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私立東京都/四ツ谷駅
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卒業生 / 2020年度入学
刺激が多く自分の軸を作れる学科
2026年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]文学部哲学科の評価-
総合評価良い思考し表現する根本的なスキルが身につく。また、自分自身の軸を身につくと感じるため、何をしたいか分からない学生にこそオススメだと感じる。
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講義・授業良い少人数制での講義・授業が主で、教授との距離が近いため効率的に学習することができる。
哲学で有名な教授も在籍しており、話を聞いていて面白い。 -
研究室・ゼミ良いいわゆるゼミというものはないが、哲学演習というものがある。そこでは特定の図書を皆で読み合わせをし、哲学対話を行なっていく。
優秀な学生が多く、自分では気がつかなかった視点など、刺激が多い環境だと感じる。 -
就職・進学良い哲学科は、他の学科よりかは大学院に行く学生が多いように感じる。
就職活動に関しては、やはり上智大学ということもありしっかりと準備すればそこまで落とされることはなかった。 -
アクセス・立地良い四ツ谷駅からすぐの立地で、四ツ谷駅までも新宿から4,5分とアクセスが良かった。
飲食店も少なくなく、学食以外にもお昼の選択肢がある。 -
施設・設備良いソフィアタワー(6号館)は比較的新しく、カフェなども入っている。
全体的に雰囲気のある建物が多く、歩いていても楽しいと感じる。 -
学生生活良いサークルの数は多く、種類もある。
上智大学ならではのグローバルなものもあるため、国際交流もできる。
私が入学した時期はコロナ禍であまり活発でなかったため星は4にした。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生では哲学史を主に学ぶ。
2年生から倫理、哲学思想、芸術の3つから選択をし、ゼミのような立ち位置である哲学演習も始まる。
3年生でも同じような進み方で、4年生から卒業論文を書き進める。 -
学科の男女比5 : 5
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志望動機中高と海外に住んでいた経験から、自分のアイデンティティを見失ってしまったことがあった。自分とは何者かを模索したく哲学科を志望した。
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入学前後のギャップそこまでギャップはなかったように感じる。
一点挙げるとすれば、思ったよりも他学科の講義が受講できるため、自分の視野が広がった。 -
就職先・進学先IT・通信・インターネット
投稿者ID:1107451 -
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