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私立東京都/四ツ谷駅
国際教養学部 口コミ
4.26
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在校生 / 2014年度入学
2014年12月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際教養学部国際教養学科の評価-
総合評価良い課題がすごく大変ですが本当にたくさん学べます。周りがほとんど帰国子女なので、毎日周りの英語を聞いて喋ったりしてますので上達が早いです。授業以外ににライティングセンターや、課題を手伝ってくれるチューターもいるのでとても便利です。
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講義・授業良い先生のレベルがとりあえず高いです。海外経験が豊富な方々で、また他にも色んな経験を積んできた方々なので、授業以外にも将来について貴重なアドバイスをたくさん頂けます。
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研究室・ゼミ良い施設は全体的に良い感じだと思います。中央図書館のコンピュータルーム、グループディスカッション用のルームなど、学生生活をサポートしてくれる環境を作ってくれています。
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就職・進学良いこちらについてはそこまで詳しくありませんが、オリエンテーションキャンプの日に先輩方から基本卒業生は大手に就職するとゆう話を聞き、実際に身につけて将来に役立つ能力をこの学部で学べるので就職は困らないとおっしゃっていました。
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アクセス・立地良い駅から徒歩五分でつけます。周りにアトレ、カフェ、レストラン、郵便局、銀行など全部歩いて行けるのですごく便利だと思います。
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施設・設備良い全体的には古い校舎の方が多いのですが、中身のクォリティは高いと思います。広くはない校舎ですが食堂が4つ、コンビニ一つと毎日のお昼にほっともっとのお弁当を販売しているので授業後少し移動すればすぐにご飯が食べれます。
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友人・恋愛普通基本帰国子女なのでうぇいうぇい系の人が多いです。そのためアジア系の国で留学していた人にとっては少し馴染めないところもあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容まず一年目に基本的能力をつけ、経済学、社会学、比較文化学の三つの中に細かくたくさんの授業があるので、一年目にそれぞれどんな感じの内容か自分で授業を選んで受けてみる。その後二年目と3年目に更に細かくジャンルを絞って行き、最終的にその三つから自分に一番合う専門を選ぶ。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機英語を学べる同時に色んなジャンルの授業が聞けるから。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師トフルゼミナール
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どのような入試対策をしていたか塾で勉強しつつ、家でも塾で配られた参考書の問題をひたすらやり続けてました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:75887 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際教養学部国際教養学科の評価-
総合評価良い日本に居ながらアメリカのリベラルアーツ大学に留学している気分になることができます。留学生の数も多く、クラスには複数の国籍の生徒が一緒になって勉強します。また、リベラルアーツということで、大学で具体的にまだ何を学びたいにかはっきりしていない生徒でも、ゆっくりと時間をかけて自分の興味のある分野を探すことができます。日本では初のリベラルアーツ学部なので歴史あります。
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講義・授業良い授業は全て英語で行われます。教授のレベルも高く、ハイレベルな授業です。授業の形式は、リーディングに関する少人数によるディスカッションも多いです。何かについて、深く探求し、生徒や教授と意見を交換しあいたい学生にはとても合っていると思います。
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アクセス・立地良い上智大学四ッ谷キャンパスの一番奥にあります。建物はとても奇麗で、オフィスにいるような感覚です。国際教養学科の建物の地下には食堂と売店があり、学科の生徒の多くがそこで食事をしたり勉強したりしています。駅からは徒歩5分程度で、通学にはとても便利です。赤坂にも近く、ビジネスマン向けのリーズナブルなランチを食べに行くこともできます。
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施設・設備良い国際教養学部の施設は新しいものが多く、オフィスにいるような感覚です。Wifiもつながるので、ラップトップを使って授業中に調べものをしたりすることもできます。
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友人・恋愛良い国際教養学部には、他のどの学部にも比べて留学生や帰国生の数が多く、様々な学生がいます。異文化理解をしたい人にはおすすめで、色々な国から来た学生と一緒に勉強することで、友達になれます。
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部活・サークル良い部活やサークルは活発で充実しています。色々な分野がありますが、ボランティアサークルやダンスサークルが人気です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容教養から、専門(比較文化・社会学・経済/経営)までを学ぶことができます。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機日本で最初に発足したリベラルアーツだったため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかアメリカの大学を受験するのと同様に行った。SATやTOEFLの受験など。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:21623 -
