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国際基督教大学
出典:Te220168
国際基督教大学
(こくさいきりすときょうだいがく)

私立東京都/新小金井駅

口コミ
私立大

3

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偏差値:67.5

口コミ:★★★★☆

4.46

(250)

国際基督教大学 口コミ

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★★★★☆ 4.46
(250) 私立内3 / 591校中
学部絞込
25071-80件を表示
  • 男性在校生
    在校生 / 2023年度入学
    2025年10月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    教養学部アーツ・サイエンス学科の評価
    • 総合評価
      良い
      国際基督教大学(ICU)の学びは、幅広い分野を自由に体験できるリベラルアーツ教育が特徴です。入学直後は文学、社会科学、自然科学など多彩な授業を履修し、2年次以降に専攻を選択します。授業は少人数制のセミナーも多く、日本語と英語のバイリンガルで行われるため、国際的な視点を身につけながら自分の考えを深められます。ゼミでは専門テーマに沿って文献を読み込み、発表や議論を通して研究スキルを磨きます。また、アカデミック・アドバイザー制度やキャリアセンターにより、進学や就職に向けたサポートも充実しており、安心して学びを進められます。キャンパスは緑豊かで落ち着いた環境にあり、図書館やラボ、スポーツ施設など設備も整っているため、学問と課外活動の両立が可能です。友人関係も多様で、国内外の仲間と切磋琢磨しながら互いに成長できます。さらにサークルや大学行事は非常に活発で、学内外での経験を通してリーダーシップや協力の力も養えます。このようにICUは、専門的知識だけでなく幅広い視野や実践力を育む、総合的な学びの場だと実感しています。
    • 講義・授業
      良い
      国際基督教大学での学びは、自分の関心を自由に広げられるのが魅力です。入学してからすぐに専攻を決める必要はなく、文学や社会科学、自然科学など幅広い分野の授業を体験できます。私も1年目は国際関係や心理学の講義を受けながら、数学や環境問題の授業にも挑戦しました。どの授業も少人数制が多く、発表やディスカッションを通して、自分の意見をしっかり伝える力が鍛えられます。また、授業は日本語と英語の両方で開講されており、言語に関わらず自由に履修できるので、英語力を実践的に伸ばすことができました。さらに「全学共通科目」では平和や宗教、倫理など、人間や社会の根本を考えるテーマが扱われ、自分の価値観を深めるきっかけになっています。こうした幅広い学びを通して、自分が本当に探究したい専攻を見つけられるのがICUの大きな魅力だと感じています。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ICUのゼミは、学びの中でも特に印象的な経験になっています。2年次後半から自分の専攻を選び、本格的にゼミに所属するのですが、少人数で行われるため先生や仲間との距離がとても近いです。私のゼミでは国際関係をテーマにしていて、毎週の文献を読み込み、自分の考えを整理して発表します。議論は日本語と英語の両方で行われることも多く、世界の学生と対等に意見を交わせる感覚が身につきました。先生は一方的に講義するのではなく、学生の問いかけを大切にしてくれるので、研究テーマを自分で掘り下げていく楽しさがあります。また、卒業研究に向けてゼミでの経験は大きな基盤となり、資料収集の方法や論文の書き方なども実践的に学べます。少人数だからこそ互いの進捗を共有でき、仲間の研究から刺激を受けることも多いです。ゼミは知識を深める場であると同時に、自分の考えを形にしていく大切な訓練の場だと実感しています。
    • 就職・進学
      良い
      ICUでは進学や将来のキャリアに向けたサポートがとても充実しています。専攻を選ぶ際にはアカデミック・アドバイザー制度があり、先生や先輩から履修計画や研究の方向性について相談できるのが心強いです。私自身も、心理学に興味を持ったとき、どの授業を履修すれば基礎を固められるかを丁寧にアドバイスしてもらいました。また、キャリアセンターでは国内外の大学院進学に関する情報や資料が整っており、研究計画書の書き方や面接準備までサポートしてくれます。留学や交換プログラムも充実しているため、語学力を磨きながら専門を深める選択肢も広がります。さらにゼミの先生との個別指導を通して、自分の研究テーマをどのように発展させて大学院や将来の仕事につなげていくかを一緒に考えられるのは大きな魅力です。こうした支援のおかげで、自分の進路を一人で悩まずに、安心して挑戦できる環境が整っていると感じています。
    • アクセス・立地
      良い
