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国立東京都/北府中駅
東京農工大学 口コミ
4.03
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部環境資源科学科の評価-
総合評価良い有名な大学ではないものの、教員に対する生徒の数が少なく、とことん学べる環境だと思います。専門分野の第一人者の教授が多いのも特徴かと思います。本当に多様な専門家がいます。しかし、一方では、学生が少ないために、設備が不十分な点もあります。
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講義・授業良い入学した当初は、広く教養科目の講義があります。専門的な内容になるにしたがって、受講する生徒の数も少なくなっていき、質問しやすい環境になっています。選択科目の幅が農学部の中で最も広い学科なので、自分の学びたいことが学べます。
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アクセス・立地悪い最寄駅が2つあるのですが、そのどちらからも徒歩20分以上かかります。バスの本数は多いものの、隣接している小中学校の生徒さんが多く、いつも混雑しています。
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施設・設備悪い全体的に古い大学だと思います。現在建て替えの工事を行っている最中です。実験設備に関しては、各研究室に資金獲得力があるかどうかに依存します。
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友人・恋愛普通農学部なので男女比は半分半分くらいです。学園祭などのイベントも多いので、仲良くなるチャンスも多く、交流は深めやすいと思います。
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部活・サークル良い高い実績を残しているサークルはあまりありませんが、活動は活発です。農ゼミという独自の形式をとるサークルもあり、農学部ならではの活動をすることもできます。畑があるので、そこで作物を育てるようなサークルもあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容環境問題に関わる自然環境科学について学ぶ。また、資源を循環させるための効率的な利用について学ぶ。
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所属研究室・ゼミ名水環境保全学研究室
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所属研究室・ゼミの概要水環境において、有機汚染物質のモニタリング、挙動解析をしています。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機地球のお医者さんというキャッチコピーに魅力を感じたから
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利用した入試形式AO入試
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どのような入試対策をしていたか環境に関するニュースに目を通した
投稿者ID:24989 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部の評価-
総合評価良い腐っても国立大学、知名度は高くはないけれど全体的に真面目な雰囲気で勉強にはいい。部活動の数も多く、(農部工部間の移動は面倒ですが…)そこそこ楽しむことは可能です。ただ私立のように派手に遊ぶ印象は良くも悪くも無いので自分から積極的に動かなければ相当に地味な学生生活になります。就活での評価はMARCHと同等化少し上程度です。
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講義・授業良い国立大であるため他学科の授業であっても興味があれば追加料金なしで受講可能。学業を主体として考えた際に教授陣や授業内容として不満が出るようなものではない。学科によって授業の難易度が著しく変わるため単位取得のために他学科の授業を取ることがある。
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アクセス・立地良い工学部に関してはそこそこ新しい食堂ができて、学外も含めるとご飯を食べられる場所はおおいです。最寄駅からは10分程度、遠すぎないレベル。
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施設・設備悪い設備は授業を受ける校舎はだいたい古いです。ただ食堂や情報端末施設などは新しいものもあります。一応不便すぎることもないです。ただ学内無線lanはパソコンでしか使えず、使えるエリアが限られるという問題もあります。
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友人・恋愛悪い農部はともかく工部は男性が圧倒的に多いです。部活に入っても男性が多い場合が大半です。男性は馬鹿な話ができる友達を作りやすいとおもいます。女性は最初は学科内の同性で固まっていますがだんだんバラけて男性とのグループをけいせいしたりします。学内カップルはそれほど多くありません。
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部活・サークル普通部活動は工学部単体でそこまで活発なものはないですが、農学部と共同で活動しているところはかなり活発です。種類も多いので探せば一つくらいは入りたい場所があると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容有機合成、高分子物性ににまつわる知識の基本を徹底的に詰め込めます。
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所属研究室・ゼミ名臼井研究室
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所属研究室・ゼミの概要有機ELなどのデバイスや有機薄膜の物性についての研究を行っています。
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学科の男女比8 : 2
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志望動機偏差値的にちょうど良かったから
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかセンター試験の対策を徹底的におこない、過去問を3年分といた