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卒業生 / 2018年度入学
2022年09月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]国際教養学部国際教養学科の評価-
総合評価良い課題は多いですがよく学びよく遊ぶ学生生活は充実していました!友人にも恵まれました。みんな卒業する頃には愛校心が芽生えています。先生も生徒も建物も、素敵な大学でした。
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講義・授業良いリベラルアーツなのでいろいろな授業を受けられます。入学時には文学系に興味がありましたが授業を受けるうちに数字を使う経済系が楽しくなり、メジャーはIBEにしました。入学時に学ぶ内容を決めなくて良い点が良いと思います。外国語も必修なので英語以外の言語を英語で学べて楽しかったです。
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就職・進学良い学科の卒業生、先輩たちの話を聞く機会などは用意されています。みんなそれぞれコネクションを使い助け合っていたと思います。大学院に進学したり留学に行ったりとすぐに就職しない子もある程度います。自由です。
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アクセス・立地良い立地最高です。四ツ谷は東京のど真ん中なので表参道、渋谷、銀座、六本木、新宿、、どこへ行くのも近いです。駅から学校も近いです。
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施設・設備良い素晴らしく綺麗な最先端の施設などはありませんがどこも綺麗ですし、伝統的な綺麗さのある建物もあって、私は好きでした。上智生はキャンパスに愛着を持っている人が多いと思います。
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友人・恋愛良いFLAは他学部と隔離されることが多いため他学部の友だちは作りにくい場合がありますがその分学科内の仲が良いです。サークルや部活、共通の友人を通していくらでも他学部の友だちも作れると思います。女子が多めなので恋愛はそんなありませんでした。
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学生生活良いソ祭は控えめです。こじんまりとやっています。早慶戦のような大きなスポーツイベントもありません。(上南戦はありますが)
そのこじんまりさが上智の良さな気がしますが大きなイベントが好きなら違うかもしれません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容必修でpublicspeakingや外国語等をとります。メジャーを決める前はいくつかの分野の授業をとって、好きなメジャーを決めます。他学部の授業を取ることももちろんできます。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先公的機関・その他
海外の大学に留学後帰国し、将来やりたいことが分かったのでそのために頑張っています。 -
志望動機文系理系どちらも好きだったので入学時に専攻内容を決めないリベラルアーツなところが魅力的でした。また英語が好きで得意だったのと、より上達したかったこと、国際的な環境、生徒数が少なめなところも魅力に感じていました。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:867054 -
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卒業生 / 2015年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 1| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際教養学部国際教養学科の評価-
総合評価良い深く学ぶことはできなかったが、自分が国教で学んだことは非常に面白かったし価値観を変えることができたなと思う。教授も生徒もとがっていて面白かった。課題は地獄だが本当に力が身に着く。建物の老朽化はすごいが使えないことはないし、まずかった学食も今は改善されているようだ。ただ就職のためにいい大学に行きたいとかを考えている人は国教はお勧めできない、性格がオンリーワンな感じになるので日本社会に対しての不満を持つようになり、大手日本企業と似た価値観を持つ人がかなり少なく、大体外資系とか起業を選択する人が多い。学事はくそ。
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講義・授業良いリベラルアーツなので、様々な学問から自分が学びたいことを選ぶことができる反面、専門的な分野まで深堀することができないが、学びの自由度は優れていると思う。講義がすべて英語で、中には英語がへたくそな教授もいるが大体の人は聞き取ることができる。ある程度課題など評価が厳しいのでしっかりと学ぶことができたと思う。教授はリベラルな考えを持っている人が多く、日本国内にいながら外国の価値観などを学ぶことができ、頻繁なディスカッションでの意見交換や価値観の交換などを行うことができる。いい意味で日本らしくない学部。日本的な考えを持っていない人が多いから順応できず就職で道に迷う人が多い。ただ、オンリーワンになることはできる。
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研究室・ゼミ悪いゼミや研究室が一つもない、というか聞いたことすらない。学問については深堀ができないので浅い知識しかつかず、卒業した後に自分は何を学んだんだろうと思ってしまう。特に就職活動でゼミと卒論については何も答えることができず、学問のことで深堀されると返答に困りボコボコにされる。