      ICUでは進学や将来のキャリアに向けたサポートがとても充実しています。専攻を選ぶ際にはアカデミック・アドバイザー制度があり、先生や先輩から履修計画や研究の方向性について相談できるのが心強いです。私自身も、心理学に興味を持ったとき、どの授業を履修すれば基礎を固められるかを丁寧にアドバイスしてもらいました。また、キャリアセンターでは国内外の大学院進学に関する情報や資料が整っており、研究計画書の書き方や面接準備までサポートしてくれます。留学や交換プログラムも充実しているため、語学力を磨きながら専門を深める選択肢も広がります。さらにゼミの先生との個別指導を通して、自分の研究テーマをどのように発展させて大学院や将来の仕事につなげていくかを一緒に考えられるのは大きな魅力です。こうした支援のおかげで、自分の進路を一人で悩まずに、安心して挑戦できる環境が整っていると感じています。
    • 施設・設備
      良い
      ICUのキャンパスは広大で、学生生活を支える施設や設備がとても充実しています。特に印象的なのは図書館で、蔵書数は国内有数の規模を誇り、自習スペースやグループ学習用の部屋も整っています。私はレポート作成やゼミ発表の準備でよく利用しますが、静かな環境で集中できるのが魅力です。また、理系の学生にとっては実験施設やコンピュータラボが充実しており、最新の機材を使った学びが可能です。キャンパス内には礼拝堂や講堂もあり、授業以外にも音楽会や講演会など幅広い活動が行われています。さらに、学生会館やカフェテリアは友人と交流する場として欠かせません。スポーツ施設も整っており、体育館、グラウンド、テニスコートなどで日々の運動やサークル活動を楽しめます。こうした多彩な設備のおかげで、学問だけでなく課外活動や仲間との交流も豊かにできるのがICUの大きな魅力だと感じています。
    • 友人・恋愛
      良い
      ICUでの学生生活で一番の財産だと感じるのは、友人とのつながりです。入学してすぐに履修するELA(英語プログラム)のクラスは少人数制で、毎日顔を合わせて議論や課題に取り組むため、自然と仲が深まります。専攻や出身が違う仲間と一緒に学ぶことで、自分の考えを広げるきっかけにもなりました。また、ICUは国内外から多様なバックグラウンドを持つ学生が集まっているので、授業やサークル活動を通して国際色豊かな友人関係を築けます。私自身も留学生の友人と一緒に勉強したり、文化の違いについて語り合ったりする時間がとても刺激的です。ゼミやグループワークではお互いの強みを活かし合うことが多く、協力しながら成果を出す経験が信頼関係をさらに深めてくれます。勉強の悩みを共有したり、休日に吉祥寺で遊んだりと、学内外での交流も多く、日常がとても充実しています。ICUの友人関係は単なる大学生活の思い出ではなく、これからの人生を支えてくれる大切なつながりになると実感しています。
    • 学生生活
      良い
      ICUの学生生活を語る上で欠かせないのが、サークルやイベントの存在です。学業と並んで課外活動がとても盛んで、文化系から体育会系まで幅広いサークルがあり、自分の興味に合った活動を見つけやすいのが魅力です。私も軽音サークルに所属していて、授業の合間に仲間と練習したり、学内イベントで演奏したりするのが大きな楽しみになっています。また、ICU祭をはじめとする大学行事は学生主体で運営され、参加することで組織づくりやリーダーシップを学ぶ機会にもなります。国際色豊かな学生が多いため、留学生との交流イベントや多文化をテーマにした催しも多く、他大学にはないユニークさを感じます。こうした活動は単なる趣味や余暇ではなく、人間関係を広げ、実践的なスキルを培う大切な場となっています。勉強と課外活動を両立させるのは大変ですが、その分得られる経験は大きく、ICUの学生生活をより豊かにしていると感じています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      ICUの学部では、専攻を問わず幅広い分野を学ぶリベラルアーツ教育が中心です。入学後は、文学、社会科学、自然科学、国際関係、教育学、情報科学など、多彩な分野の授業を自由に履修できます。1、2年次には基礎科目を幅広く学ぶことで、自分の興味や適性を見極め、2年次後半から専攻を決めることができます。授業は少人数制のセミナーが多く、ディスカッションや発表を通して思考力や表現力を養います。さらに、授業の多くは日本語と英語で開講され、言語の壁を越えて学ぶことで、国際的な視野も広がります。「全学共通科目」では、倫理、哲学、平和研究、環境問題などのテーマを学び、学際的な知識を身につけることができます。こうした幅広い学びを通して、専門分野の知識だけでなく、柔軟な思考力や問題解決能力も培うことができ、卒業後の進路に応用できる力を養うことができます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      私がICUの学科を志望した理由は、幅広い分野を自由に学びながら、自分の興味を深められる環境に魅力を感じたからです。高校時代に文学や社会問題、心理学など複数の分野に興味を持っていたため、一つの専門に縛られず、多角的に学べるICUのリベラルアーツ教育は自分に最適だと思いました。また、授業が日本語と英語で行われ、少人数制のセミナーで意見を交わす機会が多い点も大きな魅力でした。将来、国際的な視野を持ちながら社会に貢献できる人材になりたいと考えていた私にとって、多様なバックグラウンドを持つ学生や教員と学べる環境は非常に刺激的で、自分の成長につながると感じました。さらに、ゼミやアカデミック・アドバイザー制度を通じて、専門分野を深めながらも柔軟な思考力を養える点も、ICUを選んだ大きな理由です。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:1076255
