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私立東京都/四ツ谷駅
総合グローバル学部 口コミ
4.38
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在校生 / 2022年度入学
2025年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]総合グローバル学部総合グローバル学科の評価-
総合評価良い自分が何となく学びたいことがあり、それを様々な授業を受ける中で明確化できたのが総グロの良いところではないかと思う。
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講義・授業良い総合グローバル学部では様々な授業を受けられ、1、2年生では興味がある分野に限らず必修でアジアやアフリカ、国際政治経済、市民社会領域などを学ぶため自分が高学年になりどのテーマに関心を据えるかをじっくり学べる。
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研究室・ゼミ普通人気がある領域のゼミに入るのは成績が高くないと厳しい。しかし、自分の希望しないゼミに入っても教授によるが自分の好きなテーマについて(自分のゼミの大まかな枠組みの範囲内で)研究できる。
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就職・進学良い進学実績としてはいいほうであると思うが、1番は自分の努力が大事だと思う。サポートも模擬面接やES添削などをしてくれるが、就活が盛んになる時期は予約が取りずらかったりもする。
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アクセス・立地良い駅からすぐに学校に着くのでアクセスは良いが、周囲にはあまりショッピングできる場所やレストランが少ないので新宿までみんな出ている。
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施設・設備普通全体的に綺麗で満足しているが、図書館以外のコンセントの数が少ない。
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友人・恋愛普通サークルの範囲でしか分からないがみんないい人だと思う。学科内ではクラスなどがないため、たくさん友達を作るのは難しいし、みんなそれぞれ知らない人が学科内に沢山いるイメージ。
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学生生活良いサークルの数は多いと思う。ソフィア祭ではたくさん模擬店や出し物があり、楽しめる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次、2年次は地域研究、国際政治や国際協力など市民社会領域などを、必修として学び、3、4年時にゼミに所属して卒業論文の執筆に向けて研究を進める。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機もともと国際協力に興味があり、そういったことをピンポイントで学べるのが楽しそうと興味があったから。
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就職先・進学先公的機関・その他
投稿者ID:1077926 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]総合グローバル学部総合グローバル学科の評価-
総合評価良い自分の興味関心がある分野の研究や講義を受けられるため、大学生活は充実している。特に総合グローバル学部は「グローバル化による影響」を多様な視点から考察するため、現在の時事問題に関心がある人には勧める。
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講義・授業良い実際に国連と関わっている教授も少なくはないし、世界情勢のリアルな話を聞くことができる。また、地域によって異なる様々な価値観や伝統文化も触れることができ、広い視野を持つようになった。
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研究室・ゼミ良いまだ二年生であるため、ゼミ選考の段階にいる。しかし、自分自身の研究テーマが明確であればそれに対して教授はサポートしてくれると先輩から話を聞いている。
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就職・進学普通初めは国連職員に憧れていた私だが、自分の中で美化された国連のイメージを良い意味で崩してくれた。現実はそう簡単に問題解決もできないし、世界の課題を解決する難しさともどかしさを感じるのだろうと思った。
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アクセス・立地良い四ッ谷駅から徒歩3分ほど。朝は丸の内線が激混みなのがつらい。しかし食堂もたくさんあり、大学周辺にもカフェがたくさんあるので友達と食事するときは大学周辺で済ませる。
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施設・設備普通新しい建物と古い建物どちらもある上智だか、基本的に快適な学習環境となっている。強いて言うならば図書館の換気をもっとしてほしいのと、冬になると6号館のエアコンの温度調整が非常に難しいからなんとかしてほしい。
