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私立東京都/恵比寿駅
文学部 口コミ
4.11
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卒業生 / 2014年度入学
2021年04月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部哲学科の評価-
総合評価普通卒論を頑張りましょう。それさえなんとか出来ればなんとかなります。教養課目も沢山ありますので、興味があれば潜り込んでみてもいいかと思います。
語学は落とすと面倒くさいので頑張りましょう。 -
講義・授業良い人文系の基礎的な講義のみならず、メルヘン童話の成り立ちや、映像、映画表現に関する講義など教養を深められる講義なども開講されてます
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研究室・ゼミ普通学部や教授によってまちまちです。哲学科にはゼミらしいゼミはなく、卒論の指導教授の部屋に通いつめる事になるのでそれがゼミ代わりでした
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就職・進学普通普通だと思います。ただこれも教授によるかと思います。相談すれば答えては貰えますがそこからどうするかはやはり自分次第です。
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アクセス・立地悪い渋谷の中心から外れたところにあります。坂が少し多いくらいでそこまで遠くはありませんし、時間を潰すにも苦労はしません。
ただしたまプラーザキャンパスは周りに何もないです。 -
施設・設備良い図書館は充実しており、博物館も面白い企画展示をしています。何よりトイレが綺麗です。
若干館同士のアクセスが悪いですが、それくらいしか不満はありません。
学食はうどんが安くて美味しいです。 -
友人・恋愛普通自分次第です。サークルに入らなくても周りと関わろうとすれば何人かは話し相手くらいは見つかるでしょうし、必要ないと思えばそれまでです。
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学生生活良いサークルは非公認を含めるとかなりの数があります。
特徴的な活動を行っている國學院ならではのサークルもあるので、調べてみることをおすすめします。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容書簡を通読し、読解した内容について意見を交わすのが主になります。いろんな本を読むことになりますので、そのための時間は意識して捻出するようにした方がいいです。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先IT・通信・インターネット
社名で検索して関連企業や上部企業にスマートテックやエスティーエーなどの名前があったら気を付けた方がいいです。 -
志望動機他に興味がある学科がなかったためです。また、人文系で一番広く知識欲を満たせる学科と聞いたのもあります。
感染症対策としてやっていることオンライン講義が主になっています。そのため、大学構内での活動がしづらいようです。投稿者ID:734714 -
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卒業生 / 2014年度入学
2020年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 1| 学生生活 1]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部史学科の評価-
総合評価良い学ぶには最適な場所。趣味の合うあ友達ができれば楽しいが華やかな人が少ないので他学部と交流した方が充実していた。
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講義・授業良い専門的な知識がすごく身につく学科。周りは賢い人が多いがコミュニケーション能力には欠けている印象。賢いけれど就職活動に難航している様子が伺えた。
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研究室・ゼミ良い少数精鋭での授業で教授と親密になれる。また、3、4年が合同で授業を受けれるので学年の域を超えて良い刺激が受けられた。
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就職・進学普通キャリアサポートはあまり親切でないので自ら企業へ面接へ行った方が早い、
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アクセス・立地悪いどの駅からも遠く、遅延しやすい沿線なので混雑し、朝はだいぶ不便だったが学校終わりに遊ぶ場所は余るほどある。
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施設・設備良い広くはないがとても綺麗な建物。学食も数多くレストランがあるが昼時は学生で混み合っていた。
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友人・恋愛悪い学科によるがあまりコミュニケーション能力が高くないので史学科での恋愛は皆無。美意識に欠ける。
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学生生活悪いインカレがないので他大学の学生との交流は皆無。バイト先で見つけるしか
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容史学科の西洋史コースはとにかく英語ができる人が集まる場所。英語ができないと辛い
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先アパレル販売
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志望動機社会科教諭の免許取得のため。歴史に専門的な知識を身につけたかった
投稿者ID:703645 -
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卒業生 / 2014年度入学
2020年01月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部外国語文化学科の評価-
総合評価良い英語と第2外国語(中国語・ドイツ語・フランス語のいずれか)をしっかりと勉強したいと思っている人にとっては良いと思う。
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講義・授業良い学生の人数が少ないため、1人1人にかけてくれる時間が増える。