投稿者ID:23804 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部地域生態システム学科の評価-
総合評価良い遠くの農家などを訪問したり自然にかかわる実習が多く、人間は自然の中で生きていることを身をもって感じました。現場のことがわかる授業があったと思います。研究室に関しては応用生物系の方が活発ではないかとの印象を受けました。
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講義・授業普通遠くの農家などを訪問したり自然にかかわる実習が多く、人間は自然の中で生きていることを身をもって感じました。現場のことがわかる授業があったと思います。ただ総合的に扱う分野が広い学科なので何でもできる反面、目的を持たないと何もできずに終わってしまう可能性があります。
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アクセス・立地普通新宿から京王線で30分もかからないのでアクセスは悪くないです。駅周辺はそこそこ栄えていて、自然豊かなので過ごしやすいと思います。駅から歩いて20分くらいかかりますが・・・。
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施設・設備普通古い建物が多く徐々に改築していっているようなので数年後には比較的整備されているような予感がします。基本的に建物ではなく農場や木花がメインとなっています。牛舎などもあり研究用の試料には困りません。小規模な大学なので食堂等の施設は小さくそこまで充実していないのが現状です。
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友人・恋愛悪い真面目な人が多いです。いわゆる都会っこが少ないのでなんとなく田舎くさい感じは否めません。なのであまり交友関係は築きませんでした。
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部活・サークル悪い馬術やビール酵母の会などいかにもというかんじのサークルは活発でした。他の体育会系などは正直微妙です・・・
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容森林科学、土木工学、地域マネジメント、動物福祉などいろいろなコースがあり学年が上がるにつれて専門を絞れるようになります。
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所属研究室・ゼミ名生産環境制御研究室
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所属研究室・ゼミの概要農産物の流通プロセスに関わるエネルギー最適化あるいは農産系のバイオマスの有効利用について主に扱っています。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機環境と農業に興味があったから
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかセンター試験、二次ともにまんべんなく勉強した。数学と化学は二次で範囲が広かったので重点的に他校の過去問も含め実践問題を解きました。
投稿者ID:23502 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部環境資源科学科の評価-
総合評価良い学びたいことがある人はいい大学だとは思います。授業は基本的につまらないので,興味をそがれたり,やる気を失うことも多いです。ただ,自由でほかの大学よりもゆっくりと時が進んでいるような雰囲気はとてもいいと思います。
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講義・授業悪い授業が基本的につまらないです。また,基礎学力をつける授業が充実しておらず,それなのに応用の環境問題などを考えさせるので,理解に苦しむようなところもありますので,自習がとても大事になるでしょう。
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アクセス・立地良い駅から少し遠いですが(北府中から約15分),ほかにも府中駅や国分寺駅も利用できるので,その点は便利だと思います。ただ,大学の近くにはあまり飲食店はありません。
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施設・設備普通基本的に校舎が古くて汚いので,建て替えの際にプレハブで過ごすことになると最悪だと思います。学食は生協系列で,それほど安くはありません。
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友人・恋愛普通努力家も多いですが,他力本願の人間もかなりいます。ただ,個性的な性格の人が多く,なかなか楽しい学生生活です。
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部活・サークル悪いゼミ系サークルが活発です。特に農業系のサークルは大所帯となっています。運動部はあまり活発な印象はありません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容環境・資源の基礎を学びます。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機環境問題に興味があったから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかとにかくセンターレベルの基礎を復讐した。
投稿者ID:22040 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部環境資源科学科の評価-
総合評価良い自分の興味のある分野について勉強でき、良い大学だと思います。学科の人数も多すぎず、みんなと仲良くなれます。
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講義・授業良い数学や物理などの必修の科目もあり、苦手な人には辛いかもしれませんが、ふつうに授業を聞いていればなんとかなります。いろいろな専門分野を学べるので楽しいです。
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アクセス・立地悪い府中、北府中、国分寺の3つの駅のほぼ中央に立地しているので、最寄り駅がない状態です。 校内はまるで森のようで、自然がいっぱいです。