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友人・恋愛良いサークルを通じて色んな人に出会える。ボランティアや海外研修などのプログラムもあるため、本当に出会いの場を提供してくれている。でもどの大学でも共通していることだと思う。出会おうとしないで行動しなければ、本当に4年間孤独なまま卒業ということにもなりかねない。
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学生生活良い少なくとも自分が入ってるサークルでは自分がやりたいことを存分にできるから楽しい。大学生だからこそできるようなことをみんなにはやってほしい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容総合グローバル学部ではグローバル化による(主に)負の側面を研究している。グローバル化という言葉をよく聞くようになった現代、果たして本当にグローバル化をみんなが理解しているのか。国際関係論、国際政治、地域研究などの分野に触れ、これらの基礎知識を一年目に習得する。二年からは自分の研究テーマを考えながらより専門的な内容を勉強していく。
12人中10人が「参考になった」といっています
投稿者ID:467153 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年06月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。総合グローバル学部総合グローバル学科の評価-
総合評価良い授業の質はよく、国際的なことを学べる授業が多く、受験生がイメージする上智そのものを現した学部なのではないでしょうか。しかし、新設学部のため、システムが先生たちも理解できていないほど曖昧で、第二外国語が任意受講のため、真面目に勉強する人もいれば、GPA(成績のこと)が壊滅的な人もいます。ただ、私自身好きなことをやっているので、満足はしています。
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講義・授業良い先生一人一人の研究分野はそれぞれとても興味深く、授業を受けていて面白いと感じます。評価に関しては、厳しめの先生が多く、しかし真っ当な評価を下していただけます。1つ不満があるとすれば、学生の私語が多いことです。先生が注意しなければ止まない程度ですので、ただただ「ひどい」の一言です。せっかく上智に入ったのに…と度々感じます。
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研究室・ゼミ良い3年生から2年間ゼミは必修です。2年生の秋ごろに第1希望から第5希望までアンケートを取られるのですが、私は第5希望のゼミに入ることになり、3年になった春学期1回目の授業は行きたくありませんでしたが、少人数のゼミで友達もでき、毎週楽しく刺激のあるゼミを受けさせていただいております。少人数のため、先生との距離も近く、卒論の相談など親身に乗ってくださいました。
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就職・進学普通私が2期生で新設学部ですので、1個上の先輩方の実績しか現時点で存在していません。ただ、メガバンク、大手企業などの実績があります。どの学部も共通だと思いますが、準備は早めにした方が良いでしょう。
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アクセス・立地良い最寄り駅は山手線のど真ん中「四ツ谷」駅。ですので、新宿駅、東京駅など遊び所に近く、勉強に疲れたら、中央線快速電車ですぐに到着することができます。大学自体も駅を出てすぐに到着するので立地は完璧と言えます。
ただ、立地の良さゆえ、1限の授業を取ると通勤ラッシュ真っ只中の電車に乗る必要があり、通学するだけで疲れ、時には電車の遅延に巻き込まれることもあるでしょう。 -
施設・設備良いソフィアタワー等新しい建物はきれいで居心地が良いですが、古い建物はトイレは汚い、イスは固いなどやや不満があります。改修しているらしいのですが…
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友人・恋愛悪い入学後は華やかな大学生活をイメージしていることでしょう。
私は大学ぼっちです。
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学生生活悪い私は入学前、おしとやかな方、落ち着いた方が多いのでは…?と思い、入学しましたが、ウェーイ系の方が多く、私はそれらの方々のノリについていくことはできず、ぼっちになりました。
ただ、一人では何もできない人もいるらしいですし、そういう意味では好きな時間に登校し、好きな時間に下校でき、自分のペースを確立できますし、人間関係がこじれて学校に行きたくないという状況も全くないです。
その他アンケートの回答-
学科の男女比4 : 6
9人中9人が「参考になった」といっています
投稿者ID:434649 -
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在校生 / 2021年度入学
2022年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]総合グローバル学部総合グローバル学科の評価-
総合評価良い国際的な政治に関心がある人にとっては、学びの多いいい学部であると思います!
