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国立東京都/北府中駅
工学部 口コミ
3.91
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在校生 / 2014年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部機械システム工学科の評価-
総合評価良い良い環境で学ぶことができると思います。勉強が得意な人が多く、教えてもらうこともできるし、都心からそれほど離れていないが豊かな自然に囲まれたキャンパスは、学習には最適の環境です。
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講義・授業良い1年生のうちから実際に工作機械を利用した実習で、スターリングエンジンをつくるのが、うちの学科の特徴のひとつです。1年生のうちに実際の工作機械を触ること、自分のつくったものが動くという感動を味わえることは、その後に大きな影響を与えると思います。授業は、物理も高校範囲の難易度から始まるので、ギャップはそれほど感じないと思います。
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研究室・ゼミ良い機械は非常に幅広い分野があるので、研究室のジャンルも多岐にわたります。プラズマの研究やヒューマノイドロボット、自動車のような、イメージしやすいものばかりでなく、材料やマイクロジェットのようなものの研究室もあります。また、メディアに取り上げられるような注目されている研究を行う研究室もあります。自分がやりたいことがきっと見つけられるはずです。
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就職・進学良い8割ほどが大学院に進学する学科ですが、大学院卒業後は大手有名企業に就職する人が多数います。大学全体でみても就職率は高いので、就職の心配はないでしょう。
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アクセス・立地普通最寄駅東小金井は、小さな駅ですが、大学の周りにはラーメン屋を始めとする飲食店はたくさんあります。吉祥寺は電車で5分ほど、自転車でも行ける距離なので、空きコマで遊びに行くこともあります。大学は東小金井駅から徒歩5分で、とても近いです。
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施設・設備普通農工大工学部の自慢は、140周年記念会館、通称エリプスと、5月に改築してオープンしたばかりの生協です。エリプスは第二食堂であり、おしゃれな雰囲気で大学生気分を味わえます。メロンパンが有名です。生協も建て替わって綺麗になり、お昼には多くの人が昼食を食べに訪れます。それ以外でも生協にら居座るひとは多く、人気の場所です。
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友人・恋愛良い機械システム工学科といっても、オタッキーな人はあまりおらず、機械がニガテ….というような人も時々見受けられます。まじめで面白い人が多いので、お互い高め合える関係を築けるはずです。大学、学科内恋愛もちらほらあります。女子は少ないですが、逆に女子にとっては恋人を作りやすい環境なのかもしれません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容現在2年生なのですが、教養科目や基礎科目を一通り学びました。
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学科の男女比9 : 1
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志望動機ロボットを作るエンジニアになりたいと思い、機械科への進学を決め、オープンキャンパスで雰囲気の良かった農工大を選びました。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師河合塾
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どのような入試対策をしていたか過去問を解く
しっかり復習する
物理と数学の典型問題を解けるようにする
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:120744 -
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在校生 / 2014年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部の評価-
総合評価良いプログラミング等が全く分からなくても、意欲が高い人にはとても良い大学だと思います。目標が完全に定まっていなくても、ここで学ぶにつれ、情報工学の面白さがわかると思います。初めは忙しいと思いますが、次第に慣れるので問題ないです。大学生活を楽しむこともできますから、安心です。また、教授もほとんどの分野をカバーしているので、学びたいことがあるならば、教えを乞うことも容易にできる環境です。学科内の人間関係も良く、友達に困ることはあまりないかと思います。
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講義・授業普通さまざまな授業がありますが、必修が多いので、特に選べるわけではないですが、幅広い知識を得ることができます。しかし、サボろうと思えばサボれるので、そこには注意が必要です。
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研究室・ゼミ普通教授は若い先生が多く、研究に意欲的ではあるが、研究室の生徒に対しての態度が悪い先生もいるようである。研究室にもよるため、研究室選びの際はさまざま相談して、よく考えることが大切である。
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就職・進学良い就職はよいと聞いたが、ほとんど大学院に行ってからする人が多いため、何とも言えない。公務員よりも、理系で大手民間企業に入社が多いと言われている。しかし、就職支援はそこまで大々的にやられてはいないので、自ら調べてすることが大切だ。
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アクセス・立地良い農工大は中央線東小金井駅から歩いて7分くらいだと思いますが、中央線は列車の本数も多く、交通面はよいと思われます。近くにはごはん屋さんが非常に多く、スーパーも駅との間にあります。
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施設・設備良い最近、大学の改修工事が行われていたため、今は大半の施設が新しいものとなっています。生協・学食は私立大と思わせるほどです。また、情報工学科の建物も新しくなり、きれいです。
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友人・恋愛良い友達は作りやすいです。学科内カップルもいますが、オープンなのでそこまで気にする必要もないです。勝手に彼女が来るとかそういうことはないので、サークルとか入って頑張るしかないと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容情報工学について、基礎から応用まで、プログラミングに限らず様々な分野を学ぶことができます。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機情報工学について学びたく、東京でさまざまな人とかかわりながら人間的にも成長したいと思ったから。
