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学習院大学
出典:momoishi
学習院大学
(がくしゅういんだいがく)

私立東京都/目白駅

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偏差値:55.0 - 57.5

口コミ:★★★★☆

4.13

(1115)

学習院大学 口コミ

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★★★★☆ 4.13
(1115) 私立内37 / 592校中
学部絞込
1031791-800件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    経済学部経済学科の評価
    • 総合評価
      良い
      とても好きな大学。品もよく、立地も良い。ワンキャンパスで移動がないのも良い。いろんな学年、学科の人とかかわれます
    • 講義・授業
      良い
      有名な先生がおおい。 ほかの学科の授業もきける ゼミも充実してる
    • 研究室・ゼミ
      普通
      二年生からゼミは始まる。 学科を超えてゼミに参加できる。合宿があったり企業とタイアップしたりできた
    • 就職・進学
      良い
      就職の面接対策がある。 全員基本参加で、卒業生が見てくれる本格的なもの
    • アクセス・立地
      良い
      池袋新宿などどこにも行きやすい。山手線。駅前。立地が良いので便利
    • 施設・設備
      良い
      きれい。設備は整っている。コンビニや食堂もある。ワンキャンパスなので交流がありは
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルや、学科、ゼミ、国際交流など様々な分野、学部の人と交流できます
    • 学生生活
      普通
      文化祭には芸能人がきます。種類も多く、大学祭はもりあがります
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年目は幅広く。必修がおおい、2年目からは選択制。ゼミもはじまる。三年目は自由です
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      銀行
    • 志望動機
      立地も良い 品がある ワンキャンパス 宗教色がない ブランドがある
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:535095
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
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    国際社会科学部国際社会科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      歴史もあり綺麗なキャンパスで学生生活を楽しむことができます。就職活動でも名前が知れているので実績があると思う
    • 講義・授業
      普通
      講師の話が色々な経験に基づいているため、楽しく興味を持ってきくことができる
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミが始まると活発な討論をすることができ、色々な考え方を吸収することができる。
    • 就職・進学
      良い
      卒業生などの話を聞く機会が多く、情報収集がしやすいと思いました。
    • アクセス・立地
      良い
      立地はまあまあだと思います。キャンパスも綺麗なので楽しく通えます
    • 施設・設備
      良い
      施設は充実しているとおもいます。新しく綺麗で素敵なキャンパスです
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルに入るといろいろな学科の方と知り合い楽しく過ごすことができます
    • 学生生活
      普通
      イベントはたくさんあり、積極的に参加することでたくさん楽しむことができます
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年目は基礎科目で、他の大学と同じように基本的な事項を学びます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      製薬企業
    • 志望動機
      国際問題等幅広く知り、大学でどんなことをしたいか大学在学期間に決めるには情報があると思う。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:533876
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    法学部政治学科の評価
    • 総合評価
      良い
      都会にあるのに自然が多いキャンパスで、マンモス校ではないため落ち着いた雰囲気。タワービルのその他の大学よりとてもいい雰囲気の学校だと思う。
    • 講義・授業
      良い
      有名な専属の教授が違うとても多い。その割に定期テストは他の学部と比べ楽とも言われている。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3、4年生がゼミに所属する。多くのテーマから選べ、本気度はゼミによって様々。
    • 就職・進学
      普通
