みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 文教大学 >> 文学部 >> 口コミ

私立東京都/荏原町駅
文学部 口コミ
3.82
-
-
-
在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部日本語日本文学科の評価-
総合評価良い最大の特徴は1?2年のうちはクラスがあるという点です。必修講義をいつも30人程度の人数、同じメンバーで受けるので、自然と知り合いや友達ができていきます。またキャンパスが広すぎないので友達とふとした時にすれちがう事も多く、「今日は誰とも話さずに一日が終わった…」なんて事はあまりない大学です。高校の時のようにしっかりと時間を取って講義を受けるので、自由気ままな大学生活を送りたいという人には向かないと思います。また教師の輩出にとても力を入れているので、教師になりたいと考える人にはサポート体制が充実しています。全体的にまじめで明るい人柄の人が多く、そういった友達が増えることで自分にも良い刺激になります。
-
講義・授業良い分野を絞った専門性の高い講義に特色があります。先生方のカラーが強く前面に出ている講義が多く、少人数制の講義も多いので先生が生徒の顔を覚え、リクエストに応えたりといった生徒数の多い大学ではできない講義スタイルを取っています。
-
アクセス・立地悪い基本的にベッドタウンなので周りは静かな住宅街です。駅には急行が停まらないのが欠点で、少し不便です。都会的な良さを求める人には不向きで、静かな落ち着いた場所で勉強したいという人に向いています。
-
施設・設備悪い基本的な設備には問題がないのですが、校舎が少し古びていたり、一部の映像機器が古い型のものであったりするので、都会の学校にあるような最新鋭の設備を期待するとちょっと…という感じです。食堂やカフェはそこそこ充実しています。それから図書館は蔵書数が多く、かなり質の高いものとなっています。
-
友人・恋愛良いキャンパスが広くなく、クラスがあり人とつながりやすい環境なので、友達が出来ないことで悩む人というのは少ないと思います。またサークルも色々なものがあるので、学部を越えて友人ができやすいです。学内カップルも多く、人間関係に充実した学校だと思います。
-
部活・サークル良いなんといっても部活は吹奏楽が有名です。本格的な演奏ができるので、それを目当てに入学を希望する人もいます。またボランティアサークルが多いのも特徴で、教師志望者が多いせいか、社会貢献への意欲がとても高いです。おもしろサークルなどは少なく、基本的なものは揃っていますが、全体的に堅実なものが多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容文学とは何か、社会にはどういった思想があって文学はそれとどう呼応するのか、論文はどのように書いたらよいかなどを学ぶことができます。
-
所属研究室・ゼミ名近代文学ゼミ
-
所属研究室・ゼミの概要近代文学を主として研究するゼミです。
-
学科の男女比3 : 7
-
志望動機学校の雰囲気とスタイルに惹かれて。先輩方が文学系には珍しく明るく朗らかで印象が良く先生方も親切だったから。
-
利用した入試形式推薦入試
-
どのような入試対策をしていたか小論文の書き方を学び、高校の国語の先生に定期的に添削してもらいました。
投稿者ID:23373 -
-
-
-
卒業生 / 2011年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英米語英米文学科の評価-
総合評価良い英語教員を志す生徒が多いですが、その道から逸れた私も最後まで充実した学生生活を過ごせました。受験は失敗したけど大学選びは間違ってなかったかな。
-
講義・授業良い英語の授業に関してはネイティブの教授に教わることができ、積極的に英語を使っていた。
-
研究室・ゼミ良い英米文学について学ぶゼミだったが、英米文学にとらわれず自分が学びたいことを学べた。
-
就職・進学良い就活の終盤からキャリア支援課を利用したが、早めに相談してればもっとうまくいったと思う。
-
アクセス・立地普通最寄り駅は東武伊勢崎線の北越谷駅。実家の高崎からは通いにくく、1人暮らしをオススメします。
-
施設・設備普通文学部が使う校舎は古く、トイレとかも汚い箇所もありました。学食もあまり美味しくなかったです。
-
友人・恋愛普通関東近郊から同じ夢を目指す学生が集まってくるので素敵な人との出会いがあるかと思います。
-
学生生活普通個人的には学園祭はあまり楽しくなかったです。震災で入学式もなく、卒業式は学部ごとの簡略的なものでした。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生のころは一般教養や英語の基礎を学び、教員志望の学生は3年から授業が増えます!