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施設・設備悪い校舎内はあまり綺麗ではありません。が、獣医学科の使用する棟だけはとてもきれいです。生協の食堂もあまり広くなく、遅く入ると席の確保が困難です。
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友人・恋愛普通個性的な人が多いですが、基本的にみんな根は真面目ですぐ仲良くなれます。学部内でも外でもカップルはわりといます。
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部活・サークル普通生徒がもともと少ない大学なので、サークルの数も少ないです。活動自体はどこも充実していて楽しめると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容環境について幅広い分野を学ぶことができます。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機興味のある分野が学べると思ったから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかセンターの割合が高いのでそっちを重点的に勉強した。
投稿者ID:21630 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部生物生産学科の評価-
総合評価良い東京で農学を学ぶことが出来る数少ない大学だと思います。実習に必要な広大な田んぼや畑を所有しているため、実際の農業を体験することが出来ます。
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講義・授業良い学生と教員との距離が近く、何か相談があれば、気軽に話しかけることができます。また、研究分野も幅広いので自分の興味のある研究を選ぶことができると思います。
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アクセス・立地普通東京にあるので交通の便は良いですが、やはり若干都心からは離れてはいると思います。ただ、キャンパス内は都内にしてはおだやかな空間が広がっています
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施設・設備良い学校の歴史が長いため、古い校舎もありますがそれはそれで伝統を感じさせてくれるものです。また、新しい校舎も建設されているのですべてが古いというわけではありません。
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友人・恋愛良い学科単位で講義を受けるので自然と仲良くなれると思います。仮に好きな人ができても恋人になるチャンスもおおいにあると思います
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部活・サークル良い部活も本格的に取り組む人から楽しさを重視するひとまでさまざまであり、その人の希望にそって活動が行えると思います
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農業の遺伝子から食卓まで学べます
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学科の男女比5 : 5
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志望動機実際に農地での実習が豊富だからです
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかセンター試験の配点が高いため、センター対策に力点を置きました。また、標準レベルの問題を完璧にとけるようにしました
投稿者ID:21547 -
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卒業生 / 2022年度入学
2026年04月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]工学部生命工学科の評価-
総合評価普通私がいた頃は研究室配属の時にルーレットを行って、当たった人が無理やり人気のない研究室に配属されていました。それで心身ともに体調を崩して休学した子もいたので悪い風習だと思います。あと実験レポートをなぜか手書きで書かされていました(こちらは改善されたらしいです)。
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講義・授業良い集中講義では企業からの特別講師による授業が設けられていました。非常に身になる体験でした。しかし、1年生~2年生の授業は基礎的な内容ばかりで退屈に感じました。
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研究室・ゼミ良い3年の後期に配属され、4年生に研究が本格化します。研究室ごとに雰囲気が違うので3年生の夏の研究室見学会でしっかり選ぶと良いと思います。人数の多いラボほど賑やかで活発な印象があります。
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就職・進学普通特別なサポートはなかったと思います。定期的に大学で企業説明会が開催されていました。自主的に情報をとりに行けばサポートを受けられるのかもしれません。
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アクセス・立地良い中央線の東小金井駅から徒歩10分弱なので、アクセスはとても良いです。駅付近には飲食店が多くあるので、食事には困らないと思います。
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施設・設備普通可もなく不可もないと思います。建物によっては椅子の座り心地がとんでもなく悪いです。研究棟は老朽化が目立ちますが、利用にするにあたり問題はありません。
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学生生活良いサークルだけでなく、部活も充実しています。2年生までは授業や課題に追われることはなく暇をしていたので、部活に没頭していました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生、2年生の間は基礎的な内容ばかり学びます。私は受験時に化学生物選択でしたが、物理の授業も何個かとっていました。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先公的機関・その他
東京農工大学大学院工学府生命工学専攻 -
