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私立東京都/四ツ谷駅
上智大学 口コミ
4.20
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卒業生 / 2012年度入学
2021年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英文学科の評価-
総合評価良い英語を勉強をするにはぴったりの学科である。周りのレベルも高く、海外の文化も学べるので非常に興味深かった
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講義・授業良い海外の文化を多角的に学ぶことができる。外国人の教授も多く、生の英語に触れる機会が多い。
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研究室・ゼミ普通少人数のクラスのようでゼミといった感じはない。少人数の討論の場のようなイメージ
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就職・進学普通特に就職についてサポートを受ける機会はなかったため、自分で動く必要があった
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アクセス・立地良い最寄りは四ツ谷駅であり、駅からも5分掛からずキャンパスへアクセスができる
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施設・設備良い文学部の建物は古いが歴史があり、朝ドラのセットのような重厚感がある
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友人・恋愛良い女子が多いので華やかなイメージ。討論をする授業も多いので知り合いが増える
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部活・サークル良いソフィア祭などのイベントがあり、活気がある。グローバルな点は他の大学と一線を画している
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容英語で書かれた文学。文学を理解するために必要な背景に関する知識を学ぶ機会も多い
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学科の男女比8 : 2
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就職先・進学先大手自動車部品メーカーの総合職
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就職先・進学先を選んだ理由英語が得意で伸ばしたいと思ったため。外国人の教授も多いため選んだ
感染症対策としてやっていること卒業後にコロナが拡大したため、どのような対策をしているのかは不明投稿者ID:766108 -
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卒業生 / 2012年度入学
2020年05月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。法学部国際関係法学科の評価-
総合評価普通法学部としてはそんなに有名ではないが、アットホームな環境で学べる空間がある。小さいからこそ、教授との距離も近い
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講義・授業普通研究室もゼミも充実していてためになった。教授も魅力的な人が多い
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研究室・ゼミ普通ゼミは講義形態も豊富で選択肢が多いから充実していると思う。就活にも役立った
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就職・進学普通キャリアサポートやOB OGの先輩も多く、親身に話を聞いてくれた
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アクセス・立地普通最寄りは四ツ谷駅。新宿等にも出やすく、アクセスよく遊びやすい
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施設・設備普通施設はそこまてわ広いとは言えないが、都内にしては充実している
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友人・恋愛普通サークルやゼミ、バイト先など学生生活でしか味わえないことができる
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部活・サークル普通イベントや学祭も定期的に開催され、楽しい思い出はたくさんできた
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容基本の六法だけでなく、国際法や企業法と幅広く学ぶことができた
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先大手通信会社の総合職
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志望動機都内の大学、都会に出やすい、アットホームな環境等を考慮して入学した
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:659213 -
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卒業生 / 2012年度入学
2020年05月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部英語学科の評価-
総合評価良い将来英語を使って仕事をしたいと考えている学生にはとてもいい環境だと思う。自分自身は大学入学の段階で海外経験が全くなかったため、ネイティブスピーカーの教授、帰国子女の学生に囲まれた環境は最初は辛かったが良い刺激になった。
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講義・授業良い「英語を学ぶ」のではなく「英語で学ぶ」ことができる。様々な国籍のネイティブスピーカーの教授がおり、発音の違いやバックグラウンドの違いにも触れられる。
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研究室・ゼミ普通研究室・ゼミへの所属は任意のため、私自身は所属をしていなかったものの、国際政治や言語学関係等様々な種類のゼミが設置されている。
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就職・進学良い語学力を生かして外資系企業に就職する学生が多い。学校のサポートは手厚いわけではない。
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アクセス・立地良い最寄駅の四ツ谷の目の前にある。治安も良く、駅から少し歩けば飲食店も豊富にある。電車で10分ほどで新宿にも行ける。
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施設・設備良い図書館、パソコンルーム等自習スペースが豊富。古くからある施設はかなり老朽化が目立つ。
