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私立東京都/四ツ谷駅
上智大学 口コミ
4.20
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在校生 / 2016年度入学
2019年11月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]外国語学部英語学科の評価-
総合評価良い英語ができる人、帰国子女が多い。英語のレベルだけでなく、授業も全体的にハイレベルだと思う。先生方も良い方ばかりです。
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講義・授業良い英語に力を入れている学校のため、英語の授業や語学の授業はハイレベル。通訳、翻訳の授業もあり、将来に役立ちます。
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就職・進学良い就活のガイダンスや、大学で開催される合同説明会には大企業がたくさん集まるので、自分が受けてみたい、話を聞いてみたい企業の説明を聞くことができ、大変参考になります。
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アクセス・立地良い東京中心部にあり、新宿などの繁華街にも行きやすい。食べる場所、飲む場所には困りません!
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施設・設備普通特に、可もなく不可もない。校舎は、場所によって新しい建物と古い建物が混在している。
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友人・恋愛良い学科も、サークルと仲が良くて、友人関係も恋愛関係も充実しています。
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学生生活良いサークル、部活動はたくさんあり、何に入るかまようほどです。たくさんあるので、入りたいものがきっと見つかります!
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容英語、言語学、通訳翻訳授業に加え、第二外国語や一般教養など幅広く勉強します。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機自分が得意な英語を、英語がよく勉強できる環境でもっと極めたかったから。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:585589 -
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卒業生 / 2012年度入学
2019年08月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部英語学科の評価-
総合評価良い英語学科はただ英語を使う学科なのではなく、自分の世界を広げることができる場所です。特に英語学科は海外で生まれ育った子もいれば、日本から一歩も出たことがない子もいたり、様々なバックグラウンドと考えを持った学生がいます。授業やサークルを通して、自分の考えや視野が唯一のものではないことに気づき、他者と関わりあうことで価値観も変わることがあるかと思います。こういった経験は、私にとっては宝物で、社会に出てからもベースになっているものです。授業、研究室、サークルまで幅広い選択肢があるからこそ、自分の意志を持って行動することで、吸収できるものが多くある学部・学科だと心から思います。
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講義・授業良い英語学科は英語を学ぶ、というよりも「英語を使う」学部です。そのため、英語圏の歴史・文化だけでなく、英語教育、国際情勢、翻訳・通訳など幅広い内容を学ぶことができました。特に中学・高校の教員免許(英語)に興味のある人にはおすすめです。教職課程に必要な授業の単位が卒業に必要とされる単位として認めらることから、他大学で教職課程を取るよりも比較的負担が軽いと感じました。
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就職・進学良い英語を身に着ける学科であることから、銀行、旅行、製造業など就職先は幅広く、特定の業界に集中することはありませんでした。授業では英語で履歴書を書く練習があったり、プレゼンテーションやディベートもするため、ポイントを押さえることができ、社会人になってからビジネスで英語が使いやすかったかと思います。
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アクセス・立地良いキャンパスの最寄駅はJR中央線の四ツ谷駅です。駅からはとても近く、横断歩道を1つ渡るとすぐにあります。四ツ谷がビジネス街であることから、騒々しかったり、治安が悪いということは全くありませんでした。新宿駅が電車1本で行けることから、サークルのメンバーとご飯にも行きやすかったです。また、多くは東京駅や丸の内エリアで就職活動があったことから、東京駅へ1本で行けることも魅力的でした。
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施設・設備良い授業でメインで使う棟などはなく、キャンパス全体を行ったり来たりしていました。古い棟から新しい棟までありますが、不便かなと感じていたのは理系学生のみにロッカーが使用できたことくらいです。新しくできたソフィアタワーにはクレープ屋さんのようなお店が入っており、気軽に使えそうです。
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友人・恋愛良い英語学科は1年生のころからクラス分けがされているため、特にクラスの子と仲良くなりました。また、英語学科限定のサークルもあり、そこで別なクラスの友達ができるようになりました。学内の恋愛ですが、学科限定のサークルでカップルもいましたが、他のサークルやバイト先で知り合った人と付き合う人が多かったかと思います。
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学生生活良いサークルは文科系、体育会系など幅広くあり、体育会では城南戦という姉妹校との対戦が毎年ありました。文化祭もあることから、文科系のサークルでもイベントが充実していたように感じます。上智はキャンパスが一つのため、サークルのために別キャンパスに移動する必要はなく、授業が終わったらすぐにサークルに行けることが魅力的でした。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は英語でスピーチをしたり、レポートを書くなどの必修科目と一般教養がメインになります。 2年次は必修科目に追加して、選択科目を選び始めることができます。3,4年次は自分が興味のある専門分野に特化した授業や研究室を選択することができます。特に教職課程を目指す学生は2年,3年次に教職の授業が増え、4年次には介護等体験や教育実習など、自分で実際に授業をする経験を積むことができます。私が在学していたころは卒業論文は必須ではありませんでした。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先大手重工業メーカーの総合職(資材・調達)
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志望動機もともと人に教えることが好きだったこと、そして帰国子女で英語が好きだったことから、英語教師を目指していました。英語の教員免許を取りやすいカリキュラムであったこと、上智大学が日本にある大学の中でもトップクラスに語学系が強いこと、英語をさらに磨くことができる環境があることから、上智の英語学科に入学しました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:571187 -
