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東京家政大学
東京家政大学
(とうきょうかせいだいがく)

私立東京都/十条駅

東京家政大学 口コミ

★★★★☆ 4.00
(689) 私立内107 / 592校中
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637411-420件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文学部英語コミュニケーション学科の評価
    • 総合評価
      普通
      英語の授業はいろんな方面からのアプローチで学べるので、いいと思う。4年では仕事に活かせる専門的な授業も受講することができる。留学プログラムも多々あり、充実している。
    • 講義・授業
      普通
      授業は為になるものとそうでないものがある。ネイティブの先生に教わる授業は日本語禁止で、英語しか使っちゃいけないので、英語力向上には良い。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      他の大学とは違って、ゼミが4年からなのがもったいないと思う。後輩、先輩と一緒ではないのも改善してほしい。
    • 就職・進学
      悪い
      就職率は高い方だと思う。就職活動のサポートについては、キャリアセンターに相談に行けたり、面談の機会も持てる。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄駅は十条駅で、周りには十条銀座商店街があって、大体の店はあるので、困ることはない。駅から学校までは5分くらいなので楽。
    • 施設・設備
      普通
      キャンパス内はとても広くて、移動が大変。教室は広い階段教室はあまりなく、普通の教室が多い。図書館は落ち着けて、勉強できるスペースがたくさんある。
    • 友人・恋愛
      普通
      学内の友人関係については、関わる人はある程度決まっていて、授業で一緒にならない限り、あまり会わない。仲が良い子といるだけ。
    • 学生生活
      普通
      部活、サークルには入っておらず、文化祭にも参加しない。アルバイトは地元でしていて、入りすぎないようにしている。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      ネイティブの先生との授業が1、2年次は週4回あって必修。3年からは選択科目が増えて、自分で受けたいものを選べる。
    • 就職先・進学先
      わからない
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:408566
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]
    ※この口コミは改編前の家政学部服飾美術学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    共創デザイン学部服飾美術学科の評価
    • 総合評価
      良い
      充実していたなと思うのは、授業がいろいろあったし、他の学科の授業も受けられたので学びたいことがたくさん学べました。授業以外も、みんなで仲良く過ごすことができたのでよかったです。
    • 講義・授業
      普通
      内容は、専門知識のものもあれば、一般的なものもあり、服飾についてより専門知識を高めたいのであれば、向いていないかもしれないです。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      あまりゼミの人と関わることはありませんでした。先生とのコミュニケーションが主でした。おかげで先生とは仲良くなれました。
    • 就職・進学
      悪い
      あまり、就職活動においてサポートしてもらったことがありませんでした。専門学校のほうが、その辺はしっかりしているのではないかなと思います。
    • アクセス・立地
      普通
      交通は、埼京線の十条駅なので、朝すごいこむのと、帰宅ラッシュに巻き込まれるのが嫌でした。住民からの苦情もしばしばありました。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスは結構広くてきれいでした。お昼休みになると、キャンパス内にある保育園の子がたくさん出てきてかわいかったです。
    • 友人・恋愛
      良い
      友達は、同じ授業を30~40人で受けていたのですぐ仲良くすることができました。高校生の授業のような感じでした。
    • 学生生活
      悪い
      クラスの友達ができたので、サークルに入って友達をわざわざ作る必要はないのかなとおもいました。実際そうだと思いました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年生は主に基礎をやるので、授業数も多いですし、1番大変だった気がします。4年になるころにはいろいろな知識が身についていました。
    • 就職先・進学先
      決まってませんでした
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:408269
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]
    ※この口コミは改編前の家政学部服飾美術学科に投稿された口コミです