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就職・進学悪い学校自体の就活のサポートが良くない。というか学事自体の運営がかなり評判が悪く、自身も何度かむかつくことがあった。国教生は先輩とのつながりも持つ人も少なく、完全に自己流で就職活動に挑むことになり、何をすればいいのかよくわかっていない人(自分含め)が多いので路頭に迷う。まだ日本人的な国教生は切り抜けられるが、海外にずっと住んでいた人などは苦労する。国教生専用のサポートが必要だと思う。就職のことについて相談してもハローワークに誘導されるだけで、アドバイスなどは参考にならないし、全く自分のことを分析してくれない。ただ優秀な人は大手コンサルなど本当にいいところに就職し、残りは起業したり就職しなかったりベンチャーだったりと二極化している。そもそも就職率が上智の中で圧倒的に低い。
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アクセス・立地良い四ツ谷駅から徒歩1分で学校に着くのでアクセスは非常にいい。治安もよく、皇居が近いので落ち着いた場所。ただ11号館や紀尾井館までがめちゃくちゃ遠いので、11号館の7階で一限に講義があるときに走りすごく疲れる。周辺はしんみち通りというお店がたくさん並んでいる通りがあり、そこで食事をとることができるが大体並ぶことが多いのと、価格が少し高いところが多い。もうちょっとリーズナブルなお店があったらいいなと思う。
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施設・設備悪いお金の使い方が非常にへたくそ。建物の老朽化が進んでいる割にはリノベーションをせずにソフィアタワーとかいう全く学生が必要としていない建物ができて、内装にお金を使いすぎだと思う。特にOB専用の部屋があるらしいが、とても豪華らしい(早く取り壊してほしい)。4号館のトイレは中世時代のトイレみたいだし(汚いし古い)、11号館のエレベーターは老朽化が進んでいてたまに人が閉じ込められたり、がたんと沈んだりしたのでひやひやする。ジムの管理が全くなっていない、誰も掃除しないので汚く、狭い。器具だけは新しくなっていても他がダメ、靴を履いてトレーニングを行えと注意書きがしてあるが誰も守っている人はいない。器具が少ないので長時間待つのは当たり前で、近所のゴールドジムに逃げる人が多い。教室数が少ないのかたまに生徒がクラスに対して定員オーバーになることがしばしばある。学食がまずい、業者が変わってよくなったらしいが食べていないので知らないが、量はかなり少ないと思う、体育会系が苦しんでる。
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友人・恋愛良いサークルや部活が結構あるので交流を広める幅はあると思う。ただ陰キャラだとどうしようもならないと思うけどね。ただ学部でのつながりは結構弱いかもしれない、パリピだったらいいけど普通の日本人だったら周りのテンションについていけない。
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学生生活良いサークルは結構あると思う。学際などもちゃんと行っているので文句なし。どうでもいいかもしれないが、お笑い芸人のアメミヤと一緒にステージに立つなどのチャンスがある。ただサークル活動で使える教室や部屋が少ないかなと思うし、毎月なんか部屋を取るために会議を行っているのが非常に非効率。あと部室が狭いし夏は暑く冬は寒い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容リベラルアーツなのでいろいろな分野から自分が最も興味を持ったものを専攻として選ぶ、ただそこまで深い知識は学ばない。必修のThinking Processesが非常に鬼畜なので覚悟してほしい、教授によるが地獄を見ることになる。ただ、卒論がないのでうまくバランスがとれているような気もする。講義内容としては非常に興味深く面白いものが多く、教授も自由な感じで講義を持っている。ただ普通の”日本の大学”の講義とはイメージが違い、ディスカッション、少人数授業、課題が多いのが特徴。就職とか遊びじゃなく面白いことを学びたい人にはいいかもしれない。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先ニートになりました。
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志望動機元々帰国子女で不登校だったので英語しか強みがなく、通信制高校からでも受かるような学部が国教だった。公募推薦という自身みたいな英語だけでも入学することができ、尚且つこれが学びたいというのがなかったのでリベラルアーツは非常に魅力的だった。
4人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:572507 -
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在校生 / 2022年度入学
2025年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]国際教養学部国際教養学科の評価-
総合評価良い国際教養学部は本当に色々な授業を取ることができるので、他の学部よりかは多様な知識を得ることができます!
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講義・授業良い多種多様な人と関わることによって、視野が世界へと広がる学校です。留学生も多く、日本にいながらも色々な国の文化を間近で学べることができる、素敵な学校です。
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就職・進学良い結局はほとんどの大学がそうだと思いますが、自分からキャリアセンターなどに相談しに行かないと、何の支援や進学/就職のサポートを受けられません。
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アクセス・立地良い新宿から一駅な上に、四ツ谷駅からすぐなので通学がすごく楽です!
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施設・設備普通都内にある大学なだけあって、キャンパスも狭く、上智専用のグラウンドが残念ながらありません。
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友人・恋愛良い本当に様々な人がいるだけあって、友達に困ることはないと思うのですが、女子と男子の比率が合っていなくて、圧倒的に女子の方が多いため恋愛には期待しないほうがいいと思います笑
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学生生活普通飲みサーも結構あるので、入サーするタイミングで周りから情報を得ながら決めなければいけません。ですがいいサークルに巡り会えればすごく充実した学生生活を送れます!
