ名
      癌について調べている研究室でした。
    • 所属研究室・ゼミの概要
      癌の進行を食い止めるための機構について。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      外部の大学への大学院進学。
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      私の興味のある研究をしている研究室が外部の大学だったから。
    • 志望動機
      面白そうな研究室が沢山あると思ったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      本当は別の大学を志望していたので、5教科全て勉強してましたが、この大学の入試では、数学、英語、生物のみだったと思います。
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    投稿者ID:82249
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 1| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    ※こちらの口コミは改編前の医療衛生薬学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    薬学部薬学科の評価
    • 総合評価
      普通
      国家試験に向けて勉強をしているが無駄な授業が多い。歴史があって就職に関してはやりやすかった。部活動も楽しかった。
    • 講義・授業
      悪い
      先につながる授業がない。結局最後には予備校に頼るから最初から予備校の授業をやってくれたら国家試験も合格できると思う。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      やっても意味のないゼミばかりのようだった。研究室は楽しくてよかった。自分にあった研究室だった。
    • 就職・進学
      良い
      就職活動はほぼやっていない。行きたいところ一か所しか受けていない。学校名があるから簡単に入れた。100%就職できるからいい。
    • アクセス・立地
      悪い
      八王子のほうにあり最寄りの駅が遠いからバスでいかないと行けなかったし雨や雪が降るととても行きにくかった。とっても寒い。
    • 施設・設備
      普通
      私が通っていたときは途中で改装されてきれいになってよかったが改装される前は汚くて嫌だった。今はいいと思う。
    • 友人・恋愛
      悪い
      変な人が多くて気持ち悪かった。性格が曲がっている人もいた。しかし本当に気が合う友達もできた。恋愛はいい方向にはいかなかった。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      薬剤師国家試験に向けて薬学について学ぶ。
    • 所属研究室・ゼミ名
      薬物送達学教室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      DDSと化粧品のつながりについて調べていた。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      ドラッグストア
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      OTCについて学びたかったから。福利厚生がよかったから。
    • 志望動機
      しっかり薬学について学び薬剤師になりたくて入った。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      駿台予備校
    • どのような入試対策をしていたか
      化学や数学はできたから苦手な英語をたくさんやるようにした。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:74847
  • 女性在校生
    在校生 / 2008年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    ※こちらの口コミは改編前の医療薬物薬学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    薬学部薬学科の評価
    • 総合評価
      普通
      薬学部と言えばどこもそんなに大差は無いかなと思いますが、とにかく自由な時間が他学部に比べて少ないです。他の大学や他の学科のようにいわゆる「自由な大学生」になることを求めている人にはお勧めできません。再試験や再履修を抱えず順調にそれなりの成績を維持して進級している人の多くは、勉強を第一に学生生活を送っています。サークル加入率もほぼ半分くらいです。活発とは言えません。閉鎖的な学校だからか、人間関係がギスギスしている場面もちらほらと見かけました。ただ、勉強や国試に関しては、今年は合格率が下がりましたが、実績はある方かと思います。
    • 講義・授業
      悪い
      講義は先生ごとの良し悪しがあるようです。とんでもなく上手な先生も居れば、何を喋っているか聞き取れないような先生も居ました。ただ、質問に行けばたくさん時間をとってじっくり対応してくれる先生が多いです。講義そのものの質に関しては、講義を受ける側の気持ちや姿勢によると思います。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      まだ本格的に研究室へ通っていないのであまりわかりません。ただ、研究室の数は多いので、選び甲斐があるかと思います。実際の研究内容に関してはよくわかりません。
    • 就職・進学
      普通
      就職は保証されているようです。この先薬剤師は余ると言われており、先のことはあまりわかりませんが、現状としては就職活動で世間一般のように物凄く苦労するということはないようです。去年就活をしていた人は「内定がとれてとれて仕方ない」という状況だと、ある先生が言っていました。
