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私立東京都/四ツ谷駅
上智大学 口コミ
4.21
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在校生 / 2023年度入学
2023年09月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]経済学部経済学科の評価-
総合評価良い学校の食堂に期間限定で有名な方が監修したカレーが登場したりと学校内でたまにイベントがあってとても楽しいです。
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講義・授業良い私の学部である経済学部の教授はとても親切に接して下さり非常に詳しく内容を教えて下さるおかげで授業の集中が捗ります。
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就職・進学良い私は仲の良い先輩方がいませんので詳しくは分かりませんが、私の周りの友達ですと、非常に良い経籍を残しています。学んだことを活かした就職をしているようです。
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アクセス・立地良い近くに駅などがあるのでアクセスは非常に良く便利に行くことが出来ます。周辺の環境も整っていて安心して通学できます。
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施設・設備良い施設は非常に綺麗です。
たまに錆びているものもありますがそれはしょうがないと思うので気にしていません。 -
友人・恋愛良いいじめなどは見たことがなく、友人関係は皆さん非常に良いと思われます。学校内の恋愛は私は見たことがありません。
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学生生活良い私のサークルは非常に楽しく充実しています。
様々なサークルなどがあるので自分にあったサークルを見つけることが出来ます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容初めは簡単に今まで学んだことの復習をして、そこからは分野を広げてレポートを書いたりします。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機中学生の頃から経済に興味を持っていたので将来経済関係の仕事に就きたいと思ったのでこの学科を選びました。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:935978 -
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在校生 / 2021年度入学
2023年02月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]外国語学部イスパニア語学科の評価-
総合評価良い本当に単位を取るのが大変ですが、その分成長できます。周りの遊んでいる大学生よりもきっと将来いいことがあると思い頑張れています。全力で学業に挑む友達と出会えるため、大学にもかかわらず、深い絆が出来る点がとても良いと思います。
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講義・授業良い出席確認がとられるため、必ず授業に参加する習慣がつく。内容も、基礎から発展的な内容まで教えてくれるため、役に立つ。扱う内容のレベルも高く、充実していると感じる。また、興味を持った分野の他の学部の授業も受けられる点が良い.
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就職・進学普通就職についてはまだわからない。また、サポートの充実度については不明であるが、OBの話を聞く機会を定期的に提供しているのが良い。
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アクセス・立地良い最寄駅から歩いてすぐである点が良い。また、駅の治安もよく、帰りが遅くなっても特に問題がない。
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施設・設備良い新しい施設はとても綺麗でよいが、古い施設は良くない。また、かなり距離のある教室間の移動があると授業が終わった後急がなければいけなく、大変である。
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友人・恋愛普通サークルに所属すると、学科の友達とは違った友達に出会える。イスパニア語学科は少人数であるため、高校までのクラスのように、仲良くなれる点がよい。授業の相談もしやすい。
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学生生活普通サークルは多いが、認識できていないものも多い。イベントも、一部の人が参加しているイメージがある。しかしながら、参加すればとても楽しい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1,2年次では、基礎スペイン語の文法、購読、会話、作文の授業を必修で受けます。また、イスパニア語圏に関する知識を得られる授業や、文学、歴史の授業も必修となっているため、背景を理解しながら語学が学べるのが魅力です。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機スペイン語にとても興味があったからです。また、上智大学の雰囲気が良いと思っていました。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:898237 -
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在校生 / 2021年度入学
2021年09月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]外国語学部イスパニア語学科の評価-
総合評価良いイスパニア語を勉強したい学生さんには本当におすすめです。教授も生徒も設備も申し分ないと思います。頑張って入学して損はありません!
