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東京工芸大学
東京工芸大学
(とうきょうこうげいだいがく)

私立東京都/中野坂上駅

パンフ請求リストに追加しました。

偏差値:BF - 52.5

口コミ:★★★★☆

3.68

(207)

工学部 口コミ

★★★★☆ 3.60
(53) 私立大学 1595 / 1876学部中
5311-20件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2022年度入学
    2022年08月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    工学部工学系の評価
    • 総合評価
      良い
      工学部はどこもあまり大差はないとは思うが別に悪いとこではないと思う機械はたくさんあるしそこそこ研究もしてる
    • 講義・授業
      良い
      他のコースの授業が受けられるし工学部でも芸術の勉強ができる、レベル別の授業だからついていけない事はあんまりない
    • 就職・進学
      良い
      聞きに行けば色々サポートで教えて貰えるし就職率もこの偏差値にしてはそこそこ高い
    • アクセス・立地
      悪い
      バスで20分もかかるから遊びに行ったり学校に行くのが大変ほんとに山の奥って感じで周りになにもない
    • 施設・設備
      良い
      工学部と芸術学部しかないからそのぶん機械とかにお金をかけてもらえる3Dプリンターなども使えて便利
    • 友人・恋愛
      良い
      女子は少ないがまあまあいい方だと思う恋愛もしてる人はしてるとは思う
    • 学生生活
      良い
      少なくはないと思うしプログラミング研究会などちょっと特殊なサークルもある
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      機械工学でロボットを作ったり実践的なことをしながら基礎から学んでいる
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 志望動機
      もともと機械工学に興味がありロボットエンジニアになりたいと思ったから
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    4人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:854274
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2020年11月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]
    工学部建築学系の評価
    • 総合評価
      良い
      偏差値で判断しては行けない学科である。有名な先生もいるし、カリキュラムもしっかりしている。自分は滑り止めだったが、この学校でよかったと思っている。就職率も高いので、滅多なことがない限り就職先はすぐに決まる。真面目な人が多いが、所謂理系のような人はそんなに居ないし、オシャレな人も多い。
    • 講義・授業
      良い
      1~2年の前期あたりまでは必修の授業が多く、基礎科目も多いため毎日1~4限まであり大変だと感じるが、2年後期あたりから選択授業が増え、自分の進路に興味のある分野を選べるためとても充実している。進路に悩んでいても、様々取る事が出来るので授業を受けてみてから考えることもできる。講義内容は充実しているが、構造系の授業では時折雑な講義の先生がいて、高専に行っていた人や物理が得意ならついていけるが、普通科出身だとしっかり予復習しなければ難しい場合がある。ただほとんどの場合、授業をしっかり聞いていれば問題ない。滑り止めで来た生徒が多いので、偏差値よりも学力が上の人が多く、推薦で来た生徒はついていくのが大変な時がある。一定の学力があるていで授業は進められている。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      分野ごと、先生ごとに差はあるが、概ね外れはない。自分で選べるが、基本的に成績順に入れるので、好きなゼミがあるならある程度成績を取っておく必要がある。ゼミによって3年生の間のカリキュラムが違い、常に忙しいゼミ、ある期間だけ忙しいゼミ、殆ど何も無いゼミ、とゼミによって様々である。しっかりとゼミの状況は調べてから決めるべき。設計系、構造系、環境系とあるが、設計系は男女比はゼミごとばらつきがあり、真面目な人が多い。構造系は男が圧倒的に多く、割と派手な人が多い。環境系は留学生が多いが、先生も優しいため1番手厚い。しかし、そのため成績の悪い生徒が集まる傾向がある。また、単位が危うい人や学校をサボりがちな人は、先生をしっかり吟味しないと留年する危険性がある。ゼミによっては先生が手厚く、留年の危機だったり、単位が危うい人には自分の授業で助けてくれる。ただそういう先生はひと握りなので、その先生のゼミには成績の良くない生徒が集まっていて質が下がっている。
    • 就職・進学
      良い
      1年から就職系のカリキュラムがある。真面目に出ていたり、先生と仲良くなったり、元からハキハキしていてコミュニケーションが得意な生徒なら、確実に良い成績を取れる。工学系の生徒と混在するので、友達も作りやすい。ただ、学年が上がると他の授業との兼ね合いで忙しくなり、ギリギリの出席率だったり、単位を落とし、無駄になる。3年生までの就職系カリキュラムに出た生徒は就職活動を始めるのが早く、すぐに決まっている。1年のカリキュラムは、コミュニケーション能力が身につき、かなり役に立つので絶対に参加すべき。3年のカリキュラムは大変だが、参考になるのと、就活に対しての危機感を持つきっかけになる。この二学年は必須かと。一方で2年のカリキュラムは正直他の授業に余裕が無いとついていくのが厳しい。就職率は高く、サポートも手厚すぎるくらい。夏のインターンは学校仲介で様々紹介してくれる。ある一定期間インターンに参加すれば単位も取得できるので、ほとんどの生徒が1度は参加する。就職は、そのまま夏のインターン先に就職したり、それ以外の人も多くいる。早い人は4月までに決まるし、ほとんどの人は夏休み前には決まっている。
