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国立東京都/北府中駅
工学部 口コミ
3.91
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卒業生 / 2013年度入学
2017年04月投稿

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部の評価-
総合評価良い学部3年次までにほとんどの単位を取得しなければならないのですが、選択必修科目と銘打っているものの実際は指定されたものをほぼ全て履修しなくてはならず自由度はほとんどありません。昨今話題になっている抽選になるようなことはないのですが、時間割が半ば決められてしまい、高校の延長線上にいるような錯覚を感じてしまいます。
学科の講義内容としては、有機化学・無機化学・物理化学・量子化学など、化学分野をほぼ網羅的に学習することになります。高校で漠然と化学が好きという方には選択肢が絞りこめるという点で良いのかと思いますが、分野によってはイメージと違うと感じることもあります。
学部4年次からは研究室所属となり学科に10ある研究室のうちいずれかを選ぶことになります。有機化学分野、無機化学分野双方があり、各々の得手不得手によって選べるという点は他の学科にはない特色だと思います。一方で分野の偏りが激しくやりたい研究を行っている研究室がないということもありますので、入学前に検討することをおすすめします。
学部の卒業生は8割がたが農工大の大学院に進学し、1割が外部の大学院に、残りの1割が就職という内訳になっています。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先東京農工大学大学院に進学しました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:346440 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年04月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部生命工学科の評価-
総合評価普通一つ一つの授業はとても丁寧で先生方は熱意があって真面目な学生には非常にいいと思います。ただ、幅広い分野を扱っている分、就活になると微妙な立ち位置の学科なので、その道の第一人者にはなれず、苦労する学生が多い印象です。例えば薬学系の研究もしていますが、薬学部には勝てない、など。
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講義・授業普通先生方はみなさん自分の分野にとても誇りを持っていて、楽しそうに授業をされるので、聞いていて楽しいです。また、熱心に教えて下さるので頭に入りやすく、テストも困りません。
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研究室・ゼミ普通研究室の色は、結構研究室ごとに様々で、非常に厳しいところもあればゆるいところもあり、自分のペースでやりたい人、ある程度管理されてやりたい人など、対応できると思います。
先輩方はとても優しくて、研究自体は大変ですが、楽しくやっています。 -
就職・進学悪いアドバイザーがいないし、OB訪問もなかなかありません。
また、研究室が忙しく、満足に就活できないところもあります。
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アクセス・立地良い駅から近いしご飯屋さんも多数あります。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先農工大大学院
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:331950 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部の評価-
総合評価良いこの学科だけ他の学科と何か違う感じ。
まずコミュニケーションが苦手な人が多い。キラキラした大学生活を送りたければサークルとかに入った方が良い。
時間割が空きコマが多かったり、2年が暇で3年がめちゃくちゃ忙しかったり、前はひどかったけど最近は少しずつ変わってきているらしい。
学科独自のPC教室が使えてPC使い放題プリンター使い放題はありがたい。 -
講義・授業良い専門的なことばかりで人によってはこんなの知ってるよねって当たり前のように進めていくから何も知らないと辛かったりもする。
専門的なことが好きな人はすごく楽しそう。
もちろん、すごく良い先生もたくさん。 -
研究室・ゼミ良い3年のおわりくらいに研究室に配属。
研究室の学生数が少なめだから研究するのには良い環境。
卒論発表は他の学科より時間長めで厳しい。 -
アクセス・立地良い工学部は最寄駅が中央線の東小金井駅。
駅から近くて便利。
最近東小金井駅にはなまるうどんができてくれてありがたい。
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施設・設備悪い学食以外は良い。
情報工学科の建物が最近新しくなって綺麗。女子トイレが少ないけど。
学食は大学は問題ないけど、近所のおばさんたちが昼に来て本当に迷惑。それ以外は良い。
農工バーガーが安くて栄養バランス良くて美味しい。 -
学生生活良いサークル・部活はいろいろある
その他アンケートの回答-
就職先・進学先大学院へ進学
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:319440 -
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在校生 / 2013年度入学
2016年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部機械システム工学科の評価-
総合評価良い入学偏差値に対して就職率のいいとてもお得な学科です。企業との共同研究や高い装置なども持っており、充実した研究生活を送れます。機械科は学部生の間に4つの実験を行います。幅広い分野を扱っており、自主的な思考力を鍛えられるものとなっています。
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講義・授業普通ものによります。
どの先生方も非常に親身になって講義してくださることに変わりはありませんが、生徒のやる気次第で充実させるもさせないも自由です。 -
研究室・ゼミ普通材料系から機械系、流体分野などテーマは多岐にわたります。学生が自らやりたいことがあればそれを尊重してくれる研究室もあるので、それは教授との話し合いを密に行ってください。
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就職・進学良い就職実績は非常によいと思います。
私自身就職が先の話なのですが、周囲の先輩方は皆さん名の知れた企業に就職なさってる方が多いです。 -
アクセス・立地普通東小金井駅から徒歩約8分。武蔵小金井駅も徒歩圏内です。自転車、車、バイクなどで通っている学生もいます。