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講義・授業良いイスパニア語学だけでなく、他の言語も興味があるものを深く学ぶ機会が多くあり、とても満足しています。
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就職・進学良い先輩方の就職・進学の様子を見ていると、自分の進路への不安が少なくなってきます。
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アクセス・立地普通駅から割と近いので、歩いて登校できます。電車などの交通の便も比較的良いと思います。
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施設・設備良い図書館が広く、様々な言語の本を読むことができるのでオススメです。
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友人・恋愛良い私自身、大学に入ってからの人間関係にはとても満足しています。偏差値と人間関係には深い相関があると実感しています。
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学生生活良いサークルはそれほど数は多くないかもしれませんが、ひとつひとつが充実しており楽しめると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次はまずイスパニア語を基礎からみっちり学びます。自分が勉強したい分野だったのでまったく苦ではありませんでした。
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学科の男女比1 : 9
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志望動機イスパニア語に興味があり、ここの他にこれが学べるのが国公立の外語大などしかなかったため、数学があまりに苦手で私立のこちらを選びました。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:771844 -
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在校生 / 2021年度入学
2021年08月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]外国語学部イスパニア語学科の評価-
総合評価良いスペイン語を本気で極めたいという人にピッタリの学科です。課題が多く評価も厳し目なので、しっかりと自己管理できる人に向いていると思います。
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講義・授業良いイスパニア語学科に所属していますが、スペイン語学習において、文法・講読・作文・会話といった分野ごとに丁寧な指導がなされ、仲間と楽しみながら学習を進めることができます。
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就職・進学良い勤め先としては銀行や外資系企業が特に多いようです。就職のサポートは十分だと先輩方から聞いています。
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アクセス・立地良い四ツ谷駅から徒歩1分でキャンパスにアクセスできるため、大変便利です。
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施設・設備良いどの号館も綺麗で、学校の様々な場所を好んで選び学習している学生の姿が多く見られます。特に新しくできた6号館は、人気のスポットです。
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友人・恋愛普通恋愛に関しては分からない部分が多いですが、サークル活動は盛んで、それぞれの人が多くの友人を持っているというイメージです。
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学生生活良いサークルの種類はとても多く、皆でワイワイ参加できるイベントも多数あります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容スペイン語や、イスパニア語圏の文化、歴史、政治、経済などはもちろん、研究や卒業論文の進め方についても学びます。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機高校時代からスペイン語を学んでいましたが、言語能力をさらに極めたいと思ったことが理由の一つです。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:760617 -
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在校生 / 2017年度入学
2021年04月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]外国語学部英語学科の評価-
総合評価良い英語を主に学びますが、第二外国語では別の語学を学ぶことができます。僕は中国語を学んでいますが、思っていたよりも人数が多かったです。
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講義・授業良い基本的に少人数なので、自分がやりたい勉強を沢山やることができます。外英の就職はサポートもしっかりとしているので、安心して取り組む事ができます。
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研究室・ゼミ良いとても充実しています。講義は毎回とても面白くてわかりやすいため、とても効率的に学ぶことができます。
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就職・進学良い先程も言ったように就職はとても手厚くサポートして下さるので、安心して取り組む事ができます。
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アクセス・立地良い立地はとてもいいです。駅近なのでどこにでも行けます。オススメです。
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施設・設備良い決して新しい訳ではありませんし規模も小さい方だと思いますが、設備的には十分だと思います。
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友人・恋愛良い海外から来た人が多いため、色々な文化を楽しむことができます。
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学生生活普通種類はまぁまぁあるので選択の余地はあります。
あまり好成績を残している所はありません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容英語学科なので、もちろん主に英語を学びます。元は日本人なのでやはり少し理解に苦しむこともありますが、それでも自分が学びたくて来ているので。全然苦ではないです。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機小さい頃から空港で働くのに憧れていました。英語やその他の言語の知識をより深める為に、この学科に入りました。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:732862 -
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在校生 / 2017年度入学
2019年12月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]文学部国文学科の評価-
総合評価良いやる気があって、行動してる人の応援やサポートは充実してる大学だと思う。ただ、何も決まってないと放っとかれる。
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講義・授業良い丁寧な授業を行ってくれるから。特に近代文学についての先生の話は面白い。