      学内企業説明会や金融業界の学内推薦などはあるが、その他の就活サポートがとても充実しているという印象はない。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅は山手線目白駅。改札を出て30秒で学門に到着するため、とても助かる。池袋駅、高田馬場駅までも徒歩で行けるため、飲み会には困らない。
    • 施設・設備
      良い
      専用の図書館があるなど、テスト前に助かる施設が充実している。
    • 友人・恋愛
      良い
      4年間全学部が同じキャンパスのため、共に過ごす時間も多く、サークル活動や部活が活発で自然と恋愛にも発展しやすいのでは。
    • 学生生活
      良い
      前設問と同じ解答だが、4年間全学部同じキャンパスのため、自然と充実する。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      政治学の他に、法律、社会学なども学べる。卒業論文もなく、頑張りたい人は真面目にやり、ほどほどでいい人は、ゆるく学べる学部。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      IT企業の一般職
    • 志望動機
      昔から社会学の分野に興味があり、政治も社会学も学べる学部がここだったから。
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    投稿者ID:533760
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
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    文学部哲学科の評価
    • 総合評価
      良い
      先生の面倒見が良いと感じた。研究の相談にも乗ってもらえるし、学びたい生徒には学べる環境が整っていると思う。専門の蔵書も多い
    • 講義・授業
      良い
      専門分野ごとに先生がいるので、学びたいことについてきちんと学べる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      発表が多いが勉強になる。関心のある分野について調べることができる
    • 就職・進学
      普通
      とくにない。教員に相談すると個別で話を聞いてくれたりはするが、学科でのサポートはない
    • アクセス・立地
      普通
      目白駅のまわりにはとくにない。高田馬場や新宿あたりにいくと店がある
    • 施設・設備
      良い
      授業で使う施設は綺麗で使いやすい。サークルの建物は古くて汚い
    • 友人・恋愛
      良い
      1つのキャンパスにいろんな学部の人がいる。サークル活動も楽しかった
    • 学生生活
      良い
      いろんなサークルがある。学祭ではいろんな店や出し物が出て楽しい
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      専門が哲学思想系と美術史系に分かれる。1年次は同じ科目を受けることも多いが、次第に専門が分かれてゼミの演習が中心になる
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      IT業界
    • 志望動機
      美術に興味があったから。美術史で有名な教授もおり歴史がある。学芸員課程もある
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    投稿者ID:567482
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部心理学科の評価
    • 総合評価
      良い
      イタリア語ができる、東京の私立出身者にはすごく合う環境、田舎者には合わないかもしれないが、ロンダリングにはいい
    • 講義・授業
      良い
      1年次から心理学専門科目が選べるため、他大学よりも多く専門知識に触れることができる
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミは授業の延長線のような程度で、自主性などはあまり育たない
    • 就職・進学
      普通
      就職活動をしていないのでわかりませんが、説明会などは開催されていたようです
    • アクセス・立地
      良い
      目白駅前という好立地にあり、閑静な街に囲まれていてとてもいい
    • 施設・設備
      良い
      サブウェイやコンビニ、レストランもあり、学食も美味しいのでいい
    • 友人・恋愛
      良い
      人のよいひとが多く、内部生は高貴でいい。東京の私立出身者と田舎物では価値観がわかれるかもしれない
    • 学生生活
      良い
      大学祭やミスコンがあって取材もはいったりして盛り上がりがある、芸能人もくる
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      心理学の専門知識や実験、普通の科目もある、他の学科の科目もとれる、卒論あり
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      結婚した
    • 志望動機
      指定こうすいせんで勉強しなくで入れたから、東京の有名私立女子中高一貫校出身として恥ずかしくない学歴
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:567054