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研究室・ゼミ悪いゼミはなし。卒論を書く際に担当教授の研究室を利用できる。
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就職・進学悪いさまざまなガイダンスが行われているようだがアナウンスが不十分。
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アクセス・立地良い渋谷駅や表参道駅が最寄駅なので娯楽には困らないが駅から少し距離がある。
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施設・設備良いつい先日新しい施設もでき、かなり充実している方ではあると思う。
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友人・恋愛普通人や学部・学科によるが、大きな問題を抱えている人は知らない。
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学生生活普通多くの部活やサークルがあるらしくその正確な数は把握していない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容主に外国語を勉強し、それに伴う外国の文化について理解を深める。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先大学院。
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志望動機昔から言語学習に興味があり、より知識を深めるために志望した。
投稿者ID:605172 -
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卒業生 / 2014年度入学
2019年11月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部外国語文化学科の評価-
総合評価良い楽しく4年間過ごせました。わたしは教職も取ってたけど、教職の友達もできたし、学科の友達もできた。大学生活を遊んでパリピに過ごしたい子には向いてないけど、そこそこ真面目に勉強して、楽しく過ごしたい子にはうってつけ。
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講義・授業良いほとんどが少人数制の授業ですし、学科自体も人数が少ないので面倒見がいいと思います。
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研究室・ゼミ良い私は高橋昌一郎ゼミに所属していて、就活の情報などを交換しあえました。他の先生に卒論を見てもらっていた子も、みんな満足していました。
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就職・進学良いグランドスタッフになりたいと言って頑張っていた子もいるし、外資に行った子もいる。就職センターのサポートもいいけど、周りの子の情報も有効活用できる。
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アクセス・立地普通駅から15分かかるけど、渋谷駅だし、雨の日は目の前に止まるバス使えばいいし、楽です。寄り道もできるけど、ヒカリエとか恵比寿方面だから、比較的うるさくなくて私は好きです。
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施設・設備良いトイレとかきれいだし、教室もきれいだと思います。TOEICの受験でいろんな大学にいくけど、國學院が一番きれいな気がする。
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友人・恋愛良い女子対男子が7:3くらい。でもみんな女子女子してるわけじゃない。でも、第二外国語でフランス語取る子はザ女の子って感じだし9割女の子しかいない。ドイツ語取る子は、男子も女子も半々かな。チャイ語は、さっぱり系の子が多かった。男の子と女の子みんな仲良いし、パリピとか陰キャの境目がない。
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学生生活良いいわゆるかなりヤバめなサークルは無いと思う。酒飲みすぎて救急搬送とか、そういう頭のイカれたサークルはない。でも、あな研は昼休みにわざわざ教室来てなんかやりはじめるから迷惑かな。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年はみんな同じことやるけど、2年から外国文化コースとコミュニケーションコースに分かれる。コース選択ミスったなあって思っても、なんかの授業が取れないわけじゃない。わたしは文化コースだったけど、英語の会話とか語学メインにやりたい子はコミュニケーション行った方がいいかも。文化に触れたいけど英語もやりたいって子は文化コースおすすめ。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先高校教員。
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志望動機大学でも英語がやりたかったから。あと、教職の國學院ときいていたから。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:576259 -
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卒業生 / 2014年度入学
2019年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部哲学科の評価-
総合評価良い穏やかで落ち着いた人が多くてよかった。学びたいことに対して教授も友人も協力的だった。
哲学科はそんなに単位取得が大変な学科ではないものの、単位ギリギリだったり留年したりする人の割合は比較的多いと感じる。
一方真面目な人は4年生で院の勉強を始めたりする人も多く、それぞれのペースで進めることができるとも言える。
哲学系に行く場合は精神を病まない程度の緩さが大事。 -
講義・授業良い(単位取得的に)重いのも緩いのも、興味深い授業は多かったと思う。
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就職・進学悪い企業説明会や就職サポートはあるが、教職や公務員志望が多いからか一般企業を目指す人は個人でどれだけ動けるかが大事
