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出典:momoishi
学習院大学
(がくしゅういんだいがく)
私立東京都/目白駅
学習院大学 口コミ
4.13
(1116件)
私立内37位 / 592校中
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卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]※この口コミは統合前の学習院女子大学国際文化交流学部日本文化学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際文化交流学部日本文化学科の評価-
総合評価良い多くのカリキュラムがあり、単科大のため、学科は少ないが、自分の関心のある分野を学ぶことができる。
就職のサポートも親身になってくれ、最後まで協力してくれる。
ただ、なかなか、進路を深く考えていないと、より専門的に学ぶには幅広いカリキュラム相体制のため、物足りないと感じてしまう可能性もある。 -
講義・授業良い日本文化学科といえども、文学、言語のみならず、環境、経済、芸術など、幅広いカリキュラムがあり
さらにその分野では権威のある教授も多くいらしたので、大変実りがある -
研究室・ゼミ良い選び方は、気になるゼミの説明会へいき、選択。ただ、ゼミによっては、教職や、学芸員過程と両立が難しいものもある。
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就職・進学良い就職率が95%以上とたかく、サポート体制があついとおもう。金融関係が当時就職者が多かった。また、学習院の就職セミナーも参加できるので、有利
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アクセス・立地良い最寄り駅は西早稲田。でも、早稲田駅、高田馬場駅からも通える範囲なので便利。早稲田、馬場付近にはカフェや、飲みには困らない。
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施設・設備普通敷地自体、他の大学に比べると小さいのて、コンビニやATM等がなく不便と感じるかも。施設は全体的に綺麗だし、趣があって、毎日通うには、心地よく通える。
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友人・恋愛普通女子大なのでたのサークルなどに属さないと出会いはない。早稲田のインカレや、学習院のサークルに入るこが多く、早稲田の友人も増える。
友達は同学年の人数があまり多くないため、すぐに顔見知りになれるし、仲良くなれる -
学生生活悪いサークルは入るところを考えた方がいいかも。大学自体のイベントがないので、サークルやバイトが充実してるとたのしめる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年は、必須科目を中心に入門的なカリキュラムがおおい。二年は、そこから気になるものをしぼっていく。三年で、ゼミのものが中心になり、四年になると、余裕があるので、気になるものをとったりしていた。
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就職先・進学先アート関係の仕事
3人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:427220 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英語英米文化学科の評価-
総合評価良いネイティブの教師による授業が多いため、英語を使う機会は多い。ただ、やはり金銭面に余裕がある人は留学することで更なる会話力を手に入れているので、それにかかっているように思う。
学科として第2外国語の単位も必要になるのだが、選択できるのがヨーロッパ圏の言語に限られていて、他言語は単位としては認められなかったのが残念だった。 -
講義・授業良いネイティブの教授によるwritingの授業があるのだが、入学後に受けるTOEICのスコアによってクラス分けされるため、自分のレベルにあった授業を受けることができた。
10人程度の少人数クラスで常に目が行き届いていて、和やかなムードだった。
履修の組み方はシラバスとおりに組めば卒業できるのだが、自分が興味のある講義ばかりとっていても単位認定されないため、最短で単位を取れる履修にどうしても偏ってしまった。 -
研究室・ゼミ良い英文科は必ずゼミに入らなければならないのだが、自分の興味のある分野や好きな教授で選べるため、選択の幅は広いと思う。
自分の所属していたゼミは合宿等はなかったが、年度始めの歓迎会やビンゴ大会をやるお楽しみ会があり、ゼミ仲間や教授との親交を深める機会があった。
卒論については就活が始まる前からサマリーの提出が始まるため、卒業間近になって卒論に追われる心配がなく、教授が一人一人アドバイスをくれたため、計画的に進めていくことができた。 -
就職・進学良い就活サポートはしっかりしていて、OB・OG訪問も行われている。
自分の代では大学院に進んだ者はいなく、全員就職していた。 -
アクセス・立地良い駅から徒歩3分ほどで大学の門をくぐれる。