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利用した入試形式AO入試
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どのような入試対策をしていたかとにかくプログラミングと数学について勉強した。c言語ばかりやってた。
投稿者ID:116683 -
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在校生 / 2014年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部機械システム工学科の評価-
総合評価良い穏やかで落ち着いていて、勉強するのにふさわしい環境だと思います。その反面、サークルで活発に活動する人やバイトに打ち込む人、恋人をつくる人もいて、各々が勉強をがんばりつつも大学生活をエンジョイしています。両立ができれば、最高の4年間を過ごせるでしょう。
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講義・授業良い高校範囲の物理から丁寧に教えてもらえます。2年後期からコース選択があり、自分が興味のある分野をより深く学んでいくことができます。
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アクセス・立地良い東小金井駅から徒歩5分ほどの場所にキャンパスがあるので立地は良いです。工学部のみのキャンパスのため構内もそれほど広くはないので、移動はあまり時間はかからないです。東小金井駅の周りはラーメン屋を中心に、ごはんやさんが多いです。
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施設・設備普通国公立大学の宿命かもしれませんが、空調の効きが十分でなかったり、トイレが古い建物があります。しかしきれいな建物も多く、エリプスと呼ばれる第2食堂はおしゃれで人気があり、昼休みになると昼食を食べる人であふれかえります。
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友人・恋愛良い学科の人数が1学年120人で、国公立大学にしては多いほうなので、学科内で気が合う人が少なくとも1人は見つけられるはずです。機械オタクっぽい人はそれほど多くなく、他大学の機械系の学科と比較すると、女子の割合も高いので、学科内カップルもちらほらいます。サークルに入れば、他学科や農学部の知り合いもできるので人間関係の輪も広がります。大学全体でみると、立地も関係しているのか穏やかな人が多い印象です。
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部活・サークル良い暇なときに参加するような気軽なサークルから、大学生活を捧げて活動するものづくりの部活までさまざまです。農学部生も工学部生も入れる部活・サークルがほとんどなので、普通に大学生活をおくっているだけではなかなか知り合えない農学部生とも仲良くなることができます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容ロボット・車両・宇宙関係などの機械の仕組みや設計を学ぶことができます。
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学科の男女比9 : 1
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志望動機国公立大学で、自宅から通える範囲にあり、ねらえそうな難易度で、雰囲気も良かったため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかセンターまではセンター対策を中心にし、センター後は過去問を解いて、英作文や微積分の問題の対策をしっかり行いました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:85728 -
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在校生 / 2014年度入学
2014年12月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部機械システム工学科の評価-
総合評価良い他の大学や企業、研究機関と連携した研究が盛んであるほか、企業からの評価も高く研究、開発職で活躍できる企業に就職している実績があります。
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講義・授業良い専門性の高い教科が多いですが、教員の教え方がうまく、非常に分かりやすいです。外部の研究機関や企業の非常勤講師による講義も多く、実際の研究・開発現場の話を聞くことができます。
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研究室・ゼミ良い研究室と外部の共同研究が盛んで、レベルの高い研究機関で研究ができたり、研究費がたくさんあるため、研究をするには非常に良い環境にある。
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就職・進学良い研究・開発に携わることが可能な企業や研究機関に多くの就職実績があるほか、業界内での大学の評判も高い。
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アクセス・立地良い駅から近く、キャンパス周辺にも店がたくさんあるが、キャンパス内は緑が多く住宅街のため静かな環境で生活できる。
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施設・設備良い研究施設に関しては充実している。学食が事実上キャンパス内に2つあるほか、緑が多いため季節を感じられる。反面落ち葉や虫がたくさんいる。
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友人・恋愛良い同じ志をもった学生が集まるため多くの友人ができる反面、女性がすくないため恋愛経験はあまり望めない。サークルに入れば交友関係は広くなる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容機械工学に関する知識を身につけ、設計や研究に必要な学力をつけることができる
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学科の男女比8 : 2
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志望動機輸送機器に関する研究が盛んなほか、関連する外部の研究機関で研究できるから。
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利用した入試形式その他
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どのような入試対策をしていたか過去問の対策から始まり、それに関連する科目を中心に勉強した
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:67298 -
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在校生 / 2014年度入学
2014年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部の評価-
総合評価良い周りに自然も多く,落ち着いた雰囲気で勉強するには良い環境であると思うので,何かをしっかり学びたいと考えている人には向いているはずです.