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アクセス・立地良い駅から遠いが渋谷なのでアクセスはいい。渋谷でも駅も通学路も騒がしかったり汚いところはない
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施設・設備良いとても綺麗。5号館の屋上が空きコマで休憩するのに居心地良かった。
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友人・恋愛普通学部によると思う。文学部では授業で?みたいなものはなかった。友人関係は最初に構築されたものか、サークルで、という感じだった。
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学生生活悪いサークルは少ない。知名度も低いため文化祭もイマイチ盛り上がらない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容哲学史、西洋美術史、日本美術史、東洋美術史、美学、心理学、民俗学等
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先大手webマーケティング会社の総合職
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志望動機自宅から通える圏内にあり、美大ではなく座学で美術史が学べる大学
投稿者ID:575691 -
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卒業生 / 2014年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部外国語文化学科の評価-
総合評価良い全体的にとてもいい環境で学生生活をおくれた。しかし、自分がどのような学びをしてどうなっていきたいのかをしっかりと考え生活していかないと、他の学部より厳しいために留年、退学していく友人を多くみてきたため。
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講義・授業良い学科以外の授業が多く選択できる。また、資格取得を目指した講義を幅広い分野で開講しているため、主専攻の分野以外も深い理解を伴う学びができる。
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研究室・ゼミ普通文学部の教授はとてもハイレベルでニッチな研究をされている方が多いため、その分野に興味を持てた生徒はぐんぐん学ぶ力を活かせる。また、文学部はゼミが選択制であるため、強制的に好まない勉強をさせられる必要がない所も良いと思う。
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就職・進学良い外国語文化学科の生徒は多くが航空系や旅行、接客業など学科で学んだことやその性格に合った業界をみていたので、その業界に関してはサポートも厚かったように思える。私は建材メーカーや商社等をみていたので、あまり使える情報は得られなかった。
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アクセス・立地良い最寄りは渋谷、表参道と利便性もよく周りに遊ぶ所も豊富なので良かったが、どの駅からも徒歩20分ほどかかるのが大変だった。総合的に見れば、学業と私生活の両方を充実させられる場所でとてもよかったと思う。
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施設・設備良い歴史は古い学校であるが、対照的に建物はコンクリート打ちっ放しの近代的なものであり、在学中にも新館が出来てとても気持ち良い学生生活をおくれた。
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友人・恋愛普通サークルや部活動が活発であったり、コミュニケーションをとる授業が多くあったため、多く知り合いができるいい環境であった。
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学生生活良い研究が好きな生徒が多くいる学部なため、スポーツ以外にも学習系のサークルが充実しており、インカレ、学内のサークル問わず、本格的な活動ができる環境があった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容入学時に文化か語学コースを選び、必修科目を受講する。その他必ず取らなければいけないのが神道の授業で、全て最初の2年間ほどでフルに単位を取れば、3年開講の必修を受講するのみになる。さらに卒論を選択しない人はその分多くの授業をとる必要があるが、3年生の後半から卒業まで一度も学校に行かないこともできるのではないか?
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先建材の専門商社 営業職
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志望動機日本語教員になるのが夢であり、副専攻でその資格を取得できる学校であったから。また、立地もよかった。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:537413 -
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卒業生 / 2014年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部史学科の評価-
総合評価良い学習面ではかなり力を入れているものの、それ以外の就職サポートやイベントといった大学生活で重症なものについてはまだまだ他大学よりも劣っている
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講義・授業良い日本の歴史の分野においてはかなりのエキスパートの方々がそろっており、書籍などを始め図書館の充実度では一番だろう
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研究室・ゼミ普通大学4年次から卒論を目的とした授業が始まり、それまでは、ある程度カリキュラムが決まっているため、それ以外の分野に溶け込めないのが難点
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就職・進学良い文学部や教育学部では、教員になる人が圧倒的に多いため、進路ノサポートが充実している一方で、一般企業のサポートはかなり劣っている
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アクセス・立地良い渋谷駅からかなり近く、大学生活を送る上では良い。また、キャンパスもきれいで都会とは思えない