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就職・進学良い就職にこまっているひとはそんなにいない。文学部なので決まった就職先はないが、ほとんどが就職していると思う。
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アクセス・立地良い四ツ谷は交通の便がよく、大学も駅から近いので通いやすい。バイトにも困らない。
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施設・設備良い新しい号館はあんま使わないけど、古い建物も風情があって僕は好き。
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友人・恋愛良い友達はほんとに増えたし、高校と違って興味のある分野が似てるから話が面白い。
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学生生活良いサークルはまだ入ってないけど、皆楽しそうに活動している。学祭とかオーキャンも皆手伝ってる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は必修で、いろんなことを学ぶ。外国語に特化しているので、いろんな言語が学べる。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機近代文学に興味があり、ずっと文学部に行きたかった。なので、文学部国文学科を志望した。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:601568 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。総合人間科学部社会福祉学科の評価-
総合評価良い大学で勉強する環境も整っているし、勉強する可能性も広がっている。また専門学問以外にも他教科を学べるチャンスも多くある。
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講義・授業普通講義内容は充実しているが、講義によっては座学がメインなものもある。学年が上がるにつれてディスカッション講義が多い
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研究室・ゼミ普通ゼミは選択することができるので、学びたいことやゼミの活動量を鑑みて自分で選択することをおすすめする
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就職・進学良い大学全体のサポートは平均的だと思うが、学生自身が自主的にやる人が多いので意識がある程度高い中で就職活動に取り組める
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アクセス・立地良い大学の立地やアクセスは良いと思います。また文学部と理系学部が同じキャンパス内にあるのも特徴的だと思います
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施設・設備良い大学のキャンパス自体も工事が進み綺麗になっている。実習するにしても歴代の良い施設などを紹介してくれます
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友人・恋愛良い学科の仲間はもちろん、サークルでも他学部合同の授業に出ても、とにかくいい人たちが多いです。自然と友人関係も恋愛も上手くいくと思います
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学生生活良い私は文化祭実行委員会に所属していたので文化祭は盛り上がるイメージを持っています。スポーツ関係は他大学に比べたら活発ではないかもです
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1学年では社会福祉全般の基礎を学び2?3年次で徐々に専門学門を選び実習にもいけます。4年次でほの集大成として卒論を書く感じです
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就職先・進学先生命保険
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:495153 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部英語学科の評価-
総合評価良い授業やディスカッションはかなりレベルが高いです。入学後のレベル分けテストでクラスが決まるのですが、上のクラスはほぼ帰国子女といった感じです。上のクラスに数人いる純ジャパの子たちがおそらく1番レベルが高い(個人の努力で言語を習得した分、英語に関する知識が多い)なという印象です。私は帰国子女ですが、クラスメートから日々刺激を受けて常に上を目指していこうという気持ちを駆り立てられるため、このような環境に身を置けて良かったと心から感じています。
2年間そのクラスで必修の授業を受けるため、数ある学科の中でも学科内で友達が作りやすい環境だと思います。ただ、他のクラスの子とはあまり深く関わる機会はない気がします。 -
講義・授業良い講義や指導内容の質は、担当の教授によると感じます。課題が多かったり、評価が厳しかったりする教授はその分自分自身の成長にもつながるし、反対に厳しくない教授だと簡単に単位をもらえたりします。ただ共通して言えることは、生徒に対する教授の期待が高く、常にプレッシャーをかけられている環境であるため、求められているレベルは高いです。
講義中の雰囲気は、この学科の特有かもしれませんがディスカッション形式の授業が多く、意見を発することを求められます。そこで出る意見はどれもレベルが高く、また発言しやすい雰囲気もあるためいろんな生徒が発言しています。
履修の組み方はどこの大学もだと思いますが、とてもややこしいので、相談できる友達や先輩がいると安心です。 -
研究室・ゼミ良い英語学科ではゼミは3年次と4年次に受講します。総グロのゼミに入りたい一部の学生を除き、ほぼ希望するゼミに入ることができます。ただこの学科のゼミは他学部に比べてあまり重きが置かれているようには感じません。そのためゼミで仲良くなったりゼミ旅行へ行ったり、ゼミの中でグループを作ってプロジェクトといったことはほぼなく、個人個人でテーマを掘り下げていく感じです。また、ゼミに入らなくても(卒論を書かなくても)卒業できるという特殊な学科でもあります。
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就職・進学良い上智の外英と言って、書類で落とされることはまずないのかなと思います。しかし、大学のキャリアセンターの予約のシステムが当日予約のため相談がしにくい環境です。また、相談できたとしてもあまりためにならず、自力で頑張っていくことが求められています。
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アクセス・立地良い四ツ谷駅から歩いて4分ほどなので非常に便利です。学内も狭いおかげで1番遠いビルで授業がある場合でも比較的すぐに移動ができます。
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施設・設備良い英語学科は理系の学科と違って特別必要な設備などはないのですが、ビルによっては古いところがあるのでこの評価です。
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友人・恋愛良い比較的小規模な大学、かつ全学科が一つのキャンパスに集結しているため、多くの学生とつながることができます。
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学生生活良い私が所属しているサークルではメンバーが責任感を持って役割をこなしていて、とても充実した生活を送っています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次はクラス単位で受ける必修が週5コマあり、その他にキリスト教、第二外国語の授業を受けます。
2年次はクラス単位で受ける必修が週3コマあり、第二外国語もあります。また、希望研究コースの導入科目を取り始めます。
