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私立東京都/新小金井駅
口コミ
私立大
3位
教養学部 口コミ
4.47
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- アーツ・サイエンス学科
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在校生 / 2023年度入学
2025年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]教養学部アーツ・サイエンス学科の評価-
総合評価良い国際基督教大学(ICU)の学びは、幅広い分野を自由に体験できるリベラルアーツ教育が特徴です。入学直後は文学、社会科学、自然科学など多彩な授業を履修し、2年次以降に専攻を選択します。授業は少人数制のセミナーも多く、日本語と英語のバイリンガルで行われるため、国際的な視点を身につけながら自分の考えを深められます。ゼミでは専門テーマに沿って文献を読み込み、発表や議論を通して研究スキルを磨きます。また、アカデミック・アドバイザー制度やキャリアセンターにより、進学や就職に向けたサポートも充実しており、安心して学びを進められます。キャンパスは緑豊かで落ち着いた環境にあり、図書館やラボ、スポーツ施設など設備も整っているため、学問と課外活動の両立が可能です。友人関係も多様で、国内外の仲間と切磋琢磨しながら互いに成長できます。さらにサークルや大学行事は非常に活発で、学内外での経験を通してリーダーシップや協力の力も養えます。このようにICUは、専門的知識だけでなく幅広い視野や実践力を育む、総合的な学びの場だと実感しています。
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講義・授業良い国際基督教大学での学びは、自分の関心を自由に広げられるのが魅力です。入学してからすぐに専攻を決める必要はなく、文学や社会科学、自然科学など幅広い分野の授業を体験できます。私も1年目は国際関係や心理学の講義を受けながら、数学や環境問題の授業にも挑戦しました。どの授業も少人数制が多く、発表やディスカッションを通して、自分の意見をしっかり伝える力が鍛えられます。また、授業は日本語と英語の両方で開講されており、言語に関わらず自由に履修できるので、英語力を実践的に伸ばすことができました。さらに「全学共通科目」では平和や宗教、倫理など、人間や社会の根本を考えるテーマが扱われ、自分の価値観を深めるきっかけになっています。こうした幅広い学びを通して、自分が本当に探究したい専攻を見つけられるのがICUの大きな魅力だと感じています。
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研究室・ゼミ良いICUのゼミは、学びの中でも特に印象的な経験になっています。2年次後半から自分の専攻を選び、本格的にゼミに所属するのですが、少人数で行われるため先生や仲間との距離がとても近いです。私のゼミでは国際関係をテーマにしていて、毎週の文献を読み込み、自分の考えを整理して発表します。議論は日本語と英語の両方で行われることも多く、世界の学生と対等に意見を交わせる感覚が身につきました。先生は一方的に講義するのではなく、学生の問いかけを大切にしてくれるので、研究テーマを自分で掘り下げていく楽しさがあります。また、卒業研究に向けてゼミでの経験は大きな基盤となり、資料収集の方法や論文の書き方なども実践的に学べます。少人数だからこそ互いの進捗を共有でき、仲間の研究から刺激を受けることも多いです。ゼミは知識を深める場であると同時に、自分の考えを形にしていく大切な訓練の場だと実感しています。
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就職・進学良いICUでは進学や将来のキャリアに向けたサポートがとても充実しています。専攻を選ぶ際にはアカデミック・アドバイザー制度があり、先生や先輩から履修計画や研究の方向性について相談できるのが心強いです。私自身も、心理学に興味を持ったとき、どの授業を履修すれば基礎を固められるかを丁寧にアドバイスしてもらいました。また、キャリアセンターでは国内外の大学院進学に関する情報や資料が整っており、研究計画書の書き方や面接準備までサポートしてくれます。留学や交換プログラムも充実しているため、語学力を磨きながら専門を深める選択肢も広がります。さらにゼミの先生との個別指導を通して、自分の研究テーマをどのように発展させて大学院や将来の仕事につなげていくかを一緒に考えられるのは大きな魅力です。こうした支援のおかげで、自分の進路を一人で悩まずに、安心して挑戦できる環境が整っていると感じています。
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アクセス・立地良いICUでは進学や将来のキャリアに向けたサポートがとても充実しています。専攻を選ぶ際にはアカデミック・アドバイザー制度があり、先生や先輩から履修計画や研究の方向性について相談できるのが心強いです。私自身も、心理学に興味を持ったとき、どの授業を履修すれば基礎を固められるかを丁寧にアドバイスしてもらいました。また、キャリアセンターでは国内外の大学院進学に関する情報や資料が整っており、研究計画書の書き方や面接準備までサポートしてくれます。留学や交換プログラムも充実しているため、語学力を磨きながら専門を深める選択肢も広がります。さらにゼミの先生との個別指導を通して、自分の研究テーマをどのように発展させて大学院や将来の仕事につなげていくかを一緒に考えられるのは大きな魅力です。こうした支援のおかげで、自分の進路を一人で悩まずに、安心して挑戦できる環境が整っていると感じています。
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施設・設備良いICUのキャンパスは広大で、学生生活を支える施設や設備がとても充実しています。特に印象的なのは図書館で、蔵書数は国内有数の規模を誇り、自習スペースやグループ学習用の部屋も整っています。私はレポート作成やゼミ発表の準備でよく利用しますが、静かな環境で集中できるのが魅力です。また、理系の学生にとっては実験施設やコンピュータラボが充実しており、最新の機材を使った学びが可能です。キャンパス内には礼拝堂や講堂もあり、授業以外にも音楽会や講演会など幅広い活動が行われています。さらに、学生会館やカフェテリアは友人と交流する場として欠かせません。スポーツ施設も整っており、体育館、グラウンド、テニスコートなどで日々の運動やサークル活動を楽しめます。こうした多彩な設備のおかげで、学問だけでなく課外活動や仲間との交流も豊かにできるのがICUの大きな魅力だと感じています。
