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上智大学
(じょうちだいがく)
私立東京都/四ツ谷駅
上智大学 口コミ
4.20
(1328件)
私立内23位 / 592校中
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卒業生 / 2007年度入学
2015年02月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部ロシア語学科の評価-
総合評価普通出席には厳しいけれども、勉強したい人にとっては教授も熱心に指導してくれるので勉強環境は整っていると思います。
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講義・授業良い外国語の授業では添削も熱心に行ってもらえるので、自分の実力を上げるにはとても適している授業内容です。
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アクセス・立地良い東京都心部に位置しているため、学校周辺はオフィス街で飲食店は少ないですが新宿や東京方面にも出やすく交通面では充実しています。
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施設・設備普通カフェや売店は遅くまで営業しているので充実しています。また、敷地面積は狭いので移動も楽なのが特徴です。
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友人・恋愛悪い学科は人数が少人数なので仲良くなれます。また入学すぐに学科ごとにキャンプがあるので、そこで男女問わず親睦を深めることができます。
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部活・サークル普通部活やサークルは活発で充実しています。部活に入ると上南戦にも参加できるので、より一層充実した学生生活がおくれます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容ロシア語を基礎から順をおって学ぶことができます。
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先中央省庁
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就職先・進学先を選んだ理由安定した職場であり日本社会に貢献できそうと思ったから。
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志望動機授業は厳しいがその分実力もあげられると思ったため
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか科目を絞り、ほとんどの時間を英語に充てていました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:85463 -
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卒業生 / 2006年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部フランス文学科の評価-
総合評価良いどの学科でも就職には有利だと思います。特に語学に強い大学なので語学を学びたい方にはとてもいいです。留学のシステムや外国人学生との交流も取りやすいです。また、文系と理系が同じキャンパスなのでサークルなどを通して色々な人と知り合えるのも良いところだと思います。
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講義・授業悪い最初の2年間でフランス語をみっちり勉強し後半でフランス文学を実際に読んでいきます。フランスの文化や言語に興味がある人にはとてもおもしろいですし、まったくフランス語を勉強していない人も一から教えてくれるので大丈夫です。フランスの留学システムもきちんとしています。しかし2年で語学を詰め込むので授業のスピードは速足ですし、文法中心でスピーキング能力は自分でやる気をもって取り組まないとアップしないところは残念です。卒業後もきちんと勉強しないと語学は衰えます。
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アクセス・立地良い大学は一つのキャンパスしかなく、理系文系問わずすべての学生が四ツ谷駅すぐのキャンパスに通うことになるので色々な友達ができて楽しいです。構内の雰囲気もよく、正門の目の前のお堀には毎年きれいな桜が咲きお花見する学生やOBでいっぱいになります。秋は紅葉も魅力的です。カトリックの学校なのでクリスマスには教会でミサが行われたりしますし見どころはたくさんあります。
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施設・設備普通校舎によって雰囲気はまったく違います。レトロで趣のある校舎もあれば近代的で綺麗なビルの校舎もありますし、古くて暗い校舎もあります。キャンパスは狭く食堂や図書館など混むことは難点です。
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友人・恋愛良い全体的な雰囲気でいうと上品で女の子らしい印象ですが、付き合ってみると性格やバックグラウンドが様々なのでおもしろいと思います。私が通っていた頃、学科は男性が1割にも満たなかったので学科内のカップルはありませんでした。だいたい周りの人たちはサークルやバイト先の人と付き合っていました。
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部活・サークル良い部活・サークルは数多くあり、選べます。あまりスポーツ系は強くはないと思いますが、ボランティアなど福祉系のサークルは充実していると思います。入学時に体験もできるのでたくさん観に行って選ぶと良いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容フランス語の基礎を勉強してからフランス文学を実際に読み、分析します。
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所属研究室・ゼミ名フランス文学研究
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所属研究室・ゼミの概要専門はボードレールや19世紀の文化について。卒業論文は自分の好きなテーマで書くことができます。
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学科の男女比1 : 9
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就職先・進学先りそな銀行
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就職先・進学先を選んだ理由安定して長く務められそうだったので金融系を希望していました。
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志望動機フランスの文化に興味があったので。語学に興味があり、英語の次の言語として勉強してみたかった。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか赤本で受ける大学すべての過去の問題を何度も繰り返し解きました。
投稿者ID:87291 -
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卒業生 / 2006年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部イスパニア語学科の評価-
総合評価良い推薦が多く簡単に上に上がれる早慶と違い、上智大学は推薦が少なく一般入試で入学する生徒が多いため真面目に勉強しないと卒業できない。真面目に勉強したい人には適している大学です。語学教育が盛んなため校内にはたくさんの留学生がおり、留学プログラムも重質しています。また英語は入学した後にクラス分けがあり、上級クラスになると英語でプレゼンを行う授業もあります。人数が少ないため代返は不可能であり、出席が厳しく欠席が多いと進級できない。またテストの成績が悪いと進級できない。外国語学部は特に留年が多く、留年が2年続き卒業をあきらめた人も周りに5~10人程いました。
