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上智大学
(じょうちだいがく)

私立東京都/四ツ谷駅

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偏差値:52.5 - 67.5

口コミ:★★★★☆

4.20

(1328)

上智大学 口コミ

★★★★☆ 4.20
(1328) 私立内23 / 592校中
学部絞込
10651-60件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2006年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    外国語学部イスパニア語学科の評価
    • 総合評価
      良い
      推薦が多く簡単に上に上がれる早慶と違い、上智大学は推薦が少なく一般入試で入学する生徒が多いため真面目に勉強しないと卒業できない。真面目に勉強したい人には適している大学です。語学教育が盛んなため校内にはたくさんの留学生がおり、留学プログラムも重質しています。また英語は入学した後にクラス分けがあり、上級クラスになると英語でプレゼンを行う授業もあります。人数が少ないため代返は不可能であり、出席が厳しく欠席が多いと進級できない。またテストの成績が悪いと進級できない。外国語学部は特に留年が多く、留年が2年続き卒業をあきらめた人も周りに5~10人程いました。
    • 講義・授業
      良い
      学教育が盛んなため校内にはたくさんの留学生がおり、留学プログラムも重質しています。また英語は入学した後にクラス分けがあり、上級クラスになると英語でプレゼンを行う授業もあります。
    • アクセス・立地
      良い
      東京の都心の四ツ谷駅から徒歩すぐのところにあり、アクセスは便利です。ただ校舎は縦長の構造であまり広くありません。
    • 施設・設備
      良い
      設備は新しい校舎と古い校舎が混在しています。新しい校舎や図書室にはパソコンルームがあり、そこでレポートなどをかけます。古い校舎は昔はトイレがあまりきれいではありませんでしたが、最近はトイレを修理してきれいになったようです。
    • 友人・恋愛
      良い
      基本的には努力がが多く、みんなアルバイトやサークルと勉強をうまくい両立させていました。学内カップルも結いました。
    • 部活・サークル
      良い
      人数が少ない割にサークルや部活はいろんな種類のものがあります。変わり種ですとブラジル音楽研究会、アルティメットなどがありました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      イスパニア語の文法、会話、歴史等を学びました。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      株式会社メタルワン
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      専門商社の中では大手であるし、外国に輸出を行っており業務で英語を使うので。
    • 志望動機
      英語だけではなく、英語以外のの語学も身につけたかったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を10年分解き、問題の傾向を把握しました。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:86142
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2006年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
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    文学部ドイツ文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      皆志が高く、勉学に集中できる環境が整っている。出席や課題も、他大に比べると厳しいかもしれないが、その分、しっかり自分自身を成長させることができる。文学部であるが、しっかり勉強すれば、語学も身に着けられる。就職に関しても、印象は良く、語学が強みになる。
    • 講義・授業
      良い
      1,2年次は毎日ドイツ語とドイツ文学科の授業や、ドイツ人の先生との会話授業も組まれており、まずこの2年間でしっかりドイツ語・文学の基礎を身に着けることができる。3年次以降は、希望者にはドイツの姉妹校へ留学できる制度もあり、幅広い知識を吸収することができる。
    • アクセス・立地
      良い
      駅ら構内まで徒歩2分と立地がよく、四谷駅ということで、都内へのアクセスも良い。学内の食堂が3か所あるので、食事の幅には困らないが、学内にも味のあるお店が多いので、外でランチを食べる人も多い。また、構内は他大に比べると、狭いので、移動に時間もかからず便利である。
    • 施設・設備
      良い
      建物は綺麗で、設備も整っている印象。1号館は古いが、雰囲気がありとても良い建物である。図書館も様々な本がそろっており、学科ごとに所蔵してあるので便利であり、勉強する時も落ち着いてできる。
    • 友人・恋愛
      良い
      文学部では、女子の比率が多いので、出会いを求めるのであれば、サークルや部活に入った方が良いと思う。学外での活動では、学年や学部を超えた様々な出会いがあるので、ぜひ入ることをおすすめする。
    • 部活・サークル
      良い