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施設・設備良い図書館の設備がかなりよく、他大学で揃わない文献・書籍もかなり多く扱っているため、いちいち他大学までいって資料を集めなくても、揃う点が良い
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友人・恋愛普通当大学は硬派は学生がかなり多く、ラフな関係を作れないのが難点である
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学生生活悪い青山大学や早稲田大学のようなユーモアなイベントがなく、地味なものが多いため、つまらない
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次・2年次には。日本や外国の歴史・考古学について一通り基礎的な分野を学ぶ。3年次からはそれぞれ興味ある分野を選び、ゼミ形式で興味あるものを学び、学んだ内容を卒論として発表する
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先JR東日本株式会社
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志望動機もともと歴史に興味があり、大学で学んだものを活かして、博物館や美術観といった学芸員になりたいと思ったから
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:538126 -
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卒業生 / 2014年度入学
2019年01月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部中国文学科の評価-
総合評価良い本学科は、中国古典の理解・中国語運用能力の向上・漢字情報処理技術の習得を基幹としており、この基幹に沿って必修科目が組まれています。また、教授陣も充実しており、古典文學・民俗学・近現代文學と幅広く学修することができるのが特徴です。そのため、研究会も、漢代・唐代・宋代・現代・民俗と幅広く、自分の研究したい分野に特化して研究を進め、深めることが可能です。加えて、中国留学も可能なため、本人のやる気次第で充実した学生生活を送ることができます。就職活動の実績は、群を抜いて高く、公務員や金融などにも多数内定を頂いています。他にも、大学院に進学する者もいます。就職する際のサポートも、キャリアサポート科、教職センター、各学科の先生方が親身に面倒を見て下さります。このように恵まれた環境下で学問と向き合うことができる大学だと思っています。
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講義・授業良い本学科の講義は、中国古典読法1~3で訓読の基礎を固め、中国文学入門、中国文学通史、中国文学概説などで網羅的に中国文学に関する知識を身につけます。また研究上必要となるであろう中国古典文学(『論語』・『詩経』・『楚辞』・『文選』etc...)を丁寧に読解していくので、「文学を読むとはどのようなことなのか」、「古典の価値はどこにあるのか」など深く考えることができると思います。とある評価に、「教職や司書の課程を泣く泣く諦めた友達も多く、この学科で必修+課程とダブルでこなすのは無謀」とありましたが、私の周りではそのような事態に発展するような友人はいませんでした。無論、教職を諦める子はいましたが、それは介護体験や教育実習、講義の内容を通して、「私には向いていない」と感じ、納得して辞めていった者ばかりです。教職免許は主要免許である国語のみではなく、副専攻として、書道・司書・英語・中国語・社会科など習得可能です。
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研究室・ゼミ良いゼミというよりは、研究会という形で括られています。総合評価でも記述したように、漢代・唐代・宋代・現代・民俗と幅広く研究会が設立しています。大会や互礼会などもあり、各研究会の発表、学内外の教授陣のご発表なども聞くことができ、ここでしか学べないものを学び得ることができるでしょう。
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就職・進学良い総合評価でも記述した通り、就職実績は群を抜いて高く、公務員・金融などから内定を頂いています。就職する際には、キャリアサポート科、教職センター、各指導の教授陣が親身に面倒を見て下さいます。キャリアサポート科では、内定を頂いた履歴書の開示や添削、相談など随時受け付けています。教職センターでは、教職支援企画として夏期講習、春期講習などを設け、一次試験から二次試験、それ以降の支援もして下さり、万が一その年の試験が不合格になったとしても、続けて支援を受けることも可能です。また、中国文学科として年に一度就職フォーラムを開催して下さり、中国文学科の合格者に体験記を聞くこと及び質問することができます。このように充実したサポートを受けることができます。
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アクセス・立地良い立地が渋谷ということもあり、交通アクセスは非常に良いです。また足を伸ばせば、恵比寿、原宿、新宿、三軒茶屋、六本木、などオシャレな町にも行けるので、遊ぶにしても、買い物をするにしても便利だと思います。
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施設・設備良い渋谷・たまプラーザの図書館は首都圏の大学の中でも蔵書数が多いため、工具書や文献が揃っており、学問をするには申し分ない環境だと思います。また食事処も、二階の食堂、和み、カフェなどあるとともに、外部からのデリバリー販売もあるので充実しています。味も無論美味しいです。お昼は混むため、場所の確保が大変なことが惜しいところです・・・。
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友人・恋愛良い学科の総人数が少ないのと講義でのグループワーク作業が相俟って、コミュニケーションを取る機会は多いです。そのため、他学科の方ともお話する機会があります。
その他アンケートの回答-
面白かった講義名詩経演習
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面白かった講義の概要人間としての「純」な心を素直に感じることができる詩が多く、古典から人として大切なものを学び得ることができたと感じます。また、他の文献を開く中で、新たな発見ができることが楽しかったため。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先匿名