-
学科の男女比6 : 4
-
就職先・進学先地元の放送局に記者として入社しました。
-
志望動機英語教員になりたいという目標があったからです。入学後やりたいことが別に見つかったため教員にはなりませんでしたが、多くの友人が教員として働いています。
投稿者ID:535915 -
-
-
-
卒業生 / 2011年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部日本語日本文学科の評価-
総合評価良い教員になりたい、落ち着いた環境で文学・語学を学びたいという人には良い環境だと思う。本を読むのが好きでいくらでも語れる、方言や新語の成り立ちに興味があるという人にはおすすめできるが、いかんせん就職に弱いので在学中に資格取得やコネクション作りなどいくつかの講じる必要があるだろう。かく言う自分もそうだった。
-
講義・授業良い講義としてはやはり文学・語学に関する座学が多いが、講義によってはフィールドワークやディベートなども行うため世間的にイメージされる文学部の印象とは少し異なる。何より日本語教師育成の過程を含んでいるため、まとめる力・伝える力も重視される。国際事情や宗教学といった一般教養も充実しているので文学という括りから考えられる事柄より遥かに広い領域を扱う。
-
研究室・ゼミ良いゼミは3年次に始まりおおよそ文学と語学とのそれぞれに分類される。実際にはそこから細かい区分けがあるが、どちらを選ぶかは自分次第。自分の場合は語学のゼミだったが、レポートの他に発表会やフィールドワークを兼ねた合宿などがあったこともあり、モチベーションを保てたと思う。卒論にしても定期的に教授との面談があり進捗や方向性を報告しアドバイスを貰えるため落とすようなことは稀だと思う。
-
就職・進学悪い教員を目指す人が多いので公務員や一般企業への就職はあまり期待できない。知名度の関係からコネクション等もあまりないが、塾など教育関係には門戸が開かれているようなのでそういった道を考慮して置く必要はあると思う。
-
アクセス・立地良い越谷キャンパスは東武伊勢崎線の北越谷駅にあり、駅から徒歩15分もかからないが急行が止まらない駅なのでやや不便。学食もあり駅前には飲食店も並ぶので食うには困らないはず。アパート等に関してはよくわからないが、友人は大袋や新越谷に部屋を借りていた。
-
施設・設備普通講義によって棟が異なるので移動が面倒なことが多い。昔ながらのこじんまりした教室然とした棟もあれば新しくできたホールのような部屋がある棟もある。図書館は充実しており専門の書籍・小説はもちろんDVDも見られるので講義の空き時間でも退屈しない。卒業後にも申請すれば使えるのもありがたい。
-
友人・恋愛良い初日にクラスに分かれての新歓コンパなどがあるので仲間意識は芽生えやすいと思う。仮に参加できなくとも講義の一環としてクラス単位での合宿があるので自然と友人関係はできる。恋愛についてはなんとも言えないが、男女比がおおよそ半々なのでないことはないと思う。
-
学生生活普通吹奏楽は有名なようだがそれ以外は小規模。文化祭は有名大学ほど大規模ではないが子供がよく訪れ、それなりに盛況していると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1~2年次は文学・語学を中心に広く一般教養を学び、3年次からはゼミが開始され4年次で卒論を仕上げることになる。卒論は4万字以上が必要で、こう聞くと難しそうに感じるだろうが普段のレポート課題の延長線上にあるので言うほど難しくはない。課題によってはアンケート調査等も必要になるが、ゼミでのフィールドワークである程度の手法はつかめる。3年次のゼミの選択でほぼ方向性は決まるので真剣に考えたほうが良いだろう。
-
学科の男女比5 : 5
-
就職先・進学先個人病院の事務職
-
志望動機自宅から近いところにあり以前より興味を持っており、偏差値的にも無理がなかったので入学を決めた。もともと本を読むことが好きだったので文学部を選択した。
投稿者ID:533531 -
-
-
-
卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英米語英米文学科の評価-
総合評価良い友達との関わりや、学年を越えた関わりがあって非常に充実した学生生活を送れました。授業もクラスごとや学科ごと、学部ごとなど様々な範囲で行われるため色んな人と接することができて人間的に成長出来る大学です。
-
講義・授業良い英文科では、話すことを目標に英語でコミュニケーションを取る授業や、読解の授業など多彩なカリキュラムが用意されている他、語学研修プログラムもあり短期留学も用意されていて非常に充実しています。
-
研究室・ゼミ良いゼミ内での関わりはかなり深く、研究内容について話しあったり、授業以外でも交流を持てて、その中でもかなり和やかな雰囲気の中好きな事を研究出来た。
