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私立東京都/四ツ谷駅
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在校生 / 2023年度入学
国際関係の理論と地域を繋ぎ、解決策を構想
2025年11月投稿認証済み

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[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]総合グローバル学部総合グローバル学科の評価-
総合評価良い座学で知識を得るだけでなく、その知識を「自分ごと」として捉え、「じゃあ、私たちはどう行動すべきか」という実践的な問いに常に挑み続けることができる、非常にタフで、かつやりがいのある学部です。
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講義・授業良いただ知識をインプットするだけでなく、「自分ごと」として物事を捉え、それを解決するためにどう行動すべきかまで考える力が身につきます。「自分の当たり前は当たり前ではない」と気づかされ、様々なバックグラウンドを持つ人たちと協働し、多様な価値観の中で生きていくための土台を作れていると感じています。非常に充実していますよ!
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就職・進学良い卒業生は、総合商社、金融、メディア、外資系企業、国際機関、NPO/NGOなど、非常に幅広い分野に進んでいます。特に、グローバルなビジネスを展開する企業との親和性が高いと感じます。
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アクセス・立地良い少し歩けば、オフィス街や商業施設があるため、アルバイトや遊びにも便利です。また、国会議事堂や大使館なども近く、「国際」や「政治」を学ぶ環境としてはこれ以上ない場所だと思います。
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施設・設備良い特定の学問分野に必要な資料室や研究室も整備されており、専門的な学習を深める上で不足を感じることはありません。
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友人・恋愛良い国際問題や社会貢献、特定の地域に強い関心を持つ学生が集まっているので、熱量の高い話ができる友人がすぐに見つかります。
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学生生活良い体育会系から文化系、学術系、ボランティア系、国際交流系など、約200近いサークルや愛好会があります。総合グローバル学部の学生は、特に国際協力系や地域研究系の団体に所属する人が多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容この学部の最大の特徴は、地域研究と国際関係を別々に扱わないことです。例えば、中東の紛争を、国際政治の構造や開発援助のあり方と結びつけて分析する、といった学びをします。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機「外国語を学ぶ」のではなく、「外国語で専門を学ぶ」という教育方針が、将来的に国際的な場で働きたいという私の目標に最も合致していると感じました。
投稿者ID:1081917 -
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