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友人・恋愛良いICUでの学生生活で一番の財産だと感じるのは、友人とのつながりです。入学してすぐに履修するELA(英語プログラム)のクラスは少人数制で、毎日顔を合わせて議論や課題に取り組むため、自然と仲が深まります。専攻や出身が違う仲間と一緒に学ぶことで、自分の考えを広げるきっかけにもなりました。また、ICUは国内外から多様なバックグラウンドを持つ学生が集まっているので、授業やサークル活動を通して国際色豊かな友人関係を築けます。私自身も留学生の友人と一緒に勉強したり、文化の違いについて語り合ったりする時間がとても刺激的です。ゼミやグループワークではお互いの強みを活かし合うことが多く、協力しながら成果を出す経験が信頼関係をさらに深めてくれます。勉強の悩みを共有したり、休日に吉祥寺で遊んだりと、学内外での交流も多く、日常がとても充実しています。ICUの友人関係は単なる大学生活の思い出ではなく、これからの人生を支えてくれる大切なつながりになると実感しています。
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学生生活良いICUの学生生活を語る上で欠かせないのが、サークルやイベントの存在です。学業と並んで課外活動がとても盛んで、文化系から体育会系まで幅広いサークルがあり、自分の興味に合った活動を見つけやすいのが魅力です。私も軽音サークルに所属していて、授業の合間に仲間と練習したり、学内イベントで演奏したりするのが大きな楽しみになっています。また、ICU祭をはじめとする大学行事は学生主体で運営され、参加することで組織づくりやリーダーシップを学ぶ機会にもなります。国際色豊かな学生が多いため、留学生との交流イベントや多文化をテーマにした催しも多く、他大学にはないユニークさを感じます。こうした活動は単なる趣味や余暇ではなく、人間関係を広げ、実践的なスキルを培う大切な場となっています。勉強と課外活動を両立させるのは大変ですが、その分得られる経験は大きく、ICUの学生生活をより豊かにしていると感じています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容ICUの学部では、専攻を問わず幅広い分野を学ぶリベラルアーツ教育が中心です。入学後は、文学、社会科学、自然科学、国際関係、教育学、情報科学など、多彩な分野の授業を自由に履修できます。1、2年次には基礎科目を幅広く学ぶことで、自分の興味や適性を見極め、2年次後半から専攻を決めることができます。授業は少人数制のセミナーが多く、ディスカッションや発表を通して思考力や表現力を養います。さらに、授業の多くは日本語と英語で開講され、言語の壁を越えて学ぶことで、国際的な視野も広がります。「全学共通科目」では、倫理、哲学、平和研究、環境問題などのテーマを学び、学際的な知識を身につけることができます。こうした幅広い学びを通して、専門分野の知識だけでなく、柔軟な思考力や問題解決能力も培うことができ、卒業後の進路に応用できる力を養うことができます。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機私がICUの学科を志望した理由は、幅広い分野を自由に学びながら、自分の興味を深められる環境に魅力を感じたからです。高校時代に文学や社会問題、心理学など複数の分野に興味を持っていたため、一つの専門に縛られず、多角的に学べるICUのリベラルアーツ教育は自分に最適だと思いました。また、授業が日本語と英語で行われ、少人数制のセミナーで意見を交わす機会が多い点も大きな魅力でした。将来、国際的な視野を持ちながら社会に貢献できる人材になりたいと考えていた私にとって、多様なバックグラウンドを持つ学生や教員と学べる環境は非常に刺激的で、自分の成長につながると感じました。さらに、ゼミやアカデミック・アドバイザー制度を通じて、専門分野を深めながらも柔軟な思考力を養える点も、ICUを選んだ大きな理由です。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1076255 -
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在校生 / 2023年度入学
2025年09月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]教養学部アーツ・サイエンス学科の評価-
総合評価良い好奇心を持って学べる人にはうってつけ。高い地位を得たいとか知名度が欲しいなら向かない。いろいろな人と関わり、視野を広げて楽しみたいならよい環境。
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講義・授業良い専門をすぐに絞る必要がなく、好きな授業を取れる。学ぶことが好きな人にはこの上ない環境と思う。人文社会も自然科学も横断した視点を得られる。
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就職・進学良い就職にこだわらない人が多いため変な圧がない。自由に進路を考えられる。
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アクセス・立地良い駅からは遠いけれど騒がしくなくちょうどよい。自然に囲まれつつ東京駅や新宿に一本で出れる中央線沿線で気に入っている。
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施設・設備良いかっこいい建築が多い。図書館の貸し出し冊数平均がぶっちぎりで日本一。
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友人・恋愛良い多趣味、学ぶことが好き、そして優しい人が多い。個性的な人が多く、目立たなくてすむ。誰と話しても楽しい。
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学生生活良い小規模な大学の割にサークルは頑張ってると思う。音楽できる人が多い印象。社会問題系のサークルや有志のプロジェクト、読書会もよく聞く。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容31くらいのメジャーから選べる。私は哲学と社会学を選んだが、情報科学と音楽、経済と環境研究などの組み合わせもいる。国際関係学は強い。一番多いのはメディア系。平和研究やジェンダー研究がある日本の大学はレア。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機専門を高校卒業時に選びたくなかったから。一番フィーリングで合う学校な気がしたから。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1075704 -
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在校生 / 2023年度入学
2025年05月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]教養学部アーツ・サイエンス学科の評価-
総合評価良いダブルメジャーやメジャーマイナーなど自分が好きなように専攻を選択できる点が良い。本当に好きなことを学ぶことができる。