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在校生 / 2016年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]総合グローバル学部総合グローバル学科の評価-
総合評価良い授業は難しいけど、とても興味深く、この学科に入ってよかったと思うことが多い。いろんな国に住んでいた人や外国籍の人がいて、いろんな考えに対して寛容に受け入れられるようになった気がする。
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講義・授業良い専門の先生が多く、その関係者が特別講義をしてくれることもあるため、授業内容が充実している。
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研究室・ゼミ良い自分の興味・関心のあるテーマについて、なんらかの関連のある先生がいるため、ゼミでは的確な指導が行われる。
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就職・進学普通就職実績は全体として悪くないと思うが、ちらほら就職浪人している人がいる。就職サポートに関しては皆無。
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アクセス・立地良いJRと東京メトロに四ツ谷駅があり、駅からすぐ大学に着くことができる。
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施設・設備良いWi-Fiが昨年より強化されたが、いちいちログインするのが面倒。
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友人・恋愛良い部活動に所属しているため、いろんな学科の人と友達になれる。友達にはあまり困っていない。
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学生生活良い上南戦という学校全体のイベントが7月にあり、体育会に所属している人がメインとなって大学を盛り上げている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容国際関係論、国際政治論、アジア・アフリカ・中東の地域研究を主に学ぶ。グローバルとローカルの双方の視点から問題解決力を身につける。
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学科の男女比2 : 8
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就職先・進学先楽天株式会社のビジネス総合職
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志望動機在香港フィリピン人家事労働者の実態について研究したいと思ったから。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:564786 -
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卒業生 / 2013年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。総合人間科学部社会福祉学科の評価-
総合評価良い社会福祉の資格をとることではなく学問として学ぶというのが指針のため資格取得に力を入れているわけではないがいろんなことを学べた
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講義・授業良い現場で働いている方の講義が受けられる。少人数制の実習指導がよかった
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研究室・ゼミ良いフィールドワークを中心にした当事者研究のゼミでした
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就職・進学普通就活のサポートはあったのだろうが受けずに自力で行ったのであまりわからない
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アクセス・立地良い四谷駅からアクセスしやすい 他にはそんなにいいところない印象。
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施設・設備良いセブンイレブンとサブウェイが学内にあったので困ることはなかった 全体的に冷房設備はあんまり良くない
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友人・恋愛良い社福は人数が少ないのでみんな顔見知りです。サークル内で付き合ってるなどたくさんあった
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学生生活良いサークルはまじでいっぱいある 何種類あるのかは謎、よくわかりません
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容社会福祉の基礎知識、ゼミでそれぞれの関心、実習で現場を学ぶ 人それぞれ
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学科の男女比1 : 9
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就職先・進学先社会福祉法人で支援員 3ねんで退職し障害者専門の人材紹介会社の法人営業に転職
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志望動機家が近い 早稲田とかみたいにゴリゴリじゃなく落ち着いた印象だったから
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:567234 -
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卒業生 / 2012年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部イスパニア語学科の評価-
総合評価良い勉強はかなり大変で、多くの時間を割かれる。なかなか普通の大学生のような生活は難しい。しかし、その合間を縫ってサークル活動を行うことで学生生活は充実する。就職はサポーターはあるが、自分次第であると思う。
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講義・授業良い授業内容はさまざまな種類があり、充実している。しかし、出欠やテストに厳しく非常に苦痛を強いられる
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研究室・ゼミ普通ゼミなどは必修ではないため全く充実していない。ただし、学部の中でゼミを選択できるため選択肢が多い点はいい。
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就職・進学普通就職相談には親身になってのってくれるが、全ては個人の行動次第である。
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アクセス・立地良い四ツ谷駅は東京の中心で新宿などにもアクセスが良い。また、四ツ谷駅前にも学生向けの安い店が多くある。
