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私立東京都/荏原町駅
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在校生 / 2025年度入学
実践的な中国語と文学を深く学べる学科。
2026年05月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]文学部中国語中国文学科の評価-
総合評価普通語学力と文学知識をバランスよく学べる学科であり、少人数教育のため学習支援も手厚い。中国文化に関心がある人には適した環境である。
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講義・授業良い中国文学だけでなく、中国語運用や文化史も幅広く学べるため満足している。少人数授業が多く、質問しやすい点も良い。
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研究室・ゼミ普通ゼミでは作品読解や発表の機会が多く、主体的に学べる環境だと感じる。教員との距離も近く、相談しやすい。
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就職・進学普通語学系や教育系、公務員への就職実績が比較的安定している印象である。中国語を活かし、貿易や観光業界へ進む学生も多い。
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施設・設備良い図書館の蔵書が充実しており、中国文学や語学資料も豊富である。自習スペースも多く、学習環境は整っている。
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友人・恋愛良い少人数の学科で交流が多く、友人関係は築きやすいと感じる。授業やゼミを通じて親しくなる学生も多い。
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学生生活普通文化系・体育系ともにサークル数が多く、自分に合う活動を見つけやすい。学園祭も学生主体で活気がある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は基礎中国語を中心に学び、2年次以降は文学・歴史・文化研究が増える。3、4年次はゼミや卒業研究が中心となる。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機中国語を実践的に学びながら、中国文学や歴史にも触れられる点に魅力を感じた。少人数教育で学べる環境にも惹かれた。
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入学前後のギャップ入学前は文学中心の学科だと思っていたが、実際は会話や発音練習など実践的な中国語学習も多く、想像以上に幅広かった。
投稿者ID:1102501 -
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