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講義・授業良いリベラルアーツが本当に良い。数学が大嫌いな文系だが、プログラミングに挑戦したり一般教養科目で生物や化学について楽しく学ぶことができる。もちろん、自分の専攻の授業もおもしろい。
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就職・進学普通就職活動の不安な点などを相談したり、インターンのお知らせが来たりするが、いずれも自ら行動することが求められる。自主性があれば問題ないと思う。他の大学に比べるとOGOBが少ないことはデメリットかもしれない。
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アクセス・立地良い駅から遠いというデメリットはあるものの、キャンパス内の環境はとにかく最高。自然豊かなので季節を感じならキャンパスライフを送れる。
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施設・設備良い近年本館を工事し、新しくきれいになった。椅子と机が使いにくい教室があるが、全体的に良いと思う。もう少しコンセントがあると尚良い。
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友人・恋愛良い一年生の時にELAという英語の授業がたくさんあるため、そのメンバーと仲良くなることができる。そこでコミュニティができるため、サークルなどに参加していなくても居場所を失うことはないと思う。また、グループで固まる雰囲気はあまりないため、1人でいても全く問題ない。
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学生生活良いインカレサークルを求める人にとっては物足りないと思う。ICU内でワイワイやりたい人にとっては最高だと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生は、ELAという英語の授業が必修。その他、卒業までに取らないといけない一般教養科目がある。それ以外は好きな科目を取ればいい。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機アーツ・サイエンス学科しかないため、選ぶ必要がなかった。三年次に自分のメジャーを選択する。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1046667 -
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在校生 / 2023年度入学
2025年05月投稿

- 3.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]教養学部アーツ・サイエンス学科の評価-
総合評価普通無料でソフトウェアが自宅、学内に関わらず使えます。図書館が充実しているおかげで文献探しに助かります。
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講義・授業良いコメントシートや質問に対する対応が非常に丁寧です。授業内容も意欲のある生徒の意見が反映される傾向にあります。
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就職・進学良い進学実績はいいものの、サークルや部活に入っていないと縦のつながりが少ないです。
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アクセス・立地良い周辺環境は治安が良いですが、飲食店が少なく授業やサークル後の店選びに選ぶのに苦労します
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施設・設備良い去年からファミマができて、学生は喜んでいます。ただランチタイムは混みます。
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友人・恋愛普通コミュニケーション力が高い生徒が多く、気軽に新しい友達を作りやすいです。
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学生生活悪い他大と比較すると文化祭はあまり盛り上がりません。ダンスは売りです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は基本的に皆英語に集中して、二年次からは選択科目や必修科目を取りました。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機将来就きたい職種でデータ分析が必要とされると考えたため、ソフトウェアを使った計量分析が学べる学科にしました。
投稿者ID:1045230 -
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在校生 / 2023年度入学
2025年01月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]教養学部アーツ・サイエンス学科の評価-
総合評価良い個人的には、さまざまな分野を横断的に学べる学科で満足しています。ELAで英語力をかなり鍛えることもできます。
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講義・授業良い少人数クラスが多く、ためになる講義が多いです。ELAもとても楽しいです。
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研究室・ゼミ悪いゼミがないため充実してるとは言えないと思います。1年次から一人一人担当教授がつきます。
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就職・進学良い就職サポートのグループがあります。よく説明会なども開催されています。
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アクセス・立地悪いどの駅からも遠いため、自転車かバス通学が基本になり、立地が良いとは言い難いです。
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施設・設備良い施設は新しく綺麗なものが多いです。コンセントがたまに足りなくなっているのはよく見かけます。
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友人・恋愛普通積極性によって友人関係・恋愛関係は人によると思います。ELAのセクメは仲良くなれると思います。