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施設・設備良い校舎を改修工事しており、綺麗なだけでなくパソコン台数が多かったり、WIFIがある点など充実している。
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友人・恋愛良いサークルなどの課外活動を通して、多くの人と出会える。また、どの学科も比較的おっとりしており仲良くなりやすい。
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学生生活良い文化祭はもちろん、それぞれのサークルは季節ごとにイベントが企画されておりどこもそれなりに充実してる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容基本的には語学をみっちりと学べ、その言語の周りにある文化や歴史や経済なども併せて学ぶことで、言語地域への理解を深める学びである。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先金融業界
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志望動機語学を学びたいことはもちろん、国際関係を深く学びたくて選んだ。また、専攻を決めるのが大学入ってからという点にも惹かれた。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:533590 -
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卒業生 / 2010年度入学
2018年11月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。法学部国際関係法学科の評価-
総合評価良い国際系の学問に強みのある教授が多いです。留学のチャンスも豊富で、真面目な生徒も多いため励みになると思います。
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講義・授業良い法律系の授業は、先生方の士気があまり高くないように感じます。国際系、政治系の授業は面白いものが多いです。
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研究室・ゼミ普通かなり教授に左右されます。各ジャンル一教授程度なので、学びたい領域によっては満足行かないかもしれません。
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就職・進学良い銀行、保険、商社、広告など、就職先としては文句なしですが、いわゆる大手病の風潮が強いので流されずに中小やベンチャーにも目を向けることをお勧めします。
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アクセス・立地良い東京の大学では最高かと思います。中央線四ツ谷駅の目の前で、新宿へは1駅です。
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施設・設備普通古いところも多いです。キャンパスが小さく、端から端まで5分くらいです。基本的に狭いので4月は人で溢れます。学内コンビニは並びすぎてあまり使えません。(当時)
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友人・恋愛良い美男美女しかいません。大人しい人は圧倒されるかも知れません。
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学生生活良い数は少ないですが、内輪で楽しくやっていると思います。部活でがっつりやりたい人は物足りないかも知れません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容国際私法、国際経済法、商取引法、紛争処理法など幅広いです。国家間の歴史や立ち位置もよく学べるので興味のある人にオススメです。
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就職先・進学先大手ベンチャー
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:483364 -
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卒業生 / 2014年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部英語学科の評価-
総合評価良い親身な先生とわかりやすい講義があり、探究心を鍛えられ自己の成長が感じられる大学だからです。学生の質も高く、向上心を持った意欲的な学生が多いのが特徴です。
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講義・授業良い留学して現地で学びを深めることももちろんですが、異文化や多文化理解を充実させるようにゼミが多いです
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研究室・ゼミ良い2年次から選択式でゼミがあり、自由にのびのび多言語や異文化について研究できるからです。
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就職・進学良い大手への高い就職率はもちろん、キャリアサポートセンターや必要によっては面談も対応してくれるので、不安になることなく就活ができます
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アクセス・立地良い中央線、銀座線、有楽町線と言った複数の路線から麹駅、四谷駅、赤坂見附駅が最寄りとなり、図書館や飲食店も多く便利です
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施設・設備良い市街地に併設されている大学とは異なり、落ち着いた周辺の雰囲気から、勉学に集中しやすい環境です
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友人・恋愛良い人が多い分交流できそうなイメージですが、多い分自分と趣味嗜好の合う友達を見極めるが難しいです
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学生生活良い一定数人が集まればサークル化することができるので、ダンスなど自分の趣味を分かち合える仲間を作り、楽しめます
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年時から英語を中心に語学の学びを更に深めていき、海外留学やゼミ、論文の研究からテーマを掘り下げて知識を習得します
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就職先・進学先Googleの営業 楽天 ファーストリテイリング
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:493891 -
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在校生 / 2014年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。総合人間科学部心理学科の評価-
総合評価良い先生との距離が近く卒論を詳しく指導してもらえる。
卒業後は院に進学する人は3割程度だが、ほとんどは一般就職をする。
低学年の時は課題が多く毎週課題に追われていたが、高学年になるにつれて時間の余裕が出てくる。 -
講義・授業良い出席重視の授業が多いため出席していれば単位は取れる。
