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私立東京都/荏原町駅
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在校生 / 2021年度入学
やる気と学力の差が激しい
2025年02月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]文学部英米語英米文学科の評価-
総合評価普通先生はかなりいい。教職を取っている人は比較的まじめ。本当に何故ここの英文科にいるのか不思議なほど頭がいい人も少数いる。そういう人は大抵憧れの先生が文教大学卒業している。でも中学英語がままならない人がいたり、単位を落としまくる人がいたりとグループワークの時に困るくらい学生の質が悪い。
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講義・授業普通言語学の授業はかなり良い先生多い。英語学に興味があるなら、意味論や英語学特講1,2の授業はかなり役立つし、特に先生が良い。
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就職・進学普通教員は何もしなくてもなれるくらい手厚いが、一般はそこまで手厚いわけではない。(設備はあるので自分次第だが)
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アクセス・立地普通駅から10分。急行電車が止まらない。遊ぶ場所は少し離れたレイクタウンくらい。
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施設・設備良い図書館の本がかなり充実している。各学部の専門の本が揃っている。
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友人・恋愛普通フレンドリーな人が多いので充実させようと思えばするかも。学科内、特に教職履修者同士は授業が被りやすいのと助け合いの精神がすごくて友達になりやすい。
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学生生活悪い種類はまあまあある。イベントも藍蓼祭以外は規模がかなり小さいがやってはいる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1,2年では英語の基礎を学ぶ。最初のレベルは中学生文法の基礎で退屈だが、徐々にレベルアップするし、何よりネイティブの先生の授業がある。3,4年からはゼミが始まり自分の興味のある分野を学べる。英語の文法やコミュニケーションの授業はなくなる。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機英語学の知識がある教員になりたいから。教育学部では教え方に特化していて英語学の授業が専門の先生では開講されていない。英米文化・英語学・英米文学・英語科教育法など、教員志望は必ず各分野の基礎は履修するものがあり、英文科では各分野の専門家が揃っていてその人が授業をする。かなり環境はいいと思う。英語学の先生は一人しかいないが仮定法の研究で有名。
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投稿者ID:1035149 -
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