これだけの好立地で自然もある大学は学習院だけだと思う。一駅いけば高田馬場もしくは池袋もあるため、安いランチを求めてよく出向いた。目白駅周辺だとあまり学生向けのお店は多くないが、学食も学内にコンビニ、サブウェイもあるため、ランチに困る心配はなかった。 -
施設・設備良い学部棟がの中に英文科の部屋があり、英文科の者が使う図書やパソコンが8台、プリンターが設置されているため、そこで課題に取り組むことができた。
テーブルと椅子も置かれているため、そこで食事をする者もいた。
他にもパソコンルーム、DVDを見ることができる部屋等があり、講義の合間の時間を潰すにはとてもよかった。
ジムもあるため、よく利用した。 -
友人・恋愛良いインカレサークルもあるのだが、自分の友人は学内で付き合ったり、サークル内での恋愛が多かった。
友人は部活やサークルで他学部と出会えるため、学科の友人に限らず友達はできた。 -
学生生活良い自分は観光系の部活に入ったのだが、自分には活動費が払えず、バイトを優先してしまったため、部活もサークルにも属さなかった。が、後の就活のことを考えれば、上下のつながりを作るためにも何かしらの活動をしていた方が良いと思った。
運動系の部活は拘束時間が長いため、バイトをする事が出来ないのがネックに感じた。
1年次のみ部活に属していたため文化祭に参加したが、基本的には学内のもので楽しむような閉鎖的な感じを受けた。
アルバイトは学習院に通う学生向けのアルバイトサイトがあり、そこの紹介先でバイトをしたことがある。
個人経営のお店が多く掲載されていたり、学生の試験期間等の融通が効いてよかった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は4クラスに分かれて、日本人の教授によるイギリス・アメリカ文化の教科書に沿った授業がある。
それに加えて第二外国語の授業やネイティブの教授のライティングの授業がある。さらに、文学部は必ず体育の単位を取らなければならないため、自分の同期はみんな1年次にとっていた。1限からみっちり講義があるため、1年次は忙しかった記憶がある。
2年次も1年次と同様だったが、講義数が減って1限も減り、大学生らしい登校スタイルになった。
3年次からはゼミが始まり、講義数も単位をそれまでにしっかりとっているとグッと減る。自分は週3日くらいの登校だった。3年次からはアカデミックプレゼンテーションという、PowerPointを使って自分で決めたテーマを英語でみんなの前で発表するといった講義が始まった。(もちろんネイティブの教授による講義)
4年次はゼミがメイン。
卒論は自分の所属していたゼミでは3年次から準備させてくれたため、焦ることなく提出期限を迎えられた。 -
就職先・進学先金融会社の総合職
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:428389 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。経済学部経済学科の評価-
総合評価良い良い点として、カリキュラムの構成が、経済学科はある程度決まっていたため、あれこれ悩まずに必要な経済知識を習得することが出来ることです。受験の際、漠然と経済学をチョイスした私にとってとても有難いことでした。
また、簿記3,2級の取得に向けた科目があったため、在学中に取得出来るというメリットもあります。ただ、経済学部は殆どの大学にある学部なので、差別化できるポイントとなるのはゼミだと思います。大手企業に強いゼミもあるので、ゼミ選考が通れば、就職に有利に働きます。
経済学と言えど、金融系に限らず、広い分野での就職が可能です。私の周りは、殆どが有名企業に就職していましたが、中にはベンチャー企業に就き、内定が出たすぐ後からバリバリ働いている友人もいました。ただ面接時に、「学習院」という名前からお堅い人と見られがちでした。金融系にとっては、有難いお話なのですが…(笑)
交友関係は良く、校内恋愛はそんなに多くはないかなという印象です。 -
講義・授業良い講義の内容は、指定の教科書に沿って行われます。ただ、経済学の本はどれも2,000円以上のものが多く、最初は教材費が結構かかった記憶があります。
ゼミ以外の講義は、座学で教授が主になり進んでゆきます。ゼミは、パワーポイントを用いたプレゼンテーション型のものが殆どかと思います。
単位は比較的取りやすく、留年することはほぼ無いと考えて大丈夫です。 -
研究室・ゼミ良いゼミは、2年の後期から始まります。
経済学科、経営学科のゼミから、好きなものを選び6月頃教授と面接します。
私の選考していたゼミは、学外との交流もあり、早稲田大学や慶応大学、法政大学との合同ゼミを行なっていました。4,5人でチームになり、それぞれ自分たちが選んだ内容をレポート50枚程度とパワーポイントにまとめ、発表することで卒論扱いとなりました。(そのため、実質個人で卒論は書いていません。)
教授も交えた飲み会を定期的に行なったり、毎年ゼミ合宿を行い、そこに先輩を招いたりして、縦も横の繋がりも強いゼミでした。 -
就職・進学良い殆どは有名企業に就職していました、
1月に2日に渡ってOB,OGによる面接対策セミナーを開催して頂きました。こちらのセミナーは、かなり辛口と評判で先輩方からの厳しいコメントで毎年泣き出す人が少なく無いとか…
ただ、そのおかげで実際の就活時の面接は優しく感じられるはずです!
