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上智大学
(じょうちだいがく)

私立東京都/四ツ谷駅

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偏差値:52.5 - 67.5

口コミ:★★★★☆

4.20

(1330)

上智大学 口コミ

★★★★☆ 4.20
(1330) 私立内23 / 592校中
学部絞込
1330981-990件を表示
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2017年04月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    総合人間科学部教育学科の評価
    • 総合評価
      良い
      異文化や国際教育学を学ぶ上では、最適な大学、学科だと思います。生徒一人ひとり意識が高く、レベルも高いです。更にアットホームな雰囲気もとても良かったです。
    • 講義・授業
      良い
      異文化学を学びたかったのですが、そのような関連科目も多く、他学科の授業も取りやすかったです。特に英語を通じた授業が充実しており、質も高かったです。
    • アクセス・立地
      良い
      四ツ谷駅の周りには美味しいお店がたくさんありますし、新宿まですぐなので、とても便利です。他の大学へのアクセスも非常に良いです。
    • 施設・設備
      良い
      筋トレルームが小さいのが難点ですが、学者も最近では充実してきました。
    • 友人・恋愛
      良い
      今でも一生付き合える友人がたくさんできました。いい意味で規模が大きくないため、すぐに友達になれます。また国際色豊かな友人に出会ったことで、留学を決意し、結果的に非常に充実した大学生活を送ることができました。
    • 学生生活
      良い
      サークルやイベントは充実しています。大学の規模が大きくないため、すぐに仲良くなると思います。ただインカレとなると他の大学よりもしかしたら少ない可能性があると思います。
    その他アンケートの回答
    • 就職先・進学先
      大手メーカー
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    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:341218
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2017年04月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    外国語学部英語学科の評価
    • 総合評価
      良い
      上智の英語学科が大変良いと思います。なぜなら、みんなが勉強熱心で、先生方の指導も素晴らしく、学生の本分である勉学に励む環境が整っているからです。
    • 講義・授業
      良い
      様々なバックグラウンドの先生方がいて、大変刺激を受けます。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      まだゼミに入っていなくて実際どうなのか体験していないため、星3つにしてます。ゼミは豊富にあり、英語に直接関係しないところにも入れます。
    • 就職・進学
      良い
      外国語学部らしい就職先が多いです。ですが、偏っている面もあるので、就職実績を入学前に詳しく確認しておくと、早めに就職活動のビジョンを得られて良いと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から近い!!!これが最高です。大学の近辺はオフィス街ですが、しんみち通りといるごはん屋さんが集まった通りがあったりと、散策してみて楽しいですよ。
      4月は大学横のソフィア通りの桜が見事です。
    • 施設・設備
      悪い
      屋内で飲食私語可能なフリースペース足りないです。
    • 友人・恋愛
      普通
      人それぞれです。
      学科の友達は優しい人が多いです。
      他学科に知り合いが出来るかどうかは、個人の努力次第です。これはどこの大学も同じでしょう。
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    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:333067
  • 男性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    外国語学部ドイツ語学科の評価
    • 総合評価
      良い
      ネイティヴの教授が多く、また在外履修制度という半年間ドイツの大学で学べる制度があるため、ドイツ語を習得できる環境が十分に整っている。
    • 講義・授業
      良い
      授業は少人数で行われる。そのため、教授が学生一人一人の能力に合わせた指導を行ってくれる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは3年生から入れる。話に聞くと、学生と教授との距離は近く、楽しみながら学ぶことができるそうである。
    • 就職・進学
      良い
      ドイツ語学科は専門がマニアックであるため、就職先で自分の専門をどう活かすかを考える必要がある。しかし、就職のサポートはしっかりしている。
    • アクセス・立地
      良い
      四ツ谷駅の目の前に大学がある。
      そのため、アクセスのしやすさは他のどの大学よりも優れている。
    • 施設・設備
      良い
      基本的に教室も新しく、快適に授業を受けられる。しかし、Wi-Fi環境は決して良いとは言えない。
    • 友人・恋愛
      良い
      ドイツ語学科に所属する学生は60?80人であり、皆仲が良いのが特徴である。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1?2年生は、在外履修へ向けて徹底的にドイツ語を勉強する。3年生からは自らのドイツ語以外の専攻を選び、ゼミなどに所属しながら学ぶ。