    • アクセス・立地
      悪い
      空気はいいし、自然豊かだが、駅から遠いのでバスは混む。遅刻がちな人、早起きが苦手な人は、バスが遅れたらアウト。早起きが得意だったり、いつも決まった時間に来れる人は余裕を持ってくればバスが混む時に遭遇しない。雨の日はさらに余裕を持たないと行けないし、雪が降ると駅までバスを1時間半以上乗ることになったりと、帰宅困難になる。また居残り作業をしたりすると、終バスに気をつけないといけない。電車もなくなる。
    • 施設・設備
      普通
      製図に関しては1人1台製図台がある。人に使われたりする時は多々あるが、1年~2年までは一定数質の悪い生徒がいるのでそれに使われない限り安全。プリンターの印刷枚数に制限があったり、印刷する際の決まりが少しめんどくさい。設計をしていると印刷枚数がすぐに限度に行く。製図をしない友人を作っておき、代わりに印刷させてもらうなど対応をしないといけない。正直、設備費をかなり取られているのに制限がありすぎるし、使えない設備が多すぎる。これは改善して欲しい。
    • 友人・恋愛
      良い
      1~2年は16段階にわかれて工学系でクラスがわけられるので、学科を超えた友人は作れる。成績順なので、滑り止め出来た人だと志望校が一緒だったなどと盛り上がったりできる。基本的に推薦以外の人は滑り止めで来た人が多いので、受験のときの話などで盛り上がれる。学科内では必修はほとんど全員で受けるので友達も作れるし、趣味が共通している人が多く、話しやすい。恋愛はそこまで実例は多くないが、学科内でのカップルが多い。カップルや元カップルのいるゼミは面倒になりがち。
    • 学生生活
      悪い
      時期が悪く、参加出来る人と出来ない人の差がある。製図の提出前なことが多いので、建築の人は余裕のある人か提出を諦めている人、サークル等で強制参加の人以外は参加しない。準備時期のお昼休みは正直バンド演奏がうるさいし、放課後は提出前に騒がれたりして、気分は良くない。ただ、楽しそうである。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      建築学系全般。2年後期辺りから、設計、構造、環境の大きく3つの分野の選択授業を取れる。他学校のカリキュラムの差はほとんど無いです。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      不動産・建設・設備
      主に設計職、監理職。
    • 志望動機
      昔から、自分の将来進みたい進路だったため。設計の仕事を目指しており、一級建築士の資格を取りたいと思っているので志望した。
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    5人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:670834
  • 男性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2018年11月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    工学部の評価
    • 総合評価
      良い
      就職率の高さを売りにしているだけあり、就職に対する支援がとても充実しています。また授業内容も専門的な分野まで詳しく教えてくれます。
    • 講義・授業
      良い
      様々な有名な企業から講師に来てくれることもあり、社会に出てからも役に立つような講義も豊富です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年後期から研究室の配属決まります。基本的にどの研究室も就職活動には積極的ですが、そうでない研究室もあるので選ぶ際は気をつけましょう。
    • 就職・進学
      良い
      多くの大手の企業への就職実績があり、多数の企業からも案内が来ています。また就職対策の講義も1年生の時点から取ることができるため就職にはとても有利になれます。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄り駅は小田急線の本厚木駅です。そこからバスで大学まで行きます。大学自体は山の中にあるため周りには特になにかあるわけではありません。
    • 施設・設備
      良い
      校舎がとても広く設備もよく整っています。PCなども非常に多く、授業外でもPC演習室を利用出来る機会が多いです。また卒業研究のための機材も豊富に揃っているため、自分の関心のあるテーマなら自由に行えます。
    • 友人・恋愛
      普通
      学科の関係上、女子が少なく、恋愛自体は少ないですが趣味の合う人は多く、友人は作りやすいと思います。
    • 学生生活
      良い
      サークルはとても多く、イベントも充実しています。他の大学とゲームなどで競い合ったり、学芸祭では数々の有名人を招いたりとイベントにも力を入れています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年では基礎教養を中心に行います。2年生からは少し専門的な授業が増えていきます。3年からは専門的な授業が増えていき、選択授業も増え、自由度があがります。4年からは就職と卒業研究に専念します。
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    5人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:485644
  • 男性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2017年08月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部の評価
    • 総合評価
      良い
      建築学科は教えてくれる教授達は優秀な人揃いです。
      製図の授業がやはり大変ですが、本気の人には教授達も本気で熱意を返してくれると思います。