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容大きく分けてビジネス関連、社会科関連、比較文化関連なのですが、どこに所属したとしても、自分の属さない分野の授業も自由に受けることができます!
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学科の男女比3 : 7
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志望動機帰国子女で、英語の方が得意なので、似た様な環境で育った人に会いたいのと、日本で暮らしながら全授業を英語で受けられるところに魅力を感じて志望しました。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1033036 -
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卒業生 / 2014年度入学
2020年05月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際教養学部国際教養学科の評価-
総合評価良いキャンパスの場所が便利で、授業もたくさんあって教授も優秀な人たちが多かったので全体的にはほぼ満足です。
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講義・授業良い授業の種類が多く、履歴が優秀な教授の授業もあったり、語学の授業が多かったり充実してました。
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研究室・ゼミ悪い正直ゼミは無かったと思います。研究室もあったかもしれませんが、専攻していた授業範囲には無かった気がします。
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就職・進学良い就職実績は先輩から聞いてたところ大手企業で成功している人がいました。
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アクセス・立地良い都心だったので交通は楽でした。ただキャンパスが大きくは無かったです。
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施設・設備良いキャンパスは大きくなかったがビルがいっぱいあって迷ってしまうくらい教室がありました。
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友人・恋愛良いサークルや部活があったり、よくプレゼンテーションがあったのでグループの人たちと仲良くなったりできた。
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部活・サークル悪い国際教養学部だけサークルや部活が少なかったです。イベントは年に一回あったが大したものではありませんでした。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年と2年目はさまざまな分野を学ばないといけないです。語学も2年間やらにといけないです。3年からは専攻した分野を決めて4年までにその分野の単位を取らないといけない
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学科の男女比8 : 2
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就職先・進学先IT企業でエンジニア
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志望動機高校はインターナショナルスクールだったので同じような環境で勉強したかったから
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:658242 -
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卒業生 / 2014年度入学
2019年08月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際教養学部国際教養学科の評価-
総合評価良い国際的にラフな雰囲気がある学部なので私は好きでした。交換留学生もこの学部に入ってくる人が多いので留学生とも日常的に授業で触れ合えることが多く、学部内に限らず他学部の授業も広く取れるので良いと思います。教授によって同じ授業でも全然学べるもののレベルが違うので事前のリサーチは大事ですが、良い教授に当たったらクラス外でもオフィスで色々学ぶ時間を設けてくれるので、がっつり学びたい人には向いていると思います。
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講義・授業良い国際教養というだけに一年目は広いカテゴリーから授業が選択でき、色んな授業をとりつつより深く学びたい分野を特定できることに魅力を感じました。選択授業以外に必修科目も、将来的にも学びになるような授業内容が多く、また、教授にもよりますが堅苦しくない授業雰囲気が非常によかったです。
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就職・進学普通明確に自分のやりたいことを認識できており、休学などで学生生活を満喫している人も多かったですが、基本的に就職活動をしていた人は大手かメガベンチャーに就職する人が多かったです。学事の就職支援を使っている人は周りにはいなかったのですが、全体的に学事の評判はよくありません。
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アクセス・立地良い最寄駅は四ツ谷駅です。総武線、中央線、丸の内線、南北線が通っており、都内の大学の中でも有名でアクセスは非常に良いです。新宿までも快速で一駅なため、アルバイトや放課後の買い物等も楽しめます。
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施設・設備悪い施設は基本的に教授間でも有名なほどに良くクラッシュします。授業中にストップして管理室の人が呼ばれてきてpcやプロジェクターを調整することは割と日常的にあります。
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友人・恋愛良いキャンパスは広くはありませんが、サークルは十分すぎるほどあります。本気で打ち込んでる人は学業を疎かにしてしまう人も多々いますが、学部内では授業が毎学期コロコロ変わるため定着した友達は作りづらく、大半の人はアルバイトやサークルで仲良くなっているイメージが強いです。
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学生生活良い明確に数は覚えてませんが、キャンパスが狭いため場所が必要なサークル活動は移動がネックになるかと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容必修に関しては大学共通の一般教養は正直興味もなく、特に学べるものも少ないものが多いのですが、学部内の必修に関しては良かったです。選択も必修も教授によって学べた感がかなり変わるので、そこは周りの話も聴きながら決めた方がいいと思います。卒論やゼミはないのでその分楽で、学外活動に力を入れていた人には向いています。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先インターン先である旅行系のスタートアップに就職しました。職種は決まっておらず幅広い分野の仕事を任されておりました。
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志望動機海外生活が長く、日本語で受験するより英語での受験に自信があった。他の大学の国際系学部と比べてキャンパスの雰囲気やアクセスの利便性に惹かれて、この学部に入学しました。
投稿者ID:571389 -
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在校生 / 2016年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]国際教養学部国際教養学科の評価-