私が就活していた時は、就職氷河期ど真ん中で100社エントリーや50社応募はザラではありませんでした。しかし、1つ1つ丁寧に確実に進めたかった私は、10社以下に絞り活動しましたが、3月上旬には内々定を頂きました。 -
アクセス・立地良い目白駅の目の前ですので、立地はとても良いです。周りにおしゃれなカフェやおいしいご飯屋さんもあり、池袋まで1駅、新宿までも4駅なので飲み会なども困りません(笑)
また、高級街のため治安はとてもよく、なんといっても緑がたくさんあるキャンパスはとても気持ちが良かったです。 -
施設・設備良い全てにおいて悪い点はありませんでした。
パソコンもたくさんありますし、図書館は法学部、経済学部専用の図書館も別でありました。 -
友人・恋愛良い学科内での交友関係が主でしたが、部活・サークルを通して学科外交友も盛んです。
キャンパスが1つしかないメリットだと思います。学内での恋愛は多くなかったと感じます。 -
学生生活良い私はインカレに所属していたため、学内サークルについては詳しくありません。
ただ、友人を見ていて感じたのは、きちんと活動しているサークルは、年に数回イベントに出場したり、学祭で屋台を出したりと、楽しそうでした。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、基礎経済学プラス簿記を学びます。
2,3年次は、1年次の応用プラス自由科目(語学や体育、他学部の授業)を学びます。2年次の後期から、ゼミが始まります。
4年次は、必須講義が少ないため、基本的にゼミがメインになります。私のゼミは卒論はありませんでした。 -
就職先・進学先IT企業の営業職に就きました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:429543 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部ドイツ語圏文化学科の評価-
総合評価良いドイツ語を全く知らなくても1から教えてくれる。
フランス語学科に比べて人数も少ないので、アットホームな雰囲気。教授も講師も距離が近い。
夏休みの短期留学が希望者全員いけるのでオススメ。 -
講義・授業良いドイツ語を全く知らなくても1から教えてもらえる。
講師の先生も質問しやすいし、丁寧に教えてくれる。
時々日本語が通じない先生がいる。 -
研究室・ゼミ良い人数が少ないので、選べるゼミの数は少ないが、1年の頃から興味のあるものを探すところがいい点だと思う。
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就職・進学普通就活での授業の欠席などは対応してもらえるが、就職活動に関する手伝いやアドバイスなどはほとんどなかった。
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アクセス・立地良い若干語学棟や文学部棟が奥まっているが、そもそも駅が近いのでアクセスはとても便利。
授業開始10分前に駅に着けば十分間に合っていました。 -
施設・設備良い文学部棟に学科ごと自習室のようなものがあり、パソコンが6台あったのが便利だった。
周りの人がほとんど使ってなかったので、友人と喋りながらそこで課題をやることができた。 -
友人・恋愛良い学科の人数が少ないので、サークルなどに入らないと交友関係は広がらないかもしれないです。
学科内の恋愛話は聞いたことがなかった。 -
学生生活良い学内の院内戦だけでなく、武蔵、成城、成蹊との4大戦などイベントは多くあった。
以前は学園祭時に飲酒が禁止されていなかったので楽しかった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1.2年次
ドイツ語文法、コミュニケーション。週6日は学校に来てドイツ語の授業を受ける。2外で英語や総合基礎等の授業も1.2年でとる人が多かった。
3.4年次
ドイツ語の他に、ドイツ語圏の難民問題やネオナチなど文化についても学ぶ。
他にもヒトラーの演説についてなど、ドイツ語の表現方法等も学ぶ。 -
就職先・進学先金融
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:427671 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]※この口コミは統合前の学習院女子大学国際文化交流学部日本文化学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際文化交流学部日本文化学科の評価-
総合評価良い人生が豊になるような知識を学べました。日本文化が好きな方なら入って損はないと思います。卒業した今でもとても実りある4年間だったと思いますし、あの頃に戻ってもう一度、授業を受けたいと思います!!
和菓子を実際に食べながら受ける授業があったり、
チーズやワインの食べ飲み比べの授業がありました。座学だけでなく、茶道や有職故実、香道の授業もとても楽しかったです!!経済や法律など社会に出て役立つということはない(笑)のですが、ふとしたときに知識のある女性だと思われます。また、就職率も良く企業ウケもいいのは事実です!笑
学校自体もすごくこじんまりとしていて教室移動も楽ですし自然豊かな環境なので過ごしやすいです。
学生証を提示すると、美術館が安く入れるのも嬉しかったです!!回りには学習院大学や、早稲田大学が近いので他大学の人とのコミュニケーションも取れます。学内はサークルが無いのでほとんどの子はインカレサークルに入っていました。 -