      駅からはバスで20〜30分かかり遠いですが、
      厚木キャンパス周辺はのどかで過ごしやすいですよ。

      学食も財布に優しくて素敵です。
    • 講義・授業
      普通
      充実しています。一生懸命おしえてくれます。
      余談ですが 建築学科は高校で数学や物理をそんなに勉強してなくても大丈夫です。ただできるにこしたことはありません。
      一年生の必修で微分と線形代数、物理の授業があります。
      私は心配で仕方ありませんでしたが、がんばってとれたので高校で数学物理に自信がなかった人でも大丈夫です。レベル別にクラス分けをするので。
    • 友人・恋愛
      普通
      工芸大は人見知りな人が多いです。
      しかし部活サークル、授業のグループワークで自然と友達はできると思います。
    • 学生生活
      普通
      部活選び、サークル選びはとても重要です。
      軽音部、ダンス部が人数が多く、個人的に楽しそうです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1.2年を例にとると
      製図、物理、英語コミュニケーション、キャリアコミュニケーション、法規、数学(微分、積分.線形代数)、
      構造力学、構法、建築の歴史、環境学、CAD等
      他にもありますが、代表的な授業はこのような感じです。
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    5人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:358336
  • 男性在校生
    在校生 / 2018年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]
    工学部の評価
    • 総合評価
      普通
      偏差値低くて誰でも入れる。授業料が高い。大学の周りには何もない。やる気のない生徒ばかり。教員は有名な人が多くいる。
    • 講義・授業
      普通
      ほんとに教員による。張り切っているのもいれば、だるそうに授業するものもいる。分からなければ学習支援センターで聞くことができる。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室はたくさんの種類から選ぶことができる。基本は希望に沿うことができるが、たまに想像と違う研究室に配属される事がある。
    • 就職・進学
      良い
      就職率が異常に高い。が就職先は聞いたことのない会社ばかり。就職できても良い会社には入れないと思っていた方が良い。
    • アクセス・立地
      悪い
      駅から歩いて1時間。自転車で30分。バスは大混み。遅延がひどい。学校の周りには何もなく遊ぶところもない。
    • 施設・設備
      良い
      パソコンが多くあり、自由に使うことができる。体育館も綺麗で広い。がほとんど使う事はないだろう。
    • 友人・恋愛
      悪い
      いわゆるインキャばかり。おとなしい人ばかりで一匹オオカミが多い。女子が少ないため恋愛は求めない方が良いだろう。
    • 学生生活
      悪い
      やる気のない部活、サークルばかり。文化祭も酷すぎる。何も楽しくない。バイトして金稼いだ方がまし。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      とにかく工業の広い分野が学べる。自分でも広すぎて何をやっているのか分からなくなる。コンピュータを使う授業は楽しく役立つものばかり。
    • 就職先・進学先
      ほとんどが無名の中小企業。大企業へは行かないと覚悟しておいた方が良い。
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    10人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:492365
  • 男性在校生
    在校生 / 2018年度入学
    2020年11月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    工学部建築学系の評価
    • 総合評価
      良い
      施設は色々と完備されてたり、食堂のご飯もまあまあ美味しいのですが、私立ということもあり設備費が高く、コロナ下の今でも変わらず取られるのに少し不満です。
    • 講義・授業
      普通
      専門的なことを学ぶ学科が多いので、基礎からちゃんと学べることが良い点だと思った。PCのソフトも在学中は無料で使えるものもある。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      卒業研究などは、かなり研究室に偏った元というわけではなく、自分のやりたいものをやらしてもらえる傾向がある。
    • 就職・進学
      良い
      就職率は9割越えしていて、就職支援課の支援も他の大学に比べてとても手厚い。活用している人がかなりいる。
    • アクセス・立地
      悪い
      駅からがバスなのですが、運賃も割高で朝だとラッシュに当たってしまって、毎日通うのは大変。乗車時間は早くて20分前後。
    • 施設・設備
      良い
      色々な場所に自販機があったり、食堂や購買も夕方遅くまでやっていたりして、学校に残って勉強する人や一人暮らしの人は助かる。
    • 友人・恋愛
      良い
      同じか学科、特に建築だと同じ課題に一緒に励んだり、切磋琢磨してお互い高め合うことで良い交友関係を築けると思う。
    • 学生生活
      普通
      学園祭は年に一応2回あり、芸人さんなどを呼んだり、歌手を呼んだりしますが、屋台などのインパクトが少し薄いイメージです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は専門基礎と一般教科の勉強、2年からは専門科目の応用的な勉強、3年から本格的なコース分け、3年後期からゼミ配属、4年卒業研究という感じです。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 就職先・進学先