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    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:253216
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      やる気があればたくさんのことを学ぶことが出来る素晴らしい環境があります。優れた教授に囲まれ、少人数制の授業を通し、日々の成長を実感できる場です。
    • 講義・授業
      良い
      少人数の授業が多い。読み書き、聞き取り、全ての角度から鍛えることが出来る。特にessay writing のクラスは1500wordsのresearch paperを書くなどハードな課題も多いが、必ず力に繋がっている実感を得ることが出来る。
    • アクセス・立地
      良い
      新宿、東京のあいだということもあり、かなり良い立地条件である。どこに行くにも何をするにもアクセスが良い。
    • 施設・設備
      良い
      校舎の清潔さとおしゃれなたたずまいがお気に入り。特に図書館のが充実している。パソコンも多数常備されており、いつでも使うことができる。
    • 友人・恋愛
      悪い
      真面目な人が少なく感じる。私のように勉強をしに大学へ来ている人にとっては、チャラチャラしている人は目障りだと感じることも少なくはない。
    • 部活・サークル
      悪い
      校外で様々な結果を残している優秀な団体も数多くある。多様なジャンルがそろっているので楽しめると思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      アメリカとイギリスの文学、文化、歴史を学びます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      アメリカの文化に関する研究がしたかったため。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      高校での評定をとにかく高くできるようにしていました。
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    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:86763
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部新聞学科の評価
    • 総合評価
      良い
      スタジオがあり、テレビ番組が実際に作れる。少人数なので、学科の人全員と友達になれる。マスコミに就職する人が多い。
    • 講義・授業
      良い
      実際にテレビ番組や新聞を作成し、メディアリテラシーを学ぶことが出来る。色々な方面からの講師が授業をする機会もあり面白い。
    • アクセス・立地
      良い
      四ツ谷駅前なのでアクセスはよい。治安も良い。沿線に様々な大学がある。帰りは新宿で遊ぶことが多かった。
    • 施設・設備
      良い
      こじんまりしている。授業の移動が楽。趣のある古い校舎もあるが、新しい校舎もある。学食も4カ所くらいあったと思う。
    • 友人・恋愛
      良い
      大学全体だと女子が多い。語学系の学部だと、男子が数人は当たり前。新聞学科は半々くらいで比率が良い。何事にも積極的で面白い人が多く、刺激になる。恋愛は学科内はさほど。サークルが多かったように感じる。
    • 部活・サークル
      良い
      スポーツ系は弱いが、趣味程度にやるには良いと思う。部室がある建物では、他のサークルと部室を共有することもあり、人によっては他サークルの人と友達になっていた。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      メディアリテラシーを実践的に学ぶ
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      ANA
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      家族も含め、格安で飛行機に乗れ、旅行できるから。
    • 志望動機
      テレビ番組を作れるスタジオがあり、実践的な授業を受けれるため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      英語に力を入れ、英単語には自信があった。小論文も夏期講習など短期間で学んだ。
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    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:25842
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    総合人間科学部心理学科の評価
    • 総合評価
      良い
      心理学を学ぶには、最高レベルの環境だと思います。心理学は大きく分けて基礎系と臨床系がありますが、多くの大学ではそのどちらかしか専攻できません。しかし上智大学はその2つの教授同士の結びつきが強い異例の制度を取っているため、両方を自由に専攻することができます。心理学全般を学びたい人にとっては再考の環境だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      生理心理学、認知心理学、社会心理学など、心理学の分野ごとに授業が設定されています。1年生の時に必修でそれぞれの概要を学べるので、2年生から各自授業を選択してとっていく形になりますが、その選択の幅が広いと言えます。
    • アクセス・立地
      普通
      大学自体は四ツ谷駅から徒歩5~10分程度の場所にあるのでアクセスしやすいです。しかし、学科のフロアは少し奥にある建物の5~6階であり、エレベーターも少ないので、アクセスしにくいと言えます。
    • 施設・設備
      良い