-
就職・進学悪い就職活動には、あまり学生に関与する姿勢はなかったように思います。クラスに担任は配属されているようでしたが、担任とは名ばかりのようなものでした。
-
アクセス・立地普通駐車場がないため、駅から徒歩、もしくは自転車での通学のため、中間距離の学生にはアクセスしづらい。駅に関しては快速が止まらないため少し不便。
-
施設・設備良い新校舎はかなり綺麗で設備も整っているが、旧校舎は簡素な感じで小学校みたいな雰囲気だか、設備には問題ないし、学習するには丁度いい。
-
友人・恋愛良い交流が盛んなため、友人関係、恋愛関係への繋がりも厚い。社交的な人にもそうでない人にとっても非常にいい環境。
-
学生生活良いサークルは学生数の割には多く、掛け持ちもできるような感じでとても気軽に参加出来た。中には厳しいサークルもあったようですが、比較的入りやすい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容英語が中心で授業がすすんでいく。コミュニケーション能力に関してはペアでの会話をメインとする授業があったり、読解に関しては、文学作品を読み取っていく授業など様々。
-
就職先・進学先住宅営業
投稿者ID:431739 -
-
-
-
卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部中国語中国文学科の評価-
総合評価良い大学生活といえども高校と同じようにクラス単位での授業があり、友人関係は非常に良好であった。また、教職を目指す同志が多いため、切磋琢磨して勉強できる環境が整っている。しかし、自然が多く、周りにはあまり栄えたところもなく、駅からの距離が少し遠いところが-1のポイントである。
-
講義・授業良いクラス制の為、また学科自体の人数は多すぎるということもなく、きちんと個別の対応を教授たちがしてくださる。
-
研究室・ゼミ良いゼミは極めて少人数の為、研究には適した環境であるが、三年時からの開始ということで時期が少し遅いような気もする。
-
就職・進学良い教員就職率の高い学校の為、授業の質が良い。また、教育実習やその後のケアなども、教授によりけりかもしれないが、私の場合は手厚いように感じ、無事に教員になることができたので5の評価をつけた。
-
アクセス・立地良い自然も豊かで学習環境には適していると考えられるが、やはり駅からの距離が少し遠いため、天候が悪いと億劫に感じる。
-
施設・設備良い最新の(新しい)校舎にかんしてはきれいでよいと感じるが、なかにはまだ古い校舎もあり、使い勝手が悪いというわけではないが、差を感じる。
-
友人・恋愛良い私自身、クラス制の為友達も多く、アットホームな雰囲気でサークル活動等も特に問題なく楽しめたと思う。また、恋人もいたが、教授をはじめ皆温かく見守ってくれているような印象。
-
学生生活良いアルバイトをしながらも、わかりやすく手厚い講義のおかげで毎年フル単位を成績優秀者で取得することができた。実りのある学生生活であった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容中国語を初めて学ぶ学生にとっても、わかりやすいクラス単位の授業展開であり、友人や教授との距離も近いので、学習に困るような環境ではないと思います。また、教職を目指す人が多く集まる学校なので、基本的にはまじめで、温かな雰囲気があります。ぜひ一度、文教大学に足を運んで、その温かさを実感してください。
-
利用した入試形式県内私立高校専任教諭
投稿者ID:413936 -
-
-
-
卒業生 / 2011年度入学
2016年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英米語英米文学科の評価-
総合評価良い教育関係に将来就きたいと思っている人にはおすすめの大学です。 いろんな講習をやってくれて、面倒見がとてもいいのです。 就活のための合宿もあり、仲間と共に勉強したり語ったりしたことは今でも覚えていていい思い出です。 また、部活の場合は、フレキャンというものがあり全員で飲んだり、旅行したり楽しむ場があり、これもまた最高の思い出が作れる場です
-
講義・授業普通講義はすべて英語のものもありました。質は高いものだと思いますが、少しレベルが高いときもあり、大変でした。教育関連の授業は、将来につながるもので、今も生きています
-
研究室・ゼミ良い小学校英語教育ゼミに入りました。幼児教育にも力を入れて、英語に取り組むことができました。研究費はほぼありませんでしたが、皆で何かをつくったり、イベントに参加したりしました。
-
就職・進学良い就職、進学にはとにかくおすすめです。特に教育者になりたいと将来考えている人は必見! 就職までの面倒見がとことんよく、仲間との勉強合宿や定期的に行われる特別ゼミ、グループ分けにして専門の先生がついてくれるサービスまであります。不安なことがあれば相談できる場もあります。