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施設・設備良い高い装置や、日本に数少ない装置など充実した設備があります。また近隣の大学にある装置を使用させてもらうことも可能です。
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友人・恋愛悪い機械科内に関しては、男女比が非常に偏っているので、恋愛に関しては相手はバイト先やサークル内で見つけることをおすすめします。ですが、友人関係は育みやすいのではないでしょうか。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容制御、設計、製図、流体、熱、材料、宇宙工学やエネルギー分野まで学べます。またカリキュラム的に他学科の科目を履修することも可能なので幅広い知識が身に付きます。
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:260616 -
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在校生 / 2013年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部の評価-
総合評価普通国立らしく校舎はそこまで綺麗じゃないかな。でも駅から近いし、コンビニもスーパーもまぁそこそこ近くにあるし悪くないと思う。
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講義・授業普通科目によるけど基本充実してるかな。でも教えるの下手な先生も多くいる。
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研究室・ゼミ普通あまり充実しているとは言えないかな。やはり教授によるとしか言えない。
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就職・進学普通それはそうだと思う。推薦も使えば相当有名なメーカーに行ける。
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アクセス・立地普通線路から見えるくらい近いからアクセスはなかなかいいんじゃないかな。
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施設・設備普通あまりしてない。生協が遠いし、学内にコンビニがないのはたまに辛い。
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友人・恋愛普通それはもう人それぞれ。自分の性格によると思いますよ。頑張ってください。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容分子について。結合がどうなってるとかどういったことが理由でこれらよ原子同士が結合しているとか。
投稿者ID:223240 -
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在校生 / 2013年度入学
2016年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部の評価-
総合評価良い物理学の勉強を力学、電磁気学、熱・統計力学、量子力学の4つの基本教科でしっかり学ぶことができます。 しかし、工学部、理学部どっちつかずの教育になっているのが気になります。 キャンパス内の日常生活、人間関係は概ね良好だと思います。
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講義・授業普通15回の授業ではどの科目も網羅的に定着させることが難しいと感じた。 このためには授業のコマ数あるいは、教科の再編をする必要があると思うが実現されていないのが現状である。 教授らは非常に教育熱心であるので個別に質問していくことで、学力がより定着することができる。
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研究室・ゼミ普通物性物理学の研究室が多い。素粒子、宇宙論、天文学を目指す者には向いていない学科である。 また、産学連携を行っている研究室が多いように感じた。 世間での知名度は低いが着実に成果を出している、しっかりとした研究室ばかりである。
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就職・進学普通就職ガイダンスは年一回行われる。OBOG訪問や企業のリクルーターもある程度訪れている。 有名企業に就職する人もいるが、中堅企業あるいは専門的な商品を扱うメーカー、企業に就職する人が多いように感じる。
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アクセス・立地良い最寄り駅である東小金井駅から徒歩5分程度のところにキャンパスがある。 周辺に娯楽施設はないが飲食店は非常に充実している。 また、中央線沿線は大学が多くあるので交流もある程度は期待できる。
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施設・設備悪い学生実験で使う実験装置は古く、故障しているものが多い。 各研究室では、それぞれの実験テーマに合わせた独自の装置を開発して使用している。
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友人・恋愛普通学科の生徒数は一学年60人程度と高校のクラスが一回り大きくなったものを想像すると良い。 生徒同士がほぼ全員を把握している。 男女比は5:1で男子が圧倒的に多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年前期は力学入門、電磁気学入門という科目がある。これは高校から大学の物理へスムーズにつなげるための授業である。この授業があるおかげで物理の基礎がしっかり学べる。しかし、その分他の大学に比べて一般的な力学、電磁気学を学ぶタイミングの遅れ、および内容の縮小がある。 2年以降は力学、電磁気学、熱統計力学、量子力学を中心に振動波動、連続体力学、光学などを学ぶ。
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学科の男女比8 : 2
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志望動機模試の偏差値から物理学科がある大学で合格ラインにある大学だったから
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師河合塾
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どのような入試対策をしていたか予備校の授業を受け、ひたすら参考書の問題を解いていた。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:183960 -