      生理心理学では脳の研究も行いますが、脳波をはかるための装置など専門の設備がそろっています。またカウンセリングルームなどもあります。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科は1学年60人程度で、1年生から全員一緒に必修授業を受けていくため、全員が顔見知りになります。そのためすぐ仲良くなることができ、定期的にクラスコンパなども開かれます。
    • 部活・サークル
      普通
      サークルは他の私立大学に比べると種類が少ないイメージです。しかし活動自体は活発であり、上智大学のアカペラサークルからハモネプの優勝者がでたこともあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      専門分野の垣根を越えて幅広く学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      社会心理学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      自分の興味のある内容について、マクロとマイクロ両方の視点から研究することができます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      心理学を学ぶ上で最高の環境であるときいていたため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      上智大学は英語が独特であるため、過去問を10年分解きました。またTOEFLの上智の英語という問題集も3回解きました。
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    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:22254
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2020年01月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      歴史があり、興味深い授業がたくさん開講されている。課題は少なく無いが、英文学が好きな人は楽しめると思う。
    • 講義・授業
      良い
      授業は歴史や芸術全般を扱うので、カルチャーが好きな人は楽しめる授業が多い。
    • 就職・進学
      良い
      キャリアセンターは平日空いており、OB OGの情報などもアクセス可能。
    • アクセス・立地
      良い
      メトロとJRどちらも通っている駅なのでとても便利。駅からも徒歩2分ほど。
    • 施設・設備
      良い
      新しくてきれいな棟と古い棟があり、差がある。図書館はとても大きく、パソコンの貸し出しやプリントアウトもできる。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルに入ると友人関係が広がるが、入らなければ学内での友人関係は多くない。
    • 学生生活
      良い
      サークルは多く、学園祭も大きいため盛り上がる。サークルや部活に入っていないと、学園祭に参加することはなかなか無いと思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次、2年次は、学科の必修の英語の授業と全学共通がメイン。3年次ではゼミで卒業論文に備えた準備が始まる。4年次は一年を通して卒業論文に打ち込む。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      出版会社
    • 志望動機
      映画や文学といった芸術が好きだったことと、英語が好きだったことが合わさって英文学を勉強したいと感じた。
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    4人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:613744
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    総合人間科学部心理学科の評価
    • 総合評価
      良い
      何よりも基礎系心理学と臨床心理学の両方を1年次から学べる点が魅力です。論文を書く、英語を読むなどの思い課題が課されるので、心理学が好きな人にはおすすめできますが興味のない人にとってはかなり苦痛かもしれません。
    • 講義・授業
      良い
      どの分野においても興味深い講義をしてくれる人ばかりです。また3年次のゼミ活動は、通常の学科とは違い2つ入る必要があります。そのため3年生になっても複数分野の勉強ができます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミによって形式は変わりますが、自分で論文を探し発表するところ、実験するところの2つに別れるかと思います。良くも悪くも自主性が試されます。
    • 就職・進学
      普通
      就職に関しては3割ほどの臨床系に行く人はいいですが、一般就職となるとサポートはほぼないと言っていいです。
    • アクセス・立地
      良い
      学校は四谷駅から徒歩5分かからない場所にあります。学科で使う部屋は新校舎の六階にあるので、六階まで行くのが少し面倒です。
    • 施設・設備
      良い
      図書資料室、作業室などが用意されています。パソコンも多く充実してますが、院生しか使えない部屋や設備も多いです。
    • 友人・恋愛
      良い
      留学生が多いこともあり交友関係は広がりやすいです。恋愛に関しては男女比のバランスが女子側に偏っているのでなんとも言えないところです。
    • 学生生活
      良い
      サークル数は数多く、複数のサークルに入っている人も多いです。学外で有名なサークルが特にない点だけ残念です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次、二年次は心理学の基礎や統計学のようなメゾットを学び、三年以降は自分の興味に従って自主的に勉強していきます。卒業論文は基本的に研究とその発表です。
    • 就職先・進学先
      進路は決まっていない