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    共創デザイン学部服飾美術学科の評価
    • 総合評価
      良い
      途中から、勉強したいという意欲がなくなってしまったため。ただ、勉強の内容は、自分のやりたいことや知りたいことがたくさん知れたのでよかったです。卒業後の進路のフォローが手薄だったのが少し残念でした。
    • 講義・授業
      普通
      クラス別に授業をやっていたので、時間割が少し暇な時間があったり1日で済むものを2日に分けなければいけなくて、もっと効率よく時間割を組めればよかったなと思います。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      ゼミはあまりかかわりがありませんでした。先生とのコミュニケーションのみで、ほかの生徒とは全くつながりがありませんでした。
    • 就職・進学
      悪い
      就職活動は、自分でやっていたので、学校に頼るということはしませんでした。卒業してなにやりたいか見つけるまで、時間がかかりました。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄駅は、埼京線の十条駅で、駅からそこまで遠くなかったのでよかったです。ただ、朝の電車がすごいこむのであまり乗りたくなかったです。
    • 施設・設備
      普通
      キャンパスはきれいな部屋もあれば昔から建ててある古い教室もありました。きれいなところならよいのですが、古いところだと階段上るのに疲れました。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科は100人ぐらいいましたが、クラスにわかれていたので、高校生のようにクラスで友達を作ることができました。なので、サークルには入りませんでした。
    • 学生生活
      悪い
      アルバイトはずっと塾の講師をやっていました。なので、髪の毛を染めたくてもなかなか染められなかったのが少し不満でした。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年生は主にスカート、浴衣。基礎2,3年生は実験などもあり、3年は専門科目が多かったです。4年はゼミで課題をやっていました。
    • 利用した入試形式
      きまっていませんでした
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    投稿者ID:413593
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文学部英語コミュニケーション学科の評価
    • 総合評価
      普通
      学生生活全般を振り返ると、魅力的だなと思う先生の授業で自分の興味をより深められたり、各授業やゼミなどでそれなりに大学生活を満喫できたので満足している反面、他大学の話を聞くと、もう少し社会に出てから役立つような授業や、サークルも大学内だけでなく、様々な人と交流できるようにできたらと不満もあるので。
    • 講義・授業
      普通
      三年以降になると、自分の興味ある内容の授業が見つけられたが、1,2年の頃は必須科目も多く、また必須科目の内容がつまらなかったり今時にあっていない内容や、無意味に丸暗記しなくてはいけないなど試験方法も実用性に欠けたので。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミ合宿に行って友人達との大学生活は満喫できて楽しかったが、授業そのものは普通のただの授業のようで、あまりゼミという感じがせず、他大学の話を聞くと物足りなさを感じたので。
    • 就職・進学
      普通
      Fランクの大学なので、大学名を有利に生かしづらいからか、1年生の頃から希望者向けに就職に関するセミナーがあったりしてイメージはしやすかった。ただ、将来どんな職業や職種に就きたいかより考えられる内容ではなかったので、もっと深い内容でやって欲しかった。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄りは十条駅のため、埼京線ですぐに池袋や新宿、少しだけ遠いが渋谷なんかにも行きやすいので便利ではある。ただ、十条駅自体は何もない地味なため華やかさはない。
    • 施設・設備
      普通
      キャンバスについては、新しい建物はとても綺麗だが、古い建物は入り口がどこか分かりづらかったり、十条という街の中というのもあって、田舎臭さがあった。
    • 友人・恋愛
      普通
      学内の友人関係は、大学には珍しくクラス制度をとっており、同じクラスでも仲良くなりやすい。恋愛関係は女子大学なので異性との交流は望めず、他大学のサークルに所属して出会っているか、高校の頃から付き合ってる人とそのままという人が多かった。
    • 学生生活
      普通
      サークルは、他大学の人はいないため、内輪だけで盛り上がっている感じがし、自己満足でしかないのでつまらなかった。学外での活動や大学のイベントもそれなりにあるが、基本的に内輪で地味な印象なので、積極的に自分で他大学の活動等を探さないと、交友関係は狭まると思った。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1,2年生の頃は、半分以上が必須科目のため、自由度は低く、英語のリスニング、ライティング、スピーキング等が中心で、内容も高校生の頃と変わらないか、少しだけ発展させたような内容なので物足りなかった。3年以降になると、異文化や言語学など、やっと大学生らしい授業が増えてくる。
    • 利用した入試形式
      お土産を販売する小売業の営業職
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    投稿者ID:410867
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 1]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文学部英語コミュニケーション学科の評価
    • 総合評価
      普通