    • アクセス・立地
      普通
      八王子にあり、田舎なのでアクセスは悪いと思います。最寄駅は3つありますが、どこもそこからバスで行くため、直線距離は近くても時間がかかる印象です。ただ、朝、夜のラッシュとは重ならない(重なる人も居ますが…)のはいいです。
    • 施設・設備
      普通
      ちょこちょこ工事をして、きれいになりつつあります。外観はきれいな方だと思います。たまにドラマ撮影に使われたりします。ただ、学食や生協は昼の時間帯があり得ないほど混むので、学食の席が足らないこと、生協のレジが長蛇の列になること、なんてザラです。試験が近いとコピー機も混みます。そういったよく使う必要設備は少し足りないような印象です。
    • 友人・恋愛
      悪い
      皆がそうというわけではありませんが、一部「個性的な方」がいらっしゃいます。理系に変わり者が多いというのはあながち間違っていないなと思います。私立、公立、男子校、女子校いろいろな所から進学してきていますが、公立が少ないイメージで、お金持ち(私から見ると、ですが)が多いため最初は壁のようなものを感じました。かつ、大凡大学生とは思えないような「ハブリ」をしている人も中にはいます。良い友達も勿論いますが、そういった悪い面ばかり目についてしまい、あまり満足していません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1~2年までは生物化学物理を詰め込むイメージで、教授も言っていましたが、三年生まではとにかく詰め込み詰め込みなので、はっきり言って結構きついと思います。暗記モノ科目が多いので、大変です。基本的に半期につき14科目くらいなので、中学生みたいな感じです。
    • 所属研究室・ゼミ名
      応用生化学
    • 所属研究室・ゼミの概要
      まだ本格始動していないためほぼまったくわからない状態です。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      指定校推薦でいけるということが一番大きく、下り方面で、がんの研究をしている研究室があることです。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      早稲田アカデミー
    • どのような入試対策をしていたか
      あんまりがりがりやった記憶はないです。とにかく指定校推薦の基準に達するように3年生の定期試験を頑張ったくらいです。
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    投稿者ID:62425
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生命科学部分子生命科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      実験が多く、また分野をまたいでいるため(生物、物理、化学、プログラミングの実験など)手を動かす技術と心がけを多くの分野で得ることが出来ます。望むのであれば、研究室に1年次から入ることもでき、院進学率も非常に高いです。ただし、学部では「技術・知識を学ぶ」であるのですが、院では「新しいものを探し出す、作り出す」場所であるというギャップがあまり周知されていませんので、挫折する人も一定数居ます。就活は大学三年で行われ、研究室配属は4年からなので、そのギャップを体感する前に進路をすでに決めざるをえない状況でありますので、自分の進路を見据えて周りに流されないことが大切になります。理系しか居ない理系大学ですが、男女比がほぼ同じなので大学内恋愛も多いほうだと思います。
    • 講義・授業
      良い
      良くも悪くも生徒たちが「生物」に特化しているので、物理や化学の難度は低め(というか成績が悪すぎて高く出来ない)、逆に生物のレベルは高い、と偏っています。講義の形態も、「授業に出なくても成績さえとってればいい」ものから「毎回出席とミニテスト必須」などと色々あります。ある程度は復習を続けないと、授業を真に理解するのは難しいとおもいます。先生方のレベルは高いです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室は部屋によってかなり特色に違いがあり(マンツーマンで先輩が後輩をずっと指導するところや、はじめから完全に独り立ちでわからない部分を自ら聞きに行く、など)教授が、というよりはその時に居る院生などの上級生の方によって空気が変わってきます。大抵の場合は先生方に指導されるよりも上級生に指導されている時間が長いと思います。「やりたいことがある人」は学年に関係なくガンガン学んで実験して上を目指して行くことが出来ます。やる気がある人間へのサポートは、部屋をまたいでも惜しまれません。
    • 就職・進学
      良い
      特にMR、CRO業界には毎年何人も就職していくので、ある程度ネームバリューが効くところがあります。また技術を磨いて「研究者」ではなく「実験技術者」として身を立てて行く人もいます。
    • アクセス・立地
      悪い
      アクセスはいいとは言えません。また、大学周りは住宅街なのでスーパーに行くのも一苦労、の部分があります。もより駅は3つありますが、どれもバスで10~15分ほど移動することになります。(歩いていけないほどの距離ではないので、ダイエット代わりに歩いている人もいます。バスだと月6000円くらいはかかりますし)その為、大学周辺に住んでバイクや自転車で通う人や、大きな駅の周辺に住んで電車とバスで通う人がいます。
    • 施設・設備
      良い
      伝統を思わせる赤レンガと、近年改修したカフェテリアは数々のドラマのロケ地になるほど綺麗です。また、学内レストラン「マグノリア」の料理はお味絶品です。また、それでいてボリューミー。食べ盛りの生徒を鷲掴みにしております。実験器具も高いものが山のようにあり、生徒たちに行き渡っています。そのため実験において「器具が空かないから待つ」ことはあまり起きません。
    • 友人・恋愛