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    4人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:495350
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    外国語学部ポルトガル語学科の評価
    • 総合評価
      良い
      大学生になっても外国語学部は、必修が多いため勉強に励めるいい環境です。クラスが少人数に分かれていて面倒見が良いところも魅力です。教授はブラジルに特化している先生が多いため生の情報が得られると思います。
    • 講義・授業
      良い
      1つの語学に対して発音から購読までに分かれて指導してくれます。発音に関しては間違いがあったら指摘をされたりと、先生が管理できる人数で授業が行われます。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      まだゼミを行なったことはないですが、日系人の先生やブラジル、ポルトガルへの留学経験がある教授ばかりのため自分が興味を持ったことについてとことん研究出来る環境だと思います。
    • 就職・進学
      良い
      銀行から空港会社まで幅広い大手の企業への就職実績があります。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄りである四ツ谷駅から、改札を出るとすぐに見える位置にあるため、駅からは五分もかかりません。
    • 施設・設備
      良い
      図書館にはコアな本まで置いてあります。研究にもってこいの環境です。やや古い号館もありますが、趣があります。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科内の仲がとてもいいと言えます。必修も多く人数が少ないため関わりが深いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次にポルトガル語の基礎をほぼ網羅します。それに伴いポルトガル語圏の地域研究科目のコースも決めていきます。この時点で6,000字のレポートを完成させるなど基盤を作り上げます。
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    4人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:265365
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部ドイツ文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      1年も2年もドイツ文学の授業は週1なので、文学をやりたくて入った人には物足りないと思う。その代わり、ドイツ語の授業のコマ数が多いので語学を学びたい人には合うはず。
    • 講義・授業
      良い
      語学は英語とドイツ語を必ず履修しなければならず、その他の語学も選ぼうと思えば履修できるが、GPAに換算されても単位にはならないのが残念なところ。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      文学部ではあるがゼミがないので、ゼミに入ってみたいのであれば他の各自で選ぶものに入るしかない。3~4年で自分の興味のある授業を選択して履修する形であると聞いている
    • 就職・進学
      普通
      詳しくはわからないが、就職先を銀行に決める人が他学科と比べていちばん多いという印象を受けた。学問とは関係なしに就職をする印象。
    • アクセス・立地
      良い
      中央線、丸ノ内線、南北線が通っていて、大学が駅から見えるほど近いので立地は非常に良い。周りはオフィス街なのでカフェが多く、帰りに友達とご飯を食べたり遊んだりするのであれば電車で数分の新宿まで出た方が充実している。
    • 施設・設備
      良い
      建物は全体として非常にきれい。1号館は外側が古く見えるが、廊下がとてもレトロでいい味を出していて気に入っている。トイレは3号館以外はすべてきれいで、いつ見ても便座に敷くシートペーパーも完備されている。食堂はあまり期待できないがサブウェイがある。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科内でも、クラスが30人規模で分かれていて他クラスとの交流はほぼない。英語の授業やサークルくらいでしか他学科との交流はない。サークル内恋愛は多い
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      週6のドイツ語と週1のドイツ文学。授業の仕方などは高校までのと変わらない印象
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      本当はドイツ語学科を志望していたが、受験に失敗したのとドイツ文学科でもドイツ語は学習できるだろうと思ったから
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      みすず学苑
    • どのような入試対策をしていたか
      単語や熟語が弱かったので重点的に学習していた
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    4人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:63654
1330981-990件を表示
学部絞込

基本情報

住所 東京都 千代田区紀尾井町7-1
最寄駅

JR中央本線(東京~塩尻) 四ツ谷

東京メトロ丸ノ内線 四ツ谷

電話番号 03-3238-3172
学部 法学部経済学部文学部神学部外国語学部理工学部国際教養学部総合人間科学部総合グローバル学部

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このページの口コミについて

このページでは、上智大学の口コミを表示しています。
上智大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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