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講義・授業良いその専門分野における有名な教授も在籍しており,興味深い講義を行ってくれます.しかし一方で,授業に対してあまり力を入れていない教授がいることもあり残念です.
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研究室・ゼミ普通自身が三年生であり研究室に配属された経験がないので,まだ詳しいことは分かりません.しかし研究室によっては特許を取ったりと,日本に誇れるような研究をしている所もあります.
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就職・進学良い様々な企業への就職実績があるようです.卒業生の就職率も悪くはなく,企業を選ばなければ全員が職に就けると聞いたことがあります.
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アクセス・立地良い東京にある大学ですが,都内の方ではないためアクセスが良いとは言えないかもしれません.しかし最寄の中央線の駅から徒歩10分以内で着けるので,通学するのに不便ではないと思います.
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施設・設備良い大学図書館には数多くの専門書が並べられています.また私の学科専用のパソコン室があり,一人一台使えるくらいの台数も完備されています.
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友人・恋愛普通勉強に対する意識が高い人もいるので刺激を受けます.他学科との交流はあまりないので,幅広い交友関係を作るのは容易ではないかもしれません.
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一般教養的な数学・物理から始まり,コンピュータに関する専門的なことも学びます.
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学科の男女比3 : 7
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志望動機コンピュータに興味があり,それがどのように動作しているのかを知りたかったからです.
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師利用していない
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どのような入試対策をしていたか一つの問題集を繰り返し解き,それを完璧にすることで自信をつけました.また時間を置いて何度か過去問を解くとこにより,徐々に解けるようになっている達成感も味わうようにしていました.
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:64242 -
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卒業生 / 2013年度入学
2020年12月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部生命工学科の評価-
総合評価良い勉強する環境と仲間は備わっていたと思います。設備も不自由なく優秀な教授もおおいです。他大学との共同研究も機会もあります。
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講義・授業良い講座数が多く、自分の学びたいことを学べた。講座によって内容、方法も異なるのでなんとも言えないが、全体的に満足している。
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就職・進学普通大学院への進学率が80%程。就職活動は個人の努力次第のところが多い。研究室の推薦もあるが、ごく少数のため、基本的には自分で就活をすることになる。
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アクセス・立地良い東小金井駅から徒歩で通える。都会からは少しはなれるが、駅回りも開発され、きれいなお店も多々ある。
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施設・設備良い研究を行う際に不自由を感じたことはなかった。校舎は古いです。
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友人・恋愛良い自分と似たような性格の生徒が多い印象があった。根が真面目で、セイジツナ人が多いです。
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学生生活普通理系大学なので私立と比較すると種類は少ないと思える。ただインカレのサークルもあるので、自分次第で楽しめることが多いと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生命工学、再生医療、熱力学、生理学、バイオケミストリー、電磁気学、等
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先製薬開発
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志望動機再生医療について勉強したかったため。家庭の事情のため、都内の国立大学で生命工学を勉強できる大学だったため。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:711077 -
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在校生 / 2013年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部機械システム工学科の評価-
総合評価良い良くも悪くも放任な所があるかと思います。自分のペースを持てる人であれば良い環境ですが、私立のような手厚い就活支援や学習支援がありません。そのため、相談相手が必要となり自然に人との繋がり大事になります。支援がほとんど無い分、自力でどうにかする力が付き、人事の方々からの評価は高い為、就職の実績は良く、有名な企業からの内定が多数出ています。研究室は自分との相性があるので一概には言えませんが、多くの学生が現在の研究室で納得できているようです。サークルなどは農学部の方が活発なので、講義後に農学部へ向かう学生が多いです。