-
アクセス・立地普通アクセスはあまりよくないかなと。ただ周りの自然は素晴らしく、特に春は、大学前の前の一面の桜がとてもきれいです
-
施設・設備良い以前は古い校舎でしたが、最近建て替えをしているので設備は新しいのではないかと思います。 また、図書館は大きくて勉強しやすい、以前映画の撮影でも使われた場所で、とってもおすすめです
-
友人・恋愛良い部活やサークルがたくさんあって出会いは多いです。私もいろんな人と友達になることができました。特に部活にはフレキャンという場があり、とっても楽しいですよ
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、一般教養やとにかく英語の授業が多かったです、2年次からは教育学部の授業も受け始めたので、小学校教員になるために必要な教養を身に付けていきました。3年次は、ゼミを希望し、4年次は本格的にゼミで勉強しました
-
所属研究室・ゼミ名児童英語 糸井ゼミ
-
所属研究室・ゼミの概要糸井ゼミは、小学校教員になりたい人におすすめです。英語というと中学校・高校というイメージのほうが強いですが、英語は幼いうちからやっておくのがいい。そのためにもどうやって幼児に英語を習得させていくかを学べるゼミです
-
学科の男女比4 : 6
-
就職先・進学先小学校教員
-
就職先・進学先を選んだ理由もともと人に教えるのが好きで、小学校教員になりたかった。英語を専攻していたこともあり、なかなかないパターンだとも思った
-
志望動機英語が苦手だったので、得意になりたくて入りました
-
利用した入試形式AO入試
-
利用した予備校・家庭教師東進衛星予備校
-
どのような入試対策をしていたかほんとうは国公立にいきたかったので、私立はあまり高くない教育大学を選びました
投稿者ID:184288 -
-
-
-
在校生 / 2011年度入学
2014年12月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部中国語中国文学科の評価-
総合評価良い新しいことにチャレンジ出来る環境であり、とても楽しいです。しかし、通学は少し不便です。環境は素晴らしいと思います。
-
講義・授業良い専門分野の講義は、得意不得意がわかれます。テスト主流のため、救済措置などがないため、単位を落とす学生は多いと感じます。
-
研究室・ゼミ普通ゼミ自体は自主参加のような形なので、卒論執筆の際にやはり厳しくなると思います。週1なので、学ぶことも少ない。
-
就職・進学普通ガイダンスは多いが、時間の配慮や、他のガイダンスとの被りなどで、聴講できないこたが多々ありました。なので、調整してほしい。
-
アクセス・立地普通越谷の田舎で、周りにはあまり何もない。電車がよく止まるため、通学が、大変。国道沿いなので危ないと感じる。
-
施設・設備普通全体的に改装などを行ったり綺麗な校舎もあるが、奥の古い校舎はボロボロで、冬場は寒い。全体的に改装をしてほしい
-
友人・恋愛良いクラスがあるため、高校の延長感覚で友達は沢山できるし、他の大学より密だと思う。私は彼が出来たので、よかった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容中国語学と文学、中国語の基礎学力の定着。
-
所属研究室・ゼミ名中国古典教養コース
-
所属研究室・ゼミの概要中国古典の読解。杜甫などを中心とした漢詩。
-
学科の男女比5 : 5
-
志望動機中国に興味があった。国語の教員免許取得のため。
-
利用した入試形式推薦入試
-
どのような入試対策をしていたか面接対策と小論文対策のみ。あとは、特になし
投稿者ID:76180 -
-
-
-
在校生 / 2011年度入学
2014年12月投稿

- 2.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 1| アクセス・立地 2| 施設・設備 1| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英米語英米文学科の評価-
総合評価悪い良くも悪くもこじんまりしている雰囲気があると思う。仲間意識があるようなないような…もっと活気があってもいい
-
講義・授業普通授業の幅は広く、自分でしっかり情報収集して授業内容を判断すれば、自分の身になるような内容の授業も多い。
-
研究室・ゼミ良い授業と同じように選択肢はそこそこあるこればかりはゼミの担当の先生や、ほかのゼミ生の仲間との相性もあるのでなんともいえない
-
就職・進学悪い就職支援はあることはあるが、個人的には一人一人をしっかりとサポート・カバーしきれているとは思えない。
-
