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私立東京都/四ツ谷駅
上智大学 口コミ
4.20
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在校生 / 2017年度入学
2020年05月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]法学部国際関係法学科の評価-
総合評価普通国際法を学びたい人にはぴったりです。立地も悪くなく、素敵な友人に囲まれます。就職活動もスムーズに進む人が多いです。
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講義・授業良い多様な授業があり、先生方が世界で実際に活躍されてる方ばかりです。また、他の学部の授業も受けられ、自分のやりたいことを見つけられます。
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研究室・ゼミ悪いゼミはたくさんあるが、面白そうなゼミほど授業時間外での活動が多いからです。
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就職・進学悪い自分からキャリアセンターへ行かないとアドバイスをもらえない。また、個別相談はほとんど噛み合ってて予約が取れない。様々なセミナーがあるが、基本的に就活生であればネットで調べられるような情報ばかりであった。
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アクセス・立地良い新宿駅から一駅先にある四ツ谷駅の真前です。横断歩道を渡ればすぐ目の前です。他のどの大学よりも、立地が良いと感じています。ただ、周辺のランチの価格は高いです。また朝の通勤ラッシュも混雑しています。
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施設・設備普通メインで使う建物は新しく、エスカレーターもついてて大変便利です。一方、授業によっては古い建物もあり長い階段を登る必要があります。空調がうまく機能しないところもあるので不便です。また、Wi-Fiが届かない部屋もあるのでパソコンが使えず、授業に不便を感じることもあります。
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友人・恋愛良い海外が好きで、外向的な人が多い感じがします。大学のスタートに、オリエンテーション合宿があり、同じ学科の人との仲が深まります。なので、授業に一緒に出る友人もすぐに作れます。サークルに入らなくても友人ができるのでありがたいです。
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部活・サークル良いサークルはありすぎます。英語系や国際系が多いです。学祭は、キャンパスが小さいので大々的ではないですが、とても楽しめます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容国際社会における法秩序を学びます。様々な法律や条約、裁判例を学び国際社会を俯瞰することができます。国際法の中でも、人権や紛争、環境など様々な分野があり、二年生以降は好きな分野を中心に学びます。そして、三、四年時にゼミに所属し、グループワークや論文で研究をします。
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先決まってない
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志望動機国際法に興味がありました。法学部という学部はどの大学にもほとんどありますが、国際に重点を置く学科を設置している大学は上智以外思いつかなかったので上地にしました。
11人中7人が「参考になった」といっています
投稿者ID:659356 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。経済学部経済学科の評価-
総合評価良い上智大学の良さは日本の大学としては国際的なことと四ッ谷駅の目の前という立地の良さです。賛否両論あると思いますが私はキャンパスのコンパクトさも気に入っていました。都心の大学ですが緑も多く清掃も行き届いていて、これからリノベーションがあるようなのでキャンパスの環境はますます良くなると思います。また、カトリックの大学なので実際に教会関係の方を多くいますし、友人にもカトリックの人が多く、授業でもキリスト教関係の科目が必修であるなど、世界を理解するうえで宗教的な観点が必要だという点からも評価できると思います。国際教養学部には留学生や帰国生が多くキャンパス内で色々な言語がきこえてくる、英語の授業の選択肢もある点で国際的だと言えると思います。上智大学に通っている学生は意識していませんが、上智大学の世間での評判が高いということに大学の外にでると気付かされます。学生の意識としては慶應や早稲田と比較して卑屈になることもなく、他の大学を下にみることもなく、のんびりマイペースな学生や教授が多く心地よい反面、飛び抜けてる学生や熱血的な教授が少ないことが刺激を求めるひとには物足りないと思います。
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講義・授業良い経済学科の授業はごくごく一般的な日本の大学の経済学科の授業です。学期に2度くらいテストがあり、出席はあまり重要ではなく、レポートやプレゼンテーションがたまにあるという形式で、教授が黒板に書くことをうつして覚えるというスタイルです。私はアメリカの大学に交換留学して、あちらでも経済学科の授業を履修しましたが、アメリカの教授と比べると、日本の教授はあまり生徒に理解させる、現実の経済と授業を関連させるということに熱心ではないように思います。また、これは日本の中学校教育くらいから日本人にインプットされていることで、大学から急にかえるというのは難しいのですが、授業が一方通行です。生徒の発言はほとんどありませんし、教授も求めていません。生徒は考えることではなく覚えることだけすればよい成績がとれるので、テストが終われば忘れてしまい、スキルにならないことが多いと思います。