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在校生 / 2013年度入学
2016年02月投稿

- 2.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部の評価-
総合評価悪い成績が特別いいわけではないけど、物理学を学ぶ意欲がある人には良い学科だと思います。授業は他の大学と比べ基本的な物理的考え方の定着を図っているように思います。その代わり、授業時間の関係か他大学の物理学科には必ずある解析力学の授業がありません(大学院の授業にはあります)この学科はどちらかというと理学部寄りの「どうしてこの式が導けるのか」「この数式は物理的に何を意味しているのか」というような深く掘り下げる授業を行います。一般的に工学部は「式の意味よりも式の利用法」を中心に授業を行うので、ある意味異色の学科だと思います。
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講義・授業普通1,2年生は力学、電磁気学、熱力学を学び、3年生から量子力学、熱統計力学を学びます。相対性理論、素粒子物理は授業ではありません。ただ、特別ゼミで相対論を扱うこともあるようです。基本的に時間割に載っている授業はほぼ全部受講する生徒が多いと感じられます。
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研究室・ゼミ良い研究室の研究テーマは超伝導、デバイス開発、原子物理(量子力学)、レーザー物理、ソフトマターに分けられると思います。近年、実績のある若手の先生たちが着任されていらっしゃるので将来大きな発見や発明をする可能性があります。
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就職・進学良い年に一度の割合で学科の就職ガイダンスが開かれる。学部、修士の就職先は一般的な知名度は低いが業界内などでは有名なメーカーが多いと感じる。もちろん、有名企業に就職する人も一定の割合でいる。進学は半数が自大学の院に進学し、毎年10人程度が他大学の院に進学している。他大学院は東大、東工大、首都大など
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アクセス・立地良い東小金井は閑静な住宅街なので遊ぶような施設はありませんが、飲食店はとても充実していると思います。また、中央線で数駅移動すれば立川、国分寺、吉祥寺などそれぞれ特徴を持った街にいけるので、立地は良いと思います。
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施設・設備悪い学科の研究棟は駅に近い東門から一番遠くアクセスしづらいと感じます。研究設備は研究室ごとに変わってくるので一概には言えません。学生実験で使う実験設備はやや使い古したものが多く不具合もあったので、改善してほしいと思っています。
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友人・恋愛悪い学科内の友人関係は良好です。学科内の人数が少ないのでどちらかというと高校のクラスのイメージです。男女ともに分け隔てなく交流していると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は線形代数、微積分学、力学、電磁気学を行いました。また、工学部の学生は1年次に工学基礎実験という科目を全員が受講します。ここで、レポートの書き方や学生実験の方法を学びます。2年次から熱物理、量子力学入門(前期量子論について学びます)、振動・波動を学び、3年次は熱統計力学と量子力学を学びます。ここまでで物理の基本となる力学、電磁気学、熱統計力学、量子力学はマスターできるようになっています。4年生からは研究室に配属されて卒業研究を行います。
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学科の男女比9 : 1
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志望動機受験生の知名度は低いが、研究費など大学ランキングでは上位の方に位置するので真面目でしっかりとした大学だと思い受験した。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師河合塾
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どのような入試対策をしていたか試験問題の傾向が決まっているので直前一ヶ月は何回も過去問と例題を解いていた。問題の難易度は基礎?普通ぐらいなので基礎をしっかり勉強した。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:190927 -
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在校生 / 2013年度入学
2014年12月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部の評価-
総合評価普通勉強したいことがほんとに学科に合っているのかを分かっているなら十分な知識を身につけることができます。ただ授業が他学科に比べて厳しい傾向があり、部活やアルバイトに力を入れることが難しい。
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講義・授業良い自分が興味を持つ授業に関してはとことん深くまで学ぶことができる。評価は厳しい授業は多いが確かに力は付く。
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研究室・ゼミ良い有機がかかわるものに関してはどこかしらの研究室で研究ができ、やりたいことがあるのにできる研究室がない、ということはない。ただ人数が小規模であり、枠が小さいために臨んでいる場所に行けるとは陰らない。
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就職・進学良い教授による推薦は基本的にない。学科推薦自体はあるのでとくにふまんが発生することはない。私立ほどのサポートの強さがあるとは感じないが、先輩からなのアドバイスなどで就職を乗り越えることはできる。
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アクセス・立地良い中央線沿線という立地はアクセスとしては悪くない。駅からは若干とおいのでそこが不満。載る方面によっては面倒なアクセスではある。
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施設・設備普通最新設備がそろっているわけでもないが最低限のものはあり可もなく不可もなく。必要であれば他大学までいくこともあるが基本的に研究に必要なものは内部でどうとでもなる。食堂は今かいちくちゅうのものと新しいものが一軒あるので今後に期待。