アクセス・立地悪い良くも悪くも郊外の、田舎に近い雰囲気がある。周りに自然もあり、環境は悪くない。ただ周りにお店。施設などは少ない。
-
施設・設備悪い古い・改修されていない部分と、新しい・改修されてある部分の差が激しい。改修されてある部分が標準レベルであると思う。
-
友人・恋愛悪いグループで行動する感じが強い印象を持っている。うまく周りの雰囲気になじめればいいがそうでないと難しいと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容英語に関すること全般。それ以外に日本語についても学べる
-
学科の男女比5 : 5
-
志望動機学校の先生になるのに強い大学と聞いたから。
-
利用した入試形式一般入試
投稿者ID:67167 -
-
-
-
卒業生 / 2010年度以前入学
2020年05月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英米語英米文学科の評価-
総合評価良い大学で何を学びたいかはっきりしていなくても、大学での学びを通じて自分のやりたいことが見つかるかと思います。教授も色々な経験をしている素晴らしい方が多いので、充実した学生生活を送れるとも思います。
-
講義・授業良い文学部でありながら、進路希望に合わせて様々なことを学ぶことができます。教員志望者も多く、採用試験の合格率も高いです。語学研修プログラムもあり、1カ月ロンドンに行きました。
-
研究室・ゼミ良い3年からゼミを選びますが、英米文学、英米文学、教育などコースがわかれていて、より本格的に自分が学びたいことを学べます。
-
就職・進学普通身の回りには教員や公務員を目指す人が多くサポートも充実していました。しかし、企業への就職を希望していた自分的には大学からのサポートは不足していると感じました。自分から積極的に情報を掴むようにしましょう。
-
アクセス・立地普通最寄りの北越谷駅は乗り換えが面倒でした。関東一円から通う学生が多いですが、駅からも程よく歩くので通学は大変かと思います。
-
施設・設備普通授業を受ける上で問題はないですが、建物の老朽化が進んでいると感じました。
-
友人・恋愛良いサークルでたくさんの仲間を作ることができます。スポーツひとつをとっても複数のサークルがあり、学内大会なども盛り上がります。
-
部活・サークル良い自分は野球サークルに入っていましたが、当時は6チームあり毎年秋に学内大会があって盛り上がりました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は満遍なく様々なことを学び、教職志望の方は2年次から専門的なことを学びます。
-
学科の男女比5 : 5
-
就職先・進学先地元の映像系会社の営業
-
志望動機教員になりたいと思っていたので、教員採用試験合格率の高い本校に決めました。
投稿者ID:657879 -
-
-
-
卒業生 / 2010年度入学
2018年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英米語英米文学科の評価-
総合評価良い大好きな大学です。私は上京して、大学近くのアパートで一人暮らしをしていましたが、少し歩けばスーパーもドラッグストアもコンビニもあるし、不便は全くといっていいほどありませんでした。東京まで電車で一本で行けるけど、都会よりはちょっと静かなところが好きな人にオススメです。北越谷自体がどちらかというと、大学の町という感じで、とても居心地がいいです。春になると大学の前には、桜並木。元荒川とあの桜並木は本当に絶景です。なので、春になると、川沿いでサークルや友達、ゼミのみんなで花見が開かれます。屋台も並びます。大学もスタッフ、教授みんながフレンドリーでいい方ばかりです。私の場合は卒業後に留学したので、その際にゼミの先生には本当にお世話になりました。一生を左右するかもしれない大学、ここを選んでよかったなと本当に思います。わざわざ上京してよかったなと思います。北越谷駅から大学までは少し距離がありますが、苦はありませんでした。敷地はこじんまりとしていて、歩いて全館行けます。
-
講義・授業良いもちろん教授次第ではありますが、タメになる、面白い授業ばかりでした。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先海外の大学院に留学
投稿者ID:468280 -
文教大学のことが気になったら!
基本情報
文教大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、文教大学の口コミを表示しています。
「文教大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 文教大学 >> 文学部 >> 口コミ