      部活やサークルは多くあり、充実している。部活では、他大の姉妹校との交流試合などもあり、盛り上がっている。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      ドイツ文学と、ドイツ語学について、基礎からしっかり学ぶことができる。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      大手都市銀行
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      国内はもちろん、海外での事業展開における様々ニーズに対応する仕事ができるから
    • 志望動機
      ドイツ文学やドイツ語の授業のレベルが高かったため
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      英語を中心に勉強し、世界史にも力を入れた
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:87166
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理工学部物質生命理工学科の評価
    • 総合評価
      普通
      他校の理工学部だと、理工学部だけが違うキャンパスで隔離されたような感覚だけど、上智は四ツ谷キャンパスしかないので、理系と文系が入り混じるキャンパスだから、文系の友達も多く、サークル活動もしやすい。
    • 講義・授業
      普通
      他校の授業がわからないので、比較できませんが、特に充実もしてないし、不満もないといった感じです。同じキャンパスだから文系の授業も気軽に受けられます。
    • アクセス・立地
      良い
      東京都会のど真ん中。新宿まで急行で一駅。いろんなところへのアクセスがすごくいい。そのため、自宅通学の範囲は広い。
    • 施設・設備
      普通
      国立の研究室に比べたら器具も教室も足りていない感じがした。研究室は狭い。キャンパスが狭くて移動距離は短くて済むけど、密度が高い
    • 友人・恋愛
      良い
      理系も文系も同じキャンパスなので理文分け隔てなく、友人ができる。理系の場合、学科ごとの授業が多かったので、学科で友人も作りやすい。
    • 部活・サークル
      良い
      忙しいと言われる理系でも体育会で部活ができる。上南戦という交流戦もあり、名古屋の南山大学との年に1回交流会がある。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      化学、物理、生物について幅広く学んだ
    • 所属研究室・ゼミ名
      錯体化学グループ長尾研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      錯体化学についての研究室
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      コニカミノルタ
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      錯体の研究をしているうちに色に興味を持ったから
    • 志望動機
      立地と自分にあった偏差値
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      基礎学力を中心とし、過去問を解いた
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:22788
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    外国語学部ドイツ語学科の評価
    • 総合評価
      良い
      上智大学のドイツ語学科はドイツ語が話せるようになるのが本来の目的ではなく、語学力を中心に語学自体の成り立ちや文学、語学論等を学ぶために適した環境にあると思います。はっきり言って課題や単位取得に関してはかなり厳しいです。OBである私も、何度も泣かされました(笑)好きでなければついていくのは難しいかもしれません。しかし、本当にドイツ語をマスターしたい、就職に生かしたい方にとってとても強い大学ともいえます。人間関係も、真面目な方が多く課題について共に刺激を与え合えると思います。
    • 講義・授業
      良い
      先生方とは基本的に日本語での会話はしません。講義中だけでなくゼミなどの時間などもです。最初は何を言っているのかわからず戸惑うかもしれませんが、それだけ言い回しや日常で使う言葉を学べると言うことです。人数が多くない講義がたくさんありますので、気軽に質問でき、また教授と親しくなりやすいです。
    • アクセス・立地
      良い
      四ツ谷駅の目の前ということもあり、立地、アクセスについては文句なしです!また、四谷というだけでわかってもらえる大学というのも少し自慢になります(笑)
    • 施設・設備
      良い
      上智大学には学生だけでなく一般の方も利用できるキャンパスストアやコンビニ、カフェや学食があり、常に清潔です。また、卒業生はクルトゥルハイム教会という学内の聖堂で結婚式を挙げることもでき、カトリックな雰囲気が所々に感じられる校舎です。クリスマス時期にはイルミネーションで飾られ、気分も上がるかもしれません。
    • 友人・恋愛
      良い
      芸能活動をされている方も多く、見渡せばイケメンさんや美人さんがとても多いです。私自身も在籍中に某タレントの方と交流があり、高校までは経験したことのない人脈が広がりました。学内にはカップルも多く、海外から来ている留学生も多いので国際派カップルになれるかもしれません。
    • 部活・サークル
      良い
