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上智大学
(じょうちだいがく)

私立東京都/四ツ谷駅

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偏差値:52.5 - 67.5

口コミ:★★★★☆

4.21

(1331)

上智大学 口コミ

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★★★★☆ 4.21
(1331) 私立内22 / 592校中
学部絞込
12901121-1130件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    外国語学部英語学科の評価
    • 総合評価
      良い
      キャンパスは狭いですが逆にそれがアットホームな雰囲気を出してます。またミッション系なので落ち着いた雰囲気もありとても勉強しやすい環境だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      様々な科目を学べます。特に言語に関しては様々な国の言語を学ぶことができ、また各国から留学生や講師が来ているので実際にコミュニケーションをとりながら学べるのもメリットの一つです。
    • アクセス・立地
      良い
      駅のすぐ目の前にあるのがもっとも魅力的です。四谷駅もアクセスがいいので飲み会やイベントは隣の新宿などでも開催されます。四ッ谷はオフィス街なので飲み屋やバーが多くあるのでランチにも困りません。安くて美味しいお店がいっぱいあります。
    • 施設・設備
      悪い
      少し古い気がします。最近自動扉などつけられましたので、バリアフリーの面から見ると良いかもしれません。ただ、冷暖房設備がとてもひどいです。
    • 友人・恋愛
      良い
      学内のカップルはもちろん多いです。学内結婚する方も多いので、キャンパスないにあるチャペルや教会で式を挙げられるのも魅力的です。友人はみな優しいですが、お金持ちも多いので高飛車な方々も多いです。お嬢様おぼっちゃまがたくさんいます。
    • 部活・サークル
      良い
      サークルは充実していると思います。ただスポーツはそんなに強くないんじゃないでしょうか。アルティメットフリスビー発祥は上智大学だそうです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      主に英語力をさらに上げるために勉強します。英語力を上げるためでなく、その英語力を使って何ができるか、ということも学びます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      英語力をあげるため、または英語についての勉強をしたかったので志望しました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      ひたすら過去問を解いていました。とくに長文読解には力を入れていました。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:22494
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    総合人間科学部心理学科の評価
    • 総合評価
      良い
      心理学を学ぶには、最高レベルの環境だと思います。心理学は大きく分けて基礎系と臨床系がありますが、多くの大学ではそのどちらかしか専攻できません。しかし上智大学はその2つの教授同士の結びつきが強い異例の制度を取っているため、両方を自由に専攻することができます。心理学全般を学びたい人にとっては再考の環境だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      生理心理学、認知心理学、社会心理学など、心理学の分野ごとに授業が設定されています。1年生の時に必修でそれぞれの概要を学べるので、2年生から各自授業を選択してとっていく形になりますが、その選択の幅が広いと言えます。
    • アクセス・立地
      普通
      大学自体は四ツ谷駅から徒歩5~10分程度の場所にあるのでアクセスしやすいです。しかし、学科のフロアは少し奥にある建物の5~6階であり、エレベーターも少ないので、アクセスしにくいと言えます。
    • 施設・設備
      良い
      生理心理学では脳の研究も行いますが、脳波をはかるための装置など専門の設備がそろっています。またカウンセリングルームなどもあります。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科は1学年60人程度で、1年生から全員一緒に必修授業を受けていくため、全員が顔見知りになります。そのためすぐ仲良くなることができ、定期的にクラスコンパなども開かれます。
    • 部活・サークル
      普通
      サークルは他の私立大学に比べると種類が少ないイメージです。しかし活動自体は活発であり、上智大学のアカペラサークルからハモネプの優勝者がでたこともあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      専門分野の垣根を越えて幅広く学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      社会心理学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      自分の興味のある内容について、マクロとマイクロ両方の視点から研究することができます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      心理学を学ぶ上で最高の環境であるときいていたため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      上智大学は英語が独特であるため、過去問を10年分解きました。またTOEFLの上智の英語という問題集も3回解きました。
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    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:22254
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      とても国際的な大学でそのような環境で学びたいと思っている人におすすめな大学です。学部によっても異なりますが課題で多いのでちゃんと大学では勉強したいと思っている人にはいいと思います。もちろんサークルや様々な楽しいイベントもあるので充実したキャンパスライフが過ごせると思います。
    • 講義・授業
      良い
      中には少人数の授業もあり内容が濃いです。また他の学部の講義も履修できるので自分の学びたい講義をとれると思います。
    • アクセス・立地
      良い