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講義・授業悪い講義は基本的に分かりにくく、教授の教え方の技術がはっきりと別れます。ただ、今後必要となる基本的な知識は身につくような授業内容となっています。また、カリキュラムの組み方があまり上手くないので、コース選択によって興味があるが取れない授業が出てくるかと思います。
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研究室・ゼミ普通研究室は3年後期に決まり、4年に必ず配属になります。希望は3/4くらいの確率で通る印象を受けます。大学院からは希望すれば外部の研究所に入る事も可能です。研究室毎に特徴や内容が全く違うので、必ず事前に調べるべきだと思われます。
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就職・進学悪い大手企業への多数の内定が出るほど実績は良いです。特に車両、工作機械系は研究室の繋がりで非常に入りやすいと思います。また、様々な企業から推薦が出ているため就職は安定しています。しかし、就職課は就職活動における私立大学のような手厚い支援を一切していないため、自力で面接練習などをする事が多くなります。実際、自分も研究室内で先輩などからESの書き方や面接の受け方諸々を教わりました。
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アクセス・立地悪い最寄りは中央線の東小金井です。ラーメン屋はそこそこ多いですが、あまりお店が無く、基本的に飲み会などは吉祥寺に出てくることになります。昼食は学内の2つの食堂か近くのスーパーで買って食べることになります。基本的に何も無いので、周辺環境には期待できません。
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施設・設備普通施設は最近ちらほらと新しくなってきています。しかし、まだ細かなところに手がでていないらしく、学生実験の機具は古いものが多いです。また、これまでは大学内で授業用のパソコンが多数置いてあったのですが、撤去され、持参のパソコンに様々なソフトを入れる必要がある授業があるなどして問題が出たりします。
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友人・恋愛良い農工大は知名度が低い分、明確にやりたいことが決まっている人が多い印象を受けます。そのため、同期はそれぞれ何かに特化して、横のネットワークで授業を乗り切ります。そのため、比較的友好関係は良いきがします。また、機械システム工学科は極端に男性が多いですが、農学部は男女比が半分ずつぐらいなので、農学部と工学部が混ざるサークルなどで彼氏彼女を作っている人が多いです。
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学生生活良いサークルや部活はおおよそ想像できるものがだいたい存在します。また、やる気次第で自由にサークル団体を作ることができます。他にも農学部らしい農作物を作るサークルや工学部らしい車を作るサークルなどもあります。特に物を作るサークルは各大会で成績が良いと学内で良く聞きます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容2年後期で車両制御ロボットコースと航空宇宙エネルギーコースに別れて専門性が強くなっていきます。2年は学科の実験が始まり、本格的に専門科目が増えるので一番忙しい時期です。3年は忙しさになれてくるのでそこまで大変ではないですが研究室選びで安心できません。4年は単位が足りていれば授業にでる必要が無いので研究に集中できます。
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就職先・進学先物流用機械メーカーの技術系総合職
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:494196 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部の評価-
総合評価普通学生生活は周りに何もなく、学業に集中できる。学業に打ち込みたい人間にとっては、良い環境だと思われる。授業以外に関しては
よく知らないが、そこそこサークルも盛んである。 -
講義・授業普通講義、授業については、いたって普通である。基本、自学自習で決まると思う。講義中は学生は集中している。
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研究室・ゼミ普通ゼミが始まる時期は、大学4年である。選び化については、自分の希望、成績が考慮されきまる。ゼミ同士の交流は盛んである。
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就職・進学普通就職事情は良好で、就職活動のサポートは最低限度の支援である。自主的活動が重要である。大学院の進学率が極めて高い。
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アクセス・立地普通最寄り駅は東小金井で、駅から大学までは徒歩10分以内で近いと思う。学校の周りは住宅街で静かな環境だと思う。
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施設・設備普通キャンパスは広く、自然豊かである。研究施設は充実している。試験前、課題をするのにに役立つのは図書館。
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友人・恋愛普通学内の友人関係については、少人数で、深く狭くである。学部以外の友人を作るには、サークルに入ったほうが良い。
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学生生活普通大学のイベントは、それなりに充実していると思う。学外活動もサークルによってはしている。アルバイトは家庭教師を中心にある
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年時は専門基礎科目、教養科目、語学、体育などである。実験が1年から3年まで週1日ない2日あり、忙しい。
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就職先・進学先大学院もしくは医学部進学
投稿者ID:426536 -
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在校生 / 2013年度入学
2017年10月投稿

- 2.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部生命工学科の評価-