      建設業界の設計職
    • 志望動機
      昔はイラストデザインに興味があって、でもイラスト以外にも色々デザインに関する仕事があることを知り、建築のデザインに魅力を感じたから。
    感染症対策としてやっていること
    ほぼオンラインで、学校に行くときは検温やアルコールなどが実施されているようです。基本は対面が必要な人しか通うことを許可されていない。
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    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:702717
  • 男性在校生
    在校生 / 2022年度入学
    2025年01月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    工学部工学系の評価
    • 総合評価
      良い
      建築コースは実践的で多分野を学べ、建築士資格取得を目指す学生にも評価が高いです。就職率も良い方ですので安心して通わせられる
    • 講義・授業
      良い
      充実しています!東京工芸大学工学部建築コースは、設計や構造、環境など多分野を学べる充実したカリキュラムを提供しています。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      東京工芸大学のゼミは、学生が主体的に研究やプロジェクトに取り組む場として活発に活動しています。特に建築コースでは、設計や技術の実践的な学びが行われています。
    • 就職・進学
      良い
      東京工芸大学工学部建築コースの就職率は97%で、多くの卒業生が建築関連企業に就職しています
    • アクセス・立地
      悪い
      厚木キャンパスは小田急線本厚木駅からバスで約25分と、アクセスはやや不便です。ですが、近くにコンビニやスーパー、百均があるので大抵のことは解決します
    • 施設・設備
      良い
      東京工芸大学は、最新の設備や実習室が整っており、建築やデザインに必要な環境が充実しています。特にスタジオや制作室など、実践的な学びをサポートする施設が多いです。
    • 友人・恋愛
      良い
      東京工芸大学では少人数制の授業が多く、学生同士の交流が深まりやすい環境が整っています。また、サークル活動やイベントを通じて、友人関係を築きやすいとされています。
    • 学生生活
      普通
      東京工芸大学では、体育部や文化部をはじめ、多彩なクラブ・サークルが活動しています。
      また、学園祭や文協祭などのイベントも定期的に開催され、学生生活を豊かにする機会が充実しています。これらの活動を通じて、学生は学業以外の経験や交流を深めることができます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      建築コースでは、設計、構造、環境、都市計画など建築全般を幅広く学びます。中でも有名なのが風工学センターです。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      建築学科を志望した理由は、建物を通じて人々の暮らしを豊かにし、空間デザインや構造を考えることに魅力を感じたからです。
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    4人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:1023948
  • 男性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2019年12月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    工学部の評価
    • 総合評価
      良い
      幅広い分野に対して触れることが多く、世界にある様々な技術に気づかされ、見識が広がりました。見識が広がる分、自分にとって本当に興味のあるものがなんなのかが分かり、人生の通過点ではなく分岐点になる学科になったと思います。
    • 講義・授業
      良い
      どの先生も優しく、丁寧に教えてくれます。どんな初歩的なことでも聞きやすい雰囲気で、聞けば分かりやすく教えてくれるため、講義の理解を進めたい人にとって先生の充実度は高いです。
    • 就職・進学
      良い
      就職支援課があり、就職に対していつでもサポートしてくれます。また、キャリアワークの講義があり、社会人に必要なコミユニケーションやマナーなどを基礎からじっくり教えてくれます。その他にも、掲示板などに東京工芸限定の企業説明の紹介もされており、就職のサポートは十分かと思います。
    • アクセス・立地
      普通
      通学のしやすさは少し微妙です。校舎が駅から遠く離れた場所にあり、バスで20分ほどかかります。しかし、駅から遠く離れていることもあり、校舎周辺はとても静かで騒音などはなく、勉学に集中できる環境です。
    • 施設・設備
      良い
      施設は新しいものもあれば、古いものもあります。座学のみの講義では古い施設を利用することが多く、実習での講義では新しい施設を使います。新しい施設は、環境が綺麗に整っており、私立らしさのある快適な環境になっていると思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      気さくに話しかけてくる方が多く、友人関係は作りやすいと思います。また、講義でも誰かと一緒に作業をすることがあるので、その際に友好関係が結ばれることも多々あります。
    • 学生生活
      良い
      サークルも多く、また幅広く、たくさんの人が参加しています。一年に2度学祭があり、サークルに入っている人は充実した学校生活を過ごせると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      学科ではなにか一つの分野を専門的に(集中的に)勉強するのではなく、幅広く様々な分野を勉強していきます。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      私がこの学科を志望した理由は、私がCGやプログラミングや映像に興味があり、その幅広い好奇心を充実させてくれて学ぶことの出来る学科を探した時に、東京工芸のメディア画像学科を見つけ、志望しました。