本学の性格上、授業は厳しめで課題も少なくはないので進路を迷った際には慎重に検討することをおすすめします。
大学名のみでこの学部を選ぶとキツいですよ、、 -
講義・授業良い創立10数年の新しい学部で、意欲のある先生方が多いように思います。
幅広い分野で専門の教授がいらっしゃるので、自身の興味関心で学習内容を選択することができます。 -
研究室・ゼミ良い選択肢が広い私立ならではの強みがあります。
マイナーな分野に関心がある人でも、必ずカバーしてくださる教授がいるので安心です。 -
就職・進学良い大学側からサポートしてくれることは少ないです。
自主的に情報を収集しに行かなければ厳しいと思います。
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アクセス・立地良いJR中央線・総武線と東京メトロ千代田線・南北線が通る四ツ谷駅が最寄りです。
駅目の前にキャンパスがあり、新宿まで一駅、キャンパスの裏には皇居があり、立地は日本最高級です。 -
施設・設備良い私立大学なだけあってキャンパスはどこも整備が行き届いていて綺麗です。
学内に無料のウォーターサーバーがあるので助かっています。 -
友人・恋愛良い学部学科が統合されていて、数万人の同級生がいます。
気の合う友達を見つけられれば楽しい大学生活が送れると思います。
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学生生活普通サークルの種類は豊富です。
学内のイベントは他大学に比べると盛り上がりには欠けます。
7月の第1金曜日に浴衣で登校する浴衣デーという日があります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容グローバル・スタディズと地域研究の二本柱です。
グローバル・スタディズとは、国際化に伴う諸問題について各専門分野事に研究する学問です。
)国際関係論、国際協力論、など、、、 -
学科の男女比3 : 7
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志望動機アジアの民主化運動に関心があり、自分の学力と合うこの学部を選びました。
7人中7人が「参考になった」といっています
投稿者ID:844263 -
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在校生 / 2019年度入学
2021年11月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]総合グローバル学部総合グローバル学科の評価-
総合評価良い他大学ではあまり耳にすることのない中東やアフリカ、東南アジアからアメリカなどの地域まで、好きなように学べるのが一番のポイントに感じる。他学部の授業も好きなように履修ができるため、学びたいことが決まっている人には絶対に勧めたい。
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講義・授業良い他の大学ではあまり見受けられない授業があるように感じる。しかし専攻分野によっては授業を選択で取るシステムにも関わらず全ての授業を履修しないといけない場合もある。
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研究室・ゼミ良い一年にレポートの書き方などを学ぶ基礎ゼミがある。二年後期になると三年から始まるゼミの志望を出す。2019年度以降は四年生のゼミ参加は自由。
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就職・進学普通ダイレクトメールは来るが、特に強いサポートの印象はない。コロナ禍のせいもあるかもしれない。
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アクセス・立地良い最寄駅は四ツ谷。駅から3分以内でキャンパスに着くのでとても便利(ただし信号はすこし待つ)。中央線に乗れば隣駅も新宿で、遊びに困ることも少ない。
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施設・設備良い総合グローバル学部がすることの多い6号館は2017年に施工が終わり、とても綺麗な建物なので満足している。しかし授業によっては遠い場所もある。
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友人・恋愛良い私が一年生の頃学校に通っていた際はとても充実していた。サークルなどで築いた関係は今でも良好だ。しかしオンラインが多くなった今はわかりかねる。
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学生生活良いもともと上智はズバ抜けて強い部活があったり、有名なイベントがあったり擦るイメージはないが、ソフィア祭(文化祭)は楽しいと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年生では主に基礎的な内容を満遍なく行い、二年生以降で、一年生で学んだ内容の中からさらに自分が深めたいものをピックアップして学んでいくような形になる。卒論は必須。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機国際協力について興味を持ち、当時通っていた塾の先生に強く勧められた。オープンキャンパスや説明会に参加したところ、まさにこの学部だと思った。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:789442 -
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在校生 / 2017年度入学
2019年12月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]総合グローバル学部総合グローバル学科の評価-
総合評価良い大学で国際系を勉強したいと思っている学生にはとても良い学科だと思います。しかし前述したように、何を勉強しに来ているのか目的意識を持つことが重要だと思います。いわゆる楽単と言われる授業が多いことも事実です。
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講義・授業普通基本的に受講人数が多い授業が多いため、先生の丁寧な指導を受けることは難しいと思います。研究地域がアジアからアフリカまで幅広く、学問分野も政治学や経済学、社会学など多様なため、自分の関心に合わせて科目を選択することが出来ます。一方で目的を持たず、授業を履修してしまうと、広く浅い知識しか身につけられない可能性もあります。また学科の名称から語学にも力を入れているように思われますが、英語の必修は一年次だけであり、学科の授業で語学力を伸ばすことは難しいです。
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研究室・ゼミ良い3年の春学期からゼミが始まり、「国際政治」「国際協力・市民社会」「中東・アフリカ地域」「アジア地域」の四つの領域に属する約20個のゼミから関心のあるゼミを一つ選びます。放任主義な先生と指導熱心な先生の差が大きいので、自分がどちらの方針が良いかをよく考え、事前にゼミの情報収集を行っておくことが重要だと思います。
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就職・進学良い定期的に、昼休みや放課後に就活セミナーが開催されています。また企業の人事の方による企業講演も多く開催されています。そのため情報収集はしやすい環境にあると思います。