      体育系の大学ではないので、他大に比べ活発な雰囲気はないかもしれませんが、実はたくさんのサークルがあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      ドイツ語の基礎からドイツ語検定対策まで高い語学力を得ることができます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      東京ディズニーリゾートでの就職希望でしたので、まずはアルバイトとして入りました
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      ディズニーリゾートでの高い接客力に惹かれたから
    • 志望動機
      高校でドイツ旅行に行った際に英語が通じずドイツ語を話せるようになりたいという漠然とした理由でした
    • 利用した入試形式
      AO入試
    • どのような入試対策をしていたか
      上智大学は英語の講義が必修であり、基礎英語力が必須と聞いていたので、とにかく英語、特にヒアリングに強くなるよう努力しました
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:22498
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    総合人間科学部看護学科の評価
    • 総合評価
      普通
      単科大学のように、専門科目を1年生から受ける訳ではないため、知識量の差は生まれてしまいます。しかし、大学で学ぶことができるのは看護学だけではありません。他学部、他学科と共通の一般教養を1年生で履修することで視野を広げることが可能です。総合大学の中での看護学科は少ないので、とても良い環境にあると思います。
    • 講義・授業
      普通
      看護学科はとにかく専門科目、必修科目が多いです。1年生の教養科目以外で選択する科目はほとんどありません。特に、「クリティカルシンキング」という授業は1年生からあり、他の大学ではあまりない授業です。物事に対する考え方について学ぶ科目ですが、看護師にとても必要とされる視点であることから、学ぶことばかりです。
    • アクセス・立地
      良い
      1年次は四ッ谷キャンパス、2年次からは目白キャンパスです。四ッ谷キャンパスは、駅の目の前に立地しています。空き時間に外に出かけ、ご飯を食べることも可能です。目白キャンパスは駅から10分?20分と遠く感じますが、バスも通っているため、利用することもできます。どちらも新宿に出やすい場所にあります。
    • 施設・設備
      良い
      目白キャンパスの校舎は新設のため、きれいです。看護学科の学生だけであるため、こじんまりとしています。演習室は病棟と同じようにベッドが並び、また各領域で技術を学ぶための設備は充実しています。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科の人数は多くないこと、グループワークが多く設けられていることから、全員と顔を合わせ、仲良く事ができます。しかし男子学生は少ないため、恋愛関係は四ッ谷キャンパスならあり得るかもしれません。
    • 部活・サークル
      良い
      サークルは四ッ谷キャンパスでの活動が主です。しかし目白キャンパスでは、私も活動している、看護学科生のボランティアサークルもあります。体育会、文科系など、多種多様なサークルがあります。入学後すぐにサークルの勧誘時期になるため、そこで探して見て下さい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      看護とは何か、概論から技術、発展的な内容を学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 志望動機
      看護師になりたいこと、総合大学に行きたかったため。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      普段からの定期テストの勉強と、小論文対策。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:21246
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      しっかり勉強する雰囲気ができていて大学で勉学に励みたいと思っている人にはおすすめな学科です。課題は他の学部・学科と比較すると多いですがその分力はつきます。また文学だけではなく英語圏の文化や歴史についても学べるので海外に興味がある人にはおすすめです。
    • 講義・授業
      良い
      様々な講義があり、外国の先生と英語でディスカッションする授業もあったり、日本の先生んお文学に関連する講義など多様な講義がそろっている。
    • アクセス・立地
      良い
      キャンパスが1つで比較的小規模なので移動が楽です。また新宿からのアクセスもとてもいいので通学はとてもしやすいと思います。
    • 施設・設備
      良い
      校舎は新たらしいものから古く雰囲気があるものと様々なので楽しめると思います。パソコン室や図書館もそろっているので勉強しやすい環境が整っています。
    • 友人・恋愛
      良い
      真面目な人が多いです。帰国子女がとても多いので様々な価値観の人と関われる機会が多いです。学部内カップルはあまり多くないです。
    • 部活・サークル
      良い