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アクセス・立地良い上智大学の良さの一つは立地とキャンパスです。丸の内線などが通る四ッ谷駅の目の前に立地していて通学にとても便利です。新宿が近く定期圏内の人が多いので、遊びにいくのは新宿が多くなります。大学生は忙しい人が多いので、アクセスの良さは思っている以上に評価できるのではないでしょうか。四ッ谷は会社が多いのでレストランもおおくあります。また、学習院の初等科や赤坂御所が近いこともあり、周辺環境はとても良いと思います。
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施設・設備良いキャンパスはとても小さいです。あれだけ小さなキャンパスに一万人以上の学生や教授がいるのが驚きです。そのため高層の建物が2つ3つあります。これから丁度リノベーションが始まるようで、より使いやすくなると思いますがいまでも十分きれいで使いやすいです。新しい建物と1号館のようなレトロな建物が混在しています。食堂はあまり利用しませんが普通だと思います。
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友人・恋愛良い上智生は協調的でおだやかな人が多いと思います。もちろん個人差はありますが、比較的のんびりした環境で育ってきた人が多いので、友人間でもめるようなことは殆どありませんでした。そのかわり、あっと驚くような人も少ないです。刺激を求める人にはものたりないかもしれませんが、価値観の似ている人が多いので、長く深く付き合える良い友人が得れるのではないでしょうか。
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部活・サークル良い部活動は盛んですが、やはりスポーツ推薦などある大学とは雰囲気が違うと思います。サークルなどもたくさんあるので、好きなものが見つかると思いますし、サークルをかわるのも難しくないと思います。強制的な飲みなども少なく、サークルにも上智生らしさが出ていると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容日本の経済学科で学ぶ一般的なことは一通り学べると思いますが、学部ではそれほど深くつっこんだ授業はありません。
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所属研究室・ゼミ名中里ゼミ。
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所属研究室・ゼミの概要経済の現象を分析する。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機世の中について広く学びたかったから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか特に過去問を解いたりはしなかった。他の大学の対策をしていたら自然と対策になるような、突飛な問題はない印象。
6人中6人が「参考になった」といっています
投稿者ID:25317 -
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在校生 / 2017年度入学
2021年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]理工学部情報理工学科の評価-
総合評価良い割と良い環境ではないでしょうか。私生活も充実しつつ勉学に励むことができます。就活の実績も良いように感じます。
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講義・授業良い1年次は基礎的な学習、2年次で少し突っ込んだ内容、3年次で自分が学びたいことに関する専門的な学習と順を追って学べる点が良いです。1年次に学びたいことがはっきりしていなくても次第に見つけることができると思います。
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研究室・ゼミ良い3年次から研究室のお試し期間としてゼミが行われます。自分のやりたいこととその研究室で先生が専門的に行っていることのマッチングを確認することができる良い機会です。4年次に研究室に配属されます。ただ、ゼミも研究室も成績×単位数の値が大きい人から希望が高い順に配属されるのであらかじめ選べるように高い成績を取っておくことをお勧めします。
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就職・進学普通IT企業に就職する人が多いようです。大学の就活センターで面接練習などをしてくれる場合もあるようです。また、推薦があります。
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アクセス・立地良い最寄りは中央線の四ツ谷駅です。駅から徒歩3分程度で本当に立地がいいと思います。
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施設・設備良い基本的に新しい棟で授業が行われます。また研究室のある棟も新しく建てられたので全てがきれいです。
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友人・恋愛良いサークルで友人たくさんできます。また学科内でもそこまで人が多くないのでほぼ全員の顔を把握できます。
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部活・サークル良いテニスサークルが充実しています。文化祭はキャンパス自体が狭いので小規模です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は生物物理化学と様々な教科の基礎を学びます。2年次は少し専門性3年次でかなり専門性4年次は研究です。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先通信業界の技術職