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講義・授業良い学教育が盛んなため校内にはたくさんの留学生がおり、留学プログラムも重質しています。また英語は入学した後にクラス分けがあり、上級クラスになると英語でプレゼンを行う授業もあります。
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アクセス・立地良い東京の都心の四ツ谷駅から徒歩すぐのところにあり、アクセスは便利です。ただ校舎は縦長の構造であまり広くありません。
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施設・設備良い設備は新しい校舎と古い校舎が混在しています。新しい校舎や図書室にはパソコンルームがあり、そこでレポートなどをかけます。古い校舎は昔はトイレがあまりきれいではありませんでしたが、最近はトイレを修理してきれいになったようです。
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友人・恋愛良い基本的には努力がが多く、みんなアルバイトやサークルと勉強をうまくい両立させていました。学内カップルも結いました。
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部活・サークル良い人数が少ない割にサークルや部活はいろんな種類のものがあります。変わり種ですとブラジル音楽研究会、アルティメットなどがありました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容イスパニア語の文法、会話、歴史等を学びました。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先株式会社メタルワン
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就職先・進学先を選んだ理由専門商社の中では大手であるし、外国に輸出を行っており業務で英語を使うので。
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志望動機英語だけではなく、英語以外のの語学も身につけたかったため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか過去問を10年分解き、問題の傾向を把握しました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:86142 -
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卒業生 / 2006年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部ドイツ文学科の評価-
総合評価良い皆志が高く、勉学に集中できる環境が整っている。出席や課題も、他大に比べると厳しいかもしれないが、その分、しっかり自分自身を成長させることができる。文学部であるが、しっかり勉強すれば、語学も身に着けられる。就職に関しても、印象は良く、語学が強みになる。
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講義・授業良い1,2年次は毎日ドイツ語とドイツ文学科の授業や、ドイツ人の先生との会話授業も組まれており、まずこの2年間でしっかりドイツ語・文学の基礎を身に着けることができる。3年次以降は、希望者にはドイツの姉妹校へ留学できる制度もあり、幅広い知識を吸収することができる。
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アクセス・立地良い駅ら構内まで徒歩2分と立地がよく、四谷駅ということで、都内へのアクセスも良い。学内の食堂が3か所あるので、食事の幅には困らないが、学内にも味のあるお店が多いので、外でランチを食べる人も多い。また、構内は他大に比べると、狭いので、移動に時間もかからず便利である。
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施設・設備良い建物は綺麗で、設備も整っている印象。1号館は古いが、雰囲気がありとても良い建物である。図書館も様々な本がそろっており、学科ごとに所蔵してあるので便利であり、勉強する時も落ち着いてできる。
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友人・恋愛良い文学部では、女子の比率が多いので、出会いを求めるのであれば、サークルや部活に入った方が良いと思う。学外での活動では、学年や学部を超えた様々な出会いがあるので、ぜひ入ることをおすすめする。
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部活・サークル良い部活やサークルは多くあり、充実している。部活では、他大の姉妹校との交流試合などもあり、盛り上がっている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容ドイツ文学と、ドイツ語学について、基礎からしっかり学ぶことができる。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先大手都市銀行
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就職先・進学先を選んだ理由国内はもちろん、海外での事業展開における様々ニーズに対応する仕事ができるから
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志望動機ドイツ文学やドイツ語の授業のレベルが高かったため
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか英語を中心に勉強し、世界史にも力を入れた
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:87166 -
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卒業生 / 2006年度入学
2015年02月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部新聞学科の評価-
総合評価普通国際色豊かで楽しいと思います。イエズス会の学校なので、クリスマスなど独特の雰囲気があって他の大学とは違う体験ができるかもしれません。
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講義・授業普通様々な専門の先生方が集まっているうえ、他学部の講義も受けることができるので、幅広く学ぶことができます。
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研究室・ゼミ良い私が所属していたゼミでは、報道関係の研究だったので、ゼミ旅行では某地方テレビ局の内部に潜入し、現場を見学させていただいたりしました。大変勉強になりますし、貴重な体験でした。
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就職・進学普通大学自体が日本で偏差値の高い学校であるからなのか、就職の実績は良いのではないでしょうか。でも結局は自分次第です。
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アクセス・立地良い場所は四谷なので、新宿へも一駅ですし、JR、南北線、丸ノ内線と乗り換えがスムーズにでき、都内どこへでも簡単にアクセス可能です。
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施設・設備普通近年新しいビルが多く建ちましたので、よい環境で勉強できると思います。一方で、伝統ある建物もあるので、雰囲気も良いと思います。