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友人・恋愛良い大学全体として比較的小規模なので、比較的関係構築ができやすい。サークルも充実しており、そこで共通の趣味を持った友人をつくることができる。
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部活・サークル良いサークルの数は多すぎず少なすぎずちょうど良い。スポーツ系のサークルについては、基本的に大学の体育館、グラウンドが使えず外部の施設を確保する必要がある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1,2年次は必須科目として英語スキルをアップするための講座が設置されている。他には、言語習得や発音学等を学ぶ。3年次は必須ではないもののほとんどの学生は交換留学で1年間アメリカ、イギリス、カナダ、オーストラリア等で過ごす。現地の大学で講義を受け、取得した単位は帰国後単位換算が可能。ゼミへの所属、卒業論文は必須ではないため、4年次はのんびりと過ごす人が多い。
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学科の男女比9 : 1
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就職先・進学先国内クレジットカード会社の総合職
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志望動機英語を極めたい、海外留学をしたい、という気持ちが強かったため。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:658580 -
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在校生 / 2012年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。法学部国際関係法学科の評価-
総合評価良い全体的に学生の勉強に対するモチベーションは高いので、勉強面についても刺激を受けられると思います。また、立地がよく駅から近いというのが最大のポイントだと思います。
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講義・授業良い選択必修で取らないといけない授業がありますが、選択必修の授業は他学科よりも少ないので履修の際にその点は気を付けなければならないと思います。ただ、他学科の授業も履修できるので授業の幅は広いと思います。
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アクセス・立地良い駅の目の前に学校があり、駅を出ると学校が見えます。信号に引っかかってしまうと5分くらい待たないといけないこともありますが、徒歩7分くらいで学校には到着します。また、都心の方にあるのでアクセスは便利です。
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施設・設備良い設備の充実度は校舎によってまちまちですが、学食は席が足りていなくお昼になると入れなくなることもよくあります。
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友人・恋愛良いまじめな人が多いように思います。また、他学部の人たちとも語学の授業などで友達になれることもあります。
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部活・サークル良いスポーツ推薦がない学校なので、多少運動の経験がなくても部活動は行えると思います。体育会飲みなどもあるので他の部活の人とも仲良くなれるチャンスがあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容国際法だけでなく、様々な法律について学べる学科です。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機さまざまな法律について学びたかったため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか学部に関係なく過去問の傾向が似ているため、過去問をたくさん解いた。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:83040 -
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在校生 / 2012年度入学
2015年02月投稿

- 2.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 1| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部フランス語学科の評価-
総合評価悪い上智大学のフランス語学科は「いばらのフラ語」と呼ばれています。4年間でひとつの言語を習得するため、毎日フランス語漬けになります。毎日の予習、復習がかかせません。テストの回数も多く、高校のころより勉強をしている、という人もいるほど。大学で初めてフランス語を勉強する、という人はついていくのが大変かもしれません。中学、高校で第二外国語としてフランス語を学習した人や、留学経験のある人、帰国子女など、既習者がいるから、入学時点である程度の差がすでにあるからです。既習者と初習者はクラス分けされますが、この差はかなり大きいと思います。
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講義・授業悪い1クラスはだいたい20人ほどです。外国語を学習しているので、黙って講義を受ける、という授業はないです。
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アクセス・立地良い四ツ谷駅を出て徒歩3分ほどにキャンパスがあります。上智大学はキャンパスが1つしかないので授業と授業の間はとにかく人の往来がすごいです。知り合いに出会う確率もかなり高いです。学校の周りにお店はあまりありません。生協はありませんが、2号館の地下に丸善があります。学食は3つありますが、どこもあまりおいしくありません。
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施設・設備普通2号館が新しいだけで、ほかの校舎は比較的古いです。2014年に新たな学部が設立されたのにともない、現在その学部のための校舎が新しく建設中です。
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友人・恋愛悪い帰国子女、留学生がとても多いです。とにかくキャンパスが狭いので、知り合いに出会う確率は高いです。サークルや部活に入っていれば他学部他学科にも友達ができると思います。
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部活・サークル悪い入学してすぐの時期に入っておかないと、その後は入るタイミングがあまりありません。活動は活発だと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容フランス語を基礎から学ぶことができます。
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学科の男女比2 : 8