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就職先・進学先を選んだ理由立地。音響音声に興味があった。理系と文系でキャンパスがわかれないというのも魅力的
感染症対策としてやっていること昨年はほぼオンラインでした。今年は1年生のことを考えて対面が多いです。4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:767966 -
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卒業生 / 2010年度入学
2014年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。総合人間科学部社会福祉学科の評価-
総合評価良い学業やサークルをおもいっきり楽しめる大学です。幅広い講義に出席することもでき、勉学に励みながら将来の夢を徐々に自分で見つけていける環境でもあります。就職に関しても高い実績があります。
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講義・授業良い様々な分野の先生が集まっている上に、どの学科に属したとしても幅広い分野の授業を選択することができるため、自分の興味を広げることができます。
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アクセス・立地良い駅からは目の前で周りにはカフェがあり、のんびり過ごすには申し分ありません。校内も良い意味でこじんまりしているため、無駄に移動時間がかからず効率的でした。
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施設・設備良い校舎は伝統のある雰囲気があり、とても清潔です。学食もたくさんありおいしいメニューがそろっていて満足していました。
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友人・恋愛良いまじめで非常に努力家の方が多かったです。また、育ちが良く一般的な常識のある人ばかりなので学部以外でもどの学生とも仲良くなれると思います。
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部活・サークル良い部活もサークルも華々しい功績があるわけではありませんが、活発にまじめに活動していました。多種多様なサークルがあり、必ず自分の好きなサークルが見つかるかと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容社会福祉学について臨床的なことから政策的なことまで学びました。
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所属研究室・ゼミ名(教授名)ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要分野は自分で選択できました。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先某総合電機メーカー
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就職先・進学先を選んだ理由国際的な企業であり日本のモノづくり力を世界に役立てたかったから。
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志望動機今後の日本には必要な分野だから。
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利用した入試形式その他
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どのような入試対策をしていたか帰国子女枠での入試だったため、論文対策に注力した。
4人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:25845 -
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在校生 / 2017年度入学
2021年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]外国語学部ポルトガル語学科の評価-
総合評価良いポルトガル語を身につける、国際的な考えを身につける、海外諸国の歴史や文化の知識をつける、専門だけでなく法学や心理学、神学、哲学など他の分野も浅く広く知りたいという方にオススメです。キャンパス内で英語を始め多言語が飛び交う中でキャンパスライフを送るのは貴重だと思います。早慶程ではありませんが就職実績も高いです。
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講義・授業良いブラジルのポルトガル語を主に学ぶことが出来ます。しかしポルトガルの先生もいらっしゃる為ポルトガルのポルトガル語も学ぶことができます。語学だけでなく、歴史や文化など国の背景を深める講義もあり知識も深められます。ポルトガル語以外に、3年次から第二主専攻または副専攻で自分の関心のある分野を深めることが出来ます。希望し選考に通れば総合グローバル学科のゼミもとることができるのも魅力です。ゼミではなく、他学部他学科の授業を中心に講義を履修することで卒論・ゼミが必須ではない副専攻を選ぶこともできます。他学部他学科の授業が気軽に取れることが、他の語学系の大学との違いだと思います。
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研究室・ゼミ良い3年次からゼミが始まります。ゼミのあるコースは第二主専攻を選んだ学生です。ない方は副専攻です。ポルトガル語学科は副専攻を選ぶ学生の方が多い印象です。ゼミガイダンスが2年次にあるので、しっかり出席しゼミ所属希望を出すのを忘れないようにしましょう。分野は、様々で先生によってテーマはかなり各自の要望に添えるゼミもあります。