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就職先・進学先を選んだ理由匿名
11人中8人が「参考になった」といっています
投稿者ID:499888 -
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卒業生 / 2014年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部外国語文化学科の評価-
総合評価普通授業の内容が思った以上に高校の延長の授業だった。もっとディベートなど語学力を鍛える授業内容にしてほしかった。 学生生活は雰囲気も良く楽しく送ることができた。
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講義・授業普通授業内容は語学力よりも文化を学習するものだった。 どちらかというと第二外国語の授業のほうが充実していた。
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研究室・ゼミ普通ゼミはなかったからなんとも言えないが、教授によっては個人的に指導してくれたりと研究室には行きやすい環境だった。
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就職・進学普通就職活動をしていないからわからないが、免許取得の際によくサポートしていただいた。
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アクセス・立地良い渋谷だからというのが大きいが駅から遠いのが難点。バスが出ているのはありがたい。ただもう少し本数を増やして欲しいというのが本音。
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施設・設備良い校舎自体がとても綺麗だったから過ごしやすかった。だが卒業間際に学習スペースが減ってしまい残念だった。
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友人・恋愛良い学科が大きくなかったから友達と仲良く過ごすことができた。部活が残念だったが学科の方で補えた
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学生生活良い校風にあったサークルや様々なサークルに力を入れている部活などあって良いと思う。イベントはわからない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容基本的に語学より文化。ただ第二外国語は語学の方が学べて楽しい。卒業論文は形態が変わって今は必修化になっているらしいがやっておくのに越したことはない。
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就職先・進学先武蔵野大学通信の心理学部に入学
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:494286 -
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在校生 / 2014年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部哲学科の評価-
総合評価普通幅広い分野を学べるのでその点ではかなり良いと思います。各分野に対して専門の教授がいるのでより深く学ぶこともできます。ただ学科全体としまして、他者との関わりが薄かったり集まりが悪かったりするので和気あいあいとしたい人には少し辛いかもしれません。
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講義・授業良い最初のうちは基礎から丁寧に教えてもらえるので問題ないと思います。徐々に専門的な内容の講義になってくるので自分にあったものを選ぶことでより充実してきます。
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研究室・ゼミ良い正直内容も雰囲気もゼミの担当教員によりけりです。最初に自分に合ったゼミを選ぶことができればその後は快適なのではじめが肝心です。私が行っていたゼミはゼミ生同士の繋がりはあまりなく、教員が積極的にこちらに呼びかけたりということもなかったので、何かしたいならこちらからアクションを起こさなくてはなりませんでしたが気持ち的にはとても楽でした。
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就職・進学悪い就職実績はよくわかりません。就職活動の時期になるとセミナーや説明会がたくさん開かれていました。メールでもそのような開催情報が届いたのでせっかくの期を逃すということはあまりないと思います。しかしながら私は就活サポート員との相性があまりよくなかったので就活に関してはあまり大学に頼るということはしませんでした。
進学に関しては友人が何人か大学院に進学することになりました。院試の対策も教員がサポートしてくれるらしいです。 -
アクセス・立地普通最寄り駅が渋谷駅なので比較的交通の便は良いと思います。ただ駅から歩くと15分ほどかかってしまうので時間に余裕を持って行くことが大切です。一応バスも通っているみたいですが私は利用したことがないのでわかりません。歩きで来ている人の方が多い印象です。
周辺環境は落ち落ち着いた雰囲気で悪くないと思います。 -
施設・設備良い教員が教壇に立って講義するという形の講義室が多いです。そのためディスカッションにはあまり向いていません。
また講義によるのですが人の多い講義だと教室が一杯になってしまうこともあります。
その他の施設ですと図書館や博物館など結構充実していると思います。 -
友人・恋愛良い物静かで落ち着いた雰囲気なのでトラブルは起こりづらいと思います。大勢でわいわいするというよりも少人数で行動している人が多い印象です。
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学生生活普通サークルには所属していないのでなんとも言えません。文化系のサークルは真面目なところが多い印象です。
イベントはあまり盛り上がっている感じがしないので行く気があまり起きませんでした。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は哲学の歴史といった基礎を、それ以降は自分の興味のある分野に関して自分で決めていくという形です。
必修科目は哲学の基礎系科目、英語、第二外国語、体育です。
哲学科は卒業論文必須です。
投稿者ID:431888 -
國學院大學のことが気になったら!
基本情報
國學院大學のことが気になったら!
このページの口コミについて
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