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    4人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:599499
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部の評価
    • 総合評価
      良い
      低い認知度と偏差値の割には知り合いの生徒は常識的かつ有能な者が多い。ネットで言われるほど酷い大学でもなく、ちゃんと大学レベルの授業も行なってくれる。
      また、資格取得にも大きく力を入れており、甲種危険物合格者には受験料が返還されたりする制度もある。
      教職課程もあり、これもかなり熱心な先生が多いので学校の先生になりたい人にもオススメである
      反面、通学が不便な山の中だったりと地理的なマイナス点が多い
    • 講義・授業
      普通
      完全に先生による。
      良い授業を行う人もいればあまり授業がうまくない先生にあたることも
      だが基本的に普通に勉強していれば単位は取れるし成績もあがる
    • 研究室・ゼミ
      良い
      自分の研究室はかなり熱心で年2回もセミナーで二泊三日の遠出に出かける。そこで研究を発表することで卒業研究にも慣れさせる。
      が、あまりに熱心すぎるので大変だとも思う
      また研究内容はどこもあまり芳しくない
    • 就職・進学
      良い
      現在就職率が県で一位の大学である
      実際先輩たちは全員就職先が決まった
    • アクセス・立地
      悪い
      先述した通り地理的にマイナス点が大きい
      特に雨天時には低気圧により養豚場からの悪臭がキャンパス内にまで登ってくる
    • 施設・設備
      良い
      PM2.5を検出する機械があるなど、偏差値の割に設備は充実している
    • 友人・恋愛
      良い
      良い生徒が集まっている印象を受ける
      特に教職は悪い生徒は全くいない
    • 学生生活
      良い
      学園祭も盛んに行われており、割と活発である
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生命や環境とあるがほとんど化学の勉強である
      生物的な勉強がしたい場合は他の大学を選ぶことを進める
      逆に化学を学びたい者は入ってもよいと思う
    • 就職先・進学先
      教職課程で教員免許を取得し、教師になろうと思っている
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    4人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:324961
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2017年10月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 1| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部の評価
    • 総合評価
      普通
      お金を払えば、最低限の努力で卒業できます!
      学びたい人だけ頑張ればいいと思う!
      でも、そういう人はここになんできたのかね!?
    • 講義・授業
      悪い
      教授次第!
      ただ、自分で選べる授業が少なすぎてつらい…。
      実験とか時間無視して続ける糞教授もいるからそこだけ注意。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室によって天と地の差があります。
      同じ学費払ってるのにここまで差があるとかわいそう。
      平日毎日朝から夜までいって、さらに土曜日まで学校に行ってるやつもいれば
      毎日学校に行くだけで卒業出来るやつもいるからね。
      他の人も言ってるけど、教授が全部やってくれる研究室は入れれば遊びまくれるよ!
      先輩にきけば教えてくれるから、4年生の間遊びまくれる場所に行きましょう。
    • 就職・進学
      良い
      頼れば応えてくれるよ!
      ぶっちゃけ、卒業できないやつ以外は全員問題ないです。
    • アクセス・立地
      悪い
      バスの本数はあるけど、駅から遠い上に有料は辛い。
      さらに、周りに何もない。
    • 施設・設備
      普通
      体育館までが遠すぎw
    • 学生生活
      良い
      授業は実験以外は楽だから集中できるぞ!
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      高校で教わる科学と、将来使わない知識。
    • 所属研究室・ゼミ名
      数字がつく教授のとこ。
    • 所属研究室・ゼミの概要
      毎日学校に行って帰る!
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 就職先・進学先
      工場関係
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      内定貰えたから
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    投稿者ID:385959
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東京工芸大学のことが気になったら!

基本情報

所在地/
アクセス
電話番号 03-3372-1321
学部 芸術学部工学部

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