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就職・進学普通学んだことを生かすために、外務省や商社を希望する学生もいます。しかし、どちらかと言うとポルトガル語を武器にして就職する方は少ない印象です。学部によらず大学のキャリアセンターで様々な情報を得ること、面接の練習などもできるのでその点はとても助かります。
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アクセス・立地良い最寄り駅は四ツ谷駅です。南北線、丸ノ内線、総武線、中央線の4つが通っているため大変交通の便がよいです。また、駅をでたら横断歩道を渡るのみで到着するため立地はとても良いです。学校の周りには、飲食店も多くあります。新宿まで一駅、ディズニーランドまでも30分程度で行ける為遊びに行くにも便利です。
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施設・設備普通ポルトガル語学科だけの施設というものは基本的にないので全体的な話です。学校の施設は綺麗なところの方が多いです。エレベーターが授業前に混むことが多いです。6号館のエスカレーターは遅く、下りがないため不便に思うこともあります。課外活動団体が使用するホフマンホールはかなり古いです。
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友人・恋愛普通サークルや部活動に所属することで他学部にたくさんの友人ができます。ポルトガル語学科は一学年60人程の為、学生や先生との距離も近いです。友達が出来ないということはないと思います。
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部活・サークル良いサークルは300近くあります。とても多いので、新入生歓迎会などで雰囲気を見極めて入ることで自分に合ったサークルを見つけることをおすすめします。インカレサークルも多いため他大学とも交流できます。看護などまれにキャンパスが異なる学部がある為その方々は1、2年の時期が参加しやすいです。文化祭は、規模はある程度あるため楽しめると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生は必修が多いです。会話、語彙、文法などです。英語の必修が1年までなので、2年以降は自分から取らないと使うことはあまりありません。英語よりポルトガル語の単語の方が出てきやすくなります。2年ではポルトガル語の文法全てを終えます。会話、講読、速読、文法などです。3年以上は、ポルトガル語の応用です。ディベートもありますし、講読もあります。先生によって難易度は様々ですが学年があがるにつれてポルトガル語の割合が日本語より増えます。加えて3年から第二主専攻の人はゼミが始まります。
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先決まっていない
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就職先・進学先を選んだ理由ブラジルと縁が多く、他言語を学ぼうと思った際にポルトガル語が思い浮かんだ為です。総合大学であるので、他学部の授業も取れることに魅力を感じ入学したいと思いました。
感染症対策としてやっていること昨年度は結局オンラインで1年間授業を行いました。学部によっては秋学期は対面が増えたところもあるようです。今年度は4月はポルトガル語学科は9割対面レベルでやっていました。ハイフレックス授業の為、授業に対面で参加する人、オンラインで参加する人が混在していました。緊急事態宣言が出てからはオンラインに切り替わった授業が多くあります。2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:766531 -
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卒業生 / 2013年度入学
2020年05月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部ドイツ文学科の評価-
総合評価良い大学で勉強したいと思っている学生にはぴったりの大学、学科だと思っています。特殊な学科なので国公立はもちろん、私立大学にも設置している学科は多くありません。大学設立時からの歴史ある学科で、熱心な先生と共にしっかり勉強することが出来ます。ドイツ文学科を選ばなければドイツ語にも触れる機会はきっとなかったと思うと、大学で学べて良かったと思っています。
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講義・授業良い少人数の学科なので、授業における先生と学生の距離が近いことが最大の利点だと思います!大学というと広い教室で、出席は取らない…のようなイメージがあるかもしれませんが、ドイツ文学科は30人くらいのクラスせ、授業前には点呼があります。クラスのほとんどがドイツ語初心者なので、みんなで一から一緒にがんばれる、そんな学科です。
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研究室・ゼミ良い授業が少人数かつ担任の先生もいる、ということもあり、ゼミという制度がありません。ただ、卒業論文執筆時には担当の先生がついてくださり、一人一人にしっかり指導してくださいます。
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就職・進学普通ほとんどの学生が就職しているイメージです。就職先は本当に様々ですかま、学科としての就職サポートはあまり積極的ではなかった記憶があります。大学の学生センターなどは資料も充実しているので活用できます!
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アクセス・立地良い最寄駅はJRと丸ノ内線が通る四ツ谷駅!その交通の利便性もさながら、駅からの距離の近さも自慢です。隣駅が新宿なので空きコマにちょっとお買い物に行ったり、ちょっと良いランチをしに行ったり出来たのが楽しかったです。四ツ谷駅周辺にも美味しいお店はたくさんありますが、価格が高めかもしれません。ランチタイムには学生向け価格のお店もあったような気がします!とりあえず立地の良さは全国1位だと思います!!