  • 女性在校生
    在校生 / 2023年度入学
    2025年09月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    教養学部アーツ・サイエンス学科の評価
    • 総合評価
      良い
      好奇心を持って学べる人にはうってつけ。高い地位を得たいとか知名度が欲しいなら向かない。いろいろな人と関わり、視野を広げて楽しみたいならよい環境。
    • 講義・授業
      良い
      専門をすぐに絞る必要がなく、好きな授業を取れる。学ぶことが好きな人にはこの上ない環境と思う。人文社会も自然科学も横断した視点を得られる。
    • 就職・進学
      良い
      就職にこだわらない人が多いため変な圧がない。自由に進路を考えられる。
    • アクセス・立地
      良い
      駅からは遠いけれど騒がしくなくちょうどよい。自然に囲まれつつ東京駅や新宿に一本で出れる中央線沿線で気に入っている。
    • 施設・設備
      良い
      かっこいい建築が多い。図書館の貸し出し冊数平均がぶっちぎりで日本一。
    • 友人・恋愛
      良い
      多趣味、学ぶことが好き、そして優しい人が多い。個性的な人が多く、目立たなくてすむ。誰と話しても楽しい。
    • 学生生活
      良い
      小規模な大学の割にサークルは頑張ってると思う。音楽できる人が多い印象。社会問題系のサークルや有志のプロジェクト、読書会もよく聞く。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      31くらいのメジャーから選べる。私は哲学と社会学を選んだが、情報科学と音楽、経済と環境研究などの組み合わせもいる。国際関係学は強い。一番多いのはメディア系。平和研究やジェンダー研究がある日本の大学はレア。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      専門を高校卒業時に選びたくなかったから。一番フィーリングで合う学校な気がしたから。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:1075704
  • 女性在校生
    在校生 / 2023年度入学
    2025年01月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]
    教養学部アーツ・サイエンス学科の評価
    • 総合評価
      良い
      個人的には、さまざまな分野を横断的に学べる学科で満足しています。ELAで英語力をかなり鍛えることもできます。
    • 講義・授業
      良い
      少人数クラスが多く、ためになる講義が多いです。ELAもとても楽しいです。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      ゼミがないため充実してるとは言えないと思います。1年次から一人一人担当教授がつきます。
    • 就職・進学
      良い
      就職サポートのグループがあります。よく説明会なども開催されています。
    • アクセス・立地
      悪い
      どの駅からも遠いため、自転車かバス通学が基本になり、立地が良いとは言い難いです。
    • 施設・設備
      良い
      施設は新しく綺麗なものが多いです。コンセントがたまに足りなくなっているのはよく見かけます。
    • 友人・恋愛
      普通
      積極性によって友人関係・恋愛関係は人によると思います。ELAのセクメは仲良くなれると思います。
    • 学生生活
      悪い
      少人数大学のため、特に強豪のサークルがあるわけではないです。飲みサーはあまりないと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一、二年にはさまざまな分野を横断的に学び、三年で専攻を決めます。専攻決定後も、他のメジャーも取る数が決まっているので、幅広くたくさんのことを学べます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      入学時、興味のある分野が見極め切れなかったため、教養学部を志望しました。英語力が高められる点も決定ポイントでした。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:1024188
  • 女性在校生
    在校生 / 2023年度入学
    2024年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    教養学部アーツ・サイエンス学科の評価
    • 総合評価
      良い
      どの項目も充実度が高く良いと思う。学部が一つしかないのは欠点でもあるかもしれないが、様々なことを学ぶことができる。
    • 講義・授業
      良い
      英語開講の講義もあり、幅広い分野に渡る内容でとても充実していると感じる。