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友人・恋愛良いサークル活動が活発なので、多くの友人を作ることができます。ほかの大学とも交流があるし、外国人の方とも友達になれるチャンスがあります。
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部活・サークル普通部活もサークルも活発です。多種多様なサークルがあるので、就職活動で有利にするために、みな一生懸命活動していた気がします。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容メディア関係について学ぶことができます。
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所属研究室・ゼミ名海外メディアについて
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所属研究室・ゼミの概要現場視察等を通じて海外メディアについて学ぶことができます。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先住友生命
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就職先・進学先を選んだ理由人のために働きたいという思いがあったから。
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志望動機様々なメディアについて学ぶことができるため。
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか学校でのテストをとにかく一生懸命やりました。
投稿者ID:81065 -
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卒業生 / 2006年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。法学部法律学科の評価-
総合評価良い転学部が可能で、学びたいことを見つけた人・学びたいものが変わった人にも優しい大学です。託児室もあり、社会人学生への門戸も開いています。学業に励むもサークルに打ち込むも、好きなことだけやるにも苦手なことを克服するにも、すべては自分次第です。国際色豊かな大学にふさわしく、第二外国語の選択肢が非常に広いという特色があります(ただし時間割の関係で、実質的な選択肢は限られてきます)。また、イエズス会直系ということもあってか、哲学や法思想史にも力を入れています。
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講義・授業良い法学部開講科目は、法学部内の全学科に共通しています(学科によって、必修扱いか選択扱いかは変わりますが、履修自体は自由です)。学科をまたいだ交流を持つことができますし、国際法や環境法について専門学科でなくとも広く学べます。また、行政法分野や商法分野は名のある研究者が教授として名を連ねており、高度な学習が可能です。さらに、一般教養科目において、薬学や物理学といった理系知識を養うこともでき、法曹実務家を目指す人には一助となるでしょう。
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アクセス・立地良い法学部は校舎・図書館・学食・購買など、学生生活のすべてが四谷キャンパス内で完結しており、市ヶ谷・石神井といった他のキャンパスに行くことはまずありません。キャンパスも大きくないので、建物の位置関係はすぐ覚えられるでしょう。四谷キャンパスは四ツ谷駅の目の前にあり、校舎に「上智大学」と書かれているのが目に入るはずなので迷うことはありません。JR中央線・総武線や地下鉄丸ノ内線・南北線が通っており、すぐ近くにバス停もあるため、交通の便は非常に便利です。遅延には気を付けてください。学校の西門をでてすぐに郵便局があり、甲州街道沿いには大きな銀行も揃っています。
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施設・設備良い校舎は、近代的な新しいものと風格ある古いものとが敷地内で共存しています。法学部はほとんどが古い校舎内での教室移動になりますが、建物同士が内部で繋がっていたり、中階になっていたりして、校舎内部を把握するには時間がかかるかもしれません。なお、耐震補強工事がなされているので安全に問題はなく、お手洗いもそのついでに多くが洋式化されています(建物と階によって、男性用がないところもあるので注意)。生協はありませんが、丸善購買部が入っており、書籍や文房具の品ぞろえが豊富です。食堂や食品購買は数か所あり、それぞれ取扱商品が異なるので、いろいろと巡って好物を見つける楽しみがあります。学内図書館は平素の利用者が少なく、静かに自習する環境が整っています。
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友人・恋愛普通いろいろな人がいるので、オリエンテーションなどで気の合う人を見つけられればいいと思います。サークルの友人のほうが多くなるかもしれません。大学院進学を見据えて勉強に打ち込みたい人よりは、就職活動を有利に進めたい人のほうが多い印象でした(私は前者・少数派でした)。
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部活・サークル良い多種多様な団体がありますが、学校公認団体をお勧めします。公認団体は、大学名を背負う者として責任ある振る舞いが求められることになる一方で、学内設備を利用して充実した活動が可能になります。特に「協議会」所属団体は、学内設備の利用権で優遇されたり、学校主催のコンサートがあったりして、より充実した活動ができるでしょう(音楽・演劇・体育と3分野の協議会があります)。他方、非公認団体はピンからキリまであります。学校の目が届かないため、不純異性交遊や飲酒を目的とした放蕩集団や、カルト教団の下部組織のダミーが混ざっているという情報もあるので、気を付けてください。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容法律学に関する基礎的知識を学ぶことができます。民法総則や刑法総論、憲法といった必修科目に加え、昨今改正が叫ばれる債権法や、国際公法・国際私法、環境法といった幅広い分野を選択科目として学ぶことができます。
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所属研究室・ゼミ名法哲学ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要前期には文献購読を中心に、後期には各学生が考えたテーマに従って、「権利義務とはなぜ生じるのか」「功利主義によって社会をどうとらえるか」「真の平等とは何か」といった内容について議論を展開します。具体的には『万民の法』や『権利論』を講読し、臓器移植の功罪や子供の搾取、トリアージ(命の優先順位づけ)の是非などを討論します。実生活・実体験や自分自身の価値観に基づき、積極的に議論に参加することが求められています。
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先慶應義塾大学法科大学院に進学。現在は卒業し司法試験に挑戦中
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就職先・進学先を選んだ理由合格した法科大学院の中では、司法試験合格率が最も高いから
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志望動機当初から法科大学院進学まで見据えて法学部を受験。学科にこだわりはなかった。国立大学を第一志望としていたが、留学への門戸の広さから滑り止め候補に加えており、本命との出題傾向の近さから前哨戦に最適と考えて受験した。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか特に何もしなかった。本命だった国立大と出題傾向が近いことから、国立大への対策で自然とフォローされていたように思う。赤本を開いたのも試験前日である。
投稿者ID:84860 -
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