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アクセス・立地良い最寄りは中央線、総武線、南北線、丸の内線の四ツ谷駅です。駅から非常に近く、通学しやすいです。新宿まで一駅5分で着くため、四ツ谷ではなく新宿でご飯を食べたり、買い物をすることが多いです。
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施設・設備良い基本的にどの校舎も綺麗だと思います。PCルームや図書館などの施設も充実しています。
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友人・恋愛良い学科の人数が多くクラス制ではないため、学科内で交友関係を広げることは難しいと感じます。サークルや部活などに所属すると、学科を超えて友人を作ることが出来るのでおすすめです。学内での恋愛については、学科内で付き合っている人はあまり見かけません。大半はサークルの人やバイト先の人と付き合うことが多い印象です。
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学生生活良いサークルの種類は非常に多いです。入学時にいくつか所属しておいて、自分に合うサークルを見つけていくのが良いと思います。学祭もそこそこ規模が大きく、充実していると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は国際政治、国際協力・市民社会、中東・アフリカ、アジアの四つの領域の基礎知識を学び、自分が勉強したい分野を絞ります。2年次以降は四つの領域のより専門的な授業を受講し、自分の知識を深めます。3年次には自分の興味のある分野のゼミに所属し、卒論に向けて研究を進めます。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機国際系の分野に興味があり、特に中東・アフリカ地域について専門的に学べることに魅力を感じ、入学したいと思いました。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:602069 -
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在校生 / 2018年度入学
2019年08月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]総合グローバル学部総合グローバル学科の評価-
総合評価良い総合グローバル学部というだけあって世界のことが総合的に学べる学部である。周りに熱心な学生が多いため刺激をもらえる。
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講義・授業良い自由度が高く様々な地域や分野の授業があり、必修授業も限られているため関心に沿って選択できる。
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研究室・ゼミ良い1年の秋学期に基礎ゼミがあり、少人数(10人程度)に対して教授が1人つくスタイルの授業がある。レポートの書き方などを学び、最終的に2月までにレポートを自身の関心に沿って書き上げる。
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就職・進学普通出来て間もない学部なので進学実績の実例が少ない。しかしパイロットや外資系企業など英語を生かした職業への就職率が高い気がする。
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アクセス・立地良い最寄りは四谷駅であり、JR総武線や東京メトロ丸ノ内線、南北線など様々な路線が通っており、新宿までも約10分と比較的通いやすいと思う。ご飯屋さんも多いので困らない。四谷キャンパスにほぼほぼの学部生がいて留学生も多いので交友関係は広くなる。
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施設・設備良いソフィアタワー(6号館)が完成してその中の教室などは比較的綺麗。他のところは綺麗なところと汚いところの差がある。
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友人・恋愛良い外国人留学生やほぼほぼの学生が四谷キャンパスにいるため繋がりは広がる。授業も他学部と被ることもあり、サークルもそこそこ充実してるので交流は多いと思う。
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学生生活普通上智の有名なサークルと言うと3つぐらいしか浮かばないため。特に運動部はそこまで強くないイメージがある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年では基礎的なことを学びます。世界の地域の特色や政治のことを大雑把に把握するかんじです。英語の必修を基本的には受けることになります。2年になると学部生全体で受ける必修が無くなるために取る授業によっては、顔を全く合わせない人も出てくることもあります。そして自分の学ぶ領域を決め始めて3年生から本格的に学びゼミに所属する形になります。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機高校の時に留学を経験したことで漠然と世界に興味を持ち始めました。興味がアバウトなので総合的に学べる学部なら自分が研究したい分野を見つけられるのではないかと考えました。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:570584 -
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在校生 / 2017年度入学
2021年01月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]総合グローバル学部総合グローバル学科の評価-
総合評価良い自分の興味のある分野を専門的に学ぶことができる点が魅力です。ゼミの内容がゼミごとに異なることが若干気になります。
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講義・授業良い自分で専門領域を選択できるため、特定の教授からより専門的な知識を学ぶことができます。
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研究室・ゼミ良い2年次にゼミ選択、3年春学期よりゼミが始まります。内容はゼミによって全く異なります。
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就職・進学良いサポートを受けたことがないのでサポート内容や充実度は分かりかねますが、私自身や周りの友人は大手企業から内定をいただきました。
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アクセス・立地良い四谷駅から徒歩3分のため、アクセスは良好です。オフィス街なので飲食店も充実していますが、若干活気に欠けます。
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施設・設備悪い学科に関係なく、館や教室によってwifi設備が整っていない、もしくは繋がらないところがあります。