    • 就職・進学
      良い
      就職実績も良いと聞く。まだ就活はしていないが、よくメールで面談練習実施などのお知らせが来るためサポートも十分だと思う。
    • アクセス・立地
      良い
      駅からは遠いがバスもあり、立地は個人的には良いと感じる。自然が多く、喧騒が少ないため満足している。
    • 施設・設備
      良い
      施設費を払っているだけあって、施設や設備は充実している。研究室も十分にあると聞く。
    • 友人・恋愛
      良い
      男女関係なく仲良くできており、特に友人関係が充実している。一年次にはセクション制になっており、クラスメイトのような存在もできる。
    • 学生生活
      良い
      多くのサークルがあり、とても活発に動いている。学校主体のイベントは少ないが、サークルが運営するイベントや公演がいくつもあり楽しい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      多岐にわたる。一年次には日本語話者は英語を、または逆を学ぶ。そこで基礎を整えて、外国語開講の授業も積極的に取ることができる。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      国際系の大学であること、幅広い分野が学べること、留学生が沢山いること。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:990086
  • 女性在校生
    在校生 / 2022年度入学
    2023年11月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    教養学部アーツ・サイエンス学科の評価
    • 総合評価
      良い
      ICUだからこそ学べること等がたくさんあり、とても満足です。たくさんの授業を受けることができ、履修登録で悩みます。
    • 講義・授業
      良い
      学べることが沢山あり、自分自身が今まで知らなかった事や興味の無かったことに興味を持つことができた。
    • 就職・進学
      普通
      まだ私にはわかりませんが、今までの大学側の対応等から予測するに、とても満足できるのではと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      東京とは思えない程の自然に囲まれていて、とても環境は良いです。アクセスに関してはあまり良いとは思えません。
    • 施設・設備
      良い
      施設は充実していると思います。本館はあまり新しいとは思えず机、椅子等も少し古く使いづらいと思います。ですが特に支障は無いので十分です。
    • 友人・恋愛
      良い
      私はまだわかりませんが、周りの友人など、いろいろな人が自由に生活していて楽しいです。
    • 学生生活
      良い
      最初はどのサークルにするか迷いましたが、いろいろなサークルがあり自分にあったサークルを見つけることができました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      リベラルアーツ教育が主軸となっていると思います。1年生は英語、または日本語の能力を高めるような授業が多いです。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      自分自身のやりたい事があまりなく、まず英語を伸ばしたいと思ったのでこの大学を志望しました。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:958788
  • 女性在校生
    在校生 / 2020年度入学
    2022年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    教養学部アーツ・サイエンス学科の評価
    • 総合評価
      良い
      先輩とも上下関係が厳しくなく、フレンドリーで学習しやすい雰囲気である。英語を学びたい人には特にオススメします。
    • 講義・授業
      良い
      講義がわかりやすく、留学へのサポートも手厚い。
      日本語と英語の他にスペイン語やロシア語、アラビア語なども学べるため卒業後の視野も広がると思う。
      綺麗なキャンパスもいいと思う。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      設備が非常に良く整備されているので良い。
      専任教員が生徒一人一人に付いていてくれるので安心感がある。
    • 就職・進学
      良い
      グローバル教育に力を入れていて、サポートも非常に充実している。
    • アクセス・立地
      良い
      東京都の三鷹市にあり三鷹駅、調布駅、武蔵境駅からバスに20分ほどのり、そこから歩いて10分の距離にある
    • 施設・設備
      普通
      施設がとても綺麗で広く、とても楽しいキャンパスライフになっている
    • 友人・恋愛