講義・授業良いゼミは多くても20人くらいなのでじっくりと一人一人に指導して頂きました。
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研究室・ゼミ良い1学部3学科なので数は少ないのは事実です。
ですが、希望のゼミに行けなくても大逸れない限りは自分の書きたいことを研究できます! -
就職・進学良い毎年12月に行われる学習院大学のOBも含めた講師陣による面接対策セミナーはとても役に立ちます!講師によって差はありますが私は就活のなかで面接対策セミナーの面接が一番の圧迫面接でした。笑
なので本番は全く緊張せず行えました。 -
アクセス・立地普通副都心線からは近いですが
高田馬場、早稲田からは歩きます。 -
施設・設備普通小さい大学なので学食の席は直ぐに埋まってしまいます。ただ、教室やトイレはすごく綺麗です。
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友人・恋愛普通根っからのお嬢様も多くいるので価値観が合わないこともありました。
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学生生活普通イベントは学園祭か新入生歓迎会くらいです。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先中小出版社、総合職
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:386259 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。法学部法学科の評価-
総合評価良いまず、アクセスがいい。また、教授が東大出身で後々東大の教授になっていくだろうという人が多くて、勉強熱心ならば授業のレベルが高いため、満足できると思う。
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講義・授業良い出席率に関してはだいたいゆるかった。勉強したい人だけ勉強してくれれば構わないと思っていると思う。内部の出身者の試験の際の連携はすごい。
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研究室・ゼミ良い若手の教授のゼミも多く、主体的に取り組める。ただ、ゼミのメンバーによるところが大きい。研究室はきれいでよい。
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就職・進学良い就職活動は私はしなかったが、やりたい人には色々アドバイスはくらる仕組みは整っていると感じた。ただ、内定がとりやすい大学のため、あまり積極的に利用しようとする人はいない。
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アクセス・立地良い目白駅からすぐ。池袋駅と高田馬場駅まで歩ける。そのため、その全ての駅で飲み会が行われる。意外と学校のまわりに印象付けは少なく、あってもお高め。学食が美味しい。
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施設・設備良い建て替えがどんどん進んでおり、歴史を残しながらもきれいになっていく。快適である。歴史的な建物はなかなか建て替えが進まないのは、国の残していかなければという決まりが理由らしい。
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友人・恋愛良い恋人はできやすい、なぜなら男女比が半々ほどのため。ただし、積極的にならないと、消極的な男が多いので、その点は大事かもしれない。
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学生生活良いイベントは、スポーツイベントが大きい。また、愛子さまが出られることで有名な、オール学習院のつどいがある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年二年次は必修科目、三年以降は主に選択科目となる。語学やパソコンは必修。法律科目は年ごとにだいたいの取らなくてはならないのが決まっている。
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就職先・進学先公務員
投稿者ID:409377 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]※この口コミは統合前の学習院女子大学国際文化交流学部国際コミュニケーション学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際文化交流学部国際コミュニケーション学科の評価-
総合評価良いそこそこ名の知れた学校なので、卒業後は誇りに思ったが、学校はまったく楽しくなかった。学校の規模が小さいのも理由かも。数少ない友人と楽しんだことが唯一の思い出
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講義・授業普通どこの大学も変わらないと思うが、おもしろくない。気になる講義や教授が少ない。早稲田のが楽しそうでみんないってた