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志望動機フランス語は世界中で話されており、様々な人とコミュニケーションをとれるから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか過去問は比較的直前に解いていました。英語に力点を置いていました。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:85712 -
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在校生 / 2012年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部ドイツ文学科の評価-
総合評価良いドイツ文学に関心があって入学前から読んできた、また専門的に学びたいという意欲を持った方にとってはこれ以上ないほど良い教授と蔵書に囲まれて学ぶことができます。ただしあまり興味を持っていないことを4年間学び続けることになる方もいると思います。そういう方にとっては多様な学び、また方向転換の機会を得ることは難しいのではないかと思います。
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講義・授業良いドイツ語ネイティブの教授からたくさんの知識を吸収することができ、また先生たちはこちらの努力を常に見ていてくれ、また親身に相談に乗ってくださいます。
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アクセス・立地良い四谷という都心にあるだいがくです。またほとんどの学部が1つのキャンパスに集中しているため、就職活動や通学に際して不便を感じることは無いと思います。
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施設・設備悪い図書館にはさまざまな国から集められた書物があり、ただレポートを書くためだけではなく読書を楽しむ人も満足できることと思います。学内にはまたサブウェイやセブンイレブンもあります。生協はありませんが丸善があります。
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友人・恋愛悪い学科でというよりはサークル活動を通して恋愛を始める学生が多いように思います。2年次までは一般外国語のクラスが学部をまたいで開講されるため、ここも出会いの場になるのではないでしょうか。
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部活・サークル悪い体育会、文科系、ともに多くのサークルから選ぶことができます。留学生と交流したい人には様々な特色を持った国際交流サークルがあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容ドイツ語文法、オーストリア文学の解釈、購読
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学科の男女比2 : 8
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志望動機オーストリアとドイツの文学が好きだったため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか赤本を一通り解き、また世界史の年表などを利用した。」
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:82901 -
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在校生 / 2012年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。法学部法律学科の評価-
総合評価良い何に役立つのかわからないなどの感覚はなく、勉強だけでなく、社会に出てから役立つ精神的な面も学べる学校だと思います。
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講義・授業良い様々な分野の先生の講義を受けることが出来、幅広く学べことが出来ます。また質問の返答や講義後の雑談なども楽しいです。
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アクセス・立地良い四ッ谷にあるので私の自宅からは遠いですが駅からは比較的近いと思います。新宿に近いので様々なところから通いやすいと思います。
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施設・設備良い新しい校舎というわけではありませんが、設備はそれなりに整っています。学食の新メニュー追加などもありおいしいです。
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友人・恋愛良い引っ込み思案な人が多いですが、一回打ち解けるととても素直で優しいです。恋愛関係はほのぼのとした感じです。
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部活・サークル良いサークルは参加していなかったので詳しくはわかりませんが、他の大学同様ぐらいの選択肢はあると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容基礎的なことから社会に出て使うようなことまで。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機キリスト教の学校で、法学部があったため。
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか英語の強化をして資格試験の取得に努めました。
投稿者ID:82900 -
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在校生 / 2012年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部ドイツ語学科の評価-
総合評価良い一番良かったのは日本にいながら、授業を受けながら異文化理解ができたことです。ドイツ人教授が多いので、ドイツ語をドイツ人に教えてもらうことができ、授業の中でもドイツを感じることができます。
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講義・授業悪い言語学専門の教授が多いと思うので、その分野に興味がある人にとってはとても魅力的な講義・授業がたくさんあると思います。私はどちらかと言うとドイツの教育や文化、歴史に興味があったので、受けたい授業や講義が少ないです。その分、他学科のものを受講したりしています。
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アクセス・立地良い四ツ谷駅の真ん前にあるため、とても便利です。四ツ谷駅周辺はオフィス街であまりお店がありませんが、新宿まで電車で5分であるため、すぐに移動できます。
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施設・設備普通校舎はきれいですが、人数に対して敷地が狭すぎるため、教室やカフェテリア、売店が足りていないように感じます。
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友人・恋愛良い国際的な視点を持った個性的な人間が多いです。みな自由でそれぞれの個性を尊重するため、とても楽しい雰囲気です。