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学生生活悪い少人数大学のため、特に強豪のサークルがあるわけではないです。飲みサーはあまりないと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一、二年にはさまざまな分野を横断的に学び、三年で専攻を決めます。専攻決定後も、他のメジャーも取る数が決まっているので、幅広くたくさんのことを学べます。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機入学時、興味のある分野が見極め切れなかったため、教養学部を志望しました。英語力が高められる点も決定ポイントでした。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1024188 -
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在校生 / 2023年度入学
2024年09月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]教養学部アーツ・サイエンス学科の評価-
総合評価良い3年までメジャーを決めなくていいことから、1年と2年の間は好きな授業を受けることが出来るの良い。自分に何があってるのか探れる。
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講義・授業良い教授によって変わると思うが、酷い内容のものはない。ELAの授業によってファンデが作られるから英語開講の授業も大丈夫。
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就職・進学普通まだ就活を初めていないからわからないが、ICUには行動方の人が多いから周りに刺激されると思う。
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アクセス・立地悪い武蔵境駅から自転車で15分、バスで20分アクセスはよくないと思います。
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施設・設備普通酷くはないが、冷房がついていないジムがあったりとしんどいところはある。だけどどの建物も新しくてモダンな感じで良い。
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友人・恋愛普通人口が少ないから友達はできやすい。だけど恋人は作らないほうがいい。すぐに噂になる。
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学生生活普通普通レベルではあると思う。サークルも部活も充実はしている。ICU祭は楽しいが立地のせいで早稲田みたいにめっちゃ人が集まることはない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容リベラルアーツなのでなんでも学べる。それが売り。たくさんのメジャーがあるので好きに探検できる。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機東京で質の良いリベラルアーツを学びたかったし、オープンマインドな大学であるから。
投稿者ID:1011779 -
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在校生 / 2023年度入学
2024年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]教養学部アーツ・サイエンス学科の評価-
総合評価良いどの項目も充実度が高く良いと思う。学部が一つしかないのは欠点でもあるかもしれないが、様々なことを学ぶことができる。
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講義・授業良い英語開講の講義もあり、幅広い分野に渡る内容でとても充実していると感じる。
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就職・進学良い就職実績も良いと聞く。まだ就活はしていないが、よくメールで面談練習実施などのお知らせが来るためサポートも十分だと思う。
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アクセス・立地良い駅からは遠いがバスもあり、立地は個人的には良いと感じる。自然が多く、喧騒が少ないため満足している。
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施設・設備良い施設費を払っているだけあって、施設や設備は充実している。研究室も十分にあると聞く。
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友人・恋愛良い男女関係なく仲良くできており、特に友人関係が充実している。一年次にはセクション制になっており、クラスメイトのような存在もできる。
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学生生活良い多くのサークルがあり、とても活発に動いている。学校主体のイベントは少ないが、サークルが運営するイベントや公演がいくつもあり楽しい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容多岐にわたる。一年次には日本語話者は英語を、または逆を学ぶ。そこで基礎を整えて、外国語開講の授業も積極的に取ることができる。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機国際系の大学であること、幅広い分野が学べること、留学生が沢山いること。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:990086 -
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在校生 / 2023年度入学
2023年09月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]教養学部アーツ・サイエンス学科の評価-
総合評価良い興味のある分野を横断でき、また一つに縛られなくてよいので学ぶことを楽しむことができる。学生の個性も豊かで、とてもおもしろい。
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講義・授業良い文理の枠を超えて興味のある授業を選択できる。
講義内容も充実しており教員も質が良い。 -
就職・進学良い就職サポートはしっかりしており相談会等もよく開かれている。インターン募集の機会なども多い。
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アクセス・立地良い多くの学生が利用するであろう武蔵境駅からは、バスを使う、もしくは自転車を使うなどする必要があり、やや遠い。周辺環境は自然が豊かでとても良い。