ちゃんとテスト対策をすればAを取れる。
レポートは先生の好みによるところもあるので、頑張ったからといって良い成績が出るとは限らない。 -
研究室・ゼミ良いゼミの雰囲気や飲み会や仲の良さは先生のキャラによる。
飲み会が好きな先生や厳しい先生がいるので自分で選べる。基本的にゼミの選考はなく行きたいゼミに入ることができる。 -
就職・進学良い就職のサポートを学科で受けるということはないので自分の頑張り次第による。あまりガツガツ働くタイプの人は少ないように感じる。一般職につく人も多い。
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アクセス・立地良い駅からすぐなので立地は良いが、キャンパスは狭い。学食は常に混んでいるが、近くはオフィス街なのでランチが高い。
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施設・設備良い実験室、研究室等は新しく綺麗で使い勝手が良い。勉強するにはすごく整っている環境だと思う。院生と関わる機会もある。
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友人・恋愛良い心理学を志している人たちだけあり、優しい人が多い。ボランティアサークルなどに所属している人が多い印象。
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学生生活良いサークル活動の充実はサークルによる。運動系のサークルはやはりイベントが多くて仲が良いイメージがある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年目は一般教養を履修しつつ、心理学の概要を学ぶ。
二年目は各分野の心理学の授業を各自で取り学ぶ。レポートの授業があり、毎週提出する。
三年目はゼミに所属して主に2つの専攻を決めて深く学ぶ。四年目はゼミを1つに絞り卒論を書く。 -
就職先・進学先民間企業の総合職に就職。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:429012 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]総合人間科学部教育学科の評価-
総合評価良い自分の所属している学科だけではなく、他学科の授業も受講できるため、幅広い分野の知識を得ることができる。また、留学生が多いため、授業によっては、彼らと交流することもでき、自分の視野を広げる機会にもなる。
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講義・授業良い教授は質問に対して丁寧に答えてくれるし、授業に関する要望を言った際には、その次以降で、その要望に応えてくれた。
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研究室・ゼミ良い2週間に1回、論文指導があり、丁寧に論文を見てくれる。論文提出直前になると、先の頻度で指導があるが、そうでない学年の生徒に対しても、計画的な論文指導をしてくれる。
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就職・進学良い学内での企業説明会は充実している。キャリアセンターでも個別に就活対策をしてくれるが、生徒数に対してスタッフが少ないのが難点。
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アクセス・立地良い駅から徒歩数分なので、非常にアクセスがいい。なおかつ、都心にあるため、周辺の繁華街に遊びに行きやすい。
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施設・設備良い今年、新しい講義棟が建設された。トイレも非常にきれいである。何より、図書館の蔵書数が多いのが魅力的だ。
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友人・恋愛普通大学院生なので、学部生ほどは密な関わりはない。それぞれが自立しているので、気楽に関わることができる。
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学生生活普通大学院生なので、サークルに所属していないし、イベントにもあまり積極的に関わっていない。他の学生を見ると、楽しそうな雰囲気は伝わってくる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容教育学といっても、内容は多岐にわたっており、特に上智大学は国際関係について学ぶ機会が多い。1,2年で基礎を学び、3年から希望のゼミを2つ選び、そこでゼミの講義を受け、4年で1つにしぼっていくという形。
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利用した入試形式地方公務員
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:414901 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]総合人間科学部心理学科の評価-
総合評価良いアットホームで心地いい、いろんな分野の垣根が低いぶん、幅広い分野の心理学が学べる。先生方も優しいし、学生のレベルも高い
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講義・授業良い各分野の専門の先生がいらっしゃるので授業が充実している
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研究室・ゼミ良い各分野の専門の先生の授業を受け、それを元にぜみをえらぶことができる
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アクセス・立地良い四ツ谷駅は新宿や渋谷や池袋へのアクセスもよく、都内では有数のよい立地と言えるだろう
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施設・設備良い最近建設された六号館を始め、施設で困ることはない。やや古い建物もあるにはあるが、基本的には清掃も行き届いているので、困ることは少ない。
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友人・恋愛良い恋愛関係も充実し、出会いの場は多い。さーくるとうもたすうそんざいしているため、情報源としての友人も含め、人と話す機会は多い。
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学生生活普通サークルの数は多く、自分のやりたいことはまず見つかる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次から心理学に触れることができ、二年次にはより専門的な科目を学ぶ。これが3年次のゼミ選択の手がかりとなり、三年、四年時には自分の興味関心のより強い方面へと進むことができる。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:378135 -
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上智大学のことが気になったら!
基本情報
上智大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、上智大学の口コミを表示しています。
「上智大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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