志望動機あまり参考にならないと思いますが、関東圏の国立大学に通って欲しいと親から言われ、生命工学系の学科がある大学は限られていたので、農工大に通うことになりました。
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入学前後のギャップギャップは特になかったです。駅から大学までの間に畑があること、穏やかな地域であることには驚きました。
投稿者ID:1098476 -
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在校生 / 2024年度入学
2026年04月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]農学部共同獣医学科の評価-
総合評価良い獣医師という資格を取ってしまえば一生食に困ることはありません。動物好きな人がたくさんいるので、話が合います。また、学力が高い人が多いため、切磋琢磨して学ぶことができます。学科の人それぞれに尊敬できるところがあります。ただ、暗記が本当に苦手で物理と数学だけで入学しようとしている人は要注意です。入学後は暗記ばかりなので、暗記が本当にできないと試験を突破できず、留年する可能性があります。また、施設は古いので、お金に余裕がある人は私立を検討してみてもよいかもしれません。
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講義・授業普通1年生の頃の教養科目はテストが簡単なため、授業を聞く気にならず、よく授業中に寝ていた。しかし、2年生から本格的に専門科目が始まり、実習等が増え、授業に対する満足度が高くなった。
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就職・進学良い獣医師は資格を持っていさえすれば、一生食っていける。動物病院での求人はあふれているし、地方の地方公務員は常に人員不足なため、選ばなければ絶対に就職はできる。また、農工大は公務員になる人が多い。大学院に進む人も毎年数人いる。
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アクセス・立地良いアクセスはよくはない。最寄り駅が北府中駅であり、駅前にはコンビニと東芝と刑務所しかない。府中駅や国分寺駅は歩いて20~30分くらいかかり、昼に食べに行くには遠すぎる。大きな畑があり、木々も生い茂っていて、とてもキャンパス内は自然豊かである。ただ、キャンパスの周りにはラーメン屋とインドカレー屋しかないため、結局学食に行くことが多い。なんだかんだ文句を言っているが、結局満足して生活しているため評価は4にしました。
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施設・設備良い骨格標本や、実習室がある。骨格標本は高価なものであるため、なかなか買えないらしい(国立大学でお金がないため)。そのため壊れているものも多い。その点は私立獣医の方が充実はしているだろう。実習室の数は多いためよいと思う。獣医は4号館を使っているのだが、この前水漏れしていたので、古い建物ではある。最初入ったときは建物の中がとても臭かったのだが、もう何も感じない。
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学生生活良いミニホースの会に所属しているのだが、とても充実している。ミニチュアホースを飼っている大学というのはほとんどないため、かなり珍しいと思う。そのサークルに所属することで、ウマに関して詳しくなれる。またそのサークルに入っている人たちととても親密な関係を築ける。学科の友達よりも仲がよい。動物好きな人がたくさんいるので、話が合う。とても楽しくお世話をしている。ミニホースたちがとてもかわいい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容学科においてカリキュラム改正が行われたので、私は旧カリキュラム、皆さんは新カリキュラムであまり参考にならないかもしれません。旧カリキュラムについて書きます。1年生は教養科目ばかりでした。一番勉強したのは第二外国語です。新カリキュラムは第二外国語がないようです。2年生は解剖、生理等基礎について勉強します。実習も増えてきて、ようやく獣医学科らしいことを勉強し始めました。3年生は微生物、生理、生化学、病理等基礎科目に加え徐々に臨床に向けた準備を始めます。4年生から臨床に向けた科目が多くなると思われます。また、4年生後期から研究室に所属します。5年生は臨床実習に参加できます。6年生は授業はなく、卒業研究、国家試験に向けた勉強をします。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機もともと生き物が好きで、生物系の大学に行こうと思っていた。あまりお金がなかったため、実家から通える国公立大学に通うことを条件として親に提示された。学校を探す中で、農工大を見に行きキャンパスの雰囲気に惹かれた。学科で学べることを調べ、野生動物や感染症に興味を持ち、農工獣医を志望した。
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入学前後のギャップあまりにも覚えなければならないことが多く、試験を突破するのも大変である。また、授業は知らないことを学べて楽しいのではないかと思っていたが、実際は授業なんかより研究をしたい教授が授業を行うため、授業の仕方も高校より下手で、あまり面白くない。
投稿者ID:1097656 -
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在校生 / 2023年度入学
2026年04月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]工学部応用化学科の評価-
総合評価良い応用化学科では化学の基本的知識とその応用方・実験方法を学べる。SDGsや半導体の研究室が多く、それらに興味のある方には是非おすすめしたい。ただ、他の学科と比べて少し忙しいため、勉強に苦手意識がある方、サークル活動やバイトに専念したい方には厳しいかもしれない。毎年数人の留年生がいる。
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講義・授業良い前期と後期があり、講義は全15回ですがその内1,2回はテストとなる(テストの無い講義ではレポートの課題が出される)。必修講義と選択講義があるが、被っている講義はあまり無いので、基本的に大体の学生が同じ講義を取ることになる。講義では現役の教授や外部の先生方によるお話が聞けて、特に専門科目ではその後の研究生活で必須となる知識が多く学べるため、出来るだけ多くの講義を取った方が良い。特に不満は無いが、強いて挙げるならば板書を取る講義がいくつか存在する。スライドを配ってくれる講義は楽だし話に集中できるが、板書は書くことに気を取られ話に集中出来ないことが欠点だ。