      部活もサークルも様々なものがあるのでとても充実していると思います。なので中には兼部している人もいます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      イギリス・アメリカの文学を学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      英語力を伸ばしながら文学を勉強したかったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      英語の配点が高いので英語をメインに勉強した。
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:83202
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理工学部物質生命理工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      外国語学部の多さから、キャンパス内では多国籍にわたる先生方や学生と交流できる。物理、化学、生物という科学領域内の垣根を越えて学ぶことができるため、広い視野を育てることができる。将来進みたい分野がある人にも貴重な経験となるし、分野が定まっていない人には選択の猶予が与えられることになる。ただしその分専門性が低めになってしまう。
    • 講義・授業
      普通
      総合大学であるために一般教養科目では様々なジャンルの講義を受けることができる。学部内では理工共通科目として科学領域のなかでも物理、化学、生物といった分野にとらわれることなく講義を受講することができる。学科内では自分のすすみたい専門分野の講義を受講することができる。
    • アクセス・立地
      良い
      四ツ谷のほかに市ヶ谷や目白などにもキャンパスはありますが情報理工や看護の学生しかつかいません。ほかの学生は基本的に四ツ谷ですべての講義を受けることになります。四ツ谷駅は東京メトロも総武線も中央線も通っているため首都圏内からのアクセスは良い方だと思います。またキャンパスも駅から5分程度と近いため便利です。
    • 施設・設備
      良い
      新校舎では機械設備が整っていてきれいです。レンガ校舎も残っており歴史を感じさせてくれます。実験施設も一通りそろっています。
    • 友人・恋愛
      良い
      愉快な人が多く、学科内でイベントを企画してくれるような人がたくさんいます。勉学にも真面目に取り組む人は多く、友人同士で議論しながら勉強することもあります。
    • 部活・サークル
      良い
      部活やサークルは全国的に有名なものは特にありませんが様々なジャンルのものが存在してそれぞれで活発に活動しています。音楽協議会に所属しているサークルは合同コンサートを一般向けに開催していたりします。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      物理・化学・生物の垣根をこえた融合した科学を学ぶことができる。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      総合大学であること、科学領域内の分野にとらわれない学び方ができることの2点を満たすため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      基本に忠実に勉強を重ねました。過去問は3年分ほど解いて傾向をつかみました。
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:84669
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      とても国際的な大学でそのような環境で学びたいと思っている人におすすめな大学です。学部によっても異なりますが課題で多いのでちゃんと大学では勉強したいと思っている人にはいいと思います。もちろんサークルや様々な楽しいイベントもあるので充実したキャンパスライフが過ごせると思います。
    • 講義・授業
      良い
      中には少人数の授業もあり内容が濃いです。また他の学部の講義も履修できるので自分の学びたい講義をとれると思います。
    • アクセス・立地
      良い
      新宿から五分で大学の最寄なのでアクセスはかなりいいです。また最寄から三分ほどで大学に着くので通学はかなり楽な方だと思います。大学周辺は落ち着いていますがおいしい飲食店も多いのです。
    • 施設・設備
      普通
      キャンパスは小さく休み時間は移動する学生であふれていますが、逆にいうと教室移動は楽です。大学内に教会もありたまに聞こえてくる鐘の音がとてもきれいです。
    • 友人・恋愛
      良い
      様々なバックグラウンドをもった学生が多いので個性的な人が多いです。特に帰国子女は他大に比べると多く刺激になります。
    • 部活・サークル
      良い
      サークル活動は充実してます。中にはカトリック系のサークルもあり他大にはないサークルがあるのも大きな魅力の一つです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      文学だけでなくスピーキングやライティングの授業もあるので英語にふれる時間はとても多いです。また海外も文化なども文学にからめて勉強するので海外に興味がある人にはいいと思います。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      英語が勉強したかったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      英語は配点が高かったので英語の勉強に力をいれた。
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:21975
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2020年05月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    外国語学部英語学科の評価