      学生生活を振り返ると、在学中は英語コミュニケーション学科ではなく英語英文学科でしたので、主に会話よりも読解力を身につけるという授業が多かったので、英文学の理解をもっと多角度から深められたらよかったなと思います。英文学を通して、外国人の考えや習慣という新たな知識を得ることができるのでさまざまな理解を深めていくことで自己成長にも繋がります。英会話を目的とした方よりは、英文学や読み書き、発音(記号)の基本などの力をつけたい人にお勧めできる学科です。卒業までに、日常英会話を話せる方は学部内でも3%くらいだったと思います。
    • 講義・授業
      普通
      講義内容は、発音記号の読解、英文学の読解等が主でした。また、外国人講師による英会話もありましたが、会話というよりも座学の印象が強いです。第二外国語として、フランス語、中国語、ドイツ語が選択できます。外国語によって学習方法はさまざまで、フランス語は教科書やフランス映画を通して理解を深めました。ほかにも、選択制のスポーツ授業もあり、私は1年生の頃にクラシックバレエを履修しました。また、余裕ができれば、他学部の授業を受けることができます。私は、造形表現学科のデッサンを履修しました。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミが始まる時期は、記憶は定かではありませんが、3年生でプリゼミ、4年生でゼミを履修することができます。人気の高いものは筆記試験と面接がありました。私の所属ゼミは、映画や芸術鑑賞を通して、外国の理解を深めたり自立する女性の在り方等を研究するというものでした。卒論については、私の好きな空間作りに関わった方が女性だったので、その女性の生涯にフォーカスをあてて、生き方を研究しました。参考文書や情報があまりにも少なかったので、海外から資料を取り寄せたりして調査を行っておりました。
    • 就職・進学
      良い
      就職実績については、卒業時に進路が決まっていない方は、知る限りいませんでした。就職サポートについては、就職支援課を利用していました。就職支援課のサポートはとても手厚かった印象があり、特には、専門的な外部講師による講義や模擬面接の機会がありました。業態は、一般企業からホテル・航空関係まで、様々な講義や面接を受けることができました。就職支援課に何回か通っていくうちに、やりたいことが見えてきたり、話し方やマナー等も習得することができたので、卒業後の進路は英語とは無縁の職場でしたが、社会人になっても仕事で活かすことができています。また、就職に向けて、早いうちから動ける環境作りがされているので、意識を常に高く持って就活ができました。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅は埼京線の十条駅で、徒歩10分くらいです。学校の周りには、学校が多くあるので、電車内は学生が多いです。通学途中には、おいしいたいやき屋さんがあります。大学内には、ファミリーマートがあるので大変便利です。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスは、英語コミュニケーション学科に関しては、在学当時に新校舎が立て続けに建設されたので、主に新校舎で授業を受けることができました。図書館はとても居心地がよく、個室もあるので、集中して勉強することができました。また、DVD視聴コーナーもあり、1人でも、複数人でも楽しめる部屋がありました。
    • 友人・恋愛
      良い
      学内の友人は、附属高校時代の友人や、大学で知り合った友人など、さまざまな交流をしていました。1クラス60人くらいで3クラスあったのですが、少人数制の授業や履修科目によっても、仲の良い友人と授業を合わせるよりは、個人個人で受けられるような環境だったので、いろんな友人との出会いがあり、卒業時には全クラスの名前と顔が一致するくらいの交流はありました。サークルは、他大学のサークルに入っていました。他大学でのサークル活動は、交流を広げるいいきっかけになり、また、さまざまな方と交流することで新しい考え方を身につけたりと自己成長にも繋がりました。
    • 学生生活
      悪い
      この大学でのサークル活動ではやりたいことが見つからなかったので、他大学のサークルに所属しました。また、文化祭も附属高校時代は参加していましたが、文化祭は2年から参加しませんでした。学外の活動としては、サークル・バイトがとても充実していました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は基礎科目が多くあり、ほとんど必須科目だったので座学でした。2年次も1年次の続きのような感じでした。3~4年次は好きに授業が組めるので、他学部の授業も組んでいました。
    • 利用した入試形式
      小売・流通業の総合職
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    投稿者ID:411755
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    ※この口コミは改編前の家政学部児童学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    児童学部児童学科の評価
    • 総合評価
      良い
      まずクラス単位での授業が多いので、友達がたくさんできる。授業も座学から実践的なものまで様々で、実践する授業は特に楽しいものが多いと感じている。キャンパスは緑豊かで新しく出来た校舎はとても綺麗である。
    • 講義・授業
      良い
      授業内容は充実しています。出席はもちろんのこと課題もきちんと出して真面目に受けていれば単位は貰えます。履修は、ほぼ必修のものをいれていけば卒業単位が取れてしまうので難しく悩むことはありませんでした。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      自分の好きな研究ができるということが利点です。ゼミは三年生の授業で、研究室は四年生から始まります。ゼミは好きな分野には分かれますが先生は学校側が決めます。研究室は、こちらから先生方にお話をしにいき、決めます。
    • 就職・進学
      良い
      就職のセミナーは開催されています。サポートについても支援課があるので問題はありません。しかし、学校側から何かやってくれるというわけではなく、やはり自分から動かなくてはいけないというところがあります。就職活動は自分の将来だから、自分で、という方針ではないかと感じています。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅から大学までは徒歩五分程度でつきます。しかし大学内がとても広いので遠い教室だと駅から10分から15分くらいかかる場合もあるので、余裕を持って登校したほうがいいです。遊びに行くには池袋や新宿が近いです。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスの中にコンビニがあるのが利点です。図書館はとても大きくて綺麗です。清掃が毎日されているので、綺麗だなと感じています。