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部活・サークル良い部活やサークルは多種多様です。フレッシュマンウィークというイベントで新入生向けの勧誘があります。そこで様々な団体の活動内容を吟味できるでしょう。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容ドイツ語の文法から会話表現まで学ぶことができます。語学だけでなくドイツやヨーロッパの文化や歴史なども同時に学ぶことができます。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機ドイツの音楽家や政治に興味があったため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか本命は違う大学であったため特に対策はしなかった。
投稿者ID:85485 -
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在校生 / 2012年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理工学部物質生命理工学科の評価-
総合評価良い外国語学部の多さから、キャンパス内では多国籍にわたる先生方や学生と交流できる。物理、化学、生物という科学領域内の垣根を越えて学ぶことができるため、広い視野を育てることができる。将来進みたい分野がある人にも貴重な経験となるし、分野が定まっていない人には選択の猶予が与えられることになる。ただしその分専門性が低めになってしまう。
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講義・授業普通総合大学であるために一般教養科目では様々なジャンルの講義を受けることができる。学部内では理工共通科目として科学領域のなかでも物理、化学、生物といった分野にとらわれることなく講義を受講することができる。学科内では自分のすすみたい専門分野の講義を受講することができる。
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アクセス・立地良い四ツ谷のほかに市ヶ谷や目白などにもキャンパスはありますが情報理工や看護の学生しかつかいません。ほかの学生は基本的に四ツ谷ですべての講義を受けることになります。四ツ谷駅は東京メトロも総武線も中央線も通っているため首都圏内からのアクセスは良い方だと思います。またキャンパスも駅から5分程度と近いため便利です。
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施設・設備良い新校舎では機械設備が整っていてきれいです。レンガ校舎も残っており歴史を感じさせてくれます。実験施設も一通りそろっています。
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友人・恋愛良い愉快な人が多く、学科内でイベントを企画してくれるような人がたくさんいます。勉学にも真面目に取り組む人は多く、友人同士で議論しながら勉強することもあります。
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部活・サークル良い部活やサークルは全国的に有名なものは特にありませんが様々なジャンルのものが存在してそれぞれで活発に活動しています。音楽協議会に所属しているサークルは合同コンサートを一般向けに開催していたりします。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容物理・化学・生物の垣根をこえた融合した科学を学ぶことができる。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機総合大学であること、科学領域内の分野にとらわれない学び方ができることの2点を満たすため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか基本に忠実に勉強を重ねました。過去問は3年分ほど解いて傾向をつかみました。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:84669 -
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在校生 / 2012年度入学
2015年02月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英文学科の評価-
総合評価良い英文学を時代背景や社会背景を踏まえながら深く掘り下げて読みたい方にはとっておきの場所だと思います。必修科目はレベル別でクラスが分けられるため、自分に合った授業を受けることができます。また、少人数制の授業なので、教授と生徒との距離が近いのも特徴です。
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講義・授業良い様々な専門・分野の先生方が集まっているので、授業の選択範囲は広いです。広く知識を享受するのもよし、特定の分野について追求するのもよし。真剣に学びたい方にとっては理想的な環境です。
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アクセス・立地良い駅から徒歩5分でキャンパスにたどり着くのはとても便利だと思います。お昼時は食堂で過ごす方もいれば、外で食べる方もいます。近くに美味しいご飯処がたくさんあるので、自分好みのお店を開拓してみるのも楽しいと思います。
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施設・設備良い校舎自体は伝統のある雰囲気を醸し出していますが、設備は新しいものも多いのではないかと感じます。2017年に新しい校舎が完成するため、現在よりもさらに便利になると思います。
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友人・恋愛良い学科には努力が多いように感じます。ですが、個性的な人も多く、様々な価値観を持った人と友達になることができます。学科内は非常に仲が良く、カップルも何組かいるようです。
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部活・サークル良い部活もサークル活動も活発で充実しています。色々なサークルが存在するので、新歓期間にどんなサークルがあるか見て回るのが良いと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容英文学に関する基本的な知識から専門的な知識までを学ぶことができます。
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所属研究室・ゼミ名イギリス文学演習
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所属研究室・ゼミの概要ある作品をディスカッション形式で執筆当時の時代背景や社会背景を踏まえながら読み進めていきます。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機熱心な享受が多く、英文学に特化していたため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか基本的な問題はもちろん、悪問対策として教科書の隅々まで目を通して勉強した。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:83730 -
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