総合評価悪い真面目で誠実な生徒が多く、居心地の良い学校だと思う。サークルもそれなりに沢山あり、楽しい大学生活を送れる。理系単科大学だから、オタク気質の人も多く、話の合う友達とであえる。
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講義・授業普通単位はあまり落ちないが、他学科と比較して授業時間に対してもらえる単位が少ない(90分1単位)ので沢山講義をとる必要がある。
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研究室・ゼミ良い研究室配属は3年次後期、成績と運で決まる。進学を強く勧めている学科なので、就職活動のサポート体制が全くない(修士課程でもない)。
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就職・進学悪い内部進学は希望すればほぼ100%叶う。他大を受ける人は少ない。成績上位者(約半分)は入試免除、くだらない面接のみ。
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アクセス・立地良い中央線東小金井駅から5分くらい。ファミレスがないのが不満。基本的に外食、買い物、遊びなど大学生はすることはない。
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施設・設備良い問題はないと思う。実験室や実験機器は充実してるし、無いものは買ったり、借りたりでなんとか調達してる。
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友人・恋愛良い恋愛は結構難しい。学部が男ばかり。男女にこだわらなければ友達はできやすい環境だと思う。友達作りが苦手な人に良い。
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学生生活良いサークルによるけど毎週飲み会のとこから全くない飲まないとこまで色々。大学祭は11月に農部であるけど、食べ物しかない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生は基礎科目。物理、化学、生物、数学の基本。前期は高校のおさらい。2、3年生はもっと細かい生物学。タンパク質とか遺伝子とか生理とか。4年生は卒論。
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就職先・進学先中堅商社事務
3人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:409542 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部の評価-
総合評価良い理系単科大学として、研究室での研究が充実しており専門性を身につけるのに良い環境である。サークルやアルバイトなども個人の裁量ででき、自由はききやすい。しかし良くも悪くも大人しい学生が多く、世間がイメージするものほど華やかな学生生活は送れない可能性がある。これらを総合的に見て4点である。
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講義・授業良い講義の内容は専門科目は難しめだが単位が取れないほどではない。とっつきづらい先生も少なく質問などもしやすい方だと思う。また様々な分野を学ぶことができる。ただ英語の授業が少なめで英語力は落ちやすい。これらより4点である。
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研究室・ゼミ普通座学に重きを置くか実験に重きを置くかが研究室によってかなり差がある。また、卒論の重さも差があるので、研究室を選ぶ際は先輩等によく話を聞かないと自分に合わない研究室を選んでしまう可能性がある。だがしっかり選べば良い環境で専門的な勉強ができるため3点。
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就職・進学良い多くの人が大企業に行っており、実績は良い。一応学科の推薦も多いらしい。学校に企業が説明会に来てくれることも多く、恵まれた方だと思われるため。
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アクセス・立地普通最寄駅は中央線の東小金井駅である。東京の中心部からは離れているが、駅から徒歩12分程であり通いやすい方だと思われる。また美味しいご飯屋さんが多い。ただ学校周りに遊べる場所は全くない。
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施設・設備普通講義棟はそこまできれいではない。ロッカーがないのも難点。図書館は自習机が多く課題がやりやすい。研究設備は旧帝大には敵わないが全体的にある程度揃っており不便はないと思われる。
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友人・恋愛普通学科内では大体の人が同じ授業を取っているため、ひとりぼっちで授業を受けたりいつまでたっても友達が作れないといったことはないと思う。サークル内で恋愛をしている人が多いと思う。男子の方が圧倒的に多いので、男子はサークル等に入らないと恋人が作りづらいかもしれない。
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学生生活良いサークルとアルバイト両方やってる人が結構いた。個人の裁量で自由にできる。インカレだったので知り合いも増えイベントも盛んだった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1,2年生で化学、数学、物理辺りの基礎を幅広く学び、2,3年で有機化学と無機化学に関する専門科目を学ぶ。実験が殆どの学期である。4年生から研究室に配属される。そこで研究を行い、その内容で卒論発表、卒論提出を行う。研究室の分野としては、有機合成、電池、半導体などがある。
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利用した入試形式そのまま東京農工大学の大学院に進学(研究室もそのまま)
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:411758 -
- 学部絞込
このページの口コミについて
このページでは、東京農工大学の口コミを表示しています。
「東京農工大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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