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研究室・ゼミ普通内容がつまらない。仲間もやる気がなかったから嫌だった。単位が必要だから休まずに行ったが、、、やる気になるような講義をしてほしい
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就職・進学普通実績がないためわからない。しかし、学校名がそこそこ有名なので勇気にはつながる。転職の時も使えると思うから助かる
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アクセス・立地悪い最寄りからは近いが、副都心線というところがネック。副都心は新しく出来たから、乗り換えが遠いし、各駅でないと止まらないえきだから本数が少ない
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施設・設備悪い閑散としている。他校の生徒が入らない。売店が地味。喫煙所が少ない。芸がない。もう少し売り物の種類、食堂の定食の豊富さがほしい
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友人・恋愛普通特になし。女子校だから仕方ないが、男子がいないのはつまらない。だからみんな、早稲田にやたらと行く。それしかやることがない
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学生生活悪いいいサークルがない。みんな早稲田とかのオーランやる。そうでないと、恋愛もできないし、思い出も何もないから
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年は学校のシステムを知り、調子にのる。大学生になれた喜びから。2年3年では中だるみ。単位あまり取れてないことに気づく。4年で焦って単位とりまくる。卒論で最後は死にそうになる
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就職先・進学先決まってなかった
投稿者ID:408401 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]※この口コミは統合前の学習院女子大学国際文化交流学部国際コミュニケーション学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際文化交流学部国際コミュニケーション学科の評価-
総合評価良い専門的な学びができるところがとてもよい。特に、現場での学びができる授業があり、発展途上国に興味がある人ならとてもいいと思う授業以外に関しても、イベントごとなどとても充実している
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講義・授業良い講義や授業内容は、密度が高いものが多い。教授や講師の先生も専門性の高い方が多く、大変勉強になる。他にも女子大ならではの茶道や華道といった日本ならではの授業もあり、とてもよかった
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研究室・ゼミ良いゼミが始まる時期は3年目の4月からで、選び方については人気教授の場合、選考があり希望するところには入れない場合もある。ただそれを乗り越えて入れたゼミでは繋がりがとても強い。
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就職・進学良い就職実績については全国的にも高い位置にある。学校全体としての就職へのサポートが手厚く、OGの支援もとても大きい。
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アクセス・立地良い主要駅である高田馬場駅からは少し遠く面倒ではあったが、高田馬場周辺には食事をするところや遊ぶところが多く、それを考えると駅から離れていてもよかったと思う
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施設・設備良いキャンパスについては緑豊かな中にあり、とてもよかった。女子大のため施設自体も綺麗で新しく、とても過ごしやすかった。
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友人・恋愛普通女子大のために恋愛関係は希薄で、出会いがなかった。ただ友人関係はとても良く、キャンパス自体が狭いため顔見知りになる人が多かった
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学生生活良い大学のイベントはとても楽しく、学校生活全体としてはとても充実していた。サークルや部活動は、学内のものはそこまで盛り上がりはなかったが、他大学のものにも所属できるのでよいと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1.2年次は基礎科目を取ることが多く、自由度にかけるがその基礎科目の中で興味があるものを3年次に選択しゼミを選ぶことができる。
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利用した入試形式銀行の一般職