      新宿から五分で大学の最寄なのでアクセスはかなりいいです。また最寄から三分ほどで大学に着くので通学はかなり楽な方だと思います。大学周辺は落ち着いていますがおいしい飲食店も多いのです。
    • 施設・設備
      普通
      キャンパスは小さく休み時間は移動する学生であふれていますが、逆にいうと教室移動は楽です。大学内に教会もありたまに聞こえてくる鐘の音がとてもきれいです。
    • 友人・恋愛
      良い
      様々なバックグラウンドをもった学生が多いので個性的な人が多いです。特に帰国子女は他大に比べると多く刺激になります。
    • 部活・サークル
      良い
      サークル活動は充実してます。中にはカトリック系のサークルもあり他大にはないサークルがあるのも大きな魅力の一つです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      文学だけでなくスピーキングやライティングの授業もあるので英語にふれる時間はとても多いです。また海外も文化なども文学にからめて勉強するので海外に興味がある人にはいいと思います。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      英語が勉強したかったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      英語は配点が高かったので英語の勉強に力をいれた。
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:21975
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    国際教養学部国際教養学科の評価
    • 総合評価
      良い
      日本に居ながらアメリカのリベラルアーツ大学に留学している気分になることができます。留学生の数も多く、クラスには複数の国籍の生徒が一緒になって勉強します。また、リベラルアーツということで、大学で具体的にまだ何を学びたいにかはっきりしていない生徒でも、ゆっくりと時間をかけて自分の興味のある分野を探すことができます。日本では初のリベラルアーツ学部なので歴史あります。
    • 講義・授業
      良い
      授業は全て英語で行われます。教授のレベルも高く、ハイレベルな授業です。授業の形式は、リーディングに関する少人数によるディスカッションも多いです。何かについて、深く探求し、生徒や教授と意見を交換しあいたい学生にはとても合っていると思います。
    • アクセス・立地
      良い
      上智大学四ッ谷キャンパスの一番奥にあります。建物はとても奇麗で、オフィスにいるような感覚です。国際教養学科の建物の地下には食堂と売店があり、学科の生徒の多くがそこで食事をしたり勉強したりしています。駅からは徒歩5分程度で、通学にはとても便利です。赤坂にも近く、ビジネスマン向けのリーズナブルなランチを食べに行くこともできます。
    • 施設・設備
      良い
      国際教養学部の施設は新しいものが多く、オフィスにいるような感覚です。Wifiもつながるので、ラップトップを使って授業中に調べものをしたりすることもできます。
    • 友人・恋愛
      良い
      国際教養学部には、他のどの学部にも比べて留学生や帰国生の数が多く、様々な学生がいます。異文化理解をしたい人にはおすすめで、色々な国から来た学生と一緒に勉強することで、友達になれます。
    • 部活・サークル
      良い
      部活やサークルは活発で充実しています。色々な分野がありますが、ボランティアサークルやダンスサークルが人気です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      教養から、専門(比較文化・社会学・経済/経営)までを学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      日本で最初に発足したリベラルアーツだったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      アメリカの大学を受験するのと同様に行った。SATやTOEFLの受験など。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:21623
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    法学部国際関係法学科の評価
    • 総合評価
      良い
      一二年生の時はある程度の単位を取らないと退学させられてしまうので、厳し目の大学だと思います。勉強好きには向いています。
    • 講義・授業
      良い
      いろんな分野の法律が学べるので楽しいです。興味のある分野の法律を学科に関係なく先行できるので楽しいと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      駅を出ると目の前に学校が見えています。駅から大学が近いとだれなくてよいですね。交通費もかからないので良いと思います。
    • 施設・設備
      良い
      校舎は狭く、教室も足りてない感じがします。法学部では実際の受講者人数だと教室に入り切ってないのが現状です。大きな教室が少ないです。
    • 友人・恋愛
      普通
      いろんな人がいるので、友達は作れると思います。外国語の情業で友達ができると思います。最初のオリエンテーションキャンプで友達ができます。
    • 部活・サークル
      良い
      部活は、上南戦という姉妹校の南山大学との交流戦があり、毎年行われています。南山大学の人たちとも仲良くなれて楽しいです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      法律について広い分野を学べます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      社会保障法演習
    • 所属研究室・ゼミの概要
      社会保障法について学ぶ。政策提言や判例評釈。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      合格したのでこの学科にしました
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問をたくさん解きました
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    投稿者ID:21403
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    総合人間科学部看護学科の評価
    • 総合評価
      普通
      単科大学のように、専門科目を1年生から受ける訳ではないため、知識量の差は生まれてしまいます。しかし、大学で学ぶことができるのは看護学だけではありません。他学部、他学科と共通の一般教養を1年生で履修することで視野を広げることが可能です。総合大学の中での看護学科は少ないので、とても良い環境にあると思います。