    • 総合評価
      良い
      将来英語を使って仕事をしたいと考えている学生にはとてもいい環境だと思う。自分自身は大学入学の段階で海外経験が全くなかったため、ネイティブスピーカーの教授、帰国子女の学生に囲まれた環境は最初は辛かったが良い刺激になった。
    • 講義・授業
      良い
      「英語を学ぶ」のではなく「英語で学ぶ」ことができる。様々な国籍のネイティブスピーカーの教授がおり、発音の違いやバックグラウンドの違いにも触れられる。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室・ゼミへの所属は任意のため、私自身は所属をしていなかったものの、国際政治や言語学関係等様々な種類のゼミが設置されている。
    • 就職・進学
      良い
      語学力を生かして外資系企業に就職する学生が多い。学校のサポートは手厚いわけではない。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅の四ツ谷の目の前にある。治安も良く、駅から少し歩けば飲食店も豊富にある。電車で10分ほどで新宿にも行ける。
    • 施設・設備
      良い
      図書館、パソコンルーム等自習スペースが豊富。古くからある施設はかなり老朽化が目立つ。
    • 友人・恋愛
      良い
      大学全体として比較的小規模なので、比較的関係構築ができやすい。サークルも充実しており、そこで共通の趣味を持った友人をつくることができる。
    • 部活・サークル
      良い
      サークルの数は多すぎず少なすぎずちょうど良い。スポーツ系のサークルについては、基本的に大学の体育館、グラウンドが使えず外部の施設を確保する必要がある。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1,2年次は必須科目として英語スキルをアップするための講座が設置されている。他には、言語習得や発音学等を学ぶ。3年次は必須ではないもののほとんどの学生は交換留学で1年間アメリカ、イギリス、カナダ、オーストラリア等で過ごす。現地の大学で講義を受け、取得した単位は帰国後単位換算が可能。ゼミへの所属、卒業論文は必須ではないため、4年次はのんびりと過ごす人が多い。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 就職先・進学先
      国内クレジットカード会社の総合職
    • 志望動機
      英語を極めたい、海外留学をしたい、という気持ちが強かったため。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:658580
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2015年度入学
    2020年05月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部哲学科の評価
    • 総合評価
      良い
      授業や学びの側面では非常に充実していると思う。就活に力を入れた方がいいのではないかと思う時もあるが、文学部なのでそんなものだと思うし、やる人はやるのでこれまで通り放任主義がいいと思う。
    • 講義・授業
      良い
      ゼミナール形式の授業が多くしっかり学べる。学科の人数も少ないし、受講生もそこまで多くないので教授に質問したり学びを深めたりしやすい。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室に配属される形ではないが、ゼミナール形式の授業は一定学年までは必修。
    • 就職・進学
      普通
      学科として就活をサポートするわけでも、何か口出しをするわけでもない。院に行く人も一定数いる。
    • アクセス・立地
      良い
      四谷駅から近く立地はいいと思う。昼飯を食べるところは多いが値段代がサラリーマン向け。
    • 施設・設備
      良い
      学科棟は新しくないが、授業や図書館、その他の設備は他の学部と共通なので良いと思う。
    • 友人・恋愛
      良い
      似たような人が多く人間関係は良かったと思う。人の考えに立ち入らない人が多い
    • 部活・サークル
      良い
      サークル自体はそこそこ盛んだと思う。かと言って大学がサークルを押しているわけでもない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      哲学史、文献の読解方法、第一言語および第二言語から選択して2言語以上。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      コンサルティングファーム
    • 志望動機
      昔から政治哲学の分野に興味があり、幅広く哲学の勉強ができると思ったから。
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    投稿者ID:658226
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基本情報

住所 東京都 千代田区紀尾井町7-1
最寄駅

JR中央本線(東京~塩尻) 四ツ谷

東京メトロ丸ノ内線 四ツ谷

電話番号 03-3238-3172
学部 法学部経済学部文学部神学部外国語学部理工学部国際教養学部総合人間科学部総合グローバル学部

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