      良い
      男女比率がほぼ半分なので、学内恋愛の人も多かったです。「高校以前は周りから今まで浮いていたことが多かった」と答える人が多いイメージが有ります。一つのことにトコトンこだわってしまったり、普通の人が気に留めないようなことが妙にひっかかる、そんな「研究者気質」の人が多いせいかもしれません。ですので、性格が似ている人を見つけるチャンスかもしれません。
    • 部活・サークル
      良い
      自分のサークルのことしかわからないのでよそのことはわかりません。ですが、「これが青春だ」と胸を張って言えるようないい経験がたくさん出来ました。「自分たちのやりたいようになんでもやれる」というのは、大学生の大きなところだと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生命科学(といっても主に生物)について包括的に学ぶことが出来ます。とにかく一度は全てに触れることができるので、動物実験は可哀想で出来ない、とか自分はコンピュータプログラミングで実験する方が向いている、とか実際にやってみて判断できます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      脳神経機能学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      ネズミやハエを使って、脳の働きや視神経、聴覚、味覚、嗅覚、などの働きについて調べています。脳だけでなく、神経に関することを様々に扱っている研究室です。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      実家に就職
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      自分には研究の道は向いていないことを知り、後を継ぐことにしました。
    • 志望動機
      脳に強い興味があったから
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を問いて傾向を調べましたが、特にそれ以上のことはしませんでした。
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:27623
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    ※こちらの口コミは改編前の医療薬学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    薬学部薬学科の評価
    • 総合評価
      良い
      とても良いゼミだったため総合評価は高い。学生生活も場所が田舎だったこともあり、土地も広かったため、テニスコート等も使用し、リラックスできた。
    • 講義・授業
      普通
      講義は臨床現場に応じた内容もあったが、医療倫理等が多すぎてつまらない内容もあった。総合的には工夫が感じられて良いと思う。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      やりたい内容の研究もでき、先生方と学生間の雰囲気もとても良かったので、とても良いゼミだった。飲み会が特に楽しかった。
    • 就職・進学
      良い
      就職については学科問わず、サポートセンターがあり、面接の練習もしてくださり、充実していると思う。エントリーシートの添削もしてもらった。
    • アクセス・立地
      良い
      アクセスは山奥のため非常に悪い。電車の最寄り駅から、バスを使わなければ通学困難なため、都会の大学に比べたら、とても悪いとおもう。
    • 施設・設備
      普通
      施設の建て替えのおかげで綺麗な講義室だった。研究器具についても、割と多くが揃っていたため、良かったと思う。
    • 友人・恋愛
      良い
      特に医療薬学科は穏やかな人が多く、楽しかった。学科内でのカップルも割と多かった気がする。学科問わず、いろいろな人と関われた。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1~4年は基礎学力をまなび、5.6年は実験を行ったり、実際に病院、薬局で働くなどの実践的な学習をした。
    • 所属研究室・ゼミ名
      臨床薬理研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      ペプチドやビタミンの腫瘍細胞に対する反応をみた。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      CRO/開発職
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      臨床について学んだ結果、新薬開発の仕事に携わりたくなったから。
    • 志望動機
      行きたい研究室が所属する学科がここであったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      河合塾
    • どのような入試対策をしていたか
      志望大学の過去問や苦手科目の問題集を解いた。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:179414
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    ※こちらの口コミは改編前の医療薬学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    薬学部薬学科の評価
    • 総合評価
      良い
      単科大学ですが学生の数が多いので、キャンパスは賑やかです。部活やサークル、同好会もたくさんあるので楽しいキャンパスライフを過ごせると思います。
    • 講義・授業
      良い