    • 友人・恋愛
      普通
      友人関係はとてもいいです。クラス単位なので団結力があります。女子大ということもあり、恋愛はうまれません。
    • 学生生活
      良い
      アルバイトはとても充実しています。学校から近くのところで働いているので授業終わりから働いていました。大学のイベントは、出ても出なくてもなところがあるので文化祭はまだいったことがありません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年生は座学が多いです。2年生からは実践科目が増えてきます。3年生から4年生にかけて実習があります。授業で習ったことを基本として、自分の力を発揮できるといいと思います。資格免許を取るのに、取らなければいけない授業があるのでそれは落とさないように頑張ったほうがいいです。
    • 利用した入試形式
      保育士
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    投稿者ID:413954
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 1]
    ※この口コミは改編前の家政学部栄養学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    栄養学部栄養学科の評価
    • 総合評価
      良い
      資格がたくさんとれる。その代わりに文系の人たちとは異なって、かなり授業数や実習や課題が多いが、とても充実している。大学に入ったからにはたくさん勉強したいひとにはとても良いと思う。でも看護学科のひとたちに比べれば、ゆるいと思う。
    • 講義・授業
      良い
      先生たちはとても熱心であり、親身に教えてくださる。他の学科に比べて教授とのコミュニケーションがとれると思う。実験、実習が多く、1つの授業で2コマとられるので、授業数が多い。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミによって力の入れ具合に差が大きくある。しかし、理系のゼミに多い毎日研究室に籠ると言うことは、どのゼミにもない。大学3年の5月くらいにゼミの説明会がある。活動は大学3年の秋頃から始まる。卒論の提出は大学4年1月。
    • 就職・進学
      良い
      ほとんどの人が栄養士か、食品系の仕事に就く。資格あっての就職になるひとがほとんどなので、学校側の就職活動への協力は少ない。大学院への進学率はほぼ0%である。
    • アクセス・立地
      良い
      授業上、研究室やその他施設を使うことが多いので、都心から近くても、比較的土地が確保できる場所にある。私の学校は池袋に近かったので、通いやすかった。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスはとても広い。そして、さまざまな植物に溢れていたので、東京と言えど毎日が新鮮だった。どの施設も広い。実験室がたくさんある。たくさん部屋があるので、移動には少し時間がかかった。
    • 友人・恋愛
      良い
      女子大なので恋愛には積極的ではなかった。女子大だと女子が面倒くさそうと思われがちだが、女子大の子の方がさっぱりしていてとても楽だった。グループワークが多いし、学科の人数も少ないので、交友は深まる。
    • 学生生活
      悪い
      授業がとても忙しいので、サークルや他の学校のインカレに入るひとは少なかった。そのぶん勉強に集中できるので、良いとは思う。勉強の合間を縫ってのアルバイトだったので、大変な面はたくさんあった。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は栄養学を学ぶための基礎を作る勉強をする。2年次は実験や実習が増え、座学もあるので忙しくなってくる。3年次は、1番忙しい。実習、実習に追われる。4年次は授業が落ち着くが、課外実習があるので気が抜けない。授業は4年の秋まであった。私はとりたい資格があったので、4年の1月に試験を受けるまで、勉強の毎日だった。卒論は、それほど力を入れてないので、3年のときに終わらせた。
    • 利用した入試形式
      調剤薬局事務
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    投稿者ID:410773
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 1]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文学部教育福祉学科の評価
    • 総合評価
      普通
      専門的な勉強という点では充実もしているし、専門性も高く、学びについては仕事をしてからと活かされていることが多いと思う。専門職を目指すのであれば勉強の部分ではとても重要満足している。学校としては、女子大ということもあり、サークルは外部のところが多かったがら実習もあり、充実していたかというと微妙な部分がある。教育福祉学科は後付けの学科であるのでメインの学科ではないこともあり、校舎も奥だが新しいので満足はしていた。
    • 講義・授業
      良い
      現場経験のある先生ばかりで専門性についてはとても充実していたし、実践的で基礎を叩き込まれた。課題は多くはないが4年生は国家試験の受験勉強で潰れる。けれどゼミの部屋などでわきあいあいとみんなで勉強してきて力はついた
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミの数は多くはないので選べないし、先生も固定されている。先生と合う合わないは選べず、勉強したいものを選んでいくしかない。みんな国家試験の受験はあるが、ライバルだけでなくみんなで協力する体制でもあるので雰囲気は悪くはないと思う
    • 就職・進学
      良い
      専門職であれば就職は有利。実習先からの引き抜きもあり、あまり困ることはないと思う。先生たちもいろいろなところにツテを持っているので福祉の業界では強い方だと思う