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部ドイツ語圏文化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      ドイツ語圏文化学科なので、ドイツ語を習得したいと本気で考えている人は、少数です。文化を学ぶ、文献を読むためにドイツ語を学ぶようなイメージです。ですが、本人にやる気さえあればドイツ語習得は可能だと思います。日本人の先生とドイツ人の先生がおり、初学者でもドイツ語を身につけることは可能です。
    • 講義・授業
      良い
      ドイツ語以外の講義もあり、クラシック音楽や昔の文学を専門としてる人が多いので、そういった人にお勧めです。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      ゼミへの所属が1年生からあり、発表スキルや調査スキルが身につきます。大まかな発表ジャンルは決められていて、ニッチなジャンルを研究したい人には向かないかもしれません。
    • 就職・進学
      悪い
      ドイツ語を活かした職に就く人はほぼいません。自分から行動すればサポートは得られますが、受け身な人だと厳しくなる印象です。良い会社に就職できる人とそうでない人の差が激しかったてす。
    • アクセス・立地
      良い
      立地は申し分ありません。最寄り駅が小さいので、朝はかなり混みますが、下宿して通うと、快適そのものでした。
    • 施設・設備
      良い
      老朽化の進んでいた建物もリノベーションが進んでおり、ここ最近新学科も出来ています。
    • 友人・恋愛
      良い
      根は真面目な学生が多く、長い付き合いの友人が作ることが出来ると思います。内部進学の学生はかなりお金持ちが多いですが、大学からの生徒はそうでもありません。
    • 学生生活
      良い
      かなり多くの団体があり、自分の興味にあったサークルや部活は見つかると思います。いわゆる飲みサーも中にはあるので、気をつけたほうがいいと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1、2年次はドイツ語をアルファベートから学び、基本的な文化や歴史を学びます。3,4年ではゼミに属し、文献を読むことが増えます。
    • 就職先・進学先
      IT業界のシステム開発職
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:493831
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部日本語日本文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      論文やレポートを書く際に参照するべき文献が学科の書庫や学内でほぼ揃う。
      教授陣の質が非常に高い。
      平安時代のものと伝えられている古書が、学生でも手続きをすれば閲覧し触ることが可能で、歴史のある大学ならではと感じた。
    • 講義・授業
      良い
      講義中の雰囲気は学科によるものが大きいが、文学部はどの学科も真面目で静かに受ける学生がほとんど。社会科系の学科の学生が授業を受けに来ると、静けさに居心地の悪さを感じるほど。
      試験も、講義内容を記憶して回答するものよりも、講義ノートを持ち込んだ上で、それを基に自分の考えを述べる形式のものが多い。
      一二年生は漢字テストがある。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミという概念や感覚が他学科にくらべて希薄。
      学部四年時に卒論を担当する教授を一人選び指導してもらうことになるが、通常その期間しか「○○ゼミ」という呼称は使わない。
      演習授業ではゼミのような少人数制のクラスを採用しているが、社会科系の学科のように教授が面接等をして学生を選ぶものではなく、学生が講義内容や教授の研究分野を鑑みて教授を選ぶ形になっている。
      学問の傾向上、自分が学びたい分野(近代か古典か、言語か文学か等)が予め決まって入ってくるためだと思われる。
    • 就職・進学
      良い
      こじんまりとした大学故か、キャリアセンターの支援は手厚いと感じる。就活サポートのセミナーは多く開催されており、内定が出ない学生への面談なども気軽に申し込むことができる。
    • アクセス・立地
      良い
      目白駅からすぐの立地。周辺も繁華街からは遠く、落ち着いた環境。学内も緑が多く、季節の移り変わりを楽しめる。
    • 施設・設備
      良い
      目白キャンパス一つしかキャンパスを持っていないメリットは、使いたい施設に自由にアクセスできることだと思う。
      大学図書館、法経専門の図書館、文学部書庫や研究棟、PC室が、広い敷地とはいえ一ヶ所に集っている。
      サークル活動でも、年次によってキャンパスが別れることがないというのは大きなメリットだと思う。
    • 友人・恋愛
      良い
      早慶MARCHに落ちてきた学生が多いため、そういった話で意気投合しやすい。
      一学科に100人ほどしかいないため、四年間同じキャンパスで顔を合わせていればなんとなく仲良くもなれる。
      キャンパスが一つしかない、近隣のマンモス大学に比べてあまり多く人数をとっていないことのメリットの一つであると思う。
    • 学生生活
      良い
      学校全体として少しこじんまりとしたところがあるので、大学で一番盛り上がるのは11月の学園祭よりも4月頭の新歓ではないかと思う。どこのサークルも必死に新入生の勧誘をするため、お祭り騒ぎになる。
      新歓の一週間が終われば落ち着いた学校に戻る。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年は基礎。語学や一年次の必修単位を取りきる。古典から近現代までランダムで基礎演習のクラスが割り振られる。入学前までに自分が学びたい分野が決まってなければ、一年のうちに方向性は決めておくと良い。