3年次からはゼミが始まり、北米コースや言語研究コースなど、自分の興味に合わせて授業を取ります。
4年次はゼミがあり、卒論を書くと選択した人のみ卒論を書きます。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:430638 -
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在校生 / 2013年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部ロシア語学科の評価-
総合評価良いロシア語を学びたい学生にはとてもオススメだと思っています。ロシア語会話の講義は、ネイティブの先生方が発音を細かく指導して下さいます。日本人の教授も著名な方がたくさんいらっしゃいます。就職活動の実績は高く、ほぼ毎年ラヂオプレスなどの翻訳会社へ行く卒業生がいると聞きます。部活やサークルも豊富で、充実した学生生活を送ることができます。
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講義・授業良い学科必修科目の講義では、ロシア語の文献を読むために必要な基礎的なロシア語文法を学ぶことができます。ロシア語研究科目では、実際のロシアの新聞記事、小説、詩、回想録などを訳して読んでいくことによって、ロシアに関する知識をつけることができます。また自分の学科専攻だけでなく、関心に応じて言語学研究といった副専攻も取得することができます。
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研究室・ゼミ普通3年の春学期からゼミが始まり、ロシア語通訳・翻訳研究、古代ロシア語、ロシア語学、ロシア文化、ロシア文学、ロシア経済、ロシア政治・外交、ロシア社会の8個のゼミから関心のあるゼミを1つ選びます。ゼミによっては合宿を行うので、学期が始まる前に行われるガイダンでゼミの説明はしっかり聞いてください。
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就職・進学良い様々な大手の企業への就職実績があります。学科の先生方やキャリアセンターのサポートがしっかりしていて、就職活動の基本マナーから面接の仕方、履歴書の書き方の指導までカバーできます。ただ、実績があるとはいえ、部活やサークルに明け暮れていて就職活動に失敗する人も少なくはないので、注意してください。
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アクセス・立地良い最寄駅は丸ノ内線の四ツ谷駅と中央・総武線の四ツ谷駅です。学校の周りには安くて美味しい定食屋やファーストフード店があるので、一部の学生はそこで昼食をとっています。大学の近くにはアパートや、大学の寮もあるので、地方の学生も不自由なく生活できると思います。
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施設・設備良い学内の施設は比較的に新しく、キャンパス内に図書館があります。図書館は学生誰もが利用することができて、辞書や参考文献を持っていない学生でも一時的に借りることができます。学科研究室には様々な資料が揃っていて、他の大学よりも自分の関心に沿った研究ができる印象があります。
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友人・恋愛普通部活やサークルに所属すると趣味を共有できる友人がたくさんできます。その上、大きい大学だけあって授業の選択の幅も広がるため、学科内だけでなく、学科外でも友人を作ることができると思います。
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学生生活普通ロシア語学科は1学年60人程度と他学科に比べて少なく、その分教員と学生が親しくなれると思います。また、他大学との交流も比較的盛んで、いろんな人と知り合いになれる機会があると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1・2年次はロシア語の基礎的な文法を学びます。その他にもロシアに関することを学びます。3年次はロシア語文献研究、ロシア語文法研究などの専門的なことを学んでいきます。その他、ゼミがスタートします。4年次には任意で卒業論文を書くことができます。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:287790 -
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卒業生 / 2007年度入学
2016年03月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。総合人間科学部社会福祉学科の評価-
総合評価良い社会福祉や医療分野に関心の強い方にはそれらの分野を多角的に学ぶことができるので良いと思います。教授もあらゆる専門の先生方なのでゼミで希望すればより深く、また少人数を生かして細やかに勉強することができます。
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講義・授業良い社会福祉実習を他の大学より長期である2ヶ月いくことができるので、大変蜜の濃い学びを得ることができる。
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研究室・ゼミ良い各分野に通じる先生方が多いので就職の相談にものってもらえる。少人数なのできめ細やかな講義内容となる。
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就職・進学良い大学やその学科を出られた先輩方が多く社会で活躍されているので就職活動のときにも先方に信頼感を持っていただける。
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アクセス・立地良い四谷駅の目の前、徒歩で5分程度である。新宿駅から一駅であり、各線からの通いも可能である。キャンパスも狭いので移動が楽。
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施設・設備良い古い校舎もあり耐久性が心配な面もある。ただし私の卒業後に建て替えなどが進んでいるようなので改善されたと思う。
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友人・恋愛良い帰国子女が多く色々な経験値をもつ友人ができた。学科の人数も多くないことから老若男女の友人が作りやすい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容医療や福祉におけるソーシャルワーク、司法福祉論
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学科の男女比2 : 8
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就職先・進学先医療機関
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就職先・進学先を選んだ理由病気をしても生活の質が落ちないように援助たい
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志望動機福祉について勉強したかったので長い歴史のある大学を希望
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか過去問をひたすら解いた。英語の単語力をつけた。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:183596 -
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上智大学のことが気になったら!
基本情報
上智大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、上智大学の口コミを表示しています。
「上智大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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