      良い
      自分はアメリカ文化などの海外の文化がすきだったが、同じような趣味を持つ生徒が周りに多く、とても楽しめている。フレンドリーな生徒が多く見られる。
    • 学生生活
      良い
      長期留学や交換留学にも挑戦しやすい。クラブやサークルも沢山あって楽しめるとおもう。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      日本語と英語に加えスペイン語、ロシア語、フランス語、韓国語など幅広い選択肢の中から1言語選んで学習します。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      公的機関・その他
      自衛官
    • 志望動機
      昔から得意である英語を使って将来は職につきたいと考えていたので、得意の英語を生かせると思い志望した。
    感染症対策としてやっていること
    基本のマスクや手洗いなどは、授業の際にもクラブ・サークル活動の際にもみんな気をつけています。あとはオンラインで語学交流が行われたりしています。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:847311
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2016年度入学
    2022年07月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    教養学部アーツ・サイエンス学科の評価
    • 総合評価
      良い
      自分の意見に捉われず新しいものに積極的に耳を傾けることができる人。主体的に動いて何かを達成したい人に向いてる環境。
    • 講義・授業
      良い
      広い視野、コミュニケーション能力を活かせる/身につけることができる。
    • 就職・進学
      良い
      就職についての相談もしっかり聞いてくれる。セミナーをたくさん開いてくれる。
    • アクセス・立地
      良い
      自然豊かな環境でとても気持ちがいい。授業中も都会の車の音ではなく鳥の鳴き声が聞こえてくる。
    • 施設・設備
      良い
      新しい校舎と体育館ができ、とてもきれい。キャンパス内の寮もきれい。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルや部活、英語のカリキュラムで仲良くなる環境はたくさんある。
    • 学生生活
      良い
      サークルはや委員会、寮内のイベントなど楽しいイベントがある。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      最初の一年は英語の授業を取りながら好きな科目の授業も並行で取る。3年目で選考を決める。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      文系だが、環境問題に関心を持ち、コミュニケーション学と環境研究学を学んだ後、環境関連の会社に入ることを決めた。
    • 志望動機
      選考を決める時間、幅広い角度から一つのテーマを学ぶことできて楽しい。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:846466
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年04月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教養学部アーツ・サイエンス学科の評価
    • 総合評価
      良い
      2年間の教養学部を経て、2年終了時に自分が所属したいメジャー(専攻)を選びます。2年間の学びの中で出会った多くの新しい分野、学問の中から気に入ったものを選び取った結果として所属できるメジャーでの研究には身が入ります。また、2年間で様々な学問分野に触れてから自分の専攻を深めていくことで、他分野と自身の専攻分野のつながりを考えながら勉強を進めていけるところも、この学部、学科の魅力の1つかなと思います。
    • 講義・授業
      良い
      多い場合だと100人ほどの学生と一緒に勉強する場合もありますが、基本的には30人前後で講義をもとにしたディスカッションやプレゼンをメインに勧められていく授業が多いです。その分先生方とのつながりも築きやすく、アットホームな雰囲気で、先生方からのご指導は充実していると言えると思います。また少人数だからこそ生まれる学生間の連帯感も良さの1つです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミがいつから始まるかはメジャーによりますが、やはり生徒が少ない分、先生方はとても細やかに指導をしてくださると感じています。ただ、他の学校のような◯◯ゼミ、というカテゴライズのされ方はしないので、同じゼミ生で仲良くなる、というような文化は薄いかもしれません。
    その他アンケートの回答
    • 就職先・進学先