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施設・設備良い古き良き建物を使っていますが、学習に必要な設備などはしっかり整っているので申し分ないです。
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友人・恋愛良い部活に所属していたため、今でもどちらかというと同じ部活だった人と会うことが多いですが、学内の友達はみんなモチベーションが高く、私も頑張ろう!という気持ちにさせてくれました。みんなあたたかく優しい人が多かったです。
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部活・サークル良いサークル、部活たくさんあります!上智大学はキャンパスが一つなので新歓イベントでいろいろなサークルや部活を見て回れるのも良いところかもしれません。大会などで良い結果を残している部活は少ないかもしれませんが、それぞれが好きなことに取り組める雰囲気があります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容ドイツ語の基本的な文法などを学びつつ、ドイツ語圏における様々な文化を文献や映像から学びます。1.2年次は必修の授業が多いですが、3年次からは自分の興味のある分野を選択して授業を受けることが出来ます。4年次は卒業論文を執筆します。テーマは文学に関することからドイツが有名なビールなど多種多様です。
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先航空会社グランドスタッフ
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志望動機クラシック音楽が好きで初めての海外旅行で訪れたオーストリアのウィーンの雰囲気に魅せられた。この文化や語学を学べたらどんなに素敵だろうと思い、大学研究を進めていたところ、ドイツ語圏の文化でも特にクラシック音楽に詳しい教授がいたこと、オープンキャンパスで体験した授業が面白かったため入学したいと思った。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:657806 -
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卒業生 / 2016年度入学
2020年05月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]外国語学部ポルトガル語学科の評価-
総合評価良いこじんまりしていて非常にいい大学だと思います。ただ、ポルトガル語のポルトガル語を学びたいと思っている人には少し物足りないかもしれません。ブラジル人の先生の方が圧倒的に多く、授業も1.2年生のうちはブラポル語です。
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講義・授業良いポルトガル人、ブラジル人の先生がたくさんおり、ネイティブの発音を確認しながらポルトガル語を学ぶことができます。
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研究室・ゼミ良い少人数で形成されており、教授から自分の興味のある分野・研究について細やかな指導をしていただけます。
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就職・進学良い1.2年生の必修の授業の負担が大きく、そこで単位を落とすことなく進学できるかどうかが4年で卒業して就職できるかにも関わると思います。語学にとらわれず、さまざまな分野に就職する人が多い印象です。また学科の3分の1程度は海外留学のため就職時期を一年遅らせています。
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アクセス・立地良い四ツ谷駅から信号を渡ってすぐです。新宿までも一駅(なんなら歩ける)で、どこに行くにも本当に便利です。こんなに立地のいい大学、他には無いと思います。
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施設・設備良い最近できたばかりのソフィアタワーはとてもきれいですが、昔からある1号館などの建物はやや古く、エレベーターエスカレーターがありません。歩けばすぐゴミ箱があるところはとても便利だとだいます。
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友人・恋愛良い学科の繋がりも強いですが、サークルに所属するとより多くの縦・横のつながりが生まれます。学科内・サークル内カップルも周りにたくさんいました。特にサークルの同期や先輩と付き合っている人が多かったと思います。
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部活・サークル良い毎年、フレッシュマンウィークが3.4日ほどあり、たくさんのサークル・部活が歓迎してくれます。種類も豊富だと思います。大学の敷地は狭いですが、文化祭はとても充実しており、特設ステージが設けられ、毎年芸能人も呼んで大変盛り上がります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1.2年生は、文法や会話、読解を中心に基礎を固めます。またポルトガル地域について、社会や文化を広く学びます。3.4年では基礎をもとに、プレゼンやよりコアな文法を学びます。
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先大手旅行会社の総合職
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志望動機総合グローバル学部への入学を希望していましたが、併願して受験したポルトガル語学科に合格したため入学しました。
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:659812 -
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卒業生 / 2010年度入学
2015年02月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部史学科の評価-
総合評価普通就職には苦労しない大学です。ですが、研究をしたい場合は先生方の指導力には期待しないほうが良いかと思います。立地や図書館等の環境は素晴らしいので、4年間がどのようなものになるかは自分次第です。
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講義・授業普通必修科目が多くないので、興味のある分野を自由に学ぶことが出来ます。講義が始まってから一定の期間内において、考えていた内容と違うと判断した場合は「履修中止」の手続きをとることができます。
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アクセス・立地良い駅の目の前という好立地です。新宿などへのアクセスも良く、空き時間に買い物などに出かけることも可能です。
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施設・設備良い図書館の充実具合は素晴らしく、他大学生に自慢できます。学食はおいしくなく、値段も高いのでおすすめできません。
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友人・恋愛良い真面目な子からそうでない子まで、様々な友人ができます。入学してすぐにオリエンテーションキャンプがあるので、学科内の友人はつくりやすいです。