総合評価普通大学をエンジョイしたい人にはとても向いていると思います。また英語という武器も手に入れられる点はいいところかなと思います
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講義・授業普通面白い授業が多いが、インタラクティブなものが多く授業一つの負担は大きい
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研究室・ゼミ良い様々な分野のゼミがあり、多くの人が自分の興味のあるゼミに入っている
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就職・進学悪い多くの人が英語力を生かした就活をしている。結構それに引っ張られている
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アクセス・立地普通駅前。リッチはとても良いが、キャンパスが狭い。また周辺がビジネス街であるため学生が遊べない
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施設・設備良い今改築しているところが多い。だが、部室棟などまだまだ手をつけられていないところも多い
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友人・恋愛良いサークルや部活での繋がりが大きい。その分学科に友人が少なくなる傾向がある
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学生生活普通すソフィア祭やオールソフィアンズデーなどももようしものはあるがどれも中途半端
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年時は様々なことを学び自分の研究したい分野を絞ります。そうしてゼミを選択して卒論を書きます
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先外資系
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志望動機特に大きな理由はなく偏差値がうえの法だったから。ここがいいという理由はない
4人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:535586 -
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卒業生 / 2012年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際教養学部国際教養学科の評価-
総合評価良い素晴らしい学科だと思います。国際的で向上心の高い生徒が集まっています。外国人留学生も多いので、刺激的な毎日が過ごせます
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講義・授業良いすべて少人数制の授業なので、参加意欲が高まります。発言する場面も求められます。
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研究室・ゼミ良いゼミや卒論はありませんので、卒業するための資格は授業を取るだけという簡単でした
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就職・進学良い進学成績は素晴らしいと思います。大手企業にしゅうしょくしたり起業する人も多かったです
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アクセス・立地良い四ツ谷駅から徒歩5分なのでアクセスは素晴らしいです。キャンパスは小さくて移動しやすかったです
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施設・設備良い新しいビルを使うので、清潔で安全です。エレベーターもあって便利でした
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友人・恋愛良い帰国子女の友達が沢山出来ました。恋愛面では、男性が少ないのであまり充実していません
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学生生活良いサークルに参加したい人はしていましたが、大多数はしていませんでした。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容授業は全て英語で、文学や歴史、経済などたくさんのクラスが選択できます。
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学科の男女比2 : 8
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就職先・進学先航空会社の客室乗務員
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志望動機帰国子女なので、英語を活かしたかった。似たような境遇の友達が欲しかった。
投稿者ID:534491 -
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卒業生 / 2012年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際教養学部国際教養学科の評価-
総合評価良いまた戻りたいと思える楽しい大学生活が送れた。良き仲間にも恵まれたため今でも楽しい社会人生活が送れている
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講義・授業良い教授によるが、楽しい授業が多い。ゼミも充実していて、自分が学びたい分野を専門的に学ぶことができる
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研究室・ゼミ普通ゼミは充実はしていて、選択肢も多いけれど、必ずそのゼミに入れるとは限らないから何とも言えない
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就職・進学普通進学のサポートはあるが、卒業生とのコミュニケーションがとりにくいと感じた
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アクセス・立地良い四ツ谷駅からそんなに歩かなくていけるため、楽だし、飲む場所も多いからよい
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施設・設備普通古い建物のため、微妙なところもあるけど、改修したらきっとよくなるんだろうと思う
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友人・恋愛良い毎日楽しい学生生活を送れた印象。生徒数もそれほど多くはないため、アットホームな雰囲気もある
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学生生活良いサークルも種類が多く、自分の興味が持てるものが必ずあると感じた
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容国際的なもの、留学する人も多く、将来の職も幅広く選べる印象なのでよい
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先通信会社の総合職
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志望動機もともと海外で生活していたこともあり、国際的なものに興味があったこと
投稿者ID:533613 -
- 学部絞込
- 学科絞込
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- すべて
- 国際教養学科
上智大学のことが気になったら!
基本情報
上智大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
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