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友人・恋愛良い大学自体規模が小さいので、必修の英語のクラスやサークル等を通して多くの友人ができます。
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学生生活良いサークル、部活数は充実しています。上智大学にしかないサークルも
多く存在しています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次には学科のほぼ全てのジャンルを満遍なく学びます。2年次から各自専門領域を選択し、3年、4年ではより専門的な知識を身につけることができます。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機学問として、国際関係や国際協力を学べることに魅力を感じました。また、自分の興味によって専門領域を選択できる点にも惹かれました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:718551 -
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在校生 / 2018年度入学
2020年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]総合グローバル学部総合グローバル学科の評価-
総合評価良い大学で国際協力、地域研究、国際政治などを学びたい人にはオススメの学部。授業を通して、物事の裏側や本質を知ることが多いように感じる。
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講義・授業良い様々な分野の教授がいらっしゃり、地域研究や国際政治を学ぶことができる。
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研究室・ゼミ良い1年後期にランダムに選ばれる約10人での簡易的なゼミがある。2年後期にゼミ希望届けを提出し、3年時からゼミが始まる。
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就職・進学普通上智生自体の母数が少ないため、あまりあてにならないが、キャリアセンターは存在するので利用できる。
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アクセス・立地良い最寄り駅は四ツ谷駅で、総武線、南北線、丸ノ内線などが通っている。新宿まで10分かからない。四ツ谷にもご飯屋さんは少なからずあるため、不便は感じない。
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施設・設備良い土地が狭いので他学と比べると移動は楽だと感じる。四谷キャンパスにほぼ集約されているため、1-4年生が同じキャンパスにいる環境である。6号館は新しく綺麗だが、他の施設は古い。Wi-Fiが通りにくい部屋もある。
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友人・恋愛良い四ツ谷キャンパスだけで機能がほぼほぼ完結していて、そこで授業を受けることが多いので、学年学部関係なく皆が集まりやすく交流しやすい。
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学生生活普通文化祭は規模が小さく、俗に言われている大学の文化祭のイメージとはかけ離れている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は満遍なく科目を選択し、2年次からは学びのレベルが徐々にあがっていく。3年次になるタイミングで専攻を決め、ゼミに所属する。4年次に卒業・専門論文に取り組む。
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先決まっていない
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志望動機難民問題について扱いたいという想いから、より知識を深めるために入学を決めた。
感染症対策としてやっていること5月後半からオンライン授業が開始され、11月現在も続いています。1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:702569 -
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在校生 / 2014年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。総合グローバル学部総合グローバル学科の評価-
総合評価良い自分の学びたいことを自由に選択できる幅の広さがあることが良かった。
新設学部のため、全体的なシステムはまだ未発達なような気がする。
内定先は比較的大手企業ばかりだった。 -
講義・授業良い講義の雰囲気は人によって差が大きい。
私自身が選択していた授業は穏やかな雰囲気なものが多かった。まじめに授業に出ていれば単位はもらえると思う。 -
研究室・ゼミ良いゼミは他学部に比べ選考が穏やかだと思う。特に面接などはなく簡単であった。内容はゼミそれぞれであるが、論文や研究内容は生徒それぞれに合わせてくれていると思う。
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就職・進学良い特にサポートがあったとは思わないが、学科の生徒の内定先は有名企業ばかりだった。大学で取り組めることがそれぞれあったのだと思う。
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アクセス・立地良い四ツ谷駅最寄りのため、JRでもメトロでもくることができる。中央線であれば新宿から1駅で、駅からも徒歩ですぐに到着する。
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施設・設備普通文系学部なので特に使う施設や設備はなかった。必要であればゼミごとで外出して研究に取り組むことなどはあった。
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友人・恋愛良い何より学校の規模が小さいため、知り合いが多く学校でも頻繁に会える。サークルや部活に参加している人も多いためそれぞれ充実をさせている。
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学生生活良いサークルや部活は充実しているが早慶、マーチに比べると盛り上がりには欠けている感じがする。インカレなどもありそれぞれ楽しんでいる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容様々な国や地域における問題などに注目して勉強する。人によって専門は様々で、政治経済分野であったり、教育や貧困格差、また、アジアやアフリカなど対象とする地域も様々である。
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就職先・進学先日系航空会社の客室乗務員
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:429889 -
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