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部活・サークル良い全国大会に出場するレベルではありませんが、どの部活動・サークル活動とも活発で充実しています。学祭も盛り上がります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容日東西、あらゆる時代の歴史を学ぶことが出来ます。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機知名度が高く、少人数制の授業が多いため。
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか論述試験では適切な言葉で表現できるように、面接では落ち着いて受け答えが出来るように訓練した。
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:86006 -
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卒業生 / 2007年度以前入学
2014年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部新聞学科の評価-
総合評価良いスタジオがあり、テレビ番組が実際に作れる。少人数なので、学科の人全員と友達になれる。マスコミに就職する人が多い。
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講義・授業良い実際にテレビ番組や新聞を作成し、メディアリテラシーを学ぶことが出来る。色々な方面からの講師が授業をする機会もあり面白い。
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アクセス・立地良い四ツ谷駅前なのでアクセスはよい。治安も良い。沿線に様々な大学がある。帰りは新宿で遊ぶことが多かった。
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施設・設備良いこじんまりしている。授業の移動が楽。趣のある古い校舎もあるが、新しい校舎もある。学食も4カ所くらいあったと思う。
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友人・恋愛良い大学全体だと女子が多い。語学系の学部だと、男子が数人は当たり前。新聞学科は半々くらいで比率が良い。何事にも積極的で面白い人が多く、刺激になる。恋愛は学科内はさほど。サークルが多かったように感じる。
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部活・サークル良いスポーツ系は弱いが、趣味程度にやるには良いと思う。部室がある建物では、他のサークルと部室を共有することもあり、人によっては他サークルの人と友達になっていた。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容メディアリテラシーを実践的に学ぶ
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先ANA
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就職先・進学先を選んだ理由家族も含め、格安で飛行機に乗れ、旅行できるから。
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志望動機テレビ番組を作れるスタジオがあり、実践的な授業を受けれるため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか英語に力を入れ、英単語には自信があった。小論文も夏期講習など短期間で学んだ。
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:25842 -
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卒業生 / 2007年度入学
2015年02月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部ドイツ文学科の評価-
総合評価良い学ぶには凄く最適な大学だと思います。理由としては、大学の規模自体は大きくはない為、少人数制で色々な方と交流が出来、情報交換もできます。将来に関しては大学3年頃には就活セミナーも結構開かれるし、学生センターでは随時職員が相談に乗ってくれるので安心だった。
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講義・授業良い語学に強い大学である為、英語の授業は強化されると思いました。学生も外人が多い為、英語を使う機会が必然的に増えるので語学が好きな人には良い大学という印象が強いです。また授業も幅広く色々と経験が出来ます。私は文系でしたが、理系の授業にも参加した事があり実験のようなものにも参加が出来たり、演劇の授業もあったりと面白いと思います。
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アクセス・立地良い四ツ谷駅からすぐ目の前ですので通学し易かったです。電車が遅延した時も、電車を降りてすぐに向かうことが出来ますし、帰りも近いので安心です。また周りには色々なお店が揃っているので友達と出掛けたりするのに楽しい場所でした。
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施設・設備良い校舎は昔ながらですので歴史を感じると思います。学食やカフェも充実していたのでゆっくりと過ごしやすかったです。またパソコン室が多いので、急いでいる時とかは調べ物をしたりがすぐに出来るのでよかったです。
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友人・恋愛良い穏やかな人達が多い印象があります。派手というよりは、落ち着いているという雰囲気が上智生はあると思います。学生同士の交流は授業で関わることが結構出来ました。カップルは多い印象があります。実際に結婚したカップルが友達にいます。
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部活・サークル良いサークルは結構多かったです。私は3つほど掛け持ちをしていました。学園祭は各サークル催し物をするのでそれに向かって毎年頑張っていました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容ドイツ語を基礎から実用まで学ぶことが出来る為、卒業までには基本的な会話が出来たり、ドイツ語で書かれている文学を読めるようになります。またドイツの歴史を成り立ちからじっくり学ぶことが出来ます。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先旅行会社
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就職先・進学先を選んだ理由旅行がもともと好きで自分も旅行のコーディネートをしてみたいと思ったからです。
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志望動機上智大学に強い憧れがあったからです。理由としては教育理念や学生の人柄に素敵だと感じました。
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか学校内で学年一番になれるよう頑張りました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:84956 -
- 学部絞込
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