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友人・恋愛悪い工学部は特に男女の偏りが激しい。人間もどちらかといえば偏った人が多いので文学部などと比べるとやはり高い評価をつけることはできない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容有機化学に関しての基礎的な知識を身につけることができる。応用の範囲については各研究室に入ってから自分で学ぶこと担る。
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所属研究室・ゼミ名臼井研究室
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所属研究室・ゼミの概要有機薄膜やそれらを利用した薄膜デバイスの物性評価を主に行っている。例としては物質の反射率を下げるためにコーティングする物質の研究や、有機ELの作製技術についての研究がある。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機自分の偏差値的にちょうどよい国立大学を探していてちょうどよかったから。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師東進ハイスクール
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どのような入試対策をしていたかひたすらセンターの過去問のみを解いていてそれを最高にするために集中していた。
投稿者ID:67753 -
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卒業生 / 2012年度入学
2019年08月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 1| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部の評価-
総合評価普通自分の興味のある分野を学習するのには向いている学科であるが、プライベートでの充実を図ることは難しい。
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講義・授業普通自分が興味を持った科目をある程度は自由に履修し、学習することができる。
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研究室・ゼミ普通研究室によって差が激しく、一概に良いか悪いかの判断をすることはできない。
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就職・進学普通殆どが大学院へ進学するため、就職する生徒へのサポートは十分ではない。
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アクセス・立地悪い最寄りの東小金井駅からは近いが、周囲に娯楽施設等は何もない。
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施設・設備普通特別充実しているわけではないが、必要なものはたいていが揃う。
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友人・恋愛悪いほとんどが男子生徒であり、男女比率が偏っているため恋愛関係は充実しない。
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学生生活普通サークルは充実しているが、学校全体のイベントは充実していない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容プログラミングやアルゴリズムをはじめ、情報工学の基礎から応用までを学習する。
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学科の男女比9 : 1
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就職先・進学先IT企業
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志望動機家から近く、通いやすく、学力のレベルも自分に合ったものだったから。
投稿者ID:566555 -
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卒業生 / 2012年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部の評価-
総合評価良い入って不満に思うことはあまりないです。のびのびと大学生活を送れてよかったです。華やかさが欲しい人には向いていないかもしれないです。
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講義・授業良い少人数教育のため講義でわからない点があった際に相談しやすい。そのため講義の内容理解度が高い。
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就職・進学良い進路面談のようなものはないが、学科の就職進路の幅が広く、つぶしがきくため、自分で好きな業界に挑戦でき良い。
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アクセス・立地良いある程度都心から離れていながらも田舎ではないちょうどよい環境であり良い
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施設・設備良い高価な測定装置などが潤沢にそろっており、実験などで困ることはほぼ無いので良い
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友人・恋愛良いサークルが豊富であり、農学部工学部問わず幅ひろい人と交流できます
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学生生活良いサークル活動は豊富で兼部している人も多い。無理せず参加でき良い
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容主に化学プラントを設計するための学問を学びますが、物理、化学、熱力学、幅ひろい分野にわたり学習するため、粘り強さが必要です
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先大手の自動車車関連企業
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志望動機学科全体の人が少なく少人数教育だったため、質の良い教育を受けられると思った
投稿者ID:572633 -
- 学部絞込
このページの口コミについて
このページでは、東京農工大学の口コミを表示しています。
「東京農工大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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