      二年からは、文学系か日本語系かで内容が異なる。日本語教師の資格を取得するには日本語系を選択するしかないが、そうでなければ比較的自由に学びたいことを学べる。二年次から早稲田や日本女子大の授業(f-campus)を取ることも可能になる。
      三年までに卒業単位をほぼ取りきることをお勧めする。
      四年は卒論執筆を半年かけて行う。準備に時間をかけないと三日間徹夜でやるはめになるのでスケジュール管理は必須。四年になるまでに自分の研究したいものをある程度固めておく必要がある。逆にそれさえあれば、あとは教授との面談でいくらでも対応可能。
      あとは興味のある他学科の授業や語学の上級クラスを受けても楽しい。モラトリアム最後の年を楽しむ。
    • 就職先・進学先
      証券営業。
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    6人中6人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:430567
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]
    ※この口コミは統合前の学習院女子大学国際文化交流学部国際コミュニケーション学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    国際文化交流学部国際コミュニケーション学科の評価
    • 総合評価
      良い
      就職率に関しては申し分ない学校であると思います。サークルや部活動はあまり活発ではないため、他の大学のサークルに入っている学生が多いです。授業の内容がもう少し充実していたら評価は上がっていました。
    • 講義・授業
      良い
      授業の内容自体には特に問題はありませんが、授業の数が少なく単位を取るには取りたい授業数が限られていました。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      ゼミの数も少なく、また1つのゼミで入れる人数が決まっており希望のゼミに入れないことが不満でした。増やしてほしいです?
    • 就職・進学
      良い
      就職率はとても高いと思います。友人で就職できなかった学生はいませんでした。また就職の支援カウンターがあり何でも相談できました。
    • アクセス・立地
      良い
      周辺環境は学校までの道にお店は何でもあり便利でした。立地条件は駅から少し遠かったのでもう少し近いと良かった。
    • 施設・設備
      普通
      施設や設備は特になく図書館ぐらいしかありませんでした。部活動が盛んでなかったためかグラウンドやテニスコートなどもありませんでした。
    • 友人・恋愛
      悪い
      女子大だったので友人関係では女の子の友達はたくさんできました。恋愛は他大学の学生としかできなかったので充実はしてませんでした。
    • 学生生活
      悪い
      サークルやイベントの数は少なく思い描いていた学生生活とは異なり少しつまらなかったです。学祭ももっとイベント的なことがあると良かった。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      国際コミュニケーション学科でしたが、英語だけでなく他言語も学べる学科でした。色々な国の出身の先生がいました。
    • 就職先・進学先
      生命保険会社
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    投稿者ID:427666
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    ※この口コミは統合前の学習院女子大学国際文化交流学部国際コミュニケーション学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    国際文化交流学部国際コミュニケーション学科の評価
    • 総合評価
      良い
      英語や国際文化に興味がある人にとっては充実して講義内容だと思う。座学だけではなく実践的な講義もあり、国際文化と日本文化を比較しながら学べるのが楽しかった。
    • 講義・授業
      良い
      茶道や十二単など実践的な講義は、同学年の友達だけではなく先輩や後輩とも意見交換をしながら学ぶことができる。国際関係だけではなく心理学や体育などもあり講義を選ぶ幅が広いと感じる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      座学で意見交換をするゼミから実際に海外へ行って学ぶゼミまで、様々なゼミの形から自分にあったものを選べる。ゼミ生同士の繋がりや活動、課題の頻度はゼミによって大きく異なる。
    • 就職・進学
      良い
      学内説明会や面接対策、OG訪問のセッティング、メイク講座など基本的なサポートはしていただけたので助かった。
    • アクセス・立地
      良い
      駅近なのがなによりもありがたかった。渋谷新宿池袋などの主要駅にも電車1本で行けるためアルバイト探しや遊びに行くにも便利だった。
    • 施設・設備
      良い
      図書館が非常に充実している。本を読めるだけでなく映画も見られるのが人気だった。キャンパス自体も特別大きいわけではないので移動も楽だった。
    • 友人・恋愛
      良い
      他の大学に比べると生徒数が多くないため、より密接な友人関係が築ける。少人数制の授業で先輩と関われる機会もすくなくない。
    • 学生生活
      良い