      選択制の講義は少なく、ほとんどが必修です。人数が多いので席取りが大変です。講義の内容は、国家試験を見据えたものになっています。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      数多くの研究室があるので、興味のある分野をとことん研究できる環境だと思います。企業や他大学との共同研究も多くあります。
    • 就職・進学
      良い
      卒業生が大手企業や公務員など、様々な方面に進んでいるので、就職に関する不安はほとんどないと思います。
    • アクセス・立地
      普通
      駅からはバスに乗らなければならず、大学の近くにはお店もないのですが、自然に囲まれた緑の豊かなキャンパスです。
    • 施設・設備
      良い
      学生の増加や時代の変化に合わせて次々と新しい施設が建設されています。実験器具なども数多く用意されているので、自分の手でしっかりと行えます。
    • 友人・恋愛
      良い
      入学時には男子部と女子部に分かれていますが、大学内で付き合っている人がとても多いです。コミュニケーション力の高い人が多いので友達もすぐにできます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      人体や薬学、環境など幅広い範囲の基礎知識から国家試験に必要となる応用力までを学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      一般用医薬品学教室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      一般用医薬品に対する消費者の意識調査や、企業と連携して医薬品の普及に関する研究を行っています。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      現場での医薬品についてより詳しく学びたいと思い選びました。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      河合塾
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:111642
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2006年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生命科学部分子生命科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      専門知識が学ぶことができ、サポートも充実しています。1?3年生で基礎を勉強し、4年生で研究室に入ることで、より詳しい事を学べることができます。サークル、部活も豊富にあり、勉強以外にも真剣に取り組む生徒が多くいます。人数も多すぎず、必須科目の授業も多いので、共に学べる仲間もできます。
    • 講義・授業
      良い
      専門分野の知識を持っている先生方が多くいます。興味のある分野の知識を深めることができ、実習のカリキュラムも充実しています。
    • アクセス・立地
      悪い
      自然に囲まれたキャンパスで、のびのびとキャンパスライフを送ることができます。薬草園があるので、授業の合間の息抜きに散歩すると気分もリフレッシュできます。但し、最寄駅からは離れているので、バスでの通学が必須になります。
    • 施設・設備
      良い
      薬学部が6年生になったことから、在学生の人数も増えた為、最近新たな施設も増えています。きれいな建物や、最新設備も増えています。
    • 友人・恋愛
      良い
      部活・サークルも充実しているので、たくさん友達をつくることもできます。また、1、2年生は全員がほとんど同じ授業となるので、毎日同じ仲間と勉強する事が出来ます。
    • 部活・サークル
      良い
      サークルも多岐に渡るので、自分の好きな物、事に合わせて入ることができます。自分の趣味にあわせて、サークルを発足させている人もいました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      動物、植物等の生命についての基礎や応用を学ぶことができます。生体内の細かな働きについても学びます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      分子生化学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      神経回路がつくられる仕組みの中から病気治療の糸口を見つける
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      化粧品関係
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      化粧品が好きで、好きな物を職業にしたかったから
    • 志望動機
      高校時代に生物が得意だったため、得意な科目を伸ばす為
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      面接対策や、大学の教授著書の本を読みました
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:81393
240231-240件を表示
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基本情報

所在地/
アクセス
電話番号 042-676-5111
学部 薬学部生命科学部

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東京薬科大学学部一覧

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このページでは、東京薬科大学の口コミを表示しています。
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