      私自身は大学院進学を考えています。内部進学、もしくは国内の他大の大学院進学を検討中です。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:333853
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2016年09月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教養学部アーツ・サイエンス学科の評価
    • 総合評価
      良い
      マイペースに自分の学びたいことを広く学べる。
      興味のあることもふかめられる。
    • 講義・授業
      良い
      1年次はほぼ英語の授業でおわる。
      2年次からはほぼ取りたいようにとれる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      4年次にゼミがある。
      卒論もディスカッション中心で進められた。
    • 就職・進学
      良い
      就職課は指導熱心で親身に対応いただける。
      秋休みに企業説明会みたいのが学内であった。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄りから自転車なら近いが、歩いては20-30分ほどかかりとおい。
    • 施設・設備
      良い
      自然が多く、都内と思わない立地条件。
      のびのびしている。
      図書館も蔵書がたくさんあり利用しやすい。
    その他アンケートの回答
    • 就職先・進学先
      システムインテグレーター
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:203040
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教養学部アーツ・サイエンス学科の評価
    • 総合評価
      良い
      何がしたいかわからない人でも何かを見つけられる場所、でもそれが自分自身で選び取らなければならないので、わからない人は本当にずっと置いて行かれる。とにかく自由で道を踏み外しても誰も何も言わないので本当に自分次第。
    • 講義・授業
      良い
      英語の授業が多いのが魅力!とか言われるけど比較的日本語の授業の方が楽しかったと思うのは個人の感受性なのだろうか。ちょっとでも興味ある授業をひょいって前評判を知らずに取ると鬼のようにエッセイ書かされたりとか、もりもりの試験が出たりとか、単位は簡単に取れない
    • 研究室・ゼミ
      良い
      メディア学のゼミだったけど、最終的には本当に何を書いても卒業させてくれた奇跡のようなゼミだったと思う。いい意味で変わった人が多くて刺激になった。
    • 就職・進学
      良い
      とにかく就職に強い、けどそれは自分の軸をしっかり持っている人だけで、自分の大学のネームバリューを過信しているとまじで落ちぶれる。
    • アクセス・立地
      普通
      遠い。二十三区にないからとにかく遠い。新宿からですら遠く感じるので近所に住むのがおすすめ。冬のバス停はまじで心が折れる。
    • 施設・設備
      普通
      最近は新しい設備が入ってきてるみたいでうらやましい。食堂とか私たちの時代はプレハブだったのにあんなおしゃれな建物になるなんてさぎだー!
    • 友人・恋愛
      普通
      一番の宝物は出会いだと思う。変人奇人が多いけどいい意味で変わっていて、じゃあその中で自分は何だろう、どうなりたいんだろう、と気づかせてくれる。卒業して10年だけど友達は多い。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      国際関係学科でコミュニケーション、最後は国際メディア学
    • 所属研究室・ゼミ名
      田仲ゼミ、またの名を田仲組
    • 所属研究室・ゼミの概要
      田仲組長を元にとにかく自由に論文を書く場所、先生を説得したもん勝ち。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      まずはフリーター
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      単純に就職できなかったので、今ものんびりいろんな会社を歩き回ってます
    • 志望動機
      帰国子女枠があること、通訳や翻訳者になりたかったので専門のコースがあったこと。
    • 利用した入試形式
      その他
    • 利用した予備校・家庭教師
      特になし
    • どのような入試対策をしていたか
      帰国子女枠だったので特になし。しいて言えば普段の成績と小論文対策
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 本学キャンパス
    東京都三鷹市大沢3-10-2

     西武多摩川線「新小金井」駅から徒歩23分

電話番号 0422-33-3013
学部 教養学部

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