      学習院女子大学生だけでの部活動やサークルに所属している生徒よりも、他大学のサークルに所属している生徒の方が多いイメージ。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次と2年次は語学を中心に学べる。英語はもちろん、ドイツ語やフランス語なども選択ができる。3年次と4年次はゼミ中心になるが、茶道や十二単など倍率の高い講義が受けやすくなる。
    • 就職先・進学先
      販売職
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    投稿者ID:428876
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部哲学科の評価
    • 総合評価
      良い
      勉強や卒論について
      思想史系は英米、ドイツ、フランス、ギリシャラテン、東洋のなかから選択可能。また、美術史系も東洋美術、西洋美術から選択できる。履修制限が(私が在学中は)なく、3年生までは系変更ができるので、色々な授業を受けながらギリギリまでまよう事ができる。また、同級生のなかには卒論が両系統を横断する内容の人もいた。教授にも相談しやすい雰囲気だった。
      学科の同級生とはどうしても重なる授業が多いので友人もできると思う。
      また、哲学科の閲覧室は他学科と比べて自由な印象。
      施設はまあまあきれい。ただ正直、文学部棟は古め。
      駅から近いのが魅力。最寄り駅も山手線なので電車がすぐ来るのが魅力。
      卒業後は銀行に就職する人も多い。哲学科でもそこまで心配する必要はないと感じた。
    • 講義・授業
      良い
      指導は質問すれば丁寧に教えてもらえる。また、思想史系の演習では一年かけてひとつの作品の一部を丁寧に読むことも多い。
      講義中の雰囲気は先生によって様々。でも、優しい先生が多いので心配しなくて大丈夫だと思う。
      単位は真面目に取り組めば評価してもらえる。課題は年度末のレポートが多い。演習では担当を決めてそれぞれ予習してくる事が多い。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは通年。2年生から選べたはずで、最終確定は4年のはじめ。ゼミごとの説明会は特に無いが、毎年4月のはじめに履修ガイダンスがある。ゼミ生同士の繋がりはある人もない人もいる、仮になくても卒論は個人プレーなので困らない。
    • 就職・進学
      良い
      就職実績は哲学科のわりには良いように思う。学科云々ではなくしっかり計画をたてて応募し、受けていくことがミソだと感じた。学校全体の進学実績も良い。キャリアセンター主催のガイダンスや講座があるので気になるものに参加すると良いと思う。また、3月にかなりの企業が学校に来て説明会を開いてくれるので効率的に説明会に参加できるのは魅力。困ったことはキャリアセンターに相談するのも手だと思う。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅は目白。駅から学校まですぐ。むしろ門を入ってから教室にたどり着くまでの方が長い。
      学校の回りは喫茶店が充実している。また、学内は自然が豊か。東京、埼玉、神奈川、千葉にすんでいる人が多い。中にはつくばエクスプレスで茨城県から来たり、新幹線で三島から来る人もいた。
      飲みに行くのは池袋や高田馬場が多く、遊びや買い物に行くのは池袋や新宿が多い。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスはワンキャンパスでまとまっている点は魅力。教室は普通、可もなく不可もなく。
      図書館は大学図書館よりも法経図書館の方が充実しており、自習スペースも広い。居心地がよい。哲学科に無い本が法経図書館にあったりすることもしばしば。課題をやる上で役に立つのは指定図書を読むこと。試験前に役に立つのは、試験前の授業で先生がする試験の予告、と過去問。
    • 友人・恋愛
      良い
      同級生とは同じ授業をとる事が多いので友人もできやすい。サークルは和気あいあいとしたところを選べば友達ができやすいと思う。恋愛はある人はあるし無い人はない。
    • 学生生活
      普通
      サークルは週1の活動と年に数回の展示。
      大学のイベントは11月の大学祭。
      アルバイトは学内でも募集しているが人によって様々。
      学外での活動も人によって様々。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は思想史系では英文の哲学の文章を読みながら文献表の作り方などの基礎的事項から勉強する。
      また、総合基礎科目や体育は1年生のうちに取れるだけ取る人が多い。
      2年次から言語が別れる。英語、ドイツ語、フランス語、ギリシャラテン語、日本語?から選択可能。
      また、必修の語学は2年生で取りおえるべきである。
      3年次から演習に本格的に参加する。
      もし、2年次に2年次演習を落としてしまった場合、3年生のうちにとれないと4年次に卒論が執筆できないので注意が必要。
      4年次は卒論執筆なので、指導教官の演習に参加する。卒論は3年の秋から教授と相談を始め、4年の5月頃にテーマ最終決定→執筆という流れだった。
    • 就職先・進学先
      IT系のメーカーの総合職
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 目白キャンパス
    東京都豊島区目白1-5-1

     JR山手線「目白」駅から徒歩7分

電話番号 03-3986-0221
学部 法学部経済学部文学部理学部国際文化交流学部国際社会科学部

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