    • アクセス・立地
      良い
      都心からは近い方ではある。駅からは大学生ばかりで安心して行ける。都心にも出やすく、授業終わりに他の大学とのサークルなども行きやすい。駅の近くには商店街もあり、食には困らなかった。
    • 施設・設備
      悪い
      キャンパスは綺麗。敷地は広い。女子大ってこともあり、全体的にきれいであり、過ごしやすい。大学内にファミマがあるのはありがたい。しかし、とても混む。
    • 友人・恋愛
      良い
      友人は今でも付き合いがあり充実している。学科以外との関わりはそこまでない。専門性もあるので、その後も付き合いやすいのかもしれない
    • 学生生活
      悪い
      学校内ではサークルは所属していなかったため不明であるが活動はしていた。どんなサークルがあるかはわからない。多くの人が外の大学とのサークルに所属していた
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1、2年次は基礎の福祉の概論など。3年からは専門にわかれ実習も始まる。4年になると国家試験に向けてそれぞれが勉強していく。またみんなで講義をするような形でもしていくため理解が深まっていく。卒業論文は、国家試験に役立つものを書くことが多い。書かなくても卒業はできる。
    • 利用した入試形式
      福祉業界の専門職
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:411838
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 2]
    ※この口コミは改編前の家政学部栄養学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    栄養学部栄養学科の評価
    • 総合評価
      良い
      かなり厳しく、課題や試験は多くあったがそのおかげで国家試験の合格率が全国でもかなり上位だった。周りの友達にも恵まれ勉強が大変な中でも大変需実した大学生活だった
    • 講義・授業
      良い
      講義や授業はわかりやすい先生、そうではない先生がいた。授業中はみんな静かで非常に勉強するには良い環境だったと思う
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミや研究室は入っても入らなくても良かったので入っていなかった。卒論がないおかげで国家試験の勉強に専念できた
    • 就職・進学
      良い
      就職実績は良かった。支援課も協力的でかなり面倒見が良かったと思う。ただし、支援課の態度が嫌で私は利用しなかった。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅は十条で、商店街などがあり落ち着いていながら活気のある駅だった。駅から徒歩で10分ほどでコンビニなどもあり良かった。キャンパスも自然が多く良かった。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスは自然が多く広かった。古い建物、新しい建物と様々だったが、設備等不満なところは一つもなかった。
    • 友人・恋愛
      良い
      女子大だったため、恋愛は校内ではなかったがその分友人と楽しい時間を過ごした。親友と呼べる友人が2人できた。
    • 学生生活
      悪い
      サークルに入っている人はほとんどいなかったためこのような評価。クラスに数人サークルに入っているひとが居た。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      管理栄養士になるために必要な科目すべて。栄養学はもちろん化学や臨床、調理など座学と実験の両方で学んだ。
    • 利用した入試形式
      エステの管理栄養士
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    投稿者ID:410787
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
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    人文学部教育福祉学科の評価
    • 総合評価
      普通
      国家資格を本気で取得したいと考える人には向いていると思います。先生方もとても熱心な方が多い印象です。
    • 講義・授業
      普通
      授業によって、プリントを配布してくれる先生もいれば、板書のみの授業もあります。授業速度わりとはやいと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      埼京線十条駅から徒歩5分くらいです。9時前後は通学路に人がたくさん歩いてて、なかなか前に進めないので、余裕を持って登校した方がいいです。
    • 施設・設備
      良い
      学校の施設はとても綺麗です。最近は充電も大学内でできるところが増えたり、Wi-Fi通ってるところもあったりして、快適に過ごせます。
    • 友人・恋愛
      普通
      授業で被らない子とは、ほとんど会わないです。学年が上がるとほとんど個人行動で、サークルやゼミが一緒の子とたまに会ったりするくらいです。
    • 学生生活
      良い
      充実していると思います。複数のサークルに所属する学生も多いです。練習頻度も少ないものから朝練夜練などがあったりするところもあります。文化祭はじめ演奏会など独自で演奏会をしているサークルも沢山あります。
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    投稿者ID:384582
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 板橋キャンパス
    東京都板橋区加賀1-18-1

     JR埼京線「十条」駅から徒歩11分

  • 狭山キャンパス
    埼玉県狭山市稲荷山2-15-1

     西武池袋線「入間市」駅から徒歩16分

電話番号 03-3961-5226
学部 人文学部健康科学部子ども支援学部栄養学部児童学部共創デザイン学部社会デザイン学環文化情報学環

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