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施設・設備良い今年からできたT館がとても綺麗で、中にカフェなども入っており、授業だけでなく、自習の場所としてもとても良い。
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友人・恋愛良い様々な人間がいるので、自分の好きなサークルなどのコミュニティに参加すれば、よい友人ができる。恋愛関係は他大学と比べると大学生感はなさそうである。
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学生生活良い異文化に触れられるようなサークルの数も多く、運動会も文化系も様々な選択肢の中から挑戦できる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、ほとんどの日本出身学生は英語のアカデミックスキルを時間をかけて学ぶ。それ以外では各々の興味のある分野の授業をとり、3年次以降にメジャーを決めてより深く学んでいく。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機リベラルアーツということで、一つの学問だけでなく幅広いことを学びたいと思ったから。また、英語力を伸ばすため、本大学のELAというプログラムで徹底的に英語に集中できるとあり、志望した。
4人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:939738 -
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在校生 / 2023年度入学
2023年09月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]教養学部アーツ・サイエンス学科の評価-
総合評価良いアーツサイエンスという様々な分野を学ぶにあたって、幅の広い知識を将来に繋げるだけでなく活かせると感じている。
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講義・授業良い幅の広い学習が可能で知識が深まり、将来について熟考することが可能である。
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研究室・ゼミ良いキャンパス内も広く、施設も綺麗で充実している。心マインドフルネをするのにはうってつけ!
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就職・進学良い国際系とういのもあり、日本語と英語の学習ができ就職にも有利である。
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アクセス・立地普通東京23区ではないことから、アクセスには少しデメリットを感じるが通う価値は大いにある。
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施設・設備良いプールや体育館も新しく建設されたばかりであり、キャンパス内には寮も充実しているため友人と関わる機会も多い。
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友人・恋愛良い恋愛にも特に制限がないため自然の中で幸せそうにしている友人や恋人を見ると心が和む。
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学生生活良いサークルは沢山あり何個でも入ることが可能なので他人と友人になるチャンスを持てる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容社会学から経済学、色んな学びについて学ぶことが可能なリベラルアーツ教育を取り入れている。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機たくさんの国籍の方と触れ合うことで多様性の理解を日本国内で促進させて行きたいと思ったから。
3人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:938408 -
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在校生 / 2022年度入学
2025年09月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]教養学部アーツ・サイエンス学科の評価-
総合評価良いアットホームでのびのび学べるICUが、私には合っていました。
色々なバックグラウンドを持つ人がいるので、お互いに過度に干渉することなく、リスペクトをもった交友関係が持てます。 -
講義・授業良いICUならではというような授業が揃っていると思う。
生徒も積極的な人が多い印象。 -
研究室・ゼミ良いゼミ自体が、4年の卒論用しかない。
人によってはゼミがないひともいる。 -
就職・進学良い進学実績はいいが、大学からの斡旋というようなものは特にない。
やる人はやるし、やらない人はやらないという印象。 -
アクセス・立地良い武蔵境駅からは徒歩30分ほど。自転車があるか、近隣に住んでいるとだいぶ便利。
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施設・設備良い一応コンビニがある。東京とはおもえないほど自然豊か。自然の中で学べるのは心地よい。
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友人・恋愛良いICUらしい人材がそろっている。おだやかで個性的で面白い人が多い。
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学生生活良い運動部は弱い。加入は必須という訳では無い。語学クラスなどで友達は見つけやすい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容もし英語ネイティブでなければ1年次は必須の英語の授業が多い。リベラルアーツなので基本なんでもできる。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機国際性があり英語で授業ができる。
高校の時に学びたい分野が選べなくても入学してからできる。
投稿者ID:1071790 -
- 学部絞込
- 学科絞込
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- すべて
- アーツ・サイエンス学科
国際基督教大学のことが気になったら!
国際基督教大学のことが気になったら!
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このページの口コミについて
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