    • 講義・授業
      普通
      看護学科はとにかく専門科目、必修科目が多いです。1年生の教養科目以外で選択する科目はほとんどありません。特に、「クリティカルシンキング」という授業は1年生からあり、他の大学ではあまりない授業です。物事に対する考え方について学ぶ科目ですが、看護師にとても必要とされる視点であることから、学ぶことばかりです。
    • アクセス・立地
      良い
      1年次は四ッ谷キャンパス、2年次からは目白キャンパスです。四ッ谷キャンパスは、駅の目の前に立地しています。空き時間に外に出かけ、ご飯を食べることも可能です。目白キャンパスは駅から10分?20分と遠く感じますが、バスも通っているため、利用することもできます。どちらも新宿に出やすい場所にあります。
    • 施設・設備
      良い
      目白キャンパスの校舎は新設のため、きれいです。看護学科の学生だけであるため、こじんまりとしています。演習室は病棟と同じようにベッドが並び、また各領域で技術を学ぶための設備は充実しています。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科の人数は多くないこと、グループワークが多く設けられていることから、全員と顔を合わせ、仲良く事ができます。しかし男子学生は少ないため、恋愛関係は四ッ谷キャンパスならあり得るかもしれません。
    • 部活・サークル
      良い
      サークルは四ッ谷キャンパスでの活動が主です。しかし目白キャンパスでは、私も活動している、看護学科生のボランティアサークルもあります。体育会、文科系など、多種多様なサークルがあります。入学後すぐにサークルの勧誘時期になるため、そこで探して見て下さい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      看護とは何か、概論から技術、発展的な内容を学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 志望動機
      看護師になりたいこと、総合大学に行きたかったため。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      普段からの定期テストの勉強と、小論文対策。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:21246
  • 男性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    総合人間科学部社会学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学内でも非常に自由度が高い学科でした。そのため自分の興味がある講義を多くとることができる環境で、やりたいことが決まっていない学生には良いと思います。ただ、自由すぎるのでしっかり計画的に履修計画を立てないとだらけて留年してしまうこともあります。
    • 講義・授業
      普通
      講義に関してはあまり満足感はないです。というのも実用的な内容というより、本当に教授陣の学問の披露の場となっているからです。そのためわかりづらい内容も多く、結果として身に付くモノは少ないと感じます。
    • アクセス・立地
      良い
      四ツ谷という新宿に近いアクセス、また学校も駅の目の前にあるという好立地で非常に便利だと思います。周辺は迎賓館などが立ち並ぶのでやはり遊ぶというよりはご飯を食べる場所しかありません。なので遊びたければ新宿に出るのが一番だと思います。
    • 施設・設備
      普通
      学部や学科で使える施設に制限があるということはなかったです。図書館は一つの建物が丸々図書館だったので非常に便利でした。カフェや食堂などは少し微妙かもしれないです。
    • 友人・恋愛
      普通
      私の学科では授業に自由度がありすぎたのでサークルやゼミなどに所属していなければ希薄な交友関係になると感じました。
    • 部活・サークル
      普通
      サークルや部活動に所属していないので何とも言えませんが、基本的には盛り上がっていると思います。スポーツに関しては上位大学の中では弱いと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      社会学の概念から統計分析などの分析調査まで学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      私は高校時代にやりたいことが分からず、社会学では幅広い学問を専攻できると聞いたため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問は解いていませんが、英単語の力や速読力、社会科目に関しては相当なレベルの問題まで解いていました。
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    投稿者ID:21237
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2019年11月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理工学部物質生命理工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      物質生命理工学科は理学科目をまんべんなく学ぶことができるため、これからの進路をまだ迷っている学生も色々なことが学べて、何を専門にするか決める手助けになる。
    • 講義・授業
      普通
      一年生のうちは学部共通科目の授業がメインなので、その分野を深くまで学べる科目は多くない。共通科目は早めに履修してしまい、2年次から選択式の専門科目を選んでおくことをおすすめする。
    • 就職・進学
      良い
      学生センターの就活支援が充実している。悩みや質問があればすぐに利用することをおすすめする。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅の四ツ谷は東京メトロ丸の内線・南北線、JR総武線・中央線が通っており、大学も駅の目の前であるため、アクセスは非常に良い。大学周辺には飲み屋街(しんみち通り)があるため、ランチや飲み会には困らない。
    • 施設・設備
      良い
      大規模な改修工事があったため、設備面で困ることはあまりない。
    • 友人・恋愛
      普通
      物質生命理工学科は他の理系学科に比べると女子率が多いことと、他学部も同じキャンパスにいることから、女子との出会いは他大学の理系学科よりも多く感じた。
    • 学生生活
      良い