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:414096 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年04月投稿

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 1| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]※この口コミは統合前の学習院女子大学国際文化交流学部国際コミュニケーション学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際文化交流学部国際コミュニケーション学科の評価-
総合評価普通幅広いジャンルの授業を自由に取得することが可能です。単位取得も授業によりますが、出席重視のものが多く難しくありません。したがって、大学で何を勉強したいかを明確にしていないと、中途半端に4年間なんとなく過ごすことになってしまいます。
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講義・授業悪い講義、先生によるので一概には言えません。
他大学に比べて実践的な授業も多くあるので、せっかくだからそのような授業を積極的に取ることをおすすめします。 -
研究室・ゼミ悪いゼミによります。基本的には非常にゆるく選択肢も多いです。
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就職・進学良いネームバリューもそれなりにありますし、学校と企業のパイプは業者によっては強いです。金融系、航空系を目指す方にはおすすめです。
就活支援のセミナーや説明会も多くあり、支援センターの人は懇切丁寧です。 -
アクセス・立地良い西早稲田駅から徒歩1分、高田馬場駅、早稲田駅、東新宿駅からも歩ける距離です。
居酒屋にランチスポットに公園まであり、大学生活を謳歌するのに適した立地です。 -
施設・設備悪い規模が小さいため、コンビニやジムなどはありません。学食や売店も閉まる時間が早いです。喫煙所は隅に一箇所しかないので、喫煙者には厳しいです。
校舎は非常に綺麗で過ごしやすいです。 -
友人・恋愛悪い女子大ですから、恋愛は学外です。ほとんどの人が近隣大学のサークルに所属しているので、出会いがないわけではありません。
友人関係は浅く広く付き合うタイプの人が多いです。 -
学生生活悪い文化祭は参加すれば非常に盛り上がるので、ぜひ積極的に参加することをおすすめします。
学内サークルは真面目なものが多く、就職のときに話しやすいかもしれません。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先大手子会社ディーラー営業
投稿者ID:345634 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。法学部法学科の評価-
総合評価良い少人数で同じ学部の生徒と顔見知りになれます。
勉強面も教授陣が有名な方が多く専門的なことまで学ぶことができます。ただ他学科に比べるとテスト勉強は厳しいと思います。 -
講義・授業良い法律科目に限らず比較的広い範囲の様々な講義を受講することができます。
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研究室・ゼミ良い3年生からゼミが始まります。卒業にゼミへの加入がマストではないため入るかどうかは自身で選ぶことができます。学術的に法律を学ぶゼミや事例から実地的に法律を学ぶゼミなど自身のレベルによって選ぶことも可能です。
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就職・進学良い面接対策セミナーが丸2日かけて行われ、それ以外にも就活相談センターで面接の練習を個別にしてくれます。OBOG名簿もあり、OBOG訪問もほじょしてくれます。
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アクセス・立地良い目白駅から徒歩1分もかかりません。
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施設・設備良いまだ校舎を建て替えて日が浅く非常に綺麗です。
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友人・恋愛良い少人数な分、一人一人の接点は他大学より密だと思います。
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学生生活良い定番の運動系サークルからユニークなサークル、◯◯研究会など勉強系のサークルまで様々です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容六法を中心に広く浅く学ぶイメージです。深く学びたい法律については二年次以降選択科目で学ぶことができます。
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就職先・進学先大手証券会社/総合職/営業
投稿者ID:318211 -
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