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就職・進学良い私の所属する研究室では教授が直接、面接の練習や書類のチェックを行ってくれる。また、そうでなくともマーケティングやプレゼンテーションの講義、留学制度等手厚くサポートしてくれる。
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アクセス・立地良い私の工学部は東小金井駅から徒歩5分圏内にあるため非常にアクセスしやすい。ファストフードやコンビニも多い。農学部は最寄駅から徒歩だと20分程度かかるため、バス等を使うと良い。
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施設・設備良い学生実験でも惜しみ無く器具を貸し出ししてくれるため、1年生と時から本格的な実験が行えた。また、施設も綺麗でモチベーションの維持には困らなかった。
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友人・恋愛普通人数が少ないため、やろうと思えば学科内の全員と仲良くなれる。しかし男女の壁はそこそこあり、講義では男子と女子でグループが別れることもしばしば。同性とは仲良くなれると思われます。
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学生生活良いサークルはたくさんあり、そのほとんどが学祭で模擬店や発表を行っている。入学直後にはサークルオリエンテーションがあるので、そこでたくさんのサークルを見てまわると良い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1,2年では無機化学や有機化学、物理化学といった基本的知識とその実験方法を学ぶ。3年生から量子化学や半導体化学など少し踏み込んだ内容になり、4年生では研究室に入って専門的な研究を行う。また、それ以外にも国際系科目や英語科目など、幅広い講義を受けることができる。第二外国語は中国語、フランス語、ドイツ語等がある。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機就職に強く、また家から通える距離にある化学科ということで東京農工大学に決めた。他にも、私はテコンドーに興味があり、東京農工大学はテコンドー部が存在する数少ない大学の内の1つだった。
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入学前後のギャップ入学前は理系大学ということで楽しい大学生活を遅れるか不安でしたが、実際には素晴らしい友達と楽しいサークル活動のおかげで良い大学生活を送れていると思っている。また、講義も堅苦しいものでなく、先生方も化学を楽しんでほしいと思っていられるため、苦痛なく講義を受けられる。
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就職先・進学先メーカー
投稿者ID:1095117 -
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在校生 / 2023年度入学
2026年02月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]工学部応用化学科の評価-
総合評価良い化学を専門的に深く学び、研究できる点に優れている。教員数が多く、少人数で手厚く講義を受けることができる。
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講義・授業良い教養科目、専門科目ともに選択肢が多く、広い範囲で学べる。教養科目は英語教育が充実している。専門科目は(応用化学科の場合)有機化学や無機化学、物理化学といった基礎科目に加えて半導体や生体応用の分野も学べる。
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就職・進学良い化学メーカー(研究職)が多いが、(理系)公務員志望などもいる。サポートは充実しており、指導教員によってはESの添削もしてもらえる。
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アクセス・立地良い工学部は東小金井駅から徒歩6分程度と駅近である。首都圏内では通学しやすい方であるが、他県からの通学は場所によっては少々大変であるかもしれない。東小金井駅周辺は飲食店やスーパー、カラオケ店などがありそこそこ便利である。
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施設・設備良い自習や文献調査のできる図書館やスポーツ活動が自由にできる施設などがある。また、研究・実験設備も充分にある。
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友人・恋愛良いサークルや部活に入った方が交友関係は広がるが、比較的忙しい学科なので学科内でもそれなりに友人の輪ができる。困った時に相談できる友達はたくさんできる。
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学生生活良い一般的な部活動に加え、農工大特有のサークル(狩り部や耕地の会)がある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は教養科目(英語、社会科目等)と専門基礎科目(有機化学や物理化学の基本から数学まで)を学ぶ。2年次以降ではより専門的な内容(具体的な有機化学の反応や応用分野)を学ぶ。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機自宅から通いやすい応用化学科のある国立の理系大学であったから。学費が安く、また国立の手堅い教育が受けられると考えた。
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入学前後のギャップ大きなギャップは特に無かったが、思った以上に時間のやり取りに苦戦している人が多いと感じた。具体的には、応用化学科は比較的実験が多く忙しい為、アルバイトやサークルとの両立をしようとして学業不振となる人も見かけた。
投稿者ID:1087891 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、東京農工大学の口コミを表示しています。
「東京農工大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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