      基本的にほとんどの学部が同じ四ツ谷キャンパスにあるため、他学部の人との交流もできる。また、海外からの学生も多いため、異文化交流も可能。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      物質生命理工学科は理学科目をまんべんなく学ぶことができる。どの分野に進むか決まっていない学生は、様々な授業を受ける中で、自身の専門科目を絞っていける。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      化学系の研究室配属後は、大学院の修士課程に進学し同じ研究を続けた。修士課程卒業後は自動車業界のメーカーに就職した。
    • 志望動機
      将来のどの分野に進むか決まっておらず、理系科目をまんべんなく学ぶことができる物質生命理工学科を志望した。
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    投稿者ID:573955
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2019年08月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理工学部情報理工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      大学の規模は小さめだが、興味のあることは別の学科の内容であっても勉強させてくれる雰囲気がある。外国語の授業のレベルは高め。教員とも話しやすい。 就職活動も枠が多くあるようで、人数も少ないので基本的に枠からあふれることはないようだった。授業を頑張っていたので就職活動でも高く評価された。 周りも話しやすい友人が多かったので、充実した学生生活を送れるかと思う。
    • 講義・授業
      良い
      授業で生徒に教えるのが上手い先生が多い印象 課題も比較的多めだった
    • 研究室・ゼミ
      良い
      一年で4ヵ所のゼミに参加できるが、少人数で行われるので、わからないところは気軽に質問できる雰囲気だった
    • 就職・進学
      良い
      (修士までいったが)就活中にエントリーシートで落とされることはなかった。情報系やメーカーの就職は強い
    • アクセス・立地
      良い
      最寄りの四ッ谷駅からすぐなので、出かけるのは楽だった。周りに店はそこまで多くないが、新宿に移動しやすいので困らなかった
    • 施設・設備
      普通
      新しい設備をいれる動きはあったが、壊れた機材も結構残っていた。研究室によるが、研究用のマシンは少なめな印象
    • 友人・恋愛
      良い
      実験やグループワークが多かったので、学科に知り合いはできた。友人10人くらいで勉強したり遊びに行っていた
    • 学生生活
      普通
      サークル数は多いが、インカレも多く、学内の人は少なめ。ただし人気のサークルは学内の人も多い。サークル以外の活動を個人でしてる人も多い。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は、理工学部共通の授業が多く、他学科の化学、生物の実験があった。この時期は興味のない分野の授業も多い。後半からようやく情報系の基礎授業が始まった。 2年次で学科の授業が増えて、情報系の実験も行った。3年からゼミが始まるが、2,3 年目が一番情報系の授業が多かった。学科の授業内容と興味があっていれば楽しい時期だと思う。 研究室配属は4年目からで、実質半年くらいで卒論を書いた。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      ソニー株式会社ソフトウェアエンジニア
    • 志望動機
      音声信号処理で有名な教授がいると聞いたので。また、立地もよかった。
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    投稿者ID:570768
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部哲学科の評価
    • 総合評価
      良い
      そもそも仕方なく、行くような学部ではないと思う。 そのため、自分として満足しているが、哲学とかそういったことに、興味がない人にとっては逃げ道がないため、辛い環境だとおもう
    • 講義・授業
      良い
      哲学の中でもかなり西洋哲学に偏っているものの、西洋哲学に関して古代から近世までかなり広い範囲を満遍なくカバーしており学べる内容が広い。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミの選択についてはかなり自由であり、特定のゼミには一部の成績優秀者のみしか入れないなどということはない。
    • 就職・進学
      悪い
      正直なところ、このご時世に哲学科に進学させる家庭は、比較的裕福な家が多く、就職しないという選択肢を取る人も多い。(大学院に進学するという意味ではない) そのようか雰囲気もあり、就職については基本的に学科として手厚い支援をするという姿勢はない。 自分の望む就業環境を手に入れたいなら、自ら行動するべき。
    • アクセス・立地
      良い
      中央線四谷駅の出口の目の前であり、アクセスは非常に良い。 また、近くに居酒屋街もありランチタイムには学生向けの価格でランチを提供している。
    • 施設・設備
      良い
      快適な設備や施設が、なにを持ってそうと定義するのかわからないため、なにもいえないが、劣悪な環境ではない。 図書館の書籍はかなり充実している。
    • 友人・恋愛
      普通
      学科全体として密な人間関係を築く雰囲気ではない。 ただし、学科自体少人数のため、ほとんどみな顔見知りであり、その中で気が合う人間がつるんでいる形。
    • 学生生活
      悪い
      サークル自体の数は、早慶などに比べると少ない。 また、どの大学でもそうだが、一部カルトなども混ざっているので注意。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1,2年次は哲学の基本的な範囲を広く浅く学び、三年次から自分の学びたいテーマについて掘り下げていく形が一般的かと思いますが、人それぞれです。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      中小Sier
    • 志望動機
      自分が哲学に興味をもち、世間的評価、通学時間などを考慮した結果、コスパが良いと考えたため。
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    投稿者ID:537652
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基本情報

住所 東京都 千代田区紀尾井町7-1
最寄駅

JR中央本線(東京~塩尻) 四ツ谷

東京メトロ丸ノ内線 四ツ谷

電話番号 03-3238-3172
学部 法学部経済学部文学部神学部外国語学部理工学部国際教養学部総合人間科学部総合グローバル学部

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